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| 1 | 0 | TEXT_KINGWK202_05410_SEQ_00 | グラスブロワーズ基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画のさらなる進行に満足しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGWK202_05410_SEQ_01 | サーチングウェイと話すうちに、周囲を見回ってきていたネミングウェイが合流した。惑星パエンナの各所を見にいくために、グラスブロワーズ基地の「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGWK202_05410_SEQ_02 | ネミングウェイを連れて、彼が紹介したいという惑星パエンナの各所へと向かおう。まずはグラスブロワーズ基地を見渡せる場所へ行くといいだろう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」に話しかけることで同行を再開できます。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGWK202_05410_SEQ_03 | ネミングウェイと同行し、まずはグラスブロワーズ基地の位置する洞窟を眺め、ネミングウェイがその名に込めた想いを聞いた。引き続きネミングウェイと同行し、「ソーダライム・フロート」へと向かおう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGWK202_05410_SEQ_04 | ソーダライム・フロートでネミングウェイと話し、この惑星の生命への期待が込められた名付けについて聞くことができた。引き続きネミングウェイと同行し、「フュージングウェイ・ヴェント」へと向かおう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGWK202_05410_SEQ_05 | フュージングウェイ・ヴェントでネミングウェイと話し、熱い星の息吹を感じる火口への名付けについて聞くことができた。引き続きネミングウェイと同行して「イリデセント・ステップス」へと向かい、「」から辺りを見渡し、観察を始めよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGWK202_05410_SEQ_06 | イリデセント・ステップスを観察し、今回のネミングウェイの新たな発見について聞いた。グラスブロワーズ基地へと帰り、「サーチングウェイ」に散策を楽しんだことを伝えよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGWK202_05410_SEQ_07 | サーチングウェイに天体望遠鏡「パエンナ・ステラスコープ」へと案内され、コスモエクスプローラー計画の今後にかける想いを聞くことができた。完成した天体望遠鏡によって、より遙かな宇宙を観測し、新たに興味深い星を見つけていくことになるだろう。その準備が整うまで、しばらく待つこととしよう。 また、計画実績「惑星パエンナのコスモミッションを50回達成する」を取得すれば、新たなサブクエストを受注することができるようだ。コスモエクスプローラー計画に携わる人々とさらに関わるべく、これからもエクスプローラータブレットからミッションなどに積極的に参加していこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGWK202_05410_TODO_00 | ネミングウェイと話して同行させる |
| 26 | 25 | TEXT_KINGWK202_05410_TODO_01 | ネミングウェイを連れて グラスブロワーズ基地内を見に行き、ネミングウェイと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGWK202_05410_TODO_02 | 連れているネミングウェイと ソーダライム・フロートで話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGWK202_05410_TODO_03 | 連れているネミングウェイと フュージングウェイ・ヴェントで話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGWK202_05410_TODO_04 | ネミングウェイを連れてで観察する |
| 30 | 29 | TEXT_KINGWK202_05410_TODO_05 | サーチングウェイと話す |
| 31 | 30 | TEXT_KINGWK202_05410_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_001 | Playerさん、引き続きご協力感謝ッス! ガラス質の大地での作業は大変だったと思うけど…… よく見て回れたッスか? |
| 50 | 49 | TEXT_KINGWK202_05410_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 51 | 50 | TEXT_KINGWK202_05410_A1_000_001 | ひととおり堪能したかも |
| 52 | 51 | TEXT_KINGWK202_05410_A1_000_002 | 作業に熱を入れていたから…… |
| 53 | 52 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_003 | 探索計画のためにたくさん頑張ってくれて、ありがとうッス! 月面で準備してきたことを着実に実現してくれたおかげで、 オイラたちも研究者さんも大助かりッスよ~! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_004 | あちこち見て歩いて、戻ってきたよーっ! どこもかしこもキラキラが詰まった風景ばかりで、 色彩と興奮で、目がチカチカしちゃってるや! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_005 | ネミングウェイ! オイラのタブレットにも通知がたくさん届いてるッスよ、 この惑星でもたくさんの場所や物に名前を付けてくれたって! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_006 | えへへ、もちろんだよっ! 星そのものから始まって、あちこちに名付けていくのは、 ボクのセンスを試されてるみたいで緊張したけどね! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_007 | まだまだ、焦がれの入江を旅立ってひとつ目の星ッスよ! これからも、うーんといっぱいお願いするッスー! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_008 | うんうん、まっかせてー!! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_009 | ボクが名付けた今回の成果、 Playerさんにも紹介したいな! パエンナの大地を一緒に巡ってみない? |
