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| 1 | 0 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** 雪守の塚屋のファーラファーは、日頃の礼を伝えたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ファーラファーと話した。次の作業へと取りかかるため、ジィゴーテー拝壇にいる「ファーラファー」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_02 | 石工であるギーゾーホーはなにかに怯えているようだ。ジィゴーテー拝壇の「ギーゾーホー」に、エモート「なだめる」をしよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_03 | ギーゾーホーは雪の精霊に怯えて山を下りてしまった。オルコ・パチャのウォーラーの残響で「ギーゾーホー」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_04 | ギーゾーホーと話した。石材加工に必要な道具を準備し、ウォーラーの残響の「ギーゾーホー」へ納品しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_05 | 石材加工に必要な道具をギーゾーホーに渡した。雪守の塚屋にいる「ファーラファー」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_06 | ファーラファーと話し、無事に石材加工所が完成した。ギーゾーホーはこれから古い伝統模様を施した石材を作ってくれるはずだ。引き続き、ジィゴーテー拝壇の復興に協力していこう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_BANYOK002_05331_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_BANYOK002_05331_TODO_00 | ジィゴーテー拝壇のファーラファーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANYOK002_05331_TODO_01 | ギーゾーホーに「なだめる」をする |
| 27 | 26 | TEXT_BANYOK002_05331_TODO_02 | ウォーラーの残響のギーゾーホーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANYOK002_05331_TODO_03 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 29 | 28 | TEXT_BANYOK002_05331_TODO_04 | ファーラファーと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANYOK002_05331_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_BANYOK002_05331_TODO_06 | |
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| 48 | 47 | TEXT_BANYOK002_05331_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_001 | いつもご協力ありがとうございます。 誰よりもご活躍されているあなたの姿が、 ほかの方々の励みにもなっているそうですよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_002 | さて、次の目標ですが…… 石材加工所を用意したいと考えています。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_100_002 | 拝壇そのものを復旧させていくためには、 改めて石碑などを作り直さなければなりません。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_003 | ここに加工所があれば、伝統的な石彫の技を用いて、 石材に、精細な細工を施すこともできるようになります。 麓で加工した物を、傷つけずに運ぶのは大変ですからね。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_004 | そこで、彫刻技術に長けた石工に加工所の建築を任せていました。 作業は順調に進行中だと聞いていたのですが、 つい先ほど、問題が生じたという話が舞いこみまして……。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_005 | すみませんが、あなたも拝壇まで一緒に来てくださいませんか? いったい何があったのか、石工の「ギーゾーホー」さんに、 詳しく聞きに行きたいのです。 |
| 55 | 54 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_010 | も、もうイヤだ……! 山を下りたい……。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_100 | Playerさん…… この方が、ギーゾーホーさんなのですが、 様子がおかしくて。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_101 | 「山を下りたい」の一点張りで、 こちらの言うことを聞き入れてもらえず……。 何があったのかも、まだわかりません。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_102 | 申し訳ないのですが、どうかあなたからも、 ギーゾーホーさんを「なだめて」みていただけませんか? |
| 59 | 58 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_105 | も、もうイヤだ……! 私は、山を下りる……。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANYOK002_05331_SYSTEM_000_110 | ギーゾーホーは動揺している。 エモート「なだめる」をすることで、落ち着かせよう。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_115 | 申し訳ないのですが、どうかあなたからも、 ギーゾーホーさんを「なだめて」みていただけませんか? |
| 62 | 61 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_200 | あ、ああ……すみません、話も聞かず……。 事情を伝えないと、わからないですよね……。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_201 | 先ほど作業していたところ、雪の精霊が現れまして……。 楽しげな様子で近づいてきたので油断していたら、 急に氷の魔法を放ってきたのです。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_202 | 氷に身を貫かれそうになりながら、なんとか逃げ果せて…… 正直に言って、完全に甘く見ていました。 あんな恐ろしい思いをしてまで、もう協力はできませんよ! |
| 65 | 64 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_203 | 今の雪の精霊は危険だと、説明はしていたものの、 本当の意味で理解できてはいなかったようですね。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_204 | 彼が怯える理由も、よくわかります。 けれど荒ぶる精霊がこうして人に害を及ぼすからこそ、 拝壇を復旧させなければいけないと思うんです。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_205 | どうか、引き続きご同行願えませんか? 「ウォーラーの残響」へと戻ったギーゾーホーさんを、 いまいちど説得したいのです。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_210 | 先に改めて聞いてみましたが、戻る気はないと……。 どうかあなたからも、話していただけませんか? |
