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| 1 | 0 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_00 | レイノード・メモリスのヤ・シュトラは、メインターミナルに向かいたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_01 | ヤ・シュトラと話した。リビング・メモリーのメインターミナル前で「ウクラマト」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_02 | 仲間たちと話し、カリュクスと戦う決意を固めた。カリュクスが指定した場所に向かうため、「永久幽界 メインターミナル」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_03 | カリュクスが創りだした即席の永久人たちを倒し、メインターミナルの上部区画への道を確保した。決着をつけるため、上部区画へ向かおう。 一度離れた場合は、メインターミナル前の入口から、再度向かえるようだ。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_04 | アレクサンドリアの人々の恐怖心を利用し、カリュクスは蛮神を喚び降ろした。死への恐怖に打ち勝ち、「永遠の闇」を討伐しよう。 一度離れた場合は、メインターミナル前の入口から、再度向かえるようだ。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_05 | 永遠の闇を討伐した。カリュクスの野望を打ち砕き、仲間たちとリビング・メモリーへ戻ろう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_06 | 復活した永遠の闇を下し、カリュクスと決着をつけた。メインターミナル前で「アルフィノ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_07 | アルフィノはウクラマトの応急処置を終えたようだ。アレクサンドリアの被害状況を確認するため、ヘリテージファウンドのアウトスカーツで「スフェーン」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGMI108_05371_SEQ_08 | テンパードになってしまった人も、今やポークシーを使って治療することが可能だ。安堵するスフェーンと共に、アレクサンドリアの状況を確認していこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMI108_05371_TODO_00 | ウクラマトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMI108_05371_TODO_01 | 「永久幽界 メインターミナル」を攻略 |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMI108_05371_TODO_02 | 「永久幽界 メインターミナル」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMI108_05371_TODO_03 | 「永遠の闇」を討伐 |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMI108_05371_TODO_04 | 「永遠の闇」を討伐 |
| 30 | 29 | TEXT_KINGMI108_05371_TODO_05 | アルフィノと話す |
| 31 | 30 | TEXT_KINGMI108_05371_TODO_06 | アウトスカーツのスフェーンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_001 | やっと合流だね。 念のため、ある物を用意しておきたくて、 しばらく別行動を取らせてもらっていたんだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_005 | こっちの準備は万全よ。 前のときは天深きセノーテで待つしかなかったけど、 今回は思う存分、ぶちかましてやるんだから! |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_010 | お互いにあちこちを走り回ってたから、 こうして集合するのは久々じゃないか? ……うん、やっぱり頼もしいな! |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_015 | ここに来ると思い出すわ。 両親が勇気をくれたこと……。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMI108_05371_WUKLAMAT_000_020 | 天深きセノーテを管理してるコーナ兄さんには、 アルフィノとアリゼーが事情を説明してくれたそうだ。 「くれぐれも気をつけて」だってよ! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_025 | ここで目覚めたときは、すぐに意識を失ってしまったけど、 静寂が優しくて、泣きたくなる場所だね……。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_030 | ……さて、全員そろったことだし、 そろそろ向かいましょうか。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_031 | メインターミナルへ……きっと彼がお待ちかねだわ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_035 | これの上部区画に、カリュクスが……。 彼の目指すところは理解したつもりだが、 なぜそれを目指すのかも、私はできれば聞き届けたい。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_040 | このメインターミナルには、 先王の記憶も保存されていたのよね。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_041 | 優しい王であることをやめ、冷徹な機構となるために、 最後には自らそれを消し去ってしまった……。 創られた永久人だって、抱えた想いは本物だったでしょうに。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_045 | 各地区のターミナルをシャットダウンしたとき、 永久人たちが消えていくのを、オレたちは見届けた。 あれは見せかけだけの出来事じゃなかったと思う。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_046 | だが、メインターミナルについては…… 記憶領域から出てきたオレたちが意識を取り戻すと、 すでに停止していたよな。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_047 | 悔しいが、偽装するだけの隙はあったと思う。 だから今度こそ……オレたちの手で始末をつけよう。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_050 | ターミナルの内部は人が入れる構造だったのね。 考えてみれば、永久人を創りだす大掛かりな装置だもの…… 人の手で点検することも想定されているはずだわ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_055 | ここで目が覚めたときのことはあまり覚えていないんだ。 まだ麻痺が残っていて、目もよく見えなかったから……。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_060 | リビング・メモリーには、 第九世界の濃い雷エーテルが滞留しているわ。 