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| 1 | 0 | TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** コザヌア・キーのナハンシェは、戸惑いを隠せないようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ナハンシェはラヌハヌから話を聞きたいという。コザマル・カのオック・ハヌで「ナハンシェ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_02 | 若いハヌハヌ族から話を聞いて回ることになった。オック・ハヌでハヌハヌ族たちの話を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_03 | ハヌハヌ族たちの話を聞いた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_04 | ラヌハヌは、ズリハリたちに羽根を奪われたという。コザマル・カのウユー・ポガで「ズリハリ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_05 | ズリハリの行動も、ナハンシェの成長を促すための通過儀礼の一環だった。オック・ハヌに戻り「ラヌハヌ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_06 | ラヌハヌから、協力の礼と騙していたことの謝罪を受けた。次に会えたとき、隊士として成長したナハンシェの姿を楽しみにしておこう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZC204_05084_TODO_00 | ナハンシェと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZC204_05084_TODO_01 | 年若きハヌハヌ族と話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZC204_05084_TODO_02 | ナハンシェと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZC204_05084_TODO_03 | ズリハリと話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGZC204_05084_TODO_04 | ラヌハヌと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_000 | グルージャジャ様が、ケーツハリー像を破壊したという、 ズリハリさんの言葉……嘘には思えませんでした。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_001 | でも、ラヌハヌさんは言ってましたよね。 装備に自身の羽根が使われるのは「誇り」だと……。 ふたりの言葉には、何故こうも違いがあるのでしょう。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZC204_05084_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZC204_05084_A1_000_100 | 何が真実か、しっかり追求すべきだ |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZC204_05084_A2_000_100 | 彼らの歴史を調べてみよう |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZC204_05084_A3_000_100 | 自分にも気になることがある |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_005 | そうですね、僕の怠惰な姿勢と無知も、怒りの原因……。 ここまで来たら、彼らに納得してもらったうえで、 羽根を受け取りたいです。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_010 | Playerさんも、彼らの行動に疑問が……? 僕もここまで来たら、ちゃんと納得してもらったうえで、 羽根を受け取りたいです……。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_015 | とにかく、オック・ハヌに戻りましょう。 グルージャジャ様とハヌハヌ族の間に何があったのか、 ラヌハヌさんなら教えてくれるでしょうから。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_020 | あれ、ラヌハヌさんがいません……。 羽根が入った木箱もありませんし、 入れ違いでコザヌア・キーに向かったのかな。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_021 | その割には、道中ですれ違わなかったけど……。 仕方ありません、ズリハリさんの言葉が真実なのか、 若い世代のハヌハヌ族に、話を聞いてみましょう。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_040 | もちろん、もちろん、知っていますとも……。 かつて、まだ連王となる前のグルージャジャ様が、 集落を訪れたことがあると。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_041 | 当時、この集落では、 よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていた……。 それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_050 | ズリハリたちが過去の事件について憤っている、と。 たしかに、グルージャジャ様が破壊した像を見たとき、 一部に激高したハヌハヌ族がいたと聞きます。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_051 | 彼らの子や孫が、今も怒りを……? さて、さて、そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。 顔も広いですし、集落の歴史にも詳しいですから。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_060 | ええ、ええ、像を修繕したことがあると父に聞いたわ! グルージャジャ様が集落で暴れたので、 ほかにも神輿や家屋などに、大きな被害が出たとか。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_061 | でもあれは、魔物が集落に入り込んだからでしょう? 父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、 口々に言い合ったそうよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_070 | 当時、当時、この集落では、 よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていました。 それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです! |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_075 | 勇連隊への怒りを抱えた若者たち……。 そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。 彼なら顔も広いし、集落の歴史にも詳しいですから。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_080 | グルージャジャ様が集落で暴れたのは事実だわ。 父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、 口々に言い合ったそうよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_100 | あ、Playerさん。 どうもグルージャジャ様がケーツハリー像を壊したのは、 本当だったようですね……。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_101 | そうですか、一部のハヌハヌ族が怒りを……。 じゃあ、ズリハリさんの言葉はやっぱり事実だったのか。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_102 | でも、僕はまだ信じられません。 あのグルージャジャ様が、憤るハヌハヌ族を放置して、 遺恨を残しただなんて、違和感が拭えない……。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_103 | (-ラヌハヌの慌てた声-)あっ、ふたりとも、大変だよー! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_104 | 羽根を運んでいたら、若いハヌハヌ族に道を塞がれてね。 