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| 1 | 0 | TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_00 | ソリューション・ナインのノスタルジアは、冒険者を探していたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_01 | ノスタルジアは、リビング・メモリーの調査中に異変を見つけたという。リビング・メモリーに向かい、リメンバー・ゲート付近ので待機しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_02 | リメンバー・ゲートで待機し、機械兵を遠隔操作中のノスタルジアと合流した。異変の現場だというリビング・メモリーのイェスタランドへ赴き、「コンスタンシ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_03 | ノスタルジアとともに、異変の発見者である案内係コンスタンシから事情を聞いた。次元の狭間に消えた遊園施設「ドリーマーバロー」が見つかったものの、様子がおかしいという。解決に協力するため、「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_04 | ストレイバローを攻略した。イェスタランドにいる「ノスタルジア」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_05 | ノスタルジアと話し、ストレイバローの異変に関する推論を聞いた。案内係のコンスタンシは、リビング・メモリーや永久人について述べ去っていく。ソリューション・ナインのネオンスタインで「ノスタルジア」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_06 | ノスタルジアと話した。リビング・メモリーの調査を進める彼女は、自分たちの在り方について思いを語った。彼女やリビング・メモリーの未来は、はたしてどのようなものになるのだろうか。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGYX102_05014_TODO_00 | リビング・メモリーので待機 |
| 26 | 25 | TEXT_KINGYX102_05014_TODO_01 | コンスタンシと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGYX102_05014_TODO_02 | 「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGYX102_05014_TODO_03 | ノスタルジアと話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGYX102_05014_TODO_04 | ソリューション・ナインでノスタルジアと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_000 | あっ、Playerさん! お会いできてよかった…… 至急ご相談したいことがあって、探していたんですよ! |
| 50 | 49 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_001 | というのも、リビング・メモリーの一画で、 何やらただならぬ異変が起きているようでして……。 どうかぜひ、調査にご協力をお願いできませんか? |
| 51 | 50 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_002 | ありがとうございます、助かります! |
| 52 | 51 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_003 | ではでは、詳しい説明は現地で! 合流地点は……そうですね、リビング・メモリーの玄関口、 リメンバー・ゲートの下にしましょうか。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_004 | もしかしたら一目で私とわからないかもですが…… ゲートの足元に行きますので、待っていてくださいね! それではまた、のちほど! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_010 | (-????-)あっ、Playerさん! よかった、無事に合流できましたね! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_011 | 私です、ノスタルジアです! この姿……驚かれました? |
| 56 | 55 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_011 | 実はですね、一連の事件のあと、私たちオブリビオンは、 手分けしてリビング・メモリーの調査をしているんです。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_012 | ただその際、本人が現地に行くとなると大変ですからね。 カフキワさんが編み出した技術を転用して、 バックルームから機械兵を遠隔操作することにしたんですよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_013 | いやあ、本当に驚きました。 まさか消えた最上層が、こんな場所になっていたなんて。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_013 | 記憶をもとに作られた永久人の「失われない楽園」。 私の父も、ここにいたんでしょうか……。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_014 | あっ、すみません、 まずは、ご協力をお願いしたいことの説明をすべきでしたね。 ことの発端は、私がとある永久人さんと出会ったことにあります。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_015 | その方は「案内係」だそうでして、私は調査がてら、 彼に連れられてリビング・メモリーを見て回っていたんですよ。 そしたら……見つけたんです、「次元の裂け目」を……! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_016 | とにもかくにも、百聞は一見にしかずです。 イェスタランドの観覧車付近に、くだんの案内係…… 「コンスタンシ」さんがおられますので、早速向かいましょう! |
| 63 | 62 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_017 | こちらが永久人のコンスタンシさんです! イェスタランドの案内係を務めておられるそうで、 この辺りの名所に詳しいんですよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_018 | やあ、応援というのは君のことだったのか! |
| 65 | 64 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_019 | 覚えているかな、 以前リメンバー・ゲートで君たちに声をかけた案内係さ。 スフェーン様のことは、おおよそ彼女から聞いているよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_020 | ……大丈夫、君を恨んだりはしていないさ。 私だって、ほかの世界の人たちの命を奪ってまで、 永久に生きようとは思わないから。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_021 | ただ、なぜだか私は、 ターミナルがシャットダウンしたあとも消えずに済んでね。 皮肉にも、そのおかげで「コレ」を見つけることができた。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_022 | ……次元の裂け目、ってやつさ。 そしてどうやらこの先は、かつてリビング・メモリーに存在した、 5つ目のエリアに繋がっているようなんだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_023 | リビング・メモリーには4つエリアがあるって話は、以前したね。 でも、本来はほかにもいくつかの区画があって、 それらはあるとき、忽然と消えてしまったんだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_024 | 裂け目の先にあるのはそのひとつ…… 夢見る永久人のための遊園区画「ドリーマーバロー」。 楽しく幸せな場所……だったはずなんだけど……。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_025 | 私たち、一度中に入ってみたんです。 少し覗くだけなら、大丈夫かな~って……。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_026 | でも、あたりを歩き回って調べていたら、 いきなりお化けみたいなのに追いかけられまして……。 びっくりして逃げてきたんですよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_027 | 以前は、あんなものはいなかったよ。 そもそもリビング・メモリーから切り離されて数十年経ってるし、 中にいた永久人も、エーテル切れで霧散してるはずなんだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_028 | にもかかわらず……誰もいないまま暴走し続けている。 園内の装飾もいつのまにか、 恐ろしげなものに様変わりしているようだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_029 | (★未使用/削除予定★) |
| 76 | 75 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_030 | とにかく言えるのは、消えてしまった夢見の園が、 悪夢渦巻く「迷子の園 (ストレイバロー)」になって戻ってきたってことさ。 もちろん、原因はさっぱりだけどね……! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_030 | こうしてリビング・メモリーとの繋がりができた以上、 周囲にどんな影響を及ぼすかわからないでしょう? なのでぜひ、何が起きているのかを調べてほしいんです! |
| 78 | 77 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_031 | (★未使用/削除予定★) |
| 79 | 78 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_032 | (★未使用/削除予定★) |
| 80 | 79 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_033 | ありがとう! 案内係として一緒に行けないのは心苦しいけど、 どうか、よろしく頼むよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_040 | とにかく、消えてしまった夢見の園が、 悪夢渦巻く「迷子の園 (ストレイバロー)」になって戻ってきたってこと! 原因はさっぱりだけどね……! |
| 82 | 81 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_041 | 中では何が起きるかわからないから、 十分に気を付けて進むんだよ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_042 | 中で出会ったのは、 恐ろしげだけど、どこかコミカルなお化けでした。 もともとあった遊園の装置が暴走したのか、あるいは……。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_043 | (★未使用/削除予定★) |
| 85 | 84 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_049 | おかえり、無事で何よりだよ。 次元の裂け目は、君が戻ってすぐに閉じた…… まるで目的を果たしたように、ね。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_050 | おかえりなさい! 中の様子、どうでした? |
| 87 | 86 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_051 | マスコットとのグリーティングに、メリーゴーランド、 観覧車に、お化けのティーパーティー!? 話だけ聞くと、なんだか楽しそう……。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_052 | そして、君が最後に導かれたのが「エンドレスハウス」……か。 なるほど、少し見えてきた気がするよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_053 | かつて、あの場所がドリーマーバローだった頃。 エンドレスハウスでは、 参加型の劇が行われていたんだ。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_054 | 物語はたしか、来訪者が「勇士」役になって、 悪夢の王「トロイメライ」を倒し、囚われのお姫様を救い出す。 そんな筋書きだったはずだよ。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_055 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_056 | (★未使用/削除予定★) |
| 93 | 92 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_057 | それは……Playerさんが体験したという、 エンドレスハウス内での一幕とも一致しますね。 まるで、その劇の「勇士」役に仕立て上げられたみたい……。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_058 | だからかな……今回の異変について、私はこう思うんだ。 ストレイバローには、消えた永久人たちの記憶が滞留していて、 それが人形や遊具に影響を及ぼしたんじゃないかって。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_059 | ドリーマーバローは、夢見る永久人のための施設。 あの園はきっと、永久人の願いを叶えるために、 解放と帰還に繋がる物語を演じていたのさ……長い間、ずっとね。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_060 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_061 | かつてスフェーン様とゾラージャが、 「世界を繋ぐ力」を使って、ふたつの世界を結びつけたとき、 リビング・メモリーのいくつかの区画が、次元の裂け目に落ちた。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_061 | そうして次元を彷徨う「迷子」になった永久人たちは、 帰還を夢見ながら消え去り…… その想いを、ストレイバローという施設が叶えようとした、と? |
| 99 | 98 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_200_061 | このタイミングで次元の裂け目で繋がったのは、 スフェーン様が使った「世界を繋ぐ力」の影響……なのかな。 トロイメライが倒れ、永久人の想いは解放されたんでしょうか。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_062 | そこまではわからないけど、 いずれにせよ、彼女が戻るのと同時に空間の裂け目は消えた。 ならばきっと、施設はその役目を終えたんだと思うよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_063 | そして、私の役目もここまでだ。 リビング・メモリーを訪れる誰もが楽しめるように、 そう願って続けてきた案内係だったけれど……。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_064 | なんとなくわかる。 きっと、迷子たちを呼び戻すために、 君を案内するのが、私の最期の務めだったんだってね。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_065 | さて、湿っぽくなるのも嫌だから、そろそろ失礼するよ。 さようなら、そして、ありがとう…… 私の最期のお客さんたち! |
| 104 | 103 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_066 | (★未使用/削除予定★) |
| 105 | 104 | TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_067 | (★未使用/削除予定★) |
| 106 | 105 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_068 | なんだか寂しい気がしますが…… この別れを否定するなんて、できないですよね。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_069 | それじゃPlayerさん、 ソリューション・ナインに戻りましょうか。 私自身の手で、直接報酬をお渡ししたいので! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_070 | Playerさん、おつかれさまでした! おかげで異変に対処できましたし、 リビング・メモリーの調査もいっそう進みそうです。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_071 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_072 | リビング・メモリーに関する物事はあまりに特殊で、 今後どう扱うか、慎重に決める必要がありますよね。 けれど私……ひとつだけ明らかなことがあると思うんです。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_073 | それは、あの場所がどんな願いや想いによって造られ、 どんな悲劇を起こしてしまったのか…… 覚えておくのが、生きている私たちの役目なんだってこと。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_074 | それが、いなくなってしまった人たちの願いでもあると信じて…… 少しずつ進んでいこうと思います。 調査へのご協力、本当にありがとうございました! |