ターミナルを動かすのにも、それを使っているのでしょうね。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMI108_05371_WUKLAMAT_000_070 | またここで決着をつけることになるなんてな。 あのときのことを思い出すぜ。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_071 | ……私はこの中で400年も眠っていて、 目が覚めたら、世界は様変わりしてたんだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_072 | 最初はすごく怖かった。 私が知っているものは何ひとつなくて、 すべて跡形もなく消えてしまったんだって思ったから。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_073 | ……でも、変わらないものはたくさんあった。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_074 | オーティスが、ゼレニアが、王国騎士たちが…… 命を賭して護ってくれたから。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_075 | アレクサンドリアのみんなが、 未来を信じて命を繋いでくれたから。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_076 | それから、もうひとりの私が…… アレクサンドリアを愛してくれたから。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_077 | そして……キミたちの背中が、私に希望をくれた。 もう一度立ち上がる勇気をくれたんだよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_078 | お互いの大切なものを護るため…… 私と一緒に、戦ってくれますか? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMI108_05371_SPHENE_100_078 | (-先王スフェーン-)かつて、優しいだけのスフェーン王は、民を護れなかった。 だから私は、弱い心を捨てることにしたの! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMI108_05371_SPHENE_110_078 | (-先王スフェーン-)そうして……世界を喰らう最悪のシステムとなって、 アレクサンドリアを護るんだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMI108_05371_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMI108_05371_A1_000_001 | 今度こそ、一緒に護ろう |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMI108_05371_A1_000_002 | 先王に代わって、やりとげよう |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_080 | ……嬉しい、こんなに頼もしい味方はいないよ。 きっとオーティスやゼレニアも力をくれるはずだよね。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_081 | そうだね……。 彼女の願い、アレクサンドリアを護りたいという心を継いで、 必ず戦い抜いてみせる。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMI108_05371_WUKLAMAT_000_082 | ……よっしゃ、ケリをつけに行こうぜ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_083 | メインターミナルの上部区画にあるという、 カリュクスの記憶を収めた装置…… そこまでどうにか辿り着いて、停止を試みましょう。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_084 | ああ、アレクサンドリアにこれ以上の被害を生まないためにも、 「鍵」を諦めさせるためにも、絶対に負けられない。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_085 | そうね、「鍵」は先王がPlayerに託したもの。 私だってまだ本格的に調べていないのに、 持っていかせたりはしないわ。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_086 | カリュクスは、あなたの力を測って、 それに応じた戦力を用意したとか。 ……上等じゃない、そいつを凌いでやりましょ! |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_087 | 同感だが、彼自ら私たちを招いたくらいだ…… 勝てるという確信があるのだろう。 何が出てきても対処できるよう、用心は怠らずにね。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_088 | ……行こう。 永久人たちが眠る、碑石の中へ。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMI108_05371_Q2_000_000 | どうする? |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMI108_05371_A2_000_001 | 話す |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMI108_05371_A2_000_002 | パーティを編成して突入 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMI108_05371_A2_000_003 | キャンセル |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_095 | カリュクスが用意したという戦力が、 いったいどんなものなのかはわからない。 アリゼーと、思いつく限りの準備はしてきたが……。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_096 | ……いや。 何が出てきたとしても、君やスフェーンを護ってみせよう。 だから全力で、路を駆け上ってくれ! |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_100 | あなたがいろんな場所で、いろんな人から物事を託されるのを、 正直ちょっと抱えすぎだって思うことはあるわよ? でもね……余計だとは思わないわ。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_101 | 謎めいた「鍵」が先王からあなたに託されたのだって、 きっと大切な意味を持ってる。 ここでカリュクスに奪わせるもんですか! |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_105 | カリュクスがどんな風に永久人化の計画を進めてきたのか、 その400年余りを、オレは知らない。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_106 | けど、それだけの年月にわたって目標を追い続けるなんて、 生半可な意志じゃできやしないんだ。 世界をひっくり返すような、果てしない目標なら……なおさらさ。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_107 | カリュクスにも、相当な覚悟と願いがあるはず。 