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| 1 | 0 | TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_00 | メワヘイゾーンのコーナは、ロネークの世話に夢中のようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_01 | コーナと話した。ロネークの異常な行動の原因が、ヅルヘイゾヒリと呼ばれる天敵である可能性が浮上した。戦いに備えつつ、シャーローニ荒野のメワヘイゾーンにいる「コーナ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_02 | 怯えるロネークたちを避難させながら、ヅルヘイゾヒリを討伐した。メワヘイゾーンに帰還しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_03 | 無事にロネークたちを護り抜いたコーナは、実の両親にまつわる真実を知った。メワヘイゾーンの「コーナ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_04 | コーナと話した。シャーローニ荒野のシャーローニ駅にいる「ワーリカ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_05 | 新車両の試運転は成功に終わった。シャーローニ駅の「ニトウィケ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGMG106_05249_SEQ_06 | ニトウィケと話した。サカ・トラル・レールロードの営業再開が決まり、やる気に満ちているようだ。次の行動をウクラマトと相談しよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMG106_05249_TODO_00 | コーナと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMG106_05249_TODO_01 | コーナと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMG106_05249_TODO_02 | コーナと再度話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMG106_05249_TODO_03 | ワーリカと話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMG106_05249_TODO_04 | ニトウィケと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_005 | エレンヴィルとウクラマト様も、そろそろ戻ってくるかな? |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_001 | コーナ兄さん、そっちの調子はどうだ? |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_002 | ヘイゾとは、生活を導く存在である。 その意味がわかったような気がします。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_003 | ロネークの肉によって人は養われ、 毛や皮は衣服や天幕となって、衣食住を支えていました。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_004 | 一方で、メワヘイゾーンの人々は、 それほど役立つ存在を、柵に囲おうとはしていません。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_005 | なぜなら、ロネークは繊細な心を持ち、 周囲の環境変化に影響を受けやすいと知っているから……。 毛をすいて病を防ぎ、負傷すれば助けますが、束縛しないのです。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_006 | つまり我々がすべきは柵を作ることや、 強制的に群れを線路から引き離すことではありません。 ロネークが自由に生きられる環境を整えること……。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_007 | (★未使用/削除予定★) |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_009 | そこで役立つのが、ウクラマトと調べてきた情報だ。 本来、ロネークたちが餌場としている場所に行ってきたが、 草は青々と茂り、問題はないように見えた。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_011 | (★未使用/削除予定★) |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_012 | (★未使用/削除予定★) |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_013 | (★未使用/削除予定★) |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_014 | ただ、静か過ぎたんだ。 ロネークだけじゃなく、野ネズミや鳥さえ消えちまってて…… 唯一見たのは、慌てて逃げるケラトラプトルの群れくらいさ。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_015 | 野生動物が逃げ出すのは、地震や洪水など、 災害の前触れであることが多い…… |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_016 | 俺もそう思って環境エーテルを調べたものの、 目立った異常は見られず…… ただ、ひとつだけ気になることが。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_017 | 餌場の東側から、強大な生体エーテルの反応が検知され、 しかも、ゆっくりとだが確実に移動してた。 そこから導き出せるのは…… |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMG106_05249_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMG106_05249_A1_000_001 | エーテルの発生源は、動物……? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMG106_05249_A1_000_002 | コーナ様、お願いします |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_019 | やはりあなたもそう見ますか、僕も同意見です。 強大な力を持った魔物が、移動しながら暴れている…… そのように考えられるでしょう。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_020 | そうですね……。 強大な力を持った魔物が、移動しながら暴れている…… と考えるのが妥当かと。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_021 | そういえば、逃げてきたケラトラプトルの中に、 尾がちぎれたやつがいたな。 まるで、大きく鋭い牙でひとくちに噛まれたみてぇにさ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_022 | (★未使用/削除予定★) |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_023 | ハッ、まさか……ヅルヘイゾヒリでは? |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_024 | それはいったい……? |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_025 | 「ヘイゾを盗む牙」って意味だよ。 トラル公用語で言うと、ロネークイーターって感じかな。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_026 | 並の肉食獣なら、 ロネークが大角を振りかざせば追い払えるんだけど、 そいつは硬い外殻に覆われていて、物ともしないんだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_027 | つまりは、大型かつ肉食の甲鱗綱の魔物か……。 だが、この辺りにそんな危険なヤツが棲息してるなんて、 見たことも聞いたこともないぞ? |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_028 | 本来は、もっと北東にある原野に、 棲息しているはずの種なんだけど…… 群れからはぐれた個体が、流れてきたのかも。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_029 | (★未使用/削除予定★) |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_030 | どうやら、成すべきことが見えてきたようですね。 ロネークたちが安心して餌場へと戻れるように、 はぐれヅルヘイゾヒリを撃退する……! |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_031 | (★未使用/削除予定★) |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_032 | 僕たちが、群れを脅かす脅威を払ってみせます。 