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| 1 | 0 | TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_00 | タコスのチーちゃん前のバクージャジャは、ジュノ下層へ向かおうとしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_01 | バクージャジャと話した。ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近へ向かった「アルシャール」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_02 | アルシャールと話した。ジュノ下層にいる闖入者たちと話し、危険であることを伝えよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_03 | トナワータ族の男性が、なにかを手に入れたらしいという情報を得た。ジュノ下層で「トナワータ族の男性」を探そう。 一度外に出た場合は、ゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_04 | エレクトロープを巡り、探検家たちと競売をすることになった。準備がよければ、ジュノ下層にいる「トナワータ族の盗賊」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_05 | 競売により、エレクトロープを手に入れた。ジュノ下層の「アルシャール」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_06 | アルシャールは「闇の王」に関わる記憶を取り戻した。トライヨラのブライトプルーム・ポストへ戻った「プリッシュ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGEA104_05236_SEQ_07 | プリッシュと話し、今後のサレージャの動向について冒険者にすぐ連絡が来るよう告げられた。ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャの野望を阻止するため、今後も協力していこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGEA104_05236_TODO_00 | ゴクドラーク岩窟付近のアルシャールと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGEA104_05236_TODO_01 | ジュノ下層の闖入者たちと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGEA104_05236_TODO_02 | トナワータ族の男性を探す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGEA104_05236_TODO_03 | トナワータ族の盗賊と再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGEA104_05236_TODO_04 | アルシャールと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGEA104_05236_TODO_05 | トライヨラのプリッシュと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_001 | じゃあ、ジュノに向かうんだったな。 俺はバクージャジャについてくぜ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_005 | タブナジア風タコスなら、私も食べたことがあったな。 たしか、耐久力がつく食事として有名だったと思う。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_010 | (-戦のバクージャジャ-)トライヨラの案内が途中になっちまったが、 「ジュノ下層」の残滓へ向かうとしようぜ。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_011 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_012 | まずは、ヤクテル樹海の「次元の裂け目」の前で集合しよう。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_013 | 未知の世界に続く裂け目なんてもんがあったら、 ついつい入ってみたくなるよな。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_014 | (-戦のバクージャジャ-)とっとと野次馬どもを追い出そうぜ。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_100 | 次元の裂け目の正体もわからないうちに、 宝目当てに飛び込んでいくとはね……。 もっとも、私も冒険者として、人のことは言えないが。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_101 | (-戦のバクージャジャ-)トラル大陸には、黄金郷みてェな伝説が山ほどあるからなァ。 お宝を探して一発当てようって夢見る輩は絶えねェ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_102 | (-魔のバクージャジャ-)そんな与太話に縋るぐらいなら、 真面目に働けばいいのにねェ……。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_103 | (-戦のバクージャジャ-)ゲッグッグッグッ! 誰が言ってんだって話だがなァ、弟よ! |
| 60 | 59 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_104 | (-戦のバクージャジャ-)……ともかく、ジュノ下層に到着したら、 入り込んだ連中に出ていくよう説得して回るぞ。 それじゃ、行くぜェ。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_105 | だからぁ! どんな危険があるか、わからねぇんだって! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_110 | (-戦のバクージャジャ-)悪いことは言わねェ、今すぐ家に帰んな。 ここには、オマエらが求める宝なんざ存在しねェよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_115 | この街は、サレージャという悪党が創りあげた虚像…… ゆえに、どんな仕掛けが残されているかわからない。 君の安全のためにも、すぐに立ち去るべきだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_120 | へへ……。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_200 | 空間に開いた裂け目に飛び込んでみたら、なんだこの街……? いったいどうなってんだ……。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_201 | ここはアブねぇから出ていけだと? ハッ、ジョーダンじゃねぇぜ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_202 | さっき、トナワータ族の男が、 珍しい石を手に入れたって叫んでたのを見たぜ。 