自分たちが挑むのがそういうものだって、 心に刻んで、油断せずにいこう。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_110 | 父と母が最後にはプリザベーションの手に掛かったというなら、 この戦いは私にとって、両親の敵討ちでもある……。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_111 | それに、ガラフおじいちゃんの黄金郷調査に結末を書き足すとき、 どうせなら良い報告で締めたいでしょう? そのためにも、カリュクスを止めなくちゃ! |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMI108_05371_WUKLAMAT_000_115 | ……アタシはこれからきっと、 武王としても、人としても、たくさんの約束をしていくんだ。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMI108_05371_WUKLAMAT_000_116 | それを、ちゃんと守っていけるように…… まずは先王と交わした約束を、全力で果たしたい。 記憶の中のあいつが、心から笑ってくれるくらいにさ。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_120 | 肉体を捨てて永久を獲得するというカリュクスの計画は、 イーア族の生き方とも似た部分があるけれど…… それを話したところで、彼は引き下がらないでしょうね。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_121 | 他人の出した「唯一無二の答え」は、 私にとっての絶対じゃない……。 押しつけられた結論では、好奇心のひとつさえ殺せない……。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_122 | 私がイーア族にそう言ったのと、本質的には同じことよ。 だからこそ正面からぶつかり合うしかないって、 ほかならぬ私には、よくわかってしまうの。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_125 | アレクサンドリアで、これまでたくさんの命が消えていった。 彼らの悲しみや怒り……恐怖をひとつ残らず抱えて、 もうひとりの私がこの国を護ってきたんだ。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_126 | その彼女との約束を、全力で守ろうとしてくれる人たちがいる。 だから私も、命を懸けて戦ってみせる。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_127 | 悲しいだけの結末なんてない……明日は変えられる。 みんながそう信じられるように、絶対に最後まで諦めない…… どんな覚悟もできてるよ。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMI108_05371_SYSTEM_000_130 | この討滅戦では、コンテンツサポーターが利用可能です。 一部の仲間は、普段と選択できるロールが異なります。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMI108_05371_SYSTEM_000_135 | 「死の満ちる地」へ移動しますか? |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMI108_05371_Q3_000_000 | どうする? |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMI108_05371_A3_000_001 | 話す |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMI108_05371_A3_000_002 | パーティを編成して突入 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMI108_05371_A3_000_003 | キャンセル |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_145 | 彼女たちの霊鱗を用意しておいて正解だったよ……。 蛮神相手なら、なおさら負けるわけにはいかない。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_150 | 召喚の前兆だけで、酷い悪寒がしたわ。 身体の熱が奪われていくような…… ええ、まさに亡骸になっていくみたいだった……! |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_155 | クリスタルの代わりに、潤沢な雷エーテルを使ったのか。 知識の出所を聞かせてもらわないとな……! |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_160 | ……やっと合点がいったわ。 エレクトロープの暴走事件を起こし、命までも奪ったのは、 遺体からエーテルを回収するためだけじゃなかった。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_161 | 死への恐怖を、極限まで高めるため…… そこから生じる蛮神を、より強力にするためだったのね……! |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMI108_05371_WUKLAMAT_000_165 | こいつがどんな化け物でも、絶対に負けねぇ! やるぞ、Player……! |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_170 | 死にまつわるイメージを具象化した蛮神というわけね……。 厄介なものを召喚してくれたわ。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_175 | これを、アレクサンドリアのみんなの恐怖が…… 生みだしたというの……? |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_176 | これで……ようやく終わったんだね……。 |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_177 | ……ひとまずはおつかれさま。 調べるべきことはたくさんあるけれど、 今はお互いを労いましょう。 |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_178 | カリュクスは最後まで端末を操作していたけれど、 爆発と同時に、その姿は掻き消えたわ。 間に合った……ということだと思う。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_179 | 全力で叩き込んだから、私もエーテルがカラッカラ! ……最後、キメてくれてありがとね。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_100_179 | ふう……やっとここまで戻ってきたな。 あんたも、怪我や不調はないか? |
| 129 | 128 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_180 | まだ意識は戻らないようだが……大丈夫、命に別状はないよ。 |
| 130 | 129 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_100_180 | コーナ王に連絡して、移送の手はずも整えた…… というか、自ら迎えに来るそうだ。 怪我と消耗が落ち着くまで、しばらくは療養になるだろうね。 |