勇連隊にケーツハリー装備を使わせてなるものかって、 箱ごと、羽根を奪われてしまったんだ! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_105 | 彼ら、ナハンシェのことも知っているようでさ。 羽根を燃やされたくなかったら、自分はどうすべきか、 導き出した答えを教えろって……。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_106 | ズリハリさんたち、そこまでするなんて……! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_107 | すみませんが、先に向かっていてもらえませんか……! もう少しだけ調べたいことがあるんです! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_108 | ……うん、うん、何が聞きたいかはわかっているよ。 「これも通過儀礼の一環なのか」だろう? |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_109 | でも、それをここで答えるのは野暮じゃないかな? どちらにせよ、今の僕らにできることは、 ナハンシェがどんな答えを出すか見守るだけだしね。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_112 | 「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいる。 僕も、あとからそっちに向かうよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_115 | 「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいるよ。 僕も、あとからそっちに向かうね。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_120 | ナハンシェも、まもなく来ると……。 Player様が伝言役とは贅沢なことで。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_121 | えっと、えっと、貴方からすれば茶番かもしれませんが、 彼の答えを知りたいという気持ちは、みな本物です。 どうか、この場は静観を……。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_130 | さて、さて……何をしてきたか知らないが、 遅れてきただけの成果はあったんだろうね? |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_131 | ええ、集落イチの古老に話を聞いてきました。 グルージャジャ様が、ケーツハリー像を壊した事件…… その話には、まだ続きがあったんです! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_132 | グルージャジャ様……特に理王は、丁重に謝罪を述べたあと、 破壊された像の構造から、より頑丈な組み上げ方を考案。 一晩で、修繕と改良をやってのけたそうです。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_133 | 武王は、訪れた平和を祝おうと村中に呼びかけた。 そうしてハヌハヌ族は、途絶えていた祭りを復活させ、 神輿の乗り手に、グルージャジャ様を選んだ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_134 | グルージャジャ様はその後、自分がいずれ国家を作ったとき、 ケーツハリーの意匠を兵の装備に使わせてほしいと申し出ました。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_135 | 異なる部族の者でも、互いの想いが伝われば友情を結べる。 自分の国は、そうして様々な者が手を取りあうようにしたい。 装備に、その誓いを残したいのだ、と……! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_136 | ……ふん、ずいぶんとお勉強してきたようだね。 でも、肝心の勇連隊がその歴史を知らなかったようじゃ、 笑い話にもならないよ。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_137 | ええ、改めて自分の怠惰と無知を噛み締めています。 ここに来て、本当に多くのことを学びましたから……。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_138 | グルージャジャ様の誓いと、ハヌハヌ族の想い……。 それをしかと受け取り、トラル大陸のため働こうと、 オック・ハヌに来て、僕はそう思えるようになりました。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_139 | そのためには、装備が必要なんです。 だから、どうか僕に羽根を託してはくれませんか……! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_140 | ……ああ、ああ、アンタはきっと良い隊士になるよ! そうだろう、ラヌハヌ! |
| 94 | 93 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_141 | …………えっ? |
| 95 | 94 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_142 | うん、うん、思わず僕も感動しちゃった。 見守ってくれてたPlayerにも感謝だね! |
| 96 | 95 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_143 | あの、これはいったい……? |
| 97 | 96 | TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_144 | Player様はもう気づいているだろうけど、 実は、私たちとラヌハヌでひと芝居うっていたのさ。 アンタの通過儀礼を行うためにね……。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_145 | 隊の先輩たちもグルだったなんて、 そこまで問題視されていたんですね、僕……。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_146 | 今の答えを聞ければ、もう大丈夫。 勇連隊の人たちも、改めて君を歓迎してくれるよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_147 | でも、でも、その前に、 引き続き、各地を巡って装備の素材を集めるんだろう? そこでも一筋縄じゃいかない出来事が待ってるかもね。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_148 | お、脅かさないでくださいよ……! 本当に羽根を返してもらえなかったらどうしようって、 不安で仕方なかったんですから。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_149 | あはは、なら集落に戻って休むかい? 巫女が羽根に祈りを捧げるのは本当だから、 もうしばらく時間もあるだろうしね。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_150 | いえ、それなら……僕もコザヌア・キーに行きますよ。 せっかくなので、もう一度祈りを捧げたくて。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_151 | さて……Player、 僕らも羽根を運んでくるから、オック・ハヌで落ち合おう。 君にも、改めてお礼と騙したお詫びを伝えたいからね。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_160 | Playerさんがいなければ、 途中でくじけていたでしょうね……。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_180 | さて、さて、改めて本当にありがとう! 君の協力がなければ、こんなに上手くはいかなかった。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_181 | それと……最後は芝居に巻き込んじゃってごめんね。 最初は、ちゃんと説明するつもりだったんだけど…… このほうが面白いんじゃないかと思っちゃってさ! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_182 | 実際、僕にはすごく効果的でしたよ……。 この先、どんな部族と出会おうとも、 ここで得た学びと、そして心構えをしっかり胸に秘めていきます。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_183 | それでは、失礼しますね! またトラルのどこかでお会いしましょう! |
| 110 | 109 | TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_025 | (★未使用/削除予定★) |