きっと、ほかにもカネになるもんが転がってるはずだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_203 | このような文明、トラル大陸では見たことがない……。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_204 | ふむ、やはりここは危険な場所のようですね。 ならば、調査はここまでにしておきましょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_205 | それにしても残念だ。 せっかく見つけた物珍しい石材を、 盗賊風の男に奪われてしまいましてね。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_206 | 奴が南の方へと向かったのを見ましたが、 価値のわからない物を、戦ってまで取り戻す気にはなれません。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236A_000_207 | それでは、私はこれで。 君もどうか、お気をつけください。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236A_000_210 | へっ、何度言ったって無駄だぜ。 おれはこのわけのわからねぇ街で、ひと山当ててやるんだ! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_300 | お前も金目のモン探しに来たのか? 俺は珍しい石を手に入れてな。 へへ、見せてやるよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_301 | (-戦のバクージャジャ-)何人かは追い払えたが、 宝に目が眩んだ連中は話を聞こうともしねェぜ。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_302 | (-戦のバクージャジャ-)おい、そいつはエレクトロープじゃねェか。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_303 | (-戦のバクージャジャ-)オマエが発見者か。 あいにく、そいつを持ち帰らせるわけにはいかねェ。 「エコーズの残滓」っていう力が残ってるかもしれねェからな。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_304 | お、お前にそんな権利があるのか!? トライヨラの統治下に、こんな街があるなんて聞いたことがない! なら、これは最初に見つけた俺の物のはずだ! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_305 | (-戦のバクージャジャ-)オマエのために言ってやってるんだがな…… 大人しく従わないなら、ぶん殴って奪うしかねェか……? |
| 80 | 79 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_306 | (-魔のバクージャジャ-)あ、兄者……! そんなことしたら、オイラたちを取り立ててくれた、 武王様に顔向けが……。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_307 | (-戦のバクージャジャ-)チッ……ウクラマトにはデケェ借りがあるからな……。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_308 | (-戦のバクージャジャ-)よし、それならこうしようぜ。 その石ころはオレサマが買い取ってやる。 カネがほしいなら、悪くない話だろォ? |
| 83 | 82 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_309 | こちらとしても、わざわざ売る手間が省けるのは大歓迎だ。 だが、せっかく見つけた珍しい石なんだ、 安く譲るつもりはねぇからな! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_310 | 今のお話、聞こえましたよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_311 | 希少な石をかけた取引だとか…… ぜひ、私たちも混ぜていただけますか? そちらの双頭よりも、高く買ってあげましょう。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_312 | (-戦のバクージャジャ-)せっかく話がまとまりかけてたってのに…… どうする、弟よ。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_313 | (-魔のバクージャジャ-)そうだねェ、兄者……。 ひとりひとりに事情を説明して交渉するにも、 時間がかかるだろうし……。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_314 | そうか……ここは競売所だったな……。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_315 | ならば、こんなのはどうだろう。 それぞれが石の買取価格を提示していき、 最終的にもっとも高い額を示した者が購入できる、というのは。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_316 | 競り、ということですか。 わかりやすくていいですね。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_317 | これなら、個人に買い叩かれる心配もなくなるし、 君にとっても良い話だと思うが。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_318 | ああ、願ってもねぇ。 どうせなら、「ペル」じゃなく「ギル」で払ってくれよ。 俺の夢は、金持ちになって外つ国で暮らすことだからな! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_320 | (-戦のバクージャジャ-)競りだか何だか知らねェが、とっとと終わらせるぞ! |
| 94 | 93 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_325 | 今の話、競売所を見て思いついたんだろうな。 アルシャールの奴、やるじゃねぇか! |
| 95 | 94 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_330 | 何とか話がまとまってよかったよ。 競売方式なら、少しは力になれるはずだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_335 | 最近、仕事がうまくいったおかげで、 手持ちには余裕があるんです。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_340 | 希少な石……いくらかかっても手に入れたい! |
| 98 | 97 | TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_400 | このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGEA104_05236_Q1_000_000 | イベントを開始しますか? |
