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| 1 | 0 | TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02 | ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03 | モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04 | アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05 | モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00 | ターノティクと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01 | モヴァムクにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02 | アンフォイと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03 | モヴァムクと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000 | ……アンフォイの 考えてること 気になるが 今は 貴方に おまかせよ~。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010 | さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか…… 君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011 | 世話人を取りまとめる、ターノティク……。 彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、 言っていたそうじゃないか。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012 | それが、贈り物のヒントになるはず…… と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。 自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013 | ターノティクも、詳細は知らないようだが、 ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい? 彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020 | さて、ターノティクは何を覚えているか……。 仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、 この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030 | アンフォイ モヴァムクに 贈り物? それは とっても素晴らしい! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031 | けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。 宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~ |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032 | そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。 実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている! ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033 | ひとつはこちら 「」モブ! だが あいにく 用意できない 物があった! そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034 | モヴァムクに 道具を渡して こう言って! 「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく! |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040 | 「」 モヴァムク 渡してこう言って! 「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045 | ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。 それとなく本人から情報を引き出せるならば、 たしかに、それが一番かもしれないね。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060 | フゴォ……フゴォ…… アンフォイの お手伝いは もう終わり? それとも モブに 何か御用? |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070 | とてとて びっくり! ターノティクに 話を聞いた? どうかどうか ほかの人には 内密に! |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071 | ……状況理解 申し出 とっても ありがたい。 アンフォイの 協力 支障がないのなら モブにも ちょっと 手を貸して~! |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072 | 実はモブ ある物 製作 計画中! 長年の 感謝の気持ち アンフォイに 手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~! |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073 | 贈り物 すでに 心に決めている! 何十年も共にいた その中でもう 決めている! 世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~! |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074 | その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー! 特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り 小さな傷が ついちゃった! |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075 | 未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った 「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と! モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている! |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100 | それが「宝物」? |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100 | 大事な思い出の品なんだね |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076 | ……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ? 仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077 | アンフォイへの 贈り物 忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078 | そのための 材料 足りない 困りもの。 お手伝い お願いできるの 助かるが アンフォイ内緒で 進めたい! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079 | 材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ…… |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080 | モブは お出かけ 準備する! 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ…… |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100 | なんと……。 たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。 まさか、あの宝石が宝物だったとは。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101 | そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。 おそらく、あの中に肌身離さず…… |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102 | ……いやはや、何十年という付き合いだが、 僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103 | ともあれ、ありがとう! 君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104 | なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。 僕は、さっそく作業に取り掛かるから、 ふたりと出くわすようなこともないだろう。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110 | 僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。 モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、 君は彼女のところへ行ってあげてくれ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130 | フゴォ……フゴォ…… アンフォイに バレる心配 なさそうか? モブは ばっちり 準備万端! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131 | 材料集め 目星は すでにつけてある! 貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~! |