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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。
21TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
32TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。
43TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
54TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。
65TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
76TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。
87TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
98TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
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2524TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00チャタローと話す
2625TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01ボツテイと話す
2726TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02ボツテイと再度話す
2827TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03マムークの住人と話す
2928TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04ボツテイと話す
3029TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で を採掘
3130TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06アンギルと話す
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4948TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000よう、Player! 日々の協力に感謝するぜ。 作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。
5049TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001採れた作物を食事処で振る舞って、 今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。 そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?
5150TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。 どんな料理になるのか、楽しみだぜ!
5251TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003……ところであなた、料理はおできになって?
5352TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004いいや、できない。 トライヨラに出てからは外食ばかりだったし…… アンギルは?
5453TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。 食事なんて栄養が補給できればいいって、 そう思ってきたから、さっぱりよ。
5554TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000何と言う?
5655TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001自分が作ろうか……?
5756TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002レシピがあれば作れるけど……
5857TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010驚いた、本当になんでもできるんだな! だが、地元の名物料理の考案とあれば、 ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。
5958TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら…… 俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。
6059TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21ゴクゴルマ農園で採れた作物を、 いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。
6160TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022(★未使用/削除予定★)
6261TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023良い考えだけど……なにか伝手はあるの? 数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、 あまり積極的に交流していないと聞いたわ。
6362TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000何と言う?
6463TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001ブラーシャ狩猟団のチャタローは?
6564TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002族長のフンムルクは?
6665TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024ああ、俺も同じことを考えてた。 外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、 こっちにも来ることがあるからさ。
6766TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。 それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、 ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。
6867TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026特に若手の「チャタロー」なら、 個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。 イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!
6968TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027(★未使用/削除予定★)
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7271TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040ルヴォージャさん、張り切っていたわね。 本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、 とても素敵なことだと思うわ。
7372TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。 会えてよかったぜ。
7473TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050ルヴォージャさんに、Playerも! 珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?
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7675TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052ちょっと相談があるんだよ。 ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。
7776TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、 食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。 新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。
7877TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ! 元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、 引退してから料理にハマってるんだ。
7978TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、 風変わりな料理を作ってるよ。 俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!
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8180TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057さっき村の北側で見かけたよ。 多分まだいると思うから、行ってみて!
8281TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058「ボツテイ」殿か…… よし、その方に協力を依頼してみよう。 教えてくれて、ありがとな!
8382TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ! 食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、 楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。
8483TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。
8584TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが…… マムージャ族が、何用か。
8685TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。 チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、 ぜひ相談したいことがあって参上した。
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8887TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073最近、マムークでは、 農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。 その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……
8988TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。 だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。
9089TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。 和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、 変わろうとしないマムークを長らく見てきた。
9190TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076……おっしゃるとおりだ。 自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、 変革の兆しがあると知って戻ってきた。
9291TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、 マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。 俺は、その道筋をつくりたいんだ。
9392TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078…………そこまで言うのであれば、 まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。 どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。
9493TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079感謝する。 では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。
9594TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090まずは第一歩だな。 大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。
9695TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100まさか、このジャティーカ央森で、 これほどの作物を実らせることができるとは……。
9796TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、 シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。
9897TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。
9998TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103作物を、自分たちだけで消費するのではなく、 シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。 そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!
10099TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104(★未使用/削除予定★)
101100TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105(-????-)私からも頼もう。
102101TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106ゼレージャ様……!?
103102TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107マムークの族長として、 私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。
104103TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107私は、新たな連王と、ここにいる彼女の前で、 過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。 どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?
105104TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、 マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。
106105TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109わかりました、私も覚悟を決めましょう。 シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、 交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。
107106TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、 ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。
108107TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111……恩に着る。
109108TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112お前たちにも、改めて感謝させてくれ。 ……見事な農園のおかげで、 私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。
110109TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113料理が完成した際には声をかけてくれ。 族長として、必ず顔を出すと約束しよう。
111110TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114……これは、責任重大だな。 だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。
112111TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。 手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、 意見を集めてきてもらえるか?