| 69 | 68 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_300 | あなたは先ほどの……。 もう、あの山では働きたくないと言ったでしょう? |
| 70 | 69 | TEXT_BANYOK002_05331_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 71 | 70 | TEXT_BANYOK002_05331_A2_000_001 | 雪の精霊を見てどう思った? |
| 72 | 71 | TEXT_BANYOK002_05331_A2_000_002 | 復旧が必要な理由を考えてみてほしい |
| 73 | 72 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_100_300 | あの子たちのこと、最初は愛らしいと思ったんです。 ただ、それがあんなに凶暴になるとは信じられず…… |
| 74 | 73 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_110_300 | ……そうか。 こういった被害を増やさないためにも、 拝壇を復旧し、「雪の儀式」が必要だと? |
| 75 | 74 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_120_300 | 拝壇の復旧が必要な理由ですか? 「雪の儀式」を復活させるためだと聞いていますが…… |
| 76 | 75 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_130_300 | そうか、あんな愛くるしい精霊でも荒ぶってしまうことがある。 私と同じような目に遭う人を増やさないためにも、 儀式が必要ということなんですね……。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_301 | 仰っていることは理解できました。 けれどあの恐怖を思い出すと、どうしても足がすくんで……。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_302 | ……私は、ダートーゴーの意志を継ぐと決めました。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_303 | ダートーゴー……たしか、山に住んでいた方ですよね。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_304 | ええ、彼女の話では、 精霊たちは古の時代よりこの地に住み、 もともと人々にとって不利益な災害を起こす存在だったとか。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_305 | そこにヨカフイ族が住まうようになり、 雪崩などの大きな災害が起きぬよう、 拝壇で「雪の儀式」が行われるようになったそうで……。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_306 | この地に私たちが住む以上、精霊たちと共存していくため、 拝壇と儀式は欠かせないものだったのです。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_307 | ダートーゴーがひとりでその重責を担い、 災害の脅威を退けていたという事実。 彼女がもう動けないなら、誰かが……私がやらないと。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_308 | その方の役目を受け継ぐため、 あなたは怖くとも復旧作業にあたっていると? |
| 85 | 84 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_309 | 少し、昔の話をさせてください。 ダートーゴーはときどき山から下りてきて、私と過ごしていた。 その縁は、今も私の胸のうちで生きています。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANYOK002_05331_DARTORGOR_000_310 | (-ダートーゴー-)リョコー・テーテたちは、「雪の儀式」が大好きでさ。 あれをしなきゃ暴れ出しちまうんだ。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANYOK002_05331_DARTORGOR_000_311 | (-ダートーゴー-)……でも、あの拝壇を守る一族も、いよいよアタシが最後。 アタシはまだ若いけど、なにかあったときのために、 跡継ぎも探しとかないとねぇ。 |
| 88 | 87 | TEXT_BANYOK002_05331_DARTORGOR_000_312 | (-ダートーゴー-)ファーラファー、アンタも一緒にどうだい? ……なんてね、アハハ! |
| 89 | 88 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_313 | そんな冗談めかした会話が、彼女との最後のやりとりでした。 その後、彼女は拝壇へと戻る道中で、 崖から滑落してしまったようなのです……。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_314 | 私たちが儀式の重要性を忘れず、 彼女が使う山道の修繕に気を配っていたら、そうはならなかった。 これは無関心が起こした悲劇でもあると思うのです。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_100_314 | それに、こちらにいるPlayerさんも、 私に勇気をくれています。 ヴァリガルマンダに立ち向かった方ですから……。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_315 | あのヴァリガルマンダに……。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_316 | たしかに外から来た旅人が、 トラルのため命を賭して戦ってくれたことを思い起こせば、 勇気も湧いてこようというものです。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_317 | ですが、戦う力のない私が、 再び精霊たちに襲われたとき、どうすれば……。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANYOK002_05331_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 96 | 95 | TEXT_BANYOK002_05331_A1_000_001 | 暖かい屯所に逃げ込めば大丈夫だ |
| 97 | 96 | TEXT_BANYOK002_05331_A1_000_002 | いざとなれば自分が守ろう! |
| 98 | 97 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_319 | たしかに、それはよさそうですね。 雪の精霊は暖かな室内までは入ってこないはずですし、 大勢でいれば、そのうち諦めて去っていくでしょうから。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_320 | 大変心強いお言葉ですが、 精霊たちをこれ以上刺激せずに身を護る方法があれば…… |
