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| 1 | 0 | TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_00 | ベストウェイ・バローのアルフィノは、告げられた事実を噛みしめている……。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_01 | アルフィノと話した。レヴナンツトールの石の家にいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_02 | 「暁の血盟」が一堂に会し、「明日の果て」への対策を協議したが、結論は出なかった。仲間たちと話し、近況について確認しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_03 | 仲間たちの近況を聞いた。石の家にいる「タタル」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_04 | 冒険者の前にカリュクスが姿を見せ、彼らの次の行き先が「第四世界」であることを知らされた。ウィンタラーの計画を知った上で、自分たちは何をすべきなのか……その答えは、まだ出ない。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMK105_05474_SEQ_05 | |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMK105_05474_TODO_00 | 石の家のアルフィノと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMK105_05474_TODO_01 | 暁の血盟の仲間たちと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMK105_05474_TODO_02 | タタルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMK105_05474_TODO_03 | |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_001 | ……ハルマルトの言ったことが、全部本当だとは限らない。 ねえ……そうでしょ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_005 | オリジナルを喪った転生組がどうしているかと思えば……。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_010 | アシエンは、ゾディアークを復活させるため、 ひいては古代の人々を蘇らせるために、 世界統合を推し進めていました。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_011 | ハルマルトの本懐が「明日の果て」の回避だとして…… 確かに、取るべき行動は一致していたのでしょう。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_015 | ウィンタラー…… カリュクスのような相手が、ほかの鏡像世界にも……。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_020 | ごめんなさい、今はまだ気持ちの整理がつかなくて……。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_025 | 人の手による世界の統合ね……。 荒唐無稽なようだけれど、アシエンが言うのならば……。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMK105_05474_LIVINGWAY_000_030 | 落ち着いていられる状況ではないかもしれませんが…… ヴォイドでの激闘を経て戻ってきたばかりなのですから、 しっかり休息も取ってくださいませ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_040 | 「明日の果て」と、ウィンタラーについて…… まだ呑み込めていないことばかりだが、 だからこそ、きちんと話し合うべきだと思うんだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_041 | 世界の危機である以上、できるならば「暁」全員でね。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_042 | だったら、石の家に集まらない? タタルに連絡をとって、ここにいない面々にも来てもらうのよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_043 | それは名案だ。 いよいよ、あの場所に帰るときが来たというわけだね。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_044 | ガレマルドの救援に駆けつけてもらってから、 休みなく付き合わせてしまってすまないが…… 皆も異存はないだろうか? |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_045 | よし、では石の家に向かおう。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMK105_05474_LIVINGWAY_000_050 | わたくしたちも、皆様のお役に立てることがないか、 調査を進めることにしますわ! |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_055 | こんなときだけど…… いいえ、こんなときだからこそ、みんなに会えるのが楽しみだわ! |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_060 | 思えばトラル大陸に渡って以来、旅のしどおしだったからな。 ようやく帰ってきた、という実感が湧くよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_065 | 時は過ぎれど、変わらぬものがあります。 この場所も、そのひとつですね……。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_070 | オレが「暁」の一員になって、初めてここを訪れたのも、 もうずいぶん前のことに感じるよ。 でもそれって、毎日一歩ずつ進み続けてる証拠だよな。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_075 | ガレマルドの救援が終わったあともいろいろあったから…… これまでの経緯をオジカに報告しておくわ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_080 | 結局、私もすぐにトラル大陸を離れることになってしまったわね。 向こうで調査を続けてくれているシェールと、 すぐに連絡を取れる手段を用意しておかないと……。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_100 | ここは以前のまま変わらないね……。 我々が不在の間も、タタルたちが管理していてくれたんだろう。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_101 | 彼女をはじめ、多くの仲間たちから、 こちらへ向かっていると連絡があったよ。 皆が到着するまで、今しばらく待つとしよう。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_105 | みなさん、なんとなくそのまま話し込んでいるようでっすね。 あとでお茶でも淹れてきまっす! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_110 | 私より、久々に会う面々と話してきた方がいいんじゃない? ……でも、気に掛けてくれてありがと。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_115 | またも世界の一大事と伺ったときは驚いたものですが、 皆さん、暗い顔をしてばかりでもなく安心しました。 やはり「暁」はこうでなくては……! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMK105_05474_EPHEMIE_000_120 | 私はラピス・マナリスの迎撃に参加してたのさ。 リーパーの戦闘人形に妖異が宿って大変だったんだけど、 まぁ、いい特訓になったよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_125 | こうして歓談の時間を設けようとは、 いつもながら、タタル嬢の気遣いには感心させられます。 あのまま話し続けていても、議論は空転していたでしょう。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_130 | もう、お姉ちゃんったら! 会議の間は落ち着いてたから、 ようやく禁断症状を克服できたのかと喜んでたのに……。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMK105_05474_AENOR_000_135 | ちょっと、兄弟の久々の再会なのに、 どうしてこんなに離れてるのよ……! 運命は、私にまだ我慢を強いるというのッ……!? |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_140 | みんな、それぞれの場所で、 各々の強い想いを糧に、がんばっていたのね。 ピクトマンサーの修行に励んでた自分を思い出すわ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_145 | カリュクス絡みのことはさっき共有したが、 改めて近況を問われると、どこから話したものか……。 いろいろあったよな、あっちでも! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_200 | モードゥナへの道中で話し合ったんだが、 私とアリゼーは正式にガレアン・コミュニティの支援活動から、 離脱することを決めたよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_201 | ユルスが言ってくれたとおり、 今は世界のためにすべきことをするのが、 結果的に最大の支援になるはずだからね。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_202 | 心配はしてないわよ。 彼らはもう、自分たちの足で、未来に向けて歩んでいるもの。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_203 | 行き先が見えていないのは、むしろ私たちの方だわ……。 いつかこの事態を解決して、 胸を張って彼らと会えるのかしら。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_204 | ……そう願って、ユルスたちへ手紙をしたためよう。 きっと、必ず、叶えられるさ。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMK105_05474_ALPHINAUD_000_205 | トライヨラからシャーレアンに戻ったときも、 実家で落ち着けるほどの余裕はなくてね……。 お父様とお母様には、また怒られてしまうな。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_210 | 私とクルトゥネのふたりは、コルヴォ地方に滞在し、 対立するガレアン族とコルヴォ人の動静を見守っておりました。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_211 | 危惧していたとおり、大小さまざまな問題があったのですが、 折よく小康状態となったため、戻ってくることができたんです。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_212 | ガレマルドの方では、ガレアン・コミュニティの人々が、 他部族との交流について真剣に取り組まれているとか。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_213 | だから、皆さんからお話を伺って、 コルヴォにおける問題解消に役立てるつもりです。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMK105_05474_EPHEMIE_000_214 | そういうことなら、ずっとガレマルドにいた私の出番だね。 アルフィノやアリゼーと一緒に、 彼らの物語について、聞かせてあげるよ! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMK105_05474_HOARYBOULDER_000_215 | さんは、 コルヴォに行かれたことはおありですか? まだ戦禍の跡が多くありますが、とても風光明媚な土地ですよ! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_220 | お前たちとトライヨラで別れたあと、 俺とウリエンジェはサカ・トラルを旅していたんだ。 継承の儀では行かなかったからな。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_221 | まずはローデニヘタ平原を東進し、 そこから海岸線を北上して、海獣を祀る人々の住む極寒の地に…… 本当に多くの部族が暮らす国だと改めて実感したよ。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_222 | 道中では、獣や魔物の魔法を使うワラキ族との出会いも……。 術を教わることは叶いませんでしたが、 いくつか興味深い魔法を披露していただけました。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_223 | まだまだ興味が尽きぬ旅ではありましたが、 それより先に進めば、引き返すのも容易ならぬ地であったため…… やむなく、帰路へとつくことに……。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMK105_05474_URIANGER_000_224 | (★未使用/削除予定★) |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_225 | ま、そんなわけで、かの大陸については、 まだまだ目にしていない土地ばかりという状態だ。 機会があれば、また別ルートから挑んでみてもいいな。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMK105_05474_THANCRED_000_230 | ヨカ・トラル側も、もっと南の方はまた景色が違うと聞いた。 たった一度の行程ではとても冒険しきれない。 あのケテンラムが魅了されたのも納得だよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_240 | あらクレメンス。 その様子だと、修行はうまくいったみたいね。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_241 | はい! シャーレアン式占星術の基礎は、どうにかマスターできまして。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_242 | 次はまた別の治癒魔法を勉強しようかとも思ったんですが、 実戦で活かすことを考えて、そのまま修行を続けてました。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMK105_05474_AENOR_000_243 | こっちは弓の腕を磨こうとしていたのだけど、 どうにも集中力を欠いて、絶不調に陥っていたわ……。 やっぱり、日々の潤いって大切よね。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMK105_05474_CLEMENCE_000_244 | そんなことだと思った。 やっぱりお姉ちゃんには私がついてないとダメなのね……! |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_245 | この姉妹は相変わらずね。 今日ここに集まれなかった皆も、元気にしているかしら。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMK105_05474_YSHTOLA_000_250 | ふと、私も姉妹たちのことを思い出したわ。 うちは十二人姉妹でね…… 少し前に一堂に会する機会があったのよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_260 | 私はエノルとともにグリダニアで修行していたのです。 おかげで、妖異が黒衣森に大量発生したときに、 双蛇党と協力して即応できました。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_261 | 聞けば、他国でも同様の事件が起きているという。 これはもしやヴォイド……すなわち鏡像世界の問題かと思い、 内密に「暁」へ報告するよう、進言したのですよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMK105_05474_KRILE_000_262 | それでタタルさんに迅速な報告がいったのね! おかげさまで、ガレマルドの危機に駆けつけることができたわ。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMK105_05474_GRAHATIA_000_263 | 離ればなれになっていても、 互いの居場所でそれぞれに活躍できる。 まさに「暁」の本領発揮だな。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_264 | ええ。 そして、ふたたび集まったからには、 皆で力を合わせて、この危機にも立ち向かいましょう! |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMK105_05474_OCHERBOULDER_000_265 | ホーリー兄様とお会いするのも久々です。 ぜひとも成長した私を見ていただかなくては! |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_300 | 話はまだまだ尽きないみたいでっすね。 みなさんが揃う状況を喜ぶべきではないのかもしれませんが、 やっぱりこの場所がにぎやかだと、安心するでっす。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_301 | とはいえ、長旅からの無理は禁物! 先のことをしっかり考えるためにも、 今はしっかり休息を取った方がよろしいかと! |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMK105_05474_TATARU_000_302 | 「未明の間」を使えるようにしてありまっすから、 よかったら今晩は休んでいってください! |