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| 1 | 0 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_00 | マムークのケテンラムは、話がしたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_01 | ケテンラムと話した。ヤクテル樹海の碧眼の家の「ウクラマト」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_02 | ウクラマトと話した。クルルは、ヤクテル樹海のどこかに黄金郷があると推測した。碧眼の家付近の「エレンヴィル」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_03 | エレンヴィルと話した。ヤクテル樹海のマムークにある「」で待機して、仲間と合流しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_04 | 仲間と合流した。ミーラジャによると、天深きセノーテの奥に黄金郷がある可能性が高いという。ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟にいる「精悍な飛獣」に乗って、天深きセノーテを目指そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_05 | 精悍な飛獣に乗って、天深きセノーテの前に到着した。「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略し、黄金郷の存在を確かめよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_06 | 天深きセノーテの奥は、これまで見たことがない様式で建造されていた。黄金郷を探したあと、トライヨラに戻ろう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_07 | 天深きセノーテの最奥で、黄金郷に続く扉を発見した。トライヨラのフォルアード・キャビンズの「アルフィノ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGMC113_04909_SEQ_08 | アルフィノと話した。長旅の疲れを癒やしながら、継承式の開始を待とう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMC113_04909_TODO_00 | ウクラマトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMC113_04909_TODO_01 | エレンヴィルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMC113_04909_TODO_02 | で待機 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMC113_04909_TODO_03 | 精悍な飛獣に乗る |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMC113_04909_TODO_04 | 「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略 |
| 30 | 29 | TEXT_KINGMC113_04909_TODO_05 | 「遺産踏査 天深きセノーテ」を攻略 |
| 31 | 30 | TEXT_KINGMC113_04909_TODO_06 | アルフィノと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_001 | しっかし、タンカのじいさんがケテンラムだったとはなぁ。 よくよく考えてみれば、エオルゼアから来る船乗りに、 似たような体格の連中がいたけどさ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_002 | 黄金郷の探索に取り掛かる前に、 ケテンラムさんの話を聞いてみましょう。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_003 | 俺は、ケテンラムと会うのはこれが初めてだ。 じゃなかったら、さすがにルガディン族だと気づいていたさ。 ウクラマトじゃあるまいし。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_004 | まさか、消えた偉大なる探検家が、 このトラル大陸で生きておられたとは……。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_005 | 80年以上も他部族を拒み続けてきた人たちだって、 きっかけさえあれば、歩み寄ろうと変わることができる。 そのことを確かめられただけでも、ついてきて良かったわ。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_006 | こんなところで立ち話も何だ、場所を変えるとしよう。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_007 | マムークの北に、俺のねぐらがあってな、 この街の連中は「碧眼の家」なんて呼んでるらしい。 さあついてこい。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_010 | 少し狭いが、ここなら落ち着いて話せるだろう。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_011 | ここで暮らすようになって、長いのかしら。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_012 | なぜ、わざわざこんなところに住んでるんだ……? |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_013 | ケテンラム殿の行方がわからなくなったあと、 彼を慕う探検家たちによる捜索隊が組まれたそうだが…… こんなところに隠れ住んでいたとしたら、見つからないわけだよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_014 | 伝説的な探検家の家にしては、 ずいぶんこぢんまりとしているわね。 もっと、お宝なんかがいっぱい置いてあるのを想像してたわ。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_015 | ケテンラムと言えば、外つ国じゃ有名な探検家なんだろ? なんで故郷に戻らずに、こんなところでひとりで暮らしてんだ? |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_016 | グルージャジャから頼まれて、 マムークの連中が妙な真似を起こさぬよう、見張ってたのさ。 ま、それもお前のおかげでお役御免になりそうだがな。