mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
20 KiB
20 KiB
| 1 | 0 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** 雪守の塚屋のファーラファーは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ファーラファーと話した。ジィゴーテー拝壇にあるダートーゴーの生前墓近くで「ファーラファー」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_02 | ダートーゴーの一族は雪の精霊たちと想い合い、雪の儀式を行っていたことがわかった。ジィゴーテー拝壇にある食料貯蔵庫の「クーブルー」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_03 | クーブルーと話した。雪の儀式を実現するため、復興を進めなければならないとわかった。オルコ・パチャのウォーラーの残響のはずれで整備しているという「岩兵」の様子を見にいこう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_04 | 岩兵の様子を確認したところ、どうやら起動できる状態にないらしい。雪守の塚屋にいる「ファーラファー」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_05 | ファーラファーと話した。ウゥーフーターの提供する素材を使えば、岩兵の部品が作れるらしい。岩兵の起動に必要なものを準備し、雪守の塚屋の「ファーラファー」に納品しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_06 | 岩兵の起動に必要な部材をファーラファーに渡した。無事に岩兵が起動し、酒造場と拝壇の復旧作業も完了した。次はいよいよ雪の儀式を行う準備に入ることだろう。引き続き、ファーラファーたちに協力していこう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_BANYOK004_05333_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_00 | ジィゴーテー拝壇のファーラファーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_01 | クーブルーと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_02 | ウォーラーの残響のはずれの土木用の岩兵を調べる |
| 28 | 27 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_03 | ファーラファーと話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_04 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 30 | 29 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_BANYOK004_05333_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_001 | Playerさん、よくぞおいでに。 あれから、ダートーゴーの生前墓を読み解くことで、 「雪の儀式」の詳細について知ることができました。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_002 | そして、もうひとつ朗報があります。 クーブルーさんのおかげで、私たちの活動がさらに集落で広まり、 新たに協力を申し出てくれる方が現れたのです。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_003 | それも、古の時代に使われていた動く石像、 「岩兵」を私たちに譲渡してくださるというのですよ! |
| 52 | 51 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_100_003 | 私もあまり詳しくないのですが、 かつてヨカフイ族は、石像を操る魔法に長けていたとか。 岩兵は怪力で疲れ知らずなので、とてもいい労働力になります。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_004 | いかにヨカフイ族には力自慢が多いといえど、 重い石材運びを不眠不休でできるわけではありませんからね。 岩兵を使えるなら、復旧は一気に進むはずです。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_005 | あなたも興味がお有りと思いますが、岩兵は古いものなので、 動作に問題はないか、起動確認をしているところです。 |
| 55 | 54 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_006 | その間にダートーゴーの生前墓から読み解いた、 「雪の儀式」の詳細についてお伝えをさせてください。 ジィゴーテー拝壇にある、彼女の生前墓まで来てもらえますか? |
| 56 | 55 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_100 | ダートーゴーの生前墓と、 周辺の石柱に刻まれた絵文字を読み解くことで、 「雪の儀式」について、おおよその内容が掴めました。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_101 | 彼女の一族と精霊たちの交流は、 ひとつの偶然によって始まったようです。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_102 | 寒さの厳しい山中で体を温めるために呑んでいた、 「キーカーリャー」と呼ばれるトウモロコシ酒……。 それに雪の精霊たちが強い関心を示したのだとか。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_103 | そこで試しに供物として捧げたところ、 ときに荒ぶることのあった精霊が、ぴたりと鎮まった。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_104 | そればかりではありません。 頻繁に訪れ、奇妙な遊戯を見せてくれるようになったのだとか。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_105 | 以来、一族と精霊は、 拝壇にてトウモロコシ酒を振る舞う「雪の儀式」を通じ、 世代を超えて絆を深めてきた……。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_106 | ところが、ヨカフイ族の人口が減り始めます。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_107 | ひとり、またひとりと山に暮らすヨカフイ族は姿を消し、 ついにはダートーゴーだけが残されることに……。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_108 | しかし、彼女が孤独を感じることはありませんでした。 両親は記憶の中で生き続け、雪の精霊たちも側にいましたから。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_109 | ダートーゴーの生前墓には、 精霊たちと雪遊びに興じる様子やともに月夜を楽しむ様子が、 それは生き生きと綴られていましたよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_110 | 特に、とびきり美しく滅多に見られない雪の花を見たこと……。 大切な思い出であることは、絵文字から見てとれました。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_111 | でも、描かれていたのは、そこまで。 最後の絵文字を彫ったあと……彼女は…………。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_112 | ……申し訳ありません、感傷的になってしまいました。 彼女はまだ私の胸にいる……それで十分のはずなのに。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_113 | ともかく、生前墓のおかげで、ようやくわかりましたね。 荒ぶる精霊たちを鎮める「雪の儀式」とは、 拝壇で「キーカーリャー」なるトウモロコシ酒を捧げること。