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| 1 | 0 | TEXT_KINGMC107_04903_SEQ_00 | 星覚えの園庭のウクラマトは、ティーンベク洞道の復旧状況が気になっているようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMC107_04903_TODO_00 | エレンヴィルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMC107_04903_TODO_01 | クルルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMC107_04903_TODO_02 | アルフィノと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMC107_04903_TODO_03 | エレンヴィルと話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMC107_04903_TODO_04 | にを使う |
| 30 | 29 | TEXT_KINGMC107_04903_TODO_05 | エレンヴィルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_001 | ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、 どこか晴れ晴れとした爽やかな表情をしてるようにも見えるわ。 ふたりで何をしていたの? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_005 | 双子に付き合って、上の森…… 「ウトォームの地平線」を隅々まで案内させられたぞ。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_010 | そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_015 | 何か嬉しいことでもあったの? だって、やけに口元が緩んでるように見えたから。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_020 | それで、ティーンベク洞道の復旧には、まだかかりそうなのか? |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_021 | さあな。 開通次第、フンムルクが連絡をくれるとは言っていたが。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_022 | いよいよ次が最後の試練よ。 黄金郷を見つけるためには、バクージャジャに奪われた秘石も、 取り戻しておく必要があるけれど……。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_023 | ああ、それならさっき取り返してきたぜ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_024 | ど、どういうこと!? |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_025 | 私たちの知らないところで、いったい何があったんだい? |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_026 | ……ってわけで、 バクージャジャの野郎をぶっ倒して秘石を奪い返したのさ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_027 | ひとりでバクージャジャと戦って勝つなんて…… あなた、やるじゃない。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_028 | へへっ…… お前らといっしょに旅路を歩んできたおかげさ。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_029 | 皆、そろっているようだな。 復旧作業にあたっていた者たちから、 ティーンベク洞道が無事に開通したと報せがあってね。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_030 | これで、「友の章」の舞台であろうマムークへと進めるわけだな。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_031 | マムーク……たしか古くからマムージャ族が暮らす街で、 バクージャジャの故郷って話だったわね。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_032 | 秘石が嵌まっていない最後の石板に描かれているのは、 エオルゼアの冒険家ケテンラムが、連王に謁見している光景。 その舞台となったのが、マムークだという話だが……。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_033 | マムークに行くのならば気をつけたまえ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_034 | シュバラール族とマムージャ族の戦いが終わりを迎えたあと、 両部族は連王のもと融和を図り、友好的な関係を築くに至った。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_035 | 当時、融和に肯定的だったマムージャ族の大半は、 その後、ほかの部族との共存を受け入れ、王都へと居を移した。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_036 | 一方で、マムークに残った者たちは争いこそ起こさないが、 下の森に閉じこもって、他部族を遠ざけている。 いったい、何を考えているやら……。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_037 | マムークがどんなところで、どんな奴らが暮らしてるのか…… 行ってみりゃわかるさ。 トライヨラの王になるなら、どの道知らなきゃならねぇことだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_038 | んじゃ、アタシらはもう行くよ。 同族であるシュバラール族の歴史や、 シャブルク・ピビルの美味さを知ることができてよかったぜ。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_039 | あばよ、フンムルク! また会おうぜ! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_040 | まずはショブリト灰戦場を越えよう。 ウクラマトがバクージャジャと戦ったという場所だ。 分かれ道が多いから、迷わないように気をつけてくれ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMC107_04903_HUNMURRUK_000_041 | 本当に、大きくなったものだ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_050 | イクブラーシャを出るときに、 たっぷりシャブルク・ピビルを買いこんだのによ…… 気づいたら、あとひとつしか残ってねぇ!! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_055 | ゾラージャ王子やコーナ王子は、 すでにマムークへ向かったのかしら……。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_060 | ここでバクージャジャから秘石を取り戻したあと、 彼はティーンベク洞道の方へ走り去ったと聞いた。 やはりマムークへ向かおうとしたのだろうか……? |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_065 | ふたつの部族を相手取って戦いを終わらせるなんて、 本当すごい人よね、連王って。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_070 | ジャティーカ央森へと続くティーンベク洞道は、 この道を進んだ先だ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_071 | さあ、行くぞ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_080 | この先、大きく道が曲がっているから気をつけてね。 私も注意しながら進むわ。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_081 | (★未使用/削除予定★) |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_082 | (★未使用/削除予定★) |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_83 | 坂道に負けないように力を入れて踏ん張ろうとすると、 足がぷるぷるするの……。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_090 | 途中、復旧作業にあたっていた人とすれ違ったのだが…… 彼によると、少し前に突然バクージャジャがやってきて、 最後に残っていた倒木を、ひと蹴りで粉砕して行ったという。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_091 | やはり、双頭の力は侮れない。 そんな相手にたったひとりで勝利したウクラマトは、 見事というほかないよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_092 | バクージャジャはティーンベク洞道を通って、 ジャティーカ央森へと向かったようだ。 念のため、気をつけながら進んでくれ。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_100 | 「友の試練」の舞台がマムークだとすれば、 先行したバクージャジャと再び争うことが予想される。 今のウクラマトならば、何の心配もないけれどね。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_105 | かつてマムージャ族が、上の森へと攻め入る際に掘ったのが、 このティーンベク洞道だそうよ。 大昔にこれだけの穴を掘るなんて、すごい執念よね。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_115 | すげぇ、なんだよこの光ってる大岩は!? |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_120 | おたくも、このが気になるのか? |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_121 | なら、この石を…… 「」を近づけてみるといい。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_125 | 「」を、 に近づけてみろ。 この岩について知るには、そうするのが早い。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMC107_04903_SYSTEM_000_130 | に「」を近づけると、 強い力で引っ張られ、くっついてしまった。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_131 | 磁鉄鉱がくっついただろ。 つまり、その岩には鉄が含まれてるってことだ。 一説では、大昔に天から降り注いだ隕石らしい……。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_132 | しかも、この隕石は、 今なお異質なエーテルを放射してるらしくてな。 周辺の植物が、青く発光する原因になってるそうだ。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_133 | これが隕石…… こんなもんが天から落ちてくるなんて、おっかねぇぜ……。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_100_134 | お、追いついてきたか。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_200_134 | この色……! まさしく「青の森 (ヤクテル)」だわ! |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_300_134 | イクブラーシャがあった上の森とは、 趣がまったく異なるね。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_134 | 南に見えるのが「マムーク」みてぇだな。 あそこに行けば、もっとこの森を知ることができるはずだ。 ここまでの旅で、そうしてきたようにさ! |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_135 | よっしゃ、行こうぜ! 最後の試練を超えて、黄金郷を見つけるんだ! |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMC107_04903_ALPHINAUD_000_140 | 友好的なマムージャ族は、 ほとんどがトライヨラへ居を移したというが……。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMC107_04903_ALISAIE_000_145 | なんだか、静かな街ね……。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMC107_04903_KRILE_000_150 | ここで、最後の秘石を得るための試練が待っているのね。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMC107_04903_WUKLAMAT_000_155 | よし、さっそく連王の選者を探すか! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_160 | 俺も実際に来るのは初めてだが、 ここがマムークで間違いない。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMC107_04903_ERENVILLE_000_161 | フンムルクの話もある。 あまり騒ぎ立てない方がいいだろう。 |