だから安心してください。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_045 | どんなに手強いやつが相手だって、 アタシたちが力を合わせれば大丈夫さ! |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_050 | はぐれた強大な個体の異常行動…… これを放置すると、やがてトラルヴィドラールに変じるのかもな。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_055 | 同胞たちにも、ヅルヘイゾヒリを警戒するよう報せました。 杞憂であれば良いのですが……。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_060 | ロネークのことは心配だけど、みんなだって大事だよ。 無茶しないでね! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_100 | ロネークの不可解な行動の裏に、 ヅルヘイゾヒリの影響があったとは……。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_101 | むやみに敵を探し回って戦力を分散させるのは愚策です。 確実な目撃情報が得られるまでここで待機しつつ、 戦いに備えておきましょう。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_103 | このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_104 | ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_102 | 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_200 | コーナ兄さんの実の両親は、もう亡くなっていたんだな。 だとしたら、あのヅルヘイゾヒリは……。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_205 | 思わぬ副産物が手に入ったな。 おそらく、これなら鉄道が抱えてる問題を解決できるはずだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_210 | 理王様は、トラルの民すべてを家族と考えておられるのですな。 素晴らしいお考えじゃありませんか。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_215 | ヅルヘイゾヒリを倒しちゃうなんてすごいよ! これで、ロネークたちも安心して餌場に戻れるね! |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_300 | ヅルヘイゾヒリの討伐…… あなたがいてくれて本当に助かりました。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_100_300 | 僕ひとりでは、実の両親について知ることも、 その仇を討つことも難しかったでしょう。 どうか、お礼を言わせてください。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_301 | これで、ロネークたちも怯えて暮らさずに済む…… 線路の近くまで来てしまうことも、減っていくはずです。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_100_301 | さらに、幸運にも入手できたヅルヘイゾヒリの外殻を使えば、 警笛の問題も、無事解決できるでしょう。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_110_301 | 従来の警笛では、線路から遠く離れたロネークまで、 必要以上に驚かせてしまうことが大きな問題だった。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_120_301 | だが、天敵に由来する微弱なエーテルを放射できれば、 大きな音を出さずに済む警笛を作れると……。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_200_301 | (★未使用/削除予定★) |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_300_301 | さっそくシャーローニ駅に向かい、ワーリカに報告しましょう。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMG106_05249_HHWATO_000_305 | コーナ様にウクラマト様…… おふたりとも、聡明で勇敢な王でいらっしゃいますな。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMG106_05249_SHEPETTO_000_310 | ロネークも、あなたのことがすっかり気に入ったみたい。 またいつでも遊びに来てね! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_315 | あとは新車両を一気に仕上げてもらうだけだな。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_320 | トライヨラから職人たちが加勢に来てるそうだから、 外殻の加工も、ここでやってもらえるだろう。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_325 | ああ、眼鏡は常に替えを持っているんですよ。 実は継承の儀でも何度か壊して、そのたびに交換していました。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_400 | おっ、なんだかいい顔してるな。 ロネークが線路に近寄ってくる原因がわかったのか? |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_401 | なるほど、天敵を恐れてこっちの方まで来てたんだな。 それに魔物の外殻を使った静かな警笛だなんて、すげぇ発想だ。 さっそく作ってみるとするか……! |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMG106_05249_SYSTEM_000_402 | 新車両の建造が終わるまで待ちますか? |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMG106_05249_WUKLAMAT_000_405 | へへっ、これでドーム内とトライヨラの行き来も、 だいぶ楽になるはずだよな! |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMG106_05249_ERENVILLE_000_410 | 天敵のエーテルを感じ取ったロネークは、 鉄道を避けるようになるだろう。 しばらくすれば、元の生息域に戻っていくはずだ。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_415 | 試運転は成功です。 あとのことは、お任せして大丈夫かと。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_420 | コーナ様が寄こしてくれた応援の奴らは、 試運転の成功を見届けて帰っていったよ。 機会があれば、世話になった連中も乗せてやりたいぜ。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMG106_05249_ZAWPYA_000_425 | (★未使用/削除予定★) |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMG106_05249_SHENZA_000_430 | (★未使用/削除予定★) |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_500 | 見てのとおり、試運転は大成功だ。 これでドームの入口までは、列車の往復ができるよ。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_501 | 実を言うとね…… 新車両が完成しても、走らせられないんじゃないかって、 みんな内心じゃ不安に思っていたのさ。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMG106_05249_NITOWIKWE_000_502 | けど、あんたたちのおかげで、そんなモヤモヤも吹っ飛んでった。 これでまた、前みたいに活気のあるXTRR社が戻ってくるよ! |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMG106_05249_WAWLIKA_000_503 | 運行再開となりゃ、やらなきゃならねぇ仕事がわんさかだ。 さっそく社に戻って、仕事を割り振らなきゃな。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_504 | 皆さんのおかげで、トライヨラとアレクサンドリア、 両国の間に架け橋を築くことができそうです。 改めまして、協力に感謝を。 |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMG106_05249_KOANA_000_505 | じゃあ、引き続きアレクサンドリアへの対応と、 グルージャのこと……頼んだよ、ラマチ。 |