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_114 | トウモロコシが絡むなら、食料貯蔵庫を管理している、 「クーブルー」さんにお伝えし、ご意見を伺いましょう。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_200 | クーブルーさんには、先ほどの話をお伝え済みです。 さっそく、ご意見を伺いましょう。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANYOK004_05333_KURBULUR_000_300 | キーカーリャー……なるほどねぇ。 つまり、ダートーゴーの持ってたトウモロコシは、 酒の加工用であり、精霊に捧げるために作られてたってワケか。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANYOK004_05333_KURBULUR_000_301 | 崩れたまま残ってる建物、 勝手に調理場だろうと思っていたんだが、 あれは酒造のための施設ってことだったんだな。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_302 | ええ、生前墓の解読に時間をかけた甲斐がありました。 あとは復旧作業を進めていくだけです! |
| 75 | 74 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_100_302 | 岩兵の確認も、そろそろ終わっている頃合いのはず。 そちらの様子も確かめに行きましょう! |
| 76 | 75 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_303 | かくいう私も、実は岩兵をこの目で見るのは初めてです。 これもダートーゴーがくれた縁かもしれませんね! |
| 77 | 76 | TEXT_BANYOK004_05333_KURBULUR_100_303 | わっはっは! ファーラファーの嬢ちゃんも元気になってきたじゃねぇか。 親友のダートーゴーも、喜んでるだろうさ。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANYOK004_05333_KURBULUR_110_303 | 岩兵の起動は「ウォーラーの残響」のはずれでやってるはずだ。 きっと、見たら驚くぜ……さ、お前さんも行ってきな! |
| 79 | 78 | TEXT_BANYOK004_05333_KURBULUR_000_305 | 実は、例のトウモロコシの種を使って、 雪山で畑を作る算段を立てていてな。 用途もわかったなら、丁度よかった。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_310 | ん~……? なにか言ったか……? |
| 81 | 80 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_315 | これが土木用の岩兵……。 でも、動いていないようですね……。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_400 | おや……そのご様子、まさか岩兵をご存じだったのですか? |
| 83 | 82 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_100_400 | ヤクテル樹海の遺跡で岩兵と戦った、と。 あなたは本当に、トラルへ来て間もないとは思えないほど、 濃い経験を積まれていますね……! |
| 84 | 83 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_401 | この岩兵は土木用と聞いていますので安全なはずですが、 どうやら、まだ起動には至っていないようで……。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_402 | ふゥむ……。 ない、ないのぉ……。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_403 | この方が、岩兵を提供してくださったんですよ。 しかし、何やら困っている様子……。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_100_403 | いったい、何がないのでしょうか? |
| 88 | 87 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_404 | こいつを動かすのに、ある物が足りんのじゃが…… そもそも、ヨカフイ族の使う岩兵のことを知っておるのか? |
| 89 | 88 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_405 | いえ、随分と昔から使われているということぐらいしか…… ウォーラーの残響では、動いている岩兵を見る機会もないので。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_100_405 | お時間があるならぜひ聞かせてほしいのですが、 Playerさんも、構いませんか? |
| 91 | 90 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_406 | おぬしもヨカフイ族ならば、一族の中には石像に魔力を宿し、 動かす術に長ける者たちがいることは知っておろう? |
| 92 | 91 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_100_406 | 岩兵と呼ばれてはおるが、 こやつらは元々、労働を肩代わりするために作られたんじゃよ。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_407 | 例えば、土木や建築じゃ。 ワシら、岩兵使いの血族は石が動くよう力を与え、 生活を支えてもらっておった……が……。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_408 | ヨカフイ族は、愚かにも戦争をはじめ、 岩兵たちに攻撃用の魔法機構を備えるようになった。 こやつらの役目は、兵器に変わってしまったんじゃ……。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_409 | 戦争が終わってからも、小回りの利く便利な道具が重宝され、 あえて岩兵を使うこともなくなった……。 それで、倉庫にずっとしまわれておったわけじゃな。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_410 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_411 | おぬしらの活動を聞いて、いまこそ使うべきときだと思い、 引っ張り出してきたのじゃが…… 時間が経って、ダメになっておる箇所があるようでな。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_412 | なるほど。 ないというのは、その換えの品のことでしょうか? |
| 99 | 98 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_413 | そのとおり…… 使われなくなって長いもので、予備がないのじゃ。 ないものは作らねばならん。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_414 | どんなものが必要なのか教えていただければ、 心強い職人に製作をお願いすることもできますよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_414 | (★未使用/削除予定★) |
| 102 | 101 | TEXT_BANYOK004_05333_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 103 | 102 | TEXT_BANYOK004_05333_A1_000_001 | 任せておいてほしい |
| 104 | 103 | TEXT_BANYOK004_05333_A1_000_002 | 戦争に使わないと誓ってくれるなら |
| 105 | 104 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_416 | おお、頼りになるのぉ……。 ちなみに攻撃用の魔法機構も壊れておるんじゃが、 こちらは直す気もないから、安心してくれい。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_417 | そんなこと、頼まれてもお断りじゃ。 幸い、攻撃用の魔法機構も壊れているおかげで、 戦いに使うのは難しそうじゃよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_418 | こいつは、石像全体に魔力を巡らせる機構がいかれとるようでな。 エーテルの伝導率が高い素材で作られた、 「」さえあれば、動くはずじゃが……。 |