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_017 | ちなみに今回の継承の儀では、見届け役も依頼されていたんだ。 よほどの事がない限り、介入する気はなかったけどよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_018 | いくら連王の頼みつってもよぉ、 外つ国からやってきた爺さんが、なんでそこまで……。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_019 | ウォーコー・ゾーモーの生前墓は見なかったのか? 若いころ、俺たちはともに旅をしていたんだ。 ま、今のお前たちと似たような関係だ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_020 | そういや、ヨカフイ族の生前墓に爺さんの名前もあったっけ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_100_021 | 多くの時間を共に過ごし、一緒に戦いもした。 ヴァリガルマンダとの決戦は、その最たるものだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_021 | ただし、部族間の抗争となると話は別…… グルージャジャの希望もあって、見守る役に徹したわけだ。 ま、俺たちの昔話は、いずれ機会があれば聞かせてやるさ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_022 | 今回の旅をとおして、お前にもよくわかっただろう。 仲間という、かけがえのない存在のありがたみが。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_023 | こいつらが一緒だったから、アタシは知ることができたんだ。 オヤジが築き上げ、80年間以上も護ってきたものの正体を、 そして受け継ぐべきは何なのかをな。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_024 | なら、証明してみせろ。 お前にこの国の王となる資格があることを…… 黄金郷を見つけることでな! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_025 | おう、やってやるぜ! オヤジにケテンラムの爺さんがいるように、 アタシにだって、一緒に旅してきた頼もしい仲間がいるんだ! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_026 | それに、黄金郷の場所には目星がついているわ。 私の推論が正しければ、ね。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_027 | えぇっ!? そうなのか!? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_028 | 今から約20年前、黄金郷の調査依頼を受けて、 トラル大陸へとやってきたおじいちゃんが、 このヤクテル樹海で目撃されている。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_029 | となれば、 黄金郷はこの森のどこかにあると考えるのが自然だわ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_030 | フンムルクさんがガラフ様のことを教えてくれなかったのも、 その秘密に関係していると考えれば納得がいくわね。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_031 | ヴォーポーローさんから聞いた話を覚えている? かつてヤクテル樹海に住んでいたヨカフイ族だけが、 黄金郷の夢を視たってこと。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_032 | 強いエーテルを帯びた存在が、 魔法的な才がある者の精神に影響を及ぼして、 ビジョンを視させることは、稀にある現象なのよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_100_032 | グーフールーさんの戦いぶりから察するに、 ヨカフイ族には、資質を持つものが少なくなかった。 そして彼らは受け取ったんだわ…… |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_200_032 | ここヤクテル樹海のどこかにある黄金郷……そのビジョンを。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_033 | 正直、よくわかんねぇけどよ、 森の隅々まで歩き回って探してみるか? |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_034 | それでは、いくら時間があっても足りないよ。 もう少し狙いを絞って、探索を始めるべきだとは思うが…… とにかく一度、マムークに戻って支度を整えよう。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_035 | あの街の人々と絆を結んだ今なら、 商品の取引や武器の修理も受け付けてくれるはずだ。 準備が出来次第、エーテライトの近くに集まってくれ。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_036 | ……おい、お前……カフキワんとこの坊主だろう? |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_037 | お前のことはカフキワ本人から聞いてるぞ。 黄金郷を見つけろって言われてるんだって? 厳しい師を持つ弟子は苦労するな。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_038 | あいつの課題に向き合うようになったのは、最近なんだ。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_039 | 俺はずっと、黄金郷の存在を信じちゃいなかった…… いや、どれだけ探しても見つけられない悔しさから、 認めようとしなかっただけなのかもしれない。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_040 | その言い草だと、今は違うようだな。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_041 | ……今回の旅で、仲間のありがたみを知ったのは、 ウクラマトに限った話じゃない。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_042 | だから……あいつらと一緒なら、見つけられる気がしてるんだ。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_043 | フッ……若いっていいねぇ……。