| 100 | 99 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_402 | それでは、エレクトロープを掛けた競売を始めよう。 購入希望者は、買取価格を提示してくれ。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_403 | (-戦のバクージャジャ-)商売のことはよくわからねェから、買取価格はオマエが決めろ。 カネは、オレサマが傭兵時代に稼いだへそくりから出す。 ……だいたい100万ギルくらいだな。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_404 | トナワータ族の盗賊を選択すると、競売が開始されます。 なお、購入希望者たちを選んで話を聞くことで、 彼らが提示する購入価格のヒントを得ることができます。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_405 | (-戦のバクージャジャ-)予算の100万ギルは、オレサマの全財産だ。 使わないで済むなら、それに越したことはねェ。 できるだけ安く競り落としてくれよ。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_406 | くそぉ、俺も手持ちがあれば参加できたのにな…… 面白そうだぜ……。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_407 | いきなり大金を提示して落札すれば話は早い。 だが不要な出費を抑えるなら、 競合相手よりも、ほんの僅かに上の価格を提示するべきだな。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_408 | 先日見つけた宝が、外つ国の商人に150万ギルで売れましてね。 探検に必要な装備を一新しても、まだ半分程度は残っていますよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_409 | 私は、何としてもあの石を手に入れてみせる。 駆け引きなんてしてる余裕はないわ。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_410 | それで、いくらでこの石を買ってくれるってんだ? |
| 109 | 108 | TEXT_KINGEA104_05236_Q2_000_000 | 競売を始めますか? |
| 110 | 109 | TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_100_412 | これよりエレクトロープの競売を開始します。 複数回にわたって金額を提示することで、 最小限の金額での落札を目指しましょう! |
| 111 | 110 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_412 | (-戦のバクージャジャ-)さァ、Player! まずはいくら払うか、決めてくれや! |
| 112 | 111 | TEXT_KINGEA104_05236_Q3_000_000 | いくら提示する? |
| 113 | 112 | TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_001 | 10万ギル |
| 114 | 113 | TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_002 | 50万ギル |
| 115 | 114 | TEXT_KINGEA104_05236_A3_000_003 | 100万ギル |
| 116 | 115 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_414 | おや、その程度ですか? では僕は、「40万ギル」を提示させていただきます。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_415 | あなたはそれが限界でしょうね。 では私は、「56万ギル」を提示するわ! |
| 118 | 117 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_416 | (-戦のバクージャジャ-)おいおい、いきなり40万ギルかよ! できれば予算の半分は残しておきたかったが、仕方ねェ。 次の購入価格を提示してくれ! |
| 119 | 118 | TEXT_KINGEA104_05236_Q4_000_000 | いくら提示する?(現在の価格:40万ギル) |
| 120 | 119 | TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_001 | 50万ギル |
| 121 | 120 | TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_002 | 60万ギル |
| 122 | 121 | TEXT_KINGEA104_05236_A4_000_003 | 100万ギル |
| 123 | 122 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_418 | あなたはそれが限界でしょうね。 では私は、「56万ギル」提示するわ! |
| 124 | 123 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_419 | そ、そんな……。 私の予算を上回ってくるだなんて…… これ以上は出せない……! |
| 125 | 124 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_420 | 彼女はここまでのようですね。 しかし、僕はまだ終わりませんよ。 次は「70万ギル」を提示させていただきましょう。 |
| 126 | 125 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_421 | (-戦のバクージャジャ-)50万を上回ってきやがったが、ずいぶん半端な額じゃねェか。 コイツの意味するところは、つまり……。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGEA104_05236_Q5_000_000 | いくら提示する?(現在の価格:56万ギル) |
| 128 | 127 | TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_001 | 60万ギル |
| 129 | 128 | TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_002 | 70万ギル |
| 130 | 129 | TEXT_KINGEA104_05236_A5_000_003 | 100万ギル |
| 131 | 130 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_423 | そ、そんな……。 私の予算を上回ってくるだなんて…… これ以上は出せない……! |
| 132 | 131 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_424 | 彼女はここまでのようですね。 しかし、僕はまだ終わりませんよ。 次は「70万ギル」を提示させていただきましょう。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236B_000_425 | そ、そんな……。 私の予算を上回ってくるだなんて…… これ以上は出せない……! |
