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| 1 | 0 | TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのノーペリは、ギギモルへ取引を持ちかけたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ノーペリと話した。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「ギギモル」に話しかけよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_02 | ギギモルと話した。パナクペル・リトリートの「」で待ち、取引を始めよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_03 | ノーペリの取引を手助けし、ギギモルとの取引を成立させた。パナクペル・リトリートの「ノーペリ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_04 | ノーペリと話した。ワチュン・ペロに戻った「ノーペリ」と再度話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_05 | ノーペリと再度話し、ギギモルに自らの行いを反省させることに成功した。今後ふたりは、エオルゼアとトラル大陸の貿易を行い、「商売を通して人を幸せにする」ことを実現していくだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZB204_05054_TODO_00 | ギギモルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZB204_05054_TODO_01 | で待機 |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZB204_05054_TODO_02 | ノーペリと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZB204_05054_TODO_03 | ノーペリと再度話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_000 | この温泉も、十分満喫しましたな……。 そろそろ仕事のことも考えるべきでしょうか。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_001 | ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_010 | これからギギモルに商談を持ちかけるわけだけど、 いきなり僕が声をかけても、話すら聞いてもらえないだろう。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_011 | でも、同じくエオルゼアで活動する君が、 希少な高級品を扱う商人がいると伝えていたら……? 興味を惹かれて、話してみようと思うはず! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_012 | さあ、君は一足先にパナクペル・リトリートに向かって、 「ギギモル」に声をかけておいてくれ! 僕もブラシを手に入れ次第、向かうから! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_020 | おや、またもやお会いするとは……。 あなたもここの湯に惚れ込んでしまったのですか? |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_021 | ほう、高級品を扱う商人と知り合ったから紹介したいと? 買い付けが進んでいないと話したのを、 覚えていてくださったのですね。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_022 | わかりました。 しかし商談とあらば、身だしなみを整えねばなりません。 下の休憩所でしばらく待っていてくださいますか? |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_023 | 下の休憩所でしばらく待っていてください。 取引相手に隙を見せるわけにはいきませんから。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_024 | おや、なにか始めるのかい? |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_024 | これよりノーペリとギギモルの商談が始まります。 商談成立までサポートしましょう! |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_025 | イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZB204_05054_Q1_000_000 | 商談が始まるまで、待機する? |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_030 | お待たせしました。 さて、私に紹介したいという取引相手は…… |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_031 | き、君はノーペリくん!? そうか、ふたりは結託していたと…… 悪いですが、偏属性クリスタルの返品なら受け付けませんよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_032 | Playerから聞いていないかな? 商売しに来たんだよ、僕は。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_033 | 商売……? 内容を聞くまでもありませんね、 なにか私を陥れようとしているのでしょう? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZB204_05054_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_001 | ペルペル族は、商売を通して人を幸せにする |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_002 | 騙したお前が悪い! |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_034 | 綺麗事にしか聞こえませんが…… それが本当だとすれば、取引を受ければ、 私は幸せになれるというんですか? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_035 | ういうい、君だけじゃなく、 商いの先で出会う新しいお客さんまで含めた、多くの人がね。 間違いないよ、この仮面に誓って! |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_036 | ハハッ、異なことを仰る……。 私はトラルで珍しいものだと、本当のことを言っただけ。 嘘は言ってないのだから、あとはその商人の責任でしょう? |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_037 | 仮面に誓われても、信頼できませんよ。 なにより、見識の乏しいノーペリくんの目で選んだ品では、 とても買う気は起こりませんね。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZB204_05054_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_001 | せめて内容を聞かないのか? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_002 | 自分が選んだ品物だ |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_038 | 聞くまでもありませんよ。 彼はよく知らない偏属性クリスタルを、 すぐに買ってしまうほどそそっかしいのですから。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_039 | なんと、冒険者のあなたが? トラル大陸とエオルゼアの両方を知る、 経験豊富な方が選んだ品物なら、話は変わってきます。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_040 | ういうい、興味が湧いたみたいだね! 君に紹介したい品物は、アルパカの手入れにも使われる、 最高級のブラシだよ! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_041 | 硬さも程よく地肌に優しく、使い心地は抜群…… 繊細なアルパカも大喜びする逸品さ! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_042 | 家畜用のブラシなんて、エオルゼアにもあります。 購買層も牧畜家だけでは狭く、利益が見込めない……。 品質が良いだけでは買う気が起きませんね。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZB204_05054_Q4_000_000 | 何と言う? |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_001 | エオルゼアでアルパカを普及させよう |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_002 | いつまでも、自分の髪を綺麗に保っておきたいよね? |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_043 | 仮に、いつかアルパカの飼育が普及するとして、 それまでブラシの在庫を抱えたままでいろと言うので……? 話になりませんな。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_044 | え……ええ、まあ、商売人として、 毛先の一本まで、外見の印象にこだわるのは当然です。 しかし、それと今の話に何の関係が……? |