| 131 | 130 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_181 | ウクラマト……。 |
| 132 | 131 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_182 | ほんと、無茶するんだから。 でも……よく頑張ったわ、ラマチ。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_183 | カリュクスの記憶が保存されていた装置は、 Playerさんが破壊してくれた。 |
| 134 | 133 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_184 | ようやくこれで、 プリザベーションと決着をつけることができたのよね。 |
| 135 | 134 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_185 | もう、カリュクスに人の行く先を定められることはない……。 |
| 136 | 135 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_100_185 | システムによって悲しみを忘れ去る時代も……終わった。 |
| 137 | 136 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_186 | 喜びも悲しみも、何もかもが、 アレクサンドリアのみんなの手に、返ったんだ。 |
| 138 | 137 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_187 | キミたちのおかげだよ……! 本当に……本当にありがとう……! |
| 139 | 138 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_188 | カリュクスが神降ろしの術式を知っていたことについては、 後日じっくり調べるとしましょう。 |
| 140 | 139 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_189 | ああ、アシエンと無関係ではないはずだからな……。 |
| 141 | 140 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_190 | 蛮神が召喚された以上、祈りを捧げた者たちが、 テンパードになってしまっている恐れがある……。 |
| 142 | 141 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_100_190 | 私がここに残ってラマチをコーナ王に引き継ぐから、 皆は先にアレクサンドリアに戻っていてくれるかい? |
| 143 | 142 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_191 | そうしましょう。 移動しながら、シェールたちにも連絡をとって、 状況を聞いておくわ。 |
| 144 | 143 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_192 | じゃあ、キープの外の様子をみるためにも、 まずはアウトスカーツを目指そう……! |
| 145 | 144 | TEXT_KINGMI108_05371_ALPHINAUD_000_195 | コーナ王が到着するまで、ラマチのことはしっかり見ておくよ。 ……もっとも、空でも飛んできそうな勢いだったから、 さほど時間はかからないかもしれないね。 |
| 146 | 145 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_200 | エレンヴィルとシェールに連絡がついたわ。 聞いた話を、このあとみんなに共有するわね。 |
| 147 | 146 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_205 | スフェーンにも、蛮神やテンパードについて軽く伝えておいた。 ……あまり不安を煽りすぎない範囲でさ。 |
| 148 | 147 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_000_210 | よかった……思ったよりも、町の様子は落ち着いているみたい。 |
| 149 | 148 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_215 | 機械兵が暴れたような形跡はないわね……。 |
| 150 | 149 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_220 | Player…… みんなから、テンパードについて教えてもらったよ。 蛮神に心を捧げてしまった状態だって……。 |
| 151 | 150 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_100_220 | ここから見る限り、アウトスカーツに異変はなさそうだけど…… どうしよう、何かあったら……! |
| 152 | 151 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_110_220 | 落ち着いて、スフェーン。 エレンヴィルとシェールから街の状況を聞けたわ。 |
| 153 | 152 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_120_220 | まず……懸念していたとおり、 黒いレギュレーターを着けていた人たちが、 テンパードになってしまったみたい。 |
| 154 | 153 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_130_220 | だけど、ほかの住民を襲うようなことはしていないって。 ……スフェーンの声が聞こえたからじゃないかと、私は思うわ。 |
| 155 | 154 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_140_220 | 今は、ガバメントや街の人たちが一丸となって、 保護を進めてくれているそうよ。 大きな混乱に発展することなく、怪我人も出ていないみたい。 |
| 156 | 155 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_150_220 | ただし! さすがに仔細を聞かせてほしいと、ガバメントからのご要請よ。 ラハ、クルル、そっちを任せてもいいかしら? |
| 157 | 156 | TEXT_KINGMI108_05371_YSHTOLA_000_221 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 157 | TEXT_KINGMI108_05371_GRAHATIA_000_222 | ああ、任された! 終わり次第、テンパードにされた人たちの治療を手伝いに回ろう。 |
| 159 | 158 | TEXT_KINGMI108_05371_KRILE_100_222 | スフェーンたちは、ゆっくり様子を見回ってきてね。 あなたが護ったアレクサンドリアの人たちを、 その目でしっかり確かめないと! |
| 160 | 159 | TEXT_KINGMI108_05371_ALISAIE_000_223 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_KINGMI108_05371_ORIGINALSPHENE_000_224 | ありがとう……。 キミたちがいてくれて、本当によかった……。 |
| 162 | 161 | TEXT_KINGMI108_05371_SYSTEM_000_250 | 「永久幽界 メインターミナル」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 |