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_044 | (★未使用/削除予定★) |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_045 | (★未使用/削除予定★) |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_050 | (★未使用/削除予定★) |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMC113_04909_KETENRAMM_000_051 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_052 | 待たせて悪い。 ケテンラムは俺の師匠と知り合いだったみたいで、 昔話をちょっとな。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_053 | 黄金郷捜索の準備を整えたら、 マムークのエーテライト近くに集合だったか……。 俺たちも行こう。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_060 | アルフィノくんの言ったとおり、 武器の修理も必要な道具も、ひととおり対応してもらえたわ。 この街に来たばかりのとき、門前払いされたのが嘘みたい。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_061 | それもこれも、ウクラマトさんが中心となって、 彼らと絆を結んだからこそね。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_062 | へへっ…… ジャティーカバナナもたくさん譲ってもらったぜ! |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_063 | んじゃ準備も出来たところで、 さっそく黄金郷探しに出発しようぜ! どこから始める? |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_064 | (-????-)提案があるわ。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_065 | 黄金郷を探しているのでしょう? ひとつだけ、思い当たる場所があるの。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_066 | ミーラジャ……! それにゼレージャまで……!? |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_067 | 私は黄金郷について口にするつもりはない……が、 彼女の意志で話そうとするのを、わざわざ止める理由もない。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_068 | んじゃ、ありがたく聞かせてもらうぜ! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_069 | 長年この森で暮らしてきた私たちにも、 一カ所だけ、深くまで立ち入ったことのない場所があるの。 黄金郷がこの森にあるとすれば、きっとそこよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_070 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_070 | あなたたちに双頭の真実を伝えた場所、ゴクドラーク岩窟…… その奥に大きな扉があったでしょう? |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_071 | 扉の向こうは、双頭の代償となった赤子たちの魂が眠る慰霊堂。 「天 (あま)深きセノーテ」と呼ばれているわ。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_100_071 | 「双血の教え」の信奉者ですら、 入口付近しか立ち入ることを許されておらず、 その深部がどうなっているのかは誰も知らないのよ。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_072 | そんなところにアタシらが入っていいのかよ? |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_073 | ……「双血の教え」を捨てるからには、 禁足地の掟も過去のものとする必要があるだろう。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_074 | それに、私たちがやってきた行いを白日の下に晒してこそ、 皆がその過ちに気づくことができるはずだ。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_075 | いずれは、あの暗く冷たい水の底で眠る子らを、 もっと安らかに眠ることができる場所に移すつもりだ。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_076 | いい考えだな! そのときは、アタシにも手伝わせてくれよ! |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_077 | それに、天深きセノーテについて、 こんな話を聞いたことがあるの。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_078 | およそ20年前に、異国の魔道士を連れたグルージャジャ様が、 天深きセノーテを訪れたらしい、と。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_079 | きっと、おじいちゃんのことだわ! |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMC113_04909_ZEREELJA_000_080 | 連王が訪れた目的はわからぬが…… あの場所は、ヨカフイ族が石切場として掘った遺跡を、 我々が秘した慰霊堂として、再利用した経緯がある。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_081 | ヴォーポーローさんもこう言っていたわね。 かつて、ヤクテル樹海で採石に携わっていたヨカフイ族が、 黄金郷の夢を視た、と……。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_082 | そしてその後、 おじいちゃんが連王とともに天深きセノーテを訪れている……。 きっとこれは、偶然の一致なんかじゃない。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_083 | 本当にありそうじゃねぇか……! 天深きセノーテの奥に、アタシたちが探してる黄金郷が! |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_084 | ありがとよ、ふたりとも! 絶対に黄金郷を見つけてくるからな! |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_085 | 天深きセノーテに降りるなら、 私たちが使役している飛獣を使うといいわ。 バクージャジャの鱗を持ってるあなたたちには、従うはずよ。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMC113_04909_MIILALJA_000_086 | 信じてるわね。 あなたが、私たちの王になることを。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_087 | よし、そうと決まればすぐに行こうぜ! 目指すはゴクドラーク岩窟の先……「天深きセノーテ」だ! |
