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| 1 | 0 | TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** フーサタイ宿場町のトーンドヘは、冒険者に何か頼みたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 トーンドヘと話し、孫がトラブルに巻き込まれていると聞いた。フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_02 | ディテッカと話した。金貸しの仕事を知るために、彼を手伝うことになった。詳しい話を聞くため、フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と再度話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_03 | ディテッカから仕事の内容を聞いた。貸した金を回収するため、フーサタイ宿場町にいる「ワッカゼ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_04 | ワッカゼと話した。彼は金を返すつもりがないようだ。フーサタイ宿場町の「ワッカゼ」に、エモート「肉体美」を使って口を割らせよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_05 | ワッカゼから金を回収した。ディテッカの仕事を理解するため、引き続き彼を手助けしよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGZE201_05140_TODO_00 | ディテッカと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGZE201_05140_TODO_01 | ディテッカと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGZE201_05140_TODO_02 | ワッカゼと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGZE201_05140_TODO_03 | ワッカゼに「肉体美」をする |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_001 | おお、あなたは決闘騒ぎのときの…… あなた方の見事な立ち回りは、私も拝見しておりました。 その手腕を見込んで、頼みを聞いていただけないでしょうか? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_002 | 私はトーンドヘという者です。 普段はルワテニヤーサで暮らしているのですが、 この町で働く孫の顔を見にきましてね。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_003 | そうしましたら、私は目にしてしまったのです。 孫が見知らぬ者と、多額の金銭をやりとりする瞬間を……。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_004 | その後、孫にそのことを問い詰めても誤魔化すばかり。 何か事件に巻き込まれているのではと、心配で心配で…… どうか、私の代わりに孫を助けてやってくれませんか? |
| 53 | 52 | TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_100_004 | おお、ありがとうございます……! あなたであれば、安心してお任せすることができます。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_005 | 孫の「ディテッカ」は、 私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。 中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_006 | 孫の「ディテッカ」は、 私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。 中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_010 | ん……? あんた、ここら辺じゃ見ない顔だな…… 何か用があるってんなら、聞くぜ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_011 | 俺が事件に巻き込まれてるんじゃないかって? やれやれ、爺ちゃんにきちんと説明しなかったせいで、 とんだ勘違いさせちまったな。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_012 | むしろ逆で、 俺は金で困っている奴を助ける「金貸し」をしてるんだ。 さっき話していた男も、客のひとりさ。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_013 | ああ、すまねえな……ちゃんと説明するよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_014 | 俺は、金に困った連中に「ギル」を貸し付ける仕事をしてるんだ。 ペルじゃなくギルを扱ってるのにも、もちろん理由がある……。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_015 | 俺たちの家系は町が興るずっと前から、この土地で暮らしてた。 だが、荒野の開発が進み、宿場町の規模も拡大する必要があると、 ケマッカさんの一族から、土地の売却を持ちかけられたんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_016 | 当時は、ちょうど外つ国との貿易が活発化しつつある頃でな。 今後はギルの流通がさらに増えていくとも聞いたんで、 土地代をギルで受け取って、商売の元手にしようと考えたのさ。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_017 | 予想が当たって、商売は軌道に乗りつつある。 そりゃ……金が絡むんで、多少の荒事はつきものだが、 本当にやばそうな相手には貸さないよう、気をつけてるつもりだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGZE201_05140_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 65 | 64 | TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_000 | お爺ちゃんが心配していたぞ |
| 66 | 65 | TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_001 | なら、どうして正直に話さない? |