| 134 | 133 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_426 | くっ、厳しいですね…… なら「72万ギル」でどうでしょうか!? |
| 135 | 134 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_427 | (-戦のバクージャジャ-)ゲッグッグッグッ、ひとり脱落したぜェ! 残るひとりも、それほど余裕があるようには見えねェぞ! |
| 136 | 135 | TEXT_KINGEA104_05236_Q6_000_000 | いくら提示する?(現在の価格:70万ギル) |
| 137 | 136 | TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_001 | 71万ギル |
| 138 | 137 | TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_002 | 80万ギル |
| 139 | 138 | TEXT_KINGEA104_05236_A6_000_003 | 100万ギル |
| 140 | 139 | TEXT_KINGEA104_05236_EXPLORER05236C_000_429 | こ、このままでは……しかし、ここまできて引けません。 な、「72万ギル」っ! |
| 141 | 140 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_430 | (-魔のバクージャジャ-)向こうも価格を刻んできたよォ! どうやら予算の限界が近いみたいだねェ! |
| 142 | 141 | TEXT_KINGEA104_05236_Q7_000_000 | いくら提示する?(現在の価格:72万ギル) |
| 143 | 142 | TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_001 | 73万ギル |
| 144 | 143 | TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_002 | 80万ギル |
| 145 | 144 | TEXT_KINGEA104_05236_A7_000_003 | 100万ギル |
| 146 | 145 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_432 | (-戦のバクージャジャ-)狙いどおり、相手の予算の少し上を突いて落札だ! 冒険者をやめても、商人で食っていけるんじゃねェか? |
| 147 | 146 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_433 | (-戦のバクージャジャ-)20万ギルも余力を残しての落札とはなァ! なかなかやるじゃねェか! |
| 148 | 147 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_434 | (-戦のバクージャジャ-)落札したにはしたけどよォ…… オレサマの懐が、スッカスカになっちまったんだが……? |
| 149 | 148 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_435 | (-魔のバクージャジャ-)次の給料日まで、具なしタコス生活だね、兄者……。 |
| 150 | 149 | TEXT_KINGEA104_05236_THIEF05236B_000_436 | よし、カネも受け取ったし、この石はお前らのもんだ。 俺はとっととずらかるぜ。 |
| 151 | 150 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_440 | 俺がやってたらきっと失敗してただろうな。 取引となると熱くなっちまう方だから、 おまえみたいに冷静に進められなかったぜ。 |
| 152 | 151 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_441 | (-戦のバクージャジャ-)予想よりも高額になっちまったが、仕方ねェ。 いざとなりゃ、リスキーモブでもぶっ倒して稼げばいいしな。 |
| 153 | 152 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_449 | 無事に競り落とせてよかった。 手に入れたエレクトロープのこと、少し調べてみよう。 |
| 154 | 153 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_450 | くっ……! この魔力、以前にも感じたことがある……! |
| 155 | 154 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_451 | ………………「闇の王」。 |
| 156 | 155 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_452 | 体を突き刺すような激しい憎悪がこめられた魔力……間違いない。 このエレクトロープは、闇の王の「エコーズの残滓」を、 形作っていた核だ……。 |
| 157 | 156 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_453 | 闇の王とは、ヴァナ・ディールを恐怖に陥れた闇の血族の首魁…… 私は、奴の討伐を目的とした一団に参加し、打ち倒した。 |
| 158 | 157 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_454 | おまえが闇の王を倒したって、そりゃ本当か? |
| 159 | 158 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_455 | ってことは、「あいつ」が闇の王と戦ってるときに、 アルシャールもその場にいたってことか……? それらしい話は聞いたことねぇけどな……。 |
| 160 | 159 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_456 | (-戦のバクージャジャ-)とにかく、このエレクトロープはオレサマが預かっておくぜ。 トライヨラに戻って、勇連隊に報告しなくちゃならねェからよ。 |
| 161 | 160 | TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_457 | 少々よろしいでしょうか。 先ほど、闇の王について話していませんでしたか? |
| 162 | 161 | TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_458 | 闇の王のことでしたら、私もよく知っております。 ジュノがこうなる前は、酒場にいる吟遊詩人から、 ヴァナ・ディールのつわものに関する逸話を、よく聞いたもので。 |
| 163 | 162 | TEXT_KINGEA104_05236_VANAADV05234C_000_459 | 私は噴水の近くにいますので、 もし興味があるなら聞きにきてください。 |
| 164 | 163 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_460 | (-魔のバクージャジャ-)Playerは、闇の王のほかにも、 サレージャが創った「エコーズの残滓」と戦ったでしょ? それらがどんな存在だったのか、今の人と話せばわかるかもねェ。 |
| 165 | 164 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_461 | (-魔のバクージャジャ-)さァて、この街に入り込んだ連中への警告はひととおり済んだ。 これ以上言っても聞かない奴は、もう放っておくしかないねェ。 さらなる野次馬が増えないよう、警備は増やしておくけどさァ。 |
| 166 | 165 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_462 | (-戦のバクージャジャ-)それじゃ、またトライヨラまで付き合ってもらうぜ。 勇連隊への報告がてら、オマエラに紹介しておきたい奴がいてな。 「ブライトプルーム・ポスト」まで来てくれや。 |
| 167 | 166 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_470 | (-戦のバクージャジャ-)戻ってきたか。 例の紹介したい奴が来るまで、嬢ちゃんと話して待ってな。 |
| 168 | 167 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_471 | ここが、バクージャジャが所属する勇連隊の屯所か。 皆、闘志の宿った良い瞳をしている。 |
| 169 | 168 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_500 | さぁてと、トライヨラに戻ってきたはいいけど、 進展があるまで、どうすっかなぁ。 ユーレンタイの手伝いでもするか? |
| 170 | 169 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_501 | (-魔のバクージャジャ-)だったら、「エコーズの残滓」の出現に備えて、 トライヨラの近くを見て回るっていうのはどう? いざというときに、迷子になったら困るでしょ? |
| 171 | 170 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_502 | この大陸を冒険しろってことだな! そりゃいいぜ! |
| 172 | 171 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_503 | アルシャール、おまえも付き合えよ。 ヴァナ・ディールの冒険者、なんだろ? |
| 173 | 172 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_504 | そうだな……悪くない提案だ。 |
| 174 | 173 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_505 | (-戦のバクージャジャ-)そうは言っても、トラル大陸にゃ危険な場所も多い。 あまり浮かれすぎねェように気をつけろよ。 |
| 175 | 174 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_506 | へへへ、わかってるって! |
| 176 | 175 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_507 | ヴァナ・ディールでも、何度も危機に見舞われた。 だけどさ、冒険者や大勢の仲間で力を合わせて、 乗り越えることができたんだ。 |
| 177 | 176 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_508 | 今回だってきっと上手くいくさ! ふたつの世界に生きる俺たちが、手を取り合えばな! |
| 178 | 177 | TEXT_KINGEA104_05236_ALXAAL_000_509 | 共通の目的を前にして、 出会ったばかりの者たちが手を組んで戦う、か……。 なんだか、ひどく懐かしい気がするよ。 |
| 179 | 178 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_510 | (-戦のバクージャジャ-)こいつらを見てたら、急に胸が熱くなってきやがった。 風邪でも引いたかァ? |
| 180 | 179 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_511 | (-魔のバクージャジャ-)だけど、不思議と悪くない気分だねェ。 |
| 181 | 180 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_000_512 | (-戦のバクージャジャ-)ともかく…… |
| 182 | 181 | TEXT_KINGEA104_05236_BAKOOLJAJA_100_512 | (-戦のバクージャジャ-)サレージャの動きがわかり次第、伝令役のこいつから連絡させる。 そのときになったら、頼んだぞ。 |
| 183 | 182 | TEXT_KINGEA104_05236_SYSTEM_000_600 | 一方 次元の狭間―― |
| 184 | 183 | TEXT_KINGEA104_05236_REMNANTGULOOLJAJA_000_601 | (-理の残滓-)ゲッグッグッグッ……サレージャ、よ。 人間どもを、始末する、 策は、仕上がった、か? |
| 185 | 184 | TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_602 | グルージャジャ様、準備は滞りなく進めております。 あなた様が真の王となられる日は、 もう間もなくでございます。 |
| 186 | 185 | TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_603 | ホッホッホ……あちらの世界のグルージャジャ様からは、 知性というものが感じられませんな。 その方が御しやすいと言えましょうがね。 |
| 187 | 186 | TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_604 | ともかく、いち早く最強の王を完成させるためにも、 次なる「エコーズの残滓」の選定を始めるとしましょう。 |
| 188 | 187 | TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_605 | いやはや、ヴァナ・ディールの歴史は興味深い。 人に絶望し闇の王となった者の顛末などは、 とても悲劇的で楽しませていただきましたが……。 |
| 189 | 188 | TEXT_KINGEA104_05236_SAREELJA_000_606 | 次の舞台に上がる演者は、 彼の世界で栄華を築いた「古代人」の王族…… そのような芝居も、面白そうではありませんか。 |
| 190 | 189 | TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_457 | (★未使用/削除予定★) |
| 191 | 190 | TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_458 | (★未使用/削除予定★) |
| 192 | 191 | TEXT_KINGEA104_05236_VANAADVENTURER05234C_000_459 | (★未使用/削除予定★) |
| 193 | 192 | TEXT_KINGEA104_05236_PRISHE_000_470 | (★未使用/削除予定★) |