| 129 | 128 | TEXT_KINGMC113_04909_Q1_000_090 | 精悍な飛獣に乗って「天深きセノーテ」へ移動しますか? |
| 130 | 129 | TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 131 | 130 | TEXT_KINGMC113_04909_FLYINGBEAST04909_000_091 | (★未使用/削除予定★) |
| 132 | 131 | TEXT_KINGMC113_04909_POPMESSAGE_000_091 | 飛獣は力強く飛び上がる……! |
| 133 | 132 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_092 | ここが、双頭の代償となった子どもたちが眠る慰霊堂…… 天深きセノーテへの入口ってわけか。 |
| 134 | 133 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_093 | 継承の儀のためとはいえ、 赤子たちの魂が眠る場所に踏み込むのは気が引けるな。 |
| 135 | 134 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_094 | せめて祈りを捧げておこうぜ。 眠りを乱すことがないようにさ……。 |
| 136 | 135 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_095 | さあ、行こうぜ。 |
| 137 | 136 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_096 | これが、お前たちとの旅の終わりになるかもしれねぇし、 ちゃんと最後まで、この路を進みたいんだ! |
| 138 | 137 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_100 | 継承の儀のガイド役を頼まれたときには、 面倒事に巻き込まれた、くらいにしか考えてなかったが…… |
| 139 | 138 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_101 | いつの間にか、俺自身の旅になってたんだな。 |
| 140 | 139 | TEXT_KINGMC113_04909_Q2_000_000 | どうする? |
| 141 | 140 | TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_001 | 話す |
| 142 | 141 | TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_002 | パーティを編成して突入 |
| 143 | 142 | TEXT_KINGMC113_04909_A2_000_003 | キャンセル |
| 144 | 143 | TEXT_KINGMC113_04909_WUKLAMAT_000_102 | これがお前との旅の終わりかもって思うと、寂しいけどよ…… ついに黄金郷が見つかるかもって、ワクワクもしてるんだ……! |
| 145 | 144 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_103 | 黄金郷は、きっとある…… この継承の儀の旅路で出会った人たちが、 私たちをここまで連れてきてくれたんですもの! |
| 146 | 145 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_104 | 慰霊堂ということは、赤子たちの魂に引き寄せられた亡者が、 棲みついている可能性がある。 気を引き締めて進もう。 |
| 147 | 146 | TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_105 | この先に何が待ってるのか、確かめに行きましょ。 |
| 148 | 147 | TEXT_KINGMC113_04909_PESHEKWA_100_120 | 皆様がお帰りになられるのを、心待ちにしておりました。 |
| 149 | 148 | TEXT_KINGMC113_04909_ERENVILLE_000_120 | 俺が想像していた黄金郷とは、ずいぶん様子が違ったが、 いつからあんなものがヨカ・トラルに……? |
| 150 | 149 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_121 | これまで見たことのない石材で造られた、黄金郷の扉…… バルデシオン委員会に調査の依頼が来たのも、頷ける話だわ。 |
| 151 | 150 | TEXT_KINGMC113_04909_KRILE_000_122 | あれが何なのか、 おじいちゃんは調査の結果、答えを得たのかしら……。 |
| 152 | 151 | TEXT_KINGMC113_04909_ALISAIE_000_123 | 気になることは多いけど、 ひとまず、無事に帰ってこられて何よりだわ。 |
| 153 | 152 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_124 | 最後まで、継承の儀をやり遂げることが出来て良かった。 |
| 154 | 153 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_125 | 黄金郷の謎という、新たな疑問が浮かび上がってきたが、 それはウクラマトが王位についたあとで聞くとしよう。 |
| 155 | 154 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_126 | そのウクラマトだけれど、 彼女がグルージャジャ殿から王位を継承するための式典…… 「継承式」の準備で、連王宮へ向かったよ。 |
| 156 | 155 | TEXT_KINGMC113_04909_ALPHINAUD_000_127 | 式には私たちも招待されているが、準備に数日を要するようだ。 それまで、宿屋に泊まって長旅の疲れを癒やすとしよう。 |
| 157 | 156 | TEXT_KINGMC113_04909_SYSTEM_000_130 | 「遺産踏査 天深きセノーテ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 |