| 67 | 66 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_018 | 心配をかけないために黙っていたんだが、 逆効果だったみたいだな。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_019 | 爺ちゃんは昔、ギル絡みで酷い目にあったみたいでさ。 そのときの憤りが、今も尾をひいているのか、 ギルの話題を避けたがるんだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_020 | 俺が、土地代をギルで受け取ろうって言い出したときもさ。 ろくに話も聞かないで、すべてを俺に譲るから、 あとは好きにしろって態度だった。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_021 | おかげで予定どおりに金貸しを始められたんだが…… 以来、ギル嫌いの爺ちゃんには、仕事のことを言いづらくてな。 とはいえこれ以上、黙ってるわけにもいかないらしい。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_022 | この仕事は、俺の食い扶持を稼ぐだけじゃなく、 住人の生活や町の発展を助ける、意味のある仕事だと思ってる。 でも、ギルを嫌う爺ちゃんにそれをどう伝えれば……。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_023 | なああんた、俺の仕事を手伝ってくれねえか? 金貸しとしての俺の働きぶりを見て、 あんたが感じたことを、そのまま爺ちゃんに伝えてほしいんだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_024 | 俺がどれだけ本気で仕事に向き合ってるか、 どう町や住人に貢献しているかを確認し、報告してくれ。 いきなり俺が話しても、ギルへの拒否反応が先にくるだろうしな。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_025 | もともと爺ちゃんから俺を助けてほしいって、 頼まれてきたんだろ? 報酬はちゃんと渡すから、頼むぜ! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_030 | それじゃあ、さっそく最初の仕事を説明するぜ。 っとその前に、あんたの名前を聞いてもいいか? |
| 76 | 75 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_031 | か、よろしくな。 まずはワッカゼって採掘師のところへ、 貸した金と利子を回収しにいく。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_032 | そいつ、仕事中にヘマして怪我しちまってよ。 当面の治療費と生活費を立て替えてくれってんで、 ギルを貸したんだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_033 | なのに返済日を過ぎても、とんと音沙汰がねえ。 仕事に復帰して給料もいくらか入ってるはずだし、 返せないことはないはずだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_034 | 「ワッカゼ」は仕事をしてないとき、いつも町に入り浸ってる。 そろそろ現れる頃合いだから、町の入口に行ってみようぜ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_040 | おい、ちゃんと説明しろ! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_041 | 借りた金の回収? あ、ああ……返済日を勘違いしてたぜ。 今忙しいんだ、今度にしてくれよ! |
| 82 | 81 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_042 | 目を泳がせながら、何を言ってやがる。 返済が滞った理由を説明するまで逃がさないぞ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_043 | 何か隠し事があるに違いねえが、手荒な真似はしたくない。 そうだな……せっかくあんたもいることだし、 旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_044 | ワッカゼに、旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_045 | な、なんだよ! 返済日については……その、忘れてただけだ! |
| 86 | 85 | TEXT_KINGZE201_05140_SYSTEM_000_046 | ワッカゼは何かを隠しているようだ。 エモート「肉体美」を使って、口を割らせよう。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_047 | ひ、ひぃ~っ! なんて均整の取れた、隙のない筋肉なんだ……! わかったよ、ちゃんと返すよぉ!! |
| 88 | 87 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_048 | ……よし、利子までふくめて確かに受け取ったぜ。 それにしても、なんで返済を渋ったんだ? |
| 89 | 88 | TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_049 | 治療中、ずっと俺の恋人が世話をしてくれたんだ。 そのお礼として、どうしても高価な贈り物をしたくて……。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_050 | あんたが恋人想いなのはよく知ってる。 だがな、彼女を幸せにしてやりたいんだったら、 まずは自分の生活を立て直すのが先だろ。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_100_050 | そうして自分できちんと稼げるようになるためなら、 もう一度、金を貸してやったって構わねえ。 ただし、今度は使い道をしっかり説明してもらうがな。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_200_050 | 悪かったよ、あんたの言うとおりだ……。 まずは、彼女との生活を立て直すことを考えてみるから、 また金が必要になりそうになったら、改めて相談させてくれ。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_051 | あいつは見栄っ張りなところがあるようだな。 周りの人間を大事にしたいと思う気持ちは、 わからなくもねえが……。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_052 | とにかく、俺の仕事が少しはわかったろ? 俺の貸した金が、治療費となってあいつを救った……。 この仕事は、人の助けになると実感してもらえたはずだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGZE201_05140_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 96 | 95 | TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_000 | まだ判断できない |
| 97 | 96 | TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_001 | たまたまじゃ…… |
| 98 | 97 | TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_002 | ………… |
| 99 | 98 | TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_053 | わかったよ…… それじゃあ次の顧客のところへ行くぞ! 準備ができたら、また声をかけてくれ。 |