| 86 | 85 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_045 | そうか、私の髪で試してみてもよいでしょうか? 人間にとっても使い心地がいいなら、購買層は一気に広がる……! |
| 87 | 86 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_046 | おお……これは……素晴らしい! 湯上がりのしっとりした髪を、心地よくまとめてくれる…… 心なしか、髪も以前より艷やかになっているような……! |
| 88 | 87 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_047 | いいでしょう、これならば自分のように、 身だしなみを気にする洒落者によく売れそうです! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_048 | ちなみに、お値段はいかほどで……? 私の見立てでは、1万ペルほどではないかと思いますが。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_049 | ういうい、言いそびれたことがあったよ。 このブラシに使われているのはトラル大陸原産の魔物、 ウォロンの獣毛さ! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_050 | 中でも、油分が豊富な若い個体の獣毛のみが、 職人によって厳選されて使われているからね……。 僕としては、20万ペルの値を付けたい! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_051 | た、高すぎる! いくらなんでも、そんな値では買えません。 残念ですが、商談はここまでです……! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_052 | 待った、待ってくれよ! 偏属性クリスタルの一件で、こっちも手早く現金がほしい。 ほかの商人に秘密にしてくれるなら、半値で卸させてもらうから! |
| 94 | 93 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_053 | むぅぅ、半値と来ましたか……。 ノーペリくんが資金的に苦しいのは、疑いようのない事実。 買い叩ける今こそ、チャンスかもしれない……。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_054 | わかりました……商談成立です! 手持ちのペルすべて使ってでも、 買えるだけ買わせていただきましょう! |
| 96 | 95 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_060 | まさか騙した相手が、 こんなに良い商談を持ってきてくださるとは。 ペルペル族とは、なんと素晴らしい上客でしょう……。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_061 | うまいことやるものですね、ノーペリくんは。 それとも、君の入れ知恵でしょうか? |
| 98 | 97 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_062 | それじゃあ、 商品の受け渡しはワチュン・ペロで行うとしようか! ギギモル、それでいいよね? |
| 99 | 98 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_063 | 承知しました。 イクヴロ隊商宿で荷物をまとめてから向かいますので、 私はお先に失礼しますよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_064 | さっきの商談、とってもうまくいったね! ういうい~、本当にありがとう……! |
| 101 | 100 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_065 | とはいえ、本当の商談はここからさ。 さあ、僕らも「ワチュン・ペロ」に向かおう。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_066 | あとは現物との交換ですね。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_070 | おかえり、Player! みんな揃ったし、話の続きを始めようか。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_071 | 続きといっても、あとは現物の取引をして完了でしょう? 話はもう決まったわけで…… |
| 105 | 104 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_072 | 聞かなくていいのかな、本当に? 実はあのブラシの価値は、1万ペルだったってことも。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_073 | わ、私を騙したのですか……!? |
| 107 | 106 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_074 | いいや、嘘はついていないよ。 偏属性クリスタルを「トラル大陸では希少」と言った、 君と同じことをしたまでだ。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_075 | あのブラシに、20万ペルの値を付けたいのは山々だし、 君との取引で損をした分、早く現金を手にしたいのも事実。 なにより、ブラシの品質に偽りはないよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_076 | してやられた、というわけですか……。 ですがなぜ今になって、本当の価値を伝えたのです? 黙っていれば、私が騙しとったお金を取り戻せたはず……! |
| 110 | 109 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_077 | その質問は不思議だよ、同じ商人として。 たった一度だけ騙すより、今後も継続して取引できた方が、 お互いによっぽど儲かるじゃないか? |
| 111 | 110 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_078 | なにより、逃す手はないと思うのさ、 はるばるトラル大陸まで来てくれる外つ国の商人を! 今の僕じゃ、エオルゼアまでは行けないからね! |
| 112 | 111 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_079 | 自分を騙した相手と、取引がしたいと……? 信じられない……。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_080 | 私が商売をしてきたウルダハでは、 騙される方が悪いというのが常識でした。 しかし、それは浅はかだと……? |
| 114 | 113 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_081 | 私は、ノーペリくんの純朴さにつけこもうと、 無価値な偏属性クリスタルを用意し、近づいた……。 これは、取り繕いようのない事実です。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_082 | しかし……今はとても恥ずかしい。 まったく同じ手でやり返されて、その上をいかれたのでは、 この行為の稚拙さを突きつけられたも同然です。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_083 | 騙したこと、本当に申し訳ありませんでした。 頂いたお金はお返ししますし、償いはなんなりとします。 それで今後も、商売をさせていただけませんか? |
| 117 | 116 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_084 | ういうい~、もちろんさ~! でもお金より、また偏属性クリスタルを持ってきてくれない? |
| 118 | 117 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_085 | 偏属性クリスタルが珍しいのは確かだし、 本当に使い道が見つかれば、商売としてうまくいくはず! 安値で買って、高値で売れて、しかもみんな幸せになる! |
| 119 | 118 | TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_086 | わかりました、手配しましょう。 しかしそれだけでは私の気が済みませんから、 加えて、互いに利益をもたらす商材を相談させてください。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_087 | ありがとう、Player! おかげで、ギギモルと一緒にやっていけそうだ。 海を越えて、いろんな人たちを商売で幸せにしていくよ! |
| 121 | 120 | TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_088 | 君への報酬はもちろん用意してあるけど、 これだけじゃ全然足りそうにないね。 なにかあれば、またなんでも声をかけてね! |
| 122 | 121 | TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 123 | 122 | TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_061 | (★未使用/削除予定★) |