113112TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116……悪い、Playerに任せていいか? 俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。
114113TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、 宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。 もちろん、族長であるフンムルク殿にも。
115114TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118ありがとう。 あんたは聞き込みを終えたら、 「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!
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117116TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000(★未使用/削除予定★)
118117TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001(★未使用/削除予定★)
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125124TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。 悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。
126125TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160好みの料理を知りたいって? そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。
127126TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。 手づかみで豪快にかぶり付けるのも、 「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。
128127TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162料理の完成、楽しみにしてるよ。 もし何か手伝えそうなことがあったら、 いつでも声をかけてくれ。
129128TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170ほう、好みの味が知りたいとな? 若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、 近頃は、胃もたれしてしまっての……。
130129TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、 年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。
131130TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172(★未使用/削除予定★)
132131TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173(★未使用/削除予定★)
133132TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180好きな料理は、シャブルク・ピビルだね! 君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、 仲間内で話題になってさ……。
134133TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。 俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、 嬉しいし誇らしいんだよな。
135134TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182(★未使用/削除予定★)
136135TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183(★未使用/削除予定★)
137136TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190戻ってきたか。 好みの味や料理について、情報は集められたか?
138137TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191ふむ、それらの意見を参考に、 この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……
139138TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200「」があれば、 柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?
140139TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205「」があれば、 イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?
141140TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210「」が用立てられたら、 肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。 「」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。
142141TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211(★未使用/削除予定★)
143142TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220やってくれるか、ありがたい。 では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、 くれぐれも調達を頼んだぞ。
144143TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230戻ったようだな。 頼んでいたものは無事に集まったか?
145144TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。 あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、 宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。
146145TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。 お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。
147146TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240Playerさん、おかえりなさい。 ボツテイさんたちから話は聞いたわ。
148147TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241私は、あくまでも研究者として、 農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……
149148TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、 とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。 この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?
150149TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253(★未使用/削除予定★)
151150TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290さあ、存分に召し上がれ。 これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……
152151TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291「ティーカ・セルヴァース」だ!
153152TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、 新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。 辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。
154153TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300……来てくれたのか。
155154TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。 それに、Player殿も、 一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。
156155TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302だとしても、訪問に心より感謝したい。 そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、 これまでの過ちを詫びさせてほしい……。
157156TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303いったい、何について謝罪するつもりだ? シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、 交流を拒み続けてきたことか?
158157TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304それとも…… 16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?
159158TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305その、どちらもだ。
160159TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306再び、貴殿らと手を取り合うかどうか…… 決めるのは、未来を担う若者たちだ。
161160TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307この光景を見れば、心配は不要だろうがな。
162161TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。 16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、 幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。
163162TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308両部族が関係改善の路を進み始めれば、 もはや旧時代の長は不要だろう。 今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。
164163TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309……「連王の選者」を任された者として、 「友の試練」の顛末は聞いている。
165164TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか? 「ともに生きよう」……と。
166165TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309娘が、そう願ったのだ。 ならば、これ以上私が言うことはあるまい。
167166TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309娘、だと…… まさか、あの御方は……!!
168167TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。
169168TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311生きていて、くれたのだな……。
170169TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312……ああ、あんたか。 追いかけてきてくれたんだな。
171170TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、 夢にも思わなかった。
172171TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、 双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。 みんな郷土を愛することができなかったんだ。
173172TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315だが、変わるきっかけをもらって…… あんたとアンギルが来てくれた。
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175174TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317いいえ、私たちだけの力じゃないわ。
176175TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318あなたが最初に協力を申し出てくれたから…… その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、 ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。
177176TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、 皆と協力して農園を守っていかないとな。
178177TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320この愛する森で!
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184183TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。 イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、 きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。
185184TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、 これからもマムークは変わっていく。 街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!
186185TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「誓約」になりました。 新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。
187186TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
188187TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!