| 108 | 107 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_419 | その素材なら、ウゥーフーターさんに聞けば、 手に入るかもしれませんね。 確認するために、一度雪守の塚屋に戻ってみましょう。 |
| 109 | 108 | TEXT_BANYOK004_05333_GOLEMYOKHUY05333_000_425 | エーテルの伝導率が高い素材で作られた、 「」さえあれば、動くはずじゃ。 届けてくれると言うなら、待っておるぞ。 |
| 110 | 109 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_430 | 岩兵は動いていない。 魔力を巡らせる機構が足りないらしい。 |
| 111 | 110 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_500 | 先んじて、ウゥーフーターさんに聞いてみたところ、 エーテル伝導率の高い素材を用意できるそうです! |
| 112 | 111 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_501 | どうかエーテル伝導率を上げる金属回路、 「」の製作をお願いできますか? |
| 113 | 112 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_502 | どうかエーテル伝導率を上げる部品、 「」の製作をお願いできますか? |
| 114 | 113 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_503 | どうかエーテル伝導率を上げる潤滑剤、 「」の製作をお願いできますか? |
| 115 | 114 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_504 | 材料はお渡ししておきますが、もし足りなくなったら、 ウゥーフーターさんからお受け取りくださいね。 |
| 116 | 115 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_505 | あと必要なのは、キーカーリャーを造る酒造場と拝壇のみ……。 岩兵さえ動くようになれば、ともに完成まで進められるはずです。 どうか、よろしくお願いいたしますね! |
| 117 | 116 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_510 | 材料は足りていますか? もし不足したら、ウゥーフーターさんにお声がけくださいね。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_515 | (★未使用/削除予定★) |
| 119 | 118 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_520 | (★未使用/削除予定★) |
| 120 | 119 | TEXT_BANYOK004_05333_WURFURTAR_000_525 | 復旧もあとちょっとだって聞いてるぜ! 材料が足りなくなったら、オイラに声をかけな! |
| 121 | 120 | TEXT_BANYOK004_05333_WURFURTAR_000_530 | (★未使用/削除予定★) |
| 122 | 121 | TEXT_BANYOK004_05333_WURFURTAR_000_535 | (★未使用/削除予定★) |
| 123 | 122 | TEXT_BANYOK004_05333_WURFURTAR_000_540 | おう、まだ材料ならあるぜ。 アンタの腕、頼りにしてるからな! |
| 124 | 123 | TEXT_BANYOK004_05333_WURFURTAR_000_541 | (★未使用/削除予定★) |
| 125 | 124 | TEXT_BANYOK004_05333_WURFURTAR_000_542 | (★未使用/削除予定★) |
| 126 | 125 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_545 | その、お持ちのもの…… もしや、出来上がりましたか? |
| 127 | 126 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_546 | まさに、希望どおりの品です! たったあれだけの情報から作り上げるなんて、 Playerさんの腕前は本当に素晴らしい……! |
| 128 | 127 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_547 | 組み合わせる石材も目星がつきましたので、 あわせて岩兵使いのおじいさんにお渡ししてまいります。 |
| 129 | 128 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_548 | 岩兵が動きさえすれば、一挙に作業を終えられるはず……。 そうなれば、復旧は完了です! |
| 130 | 129 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_550 | 作業に関わった皆さんの苦労あってのものですが…… 岩兵を起動できたことで、ついに復旧が完了しましたね! |
| 131 | 130 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_000_551 | あとは、「雪の儀式」で捧げるための、 キーカーリャーの完成を待つだけとなりました。 |
| 132 | 131 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_100_551 | ところでPlayerさんは、 お酒は呑まれる方で……? |
| 133 | 132 | TEXT_BANYOK004_05333_FAHRAFAHR_110_551 | もちろん今は儀式の復活が最優先ですが…… 完成した酒を、あなたと味わってみたいものだなと思いまして。 いつの日か、実現できれば嬉しいですね。 |
| 134 | 133 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_552 | 半壊していた「酒造場」と「拝壇」が完成したことで、 ジィゴーテー拝壇はかつての姿を取り戻した! |
| 135 | 134 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_553 | 雪の儀式を成功させ、精霊たちを鎮めるため、 引き続きファーラファーに協力しよう! |
| 136 | 135 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_600 | 「ヨカフイ族:ジィゴーテー拝壇復旧団」との友好関係が、 「名誉」になりました。 |
| 137 | 136 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_601 | 岩兵の修理に手を貸したことで、 信頼を勝ち得たようです。 |
| 138 | 137 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_602 | これ以降、雪守の塚屋にいる「ヴヤーグー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 139 | 138 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_603 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ヴヤーグー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_604 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_605 | また、「ラーコーゴー」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 142 | 141 | TEXT_BANYOK004_05333_SYSTEM_000_700 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |