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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_00ベイサイド・ベヴィーのウクラマトは、気合を入れ直したようだ。
21TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_01ウクラマトとコーナの計らいで、出発の準備は整った。ヤクテル樹海の天深きセノーテの前にいる「ウクラマト」と話そう。
32TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_02ウクラマトたちと話し、継承の儀を懐かしんだ。天深きセノーテの最深部へ向かおう。
43TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_03目的地にたどり着いた。天深きセノーテの最深部にいる「ウクラマト」と話そう。
54TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_04クルルの耳飾りで黄金郷の扉を起動させた。仲間たちと共に、「アンロスト・ワールド」へ向かおう。 ほかの地に移動してしまった場合は、「天深きセノーテ 最深部」から向かえるようだ。
65TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_05ついに新たな鏡像世界へと足を踏み入れた。リビング・メモリーのリメンバー・ゲートにいる「ウクラマト」と話そう。
76TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_06ウクラマトたちと話した。リビング・メモリーのレイノード・メモリスにいる「ウクラマト」と話そう。
87TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_07コンスタンシという永久人からスフェーンと会える場所を聞いた。リビング・メモリーのメインターミナル前にいる「ウクラマト」と話そう。
98TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_08スフェーンと話し、彼女と敵対する覚悟を決めた。メインターミナル前にいる「ウクラマト」と話そう。
109TEXT_KINGMF103_04948_SEQ_09ウクラマトと話した。スフェーンが必死に護ろうとしている永久人とは、どのような存在なのだろうか。
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2524TEXT_KINGMF103_04948_TODO_00天深きセノーテ前のウクラマトと話す
2625TEXT_KINGMF103_04948_TODO_01天深きセノーテ前のウクラマトと話す
2726TEXT_KINGMF103_04948_TODO_02ウクラマトと話す
2827TEXT_KINGMF103_04948_TODO_03ウクラマトと話す
2928TEXT_KINGMF103_04948_TODO_04リメンバー・ゲートのウクラマトと話す
3029TEXT_KINGMF103_04948_TODO_05ウクラマトと再度話す
3130TEXT_KINGMF103_04948_TODO_06ウクラマトとさらに話す
3231TEXT_KINGMF103_04948_TODO_07ウクラマトともう一度話す
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4948TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_001いいなあ! Playerに似合いそうだね!
5049TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_005ご足労ありがとうございました。 一流の職人に作らせましたので、性能は保証しますよ。
5150TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_010っしゃ、コーナ兄さんのおかげで、 突入の準備もバッチリだな!
5251TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_011改めて、天深きセノーテに出発しようぜ!
5352TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_012僕も手前まで同行しますよ。 あの場所は現在、理王の権限で封鎖していますから。
5453TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_015ちょっと怖い場所だけど…… みんなが一緒ならきっと大丈夫だよね。
5554TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_020なんだか懐かしいわね……。 ついこの間、継承の儀で来たばかりなのに。
5655TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_025黄金郷か……。 思えばここから始まったんだったな。
5756TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_030またこの場所に戻ってきたのね……。
5857TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_040コーナ兄さんたちは先に行ったんだけどよ…… ちょっと懐かしくて立ち止まっちまった。
5958TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_041ちょっと前のことなのにね。 本当にいろいろなことがあったから。
6059TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_042そうね……。 ガラフおじいちゃんの手紙に導かれてトラル大陸にやってきて、 そしてまたこの場所に戻ってきた……。
6160TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_043この先にまだ、見届けるべきものが待っているなら、 私も、みんなと一緒に最後まで進むわ。
6261TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_044ああ…………行こう。
6362TEXT_KINGMF103_04948_GULOOLJA_000_050父さんから受け継いだもの……。 僕はこの力を、正しいことに使うよ……!
6463TEXT_KINGMF103_04948_KOANA_000_055ラマチのこと、再びお願いします。 そしてあなたもどうか、無事に帰ってきてください……。
6564TEXT_KINGMF103_04948_ALPHINAUD_000_060本音を言えば、私だって一緒に行きたかったさ。 だけど、今回は見送る立場に徹するよ。
6665TEXT_KINGMF103_04948_ALPHINAUD_000_065君の旅路の先にあるものが、希望の光であるといい。 ……戻ってきたら、君の冒険譚を聞かせてくれるかい?
6766TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_070わかってるわよ……。 私だっていつまでも子どもじゃないんだから、 ちゃんとわきまえてるわ。
6867TEXT_KINGMF103_04948_ALISAIE_000_075大丈夫、あなたが進む路は間違ってない。 あなたが護りたいものを、私たちもここで護るから…… だから、いってらっしゃい!
6968TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_08020年前、あの扉から私は渡ってきた……。 だから、この先に真意があろうとなかろうと、 すべて見届けたい。
7069TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_085不安がないと言えば嘘になるけど…… あなたが一緒だと不思議と勇気が湧いてくるの。 これまで戦いに挑んだみんなも、こんな気持ちだったのね。
7170TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_090スフェーンが、別の鏡像世界から命を奪うつもりなら、 オレがやるべきことは決まってる。
7271TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_095……奪わせはしないさ。 まだ見たことのない世界の命も、 かつて光に満たされた、あの世界に住む人々の命も。
7372TEXT_KINGMF103_04948_YSHTOLA_000_100……鏡像世界にまつわる案件だもの、 私だって、あちら側に行きたくてたまらないわ。 今すぐあの光に飛び込んでしまいたいくらいにはね。
7473TEXT_KINGMF103_04948_YSHTOLA_000_105だけど、万が一のことがあれば、 原初世界側から扉をこじ開けなければならないでしょう。 あなたを失う可能性に比べれば我慢できるわ……しばらくはね。
7574TEXT_KINGMF103_04948_URIANGER_000_110こちらにはあらゆる分野の専門家が控えていますので、 次元を超える新たな旅路、どうか憂うことなく歩んでください。
7675TEXT_KINGMF103_04948_THANCRED_000_115安心しろ、こいつらは俺が護る。 お前にしかできないことを、しっかりやり遂げてこい。
7776TEXT_KINGMF103_04948_ESTINIEN_000_120ここに来る間に、竜に似たオオトカゲを見かけてな。 食い出がありそうだったから、あとで狩ってこよう。
7877TEXT_KINGMF103_04948_ESTINIEN_000_125その肉でもツマミに、お前が見てきた光景を話してくれ。
7978TEXT_KINGMF103_04948_SHALE_000_130僕にできるのはここまでです。 もしもあの人に……カフキワさんに会えたら、 ありがとうとお伝えください……。
8079TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_135危険は重々承知だが、 あいつに文句のひとつでも言ってやらないと気が済まない。 俺が行く理由なんて、それだけだ……。
8180TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_150ここが、私の生まれた世界……。
8281TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_155この場所が、ヴォイドでも第一世界でもない、 未知の鏡像世界……なのか……?
8382TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_160黄金郷とは、よく言ったものだな……。 伝説は本当だったってわけだ。
8483TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_170すっげえええええぇ……! こんな場所があったなんて……!
8584TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_171ヨカフイ族の奴らが言ってた黄金郷の伝承って、 ここのことだったんだな!
8685TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_172元よりヤクテル樹海には、 この世界と繋がりやすい環境があったのかしら。 次元の壁が薄い……そんな特殊な場所だったのかもしれないわね。
8786TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_173だから、ヨカフイ族たちはこの光景を夢で幻視し、 そしてまた黄金郷の扉も、あの遺跡に通じたってことか……。
8887TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_100_173なあ、エレンヴィル! あの火山みてぇなやつ、本物かな?
8988TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_100_174……こんな街中に火山があってたまるかよ。
9089TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_110_174うーん、それもそうだけどよ。 ここから見ただけじゃわかんねぇな。
9190TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_174おっ、そこから下に降りられそうだ。 行ってみようぜ!
9291TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_175ここにいる人たち、もしかして……。
9392TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_180なあ、このエーテライト…… 見覚えあるよな?
9493TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_185よく見ると、ここにもエレクトロープが使われてるんだな。
9594TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_190なんか、不思議なとこだな……。 初めて来たのに、懐かしい感じがするっていうかさ。
9695TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_191エバーキープがあれだけ発展した機械の街だったのに、 ここは石畳とか煉瓦とか、まるで昔に戻っちまったみたいだぜ。
9796TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_192……いや、周囲の建物をよく見てみろ。
9897TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_193いたるところにエレクトロープが覗いてるし、 機械化されてるところもある。
9998TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_194スフェーンが機械兵の姿を変えてたように、 上辺だけそれらしく見せてるだけだろう。
10099TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_195このエーテライトも、 エバーキープにあったものと同じ形状だよな?
101100TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_196少なくとも…… アレクサンドリアと同じ文明圏に属しているのは、 間違いなさそうだ。
102101TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_197そうね……ドーム内の死者の記憶が、 巨大ゲート経由で「消えた最上層」に転送されていたのなら、 ここがその「エバーキープの最上層」なのかもしれないわ。
103102TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_198(-????-)やあやあ君たち、よく来たね!
104103TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_199お前は……?
105104TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_200私はコンスタンシ。 警戒しなくても大丈夫、君たちと同じ「永久人」さ。
106105TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_201ああ、永久人っていうのは……魂が尽きた人、 つまり、亡くなった人の記憶から再現された人のこと。
107106TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_202心配ない、ちゃんと生前の記憶も受け継いでるから、 生きているころと何ら変わりはないよ!
108107TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_203……話を合わせておこうぜ。
109108TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_204そして私はこの、永久人たちの眠らない街…… リビング・メモリーのスタッフであり、 君たちのような、成りたての永久人の案内を務めているんだ。
110109TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_205そう、私たち永久人が暮らす街なのね……。 いろいろな施設があるみたいだけど、 どんな場所か、教えてもらえないかしら?
111110TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_206大きく4つのエリアがあるのだけれど、 そのすべてが、かつて私たちの大陸にあった光景を、 娯楽施設として再現したものなんだ。
112111TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_207失われたものが記憶から消えないように…… 大切な思い出が、永遠に受け継がれていくようにね。
113112TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_100_207エバーキープが造られた当初は、 生きた人のための施設だったんだけど…… それから何百年も経って、今は永久人の街となっているのさ。
114113TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_208保存のために大陸中から持ち込まれた魔物も徘徊してるから、 その点だけは要注意だ! 君たちさえよければ、さっそく街を案内しようと思うんだが……
115114TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_209あっ、ちょ、ちょっと待ってくれ……!
116115TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_210ええと……せっかくのところ悪いんだけどよ、 アタシたち、スフェーンに会いに来たんだ。
117116TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_211おお、スフェーン様に……! それならちょうどよかった。
118117TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_212実はさっき、アナウンスがあってね…… これからしばらくの間、スフェーン様はお眠りになるそうなんだ。
119118TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_213だけど、今ならまだ間に合うだろう。 街の中央にある、黄金色に輝くメインターミナルの前で、 スフェーン様の名前を呼んでごらん。
120119TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_214よくわからねぇけど、会えるみてぇだな……。 メインターミナルってとこに行ってみようぜ!
121120TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_215ありがとよ、コンスタンシ! また会うことがあれば、案内頼むぜ!
122121TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_216ええ、喜んで! スフェーン様に会えるといいね!
123122TEXT_KINGMF103_04948_CONSTANCY_000_220スフェーン様とお話ししたいなら、 中央のメインターミナルの前で名前を呼ぶといい。 彼女は私たちと話すのがお好きだから、きっと現れてくれるさ。
124123TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_225ここのエレクトロープは、金色の光を放つんだな。 天深きセノーテの部屋もそうだったが、 使用するエネルギー量の違い、だろうか……。
125124TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_230……ここらの植物は、本物みたいだな。 全部がエレクトロープの作り物ってわけでもなさそうだ。
126125TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_235永久人たちは、いったいどれほどの時を、 この街で過ごしてきたのかしら……。
127126TEXT_KINGMF103_04948_KRILE_000_240彼女に悪意がないのはわかってる…… だけど、これだけは決して譲れないわ……。
128127TEXT_KINGMF103_04948_GRAHATIA_000_245永久人という存在そのものが、最初から破綻しているんだ……。 スフェーンは、そんな立ち行かない命を背負いながら、 消滅に抗おうとしてきたのか……。
129128TEXT_KINGMF103_04948_ERENVILLE_000_250彼女が護ろうとしてる記憶は、自然の理から外れたものだ。 だが、永久人たちはたしかにここに存在していて、 スフェーンだけは、彼らの命を本物だと信じてる……。
130129TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_260くそっ……! 結局こうなっちまうのかよ……!
131130TEXT_KINGMF103_04948_WUKLAMAT_000_261スフェーンのこと、少しは知った気になってたけど、 結局、あいつがずっと背負ってきたものを、 アタシはまだ全然知らねぇままなんだ……!