| 60 | 59 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_010 | ネミングウェイの今回の成果、 ぜひぜひ聞いてやってほしいッスよ。 いってらっしゃいッス~! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_020 | この惑星パエンナでネミングウェイが見つけたもの、 いっぱい聞いてやってほしいッス! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_021 | Playerさん、一緒に行けそうかな?? それじゃ、まずはこの基地がある洞窟の中から、 よぉく眺めてみようよーっ! |
| 63 | 62 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_026 | このクエストを進行させるには、 ネミングウェイが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_027 | 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGWK202_05410_Q5_000_000 | 何をする? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGWK202_05410_A5_000_001 | 話す |
| 67 | 66 | TEXT_KINGWK202_05410_A5_000_002 | 同行状態を解除する |
| 68 | 67 | TEXT_KINGWK202_05410_A5_000_003 | キャンセル |
| 69 | 68 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_028 | よぉし、どんどん見に行くよーっ! |
| 70 | 69 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_029 | 同行状態を解除します。本当によろしいですか? |
| 71 | 70 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_100_030 | ありゃりゃ? 何か用事を思い出したの? サーチングウェイのところで待ってるから、また声をかけてね! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_100_031 | ボクと一緒に行けそうかなー? よぉし、それじゃもう一度、行っくぞー! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_030 | 高~い岩の天井に、すっぽりと覆われた基地…… なんだか不思議な光景だよねぇ……。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_031 | この星ではガラスの雨や塵、激しい雷雨もたくさん降るからね。 だから、アーテリスから持ち込んだ精密機器を守れるように、 大きな洞窟の中に基地を作ることにしたんだって! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_032 | そんな、ボクらを守ってくれる特別な洞窟には、 「グラスブロワーズ岩窟」って名前を付けてみたよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_033 | この洞窟を、ガラス工芸の職人が集まる工房って考えたんだ! 職人たちが熱した炉でこの惑星の鉱物資源を溶かして、 新しいワクワクが創造される光景をイメージしたのさ! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_034 | さあて、お次に紹介したいのはここから西へ…… 「ソーダライム・フロート」のあたりに向かってみよー! |
| 78 | 77 | TEXT_KINGWK202_05410_A2_100_001 | **「パエンナ・ガラス」について話す |
| 79 | 78 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_036 | 見て見て、あのステンドグラスみたいなパーツは、 この星の資源を活かした特殊な素材で作られているんだって! 名付けて「パエンナ・ガラス」さ! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_037 | 見た目の美しさはもちろんのこと、 グラスレインの粉塵なんかに襲われたって、へっちゃらさ! とっても気密性が高くて頑丈で、機材を守ってくれるんだよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_038 | しかも、パエンナの空から降り注ぐ光線を、 エネルギーに変換する機能も盛り込まれているとか……。 異星の資源で便利なものを作っちゃうなんてスゴイよねぇー! |
| 82 | 81 | TEXT_KINGWK202_05410_A3_100_001 | **「ブロワーズ・マーブル」について話す |
| 83 | 82 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_039 | 岩窟の内外に、びっしり天然ガラスがくっついてるでしょ? 球状のものや鍾乳石みたいなのとか……形や大きさも様々でさ。 これは、昔この岩窟がガラスで埋まってた時代の名残らしいんだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_040 | 研究者さんが言うには、むかしむかし岩窟全部が、 溶岩みたいに溶けたガラスに侵食されてたんだって。 そして地熱の変動で、それらが流れ去って空洞ができたってコト! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_041 | 色彩が混ざったような独特の模様が特徴的だから、 このガラスは「ブロワーズ・マーブル」って呼ぶことにしたよ! この岩窟や、惑星パエンナのあちこちで見てみてねー! |
| 86 | 85 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_050 | 洞窟を覆うミルフィオリの丘から南北に流れるのが、 水色に澄んだ「ソーダライム・フロート」だよっ! |
| 87 | 86 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_051 | 沼地状態の川っていうところかな……。 透明度が高くて底まで見えるほどだけど、 実は水の成分的には、ガラス化一歩手前なんだって。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_052 | その証拠となるのが水場にいる「サカナモドキ」だね。 固着したガラス質に水脈を流れる濃いエーテルが宿って、 魚みたいな姿になって辺りを漂っているんだ。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_053 | この星には厳密な意味での「動物」は発見されてない。 川を泳いでいるのも、ゴーレムのような存在…… 一種の魔法生物なんだ。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_054 | 今は魂と呼ぶには不確かで、 精霊と呼ぶにも、まだまだ心もとない存在だけど…… この星ならではの巡りを感じさせてくれるよね。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_055 | よぉし、まだまだキミに伝えたい風景があるぞーっ! 次は「フュージングウェイ・ヴェント」のほうに一緒に行こうよ! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_076 | 色とりどりに輝く惑星パエンナの大地に、 黒々とそびえる目立つやつ……それがこの火山! 「フュージングウェイ・ヴェント」さ! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_077 | 内部で煮えたぎる溶岩は、ケイ素の割合が高くって、 それって、ほとんど熱せられたガラスと近い組成なんだって。 だから、ガラスを溶融させる技法にちなんで命名してみたんだ! |
| 94 | 93 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_078 | 冷えたり溶け出したりして、火口は常に活動してるよ。 アツアツの部分に近づくなら、自分もくっついちゃわないように、 うんと気をつけないといけないねっ! |
| 95 | 94 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_100_078 | えへへ、パエンナに欠かせない光景を踏破できてきたね! 次は「イリデセント・ステップス」に行って、 この星の風景や植物を、よぉく見てみてほしいなーっ! |
| 96 | 95 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_070 | 「イリデセント・ステップス」からは、 色とりどりの風景や、パエンナならではの地形が一望できるんだ! 高台からの開けた眺めが、ボクのお気に入りなんだよー! |
| 97 | 96 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_071 | このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGWK202_05410_Q2_000_000 | イリデセント・ステップス周辺を観察しますか? |
| 99 | 98 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_100_072 | ここから見渡す景色、とってもカラフルだよねー! 丘のうえに佇んで、遠くに見えるものを眺めながら、 その名前をゆっくり考えて……そんな時間が大好きなんだ! |
| 100 | 99 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_200_072 | 気になるものがあったらボクが名前や由来を説明するから、 じっくり観察して選んでみてねー! |
| 101 | 100 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_073 | すごいよね、いろんな色の段々が上から下まで続いてるんだー! この場所には「イリデセント・ステップス」って名前をつけたよ! |
| 102 | 101 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_074 | 研究者さんたちの見立てでは、 その昔、ここは液状ガラスが流れる小さな池の連なりだった。 でも、地熱が失われて冷えて固まったんじゃないかって……。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_075 | 場所により色合いが異なるのは、 池ごとに堆積物の成分が違っていたためみたい……。 にぎやかな虹色の段々は、仲間のレポリットたちにも人気なんだ! |
| 104 | 103 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_079 | この星では、未だに動物は誕生していないけれど、 植物に極めて近い生命体が確認されていてね。 これを「疑似植物」って呼ぶことにしたんだ。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_080 | 「ディステンパーオーク」も、そんな樹木のひとつさ! トゲトゲの澄んだ樹葉をうんと伸ばして、 必要なエネルギーを太陽光からそのまま取り入れてるんだ! |
| 106 | 105 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_081 | 枝であり葉でもあるその部位を、 どうやって形成しているのか謎は多いけど……。 この星の過酷な環境に適応した、素晴らしい命だよね! |
| 107 | 106 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_082 | 地面から生えてるお花みたいなのが見えるかな? まるでカットガラスの作品みたいな姿をしているから、 「ファセットグラス」って呼ぶことにしたんだー! |
| 108 | 107 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_083 | ガラス質はクリスタルとは違うから、 同じ形の結晶が連なるのは、本来難しいはずなんだ。 だけどこの星の疑似植物は、同じような形で繁茂してるよね? |
| 109 | 108 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_084 | シャーレアンの学者さんは、エーテルの特性によって、 本来起こりにくいような形状の反復が生じてるんじゃないかって! 植物学とエーテル学と……複雑な研究になってるみたいだよ! |
| 110 | 109 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_085 | このお花は「ムリーネミルラ」! 小さいお花がいくつもぎゅっと集まっては、 それぞれ細かな模様があって、とっても可愛いんだー! |
| 111 | 110 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_086 | 作り物みたいに思えるかもしれないけど、 ちゃんと花粉や種のような部位が形成されているんだよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_087 | この星には花粉や種を運んでくれる動物がいないから、 たまの荒天での突風が、繁殖に役立ってると考えられてるとか! こんな小さなお花なのに、とっても逞しいよね! |
| 113 | 112 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_060 | ピンク色の大きな傘が生えてるみたいだよね! 月面でキノコに見慣れてると菌類の一種かと思っちゃうけど、 樹上部でガラス質が平らに発達した樹木なんだよ! |
| 114 | 113 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_061 | 名付けて、「ディスプレー・アケーンシア」! なんでも枝で支えたお盆の上に乗せちゃうみたいだなって! |
| 115 | 114 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_062 | どうして樹上部がこんなふうに発達するかは研究中らしいけど、 天候によって傷つきやすい幹を守るため、硬い傘を作ったのかな? おかげで幹もしっかり育ってるみたいだね! |
| 116 | 115 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_088 | このあたりのこと、十分に眺められたかな? もう一度よく見てみたかったら、教えてね! |
| 117 | 116 | TEXT_KINGWK202_05410_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 118 | 117 | TEXT_KINGWK202_05410_A3_000_001 | じゅーぶん見た! |
| 119 | 118 | TEXT_KINGWK202_05410_A3_000_002 | もうちょっと見たいかも |
| 120 | 119 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_090 | うんうんっ、じっくり見てくれてたよね! 今回もボクが名付けた新しい子たちを、紹介できて嬉しいなーっ! |
| 121 | 120 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_091 | ここに来る前から、きっと宇宙には、 「知らないもの」がいっぱいあると思ってはいたけど…… 最初の惑星からこんな風景が待ってるとは予想してなかったよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_092 | ガラスが作り出すひとつずつ個性的な形や色は、 奇想天外なものばかりで、とっても興味をそそられるんだっ! |
| 123 | 122 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_093 | どうして、こんな形に、姿に、色に、音になったのか…… 「なぜ」っていう疑問が湧き出して、止まらなくなるみたい。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_094 | きっとその謎の全部を解くことなんて、誰もできない。 そう、ボク一匹が長いレポリット生を使い尽くしたってさ。 |
| 125 | 124 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_095 | だけどきっと……問い続けるヒトがいる限り、 自分では辿り着かなかった答えに、いつか辿り着ける。 教え子が、後継者が、同じ志を持つ者が……誰かが! |
| 126 | 125 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_096 | それこそが、ハイデリン様が残そうとしたヒトの歩みなのかも…… なんてことを、この大地を巡りながら思ったんだー! |
| 127 | 126 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_097 | ボクたちが今回歩いたのは、その長い道のりの一部なんだよね。 ほんの短い距離だったかもしれないけど、 一歩ずつが、いつかのための価値ある一歩だったはずさっ! |
| 128 | 127 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_098 | よしっ、キミと一緒に見たかった場所には来れたかな! 「サーチングウェイ」が待ってるはずだから、 基地のほうへ戻ることにしよー! |
| 129 | 128 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_099 | もちろん、好きなだけ眺めていってほしいな! もういいかなーってなったら、ボクに教えてねー! |
| 130 | 129 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_100 | いっぱい眺めてくれて、嬉しいなーっ! 新しく降り立った星のこと知っていくのって、とっても楽しいや! 今回は、もう大丈夫そうかなー? |
| 131 | 130 | TEXT_KINGWK202_05410_Q4_000_000 | 何と言う? |
| 132 | 131 | TEXT_KINGWK202_05410_A4_000_001 | 大丈夫かなー! |
| 133 | 132 | TEXT_KINGWK202_05410_A4_000_002 | もっと見たいかもー! |
| 134 | 133 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_110 | 今回も、いっぱい一緒に見て回れて嬉しかったや! サーチングウェイにも教えてあげなくっちゃねっ! |
| 135 | 134 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_111 | おかえりなさいッスー! 惑星パエンナのあちこちのこと、よく知ることができたッスか? |
| 136 | 135 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_112 | うんっ、ばっちり紹介させてもらったよー! ガラスが作る形のたくさんのワクワク…… Playerさんと見て回ったんだ! |
| 137 | 136 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_113 | 実りある時間になったようで、オイラも嬉しいッスよ! さぁて……オイラのほうでも、 とっておきをふたりに紹介する準備ができたッス! |
| 138 | 137 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_114 | サーチングウェイのとっておき? それって……! |
| 139 | 138 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_115 | ふふん、もちろんこの拠点にそびえる、 天体望遠鏡「パエンナ・ステラスコープ」ッスー! |
| 140 | 139 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_116 | すごぉーい……! クルザスにある、アドネール占星台の望遠鏡より大きいや! |
| 141 | 140 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_117 | すでにこの天体望遠鏡をとおして、 美しいエーテルの輝きを帯びた星々がたくさん観測されてるッス! |
| 142 | 141 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_118 | 撮影した画像を出力するには、 これをこうして、ピピピっと……。 |
| 143 | 142 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_119 | わぁぁ…………!! |
| 144 | 143 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_120 | この輝きのひとつずつが、 オイラたちがこれから出会える、可能性の塊ッス! |
| 145 | 144 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_121 | 宇宙船からこの星を見たときも、とっても感動したけど…… こんなに未知の天体が広がってるんだねぇ! |
| 146 | 145 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_122 | これから、画像の詳細な分析を進めていくッス! 知的生命が生存可能なほど、天脈の濃い天体が見つかれば…… 未知の文明と出会えるかもしれないッスよ! |
| 147 | 146 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_123 | もちろん、かつてメーティオンが旅して、 目にした「絶望」については伝え聞いているッス。 多くの文明が滅んだということも……。 |
| 148 | 147 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_124 | ボクもこの計画に参加して、それは聞かせてもらったよ。 なかなかショッキングなお話だよね……。 |
| 149 | 148 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_125 | Playerさんが、 天の果てと呼ばれる場所を見てきたんだったよね。 そこで見たものは、いったいどんなだったの? |
| 150 | 149 | TEXT_KINGWK202_05410_Q6_000_000 | 何と答える? |
| 151 | 150 | TEXT_KINGWK202_05410_A6_000_001 | 終末を迎えた文明の残滓があった |
| 152 | 151 | TEXT_KINGWK202_05410_A6_000_002 | 滅び去った種族の絶望を目撃した |
| 153 | 152 | TEXT_KINGWK202_05410_A6_000_003 | 文明の再現体たちがカフェを楽しんでいた |
| 154 | 153 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_127 | そんな姿が再現されているとは…… 胸が痛む、なんてひと言じゃ表しきれないッスね。 そのことは事実かもしれない、けれど…… |
| 155 | 154 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_128 | おお、ジャミングウェイの話なら聞いてるッスよ、 新星エリュシオンやカフェに集まる再現体たちのことも! 宇宙の「かつて」と「もしも」が交錯する場所になってるって! |
| 156 | 155 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_129 | オイラたちが実際に星々を巡ることでも、 未知の生命たちの記憶を探索していきたいッス! 知って、感じて、考えるために……! |
| 157 | 156 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_130 | それに、アーテリスのヒトのように、 天脈の下で、生存し続けることができた知的生命体だって、 本当にいないかは、確かめに行かないとわからないッス。 |
| 158 | 157 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_131 | もしそんな存在を見つけられたら、 対話すべきか、介入せず遠くから見守るべきなのか……。 すでに計画機構の研究者間でも、議論が始まってるッスよ! |
| 159 | 158 | TEXT_KINGWK202_05410_NAMINGWAY_000_132 | 記憶を辿り、新たな希望を探す旅ってことかぁ……。 なんだかそれって、とってもロマンチックだよ! |
| 160 | 159 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_133 | ともあれッス! これからこの天体望遠鏡でブイブイと彼方を観測して、 全力で、到達可能な宙域の情報を集めていくッスよ~! |
| 161 | 160 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_134 | 星を包む天脈が濃くて、 ヒトが活動可能で、文明が誕生する可能性がある星…… そんな新たな探索目標を見つけたいところッス! |
| 162 | 161 | TEXT_KINGWK202_05410_SEARCHINGWAY_000_135 | 次に向かう星の座標が定まり次第、またお知らせするッスね! それまでふたりとも、 いっぱいワクワクを高めて、備えていてほしいッス~!! |
| 163 | 162 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_150 | コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「パエンナのコスモミッションを50回達成する」を、 取得済みのため、新たなサブクエストを受注することができます。 |
| 164 | 163 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_151 | グラスブロワーズ基地にいる「ムムッコ」から、 コスモエクスプローラー計画にまつわる話を聞いてみましょう! |
| 165 | 164 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_152 | コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「パエンナのコスモミッションを50回達成する」を取得すると、 新たなサブクエストを受注できます。 |
| 166 | 165 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_153 | エクスプローラータブレットからミッションを確認し、 計画実績の取得を目指していきましょう! |
| 167 | 166 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_022 | (★未使用/削除予定★) |
| 168 | 167 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_023 | (★未使用/削除予定★) |
| 169 | 168 | TEXT_KINGWK202_05410_SYSTEM_000_024 | (★未使用/削除予定★) |