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| 1 | 0 | TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのモヴァムクは、自身が世話する壺匠の頼みを聞いてほしいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 モヴァムクが世話する壺匠が、手を借りたいと言っているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_02 | アンフォイは、世話人モヴァムクについて探りたいようだ。アースンシャイアで、世話人と関わりのありそうな者たちから話を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_03 | モヴァムクを知る者たちから話を聞いた。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_04 | アンフォイは、モヴァムクに引退まで世話をしてくれた礼をしたいという。彼女は何を喜ぶか、引き続き探っていこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZC301_05085_TODO_00 | アンフォイと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZC301_05085_TODO_01 | 世話人と関係ある者と話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZC301_05085_TODO_02 | アンフォイと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZC301_05085_TODO_03 | |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_000 | フゴォ……フゴォ…… Player ウクラマト様の 協力者! どうかひとつ お願い聞いて くれないか~? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_001 | モブが世話する 壺匠 引退 間近に控えてる! 現役 退く その前に 村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~! |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_002 | 「アンフォイ」という 壺匠 よければ話を 聞いてほしい~! どんな頼みか詳しくは モブも聞いてはいないけど…… |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_005 | 「アンフォイ」という名の 壺匠 村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~! よければ 相談 乗ってほしい~! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_010 | ああ、僕が壺匠のアンフォイだが…… 君はたしか、ウクラマト様と壺匠について調べていた人だね。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_011 | なるほど、モヴァムクに頼まれて来てくれたのか! さすが我が世話人、文句なしの人選だよ! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_012 | それでは、肝心の依頼についてだが…… ほかでもない、僕の世話人である、 モヴァムクの調査を頼みたいんだ! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_013 | 理由はあとで説明するから、モヴァムクには内緒で、 彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_014 | 長年、一緒に仕事をしてきたんだが、 そうしたプライベートな事柄を聞いたことがなくてね……。 世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_015 | モヴァムクには内緒で、 彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。 世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_030 | フゴォ……フゴォ…… モヴァムク 話題は いっつも同じ! 「アンフォイ 腕前大したものだ けれど いたずら困りもの」 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_031 | ある日 こーんな 出来事あった。 アンフォイ 村に矢印描いた とてとて沢山 矢印描いた。 森まで 見られず抜け出せる 秘密の道を 示すやつ! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_032 | 刺激求めた壺匠 矢印頼りに みな脱走! 創作意欲は大活性 けれどもモブたち大混乱~! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_033 | それでも モヴァムク 愛想を尽かさず 村中で 頭を下げて まわってた~! とてとて立派な心意気 お世話人の心意気! |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_040 | ああ、あのふたりのことは、よく知ってるよ! 彼女が世話するアンフォイは、強いこだわりで有名でね、 よく異を唱えていたんだ、依頼主の注文に。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_041 | 自分が納得できないものを作ることは、 彼自身の美意識が許せないんだろうな……。 それを上手くとりなしていたのが、ほかでもないモヴァムクさ。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_042 | 彼女は、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていたからね。 相棒が正しいと感じたら、依頼主を説得することも辞さなかった。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_043 | そんなモヴァムクが好む物だろう? やっぱり長年世話をしてきたアンフォイの製作物が、 彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな! |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_050 | 世話人の 大切なもの? それはもちろん壺匠 自分の親しい壺匠。 それ以外には ありえない~! |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_051 | モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた! アンフォイにもらった あるモノのこと。 それが生涯 一番大事 とっても素敵な「宝物」! |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_052 | いったい何かは 知らないが…… 親しい人からもらったものが かけがえのない宝とは なんとも素敵な 関係モブ~! |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_060 | アンフォイ描いた脱出経路 壺匠みんな大脱走! けれどモヴァムク 愛想を尽かさず 村中 詫びてまわってた。 とてとて立派な心意気 お世話人の心意気! |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_065 | モヴァムクは、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていた。 やっぱり長年世話をしてきた相棒が生み出す物が、 彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_070 | モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた! アンフォイにもらった あるモノのこと。 それが生涯一番大事 とっても素敵な「宝物」! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_100 | やあ、おかえりなさい! モヴァムクのことは、何かわかったかい? |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_101 | ……なんだ、僕に関する話題ばかりじゃないか! 世話人のモブリンは、お世話こそが喜びとよく言うが、 改めて、恐れ入ったよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_102 | だが、おかげでヒントになりそうな話も聞けたぞ! 君には、何故こんなことをしているのかも含めて、 もう少し詳しいことを…… |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_103 | フゴォ……フゴォ…… Playerさんへの 頼み事 まだまだ 協力 継続中~? |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_104 | ああ、むしろこれからが本題といったところさ! 依頼が終わるまで近づかないよう言っておいたのに、 いったい、どうしたんだい? |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_105 | ……今日はまだ 道具のお手入れ 済んでいない。 ピカピカ磨く お手入れは モブの大事な お仕事よ。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_106 | ……まもなく引退する職人に御苦労なことだね。 引き受けた仕事は、すべて片付いたはずだし、 手入れはもう結構だよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_107 | ここで働く壺匠 立ち去る その日が来るまでは お世話をやめる つもりない~! アースンシャイアの世話人を 務めるモブの 大事な矜持~! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_108 | そうやっていつも……君という人は、僕を……。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_109 | すまないが、やはり手入れはお断りだ。 Playerさんへの依頼が終わったら、 また声をかけるから、それまで待っていてくれ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_110 | なんだか モヤモヤするけれど そうと言うなら 心得た。 ほかの仕事を 片付けるから 何かあったら 呼んでほしい~ |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_111 | ……ふう、彼女には悪いが、 いま道具を渡すわけにはいかないんだ。 目的を果たすため、必要になるかもしれないからね。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_112 | なにせ僕が計画してるのは、 モヴァムクに「贈り物」をすることなんだから! |
| 86 | 85 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_113 | 僕はこれまで数十年、彼女の世話を受けて、 何不自由なく創作に打ち込んできた……。 最近起きた世話人の不足も、僕らには影響なかったしね。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_114 | そしていざ、この生活も終わりを迎えるにあたり、 感謝を伝える品を贈ろうと思った僕は、気がついたんだ。 彼女の個人的な嗜好について、何ひとつ知らないことに! |
| 88 | 87 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_115 | それとなく聞き出そうともしたさ。 だが、世話をする側が自分の話をしても仕方ないと言われ、 何も教えてもらえなかった……。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_116 | そこで、モブリン族でも壺匠でもない、 君のような人の手を借りたいというわけだ! 実際、先ほどの話にも有益な情報があったしね! |
| 90 | 89 | TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_117 | この情報をとっかかりに、モヴァムクへの贈り物を決めたい。 どうか、引き続き僕に協力をしてくれないかい? もちろん、お礼はちゃんと用意するからさ! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 93 | 92 | TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_042 | (★未使用/削除予定★) |
| 94 | 93 | TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_043 | (★未使用/削除予定★) |
| 95 | 94 | TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_065 | (★未使用/削除予定★) |