| 100 | 99 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_100_320 | ああ、そうだ、屯所に逃げ込むのがいいかもしれません。 雪の精霊は暖かな室内までは入ってこないはずですし、 そのうち諦めて去っていくでしょうからね。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_321 | ……わかりました。 もう一度、協力をさせてもらおうと思います。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_322 | ただ、実を言いますと精霊たちに襲われ、 慌てたせいで一部の道具をなくしてしまいましてね……。 質の高い道具だったので、また手に入るかどうか。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_323 | それなら彼のため、ノミや端切りなど、 「」を作ってもらえませんか? 材料は私の方で調達しますので。 |
| 104 | 103 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_324 | それなら彼のため、正確に計測が可能な分度器・重量計など、 「」を作ってもらえませんか? 材料は私の方で調達しますので。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_325 | それなら彼のため、石同士の補修に使うパテ剤など、 「」を作ってもらえませんか? 材料は私の方で調達しますので。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_326 | 出来上がりましたら、私に渡していただければ。 すぐに作業へ取りかかろうと思います。 |
| 107 | 106 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_330 | お手数ですが、道具の製作をよろしくお願いします。 もし材料がなくなったらファーラファーさんが、 譲ってくださるそうですよ。 |
| 108 | 107 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_335 | (★未使用/削除予定★) |
| 109 | 108 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_340 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_345 | もし材料をなくしたら、私に声をおかけください。 ……でも、今は必要なさそうですね。 |
| 111 | 110 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_350 | (★未使用/削除予定★) |
| 112 | 111 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_355 | (★未使用/削除予定★) |
| 113 | 112 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_360 | 材料ならまだありますから、 気にせず良い品をお作りいただければと。 どうぞよろしくお願いします。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_365 | (★未使用/削除予定★) |
| 115 | 114 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_370 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 115 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_400 | あなたが持っているそれはもしや…… 見せていただけますか? |
| 117 | 116 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_401 | おお、なんと見事な……! これならば、今まで以上の仕事ができそうですよ。 さすがは、腕を見込まれた職人さんだけありますね。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_402 | さっそく作業に取りかからせていただきます。 お手を煩わせた分、頑張りますよ! |
| 119 | 118 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_403 | 無事に、戻ってきていただけてよかった。 気力も以前を上回る様子で、 あなたのお力添えあってのことですね。 |
| 120 | 119 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_404 | 私も作業に取りかかっていこうと思います。 雪守の塚屋に戻っていますので、 またお声がけください。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_500 | 改めて、ありがとうございます。 おかげで、拝壇の復旧に臨む仲間を失わずにすみました。 |
| 122 | 121 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_501 | 山に向かう彼の様子を少し見ていましたが、 やる気に満ちていて、もう心配はなさそうでした。 |
| 123 | 122 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_502 | ダートーゴーが残した思いを伝えたことが、 現状を変える力に繋がっているなら…… とても嬉しいことですね。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_550 | これで復旧する建物にも、伝統的な細工を施すことができます。 拝壇の復活に、また一歩近づきましたね。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANYOK002_05331_GIRZORHOR_000_551 | これは、ヨカフイ族が用いる中でも、特に古い伝統模様。 雪の精霊たちとの交流を示す絵文字も多く…… 手がけるうえで、私も学ばせてもらいましたよ。 |
| 126 | 125 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_000_552 | 私の胸の中にいるダートーゴーも、 少しは、喜んでくれるでしょうか……? |
| 127 | 126 | TEXT_BANYOK002_05331_FAHRAFAHR_100_552 | 道のりはまだ遠いですが、 どうか、これからもよろしくお願いいたします。 |
| 128 | 127 | TEXT_BANYOK002_05331_SYSTEM_000_553 | 「石材加工所」が建てられ、 古い伝統模様の石材が作られるようになった! ファーラファーたちに協力し、更なる復旧を目指していこう! |
| 129 | 128 | TEXT_BANYOK002_05331_SYSTEM_000_600 | 「ヨカフイ族:ジィゴーテー拝壇復旧団」との友好関係が、 「信頼」になりました。 |
| 130 | 129 | TEXT_BANYOK002_05331_SYSTEM_000_601 | 石材加工所の建設に力を貸したことで、 信頼を勝ち得たようです。 |
| 131 | 130 | TEXT_BANYOK002_05331_SYSTEM_000_602 | これ以降、雪守の塚屋にいる「ヴヤーグー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 132 | 131 | TEXT_BANYOK002_05331_SYSTEM_000_603 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ヴヤーグー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 133 | 132 | TEXT_BANYOK002_05331_SYSTEM_000_604 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 134 | 133 | TEXT_BANYOK002_05331_SYSTEM_000_605 | また、「ラーコーゴー」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |