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2015-10-30 19:59:59 +00:00

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25898240100799796854111000345falsefalsefalse強調トークシェイプで会話モーションドキュメントトークシェイプでビヘイビア演説ループ不気味トークシェイプでビヘイビア立ち怒り会話ループ
3589825020076400111000000falsefalsefalse000
4589826020076400111000000falsefalsefalseほげふーばー
5589827020076400111000000falsefalsefalseあー、食った食った! この宿の飯は最高に旨いな!0
658982802207557550111000000truetruefalse基本立ちと立ち専用リアクションテス\n(アイテム渡し)「ビヘイビアリアクション挨拶」へ推移します。0
758982902207557550111000000truetruefalse基本立ちと立ち専用リアクションテス\n(アイテム受取)「ビヘイビアリアクション考える」へ推移します。0
858983002207557630111000000truetruefalse基本立ちと立ち専用リアクションテス\n(アイテム会話)「ビヘイビアリアクション怒り」へ推移します。0
9589831020076300111000000truefalsefalse基本立ちと立ち専用リアクションテス\n基本地面座り→基本立ち→立ち専用リアクション00
10589832020076300111000000truefalsefalse基本立ちと立ち専用リアクションテス\n派手立ち→基本立ち→立ち専用リアクション00
11589833020076300111000000truefalsefalseここは、森と精霊に認められし神聖なる都市グリダニア。\n大いなる自然に感謝し、慎ましく振る舞え。おす!テストをします
12589834020076300111000000truefalsefalse基本立ちと立ち専用リアクションテス\n固有→基本立ち→立ち専用リアクション00
13589835020076400111000000falsefalsefalse空が見えるようになってる……! すごい!00
14589836020076400111000000falsefalsefalse見ての通り、私は詩人です。どうです? 一曲?0
15589837020076400111000000falsefalsefalse俺はただひたすらに、\nクエストを発行するだけのENPCだ。00
165898380122784809786111000000falsefalsefalse改ページテストをします。1ページ。2ページ。3ページ。
17589839010076400111000000falsefalsefalse改行テストをします。\n改行完了しました。00
18589840010076400111000000falsefalsefalse……おい、知ってるか?\n目黒という地には、\nとてつもなくウマい肉を食わせる店があるそうだ。00
19589841010076400111000000falsefalsefalseデフォルトトークテストですよ。00
20589842010076400111000000falsefalsefalseデフォルトトークテストですわ!00
21589843020076400111000000falsefalsefalseデフォルトトークでおじゃる。00
22589844020076400111000000falsefalsefalse悪いけど、取り込み中でね。\nしばらくそっちで大人しく待っててくれる?……ん、あんた、見ない顔だね。\n都市に来たばかりだったら、今のうちに\nカーラインカフェで登録を済ませてしまいなさい。0
23589845020076400111000000falsefalsefalse貴様のすべきことは、\n冒険者ギルド「カーラインカフェ」に向かい\nマスターの「ミューヌ」に声をかけることだ。冒険者として森都グリダニアの門をくぐった以上、\n我ら鬼哭隊の指示に背くことは許さん。\nさあ、さっさと行け。0
24589846010075500111000000falsefalsefalseまた、「冒険者」かい。\nグリダニアにも随分とよそ者が増えてきたもんだな……。「冒険者」の手助けはありがたいが、\n見なれん顔がウロウロするのは、落ち着かんもんだよ。0
25589847020076400111000000falsefalsefalseここは、森と精霊に認められし神聖なる都市グリダニア。\n大いなる自然に感謝し、慎ましく振る舞え。00
26589848020076400111000000falsefalsefalseここは、森と精霊に認められし神聖なる都市グリダニア。森の外からの訪問者よ。\n不要な騒ぎを起こし、民を脅かすことのないように。0
27589849010075500111000000falsefalsefalseグリダニアの奴らは、\n目の前にいる俺たち「冒険者」より、\n姿の見えない「精霊」とやらを信頼してるみたいだな。00
28589850010075500111000000falsefalsefalse「精霊」は、怒らせれば姿を現すらしいぜ?\n是非とも、お目にかかってみたいもんだ。00
29589851020076400111000000falsefalsefalseようこそ、「カーラインカフェ」へ。\nここは森都グリダニアに集う冒険者の憩いの場。第七霊災で傷ついた森を元の姿に戻すため、\nグリダニアは君たち冒険者を必要としている。\nどうか僕らの助けになってほしい。余所者を良く思わない者もいるが、\n彼らも、少しずつ変わろうとしている……。\n君たちが良い風をもたらしてくれること、期待しているよ。
30589852020076400111000000falsefalsefalse未使用00
31589853020076400111000000falsefalsefalse未使用00
32589854020076400111000000falsefalsefalse未使用00
33589855020076400111000000falsefalsefalseここは、「双蛇党」統合司令部。\n「双蛇党」とは、グリダニアの軍事、経済、\n産業を束ねる組織「グランドカンパニー」の総称だ。00
34589856010075500111000000falsefalsefalse未使用00
35589857020076400111000000falsefalsefalse未使用00
36589858020076400111000000falsefalsefalseよいですか……今はまだ、耐え忍ぶとき。\n辛く苦しいときこそ、心を強くもたねばなりません。精霊は、いつも私たちに寄り添っています。\nカヌ・エ・センナ様を信じ、己の務めを果たすのです。0
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38589860020076400111000000falsefalsefalse子供の相手をすることが、\n木工師の勉強になると言われたが、\nふぅむ、サッパリわからん……。00
395898610200000000000000falsefalsefalse未使用00
40589862000007570010000000falsefalsefalse…………。……おかあさんが、\nあまり、知らないひとと、お話したらダメだって……。0
41589863020076400110000000falsefalsefalseどんぐり遊園のコドモたちは、\nいろんな「ジジョウ」があってここにいるのさ。オトナがいないときは、\n俺がこいつらの面倒をみてやるんだ。\nなんてったって、俺は一番年長の「兄貴分」だからな。0
425898640200000000000000falsefalsefalse未使用00
435898650200000000000000falsefalsefalse未使用00
44589866020076400111000000falsefalsefalse未使用00
455898670000000111000000falsefalsefalseグリダニアは、黒衣森の一部なり。都市を離れるときも、都市へ帰るときも、\n森と精霊への感謝を、忘れるべからず。0
46589868010075500111000000falsefalsefalseこの中には採集された穀物が保管されてる。\n俺の目の黒いうちは、スクウィレル1匹入れさせんぞ。00
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48589870010075500111000000falsefalsefalseここ「カーラインカフェ」のマスター、\nミューヌさんの話はちゃーんと聞いておけよ?とっつきにくいなんて言う奴がいるが、\n彼女がいなけりゃ、冒険者はここじゃやっていけん。0
49589871020076400111000000falsefalsefalseこんにちは。\nこちらはリテイナーの雇用窓口です。大変申し訳ありませんが、\n現在、雇用受付を休止しております。0
50589872020076400111000000falsefalsefalseここは「バノック練兵所」。\n双蛇党の新兵が、鬼哭隊や神勇隊から指導を受けている。見学は自由だが、兵士たちの鍛錬を妨げぬように。0
51589873020076400111000000falsefalsefalse未使用00
52589874020076400111000000falsefalsefalseここは、弓術士たちが集うギルドよ。\nエレゼン族の弓兵や、ミコッテ族の猟師によって、\n連綿と受け継がれてきた技を、今に伝えているわ。私はギルドへの所属手続きを案内しているわ。\n用件があるのなら、声をかけて。0
53589875020076400111000000falsefalsefalse未使用00
54589876020076400111000000falsefalsefalseグリダニアの誇る弓術は、\n我らエレゼン族の弓使いが、\n長き歴史の中で磨き上げてきたものだ。一介の冒険者が、\nこの誇り高い技術を学べるのだ、光栄だろう?0
55589877010075500111000000falsefalsefalseこうやって、鍛錬を見学するのも勉強になる。\nま、アタシは外で体を動かすほうが好きだけどな。00
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57589879020076400111000000falsefalsefalse未使用00
58589880020076400111000000falsefalsefalseミィ・ケット野外音楽堂は、\n一般都市民だけでなく冒険者にも開放されてるよ。偉大な音楽家「ミィ・ケット」と、\n移築に貢献した者たちへの感謝を忘れずに、\nくれぐれも大切に使っとくれよ。0
59589881010075500111000000falsefalsefalse5年前、ここにはひとりの術士が佇んでいたそうよ。\nガレマール帝国の目論見に対抗するため、\nエオルゼア中の冒険者に協力を呼びかけていたというわ。彼は今、どこで何をしているのかしら?\n会って話を聞いてみたいものね。0
60589882010075500111000000falsefalsefalse……放っておいてくれ。\n共に舞台に立った友も、支えてくれた妻も、\n私を愛してくれた者は、もう、どこにもいないのだ。00
61589883020076400111000000falsefalsefalseこの先はグリダニアの名士たちの居住区。\n一般の者へは開放していない。\n貴様のような冒険者なら、尚の事だ。己の立場を自覚しているのなら、\n即刻立ち去ることだ。0
62589884020076400111000000falsefalsefalse未使用00
63589885020076400111000000falsefalsefalse未使用00
64589886020076400111000000falsefalsefalse槍術士ギルドへようこそ。\n槍を扱う技術はもちろん、いかなる時も揺るがぬ\n勇気を磨き鍛える場所です。私は槍術士ギルドへの入門を案内しています。\nご用がありましたら声をお掛けください。0
65589887020076400111000000falsefalsefalseこの先は鬼哭隊の屯所である。\n冒険者の立ち入りは認めていない。\n用向きなくば、速やかに立ち去るがよい。00
66589888020076400111000000falsefalsefalse未使用00
67589889020076400111000000falsefalsefalseどうもグリダニアの商人は、\n「売り込む」ということを毛嫌いしているようじゃな。よい品を世に出し、多くの人に手にとってもらうこと。\nそれこそが、品にとっての最大の敬意であるし、\n商人たる者の務めであろうに。0
68589890020076400111000000falsefalsefalse未使用00
69589891020076400111000000falsefalsefalseこの坂の下にある桟橋から\n黒衣森の東部方面への舟が出ている。ハニーヤードやナインアイビーに用事があるなら\n船頭に頼むといいだろう。0
70589892020076400111000000falsefalsefalse未使用00
71589893020076400111000000falsefalsefalseあの、ウルダハから来たっていう商人、\nいつまでいるつもりなんだ。まったく、口を開けば損だ得だと、\n奴らは頭がソロバンでできてるんじゃないか?0
72589894020076400111000000falsefalsefalseここはグリダニア随一の商店街だ。\n北側の「黒檀(こくたん)商店街」は雑貨や薬品を、\n南側の「紫檀(したん)商店街」は武器や防具を扱っている。00
73589895020076400111000000falsefalsefalseグリダニアが誇る革細工師たちの\n技と魂を、よく目に焼き付けていくといい。00
74589896010075500111000000falsefalsefalse未使用00
75589897010075500111000000truetruefalse森が変われば、そこに住む生き物も変わる。\n命の流れが、大きく動く。そういう時こそ、森を恐れてはいけない。\n変わりゆく命を見つめ続けることこそ、\nグリダニアに暮らす僕らの使命なのさ。0
76589898020076400111000000falsefalsefalseここは、革細工師ギルドです。\n獣や魔物の皮革から、さまざまな物品を作り出す、\n革細工師たちが集うギルドです。00
77589899010075500111000000falsefalsefalse君もグリダニアの革細工を求めて来たのかい?\nここの革鞄の品質は、遠くウルダハにまで聞こえているからね。ギルドの中でも特に腕のよい職人の作ったものは\n革細工ブランド「フェン・イル」の作品として\n高値で取引されているのだよ。この工房から出たところにブランドショップがあるから\n行ってみるといい。
78589900010075500111000000falsefalsefalseん? 悪いが今は休業中だ。\nあーあ、毎日が祝祭だったらいいのになぁ……。00
79589901020076400111000000falsefalsefalse未使用00
80589902010075500111000000falsefalsefalseちょっと、なんだい君?\nそこらの鉢にむやみに触るんじゃないぞ。\n落として壊されでもしたら大変だ。00
81589903020076400111000000falsefalsefalse未使用でも、そうやって地道に積み重ねたことが、\n美しい花を咲かせるんだって、\n園芸師になってよく分かったわ。0
82589904020076400111000000falsefalsefalse未使用00
83589905020076400111000000falsefalsefalseここはグレートローム農場。\n園芸師ギルドに所属する園芸師たちが運営している。00
84589906020076400111000000falsefalsefalseよそ者って、花のひとつも育てられないクセに、\n口ばっか偉そうで呆れちゃうわ。00
85589907010075500111000000falsefalsefalseお静かに。\n……いいえ、物音の話ではございません。ここは、精霊の声を聞く、神聖なる場所。\n精霊たちを刺激なさらぬよう、\n気を鎮め、心を穏やかになさいませ。0
86589908020076400111000000falsefalsefalse未使用00
87589909020076400111000000falsefalsefalse未使用00
88589910020076400111000000falsefalsefalse未使用00
89589911020076400110000000falsefalsefalse心を研ぎ澄まし、\n己を取り巻くものの、息吹を感じるのです……。あなたの心の奥底に宿る、\n幻術士としての感覚を磨くのです。0
90589912010075500111000000falsefalsefalseもう、ファールアールのおじさんたら、\nいつも私のこと子供扱いするんだから。00
91589913010075500111000000falsefalsefalseメママのやつ、また勝手に家を出てきたのか。\nちゃんと親御さんに連絡をしろって言ってるのに、\nちっとも聞きやしねぇ。00
92589914020076400111000000falsefalsefalse未使用00
93589915020076400111000000falsefalsefalseこんにちは。\nここは循環飛空便乗り場です。00
94589916020076400111000000falsefalsefalse……申し訳ありません。\nお客様は現在、搭乗許可証をお持ちでないため、\n飛空便のご利用ができないようです。00
95589917020076400111000000falsefalsefalseようこそグリダニア・ランディングへ。\n循環飛空便について、聞きたいことはありますか?00
96589918020076400111000000falsefalsefalse未使用00
97589919020076400111000000falsefalsefalse未使用00
98589920020076400111000000falsefalsefalse未使用00
99589921020076400111000000falsefalsefalse未使用00
100589922020076400111000000falsefalsefalse未使用00
101589923020076400111000000falsefalsefalse未使用00
102589924020076400111000000falsefalsefalse自然と精霊の教えを伝え導く場所、\n幻術士ギルドへ、ようこそお越しくださいました。私は幻術士ギルドへの入門手続きを案内しています。\nご用がありましたらお申し付けください。0
103589925020076400111000000falsefalsefalse未使用00
104589926020076400111000000falsefalsefalse未使用うぅ……イテテテ……0
105589927020076400111000000falsefalsefalse私たち碩老樹瞑想窟に仕える幻術士は、\n怪我や病気の治療、託宣の儀式を行う道士様の\nお手伝いをしています。グリダニアのために尽くせることが、\n私たちにとっては何よりの喜びなのです。0
106589928020076400111000000falsefalsefalseこの先は神勇隊の詰所だ。\n関係のない者は立ち入りを認めていない。00
107589929020076400111000000falsefalsefalse未使用00
108589930010075500111000000falsefalsefalse何で弓術士ギルドを訪れたかって?\nだって、弓術士なら、安全な場所から戦えるじゃない。00
109589931010076400111000000falsefalsefalse未使用00
110589932020076400111000000falsefalsefalse未使用00
111589933020076400111000000falsefalsefalseこちらは木工師ギルドの窓口です。\n家具や食器などの日用品から、武器防具まで、\nあらゆる木工製品を手がけております。00
112589934010075500111000000truetruetrue武器には武器にあった木を、\n家具には家具にあった木をつかうのさ。同じ木でも、\nどの部分をどう加工すればしっくりくるか、\nそれがわかるようになって、ようやく並の木工師だ。0
113589935020076400111000000falsefalsefalse時には……戦いの手を休め……\n木の温もりに身を預けるのも……良いですよ……。00
114589936020076400111000000falsefalsefalse未使用00
115589937020076400111000000falsefalsefalseぐ、ぬぬぬぬ……\nいったいどうしたら、先生のあの曲線を\n再現できるんだ……ッ!?00
116589938020076400111000000falsefalsefalse未使用00
117589939000100755111000000falsefalsefalse未使用00
118589940020076400111000000falsefalsefalse鬼哭隊や神勇隊の隊士が付けている仮面……\nあれは精霊から正体を隠すためのものだそうだ。\n任務によっては、精霊の怒りを買いかねないからな。とは言っても、どれほど効果があるのやら……。\nまぁ、一種のまじないみたいなものだな。0
119589941020076400111000000falsefalsefalse未使用00
120589942020076400111000000falsefalsefalse屯所の稽古場を、槍術士ギルドに貸し出したのは、\n正解だったようだな……。優秀な槍の使い手が集まり、\n互いに技を磨き合う研鑽の場となれば、\n我らが鬼哭隊の力を高めることにも繋がるだろう。0
121589943020076300111000000falsefalsefalse今年の新人は、一段と筋がいい。\nこのギルドで腕を磨けば、どれだけ伸びるか。\n先が楽しみだな。00
122589944020076400111000000falsefalsefalse未使用00
123589945020076400111000000falsefalsefalse未使用00
124589946020076400111000000falsefalsefalseここは都市の治安維持を担う兵団「鬼哭隊」の屯所。\n槍術士ギルドも併設されている。鬼哭隊の空気を身近に感じ、\n槍術士たちも身の引き締まる思いであろう。0
125589947020076400111000000falsefalsefalse5年前の霊災の影響で、店を畳んだ商人が多く、\n空いてしまった商店街の半分を\nウルダハの商人に貸し出しているんですよ。お陰でだいぶ賑やかになりましたが、\n商人どうしの衝突が絶えず……\n喜んでばかりもいられない状況です。0
126589948020076400111000000falsefalsefalse紫檀商店街をまとめているのが、俺と弟のアドルフォル、\n黒檀商店街を束ねているのが交易商人のリシュシュ……\n商店街全体の顔役が、パルセモントレの爺さんだ。弟いわく、リシュシュは話のわかる奴だっていうが……\n俺はどうも、いけすかねえヤツだと思う。\n……理由なんてねぇ、直感だ、直感。0
127589949020076400111000000falsefalsefalseここはエーテライト・プラザ、\nグリダニア都市転送網の要だ。5年前の霊災以降、転送網の再整備が行われ\nここに移されることになったのだ。\n古い冒険者なら、とまどうかもしれんな。0
128589950020076400111000000falsefalsefalseここがなんで「アプカル滝」って呼ばれてるか知ってる?その昔、この水辺でアプカルっていう魔物を\n飼おうとしたんですって。\n結局、上手くいかなかったらしいけど。0
129589951020076300111000000falsefalsefalseグランドカンパニー「双蛇党」の発足式典も、\nこの野外音楽堂で執り行われたそうよ。\nもっとも、ここに移築される前の話だけれど。00
130589952020076300111000000falsefalsefalse「双蛇党」の発足式典の時、\n俺は生まれて初めてカヌ・エ・センナ様を見たんだ。凛としたお姿も、よく通るお声も、\n目を閉じれば鮮明に思い出せるよ。0
131589953020076300111000000falsefalsefalse園芸師は草花を育てるけれど、\n世話をするうちに、いろいろなことを学んで……\n園芸師もまた、草花に育てられている気がするわ。00
132589954020076400111000000falsefalsefalseここから都市の外へ出られる。\nハーストミルを目指すなら北へ、\nフォールゴウドを目指すなら西へ進むといい。00
133589955020076400111000000falsefalsefalse未使用00
13458995601107557550111000000falsefalsefalseブリスルテイル・マーモットの革を使った\n鞄の予約なら、もう、今季の受付は終わりですよ。密猟が絶えないので、来年の狩りが解禁されるまでは、\n鞄の製作も制限してるんです。0
135589957020076400111000000falsefalsefalseこのブリスルテイル・マーモットの粗皮、\nやっと見つけて買い付けたんだぜ?\n鞄ひとつくらい作ってくれたっていいじゃねえか。00
136589958020076400111000000falsefalsefalseここグリダニアの革細工師ギルドは\n質の良い皮革製品を生み出すことで知られている。なかでも腕利きの職人が出品している店、\n工芸「フェン・イル」の品などは、予約だけで2年待ちだ。\n我々、鬼哭隊が警備につく理由も想像がつくだろう?そこにいる男も、一体いつになったら\n諦めてくれることやら……。
137589959020076400111000000falsefalsefalse未使用00
138589960001007550011000000falsefalsefalse……………………近づくな、暑い。0
139589961020076400111000000falsefalsefalse今は小さくか弱い芽が、\nやがて偉大なる森の一部となり、\n巡り巡って恵みをもたらす……そんな大きな循環の中では、\n人も魔物も等しく同じ、ひとつの生命にすぎないんだと\n思い知らされるね。0
140589962020076400111000000falsefalsefalse未使用00
141589963020076400111000000falsefalsefalse未使用00
142589964020076400111000000falsefalsefalseようこそ、工芸「フェン・イル」へ!あ、お客さん、予約の方じゃない?\n悪いね、ウチは受注生産しかしてないんだ。0
143589965020076400111000000falsefalsefalseひっひっひ。\nリムサ・ロミンサで捌けば、この3倍……\nいや、4倍の値段で…………おっと、口に出てました?\nいえいえ、私は何もやましいことなど\n考えていませんよ。0
144589966020076400111000000falsefalsefalseようこそ。\nこちらはリテイナー受付窓口です。申し訳ありませんが、現在ご案内を休止しています。0
145589967020076400111000000falsefalsefalseわたしはリテイナーボードの案内をしています。00
146589968020076400111000000falsefalsefalse未使用00
147589969020076400111000000falsefalsefalse未使用00
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149589971010075500111000000falsefalsefalse未使用00
150589972020076400111000000falsefalsefalse現在、この門は開放していない。\n都市の外へ行きたいのなら、\n槍術士ギルド南の「東桟橋」から出られるぞ。00
151589973010075500111000000falsefalsefalseあ……君、もしかして……ううん……\nやっぱり……なんでもない……0
152589974020076400111000000falsefalsefalse昔はこのガレキの先に、\n偉大な吟遊詩人「ミィ・ケット」の名を冠した\n音楽堂があったんだ。でも、5年前の大災害でメチャクチャになってしまってね。\n今でこそ都市中央部に立派に再建されているが、\n移設までは苦労したものだよ。0
153589975020076400111000000falsefalsefalseなんだ、道に迷ったのか?\nこの小道を進めば、ミィ・ケット野外音楽堂の\nすぐそばに出られるぞ。00
1545899760100101900111000000falsefalsefalseだ、大丈夫じゃよ。\n困ったことなぞ何もない、気にせんでくれ。00
155589977010075500111000000falsefalsefalse未使用00
156589978020076400111000000falsefalsefalse未使用00
157589979020076400111000000falsefalsefalse未使用00
158589980020076400111000000falsefalsefalseここは豊穣神祭壇(ほうじょうしんさいだん)。\n選ばれた道士さまが精霊の声を聴き、\nそれを民ぐさに伝える場所だ。森の狩猟伐採について……\n他都市からの品の持ち込みについて……\n商人たちは精霊からの声に一喜一憂するのさ。0
159589981020076400111000000falsefalsefalse森の恵み……水のさざめき……風土の移ろい……\n精霊が、我らに伝えてくださる言葉を聞き、\nそれを求める方々にお伝えしているのでございます。00
160589982020076400111000000falsefalsefalse未使用00
161589983010075500111000000falsefalsefalseご託宣に今季の稼ぎがかかってるんだ。\n悪い結果じゃないことを祈るよ……。00
162589984010075500111000000falsefalsefalse夜中に妙な声が聞こえて目が覚めちまう。\n精霊の怒りに触れるようなことはしてねぇはずだが……。00
163589985020076400111000000falsefalsefalse瞑想の儀式に、君も参加するかね?00
164589986010075500111000000falsefalsefalseこれより先は、幻術士たちの瞑想の場、\n碩老樹瞑想窟(せきろうじゅめいそうくつ)だ。\n幻術士ギルドに用があるなら進むがいい。00
165589987020076400111000000falsefalsefalseここは木工師たちが集う製材所兼木工所。\n「古樫の高堂(こがしのこうどう)」とも呼ばれてるわ。大型の密閉型水車「フィガガ大水車」の動力を用いた\n効率的な製材施設が自慢なの。0
166589988010075500111000000falsefalsefalse未使用00
167589989020076400111000000falsefalsefalseイクサル族への効果的な対応策について議論している。\n……冒険者の意見を聞くのも悪くはないかもしれんな。00
168589990020076400111000000falsefalsefalse未使用00
169589991020076400111000000falsefalsefalse未使用00
170589992010075500111000000falsefalsefalseこの先は、森を外敵の脅威から守る\nレンジャー部隊「神勇隊」の司令砦だ。\n弓術士ギルドも併設されている。00
171589993010075500111000000falsefalsefalse山賊退治の報酬も悪くはないけどさぁ、\nせっかくだし、もっとこうパァーっと派手な\n仕事がしたいのよねえ。00
172589994010075500111000000falsefalsefalseグリダニアの飯ってよ、見た目も地味だし味も薄くって、\nなんつーか、食った気がしねぇんだよなあ。00
173589995010075500111000000falsefalsefalseあんまり欲張っちゃダメだって……もぐもぐ……\nじっちゃんが……むぐむぐ……言ってたぞ。00
174589996010075500111000000falsefalsefalseオレは……酒が飲めればいい……。00
175589997020076400111000000falsefalsefalse悪いな、まだ準備中だよ。00
176589998020076400111000000falsefalsefalse未使用00
177589999010076400111000000falsefalsefalseグランドカンパニー「双蛇党」には、\n冒険者も都市民も区別はない。\n党の一員たる気概こそ、我らを我らたらしめるのだ。00
178590000010075500111000000falsefalsefalseどれほど正確に矢が飛ぼうとも、\n的にしか目がいかぬ弓術士など、実戦では役に立たん。\n常に外敵の気配を探り、確実に急所を射抜かねばならんぞ。00
179590001020076400111000000falsefalsefalseガルフリッド教官はその昔、\n神勇隊の一小隊を率いていらっしゃったの。森の恐ろしさを良く知っているからこそ、\n新兵が森に怖気づくことのないよう、\n厳しく指導しているのよ。0
180590002020076400111000000falsefalsefalse練兵所でのまかないは、\nどうしても「質より量」に偏ってしまう。\nできれば、心も満たせるといいのだがね。00
181590003020076400111000000falsefalsefalseかつては精霊に頼りきりだったが、\n精霊の力が弱まった今、我々こそが森を守らねばならぬ。ここ「バノック練兵所」は、そのために作られた場所。\nカヌ・エ・センナ様と双蛇党の強い意志のあらわれなのだ。0
182590004020076400111000000falsefalsefalse未使用00
183590005020076400111000000falsefalsefalse未使用00
184590006020076400111000000falsefalsefalse未使用00
185590007020076400111000000falsefalsefalseグリダニアに生まれし我等とて、\n黒衣森を歩くときは気が抜けぬ。\n無計画にうろつかぬ方が、君のためだ。00
186590008020076400111000000falsefalsefalseここ「ウォーレン牢獄」は、\n悪名高い魔物インプどもの巣窟だ。\nやつらに化かされぬよう、気を引き締めておけよ。00
187590009020076400111000000falsefalsefalse森のものを頂く時にゃ、\n精霊様に許しを貰わなけりゃならん。そこで、こうやって道士様に\n精霊様の言葉を伝えてもらうんじゃよ。0
188590010020076400111000000falsefalsefalse未使用00
189590011010075500111000000falsefalsefalse俺は8歳で両親から手斧を貰って以来、\nこの道一筋でやってきた。木こりの仕事以外は、からきしわからんが、\n特に困ったことはないぞ。わっはっは。0
190590012020076400111000000falsefalsefalse森の豊かさを、見た目でご判断なさらぬよう……。\n精霊の力が薄らいでいる今、どこからほつれて、\n全てが枯れてしまうかわかりませぬ。そうならぬよう、わたくしども道士たちは、\nどんな小さな精霊の声も聞き漏らさぬよう努めております。0
191590013010075500111000000falsefalsefalse冒険者、よく来たな。\n木こりの頭領「ガビノー」とは私のこと。森から木々を頂く代わりに\n新芽を保護したり、土の栄養を管理して、\n生命の巡りを手伝うのが、私ら木こりの仕事だ。しかし、「魔物」ばかりはどうにもならん。\n奴らに蝕まれる草木のことを考えると、\n飯も喉を通らんのだ……。
192590014010075500111000000falsefalsefalse未使用00
193590015020076400111000000falsefalsefalse一度でもここを通った冒険者の顔は\nみんな覚えているわ。使いものになりそうな冒険者を探すのも、\n私たち神勇隊の仕事なのよ。0
194590016010075500111000000falsefalsefalse未使用00
195590017010075500111000000falsefalsefalse未使用00
1965900180000000001000000falsefalsefalse………………。………………\n……………………!…………め、……瞑想中だ。
197590019020076400111000000falsefalsefalse「バノック練兵所」に行きたいのなら、ここから南東へ。\n「ベントブランチ牧場」なら、橋を越えて道沿いに南西よ。ただし、橋を渡るなら気をつけなさい。\n都市近くとは比べ物にならないほど\n凶暴な魔物が棲みついているわ。0
198590020020076400111000000falsefalsefalseここはハムレット「ハーストミル」だ。\n付近に、野蛮な「イクサル族」が現れるため、\n厳重な警備を行っている。民の暮らしを乱すものは、何人たりとも許しはせん。\n貴様も、妙なマネをせぬことだぞ。0
199590021010075500111000000falsefalsefalseここは、ハーストミルの特産品、\n「ムントゥイ豆」の保存庫よ。ムントゥイ豆は、搾り汁から搾りかすまで\n余すところなく使える、優秀な作物なの。\nただ、ちょっぴり匂いがきついんだけどね。0
200590022010075500111000000falsefalsefalseイクサル族にやられた古傷が痛む……。\nそろそろ、ひと雨くるかもしれんな。00
201590023020076400111000000falsefalsefalse道に見慣れない羽根が落ちていたら、気をつけなさい。\nイクサル族が近くにいるかもしれないわよ。やつらは、羽根を使った装飾品を\n身に着けていることが多いの。\n何でも、大昔に失った翼を模しているのだそうよ。0
202590024010075500111000000falsefalsefalse冒険者にはわかんないでしょうね。\nイクサル族に出くわして、ズタズタに引き裂かれる\n仲間を見捨てて逃げる気持ちなんて。あの光景を、なんども夢に見るの。\n眠れやしないわ……。0
203590025010075500111000000falsefalsefalse我々は、民の苦しみを和らげることはできても、\n不安を拭い去ることはできぬのです。力を退けることができるのは、\nより強い力にほかなりませぬ。\n冒険者よ、どうぞ我らに、その力をお貸しくだされ。0
204590026010075500111000000falsefalsefalseあー忙しい、忙しい!\n見回りに行った旦那たちが戻ってくる前に、\n下ごしらえを終えとかないといけないのさ。00
205590027020076400111000000falsefalsefalse表の水車は見たか?\n都市グリダニアの大水車ほどの迫力はないが、\nここにはここの、水車の良さがあるだろう。なにせ、このハムレットの「ハーストミル」って名前は、\n小高い丘に、いくつもの水車が建てられた様子から\n付けられたくらいだからな。0
206590028020076400111000000falsefalsefalseいいか、冒険者。\n我ら鬼哭隊は、自他共に認める頑固者。\n冒険者のような「よそ者」など、そう簡単に信頼はできん。信頼を築くのは容易ではない……。\nだが、一度築いたものは、簡単に崩しはせん。\nそれが我らの信条だ。0
20759002901107557550111000000falsefalsefalse未使用00
2085900300000000111000000falsefalsefalseイクサル族を恐れることはありません。\nハーストミルは、幻術皇カヌ・エ・センナ様のご威光と、\n森の精霊に守られているのですから。00
209590031010075500111000000falsefalsefalse未使用00
210590032010075500111000000falsefalsefalseこの水車は、ハーストミルに暮らす者の誇りじゃ。\nこいつだけは何があっても守らにゃならん。00
211590033020076400111000000falsefalsefalse近頃、惨忍な「イクサル族」が、\n都市や集落の付近で目撃されている。\n腕に自信があれど、警戒を怠らぬように。00
212590034020076400111000000falsefalsefalse未使用00
213590035020076400111000000falsefalsefalse未使用00
214590036020076400111000000falsefalsefalse未使用00
215590037020076400111000000falsefalsefalse幻術士ってのはすげぇなぁ。\n病気を治したり、精霊ってやつの声を聞いたりすんのか!……で、精霊ってのは何なんだ?0
216590038020076400111000000falsefalsefalse幻術士は万能ではないよ。\n多くの人や、自然……周りの手助けがあって、\n初めてその使命をまっとうできるんだ。00
217590039020076400111000000falsefalsefalse未使用00
218590040020076400111000000falsefalsefalse未使用厳格な規則が鎧を纏ったような方々ですから、\n彼らの前では特に、素行に気をつけることですね。0
219590041020076400111000000falsefalsefalse「イクサル族」を知っているか?\n鳥のような嘴や鋭い爪を持ち、森を通る民や\n動物を襲い、いたぶる惨忍な蛮族だ。我らの宿敵とも言えよう奴らが、近頃は\n都市の付近で頻繁に目撃されるようになっている。\n君も警戒を怠らぬことだ。0
220590042010075500111000000falsefalsefalseこの通路をぬけると、グリダニア旧市街だ。エオルゼアきっての職人が集う革細工師ギルドに、\n都市民の憩いの場「ミィ・ケット野外音楽堂」も、この先だ。0
221590043020076400111000000falsefalsefalseここは「ツリースピーク厩舎」。\n中央森林の「ベントブランチ牧場」で育てた\nチョコボの訓練を行っている。外を見て回るのは構わんが、\n施設内部の見学は許可していない。\n冒険者など入れたところで、訓練の邪魔にしかならんからな。0
222590044010075500111000000falsefalsefalse黒檀と紫檀、ふたつの名を冠するこの商店街は\nグリダニアの商いの中心地じゃ。あの大厄災以後、店を畳む商人も多くてな。\nあちこちに声を掛け、\nようやくここまで賑わいを取り戻したのじゃよ。0
223590045020076400111000000falsefalsefalseハーストミルは、都市に比べれば小さな集落ですが、\nここに暮らす人にとっては、かけがえのない故郷なんです。決して楽な生活ではありません。\nでも、帰るべき場所があるということ……\n私は、それだけで十分、幸せなことだと思います。0
224590046020076400111000000falsefalsefalse花を愛でると心が和むでしょう?\n育てた植物が、沢山の人を笑顔にするなんて、\nこれほど素晴らしいことはないと思うんです。00
225590047010075500111000000truetruefalse動物の命を扱う革細工師の責任は重い。\nその重圧に耐え切れず、革細工を辞める職人もいるほどだ。ま、ウチの工房を去った者のほとんどは、\n親方のしごきに耐えられなかった者だがな。0
226590048020076400111000000falsefalsefalse僕たち「双蛇党」は、\n「森の意思あらんことを」のモットーに従って、\n森に生きる者としての務めを全うしているのさ。君も冒険者なら、信条を持って行動することだね。0
227590049010075500111000000falsefalsefalse……何を見とれておられるんです?わたしは黒兎堂のマイセンタ、\n儲け話を持ってきてくれる冒険者は大歓迎ですわ。\nでも、アナタはそうではなさそうですね?0
228590050020076400111000000falsefalsefalse私はここで備蓄品の管理をしているんだ。\nチョコボの飼育には、さまざまな物資が必要だからね。00
229590051020076400111000000falsefalsefalseジョスラン監視哨に詰める衛士や周辺住民のため、\n各種物資を手配するのが、私の仕事ですの。00
230590052020076400111000000falsefalsefalseかつては前線の警戒任務に就いていましたが、\n今では、この集落で物資の管理人を務めております。\n年寄りなりに奉公させて頂きますよ。00
231590053020076400111000000falsefalsefalse未使用00
232590054020076400111000000falsefalsefalseここは「フルフラワー養蜂場」。\nそこの巣箱を見ればわかるでしょう?\nご覧のとおり、蜜蜂を飼っている農場よ。甘い蜂蜜、暗闇を照らすための蜜蝋、\nそれに、元気の源となる蜂の子……\n小さな体の蜜蜂は、とても大きな仕事を担ってるのよ。0
233590055010075500111000000falsefalsefalseここは、オレたちホウソーン一家が暮らす山塞だ。\n冒険者を引退したオレは、妻と共に故郷でもある森に戻り、\n小屋を建てて、自給自足の生活を始めた。監視哨の衛士や、あんたみたいな冒険者をもてなして、\n冒険譚を肴に妻の特製の蜂蜜酒を味わう……ってのが\n今のオレの最高の楽しみなのさ。0
234590056020076400111000000falsefalsefalseホウソーン家の主には世話になっている。\n気を張りつめる衛士たちにとって、\nここでの休息は、なくてはならないものだ。00
235590057020076400111000000falsefalsefalse主や、ここを訪ねる冒険者の方のお話を聞くと、\n私も少し、冒険者というものに憧れてしまいます。大海原を駆ける艦船に、まばゆいばかりの黄金都市……\nいちどで良いので、目にしてみたいものです。\nまぁ、夢見るだけなら、自由ですよね。0
236590058020076400111000000falsefalsefalse蜂蜜の甘い香りがするでしょ?\n母さんの蜂蜜酒には敵わないけど、\n私もかなり、上達したと思うのよね。00
237590059020076400111000000falsefalsefalseここは「ジョスラン監視哨」。\nこの「ナインアイビー」の一帯を管轄する\n鬼哭隊と神勇隊が詰める監視哨だ。00
238590060020076400111000000falsefalsefalseエーテライトは活用している?\n普段からこれを使って移動する冒険者は、\n霊災でエーテライト網が壊滅したときは苦労したと思うわ。このエーテライトは、新しく設置しなおしたものなの。\nその防備のために建てた監視哨が「ジョスラン監視哨」よ。ちなみに「ジョスラン」という名は、\n鬼哭隊の初代隊長から頂いたものなのよ。
239590061020076400111000000falsefalsefalse中央森林の「ベントブランチ牧場」は行ってみたか?\nここと同じ「モーグリギフトマウンツ」が運営する牧場だ。まだならば、訪ねてみるといい。\nあちらも何かと忙しいからな。\nお前のような冒険者の手が必要とされているかもしれん。0
240590062020076400111000000falsefalsefalse街道にそって北に行くとハーストミルよ。\nあのあたりは、凶暴な魔物の縄張りが近いの。\n冒険者でも無計画に歩き回らないこと。いいわね?00
241590063020076400111000000falsefalsefalseここは「ツリースピーク厩舎」だ。\nレンタルチョコボや双蛇党の軍用チョコボなど、\n主に、人を乗せるためのチョコボの調教を行っている。00
242590064020076300111000000falsefalsefalseチョコボはもともと、繊細で臆病な性格だが、\nいざって時には驚くほどの底力を出す。この間うっかり足を踏んづけちまって、\nあのクチバシで、尻をガブリとやられてな。\n座るとまだ痛むんだ……。0
243590065020076300111000000falsefalsefalseツリースピーク厩舎では、チョコボの訓練以外に\n飼料の栽培や肥料作りなんかもしているわ。ウチの肥料は質がいいって評判でね。\nハーストミルやグリダニアの園芸師からも\n頼まれることがあるのよ。0
244590066020076400111000000falsefalsefalse養蜂の監督をしているロサさんは、\nここから東のホウソーン家の奥様よ。\n養蜂から拘った彼女の作る蜂蜜酒は格別なの。監視哨の衛士に振る舞ううちに噂が広まって、\n今では、遠くリムサ・ロミンサから\n買い付けに来る方もいるのだとか。0
245590067020076400111000000falsefalsefalseご安心を。\nここ「シルフの仮宿」に暮らすシルフ族は、\n我らに危害を加える意思はございません。問題は、ここより北東、\nシルフ族の本拠地に住まうシルフたち……。\n彼らは同族以外の者に、強い敵意を抱いているようです。詳しい話はわかりませんが、\nどうやらシルフ族の間で諍いがあった様子。\nもし集落の外で出くわした時はご用心ください。
246590068020076400111000000falsefalsefalse我ら鬼哭隊四番槍の詰める、ここアマリセ監視哨は、\n鬼哭隊と神勇隊が管轄する監視哨の中で\nもっとも新しい監視哨だ。南を見てみろ。\nガレマール帝国の連中が築いた野営陣が見えるだろう?\nここで帝国軍の動向を監視するのが、我らの役目なのだ。0
247590069020076400111000000falsefalsefalse申し訳ありません。\n現在、チョコボの貸し出しは休止しています。00
248590070010075500111000000falsefalsefalseバスカロンの親父さんは、その昔、\nここから北の監視所で、哨兵として\n街道の警備をしていたんだって。哨兵をやめ、酒場を開くまでは大変だったようだ。\nけど、親父さんの選択……「ドラザーズ」は、\nここにいる私たちにとって最高の答えだったと思うね。0
249590071010075500111000000falsefalsefalseよく来たな。\nここは「鉄腕」こと、この俺バスカロンが営む酒場、\n「バスカロンドラザーズ」だ。衛士も、商人も、冒険者も、\n今は背負ったモンを下ろして、ゆっくり一杯味わいな。\nそれがここ、バスカロンドラザーズでの礼儀ってやつだぜ。0
250590072020076400111000000falsefalsefalseよう、兄弟。\n酒房「バスカロンドラザーズ」に来るのは初めてか?初めてなら、この「出会い」を、\nふたたび来たなら「再会」を祝して。\n俺たちの楽園「バスカロンドラザーズ」に乾杯だ!0
251590073010075500111000000falsefalsefalseここは、「バスカロンドラザーズ」。\nバスカロンの親父が営む酒場だ。安心して、大いに飲んでくれ。\nレッドベリー砦のゴロツキも、ここには手出しできねぇ。\nここは特別な場所なのさ。0
252590074020076400111000000falsefalsefalse気をつけよ。これより先はシルフ族の本拠地。\nここにいる者たちと違い、凶暴化したシルフ族が\n侵入者に容赦なく襲いかかってくる。進むというのなら止めはせんが、\n貴様が危険にさらされようと、我らは一切\n手助けはせぬこと、覚悟しておけ。0
253590075020076400111000000falsefalsefalseここを上れば「スカンポの安息所」。\nこの一帯とは比較にならない、危険な魔物の住処だ。\n狩りにかまけて、森の奥へ行きすぎないように。00
254590076020076400111000000falsefalsefalseここはグリダニアのハムレット「クォーリーミル」。\nこの近辺は、精霊との契約により狩猟が容認されている。\nとは言え、好き勝手を許容しているわけではない。森を傷つけるような真似をすれば……わかっているな?\n自由とは、思慮分別を持つ者にこそ許されるものだ。0
255590077020076400111000000falsefalsefalse密猟者、盗賊、亡命者……\nまったく、いくら手があっても足りたものではない。\n冒険者よ、せめて貴様は我らの手を煩わしてくれるなよ。00
256590078020076400111000000falsefalsefalse森の外からの流入者は\nここ「クォーリーミル」で一夜を過ごし、\n精霊に、森の民として相応しいかを見定められる。……精霊の意思を覆すことはできん。\n精霊の許しのもとに森に暮らしているのは\n我らもまた、同じなのだ。0
257590079010075500111000000falsefalsefalse……ちくしょう!\n故郷を捨て、命からがらここへ辿り着いたってのに、\nなんで、出ていかなきゃならねぇんだ!?俺たちが、壊神ラールガーを信じるアラミゴの民だからか?\nグリダニアのやつは、生まれや思想で命を秤にかけるのか!?0
258590080010075500111000000falsefalsefalse森は、森のものでございます。\n我が務めは、精霊の言葉をありのまま伝えること。\n我らにどれほど訴えたところで、森の意思は変わりませぬ。00
259590081020076400111000000falsefalsefalse帝国の支配下にある「アラミゴ」からの亡命者が絶えん。\nしかし、森に益のない者を際限なく許容するほど\n我らとて余裕があるわけではないのだ。精霊の許し無き者は放逐せねばならぬ。\n非情、無情と罵られようと、森と民のためならば、\n喜んで鬼となってみせよう。0
260590082020076400111000000falsefalsefalse……どうぞ、ご心配なく。\n森の精霊との取り決めのもとに、\n養蜂を許可しております故。00
261590083010075500111000000falsefalsefalse俺ぁもともと、盗賊団あがりのゴロツキさ。\nだが、バスカロンの親父はそんな俺を迎え入れてくれた。ここは俺の第二の家だ。\n親父に仇なすヤツぁ、誰だろうと許さねぇぞ……!0
262590084010075500111000000falsefalsefalseおう、着いたばかりか?\nこんな辺鄙な都市に来るなんて、\n俺もお前も物好きだなあ。00
263590085010075500111000000falsefalsefalseこういう地味な都市こそ意外と稼げるんだよ……\nなんて思ってたこともあったが、結局のところ\n何処へ行っても腕と運しだいってやつだ。00
264590086020076400111000000falsefalsefalseグリダニアを訪れる人も、近頃ずいぶん増えてきたなぁ。\nその分、事件も増えているような……。00
265590087010075500111000000falsefalsefalseあなたも仕事をお求めですか?\n……おや、着いたばかりでしたら、まずは\nミューヌさんに声をかけて身元を登録してくださいね。00
266590088020076400111000000falsefalsefalse何処へいくつもりだ?\nベルテナンがお前を呼んでいただろう。\nあいつの指示に従うんだ。00
267590089010075500111000000falsefalsefalseグリダニアって、なーんて地味な都市なのかしら。\n都市の人も、なーんか辛気臭いしぃ……名を上げるなら、もっと派手な……\nそう、黄金の都市ウルダハや\n海洋都市リムサ・ロミンサの方が良かったと思うのよねぇ。0
268590090010075500111000000falsefalsefalse飯が質素なのをのぞけば\n俺はそこまで悪い都市だとは思わねえけどなあ。確かに男どもは鼻につく野郎が多いが、\n姉ちゃんは美人でおしとやか、おまけに\nスタイルも抜群で言うことねぇぜ。0
269590091010075500111000000falsefalsefalseもぐもぐ……ん、キミ……?\nミューヌさんのところに……むぐむぐ、行かなくていいの?00
270590092010075500111000000falsefalsefalse第七霊災の影響で、\n魔物が凶暴化しているらしい……。\n……腕が鳴るな。00
271590093020076400111000000falsefalsefalseやあ、新顔だな。\nお前がいずれ偉大な冒険者となって\nエオルゼアに名を馳せる日が来ることを祈っているぞ。00
272590094020076400111000000falsefalsefalse待て!\nこの先は凶悪な魔物の巣窟だ。\n並の冒険者では歯が立たぬだろう。悪いことは言わん。\n命が惜しくば今すぐに引き返すことだ。0
273590095010075500111000000falsefalsefalseはぁ……。どうしても最後の仕上げで\n指のツメひとつ分、ズレちまうんだよ。また親方にこっぴどく怒られちまった。\nフェン・イルへの道は遠いなぁ……。0
274590096020076400111000000falsefalsefalse私は、鬼哭隊壱番槍の輜重兵……\nつまりは物資を調達し、管理する責任者だ。君がクラフターやギャザラーなら、\nぜひとも我が隊が依頼している\nギルドリーヴを受けてほしい。0
275590097020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「洋上の大型船」行きだよ。\n乗ってくかい?00
276590098020076400111000000falsefalsefalse「コスタ・デル・ソル」へ戻るかい?00
2775900990000000111000000falsefalsefalseここは、ずいぶんと忙しなく人が行き交うなぁ。\nだが、それでよい……それぞ時の流れというものだ。\n彼方へと去った過去が、あえて流れを妨げることもなかろう。00
278590100010075500111000000falsefalsefalseお前さん、かなり厄介な状況になったらしいな。\nこの酒場に、密告するような奴はいねえから、\n安心して飲み食いしていってくれ!ところで、ローレンティスがどうなったか知らねえか?\nあの野郎、クリスタルブレイブに入ったそうだが、\n近頃は音沙汰がねえから、ちと気になってんだよ。0
279590101020076400111000000falsefalsefalse未使用00
280590102010076400111000000truetruetrueここベントブランチ牧場は、\n北西のクルザスに向かうファーラインと、\n南のザナラーンに続くランバーラインの始点となってるの。チョコボの面倒を見るのはな、\n見た目以上に……体力が要るんだ。立派なギサールの野菜でしょう?\n霊災後の不安定な土地で、ここまで育てるのは\nけっして簡単なことではないんです。
281590103020076400111000000falsefalsefalseむ……<surname>か。\nいかなる事情があれ、許可なく「不語仙の座卓」へは通せない。\nお引取り願おう。……これは独り言だが、カヌ・エ様がある冒険者を心配されてな。\n当面の自由を確保できるよう、動いておられる。\nウルダハの問題が、早く解決すればよいのだが……。0
282590104020076300111000000falsefalsefalse貴公か……話はピピン少闘将から聞いている。\n現状、少なくとも表面上は、ウルダハに大きな変化はない。\n不滅隊も、残っている幹部の判断で、現状維持を続けている。というのも、ナナモ様の一件が公表されておらず、\n局長の拘束も、伏せられているのでな。\n急いて下手に動けば、我々まで反乱分子とされかねん。そうなれば内戦になり、ウルダハは火の海となる。\n局長をお救いし、状況を好転させるには、機をうかがわねば。\n貴公には辛い時期だと思うが、今は耐えてくれ……!
283590105010075500111000000falsefalsefalseここベントブランチ牧場は、\n北西のクルザスに向かうファーラインと、\n南のザナラーンに続くランバーラインの始点となってるの。このふたつの街道が結ばれる様を\n「曲がった枝」になぞらえて、\n「ベントブランチ」って呼ぶようになったのよ。0
284590106020076400111000000falsefalsefalse立派なギサールの野菜でしょう?\n霊災後の不安定な土地で、ここまで育てるのは\nけっして簡単なことではないんです。園芸師たちや道士様、衛士の方々……\nたくさんの人の愛情が、この野菜には\n込められているんです。0
285590107020076400111000000falsefalsefalse未使用00
286590108010075500111000000falsefalsefalseチョコボの面倒を見るのはな、\n見た目以上に……体力が要るんだ。00
287590109020076400111000000falsefalsefalse未使用00
288590110020076400111000000falsefalsefalseここはベントブランチ牧場だ。\n牧場に用があるのならさっさと行け。\nそうでないのならウロウロするな、警備の邪魔だ。00
289590111020076400111000000falsefalsefalse未使用00
290590112020076400111000000falsefalsefalse未使用00
291590113020076400111000000falsefalsefalse未使用00
292590114020076400111000000falsefalsefalse冒険者か。\nベントブランチ牧場のエーテライトには触れたか?\nこの付近を歩きまわるのなら、忘れず触れておくことだ。00
293590115020076400111000000falsefalsefalseここはベントブランチ牧場だ。\n牧場で飼育しているチョコボたちを、\nあまり刺激してくれるなよ。00
294590116020076400111000000falsefalsefalse未使用00
295590117020076400111000000falsefalsefalse未使用00
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301590123020076400111000000falsefalsefalse好きにうろつけ。\n森の掟を乱した者は、二度とこの地を踏ませぬだけだ。00
302590124020076400111000000falsefalsefalseチョコボの飼育が珍しいのか?\n機嫌を損ねて蹴り飛ばされんよう、気をつけろよ。00
303590125010075500111000000falsefalsefalseやれやれ、話にならん。\nチョコボ1羽に、何をそこまで拘るのか。1羽を売った金で3羽を育てればよかろうに、\nグリダニアの者は、金勘定もマトモにできんのか?0
304590126020076400111000000falsefalsefalse未使用00
305590127010075500111000000falsefalsefalseええい、しつこい商人だ。\n信の置けぬ者に、チョコボは譲れぬと言っているのに\nちっとも聞く耳を持たん。手塩にかけて育てたチョコボが\nどんな扱いをされるか、わかったものじゃないからな。0
3065901280222799799799111000333falsefalsefalseテスト1テスト2テスト3
307590129020076400111000000falsefalsefalseここから西へ進めばタムタラの墓所、\n東へ進めば鏡池桟橋だ。どちらにも鬼哭隊の衛士が警備にあたっている。\nくれぐれも、森の中で妙な気は起こすなよ。0
308590130020076400111000000falsefalsefalse未使用00
309590131020076400111000000falsefalsefalse未使用00
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312590134020076400111000000falsefalsefalseここは「鏡池桟橋」。\nここで漁をする漁師や、森で切り出した原木を\n水に浮かべて運ぶ、船頭たちが使う桟橋だ。00
313590135020076400111000000falsefalsefalse未使用00
314590136020076400111000000falsefalsefalse水の流れを利用して原木を運んだり、\n魔物の死骸から虫よけを作ったり……\n自然のものを上手く使ってやりくりしているのです。私たちにとっては、森のすべてが大切な恵みです。\n森を歩くのはいいけれど、自然を荒らすようなことは\nしないでくださいね。0
315590137020076400111000000falsefalsefalse自然がそれぞれの役割を持つように、\n都市に生きる者たちにも、都市の外から来た者にも、\nそれぞれ、与えられた役割があるのでしょうね。それでも時々……\n私にも勇敢な心や強い力があったら、\n自ら森を守れたのに、と考えることがあるわ。0
316590138010075500111000000falsefalsefalseこの池はね、風が凪いだとき、\n水面がまるで鏡のように、森の木々を映すから\n「鏡池」って呼ばれているんだ。00
317590139020076400111000000falsefalsefalse未使用00
318590140010075500111000000falsefalsefalseどうだ、水車が回っている音を聞いていると、\n気持ちが落ち着いてくるだろう?ハーストミル生まれの中には、\n水車の音が聞こえないと\n安心して寝付けない、なんてヤツもいるぞ。0
319590141020076400111000000falsefalsefalse己の使命の尊さを理解できずとも、\n使命に力を尽くそうという意思さえあれば、\nいつかきっと、その価値に気づけるだろう。00
320590142020076400111000000falsefalsefalseこの音楽堂は、もともとは都市の北端にあったんだ。\n5年前の大災害でめちゃくちゃになってしまったのを\n木工師たちが移築して、修復したのさ。どこか壊れてないか? 汚れてないか?\nってさ、毎日見てないと落ち着かなくて……0
321590143020076400111000000falsefalsefalse私はケーシャ。\nここベントブランチ牧場を運営する\n「モーグリギフトマウンツ」の責任者です。この牧場の子たちがみんな、\n健やかにあるよう努めることが、\n私たちの義務なんです。0
322590144010075500111000000falsefalsefalseチョコボ飼育のコツは、\n良いチョコボを育てようとするのではなく、\nどうすれば、チョコボが幸せになれるかを考えることです。00
323590145020076400111000000falsefalsefalse都市グリダニアの規範を乱す者は、大抵、\n規範を乱したという自覚がないからタチが悪いのだ。00
324590146020076400111000000falsefalsefalseこれより先は、都市グリダニア。\n都市内では、冒険者たる己の立場をわきまえ、\n余計なもめごとを起こさぬように。00
325590147020076400111000000falsefalsefalseくれぐれも、森の深くへ行きすぎるなよ。\n北西にはイクサル族の拠点があるが、\nあそこには、我々とて迂闊には近寄れん。00
326590148020076400111000000falsefalsefalse未使用00
327590149020076400111000000falsefalsefalse未使用00
328590150020076400111000000falsefalsefalse目を閉じて、耳を澄ませてごらんなさい。\n精霊たちの声は聞こえずとも、ここに満ちる喜びの気配を、\n感じることができましょう。霊災で、一度は失われかけたこの命が、\n再び芽吹き、伸びゆく様を見守ること……。\nそれが、道士としての私の務めなのです。0
329590151010075500111000000falsefalsefalse我々、鬼哭隊七番槍の仕事は、\n北部森林の東部と、ハーストミル周辺一帯の警備。\n周辺の街道の整備も担当している。この鍋の火加減の管理も、俺の大事な仕事だ。0
330590152020076400111000000falsefalsefalseここから西に向かうと双蛇党の練兵所と\nチョコボを飼っている牧場がある。\n仕事が欲しいなら行ってみるといい。00
331590153010075500111000000falsefalsefalse私達はチョコボのために\nギサールの野菜を作ることにも力を入れているの。\n良いチョコボを育てるには良いエサからってこと!00
332590154010075500111000000falsefalsefalse霊災後、久々にグリダニアに帰ってきたら、\n森の様子がずいぶんと変わっていて驚いたわ。あんなに傷ついていた森が、ここまで回復しているだなんて。\n喜ばしいことなんでしょうけど、\n何だか、知らない土地みたいで落ち着かないわね。0
333590155020076400111000000falsefalsefalseここでは軍事訓練以外に、\n街道の整備や森の清掃もしてるわ。\n森を守る大切な仕事だから手を抜けないの。……時々サボりたくなるけど。0
334590156010075500111000000falsefalsefalse……むっ!? わ、わたしに何か用か?……あ、ああ、都市に着いたばかりの旅人か。\nそれならまずは「カーラインカフェ」だ。\n「ミューヌ」さんに声をかけるんだぞ。0
33559015701107557550111000000falsefalsefalseデュラハンに気をつけろ。00
336590158020076300111000000falsefalsefalse橋の向こうの「フォールゴウド」に行く気か?\n悪いことは言わん。余程の腕がなければ、やめておけ。この先には、都市付近の魔物とは\n比べ物にならんほど凶悪な魔物が棲みついている。\n命が惜しかったら、さっさと戻るんだ。0
337590159020076300111000000falsefalsefalseこの橋より西に行くのは、やめたほうがいい。\nピースガーデンやひそひそ木立にいるものとは、\n比較にならないほど、獰猛な魔物がうろうろしているからな。未熟な冒険者が、興味本位で行っても死ぬだけだ。\nわかったら引き返してくれ。0
338590160020076400111000000falsefalsefalse000
339590161020076400111000000falsefalsefalse000
340590162020076400111000000falsefalsefalse俺は同じ屋号の旅亭を営んでたんだが、\n霊災のせいで店を失っちまってなぁ。\n……あのときは、ずいぶんと絶望したもんだ。だが歯を食いしばって頑張ってな、\nこうしてまた店を持つことができたんだ。0
341590163020076400111000000falsefalsefalse俺たちゃアマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」だぜ。\nここを走る列車は、アマジナ鉱山社の運搬列車だからな、\n俺らがバッキバキに警戒をしているわけよ。00
342590164020076400111000000falsefalsefalseひとつ、ふたつ、みっつ……えーと…………?\n毎日たくさんの荷物が来るから、わけわかんなくなっちゃう!00
3435901650110000111000000falsefalsefalse第七霊災が起こったときは、\nもうこの世の終わりかと思ったが……\nここから一望できるウルダハの街も、すっかり元通りだ。今じゃあ、冒険道中にこうしてのんびりと釣りだってできる。\nまるで悪い夢だったみたいだよ、あの第七霊災ってやつは。0
344590166020076400111000000falsefalsefalseようこそ、酒房「コッファー&コフィン」へ!\n美味しいお酒に美味しいツマミを用意していますからね、\n仕事の疲れなんて、どっかに飛んでっちゃいますよ!00
345590167020076400111000000falsefalsefalse000
3465901680100000111000000falsefalsefalseブラックブラッシュ周りは人が増えたからな、\n最近こっちまで商売に来るようになったのさ。\n毎日酒が飲める程度には、稼がせてもらってるよ。00
3475901690000000111000000falsefalsefalseザナラーンの荒野を越えてきた行商人は、\n疲れ果てた身体を引きずって、この店に飛び込むのだ。そこで口にする最初のひと口は、まさに「命の水」。\nこの世のものとは思えないほど美味。\nふた口めからはただの酒なのだが……不思議なものよ。0
3485901700100000111000000falsefalsefalse毎日真剣に警備をしている俺達にとって、\n一番重要なのは、こうした息抜き……ってわけよ。00
349590171020076400111000000falsefalsefalseナナワ銀山の再開発が始まったのは、\n霊災からの復興特需で鉱石の需要が増えたからなんだ。おかげで人も集まり店ができて、毎日美味い酒が飲める。\n霊災も悪いことばっかりじゃぁねぇな、ハハハ。0
350590172020076400111000000falsefalsefalseこの施設では、ナナワ銀山から採掘された\n純度の低い鉱石から、銀を精製する作業を行っています。鉱石の品質については、どうぞご安心ください。\n当施設はウルダハの宝飾店「エシュテム」が運営しており、\n精製には最新の技術を用いているのです。\n0
351590173020076400111000000falsefalsefalseあら、ここは「ブラックブラッシュ停留所」よ。\nナナワ銀山で採掘された鉱石が、列車でここに届くの。中の施設では、鉱石の精製をしているんだけど、\nそれがまた、炉の熱気で暑くて蒸すのよね……。\n外で列車を待ってるほうが、よほどマシだわ。0
3525901740110000111000000falsefalsefalse第七霊災が起こる前より、自警団である我々「銅刃団」は\nウルダハから広がるザナラーンの交易ルートを守ってきた。実力派揃いの「銅刃団」を維持できるのは、\n砂蠍衆を含む富豪による資金援助のおかげである!\n風来坊の冒険者だとしても、それくらいは覚えておくよう!0
353590175020076400111000000falsefalsefalseテストですテストなのです2テストなのです3
354590176020076400111000000falsefalsefalseテストテスト2テスト3
3555901770120764764764234000000falsefalsefalse中くらいのテストになります長い文字のテストになります。\n実力派揃いの「銅刃団」を維持できるのは、\n砂蠍衆を含む富豪による資金援助のおかげである!
356590178012076400111000000falsefalsefalse中くらい中くらい中くらいながーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい
357590179020076400111000000falsefalsefalseブラックブラッシュからの列車はまだ来ねぇなぁ。\nあーあ、酒場に行って一杯ひっかけたいところだぜ。00
358590180020076400111000000falsefalsefalseこの畑は貧民の食料のため、ナナモ様が作ったんだ。\n……ま、買い占めていくのは結局お金がある人だけどなぁ。00
3595901810110000111000000falsefalsefalseいくら近場に水があるとはいえ、\nザナラーンの痩せた土地を耕作するのは大変だったの。\n長い時間と、ナナモ様の寄付がなかったらとても実現しなかった。当然、作物に適した土を維持するのも大変で……。\nこれもやっぱ、お金が必要なのよね。0
3605901820110000111000000falsefalsefalseウルダハ都市内は物価が高いからね、\n冒険者仲間とキャンプを作って、なんとか生活しているんだ。お前も同じ冒険者なんだろう?\n割のいい仕事を見つけたら教えてくれよな。0
361590183020076400111000000falsefalsefalse000
362590184020076400111000000falsefalsefalse故郷の黒衣森に比べて、ここは騒がしくて参るよ。\nみんな、商売相手を出し抜こうと躍起になってて、\n落ち着く気配すらない。おまけに日差しは強いし、外は砂だらけだし……。\nはあ、帰ろうかな……。0
3635901850110000111000000falsefalsefalseウルダハは商売の街として有名だがな、\nここで商人を続けるのは、実はとっても大変だ。\nなんでかって、それには三つの理由がある。一つ、商売敵がやたらと多い。\n二つ、流行廃りの替わりが早い。\n三つ、ダマしダマされ油断ができない。0
364590186020076400111000000falsefalsefalseこの線路の上を、鉱山から来た青燐機関車が走るんだ。\nずっしり重い鉱石を満載した貨物車を引っ張ってね。私たち鉄灯団がこうして目を光らせているから、\n列車は安心して走ることができるのよ。0
365590187020076400111000000falsefalsefalse前方よーし! 後方よーし!\n……ブラックブラッシュからの列車が来るまで、\nほーんと暇なんだよね……。でも、なぜかちょこっとサボってる時に限って、\nアマジナ鉱山社のお偉いさんが見回りに来るんだよねぇ。0
366590188020076400111000000falsefalsefalse気安く話しかけるんじゃねェ!\n今の俺は気が立ってるんだ……鉄拳が飛ぶぜ?00
367590189020071900111000000falsefalsefalseはひっ、す、すまん、金は必ず……!\n……ってなんだ、脅かすなよ!00
368590190020076400111000000falsefalsefalseここ、「アルダネス聖櫃堂」では、\n死後の世界を司る「ザル神」を祀っています。死後は皆、「ザル神」の御許に旅立ちます。\nそこでは、現世で積んだ「徳」が高い人ほど、\nより魂を安らげることができるのです。さぁ、あなたも我が教団に寄付をして「徳」を積み、\nすばらしき次の生のために、準備をしませんか?
369590191020076400111000000falsefalsefalseどうだ、バリバリ稼ぎまくってるか?\n黄金の都市ウルダハでは、地獄の沙汰も金次第ってな。00
370590192020076400111000000falsefalsefalseようこそ、格闘士ギルドへ。\nここは格闘の道を歩む者達が拳を交え、\n互いの力量を高め合う場所でございます。私はここの受付をしているガガルナと申します。\nなにかご用がありましたら、お声かけを……。0
371590193020076400111000000falsefalsefalse人がいる場所には、商人が必ずいるってもんだ。\n俺ら商人はこういう場所で、最新情報を交換しあうのさ。00
372590194020076400111000000falsefalsefalseここでは造船で使われる材木を保管している。\n毎日大量に消費されるものだからこそ、\n厳密に管理しないと仕事がうまく回らないのさ。00
373590195020076400111000000falsefalsefalseこの材木はシダー材っていうんだ。\nシダーってのは、とにかくまっすぐ育つのが特徴でさ、\nマストとかヤードの材料に最適なんだぜ。00
374590196020076400111000000falsefalsefalse俺たち造船師っていうのは木工師、鍛冶師、甲冑師……\nそれぞれの技術を極めた、超一流の職人集団だ。それだけに、リムサ・ロミンサ中から\n尊敬を受けるっていうのも、わかる話だろ?0
375590197020076400111000000falsefalsefalse私は、ナルディク&ヴィメリー社から委託を受けて\n造船師さんのお弁当を作っています。造船の仕事は、すっごい重労働なんです。\nだから、力がたくさん出るように、\nお弁当は、大盛りにしてるんですよ。0
376590198020076400111000000falsefalsefalseごらんよ。\nココからだと、「ヴィクトリー号」の全体像がよく見えるぞ。日に日に完成に近づいていってるのがよくわかる。\n進水式を迎える日が、実に楽しみだな。0
377590199020076400111000000falsefalsefalseここにある鉄板を使ってな、船の装甲を作るのよ。\n熱して、叩いて、伸ばして、曲げて……\n鍛冶師としての腕の見せどころってわけだ。00
378590200020076400111000000falsefalsefalse霊災のときにゃ、大きな津波が襲ってきたが\n幸いモラビー造船廠は、ゴッズグリップの岬に守られて、\n津波の直撃は、受けずに済んだんだ。だがよ、多くの傷ついた船が入港してな……\nまるで船の野戦病院ってありさまだったんだ。\nそれが今や、新造船を造れるまでになったとはな。0
379590201020076400111000000falsefalsefalse第七霊災が起こったとき、\n造船廠には今にも沈みそうな船が、\nわんさか逃げ込んできてな。混乱の中、アートビルムが頑張ってくれてのぅ……\nそれを見て、後はヤツに任せて、ワシは一線を退き、\nカワイコちゃんと楽しもう、と決心したんじゃ。0
380590202020076400111000000falsefalsefalse俺たち灯台守は、灯台のともし火を守るのが仕事だ。\nたった1人、来る日も来る日も灯し続けるんだ。\n孤独な、辛い仕事だよ。00
381590203020076400111000000falsefalsefalseここモラビー造船廠では今、\n黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」を作っている。こいつは第七霊災以降、初めて着工された船でな……。\nいわば、リムサ・ロミンサ復興の象徴なんだ。\n失敗は絶対に許されない、責任も重大ってもんだぜ。0
382590204020076400111000000falsefalsefalseこのキャンドルキープ埠頭から出ている連絡船は、\nリムサ・ロミンサとエールポートなど、\n島内の港をつなぐ海上交通の要所です。その役割は、お客様を運ぶだけではありません。\n酒や食料などの生活必需品を、\nモラビー造船廠へ搬入するためにも使われているんですよ。0
383590205020076400111000000falsefalsefalse第七霊災以降、職人は復興事業に引っ張りだこでな。\nここモラビー造船廠でも、人手不足のため、\n外から多数の職人や冒険者を受け入れるようになった。人が増えると自然、トラブルは多くなるのだが……\n我々警備の者の手は、慢性的に足りてないのが実情だ。0
384590206020076400111000000falsefalsefalse裏門といえど、警戒はぬかりない。\nキャンドルキープ埠頭から来る新しい職人や\n物資の輸送業者など、よそ者の利用が多いからな。00
385590207020076400111000000falsefalsefalse普段、我々メルヴァン税関公社の者が\nこのキャンドルキープ埠頭に常駐することはないんだ。\nここは本来、島外からの積荷を扱うことはないからな。00
386590208020076400111000000falsefalsefalse呪術士ギルドへ、よくぞいらっしゃいました。\n破壊の力に魅せられた我らの朋たちが、\nアルダネス聖櫃堂の奥で学びに耽っています。何事にもドン引きしない強い意志をお持ちならば、\nいつでもお声かけくださいませ、ご案内いたしましょう。0
387590209020076400111000000falsefalsefalseここは、グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。\n我々不滅隊は、アマルジャ族や帝国軍など、\nウルダハの脅威と日々戦っているのだ。不滅隊の局長であられるラウバーン様は、\n不滅なる闘志を持つ者の入隊を待っておられるぞ。0
388590210020076400111000000falsefalsefalseようこそいらっしゃい、「クイックサンド」へ!\nここはウルダハに来た冒険者たちが集まるラウンジよ。第七霊災以降、街の混乱もあってトラブルが増えてるの。\nあなた達冒険者の力には期待しているわ、よろしくね。0
389590211020076400111000000falsefalsefalse白金の幻影を求める、紳士淑女が集う娯楽の殿堂……\nカジノホテルの「プラチナミラージュ」でございます。あらゆる賭け事と遊戯が提供される\n扉の向こう側で楽しむことができるのは、\n高額の会員証を持つ、限られたお客様だけ……。残念ながら、現在は会員を募集しておりません。\n募集が再開され、運命の扉が開くその日までに、\n大量の金貨を用意してお待ちください……。
390590212020076400111000000falsefalsefalseここはモラビー造船廠。\nナルディク&ヴィメリー社の所有する、\nリムサ・ロミンサ最大の造船施設だ。現在、我ら黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」の\n建造が進められているため、警備を強化している。\n妙な真似をしたら、ただで済まんと心せよ。0
391590213020076400111000000falsefalsefalseここは霊災で何かを失った者たちの溜り場さ。\n商材を失った商人、工房を失った職人……\n怪我を負った元傭兵に、親を失った子供たち……。理由は様々だろうが、ウルダハじゃ金が命。\n最後にゃ、家や市民権を売るしかない。そうして都市内で暮らせなくなった者が、\nウルダハへの未練を残したまま集まっているのさ。\nもちろん余所から流れ着いた難民も多いがね。
392590214010075500111000000falsefalsefalseぐぅ……ぐぅ……\nう~ん……はっしゃおーらぁい…………。00
393590215020076400111000000falsefalsefalseここは「フォールゴウド」。\nイクサル族の動向を監視する双蛇党の者のほか、\n狩猟や漁を生業とする民が暮らす集落だ。00
394590216020076400111000000falsefalsefalse南へ行くのか?\nこの先には、岩と枯木が広がるばかり。\n面白いものなど何もないぞ。精霊の加護を失った大地の成れの果てを見ようなど、\n冒険者というのは物好きだな。0
395590217020076400111000000falsefalsefalseようこそ「浮かぶコルク亭」へ。\n水の上に、ぷかぷか浮かぶコルクのように、\nふわふわのベッドでの安眠をお約束しますよ。00
396590218020076400111000000falsefalsefalseこの先は客室です。\n宿泊されるお客様以外はお通しできません。00
397590219022076300111000000falsefalsefalseぐぬぬぬ……!\nけしからん、実にけしからん!部屋は広いし、メシは旨い、\nおまけにベッドはふかふかだ!\nいったい、私に、何泊させるつもりだ!?0
39859022001107557550111000000falsefalsefalse南西の絶壁から見える景色は、すさまじいぞ。\n岩塊が宙に浮かび、奇妙な文様の刻まれた壁が、\n天へ反り立っているんだ。あれが霊災の爪痕だというのか……。\n圧倒されて、危うく崖から足を踏み外すところだったよ。0
399590221020076400111000000falsefalsefalse北方のクルザス地方に行くつもりだ。\n氷雪の舞う道を抜ける、過酷な旅となるだろう。\nここで、しっかり英気を養っていかんとな。00
40059022201107557550111000000falsefalsefalse黒衣森での暮らしを望むのならば、\n自然を敬い、慎ましくあらねばなりません。いたずらに動物を狩り、木々を切り倒すイクサル族には、\n必ずや精霊の裁きが下ることでしょう。0
4015902230110000111000000falsefalsefalseこの建物は「浮かぶコルク亭」。\n旅商人や冒険者の集う、休息の場だ。フォールゴウドの周辺を探索するつもりなら、\nここでしっかり支度をして行くといい。0
40259022401107557550111000000falsefalsefalse北へと続く道「プラウドクリーク」は、\n傀儡デュラハンを始めとした、凶悪な魔物の巣窟だ。冒険者と言えど、生半可な腕で抜けられる道じゃねぇ。\n命が惜しいなら、近づかんことだな。0
403590225020076400111000000falsefalsefalseここは、グリダニアのグランドカンパニー\n「双蛇党」の詰所である。\n不穏な者を見かけたら直ちに報告するように。00
404590226010075500111000000truefalsefalseここフォールゴウドから西に向かうと、\nイクサル族の大規模な入植地がある「クルザス中央高地」よ。\nそんな土地柄もあって、イクサル族への警戒は怠れないわ。00
405590227020076400111000000falsefalsefalse集落を出るのなら、いま一度装備を確かめよ。\nお前の身を守るのは、お前自身に他ならぬのだぞ。00
40659022801107557550111000000falsefalsefalseお前さん、この村にまつわる不思議な話を知ってるかい?\n……先ごろイクサル族が台頭してきたって噂が流れたことで、\n多くの住民が村を出ていったんだがね……。入れ替わるように、あふれんばかりの冒険者が、\nこの村にやってきたのさ!\n誰も理由は教えてくれなかったが、そりゃあもう大勢だった。村は大変な活気にあふれ、\n出て行った住民たちも、おのずと戻ってきたもんさ。\n今は大分落ち着いたが、あの冒険者たちには感謝してるよ。
40759022901107557550111000000falsefalsefalseフォールゴウドの一帯は、\n自然を切り開かなくてもいいように、という考えから、\nこの「秋瓜湖(しゅうかこ)」の湖上に建てられた。湖の上に浮かんでいるように見える様から、\n親しみを込めて「浮き村」とも呼ばれているよ。0
408590230020076400111000000falsefalsefalseいらっしゃい。\nあら、冒険者の方ね?フォールゴウドへようこそ。\n有益な情報が必要なら、冒険者や旅人の集まる\n「浮かぶコルク亭」に行ってみるといいわ。0
40959023101107557550111000000falsefalsefalseこの沼は「根渡り沼」。\n霊災後にかろうじて残された大岩に築かれた\nこの拠点は、「キャンプ・トランキル」だ。少々足場が狭いゆえ、\nうっかり滑り落ちんよう気をつけろよ。0
41059023201107557550111000000falsefalsefalse緑の生い茂る、かつてのキャンプ・トランキルは\n霊災によって跡形もなく壊され、生き物は死に絶えた。今のこの濁った沼の中で暮らしているのは、\nよっぽど鈍いか、神経の図太い生き物というわけだ。\n我らも含めてな。0
411590233022076300111000000falsefalsefalse長いこと、ここで木こりをしていますが、\n5年前の霊災以降、見慣れぬ魔物が増えました。南西の封印壁の付近や、\n北の遺跡の周辺は、特に顕著です。\nあれらの魔物はいったい、どこから現れたのでしょう。0
412590234010075500111000000falsefalsefalseザナラーン地方を目指すなら、\n旅商人や荷馬車を狙う盗賊に気をつけろ。\n冒険者のお守りまでしている余裕はないのだ。00
41359023501107557550111000000falsefalsefalseこのキャンプ・トランキルの周辺は、\n霊災後、エーテルの流れが不安定になってしまって\n自然がなかなか回復しないの。一刻も早く、かつての森を取り戻すためにも、\n自然を乱す魔物や賊の討伐に、力を貸してくれると嬉しいわ。0
41459023602207647550111000000falsefalsefalse南方にある使われなくなった飛空艇発着場跡、\n「サウスシュラウド・ランディング」には、\n密猟者どもが、集まっている。幾度か討伐を行ってはいるのだが、\n追い散らしても、時が経てばいつの間にか、\nまた集まってきてな……。イタチの追いかけっこさ。0
415590237011176300111000000falsefalsefalse自然とは、様々な属性が均衡を保ちながら、\n存続するものでございます。しかし、この一帯は、\n霊災の影響で「土」の属性が極度に弱まり、\n一部の大地はとうとう腐り果ててしまいました。「蛇殻林」には太古の遺跡が露出し、\n魔物の住処と化しております。\n回復には、途方も無い時がかかりましょう……。
416590238020076400111000000falsefalsefalse不気味な森も、薄汚れた泥沼も、\n石頭の鬼哭隊も、もう、たくさんよ!荷物ひとつの配達に、\nいつまで待たされればいいのかしら。\nああ、さっさとウルダハに戻りたい!0
417590239010075500111000000falsefalsefalseぶったまげた! カメ野郎の、でけぇこと!\nじっとしてると岩山にしか見えんな!00
41859024001107557550111000000falsefalsefalse南西に、封鎖されてる大きな扉があるだろう。\n毒霧が充満していて危険だから閉め切っているって話だが、\nなんだか嘘くさいと思わない?アタシの勘じゃ、あの扉の向こうには\nお宝がぎっしりしまってあるのさ。\nアタシらにお宝を奪われないよう封鎖してるに違いないね。0
419590241020076400111000000falsefalsefalseナルディク&ヴィメリー社本社へようこそ。\nこの窓口では、造船廠で働く職人さん向けの\n事務手続きを行っております。弊社との雇用契約に始まり、作業の斡旋や\n給金の支払いはもちろん、弁当の手配まで。\nなんでも対応いたしますよ。0
420590242020076400111000000falsefalsefalse表にいるミミドアさんとは、もう話した?\nこのナルディク&ヴィメリー社の顧問になったのよ。造った船の数も、修理した船の数も多くて\n凄腕の造船師として有名なんだけど……\n私たちの話も親身に聞いてくれるところがステキなの。0
421590243020076400111000000falsefalsefalse新造船「ヴィクトリー号」の建造で、毎日てんてこまい。\nたまには、仲間を集めてパーッとやらなきゃ、\nはかどる仕事も、はかどらないわ。00
422590244020076400111000000falsefalsefalseこのモラビー造船廠に本社を置く、\nナルディク&ヴィメリー社は、\nリムサ・ロミンサの造船を一手に引き受けているのよ。そのナルディク&ヴィメリー社に雇われるってのは、\n造船師にとっての最高の栄誉で、憧れなの。\n人材だけじゃなく、設備も最高だしね。0
42359024502207647550111000000falsefalsefalse何だ、冒険者。\n私は今、わからず屋の商人の相手で忙しい。この黒衣森に、妙なものが持ち込まれぬよう、\n道士様に見ていただかねばならんのだ。0
424590246020076400111000000falsefalsefalseこのところイクサル族が、\n集落の近くまでやってくるようになった。\nもしも奴らを見かけたら、近づかぬよう牽制してくれ。00
425590247010075500111000000falsefalsefalse旅の疲れを癒すがいい。\nこの「浮かぶコルク亭」の安全は、我ら鬼哭隊が保証しよう。00
426590248020076400111000000falsefalsefalseこの先は「ムントゥイ醸造庫」。\n醸造庫の奥から、東部森林へ通り抜けられるわ。中を見て回るのは構わないけど、\n珍しがって、職人の邪魔をしないことね。0
427590249022076300111000000falsefalsefalseここ「ムントゥイ醸造庫」では、ムントゥイ豆を発酵させて、\nソースやジュースを作っているのさ。んー……この発酵途中の香りがたまらない。\nかみさんには嫌がられるけどな。0
42859025001107557550111000000falsefalsefalseムントゥイ醸造庫は、\nその昔、放棄されて魔物の巣になってたのを、\n双蛇党が再整備してくれたんだ。整備に協力してくれた人に、\nここで作ったムントゥイジュースを、\n是非、お礼に飲ませてあげたいなあ。0
42959025101107557550111000000falsefalsefalseムントゥイ豆から作られる「ムントゥイソース」は、\nグリダニア料理の要よ。\nこれを使えば、何でも美味しくなるんだから。00
430590252020076400111000000falsefalsefalseムントゥイ豆は、暗い場所でもどんどん生える。\n寒さや湿気に強いから、どんな時期でも\n安定した供給ができるのだ。00
431590253020076400111000000falsefalsefalseこの先は「ムントゥイ醸造庫」。\n醸造庫を通り抜ければ、南部森林に出られるぞ。00
432590254020076400111000000falsefalsefalse南にはガレマール帝国軍、北にはシルフ族の砦。\nふたつの脅威に挟まれた、東部森林を監視する我々は、\n一刻たりとも気を抜けないんだ。00
43359025501107557550111000000falsefalsefalseここから北に、盗賊の根城「レッドベリー砦」があるだろ?\nあそこは霊災の前までは、「バウバリー村」っていう\n小さな村落だったんだ。住民がグリダニアへと避難している間に、\n盗賊団「似我蜂団」の連中が住みついて、\n村ごと奪われちまったというわけだ。0
43459025601107557550111000000falsefalsefalse似我蜂団(じがばちだん)のゴロツキから、\nどうにかして、あの村を取り戻せないだろうか。奪われた故郷が目の前にあるってのに、\n指を咥えて見ているだけなんて……くそっ……!0
435590257020076400111000000falsefalsefalse未使用00
436590258020076400111000000falsefalsefalse冒険者さんっ、お願いふっち!\n悪い子シルフを追い払ってふっち!00
437590259020076400111000070falsefalsefalseこの船は、グリダニア旧市街行きです。\n大変申し訳ありませんが、\n現在、点検中のため運行を中止しています。レベル10以上になると、使用できるようになります。0
438590260020076300111000000falsefalsefalse<if:<if:<forename><if:<ref:GCRankGridaniaMaleText>/none>/<forename>>/<forename>>、よく来た。\n双蛇党は、ウルダハの件で、君に何かするつもりはない。\nもちろん、この対応は鬼哭隊と神勇隊も同様だ。君を自由にさせよ、というカヌ・エ様からのご指示でね。\n積極的な支援とまではいかないが、ほかならぬ君のことだ……\n自由さえあれば、必ず事態を好転させるだろう?0
439590261020076400111000000falsefalsefalse社長のハ・ナンザ姐さんは甲冑師ギルドの仕事もあるから、\nリムサ・ロミンサにいることが多いんだよ。彼女の代わりにモラビー造船廠を仕切っているのが、\n筆頭造船師のアートビルムさんなのさ。0
440590262020076400111000000falsefalsefalse南部森林からの荷馬車が、魔物に襲われることがある。\n街道を行く時も、気を抜かぬように。00
441590263020076400111000000falsefalsefalseこの辺りには好戦的な魔物が多く、\n兵士の怪我が絶えません。\nあなたも存分にお気をつけください。00
442590264020076400111000000falsefalsefalseひとつ……ふたつ……\n干していた作物はちゃんと全部あるわね。バスカロンさんのおかげで\n盗賊も、この辺りでは悪さをしないから助かるわ。0
443590265020076400111000000falsefalsefalseこの奥は、桟橋に届けられた荷物の保管庫になっている。\n用が無いのなら立ち去るがいい。00
444590266020076400111000000falsefalsefalseこの小屋の裏手にあるのは「タムタラの墓所」だ。\n死者の眠る神聖な場所だからな、\n荒らすような真似はしないでくれよ。00
445590267020076400111000000falsefalsefalseチョコボはとても繊細な生き物だけど、同じくらい賢いの。\n心を込めて面倒を見れば、ちゃんと応えてくれるんだから、\n世話のし甲斐もあるってものだわ。00
446590268020076400111000000falsefalsefalseシルフ族は、だいたい陽気な性格だが、\n故郷を離れて暮らしてるせいで、神経質になってる者もいる。\n脅かすようなことはしないでくれよ。00
447590269020076300111000000falsefalsefalseここは「仮の宿」だけど、\nシルフ族が魔物にいぢめられないように\n道士や神勇隊が助けてくれているのでふっち。いつか帰る日のために、みんなで頑張るのでふっち。\n落ち込んでいられないのでふっち。0
448590270020076300111000000falsefalsefalseあたぴは布のお手入れ中でふっち。\nこの綺麗な布は全部シルフが作ったのでふっち。作り方は内緒でふっち。\n教えても、きっとマネできないでふっち。0
449590271020076300111000000falsefalsefalseこれは、ごはんじゃないでふっち。\n木の皮や花の種を煮て、糸を染めるのでふっち。よーく煮ると、\nとっても綺麗な糸になるのでふっち。0
450590272020076300111000000falsefalsefalse言ってることがよくわからないでふっち。\nこのまま寝ちゃいそう……ふっち……。でも一生懸命話してるから……\n聞いて……あげ……ぐぅ……。0
451590273020076300111000000falsefalsefalseこの先は危ないでふっち。\n神ちゃまを呼び出した悪い子シルフがいるのでふっち。\n近づくと誰でもいぢめようとしてくるでふっち。00
452590274020076300111000000falsefalsefalseここは「シルフの仮宿」でふっち。\nグリダニアの長、カヌ・エ・センナが、\nここに住むのを許してくれたのでふっち。住みごこちは、まあまあだけど、\n本当のおうちにくらべたら、ちょっぴり落ち着かないでふっち。0
453590275020076400111000000falsefalsefalse「地神の忘却」を上るのなら、足元に気をつけて。\n落ちたら痛いでは済まないよ。怪我をしたうえに、\n魔物に取り囲まれてたらどうなるか……\n冒険者なら、全部言わなくてもわかるだろう?0
454590276020076400111000000falsefalsefalseこの足場を出れば、\n凶暴な「ジズ」や「デスゲイズ」の巣窟だ。\n魔物の餌食になりたくないなら、迂闊に先へ進まぬことだな。00
455590277020076400111000000falsefalsefalse「イソム・ハーの穴蔵」と呼ばれるこの大穴は、\n5年前の霊災の時にできたの。\n空から大きな岩が落ちてきたそうよ。私たちは、その時に顔を出した遺跡を調べているの。\n毎日発見があって興味が尽きないわ。0
456590278020076400111000000falsefalsefalseこの辺りを歩くときは気をつけてね。\n地下に埋まっていた遺留物が\n大穴を中心にして散らばっているんだ。うっかり踏んじゃうと、\n大事な土器が割れちゃうからね。0
457590279020076400111000000falsefalsefalseただ今、連絡船は点検中です。00
458590280020076400111000000falsefalsefalseああ、今日は商人組合の婦人会で昼食会よ!\n女の見栄の張り合いは、お金がかかるのよね~。00
459590281020076400111000000falsefalsefalse大盛況のコロセウム会場はこちらでござ~い!\n今日の注目は「麗しの剣士フランツ」さ!\n人気急上昇中の、美形剣闘士だよ~!00
460590282020076400111000000falsefalsefalse……庶民が話しかけないでくれる?00
461590283020076400111000000falsefalsefalseどんな疫病でも治せる新薬を作るのが、僕の夢さ。\nそしたらみんなが買って、僕はお金持ちになれるだろ?00
4625902840110000111000000falsefalsefalseここは、俺らみたいな貧民の吹き溜まりだ。\n仕事を求める奴、投げ銭を乞う奴、カモを狙うやつ……\nどだい冒険者が関わるような人間じゃねぇよ、早く消えな。00
463590285020076400111000000falsefalsefalseへいらっしゃい!\nここはサファイアアベニュー国際市場だ!\nよりどりみどりの商品が、この市場に揃ってるぜ!00
464590286020076400111000000falsefalsefalseはいは~い! こちらは剣術士ギルドですぅ!\n強さを求める剣術士と、観客を魅了したい剣闘士たちが、\nここで一緒に剣の訓練をしてるんですよ~!あっ! 私は、看板受付のルルツですぅ!\n用があるときは、ルルツちゃんを探してねっ!0
465590287020076400111000000falsefalsefalse冒険者の協力によって、レッドベリー砦から\n盗賊団を追い出すことができた。感謝する。00
466590288020076400111000000falsefalsefalse似我蜂団の首魁、「毒針のゼブラン」は執念深い奴だ。\nいつまた、この砦を攻めにくるか分からない。\n常に気を引き締めておくことだ。00
467590289020076400111000000falsefalsefalseこの砦は、地形の傾斜を活かして作られている。\n攻める側は門を通らないとならないが、\n守る側は、傾斜の上から飛び降りて奇襲をかけられるぞ。00
468590290020076400111000000falsefalsefalseこの辺りは凶暴な魔物が多く\n私たちも警備の気が抜けない。\nお前もよく気をつけろよ。00
469590291020076400111000000falsefalsefalse臭いっ! 盗賊共の臭いが染みついてるわっ!\nこの臭いが全部消えるまで、奴らを一歩も\n踏み入れさせはしないわ!ああ、それにしても臭い……\nなんか、こう……\n洗ってないカメの臭いがする!!0
470590292020076400111000000falsefalsefalseここの守りは我々に任せておけ。\n猫の子一匹通さんぞ!00
471590293020076400111000000falsefalsefalseナシ00
472590294020076400111000000falsefalsefalseナシ00
473590295020076400111000000falsefalsefalseこの港は静かだろう?\n入ってくる船も出ていく船もほとんどないんだ。俺が生まれたころは、\n桟橋に係留できないくらい船が来てたんだって。\nとてもそんな風に見えないんだけど、本当かな?0
474590296020076400111000000falsefalsefalseナシ00
475590297020076400111000000falsefalsefalseナシ00
476590298020076400111000000falsefalsefalseナシ00
477590299020076400111000000falsefalsefalseナシ00
478590300020076400111000000falsefalsefalseおいしい儲け話はないもんかねえ……。\nま、こんなしみったれた集落じゃ無理な話か。00
479590301020076400111000000falsefalsefalse今日は……漁にはでねぇよ。\n明日になったらまた考えるさ、明日になったらな。00
480590302020076400111000000falsefalsefalse全く、何人かの強情者のせいで\nシルバーバザー周辺の再開発が進まん。\nさっさと権利書を売ってどこかに行ってくれんかな。00
481590303020076400111000000falsefalsefalseええと、倉庫に入れておく荷物と、\nウルダハの都市内へ運ぶ荷物と、\n他の集落へ配達……ああ忙しい!00
482590304020076400111000000falsefalsefalseここは泣く子も仕事を与えられる、\n物資輸送の中継地点、スコーピオン交易所だ!ベスパーベイって港から荷揚げされた品が、\nここを経由してウルダハや集落に向かうんだがな……\n多いんだよ荷物が! 足りないんだよ荷運び人が!0
4835903050000000111000000falsefalsefalseよーしよしよし、貴方は元気かしら?\n今おいしいエサと水をあげるからね、\n次の積荷も頑張ろうね。00
484590306020076400111000000falsefalsefalseこの交易所には、ウルダハに納品する品が集まっている。\n金目のものがあるからって妙な気を起こすんじゃないぞ。00
485590307020076400111000000falsefalsefalseよし……特に異常なし。\n荒野を走るから怪我が絶えないんだ。\n貴重なチョコボだし、大事にしてやらないと。00
486590308020076400111000000falsefalsefalseここは美しい小さな港町、シルバーバザーよ。\nアタシは、この町の看板娘のキキプっていうの。看板娘って言ったら、娘なのッ!\n何よ! アタシだってまだまだ若いんだからッ! 0
487590309020076400111000000falsefalsefalse第七霊災以降、ウルダハは人が増えてな。\nここに高級居住地を増設するために、\n杭打塔で地盤を固めてるのさ。とはいえ、迫る納期に、進まない土地確保……\n問題ばかりで頭が痛いぜ。0
488590310020076300111000000falsefalsefalseクエ~ッ00
489590311020076400111000000falsefalsefalseホライズンの安全は、\n我ら銅刃団が、命をかけて守りぬくであります!00
490590312020076400111000000falsefalsefalseううむ、マズイぞ……このままでは破産だ!\nなんとか月末までに帳尻を合わせなくては……。00
491590313020076400111000000falsefalsefalseどうだい、海の向こうから届いた舶来品が勢ぞろい!\nウルダハじゃ、ちょっと手に入らない品だぜ?00
492590314020076400111000000falsefalsefalse次から次へと商人がやってきて\n忙しいったらありゃしねェ……\nもっと楽して稼げる仕事はねェのかなァ?00
493590315020076400111000000falsefalsefalseすぐ近くの鉱山で魔物が出たそうよ。\n困るわねえ、鉱夫のお客が減っちゃうじゃない。00
494590316020076400111000000falsefalsefalse現在、呪術士ギルドのお偉方が\n遺跡の調査を行っている。あんまりドタバタ走り回って、\n仕事の邪魔をするんじゃないぞ!0
495590317020076400111000000falsefalsefalse警備の邪魔だ、関係のない奴は散った散った!00
496590318020076400111000000falsefalsefalse底引き網は、海底のゴミをひっかけて、すぐ傷むんです。\nそれを繕うのも、漁師の妻の大切な仕事です。00
497590319020076400111000000falsefalsefalse見ての通り、ここは鄙びた漁村さ。\n三日月型の入り江があるから、\n「クレセントコーヴ」って呼ばれている。昔はそれなりに活気があったんだけどな……。\n霊災で潮の流れが変わって、漁獲高が激減したんだ。\nお陰で今はからっきしだよ。0
498590320010075500111000000falsefalsefalseあ~あ、どうせ爆釣しても、\n盗賊のヤツラが、み~んなもってっちまうんだ。\n働くだけ損ってヤツだぜ。00
499590321020076400111000000falsefalsefalseす、すみません!\n弟が暴言を……堪忍してください!ああ、冒険者さんでしたか。よかった……。\n盗賊たちに聞こえたら、どんな酷い目に遭うか……。0
500590322020076400111000000falsefalsefalse俺、ゼッタイ金持ちになる!\nそんで、この村からアイツらを追い払ってやるんだ!00
501590323010075500111000000falsefalsefalseここはロストホープ流民街。\nその名の通り、希望を失った者が流れ着く場所だ。\n法も秩序もない、あるのは飢えと絶望だけさ。00
502590324020076400111000000falsefalsefalse私は昔、ウルダハ市内の警備をしていたの。\nでも仕事でヘマをしちゃって……。\nここに左遷されてきたってわけ。私とレオフリックさん、たった二人で\nこの流民街どう守れっていうのよ。\n絶望的だわ……。0
503590325020076400111000000falsefalsefalseこのあたりじゃろくな作物は育たねえ。\nたまには、子供にまともなものを食わせたいぜ。00
504590326020076400111000000falsefalsefalseこんなところ一日も早く出て行きたいが……\n先に立つ金も、稼ぐ仕事もありゃしねえ。00
505590327020076400111000000falsefalsefalseここ「サゴリー関所」を抜けて進めば、\n「サゴリー砂漠」がある南ザナラーンに出る。この辺りとは比較にならんほど\n凶暴な魔物がうようよしているからな。\nまあ、死にたいと言うのなら止めはせんが。0
506590328020076400111000000falsefalsefalseこの門の先は凶悪なアマルジャどもがうろついている。\n未熟な冒険者が足を踏み入れたところで\n奴らに殺されるのがオチだ。悪いことは言わん、命が惜しかったら引き返すんだ。0
507590329020076400111000000falsefalsefalse「プラチナミラージュ」の隣に\n「格闘士ギルド」がある理由を知ってるか?富豪たちが出入りするカジノの警備に、\n格闘士たちを、用心棒として雇っているからさ。\nそれに強面の格闘士の前じゃ、イカサマはできないだろ?0
508590330020076400111000000falsefalsefalseえっへん! この門は、ナナモ新門と言うのです!\nナナモ女王陛下の即位を記念して建てられた門なので、\nその名がつけられたのです!ナナモ様のご威光は、\nウルダハの未来を明るく照らしているのです!0
509590331020076400111000000falsefalsefalse珍しい物があるからといって、キョロキョロしてるなよ。\nぼったくられた挙句に財布をスられるのがオチだぞ。00
510590332020076400111000000falsefalsefalseコロセウムはウルダハで一番人気のある娯楽のひとつだ。\n歴代の剣闘士チャンピオンたちは、\n皆、絶大な地位や名声を得て、歴史にその名を残している。「アラミゴの猛牛」ラウバーンをはじめ、\n「赤の剣士」グレインファル、\n「ナルザルの双剣」アルディスとリーヴォルト……。僕もこれから華々しいデビューを飾り、\n彼らのように、のしあがっていくつもりさ!
511590333020076400111000000falsefalsefalseな、なんで来ないんだろう?\nも、も、もしかして、他の男と……ま、まさかッ!?イエロー・ムーンちゃああああああん!0
5125903340100000111000000falsefalsefalse採掘師は体が資本だからな、\n働いたあとはきっちり休むことにしてるんだ。\nいい石が見つかった日は特別酒が美味いぜ。00
513590335020076400111000000falsefalsefalseいや~ん、ダメダメッ! 服のコーデが決まらな~い!\nこれじゃ、ダーリンとラブラブできないよぅ~!\nイエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!00
514590336020076400111000000falsefalsefalseブランドショップ「サンシルク」で\n新作の服が売られてたけど、私には手が出ないわ……。00
515590337020076400111000000falsefalsefalseここが流行の発信地、裁縫師ギルドよ。\nファッションの世界って、華々しくて\nちょっとおもしろそうよね。00
516590338020076400111000000falsefalsefalse裁縫師ギルドは、流行の発信地なんです。\nウルダハだけでなく、エオルゼア中から注目されるので、\n下手な服を発表するわけにはいきません。00
517590339020076400111000000falsefalsefalseウルダハ製の服はとても質がいいんだ。\nやはり僕のような一流の者には、一流の価値が分かるんだよな。00
518590340020076400111000000falsefalsefalse裁縫師ギルドのマスター、レドレント・ローズさん……\nその作品は大胆にして繊細、伝統的にして革新的。\nまさに一流のファションリーダーって奴ね!00
519590341020076400111000000falsefalsefalseあ~あ、みんなオシャレしやがって……。\n俺なんか、この銅刃団の装備が一張羅だぜ!?\nん?……なんか臭うか?00
520590342020076400111000000falsefalsefalseこの先はウルダハ上層エリア。\n主に貴族や富裕層が生活する場所だ。\n我ら銀冑団の目が光っていることを忘れるな。00
521590343020076400111000000falsefalsefalse王家だ何だと、ふんぞり返っちゃいるが、\nやつらの台所事情は厳しいもんだ。\n豪商のほうがよっぽどいい生活してるぜ。00
522590344020076400111000000falsefalsefalse昔は銀冑団っていやあ、ウルダハ最強の精鋭だったんだけどな。\n今じゃ、王家とともにすっかりショボくれちまって、\n銅刃団みたいな自警団に後れをとる始末さ。00
523590345020076400111000000falsefalsefalse我ら銀冑団は、ナナモ女王陛下と王家を守護する近衛である!\n……それにしても、腹がへった。00
524590346020076400111000000falsefalsefalse下の噴水広場はゴールドコートといって\n昔は王立の舞踏会場だったんだ。00
525590347020076400111000000falsefalsefalse錬金術の研究をしていると、寝るのも忘れて没頭してしまうよ。\n……そうだ、ひらめいた!\n寝なくても平気になる薬を錬成すればいいんだ!00
526590348020076400111000000falsefalsefalse錬金術師ギルドに入っても、\n教えてくれるのは基礎くらいだ。そもそもギルドマスターのセヴェリアンさんからして\n奇人変人っていう噂だからなぁ。\n薬の配合率は、先輩の仕事を見て盗め、ってことか。0
527590349020076400111000000falsefalsefalse新薬開発は、時間との戦いだよ。\nひとつ当てれば莫大な利益があるけど、\n同業者が先に発表したら無駄になっちまう。00
528590350020076400111000000falsefalsefalse薬ばかり作っているように思えるかもしれないけど、\nここでは繊維の染料や、蒸留酒なんかも\n研究しているのよ?00
52959035101107557550111000000falsefalsefalseウルダハに酒場はいくらでもあるんだけど\nついつい、「クイックサンド」に寄っちゃうんだよな。モモディさんの横顔を見ながら飲む酒は、\n不思議と美味しく感じるんだ。0
530590352020076400111000000falsefalsefalseこの先は神勇隊司令室だ。00
531590353020076400111000000falsefalsefalseこの先、部外者立ち入り禁止だ。00
532590354020076400111000000falsefalsefalseこの船は、東部森林「花蜜桟橋」行きです。\nお乗りになられますか?00
533590355020076400111000007falsefalsefalseこの船は、東部森林「花蜜桟橋」行きですが……\nどうやらあなたは、グリダニアに着いたばかりの\n冒険者のようですね。でしたら、まずは、グリダニア都市内をまわり、\n都市の地理や冒険者の仕事を学ぶことをお勧めしますよ。\n外へ出るのは、それからでも遅くないでしょう。レベル10以上になると、使用できるようになります。
534590356020076400111000000falsefalsefalseこの船は、グリダニア旧市街行きです。\nお乗りになられますか?00
535590357010075600111000000falsefalsefalseオレたち斧術士ギルドの仲間は、\n共に厳しい訓練を潜り抜けた、固い絆で結ばれている。\n仲間のためなら、身体を張ることも厭わないのさ。00
536590358020076400111000000falsefalsefalseこの都市の海賊は斧術の達人揃いだって聞いてたから、\n武者修行として、片っ端から喧嘩を売り歩いてるの。\nめざせ、100人斬り……よっ!00
537590359020076400111000000falsefalsefalse商売とはいえ、故郷以外の都市を訪れるのは楽しいですわね。\n故郷ウルダハとは違う、独特の魅力を感じます。\nこういうの、異国情緒っていうのかしら?00
538590360010076500111000000falsefalsefalseそこにいる彼は、我が家の使用人なのですが、\nこのビスマルクの料理が大好物でしてな。この都市へ来るたびに、腹いっぱい食わせてやると、\n薄給でも実によく働いてくれるのです。\nまったくビスマルクさまさまですな、ハッハッハ。0
5395903610100000111000000falsefalsefalseいつ食べても、マスター・リングサスの料理は絶品だね。\n完成度の高い料理を、毎回きっちりと提供する……\n基本中の基本だというのに、これができない店も多いんだ。00
540590362020007640111000000falsefalsefalseこのレストラン「ビスマルク」はリムサ・ロミンサ……\nいえ、エオルゼア一の高級料理店なんですよ。国賓を招いた晩餐会の料理。\nそれを供する栄誉にあずかったことも、数えきれません。\nまさに上流階級御用達、最高級レストランなんです。0
541590363020009330111000000falsefalsefalseビスマルクでは、出前もやってるんだ。\n見てのとおり、店のテーブルは十分な数があるけど、\n忙しくて来店できないお客様もいるからな。そんなお客様にも、うちの店の味を楽しんでほしい……\nそう思ったマスター・リングサスが始めたんだぜ。0
542590364020076400111000000falsefalsefalse食事と健康には、密接な関係があるって知ってるかい?\nもちろん、何かを食べれば病気が治るとか、\nそんな都合のいい話じゃないさ。日々、身体にいいものを選んで食べ続けることで、\n病気に負けない身体を作る……これこそが食事の効能。\n偏った食生活じゃあ、ダメってことさね。0
543590365010007640111000000falsefalsefalseここはリムサ・ロミンサと、低地ラノシア方面を結ぶ\n「ラザグラン街道」を守る関門だ。ちなみに「ラザグラン」というのは、\n伝説の建国船「ガラディオン号」の航海士でね。\n歴史上の偉人のひとり、といったところかな。0
544590366020007570111000000falsefalsefalse本来、この関門を守るべきなのは、\nグランドカンパニー「黒渦団」のはずなんだ。\n私たち警備隊「イエロージャケット」ではなくね。それもこれも、攻勢を強めているサハギン族の\n対策に黒渦団の戦力が割かれている影響さ。0
5455903670200101900111000000falsefalsefalseわしは農業ひとすじで、気づけば50年。\n土を見れば、何をしてやればいいのか、\nだいたい解るようになりました。その知識と経験を、海賊上がりの連中に、\n教えてほしいと請われましての。\nこうして最後の奉公をしとるわけですじゃ。0
546590368020007640111000000falsefalsefalseメルウィブ提督は、海賊行為を禁止すると同時に、\n元海賊たちの将来を考え、いくつかの政策を採った。そのひとつが、内陸部への入植政策さ。\nここみたいな入植地に、元海賊を送り込んで、\n開拓させようって腹なんだ。0
547590369010007570111000000falsefalsefalseラノシアオレンジ畑……実に見事だったろう?\n壊血病を防いでくれるオレンジってのは、\n船乗りにとって、重要な果物なんだ。なのに、海賊上がりの連中ときたら、\nその恩も忘れて、オレンジをほったらかしだ……\nまったく、オレンジに申し訳がたたないよ!0
548590370020009330111000000falsefalsefalseやれやれ、元海賊の連中ときたら\nさぼってばかりで困ったもんだ。\n未だに船乗り時代の生活が忘れられんらしい。野良仕事ってのは、意外と体力がいるものさ。\nだからこそ、腕っ節自慢の元海賊たちが、\n活躍してくれると思ったんだが……0
549590371020076400111000000falsefalsefalseあそこに松明が見えるか?\nあれは、海に出て帰らぬ者となった魂を慰める場\n「シーソング石窟(せっくつ)」だ。あそこの石碑に刻まれた詩は、リムサ・ロミンサで生きる\n船乗りたちに親しまれてるって聞いたよ。\nある難破船の甲板に刻まれてた作者不明の詩らしい。0
550590372020076400111000000falsefalsefalseこの納屋は、農具なんかをしまう倉庫だよ。\nといっても、最近じゃ海賊上がりの農夫たちの\n溜まり場と化しているけどね。果樹園の外れで顔役の目も届きにくいから、\nサボるにはうってつけなんだろうさ。0
551590373020076300111000000falsefalsefalse5年前に起こった第七霊災の影響で、\nここに巨大な崖……「デセント断崖」ができたの。街道も寸断されたから、物資輸送も一苦労よ。\n荷車が通れないから、気球を使って荷物を\n上げ下げしなくちゃいけないしね。0
55259037401007567640111000000falsefalsefalseここは、第七霊災後に建設された\n警備隊「イエロージャケット」の新たな屯所、\n「フォアマスト」だ。妙な名前だと思ったか?\n「フォアマスト」とは、帆船の一番前にあるマストのこと、\n我らが先陣を切って戦うという、決意を表す名なのさ。0
553590375010093300111000000falsefalsefalse関門をくぐって、道なりに進めば、\nワイン醸造で有名な「ワインポート」に着くわ。でも、その先にはガレマール帝国の軍勢が、\n拠点を築いて居座ってるから、くれぐれも注意してね。\nこの関門は、帝国軍に備えた「最後の砦」でもあるのよ。0
554590376020076300111000000falsefalsefalse昔は、この辺りには一面の麦畑が広がり、\n少し北には、小さな集落があったというぜ。\nだが、霊災のせいで、ご覧の有様さ。エーテライト網の再整備計画に乗っかって、\n建物こそ再建されたが、活気は戻りゃしねえ。\nこんな僻地じゃ手柄もたてづらいし、やる気でないね。0
555590377020076400111000000falsefalsefalse第七霊災で壊れてしまった雨燕塔に代わり、\n新たに建てられたのが、このブルワーズ灯台さ。エールポートに入港する船を\n見守ってるもんで、「ブルワーズ」……\nつまりエール醸造家だなんて呼ばれているんだ。0
556590378020007640111000000falsefalsefalse北にあるレッドルースター農場に、\n何か用事でもあるのかい?あそこで作られた小麦や羊毛は、\nリムサ・ロミンサにとって重要な輸出品でね。\n私らが、ここで街道を警備しているのも、そのためさ。0
557590379020076300111000000falsefalsefalseこの農場は、メルウィブ提督から\n入植政策の見本であれ、と期待されている。\nその秘訣は、先進的な農法を数々ためしていること。本草学者である私を、わざわざ招へいして\nさまざまな農法を試しているのだ。\nおかげで、私の研究も進んで助かっている。0
5585903800100000111000000falsefalsefalse家畜は、一頭ずつ体も性格も違うから、育てるのは大変だ。\nだが、動きや表情がかわいらしいし、愛情こめて接すると、\nその分良く育ってくれるから、やりがいがあるよ。00
559590381020093300111000000falsefalsefalseエオルゼアにおける羊毛の産地としては、\nここラノシア地方と、高地のクルザス地方が双璧です。ウチでも育てているラノシアシープという品種は、\n白くてフワフワの毛が特徴でしてね。\nすっごく暖かそうでしょう?0
560590382020076300111000000falsefalsefalseうちのドードーたちは、\nここで取れた作物を食べてるので元気一杯よ。\n元気すぎて、時折、柵を壊して逃げちゃうの……。逃げ回って運動しているから、\n肉質も引き締まるし、卵も大きくなるのよね!0
561590383020076400111000000falsefalsefalseレッドルースター農場の作物は、\n大きさ、美味さ、収穫量、どれをとってもラノシア随一!\nおかげさんで、注文もひっきりなしさ。だからこそ、手早く正確に荷をさばいてやらんとな。\n新鮮さが失われちまったら、精魂込めて\n作ってくれた農夫たちに申し訳がたたねぇや。0
56259038402007567640111000000falsefalsefalseエオルゼア広しといえど、\nここほど、多くの風車が集まった場所はねぇぞ。吹き付ける海風を利用し、\n小麦を挽いたり、羊毛を加工したりと、\nまさに百人力の働きをしてるのさ。0
563590385020076400100000000falsefalsefalseあたしたち風車番の仕事は、\nレッドルースター農場から送られてくる品を、\n風車を使って加工すること。だから、小麦の収穫期や、\n羊毛の刈り取りの時期は忙しいのよね。0
564590386020075600111000000falsefalsefalse空が灰色に染まってしまうような嵐でも、\n強風を力に変えてしまう、タフな風車たち。\n「グレイフリート風車群」の名は、伊達ではありませんよ。00
56559038701007567640111000000falsefalsefalseほれ見てみい、深紅に染められた羽根車を。\nあれは、大型船に使われる帆布を転用しとるんじゃ。\n帆布は潮風に強いからのう。ここら一帯が「灰色の艦隊」、\n「グレイフリート風車群」と呼ばれるのも、\n風車を船になぞらえてのことなんじゃ。0
566590388020076400111000000falsefalsefalseこの「ブラインドアイアン坑道」は、鉱脈が尽きかけているそうで\n今では、もっぱら「ゼファー陸門」方面に向かう通り道ですね。00
567590389001075700111000000falsefalsefalse鉱脈がほぼ尽きてしまったようで、\nここ最近、鉄鉱石の採掘量は右肩下がりだ。それでも、掘った先から、\nナルディク&ヴィメリー社が買ってくれるんで、\n助かってるよ。きっと船の建材にするんだろうな。0
568590390020076400111000000falsefalsefalse2、3年前までは、粉じんで目が見えなくなるほど、\nすごい勢いで鉄鉱石を掘ってたんだ。\nお陰で「ブラインドアイアン坑道」なんて呼ばれてんのさ。00
569590391010007640111000000falsefalsefalseひと昔前までは、地続きの岬だったんだが、\n5年前の霊災で大地が裂け、海峡ができてしまったのだ。岬の先には、モラビー造船廠のような\n重要施設があるため、急いで橋をかけてね。\nいまだ工事中ではあるが、通行は可能だ。0
5705903920100000111000000falsefalsefalse海賊上がりの農夫たちの間で、何かと喧嘩が絶えなくてね。\n喧嘩する元気と時間を農作業に使ってほしいもんだよ。00
571590393020007640111000000falsefalsefalse荷運び人たちが協力し、\n気球を利用した昇降機「スカイリフト」を管理しています。もっとも、そうは言ってもお互い商売敵ですからね。\n水面下では、激しいお客の奪い合いをしていますよ。0
5725903940100000111000000falsefalsefalse風車の整備なら、任せておいてよ。\nうちの風車が、一番よく働くって言われるように\n頑張ってるのさ。00
573590395010007570111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサは、潮風が気持ちいいな。\nなるほど、我がウルダハとは、また違った趣がある。\nおおっと、浸ってる場合じゃない。第七霊災の影響がどのくらいあったのか……\n情報を集めなくてはならないが、\n相変わらず野蛮な都市だ。0
574590396020076400111000000falsefalsefalse今の鍛冶師ギルドと甲冑師ギルドは、\n第七霊災からの復興需要で好景気に沸いておる。\nじゃが、それに溺れてはイカン。上手くいっているときこそ、\n次を見据えた商売の準備をしておくのが、\nこの道で成功するための秘訣じゃよ。0
575590397010007560111000000falsefalsefalse甲冑師ギルドと鍛冶師ギルドって、\n確かにお互いを強く意識してるけど、\n別に憎しみ合ってるわけじゃないんだ。大きなもの……たとえば船とか作る時は、一致団結する。\nだってそうしなきゃ、立派な仕事は為し得ないからね。0
576590398020007640111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサと船は、切っても切れない関係っす。\n都市で盛んな漁業だって貿易だって国防だって、\n船がなけりゃ始まらないっす。その大事な船を建造し、保全する鍛冶師や甲冑師は、\nまさに、リムサ・ロミンサという船を支えてる、\n竜骨ではないかと自分は思うっすよ!0
577590399000075700111000000falsefalsefalseはぁ……ステキですよねぇ、ハ・ナンザ先生。\n私は先生に憧れて、甲冑師ギルドに入ったんです。00
578590400000076600111000000falsefalsefalseふむ……やはりコスタ・デル・ソルに比べると、\n魚の品揃えはリムサ・ロミンサのほうが豊富ですね。しかし、都市から輸送する手間を考えると、\n屋敷で漁師を雇った方がいいかもしれません……。\nこちらのギルドで、漁師の斡旋はやっているのでしょうか?0
579590401000007570111000000falsefalsefalse恋と釣りって、似とるんぢやよなぁ……。\n魚も女の子も、うまく釣りあげるには、\nいろいろなテクニックが必要なんぢやもの。長年やって釣りは極めたんぢやが、\n女の子をモノにするかけひきは\nなかなか上手くいかんものぢやな。0
5805904020100000111000000falsefalsefalse素人を工房に入れることほど、気に入らぬことはない。\nあそこは甲冑師にとっての戦場……\n右も左も分からぬ者が、気安く近づいていい場所ではないのだ。00
581590403020076800111000000falsefalsefalse親分ってば、また仕事サボって……。\n毎日毎日女の子のこと、追いかけてばっかり!\nまったくもう……網倉は親分の苦情受付係じゃないのよ?00
5825904040200101900111000000falsefalsefalseワシは連れ合いも、息子夫婦も早くに亡くしましてのう。\n今では一緒に住んでる孫だけが、唯一の生き甲斐ですじゃ。00
583590405020076400111000000falsefalsefalse霊災から、早5年。\nここいらも、ずいぶんと活気付いてきましたわい。この鉄道は、まさにウルダハ復興のシンボル。\nすべては民たちの努力のおかげですじゃ。\n老い先短いこのワシも、少しは役に立てるといいのぅ。0
584590406020076400111000000falsefalsefalseはぁ……ミラさん、今日も凛々しくて美しいぜ……。\n恋人とか、いるのかなぁ……。00
585590407020076400111000000falsefalsefalseしょうがねェ、新しい仕事を探すとするか。\nどこかにガッポリウハウハな鉱山はないもんかねェ?00
586590408020076400111000000falsefalsefalseまったく魔物だか何だか知らねェが、迷惑な話だぜ。\nこのままじゃ、おマンマ食い上げちまう!00
587590409020076400111000000falsefalsefalseここより先は中央ザナラーン。\nアラグ陽道はまだまだ続くぞ。気をつけてな。00
588590410020093300111000000falsefalsefalse私の名はレイナー・ハンスレッド。\nリムサ・ロミンサの治安を守る警備隊、\n「イエロージャケット」の司令を務めている。都市民のそばに立ち、\n彼らのささやかな生活と幸せを守るのが、私の務めだ。0
589590411010076500111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサの治安維持部隊\n「イエロージャケット」の司令部施設です。我々は治安維持と犯罪対策を担っています。\n苦情、通報は、お気軽にお申し付けください。0
590590412010076500111000000falsefalsefalse元々、「イエロージャケット」は、\n正規海軍「バラクーダ騎士団」の陸戦隊だったんだが、\n霊災時に、一時的に「黒渦団」に統合されてな。その後、改めて再編を行い、\n我ら「イエロージャケット」は治安維持部隊として、\n独立したのだ。0
591590413010007570111000000falsefalsefalse一昔前までは「斧術士ギルド」も、\n海賊の船員募集に利用されていた。だが、提督と海賊諸派が手を結んだことで、\n状況が変わってね。\n海賊から独立した新組織に生まれ変わったのだ。0
592590414020076700111000000falsefalsefalse調子はどうだ?\nここは、来るものを拒まぬ海都リムサ・ロミンサだ。見た目はいかつい奴らばかりだが、心根はいいやつらさ。\n困ったことがあったら、力になるぜ。0
593590415020076400111000000falsefalsefalse俺は、外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフ。\n雇われ船長を続けて、早うんじゅうねん……\nもう雇われ船長としては、ベテランといえるな。いざ船を買うほどの金がたまったところで、霊災だ……\nさすがに、船主の船を奪うような形は気が引けてな。\n未だに、船主のためにがんばってるのさ。0
594590416020093300111000000falsefalsefalseここは「八分儀広場(はちぶんぎひろば)」。\n今や航海には必須になっている道具、\n「八分儀」の発明者、ジョバンニ・ノーノを称えた記念公園さ。エーテライトも設置されて、都市にとっても\n冒険者にとっても重要な場所になっているよ。0
595590417020076300111000000falsefalsefalseシュコォ……シュコォ……\nわなし い~ゴブリン スウィ~トニクス!\nおてがみ い~ぱい かきかき いそがしの!00
596590418020076300111000000falsefalsefalseこの広場の東西に連なる国際街商通りは、\n交易商人が集う、商いの中心地だ。七つの海を渡ってきた商品を\n目利きの商人が、ところ狭しと並べてるぜ。\n店をのぞいて、異国の風を感じるのもオツなもんさ。0
597590419020076400111000000falsefalsefalse東西の国際街商通りをつなぐ広場だ。\n遠方より渡ってきた交易商人も多いのでな、\n黒渦団が監視にあたっているわけだ。00
598590420020076300111000000falsefalsefalseキョキョルン、しょうばい、大好きっちゃ。\nちゃりちゃり、もりもり、集めるっちゃ。\nみせみせ、もつもつ、夢夢っちゃ。00
599590421020076400111000000falsefalsefalse国際街商通りも、ようやく賑わいが戻ってきた。\n港湾施設も一通り復旧して、外つ国の商人たちも\nこの港に戻ってきたからな。00
60059042202007567560111000000falsefalsefalseここ「メルヴァン税関公社」では、\n海都「リムサ・ロミンサ」に入港する船舶を検査し、\n違法物の調査や、関税の徴収にあたってますにゃ。港湾設備を整備し、航海の安全を守るためには、\nなにかとお金がかかりますから、すべての船乗りに\n平等で負担してもらうというわけですにゃ。0
601590423010076500111000000falsefalsefalseここ「溺れた海豚亭」は、冒険者たちの溜まり場だ。\nなぜかって? そりゃ、酒も飯も美味くて安い、\nそのうえ、「冒険者ギルド」の窓口があるからな。「冒険者ギルド」は、20年ほど前に、ある傭兵隊長が\n仲間と共に作った共同体が基になっていると聞いた。\nその隊長とやらに、乾杯だな。0
602590424010076500111000000falsefalsefalse冒険者ギルドは\n都市民たちから寄せられる、さまざまな依頼を、\nギルドに所属する冒険者たちに斡旋している。主要な都市や集落には、\n大抵は冒険者ギルドの窓口が置かれているのさ。\nもっとも、いい仕事にありつくには、腕が必要だがな。0
603590425012007640111000000falsefalsefalseレストラン「ビスマルク」へようこそ!\nご予約のお客様ですか……?当店は、エオルゼア随一の高級レストラン。\n常に満席の状態ですから、ご予約いただいていない\nお客様は、お断りさせていただいております。0
604590426020007640111000000falsefalsefalse当店の屋号は、伝説の白鯨「ビスマルク」に、\nちなんで名付けられたものなんですよ。すべての物を呑み込む、幻獣のひとつ。\n当店にいらっしゃったお客様は、「ビスマルク」の様に、\n大口を開けて、すべての料理を平らげてしまうからです。0
605590427010076300111000000falsefalsefalseこちらは「調理師ギルド」でございます。\n当ギルドは、各地の調理師が集う……いわば「料理の聖地」。レストラン「ビスマルク」でのお食事でしたら、\n給仕のハ・ラホノに、お申し付けください。\nさまざまな料理を、最高級の味でご賞味いただけます。0
606590428010007640111000000falsefalsefalseこの先は海都「リムサ・ロミンサ」の主門、\n「ゼファー陸門(りくもん)」さ。\nそこをくぐれば、中央ラノシアへ出るぞ。ここらは、ゼファーと呼ばれる\n穏やかな西風が心地よく吹く場所だからね。\n「ゼファー・ドリフト」と呼ばれているよ。0
607590429020009330111000000falsefalsefalseようこそ、リムサ・ロミンサへ!\nここ総合タワー「ミズンマスト」は、\nリムサ・ロミンサの中枢なんです。「冒険者ギルド」に、飛空艇の発着所、\nさらに、さらに政庁「アドミラルブリッジ」まで\n重要な施設が、ぎ~っしり詰まってますから!0
608590430020009330111000000falsefalsefalseようこそ、リムサ・ロミンサへ!\n「ミズンマスト」を上り下りするには、\nあちらの「クロウズリフト」をお使いくださいね。変な名前のリフトだと思いますか、思いますよね?\nこの名は、なんとマストのてっぺんにある見張り台\n「クロウズネスト」に、ちなんでいるのです!0
609590431010007570111000000falsefalsefalse「アドミラルリフト」に、何か用かな?\nここはリムサ・ロミンサの政庁である\n「アドミラルブリッジ」に続く、直通リフトだ。ゆえに許可なき者を通すわけにはいかん。\n酒場「溺れた海豚亭」に行きたいなら、\n向こうのリフトを使うんだな。0
610590432010007640111000000falsefalsefalseここは総合タワー「ミズンマスト」の最下層、\n防御施設「ブルワークホール」だ。「ブルワーク」ってのは、\n船のフチにある波よけの鋼板のことさ。\nここは敵という波を食い止める、最後の砦ってことさ。0
611590433020007640111000000falsefalsefalse薬舗「セブンスセージ」……\n「百鬼夜行」傘下の武装商船が、\n遠洋で仕入れたスパイスを扱う商店だ。ここの商いを仕切っているのは、\n「百鬼夜行」の頭領、カルヴァラン様。\nテラスにいらっしゃるエレゼン族の旦那さ。0
612590434000007570111000000falsefalsefalse自分の才覚でのし上がり、財を得る……\nこの自由さこそ、私がこの都市を愛し、\n「百鬼夜行」の頭領として、生きている理由です。あの日、私が乗った船が海賊に襲われず、\n家柄にこだわる山深い故郷で暮らし続けていたなら、\n今頃は、占星台で星を読む生活を強いられていたことでしょう。0
613590435020076300111000000falsefalsefalse「漁師ギルド」では、漁獲量の卸値の調整、\n港湾施設の整備など、漁師個人では解決できない事柄を、\n協力して解決しているんだ。最近じゃあ、都市外から来た漁師も受け入れてるよ。\n勝手に漁場を荒らされたら、たまったもんじゃないし……\nそれに技術交流にも繋がるからね。0
614590436020007640111000000falsefalsefalseこの先は、低地ラノシアへ続く裏門、\n「テンペスト陸門」だ。「ゼファー陸門」のあたりと違って、\nここらは風が渦巻くことがあるから、\n「テンペスト」なんて呼ばれているわけさ。0
615590437010007570111000000falsefalsefalseこの先の酒場「永遠の乙女亭」は、\nリムサ・ロミンサ三大海賊のひとつ、\n「紅血聖女団」のシマだよ。頭領のローズウェン様は、美しいお方さ。\nすぐキレるのが、玉に瑕だけどね。0
616590438010007570111000000falsefalsefalseうちら「紅血聖女団」は、\n海賊の伝統ってやつを重んじている。\n束縛を嫌い、自由に生きる。これぞ海賊の生き様さ。「百鬼夜行」のカルヴァランみたいに、\nさかしいだけの連中には反吐が出るね。0
617590439010076300111000000falsefalsefalseここは「鍛冶師ギルド」だぜ。\n鍛冶師は、鉱石から金属を精製し、形を変えて、\nあらゆる武器や道具を生み出す金属の創造主さ。板金鎧だろうが金属盾だろうが、\n俺たちが生み出す武器に貫けない防具はないぜ。0
618590440010076300111000000falsefalsefalse金属の特性を知り尽くし、金属を自在に加工する……\n板金の腕を磨く職人が集う「甲冑師ギルド」よ。鋭い剣も、大きな斧も、\n私たちが作る鎧兜で防げないものはないわ。0
619590441020076400111000000falsefalsefalseこの船は「クレセントコーヴ」行きだよ。\n片道40ギル、乗っていくかい?00
620590442020076400111000000falsefalsefalseこの船は「シルバーバザー」行きだよ。\n片道40ギル、乗っていくかい?00
621590443010076700111000000falsefalsefalseよお、よくきたな。\nようこそ、バデロンの酒場「溺れた海豚亭」へ!\nここは冒険者たちのふるさとだ!来る者を拒まず、去る者を追わずってのが、\nこの街の「自由なる気風」ってやつさ。\nお前さんも気軽にやってくれ。だが、霊災後の傷跡も残る状況で、\n冒険者の助けを必要としている者も多い。\nお前さんの活躍を、期待しているぜ。
622590444020076400111000000falsefalsefalse「クイックサンド」の「モモディ」に話して\n冒険者の登録をするんだ。早くしな。00
623590445020076400111000000falsefalsefalse都市の外は危険がいっぱいだぜ。\nお前にはまだ早いな。00
624590446020076400111000000falsefalsefalse冒険者、ウルダハは初めてか?\nクイックサンドなら、こっちじゃないぜ。00
625590447010093300111000000falsefalsefalseうろうろしてると迷子になるぞ。\nウルダハは広いからな。00
626590448020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
627590449020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
628590450020076400111000700falsefalsefalse扉は閉ざされている……。00
629590451020076400111000000falsefalsefalseおお、冒険者殿、オワイン殿に会いに来たのか?\n用があるなら中に案内しよう。00
630590452020076400111000000falsefalsefalseここより先は銀冑団総長室。\n無用の者は入ることまかりならん。00
631590453020076400111000000falsefalsefalse……すみませんが、所持金が足りないようです。\nまたの機会にご利用、お待ちしています。00
632590454020076400111000000falsefalsefalse……すみませんが、所持金が足りないようです。\nまたの機会にご利用、お待ちしています。00
633590455020076400111000000falsefalsefalse……すみませんが、所持金が足りないようです。\nまたの機会にご利用、お待ちしています。00
634590456020076400111000000falsefalsefalse……すみませんが、所持金が足りないようです。\nまたの機会にご利用、お待ちしています。00
635590457020076400111000000falsefalsefalse……すみませんが、所持金が足りないようです。\nまたの機会にご利用、お待ちしています。00
636590458020076400111000000falsefalsefalseううう……今日はコレしか捕れなかった……。\nまた、ラルカに笑われるよぉ……。00
637590459020076400111000000falsefalsefalseどうだい、この獲物!\nこれよりでかい奴を狩ってこれるのは\nウ・ラマナ様くらいなものさ!00
638590460020076400111000000falsefalsefalseここは我ら、ウ族の族長の屋敷だ。\n族長は誰よりも賢く、崇高なお方……\n失礼の無いよう、襟をただしたまえ。00
639590461020076400111000000falsefalsefalseアタシたちは、砂漠で獲物を狩って暮らしてるのさ。\nでも、ヤツらだってアタシたちを獲物として見てる。\nどちらが獲物となるか、毎日真剣勝負さ。00
640590462020076400111000000falsefalsefalse昔は、うちらウ族だけで楽しくやってたんだけどさ、\n近くにいろんな施設ができて、不審者も増えた……。\n魔物以外の侵入者にも、目を光らせないとな。00
641590463020076300111000000falsefalsefalse……エヘヘ、こうやって偉そうに教えてるけど、\n昔はあたしもダメダメで、へっぽこな格闘士だったのよね。00
642590464020076400111000000falsefalsefalse格闘士たるもの、スタミナは大事よ!\nご飯いっぱい食べて、よく寝て、日々精進しなきゃね!00
643590465020076400111000000falsefalsefalseここはザル神の御下で呪術の学びに耽る場所……。\n静粛にするべし……司祭のママネに怒られる前に。00
644590466010075500111000000falsefalsefalseみんな呪術がじょうずにな~れ!\n破壊の力で焼き尽くせ~! アハハ!00
645590467020076400111000000falsefalsefalseじ、呪術ってね、強くって危ないんだ……。\nあ、危ないから強いのかもしれないけど……。00
646590468020076400111000000falsefalsefalseあぁ!? なめんじゃねぇぞぉ!?\nお前にスリプルかまして、寝顔に落書きするぞ!00
647590469020076400111000000falsefalsefalse第七霊災は太陽と審理を司るアーゼマ様の裁きであった!\n今こそ罪を告白し、導きの光を請うのだ!00
648590470020076400111000000falsefalsefalseここは墓地が近いでしょう?\nだから、大切な人を亡くした遺族がたくさんいるわ。\n……あなたも、大事な人はきちんと守ることね。00
649590471020076400111000000falsefalsefalseここは、黒衣森方面とウルダハを繋ぐ街道にある集落だ。\nアマルジャ族が巣食う「アマルジャ軍陣屋」や、\nザル神を祀る「聖アダマ・ランダマ教会」も近い。街道を行く商人から、アマルジャ族を見張る不滅隊。\nそして教会に運ばれる、無言の遺体……。\n様々な人が集まる場所でもある。0
650590472010076400111000000falsefalsefalseさぁさぁ、埋葬の準備は整ったかしら?\n何か必要なら、キャンプ・ドライボーンで調達していって!00
651590473020076400111000000falsefalsefalse怪我はないかなぁ……僕のチョコボちゃん……。\nここは気味悪いし、早く移動したいよぉ……。00
652590474010075500111000000falsefalsefalseこのあたりは、日差しが強烈でしてね。\n行き倒れたら、あっという間に「干からびた骨」に\nなってしまうから、「ドライボーン」って呼ばれています。そうならないためにも、\nしっかりと装備を整えていってくださいね。0
65359047501107557550111000000falsefalsefalseあんた知ってるかい?\nアマルジャ族が信仰してる神様は、\n地獄の火炎を巻き起こす「蛮神イフリート」だ。その姿を見た者は、イフリートの信徒となるか、\n焼け焦げて炭になるかの二択……。\nま、どちらにせよ生きて帰ってくることはねぇな。0
654590476020076400111000000falsefalsefalse我々不滅隊は、付近のアマルジャ族の警戒にあたっている。\nアマルジャ族を見つけたら、迂闊に近寄らないようにしろ、\nお前も墓地に埋められることになるぞ。00
655590477020076400111000000falsefalsefalse……お静かに、ご家族がいらっしゃいます。00
656590478020076400111000000falsefalsefalseここはザル神を祀る、聖アダマ・ランダマ教会。\n以前は大富豪でもあった守護聖人、聖ランダマに\nあやかろうと多くの商人が訪れたものです。ですが、第七霊災ですべてが変わりました。\n犠牲者の亡骸を受け入れるうちに、園墓だけが広がり、\n今では死者の埋葬に訪れる人がほとんどです。0
65759047901107557570111000000falsefalsefalseあんた冒険者なら、ギルドリーヴとかやるんだろう?\n聖アダマ・ランダマっつーのは、ギルドリーヴプレートの\nモチーフにもなってる金持ちの聖人だぜ。ケッ、金持ちの聖人の名がついた教会に、\n金のない人々が故人を弔いにくるっつーのも、\n妙な話だぜ、まったく。0
658590480010075500111000000falsefalsefalseこの美しい花々が生えた、不思議なグゥーブーは、\n第七霊災の時にクルザスから逃れてきて、\nここで息絶えたそうだ。死に物狂いで逃げてくる道中、\n数々の花の種を体に付けてきたのだろう……\nクルザス、黒衣森、ザナラーンの花が混生しているよ。死した身体を苗床として育つ、多様な花々の芸術……。\nなんという美しい生命の姿、生命の神秘!
659590481020076400111000000falsefalsefalse西ザナラーンの「シルバーバザー」みたいに、\n時流を見失って落ちぶれるわけにはいかねぇ。\n「ゴールドバザー」は俺が、金ピカに磨いていくんだ!00
660590482020076400111000000falsefalsefalse今は採掘師相手の商売が熱いの!\nこの商機、逃してなるものですかぁっ!00
661590483020076300111000000falsefalsefalseシュコォ……シュコォ……\nモノにやどりし ヒトがココロ\nマテリア ひろいて かがやきはなつ~00
662590484020076400111000000falsefalsefalseミュタミクス師は、知る人ぞ知る\nゴブリン族の科学者集団「青の手」の出身であられるぞ。\n彼らの知識は、シャーレアンに勝るとも劣らんという。00
663590485020076400111000000falsefalsefalse科学者集団「青の手」って、かなり謎が多いんだよ。\nでも、ミュタミクス師は技術の発展のために、\nわざわざ人里に降りて、知識を広めてくれてるの!00
664590486020076400111000000falsefalsefalse私はアシュガナ貿易のロリッヒ。\n優良な品質であれば、鉱石、綿布、なんでも買い取ろう。\nただし私は忙しい、用がないなら話しかけないでくれよ。00
665590487020076400111000000falsefalsefalseどうもどうも、僕はここで備蓄品の管理をしています。\n見ての通り、荷物管理でてんてこ舞いの場所です、\n仕事が無くて困るということはありませんね。00
666590488020076400111000000falsefalsefalseここはベスパーベイからの大量の物資が届くからね、\nあちこち散らばる物資の確認で大変よ。\n変なものが入ってないか、ちゃんとチェックしなきゃ!00
667590489020076400111000000falsefalsefalse……あんた、本当にまっさらな冒険者?\nアマルジャのスパイ、とかじゃないわよね?00
668590490020076400111000000falsefalsefalseここは「ハラタリ修練所」。\nウルダハのコロセウムで戦う剣闘士の訓練施設……\nだったのですが、今や興行用に飼育していた魔物の巣窟ですよ。00
669590491020076400111000000falsefalsefalseウチの家系は代々、探検家をしていてね。\n俺も、爺様の作った地図「エオルゼア全図」に\n霊災後の地形を加筆、修正するために各地を見てまわってる。もし、<if:嬢ちゃん/ダンナ>が俺の眼鏡にかなう働きができたなら、\n大冒険にピッタリの秘境を教えてやろう。\n危険な場所も多いが……<if:嬢ちゃん/ダンナ>なら望むところだよな?0
670590492020076400111000000falsefalsefalseここから先は、王宮へと続くロイヤル・プロムナード。\n許可なき者はお引き取り願おう。00
671590493020076400111000000falsefalsefalseグリダニアは、調和と協調を重んじております。\nそれがこの国の、ひいてはエオルゼア全体を\n平和に導くと信じて。森と人が手を取りあうこの都市のごとく、\nエオルゼア諸国が手を取りあえるよう……\n冒険者殿、この先も、どうかお力をお貸しください。 0
672590494020076400111000000falsefalsefalseわしの名はリュウィン。\n森に仇なす者の討滅を使命とする神勇隊、\nその隊長を務めている。森を侵さんとする者は、\nイクサル族やガレマール帝国軍に限らず。\nお前のような冒険者の助力は、いつでも歓迎だ。0
6735904950100000111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサ領の港を使用する船は、\n積み荷検査と、関税支払が義務付けられています。\nまずは、このメルヴァン税関公社で受付をお願いします。00
674590496020076400111000000falsefalsefalse現在、巴術による積み荷検査の訓練中だ。\n集中が必要なので、悪いが話しかけないでいただきたい。00
6755904970100000111000000falsefalsefalse私たち紅血聖女団は、ローズウェン様が率いる海賊団。\nリムサ・ロミンサの三大海賊団のひとつよ。\n仲間になりたいのなら、もっと腕を磨くことね。00
676590498010076500111000000falsefalsefalseこの酒場には、各地から来た冒険者が集う。\n情報収集はもちろん、旅の仲間を見つけるためにも、\n積極的に交流を持つといいだろう。00
677590499020076300111000000falsefalsefalse漁師ギルドは、エオルゼアで最大級の\n大きな生け簀を持っていましてね。\nいっつも、採れたお魚いっぱいなんです。釣果がまったくないときは、そこでこっそり……\nいえ、なんでもありませんよ。0
678590500010075600111000000falsefalsefalseおや、あんたもお頭の海賊団に入りたいのかい?\nだったら、この列の最後に並びな。\nお頭に気に入られれば、海賊団に入れるよ。お頭の船は、リムサ・ロミンサの\n守護神にして、航海の女神……\nリムレーン様に愛された最強の船さ。0
6795905010200101800111000000falsefalsefalse息子が、今どこで何をしているかわかりませんが\nいつ帰ってきても、すぐに食事が出せるように\nいつも魚を余分に買っているのです。00
68059050201007647560111000000falsefalsefalse我ら「断罪党」は、リムサ・ロミンサの三大海賊でも、\nもっとも大きな勢力を誇っている。我らは、はるか遠く東方海域まで航海し、\n帝国属領の船を襲撃しているのだ。\nそうした働きができるのも、我らの実力ゆえと覚えておけ。0
681590503000075700111000000falsefalsefalse霊災以降、メルウィブ提督の政策が奏功して、\n違法な海賊はかなり減っているのだが……\nそれでも、しぶとく残っている奴らはいてな。頭が痛いぜ。00
682590504020076400111000000falsefalsefalseソルトストランドの巨大な塩の柱は、\n霊災時に降ってきた炎によって、一夜にしてできたという。\n周囲にどんな影響が出ているのかは、目下調査中だ。00
683590505020076400111000000falsefalsefalseチョコボちゃんは、とても繊細なのよ。\nほかの家畜よりも丁寧に接してあげないと、\nすぐにしょんぼりしちゃうの……。00
684590506020076300111000000falsefalsefalse農場ができたばかりの頃の話だぁ。\n赤い鶏が生まれてね。そいつが普通の鶏よりも、\n強いかどうか、賭けをしたんだぁ。だが、賭けの結果で大喧嘩に発展しちまってなぁ\n鶏も人も、みんな血で真っ赤に染まっちまった。\nこれが「レッドルースター」って農場名の由来さ。0
685590507020076400111000000falsefalsefalse海に生きる民は荒っぽいもんだが、\nそれでもリムサ・ロミンサの連中は別格だな。\nさすがは「海賊の都市」といったところか。00
686590508020076400111000000falsefalsefalseここはエール取引の中心地エールポート。\nエールは、長期航海の必需品、船乗りの飲み水だ。\n水は腐っちまうが、酒なら長期保存できるからなっ!この港なら酒税が安くすむんで、\n商船が競ってエールを買い込みにくるのさ。0
687590509020076400111000000falsefalsefalseお主も一杯どうだ、わっはっはっ!\nここは、安く酒が飲めるから最高じゃ!!\n傭兵時代の蓄えは、全部酒にかわっちまったがな。00
688590510020076400111000000falsefalsefalseジジルンの店、いくいく?\nちゃりちゃり、40ギルっちゃ!00
689590511020076400111000000falsefalsefalseちゃりちゃり、ないない?\nちゃりちゃり、40ギルくれくれっちゃ!00
690590512020076400111000000falsefalsefalseメメルンの店、いくいく?\nちゃりちゃり、40ギルっちゃ!00
691590513020076400111000000falsefalsefalseちゃりちゃり、ないない?\nちゃりちゃり、40ギルくれくれっちゃ!00
692590514020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「エールポート」行きだよ。\n乗ってくかい?00
693590515020076400111000007falsefalsefalseこの船は、「エールポート」行きだが……\nどうやらあんた、リムサ・ロミンサに着いたばかりの冒険者だな?だったら、まずは、リムサ・ロミンサ都市内をまわり、\n都市の地理や冒険者の仕事を覚えちまったほうが身のためだぞ。\n外へ出るのは、それからでも遅くねぇさ。レベル15以上になると、使用できるようになります。
694590516020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「リムサ・ロミンサ」行きだよ。\n乗ってくかい?00
695590517020076400111000070falsefalsefalseこの船は、「リムサ・ロミンサ」行きだが……\n今、船の点検中で運行を中止してんだ。すまねぇな。レベル15以上になると、使用できるようになります。0
696590518020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「コスタ・デル・ソル」行きだよ。\n乗ってくかい?00
697590519020076400111000007falsefalsefalseこの船は、「コスタ・デル・ソル」行きだが……\nどうやらあんた、リムサ・ロミンサに着いたばかりの冒険者だな?だったら、まずは、リムサ・ロミンサ都市内をまわり、\n都市の地理や冒険者の仕事を覚えちまったほうが身のためだぞ。\n外へ出るのは、それからでも遅くねぇさ。レベル30以上になると、使用できるようになります。
698590520020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「リムサ・ロミンサ」行きだよ。\n乗ってくかい?00
699590521020076400111000070falsefalsefalseこの船は、「リムサ・ロミンサ」行きだが……\n今、船の点検中で運行を中止してんだ。すまねぇな。レベル30以上になると、使用できるようになります。0
700590522020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「エールポート」行きです。\nお乗りになられますか?00
701590523020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「キャンドルキープ埠頭」行きだよ。\n乗ってくかい?00
702590524020076400111000000falsefalsefalseここは「白狼門(はくろうもん)」だ。\n門を通り、中央森林へ出るのか?00
703590525020076400111000000falsefalsefalseここは「白狼門(はくろうもん)」だ。\n門の先は危険な魔物が多いゆえ、お前のような\n未熟な冒険者を通すことはできん。00
704590526020076400111000000falsefalsefalseこの門は、現在封鎖中だ。\n森都グリダニアへ入りたいのなら、南東の地神の忘却を降り、\n「青狢門(せいかくもん)」から入ることだ。00
705590527020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「レインキャッチャー」行きだよ。\n乗ってくかい?00
706590528020076400111000000falsefalsefalseこの船は、「隠れ滝」行きだよ。\n乗ってくかい?00
707590529020076400111000000falsefalsefalseここは「白狼門(はくろうもん)」だ。\n門を通り、森都グリダニアへ入るのか?00
708590530020076400111000000falsefalsefalse……申し訳ありません。\nお客様は現在、搭乗許可証をお持ちでないため、\n飛空便のご利用ができないようです。00
709590531020076400111000000falsefalsefalse……申し訳ありません。\nお客様は現在、搭乗許可証をお持ちでないため、\n飛空便のご利用ができないようです。00
710590532020076300111000000falsefalsefalseわしは、獣人商人と積極的に取引しておる。\n故郷のウルダハでは獣人は忌み嫌われておるが、\nここでは自由に取引できるからな。マムージャ族は、\n西方の新大陸出身の屈強な民だ。\n奴らの商品は己自身、つまり傭兵ということだ。ゴブリン族が背負う大きな背嚢の中身は\nたいていガラクタだが、たまに掘り出し物がある。\n宝石や鉱石が欲しいなら、キキルン族が頼りになるぞ。
711590533012007640111000000falsefalsefalseここはキャンドルキープ埠頭。\nごらんの通り小型船向けの埠頭さ。元は「オシュオン灯台」の灯台守が使う港だったが\n霊災直後、「モラビー造船廠」の港が\n使えなくなった時期があってね。その頃に、復興用の物資や人材の\n陸揚げ地点として活用され、拡張されたのさ。
712590534020076300111000000falsefalsefalse我らブルゲール商会をご存じですか?\n武器、食糧、衣料、雑貨などなど、\n幅広い商品を扱う、リムサ・ロミンサ一二を争う大きな商会です。このたび、私はバンゴ・ザンゴ副会長の\n補佐役に抜擢されました。\n大きな商談をいくつもさばける商人目指して頑張ります!0
713590535020076400111000000falsefalsefalse「不語仙の座卓」へ、ご案内いたしましょう。\nくれぐれも、失礼の無きよう……。00
714590536020076400111000000falsefalsefalse幻術皇カヌ・エ・センナ様はご多忙の身。\n今は「不語仙の座卓」へお通しすることはできません。00
715590537020076400111000000falsefalsefalse000
716590538020076400111000000falsefalsefalseあ、<forename>さん!\nおつかれさまでっす。受付、異常なしでっす。00
717590539020076400111000000falsefalsefalse申し訳ないでっすが、ここは一般の方の立ち入りは、\nお控えいただいてございまっす。\nすみやかに、お引き取りねがいまっす。00
718590540020076400111000000falsefalsefalseいきなりの任務でごめんなさい。\nでも、蛮神問題がどれだけ切迫しているか、\nあなたに知って欲しいの。第七霊災から、世界は復興に向かっている……\n本当にそうなのかしら?今のエオルゼアを知り、真実を見つけて。\nあなたの活躍に期待しているわ。
719590541020076400111000000falsefalsefalseタタルさんのおしゃべりは困ったものだけど、\nいい機会かもしれないわ。グランドカンパニーに所属してしまえば、\n「暁の血盟」との繋がりは、見えにくくなる……。\n思う存分、活躍できるってこと!0
720590542020076400111000000falsefalsefalseキミのこと、あちこちで話題になってるよ~?\nもちろん、ここ「砂の家」でもね!あ、「砂の家」っていうのは元々別の建物だったんだけど、\nいろいろあって今の……まあいっか。\nつまり、あたしたちのアジトってこと!0
721590543020076400111000000falsefalsefalseキミのこと、あちこちで話題になってるよ~?\nもちろん、ここ「砂の家」でもね!あ、「砂の家」っていうのは元々別の建物だったんだけど、\nいろいろあって今の……まあいっか。\nつまり、あたしたちのアジトってこと!0
722590544020076400111000000falsefalsefalse演説どうだった?\nあたし、あーいうの苦手なんだよねぇ……。00
7235905450100000111000000falsefalsefalse君の持つ「力」は、ほかの能力者に比べて\nかなり強いらしい。\n僕たちの期待も高まるってものさ。00
7245905460100000111000000falsefalsefalse君の持つ「力」は、ほかの能力者に比べて\nかなり強いらしい。\n僕たちの期待も高まるってものさ。00
725590547020076400111000000falsefalsefalseカルテノー戦没者追悼式典……。\n5年目にして、やっと実現したってわけだ。あのとき、三国のグランドカンパニーは手を取り合い、\nエオルゼア同盟軍として、帝国の軍勢と戦った。\n式典で盟主たちが演説するのは、そのためさ。けど、あの戦いの記憶は焼けたままだ。\n何に殺され、何に救われたのか……\n真相は誰も知らないのさ。
726590548020076400111000000falsefalsefalse蛮神の召喚は、生命の源であるエーテルを枯渇させる。\n大地は荒れ、水は干上がり、大気は淀んでいくんだ。エオルゼア諸国にしてみれば、\n蛮族たちが蛮神という強大な戦力を\n保持していることも問題だな。そして、蛮神は己の意思を持つ……。\nつまり蛮族たちでさえ、制御し得ない力ということさ。
727590549020076400111000000falsefalsefalse蛮神の召喚は、生命の源であるエーテルを枯渇させる。\n大地は荒れ、水は干上がり、大気は淀んでいくんだ。エオルゼア諸国にしてみれば、\n蛮族たちが蛮神という強大な戦力を\n保持していることも問題だな。そして、蛮神は己の意思を持つ……。\nつまり蛮族たちでさえ、制御し得ない力ということさ。
728590550010075700111000000falsefalsefalseお前を見習って、俺も頑張らなきゃな。\nこの前みたいな無様は、もう御免だぜ。00
729590551020076400111000000falsefalsefalse私たち「暁の血盟」は、元々2つの団体だったの。\nその1つが、シャーレアン出身の私たち……「救世詩盟」。もう1つが、あなたのように不思議な力を持つ、\n異能者たちの集団、「十二跡調査会」。この2つの団体が5年前の第七霊災を期に手を組み、\n結成した組織……それが、「暁の血盟」よ。
730590552020076400111000000falsefalsefalse私たち「暁の血盟」は、元々2つの団体だったの。\nその1つが、シャーレアン出身の私たち……「救世詩盟」。もう1つが、あなたのように不思議な力を持つ、\n異能者たちの集団、「十二跡調査会」。この2つの団体が5年前の第七霊災を期に手を組み、\n結成した組織……それが、「暁の血盟」よ。
731590553020076400111000000falsefalsefalse聞いたわ、あなたの活躍。\nそもそも足手まといには声をかけないけれど……\n正直、予想以上よ。それにしても、サンクレッドったら、\n肝心のときにいないんだから。\nあと一歩、登場が遅かったら……大惨事だったわね。0
732590554020076400111000000falsefalsefalse『七の月 散り 七の陽 昇りしとき\n 天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん……』いにしえの預言書……「神歴記」に記された言葉です。\n私たちはこれを、第七霊災の後……\n今の時代に対する予言だと、解釈しています……。予言の通り世界は変貌し……暁の輝きは、未だ闇の中……。\n故に……私たちは、待ち望んでいるのです。\nいずれ来たり闇を照らす、新しき時代の種を……。
733590555020076400111000000falsefalsefalse『七の月 散り 七の陽 昇りしとき\n 天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん……』いにしえの預言書……「神歴記」に記された言葉です。\n私たちはこれを、第七霊災の後……\n今の時代に対する予言だと、解釈しています……。予言の通り世界は変貌し……暁の輝きは、未だ闇の中……。\n故に……私たちは、待ち望んでいるのです。\nいずれ来たり闇を照らす、新しき時代の種を……。
7345905560111000111000000falsefalsefalse5年前のあの日、この地に破滅をもたらしたのは\n帝国軍だけではありませんでした……。火を噴く、巨大な黒き龍……。\nある者はそれを伝説の龍神と呼び、\nある者は、隠された記憶の暗喩だと主張しています……。我々にしても、その全容はつかめていない……。\n堕ちた月の真実を求め、調査が続いています。
735590557020076400111000000falsefalsefalseわたしは、「暁の血盟」の前身となる組織のひとつ……\n「十二跡調査会」の会長だったの。あなたのように、不思議な力を持つ人のための組織よ。\n能力の謎を解き明かしながら、\n世界の平和のために力を使えないか、模索していたの。霊災を機に、組織は変わった。\nけれどあの日々がなければ、今のわたしは在り得なかった。\n……あなたも、新たな絆を大事にね。
736590558020076400111000000falsefalsefalse冒険者で、「暁の血盟」の仲間で、\n今度はグランドカンパニーにも入って……\nキミはフクザツだねぇ。でもちょっと楽しそうだなー。\nアタシも、たまにはパパリモ以外と組んでみたいかも。\n……っていうか、何でパパリモなんだっけ?0
737590559020076400111000000falsefalsefalse霊災以降、各国はグランドカンパニーを中心とした\n組織再編を行ってきた。\nその過程で、吸収された組織も多い。グリダニアの鬼哭隊や神勇隊も、今は双蛇党の一角さ。\nリムサ・ロミンサでは、バラクーダ騎士団が\n黒渦団に吸収合併されてるしね。ウルダハでは、相変わらずそれぞれが\n独立性を維持してるみたいだけど……。\n何にせよ、今や各国に必要不可欠な組織ってわけだ。
738590560010075700111000000falsefalsefalseラウバーン局長は、不滅隊の裏切りについて、\nとても残念がっていたよ。吾輩が国内問題に目を向けている間に、\nここまで腑抜けたか……ってね。でも、ああいう輩ばかりでもないんだ。\n長年近くで見てきたから肩を持つわけじゃないが、\nわかってやってくれ。
739590561020076400111000000falsefalsefalse私たちは、引き続き蛮神関連の調査にあたるわ。\n蛮神を召喚している蛮族は、アマルジャ族だけじゃない……\nあなたも、常に耳を立てておくことね。00
740590562020076400111000000falsefalsefalse己が使命に準じるとも……\n志を同じくすれば、いずれまた……ここで……。我らが知の都も今は幻……。\n暁の陽が輝くまで……流れ行く、砂と共に……。0
741590563020076400111000000falsefalsefalseおお、<surname>か。\nメルウィブ提督に用があるのなら、\nこのアドミラルリフトを使うといい。00
742590564020076400111000700falsefalsefalse扉は閉ざされている……。00
743590565020076400111000000falsefalsefalseなんだてめェ、さては俺がうまくやってるか、見に来たな?\n……ククク……ヒャヒャヒャ……ごらんのとおり、\n旅団のころ以上に、真剣に仕事にとりくんでるよッ!団長から教わったことを鬼哭隊で活かしてくことが、\n団長へのなによりの恩返しだって、やっと分かったんだからなァ。\n……ゴホン、団長に会うことがあれば、よろしくお伝えください。0
74459056602207637550111000000falsefalsefalseランドゥネルの件では、世話になったな。\n蛮神を討伐したお前が立ち会ってくれたことで、\n旅団復活の見込みがないことを実感できたのだろう。独自の道を歩み始めたヤツが、\n次に会う時に、どう変わっているかが見ものだな。0
745590567020076400111000000falsefalsefalse我が銀冑団は、王家にお仕えする近衛騎士団。\n初代ウルダハ国王ササガン1世陛下の命により、\nウルダハ建国に際して設立されたのが、その始まりだ。現団長のジェンリンス様は、若く士気も高い御仁。\n王家と銀冑団を盛り立てるべく、日々尽力されている。\nとはいえ……そんな変化を快く思わぬ者も、もちろんいるがな。
746590568020076400111000000falsefalsefalseこのリムサ・ロミンサに限らず、\nエオルゼア諸国は自国に多くの問題を抱えている。この困難に立ち向かうには、\n君のような冒険者の力が必要不可欠だ。\n冒険者、この先も、どうか力を貸してほしい。0
747590569020076400111000000falsefalsefalse私はゲゲルジュ様に仕える者……\n我が主の役に立ちたいというのでしたら、\n私にお声がけを……。00
748590570020076400111000000falsefalsefalse私は「ブルゲール商会」で\n副会長を務めるバンゴ・ザンゴ。\n悪いが勤務中でね……。00
749590571020076400111000000falsefalsefalse農場で働くっていうのは、そりゃ楽じゃないさ。\nだけど、どうしてだろうね?\nアタシは、この仕事を辞めようとは思わないんだ。00
750590572020076400111000000falsefalsefalse俺はしがない交易商人だ。\nここはしみったれた入植地だが、\nそれだけに、可能性があると思っているのさ。00
751590573020076400111000000falsefalsefalseあたしは「アイスプリンセス号」のハ・ランボロ船長だ。\n氷の上を滑る姫君のように、あたしの船は美しく、\nそして速く海を走るのさ。00
75259057402107637570111000000falsefalsefalse呪術士ギルドは、5人兄弟によって運営されています。\n長兄でギルドマスターの「ココブキ」さんを始め、\n上から順番に「ココビゴ」さん、「ココバニ」さん……。……「ココベジ」さん、「ココボハ」さん。\n確かギルドには所属していない末っ子もいたような…\nう~ん、僕でもいまだに間違えるんです……。0
75359057500107667560111000000falsefalsefalseギルドマスターの「ハモン」さんは、\n「拳聖」なんて言われてるんだ。\nひょ~ッ、カッコいいなぁ。是非、手合わせして欲しいってお願いしてるんだけど、\n「修行が足りんからダメじゃ!」って断られるんだ。\n格闘の道は遠く険しいぜ!0
754590576020076400111000000falsefalsefalseギルドマスターの「アダルベルタ」さんと話しましたか?\n面倒見が良い上に、きっぷが良くて姐御肌。\n私の憧れの採掘師なんですよ。00
75559057700107667560111000000falsefalsefalseはぁ……ギルドマスターの「セヴェリアン」様は、\n研究のことしか頭になくて、\nまったくギルドの仕事をしないんですよねぇ。彼は、錬金術の知識に関しては、\nそれこそエオルゼアいちかもしれないのですが……\n天才とナントカは紙一重……ってやつでしょうか。0
75659057801107557630111000000falsefalsefalseギルドマスターの「セレンディピティー」ちゃん……\n確かに彫金の腕は超一流なんですが、\nなんか危なっかしくて、ハラハラしちゃいますわ。悪い虫がつかないといいけど……\nああ、おネェさん、心配ッ!0
75759057902107647630111000000falsefalsefalse裁縫師ギルドへようこそ。\nギルドマスターの「レドレント・ローズ」さんとは、\nもう話しました?あの人は、ああ見えて、凄いデザイナーなんですよ?\n 裁断するハサミひとつで、ウルダハの流行が変化する。\nまさしくファッション界の生ける伝説なんです!0
758590580020076400111000000falsefalsefalseこの扉の向こうが「クイックサンド」。\n人と人とが、流砂のように交じり合う、\n冒険者のためのラウンジさ。00
759590581020076400111000000falsefalsefalseいらっしゃい! クイックサンドにようこそ~!\nあら、あなた、初めてのお客さんかしら?\n女将のモモディさんなら、奥のカウンターにいるわよ~。00
76059058202107677560111000000falsefalsefalseよォ、<if:姉ェちゃん/兄ちゃん>。\nウルダハに来るのは初めてかい?\nこの街はいいぜ。なんたって儲け話が山ほどある!お前も一稼ぎしたいなら、まずはモモディさんに\n冒険者のイロハってものを教えてもらいな。\n彼女ならホラ、奥のカウンターにいるぜ。0
761590583020093300111000000falsefalsefalseここはウルダハの海の玄関口、ベスパーベイだ。\nリムサ・ロミンサをはじめ、海の向こうから届く、\n様々な交易品が荷揚げされているよ。00
762590584010075600111000000falsefalsefalseようこそ、港の小さな酒場へ。\n船酔いがひどかったら、ここで休んでいくといいわ。\nただ、今度は二日酔いになっても知らないわよ?00
76359058501107567560111000000falsefalsefalse真ん中のでけぇ銅像は、砂蠍衆の「ロロリト」像さ。\n第七霊災の後のベスパーベイ改修作業にあたって、\n大金を出したみたいでさ、その貢献を称えているんだと。しっかし、金持ちってのは悪趣味だなぁ……。\n大体、本物のロロリトよりかなり美化……\nおっと、あぶねぇ、あぶねぇ。0
764590586020076400111000000falsefalsefalseハイウィンド飛空社、循環飛空便をご利用頂き、\nありがとうございます。 00
765590587020076400111000000falsefalsefalseもー、こんなしみったれた所で仕事なんてしてると、\n毎日憂鬱ったらありゃしないわ。\n早くお金持ちになって、ウルダハに住みたいもんよ。00
766590588020076400111000000falsefalsefalseンマッ、そこのアナタ!\nアテクシのことをジロジロ見たりして……。\nもしかして、アテクシのことが気になってるのォ~?この美の伝道師であるアテクシに目をつけるなんて\nもしかして、カラフルなオシャレに興味あ~るのかしらん?0
767590589020076400111000000falsefalsefalseここはアマジナ鉱山社所有の「カッパーベル銅山」。\n300年前のソーン朝時代に、\n王家によって開発された銅山だ。20年前に王家からアマジナ鉱山社が買い取り、\n現在、再開発が進められている。開発現場に、興味本位で立ち入られては困る。\n仕事が欲しいのなら、\nここから西にあるホライズンへ行ってみたまえ。
768590590020076400111000000falsefalsefalseあたしたち「黒渦団」は、\n「海が全てを呑み込むまで」のモットーに従って、\n最後の一瞬まで、自分の使命を全うしてるんだ!キミも冒険者なら、\n使命感を持って行動することをオススメするよ!0
769590591020076400111000000falsefalsefalse我々「不滅隊」は「富と国のため」のモットーに従い、\n栄光の富を手にすべく、己が務めを全うしている。貴公も冒険者なら、信念を持って行動することだな。 0
770590592020076400111000000falsefalsefalseおや、もう降りたいのか?\n必要な人に話しかけたか、辺りを確認してみるんだ。\n用件がすべてすんだらリフトに乗せてやろう。00
7715905930100000111000000falsefalsefalseおや、新顔の冒険者かい?\nだったら、悪いこといわないから、なにはさておき\nうちのマスター「バデロン」に声かけときなよ。00
772590594020076400111000000falsefalsefalseどうした?\n「溺れた海豚亭」に着いたら、\nマスターの「バデロン」に話をするんだぞ。00
77359059502107647560111000000falsefalsefalseすぐそこに、無骨な奴らがたむろする施設があるだろ?\nあそこがウルダハのグランドカンパニー、\n「不滅隊」の作戦本部だ。実力ある冒険者なら、ウルダハ人じゃなくても、\nその一員になれるらしいな。0
774590596011075700111000000falsefalsefalseなによ~、せっかく来たっていうのに、\n会員じゃないと、カジノに入れないってどういうこと!?……でも、無駄なお金使わないでよかったかも。\n私の友達なんて、ギャンブルで身を持ち崩して、\n今じゃ立派な盗賊よ。0
775590597020076400111000000falsefalsefalse今日は、愛しの剣闘士フランツ様の試合があるんです!\nフランツ様~敵を華麗にぶっとばしてえ~!\nコロセウムに死体の山を築くのよ~!00
776590598020076400111000000falsefalsefalseこの扉の向こうは「フロンデール歩廊」。\nその奥にあるのが「錬金術師ギルド」だ。\nフロンデール歩廊には、我ら銀冑団の総長室もあるぞ。00
777590599010076600111000000falsefalsefalseウルダハは大きな街、冒険者の仕事は山ほどあるぞ。\n私はそろそろ潮時かな。\n今日のところは、クイックサンドで休むとするか。00
778590600020076400111000000falsefalsefalseアンタ冒険者だな?\nガッポリ稼いだ金で買い物して、市場を活気づけてくれよ。\nそうすりゃお前も幸せ、俺も幸せだ!00
779590601020076400111000000falsefalsefalseクロウズリフトでエーテライトへ向かう前に\n酒場の奴らの話も聞いとけよ?\nさっそく、うまい話を聞けるかもしれないからな。00
780590602020076400111000000falsefalsefalse唯一の肉親だった妹がさ、流行り病で死んだんだ。\nなんとか妹をここまで連れて来れたのはいいけど、\n早くアイツを安心させてやらなきゃ……。00
781590603020076400111000000falsefalsefalseこの奥は「ミノタウロスマルム」に通じている。\nよかったら案内してやるぞ。安心しろ、もちろんタダだ。00
782590604020076400111000000falsefalsefalseここから先に行くと「ナルの祠」に出られるぜ。\n足元が暗いから、案内してやろうか?00
783590605020076400111000000falsefalsefalse未使用00
784590606020076400111000000falsefalsefalseどうぞ、お静かに。\nここ豊穣神祭壇は、道士様に加え、\n角尊の方々も多く訪れる場なのです。00
785590607020076400111000000falsefalsefalseウルダハ・ランディングのラウンジに\nお戻りになられますか?00
786590608020076400111000000falsefalsefalseグリダニア・ランディングのラウンジへ\nお戻りになられますか?00
787590609020076400111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ\nお戻りになられますか?00
788590610000075500111000000falsefalsefalseおい……黙って聞いてくれ。\n実はこの水辺、ドライボーンの沼地につながってるんだ。\nだが、皆で一斉に逃げ出したら気付かれちまう。お前ひとりでここを抜けだして、\n仲間や武装を整え、俺たちを助けに来てくれないか?無事外に出られたら、\nドライボーンにいる俺の相棒を訪ねてくれ。\nまたここまで案内してくれるはずだ。
7895906110000000111000700falsefalsefalseクエスト「猛る焔神イフリート」で行われる、\nイフリート討伐戦に参加するための部屋にワープします。\n※β3版のみの一時的な機能となります。00
790590612020076400111000000falsefalsefalse俺は創作料理を追い求める「味の探求者」だ。\nここリムサ・ロミンサで、豊富な魚介類を活かした\n新しい料理を考えてるところさ。00
791590613020076400111000000falsefalsefalse以前は西にあった入植地にいたのですが、\nサハギン族のせいで、故郷を失ってしまいました。\n今では、この辺りで魚介類の卸売をしていますのよ?00
792590614020076400111000000falsefalsefalse魚介類を集めて、お店屋さんに卸しているの。\n貝殻を拾い集めて、お小遣いを稼いでいるうちに、\nこれが本業になっちゃったのよね。00
793590615020076400111000000falsefalsefalseその昔、新しい出会いを求めて、\nリムサ・ロミンサに漁師の修行に行ったことがあります。\nなぜ故郷に戻ってきたかって? 察してくださいよ~。00
794590616020076400111000000falsefalsefalse私はゲゲルジュ氏の使用人、\nですが、いつかは私だって……。\nそう祈ることくらい、構わないでしょう?00
795590617020076400111000000falsefalsefalse寒冷化の影響で、農作物の収穫量は減る一方。\nクルザスでは、食料不足が心配されているんだ。\n魚介類は、貴重な食料源だよ。00
796590618020076400111000000falsefalsefalse私の名はルヴィオヌ。\n雲海に棲む魚を中心に、魚介類を商っている。\n君も一度、雲海を見てくるといい。絶景だぞ?00
797590619020076400111000000falsefalsefalse僕は古代アラグ人の食生活について、\n研究を進めているんだが……\nなぜか、食料調達係に任命されてしまったんだ。00
798590620020076400111000070falsefalsefalseこの船は「クレセントコーヴ」行きだけど……\n今は船の点検中で、運航を中止してんだ、すまん。レベル12以上になると、使用できるようになります。0
799590621020076400111000070falsefalsefalseこの船は「シルバーバザー」行きだよ。\n今は船の点検中で、運航を中止してんだ、すまん。レベル12以上になると、使用できるようになります。0
800590622020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
801590623020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
802590624020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
803590625020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
804590626020076400111000070falsefalsefalseこの船は「エールポート」行きですが……\n今は船の点検中で、運航を中止してます。レベル15以上になると、使用できるようになります。0
805590627020076400111000070falsefalsefalseこの船は「キャンドルキープ埠頭」行きだよ。\n今は船の点検中で、運航を中止してんだ、すまん。レベル15以上になると、使用できるようになります。0
806590628020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
807590629020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
808590630020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
809590631020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
810590632020076400111000000falsefalsefalseこの船は「ウルヴズジェイル」行きだよ。\n乗っていくかい?00
811590633020076400111000000falsefalsefalseこの船は「モラビー造船廠」行きだよ。\n乗っていくかい?00
812590634020076400111000000falsefalsefalseこの船は「エールポート」行きだよ。\n乗っていくかい?00
813590635020076400111000000falsefalsefalseこの船は「幻影諸島」行きだよ。\n乗っていくかい?00
814590636020076400111000000falsefalsefalseこの船は「幻影諸島」行きだが……\n今は渡航禁止なんだ、悪いがあきらめてくれ。00
815590637020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
816590638020076400111000000falsefalsefalseこの船は「海蛇の巣穴」行きだよ。\n乗っていくかい?00
817590639020076400111000000falsefalsefalseこの船は「海蛇の巣穴」行きだが……\nあそこは危険だから、今は運航を中止してんだ。00
818590640020076400111000000falsefalsefalse乗船するには40ギル必要なんだ。\n悪いが、金を貯めて出直してくれ。00
819590641020076400111000000falsefalsefalse私はしがない「酒保商人(しゅほしょうにん)」。\n騎兵団みたいな連中に、くっついて回って、\n必要な物資をそろえてやるのが仕事なんだ。00
820590642020076400111000000falsefalsefalse私はランケール。\n主にデュランデル家の騎兵団を相手とする\n取引を行っている、いわゆる酒保商人というやつだ。 00
821590643020076400111000000falsefalsefalse調査に必要となる品々を、\n取りそろえるのが、私の役目です。\n裏方ではありますが、必要な仕事ですからね。00
8225906440000000111000000falsefalsefalseわわわ、攻撃をしないでくだサイ……。\nワタシは悪いゾンビーではありまセン。\nたダ、静かに暮らしたいダケなんデス……。襲いくる冒険者から必死で逃げて、\nようやく、見つけた安住の地なんデス。\nそっとしておいてくだサイ……。0
823590645020075500111000000falsefalsefalseよく来たな、ウジ虫ども!\nだが、ここ「ウルヴズジェイル」は現在準備中だ!\n足りない脳みそで理解したら、さっさと立ち去るがいい!!00
824590646020076400111000000falsefalsefalse訓練兵受け入れのため、現在準備中です。\n今しばらくお待ちください。00
825590647020076400111000000falsefalsefalse武器の支給を受けたいのでしょうか?\n申し訳ありませんが、まだ準備中なのです。00
826590648020075700111000000falsefalsefalse準備に思ったよりも手間取っててね。\n実際にここが機能し始めるのは、まだ先になりそうだ。00
827590649020076400111000000falsefalsefalse冒険者殿!\nこちらは現在、ご利用いただけないのであります!\nいわゆる「準備中」というやつであります!00
828590650020076400111000000falsefalsefalse「ウルヴズジェイル」の準備が整えば、\nここで防具の支給が受けられるようになるでしょう。00
829590651020076400111000000falsefalsefalseカラカラのお魚、どんな味っちゃ?\n一口だけでも、食べてみたいっちゃ~!00
830590652010075500111000000falsefalsefalseこんな砂漠で釣り支度なんて、おかしいかい?\nなかなかどうして、こういう土地では面白い獲物がね、\n釣れちゃったりするものなのさ。00
831590653020076400111000000falsefalsefalseううっ、今日も寒いな……。\nだけどいつか立派な騎士になるって決めたんだ、\nこのくらいの雪には負けないぞ!00
832590654020076400111000000falsefalsefalseあたしはここから一望する黒衣森が一番好き。\n見るたびに、いつまでも守っていかなきゃって……\nそんな気分にさせてくれるのよね。00
833590655020076400111000000falsefalsefalseあの霊災が終わってから、\nラヤ・オも、ちょっとオトナになったクポ。\nいつまでも子どもではいられない、なんて言ってたクポ~。00
834590656020076400111000000falsefalsefalse昔はラヤ・オに、ずいぶんヒヤヒヤさせられたんだクポ。\nあの頃の苦労はもう、思い出したくもないクポ……。00
835590657020076400111000000falsefalsefalseミルバネス礼拝堂は、現在立ち入り禁止です。\n目につかない部分で老朽化が進んでいるとのことで……\n修繕するのか建て直すのか……どうしたものでしょうね。00
836590658020076400111000000falsefalsefalse臥薪嘗胆、隠忍自重。\n土地の者どもより狙われる此の身なれば、\n斯様な地に姿を隠すこと致し方なし。されど雌伏雄飛。\n一族郎党に受け継がれし宿命果たすまで、\n吾輩、流れに漱ぎ石に枕するもの也。0
837590659020076400111000000falsefalsefalseこの滝のことは、従姉から何度も聞いていたの。\n機会があれば、一度は見てみたいと思っていたのよね。\n想像していたとおりの、美しい場所だわ……。00
838590660020076400111000000falsefalsefalse力自慢なだけの斧術士は、もう古いね。\nこれからは頭脳の時代だよ、ず・の・う!斧術士だって頭を使わなきゃ、\n新しい時代の戦いには、ついていけないよ。0
839590661020076400111000000falsefalsefalseここジョスラン監視哨には、\n偉大な鬼哭隊の元隊長の名が付けられているのだ。\n英雄の霊と共に任務にあたっているような、心強さがあるな。00
840590662020076400111000000falsefalsefalseここのお家が小さいからって、\nバカにしないでほぴいのでふっち!\n本当は、もっともっと大きいお家があるのでふっち!00
841590663020076400111000000falsefalsefalse僕、シルフ族とうまく会話できないや……。\n話の途中で、急にいたずらしはじめたりするし……。00
842590664010075500111000000falsefalsefalseどうだい、綺麗な庭だろう?\nなんせここは、十二神をすべて祀っているんだ。\n毎日キレイな花を咲かせないとな。00
843590665020076400111000000falsefalsefalseここの美しい彫金細工の補修に関われることは、\n彫金師として、とても誇りなことよ。\n作者の意図を汲んで、一つ一つ修理していくの。00
844590666010075500111000000falsefalsefalseねえ知ってる~?\nここで結婚式を挙げたお嫁さんは、\nず~っと幸せになれるんですって~!!あと、近ごろはね~!\n「エターナルセレモニー」っていう、\n新しい絆の儀式をする冒険者さんも増えてるんだって~!0
845590667020076400111000000falsefalsefalse別に、お給料が良い訳じゃないんですけどね。\nバスカロンさんの人柄に惚れ込んじゃいまして……。\n盗賊稼業からは、足を洗ったんですよ、フフ♪00
846590668020076400111000000falsefalsefalseてめェ、どこガンつけてやが……\n……ゴホン、付近に危険はありませんでしたか?\n何かあったら、すぐに我々鬼哭隊にお報せください。00
847590669020076400111000000falsefalsefalseキャンプ・トランキル付近の安全は、我々に任せろ。\n我ら鬼哭隊六番槍を束ねる豪腕のランドゥネル隊長が、\n周囲の危険に、目を光らせているのだからな。00
848590670020076400111000000falsefalsefalse「レッドベリー砦」と「朽葉の吹き溜まり」の動向、\nそして「ウルズの泉」にまつわる噂話……。\nああ、報告書にまとめることがたくさんあるわ!00
849590671020076400111000000falsefalsefalseこの辺りで狩れるのは、アンテロープやドーマウスだよ。\nもちろん、必要な時に必要な分だけではあるが、\n狩りができるってのは、ありがたいことだね。00
850590672020076400111000000falsefalsefalseお父さんは狩りに行っちゃったし、暇だなあ。\nねーねー、なんか面白いことなーい?00
851590673020076400111000000falsefalsefalseここは「古城アムダプール」。\n第五星暦時代に栄えた「アムダプール」文明の遺跡です。\nそんな場所に、カルト教団が逃げ込もうとは……。00
852590674020076400111000000falsefalsefalseフォールゴウドの名物といえば、うまい紅茶と良い宿さ。\nクルザスへの旅は危険が多いってこともあって、\nついここに長居しちまうね。00
853590675020076400111000000falsefalsefalseこの辺りって、ハンノキが多いでしょう?\nだから、アルダースプリングスなんて呼ばれているのよ。00
854590676010075500111000000falsefalsefalseフォールゴウドは、\n「秋瓜湖(しゅうかこ)」の上に築かれた集落。\n森の木々を傷つけないように作った「浮き村」なのです。00
855590677010075500111000000falsefalsefalseソーレ 山から山へと よいこらさー♪\n山師のツルハシ トンテンカン♪\n一攫千金 よいこらさー♪00
856590678010075500111000000falsefalsefalse朝から晩までツルハシ振り上げて、もう疲れただー。\nでも、故郷のかあちゃんに楽させてやるために、\n頑張って一山あてるだよ!00
857590679020076400111000000falsefalsefalse感じるだろ、岩の奥に潜む貴重な鉱石の気配……!\n俺たちぁ、はるばるウルダハから出稼ぎに来たんだ、\nお宝を掘り当てなきゃ、故郷に帰れねえ!00
858590680020076400111000000falsefalsefalseグリダニアの盟主カヌ・エ・センナ様は、\n冒険者の働きに、大きな期待をしておられます。\nどうぞ市民の声に耳を傾け、手を差し伸べてください。00
859590681020076400111000000falsefalsefalseこの飛空艇に触れると、不思議な気分になる。\n冷えた心の内に、火が灯るような……\nこいつを早く修理してやりたくて仕方ないんだ。00
860590682020076400111000000falsefalsefalse白狼門の先には、「スカンポの安息所」が広がっている。\n獰猛な魔物が多く生息しているからな、\n力を持つ実力者でなければ、ここを通すことはできない。00
861590683020076400111000000falsefalsefalseランベルタン先生が提唱する「ナイフ変換の定理」を元に、\n観測されたエーテルの属性値を代入すると、\n理論上は属性の限界値が255、いや無限に……あ。……あっハイ、すすす、スミマセン……ハイ。\n僕はエーテル学の権威、ランベルタン先生の弟子で……\nあ、す、スミマセン、僕の話なんて興味ないですよね……。0
862590684020076400111000000falsefalsefalse森都「グリダニア」の緑は、良く手入れされているでしょう?\nあの「フフチャ」率いる園芸師ギルドの仕事ですもの、\n植物の世話に、手は抜けないわ。00
863590685020076400111000000falsefalsefalseここは「オーラムヴェイル」。\n金の谷の呼び名に釣られて来たのなら帰りな。\n中にあるのは金銀財宝じゃない、金色の毒沼さ……。00
864590686010075500111000000falsefalsefalseワシは無限の富と悠久の時の中で、\n人生の哲学について思い耽っておるのじゃよ~。\n才あるワシの思考のまどろみを、邪魔しないでちょ~。00
865590687020076400111000000falsefalsefalseゲゲルン、メメルンとお仕事っちゃ。\nだから、ゲゲルン、仕事がいっぱいっちゃ。\nちゃりちゃりたっぷりお小遣い、ゲゲルン稼ぐっちゃ。00
866590688010075500111000000falsefalsefalseおや、こんなところに来客とは珍しいね。\n「プアメイドミル」の方で、危険はなかったかい?\n元は木こりたちが暮らす集落だったんだがね。魔物に襲われて亡くなる木こりが多く、\n村には、貧しい未亡人ばかりが残るもんで、\n「貧乏女の製材所」なんて不吉な地名がついたのさ。0
867590689010075500111000000falsefalsefalseふぃー、ここでゆっくり湯治をしてると、\nコボルド族との死闘を忘れちゃいそうになるよ。\n体も気持ちも、鈍らないようにしなきゃ。00
868590690020076400111000000falsefalsefalseウォームワイン・サナトリウムへようこそ!\n香辛料などが入った温かいスパイスワインを飲んで、\n戦傷を癒していきませんか?00
869590691010075500111000000falsefalsefalseカルテノーの戦いでは黒渦団の兵士として、\n命を懸けて帝国兵に立ち向かったのよ!\n当時の傷はまだ癒えないけど、命があるだけマシだわね。00
870590692010075500111000000falsefalsefalse魔導アーマーの砲撃の音……。\n未だにそれを思い出すと、震えが止まらないわ。\n温泉で温まった体も、一気に冷えきってしまうの。00
871590693010075500111000000falsefalsefalseあーいだだだだだ!!\nくっそぉ、俺の肉体に傷をつけた帝国兵の顔、\nぜってーに忘れねぇからな!!00
872590694020076400111000000falsefalsefalseフフンフフンフンフ~ン♪\nあ~、丁度いい湯加減だわ~。00
873590695010075500111000000falsefalsefalse高地ラノシアの「ワンダラーパレス」……。\nからくり仕掛けの装置が残る、不思議な場所だったわ。\n怪我さえ治ったら、すぐにでも行きたいところね……。00
874590696020076400111000000falsefalsefalse遺跡「ワンダラーパレス」に妙な夢を抱くなよ……。\nお宝を手に入れ、名声を得たい気持ちはわかる。\nでもな、命は金じゃ買えないんだよ……。00
875590697020076400111000000falsefalsefalse外地ラノシアの最前線に何の用だぁ!?\n命を懸けて戦う意志がねえなら、\n回れ右して戻るんだな!00
876590698020076400111000000falsefalsefalse次の物資が届くまで、まだしばらくかかるっす。\n早く肉が届かないと、恐ろしいことがおこるっす……。\n元海賊の食欲、尋常じゃないっす……。00
877590699020076400111000000falsefalsefalse自由気ままに海賊をやってたころは、\n私が黒渦団に入ることになるなんて、想像もしなかったね。\nま、思う存分暴れていいっていうし、悪くないもんだ。00
878590700020076400111000000falsefalsefalse冒険者ちゃん、おぃーっす。\nなんか面白い魔物とか見つけたら、教えてくれよなー。\n毎日サンドウォームばっか見て、飽きちゃったよー。00
879590701020076400111000000falsefalsefalse僕が目指す未来には、「理想」が必要なんだ。\n君も「忘れられたオアシス」について何か意見があったら、\n是非、次期族長である僕に教えてくれよ。00
880590702020076400111000000falsefalsefalse迷宮を彷徨い続ける「ミノタウロス」のように、\n何マルムも、延々と歩かなくちゃ辿り着かない僻地。\nだから「ミノタウロスマルム」っていうの。洒落てるでしょ?00
881590703020076400111000000falsefalsefalseウ族っつーのは、ずいぶん排他的な部族だな。\n寝台で休ませてくれっつったら、断られちまったぜ。00
882590704010075500111000000falsefalsefalseここ、南ザナラーンはアマルジャ族の拠点が多い。\nウ族の族長と会談を重ね、相互扶助を目的とし、\nここに不滅隊の詰所を建設させてもらったのだ。00
883590705020076400111000000falsefalsefalse古代アラグ文明の遺物を採掘してるんだけどね、\n採掘機の熱はひどいし、水場は遠いし……。\nはぁ、早くここでの任期を終えたいものだよ。00
884590706010075500111000000falsefalsefalseええっと、1日あたりに掘り返した砂の量と、\nサゴリー砂漠から飛んでくる砂の量の差分を求めると……。\n……うう、めまいがしそうだよ。00
885590707010075500111000000falsefalsefalse一日の狩りを終えた後は、ここで汗をながすの。\n砂まみれになっちゃった体のあちこちがね、\nすご~くさっぱりするんだっ!00
886590708020076400111000000falsefalsefalseこの付近では、武器を手放さぬようご留意ください。\n北方に「カストルム・メリディアヌム」があります故、\nいつ何時、帝国兵が攻めこんでくるかわかりません……。00
887590709020076400111000000falsefalsefalse北に行くにつれ、兵の緊張度は大きくなっています。\nなんせ、帝国軍の拠点が目と鼻の先なんですから。00
888590710010075500111000000falsefalsefalse帝国兵に殺された友の仇を討つため、不滅隊に入りました。\n戦場に立つ道を選んだこと、一切後悔はしていません。\nしかし……死の恐怖が消えることはありません。00
889590711020076400111000000falsefalsefalse不滅なる闘志を抱き、ここの任務についています。\nそれでも、帝国の軍勢を目の当たりにする度に、\nその圧倒的な技術力に愕然とします……。00
890590712010075500111000000falsefalsefalse死と背中合わせの毎日を送っていると、\nふと故郷に残した家族のことを思うことがあります。\n……いかんいかん、気持ちを切り替えねば。00
891590713020076400111000000falsefalsefalse突き指をした採掘師から、骨を折った不滅隊の兵まで、\n様々な怪我人が、毎日のように担ぎ込まれてくるよ。でもね、どんなけが人も絶対に死なせやしない。\n私は、そういう気持ちで治療にあたっているよ。0
892590714020076400111000000falsefalsefalse青燐泉方向における、帝国軍の動向を監視しています。\n時折、青燐水を含んだ青い霧によって、\n視界が真っ青になってしまいますがね。00
893590715020076400111000000falsefalsefalseここでの役目は単調ですが、重要なものです。\n素早く危機を察知することで、戦局は大きく変化します。\nだから我々は、常に緊張感を持たなければならないのです。00
894590716020076400111000000falsefalsefalse「マーチ・オブ・アルコンズ」の最終段階は、目前と迫っている!\n北ザナラーンに滞在する全ての不滅隊兵は、\n己が心の炎を、最大に燃やすのだ!!00
8955907170000000111000000falsefalsefalse……はぁ、疲れた疲れた。\n仕事終わりに、冷たいリンゴ酒をグイッと一杯……。\nう~ん、ステキ!00
896590718010075500111000000falsefalsefalseい~や~、丹精こめて作ったリンゴ、大収穫だべよ!\n<if:まるでアンタの頬っぺたみたいにツルツルだんべ!/食ったら美味くて頬っぺた落ちちゃうからな!>00
897590719020076400111000000falsefalsefalse集落の唯一ともいえる楽しみは……やはり美味しい食事ね。\nいろいろ問題が山積みだけど、まずは腹ごしらえ!00
898590720020076400111000000falsefalsefalse集落の外に、部下たちを待機させている。\n皆、慣れない森の野営に、心底疲れ果てているんだ。\n早くなんとかしないと……。00
899590721020076400111000000falsefalsefalse北のクルザス地方は、霊災の影響で気象が激変、\n今は豪雪地帯になってしまっている……。\n環境の変化は、この黒衣森にも影響が及んでいるんだ。00
900590722010075500111000000falsefalsefalse痛たたた……くっそ~、イクサルの鳥野郎め!\n卑怯なマネをしやがって……。00
901590723020076400111000000falsefalsefalseまったく……しっかりしてほしいわ。\n私だって、いつまでも油売ってるわけにはいかないの。\nさっさと治して任務に戻らないと!00
902590724020076400111000000falsefalsefalse我が「白羊師団」は、泣く子も黙る神勇隊、\n対イクサル族特務戦闘部隊だ。\n敵が大軍だろうと、相手にとって不足はニャい!00
903590725020076400111000000falsefalsefalse古代アラグ文明の神秘を解き明かすため、\nエオルゼア各地から招聘された、研究者たちの集団、\nそれが我々、聖コイナク財団です。00
904590726020076400111000000falsefalsefalse調査は順調、問題なし……って訳でもないが、\nそれなりに成果をあげているぞ。\n周辺の魔物と巨人どもが、悩みの種だがな。00
9055907270000000111000000falsefalsefalse月の衛星……「ダラガブ」……。\n古代アラグ文明の遺跡……そして「クリスタルタワー」……。\nううう、何か……何か閃きそうな予感が……。00
906590728010075500111000000falsefalsefalseクルザスは雪に閉ざされて、物流が滞りがちだ。\n商人にとっては、チャンスかもしれないが……\nいかんせん、この寒さは勘弁してほしいよ。00
907590729020076400111000000falsefalsefalse巷の噂は知らんが、私の知る限り、\nフランセル様は信心深く聡明な御仁。\nこのアートボルグの砦を任せるに足りるお方だ。00
908590730020076400111000000falsefalsefalseこのアートボルグ砦群が、\nなぜ散在する小さな施設で、構成されているか分かるか?それはドラゴン族の猛火で、一度に全滅しないためだ。\n有事の際には、都市民の避難場所にもなるからな。0
909590731020076400111000000falsefalsefalseううううう、寒い! 早く当直を終えて、\n熱いホットワインで暖をとりたいよ。00
910590732020076400111000000falsefalsefalseこうして見ると、\nやはりアドネール占星台は高いな!\n晴れた日は、さぞかし絶景だろうな。00
911590733010075500111000000falsefalsefalseどうです、中は意外と広くて暖かいでしょう?\nこの砦はドラゴンの来襲時に、\n一般市民を避難させる防空壕でもあるんです。00
912590734020076400111000000falsefalsefalse冒険者、外の様子はどうだ?\n一度吹雪くと、他の砦と連絡がとれなくなる。\n天候は常に気にしておかないとな。00
913590735020076400111000000falsefalsefalseイシュガルドの騎士にとって、聖戦で死すことは本望。\n男と生まれた者は、誰もが竜を狩る兵(つわもの)となる。\nそれが我らの矜持であり、宿命なのだ。00
914590736020076400111000000falsefalsefalseフォルタン家の紋章は「黒地に赤の一角獣」。\n一角獣っていうのは、クルザス特有の獣なんだけど……\nこの辺りではまず見かけないわね。私の背中の盾を見てみて。\n立派な角が、とっても格好良いのよ。0
915590737020076400111000000falsefalsefalse燃えてる炎って、見てるとなんか飽きないよな。\nふ~、それにしてもあったけぇ~。00
916590738010075500111000000falsefalsefalse神勇隊を辞めてフリーの傭兵稼業を始めて数年、\nいつの間にか、こんなクソ寒い場所まで来ちまった。\nモルコット師団長、元気かなぁ。00
917590739020076400111000000falsefalsefalseん? お前、<switch:>\n<switch:>��っち行った、シッシッ!00
918590740020076400111000000falsefalsefalseドラゴン族との戦いに、異端者の跳梁……。\nいやはや、問題が山積みだ……。00
919590741020076400111000000falsefalsefalse教皇猊下のご威光は、\nこのクルザスをあまねく照らしておられる。\n異端やドラゴン族など、何するものぞ!00
920590742010075500111000000falsefalsefalse見ての通り、かつては壮麗だったこの大審門も、\n無残に傷ついてしまった。\n憎らしきはドラゴン族……ククッ。00
921590743010075500111000000falsefalsefalse上官にストーンヴィジル攻略作戦を提案したいんだが……\nその前にやるべき問題が山積みなんだ。\nまったく、頭が痛くなる。00
922590744000074900111000000falsefalsefalseヒハハハハハハハハハ! 平伏せ、愚民ども!\n偉大なるドラゴン様の炎の吐息に触れよ!\n穢れた血肉を焦がして、贖罪を受けるがいい!00
923590745010075500111000000falsefalsefalseむぅ、ね、眠い…………。\n昨夜、賭けカードについ熱くなっちまった……。\n……結局、負けたがな。チクショー……。00
924590746020076400111000000falsefalsefalse外は寒いからな。\n温かい料理を騎士たちに食わせて、\n冷えきった体を少しでも温めてやらねぇと。00
925590747020076400111000000falsefalsefalse俺は、誇り高きイシュガルドの騎士。\n教皇猊下を敬愛しているし、異端者は許せない。\n憎きドラゴン族と戦って死ぬ覚悟もある。……だが、ときどき思うんだ。\n何が正義で、何が悪だってな……。\n俺たちの信念は、本当に正しいんだろうか?0
926590748020076400111000000falsefalsefalseやっぱ、騎士の家に生まれた以上、\n目指すべきは、てッぺんだよな!\n神殿騎士になって、イシュガルドに栄転してやるぜ!00
927590749010075500111000000falsefalsefalse私は「スノークローク大氷壁」の調査隊員だ。\n今から補給物資をかき集めて、調査地に戻るところだ。\n皆、寒さで腹を空かせているだろうからな。00
928590750010075500111000000falsefalsefalse西の大氷壁は見たかい? あの先には、昔、\n「ファルコンネスト」という集落があったんだ。\n……今は氷で閉ざされちまってるがな。00
929590751020076400111000000falsefalsefalse俺がこの調査に志願したのには、実は理由があってね。\nこの氷壁には、俺の思い出が眠っているんだ。\n今も溶けることなく、凍ったままの思い出……。00
930590752020076400111000000falsefalsefalse西の「ベヒーモスの縄張り」に出没する魔物は、\nその名の通り、悪名高きベヒーモスだ。\nお前がどんなに手練れだとて、少々相手が悪いな。00
931590753010075500111000000falsefalsefalseこの「ホワイトブリム前哨地」は、\nイシュガルド四大名家のひとつ、デュランデル家の管轄。\nドラゴン族に奪われたストーンヴィジル奪還の要だ。00
932590754010075500111000000falsefalsefalse俺は「聖コイナク財団」に雇われた冒険者。\nなかなかオイシイ仕事だぜ。\nなんたって、学者連中は金払いがいいからな。00
933590755020076400111000000falsefalsefalse心地よい潮風、土の匂い、そして暖かな陽気……。\n目の見えない私でも、この土地の素晴らしさは、\n充分に感じることができます。この照りつける太陽と肥沃な大地の恵みが、\n素晴らしいブドウを育み、\n美味しいワインを創るのですね。0
934590756020076400111000000falsefalsefalseこちらにおわすお方こそ、ワインポートのオーナーにして、\nエオルゼア最高のワイン醸造師、\nマイスター・ビルギレント様であらせられますぅ。ビルギレント様は、もはや醸造師の枠を超えた存在。\nワインという芸術品を創りだすアーティストであり、\n真の美の求道者であらせられるのですぅ。はい、拍手ぅ~。0
935590757010075500111000000falsefalsefalseブドウの手入れは、結構大変なんだぜ。\n夜露のせいで霜が降りちまったら、\nすべてが台無しになっちまう。00
936590758020076400111000000falsefalsefalse霊災から5年、一面焼け野原だった集落が、\nここまで立派なワイナリーになったよ。\n努力はブドウと共に実ったね!00
937590759020076400111000000falsefalsefalseああ、なんだ、冒険者か。\n樹林には、得体の知れない魔物がウヨウヨしてるから、\nあまり立ち入らない方が身のためだぞ。00
9385907600000000111000000falsefalsefalse……う……俺は……俺は……。\nか、必ず……帰ってやるぞ……いつの日か……!00
939590761020076400111000000falsefalsefalseワインポートにようこそ。あまり飲みすぎて、\n我々の手を煩わせるようなことのないようにな。00
940590762020076400111000000falsefalsefalseあ~あ、こんなにアバンチュールな雰囲気なのに、\n私は仕事が盛りだくさん……。\nセクシーな水着姿を披露できなくて、残念だわー。00
941590763020076400111000000falsefalsefalse霊災で、シリウス大灯台は甚大な被害を受けた。\n復興には時間も人手も必要だが、\nいつの日か、必ず火を灯してみせるよ。00
942590764020076400111000000falsefalsefalse灯台を失った灯台守ってのは、\nなんともミジメな存在だよな。\n早く復興しねェと、船乗りたちも大変だろうよ。00
943590765020076400111000000falsefalsefalseあ~あ、チクショウ! とんだ貧乏クジだ。\n誰だよ、「幽霊騒動に乗じて火事場泥棒だ!」\n……なんて言いだした奴はよォ!00
944590766010075500111000000falsefalsefalseだから俺は嫌だったんだ!\nつーか、本当に死霊がウヨウヨしてるって……\nアリかよ、そんな話!00
945590767020076400111000000falsefalsefalse我らの使命は、憎きサハギン族から無辜の民を守ること。\nメルウィブ提督より拝命されたこの任務、\n命に代えても完遂するつもりだ。00
946590768020076400111000000falsefalsefalseエールポートは海運の要所。\n我ら黒渦団の精鋭が、しかと守りを固めている。\nなにかあれば、この特大カノン砲が火を吹くぞ!00
947590769020076400111000000falsefalsefalseあ、冒険者さん、危険ですから近づかないでください!\nこれは最新式の爆薬。火遊びは禁物ですよ!00
948590770020076400111000000falsefalsefalseこの砦が破られれば、たちまち故郷が戦火に晒され、\n家族や友人、恋人が蛮族どもの蹂躙を受けるのだ。\nその覚悟を持って任務に就いてほしいものだな。00
949590771020076400111000000falsefalsefalseキャンプ・スカルバレーは、サハギン族対策の水際。\n黒渦団の作戦士官として、無謀な策は了承しかねるわ。\n「守るが勝ち」、これが私のモットーよ。00
950590772020076400111000000falsefalsefalse冒険者さんよ。アンタがどんだけ強いか知らんが、\nこっから先は、ちっと遠慮してくんな。\nま、死んでもいいってんなら、止めねえけどよ。00
951590773020076400111000000falsefalsefalseおうおう、南防波壁に何の用だ?\nおっと、門の向こうにゃ行くんじゃねえぞ。\n魚野郎に刺身にされちゃ、洒落にもならねえ!00
9525907740000000111000000falsefalsefalseよーし、ラストワンセットだ! 訓練が終わったら、\nクラゲの刺身を腹いっぱい食わしてやるぞーっ!\n……俺の分までな。00
9535907750000000111000000falsefalsefalseエールグヘームル殿……見ていてください。\n貴方の遺志を継ぎ、我ら黒渦団、\n必ずやサハギン族の脅威を退けますぞ……00
954590776020076400111000000falsefalsefalse兵站管理はとっても地道なお仕事。\n地味な私にお似合いね……うふふふ……はぁ。\nどこかに私を幸せにしてくれる人、いないかな……。00
955590777000068900111000000falsefalsefalseあわわわ……あれは、敵影!?\nど、ど、どどどどうしよう……。00
956590778020076400111000000falsefalsefalse潮風が匂うな……こんな日は沖が荒れる……。\n長年、廻船商をやってるとな、分かるんだよ。00
957590779020076400111000000falsefalsefalseここは、流砂の迷宮「カッターズクライ」。\nお前に冒険者としての腕と自信があるなら、\n遠慮なく入るがいいさ。00
958590780010075500111000000falsefalsefalseまったく……巡礼者も立ち寄るし、遺跡もあるし、\nそのうち飛空便が就航するって噂もあるし……\nハイブリッジはこの先、繁盛すると思ったんだがねぇ……。00
959590781020076400111000000falsefalsefalseううう……遺跡の調査はワクワクするけど……\n高い所はドキドキだよ……。00
960590782010075500111000000falsefalsefalse遺跡調査は、かなりの成果をあげています。\nしかし……発掘調査って結構、お金がかかるんですよ。\n歴史のロマンというのは、高くつくものなのですね。00
961590783020076400111000000falsefalsefalseぬおおおおおおッ!\nなんだこの土地の日差しの強さはッ!\n毛根がッ……毛根がッ! 焼け焦げるうううう!00
962590784020076400111000000falsefalsefalse巡礼者、商人、冒険者……誰であろうと、\nまずは心安らかに祠を参るとよいでしょう。\nきっとザル神の加護がありますよ。00
963590785010075500111000000falsefalsefalseはァん……聞こえるかい?\n地に満ちたエーテルがビクンビクンと脈打ってる音が。\nほれぼれするよ、ドキドキだね。この土地は、僕の薄色の頭脳を活性化させる\n刺激に満ち満ちているんだ。ふゥ~。0
964590786020076400111000000falsefalsefalseどいたどいたッ! 研究の邪魔だぜッ!\nこちとら、地脈調査の真っ最中よ! 静かにしろい!\nエーテルの流れが、感じられなくなっちまう!00
965590787020076400111000000falsefalsefalse霊災のせいで、ここいら一帯クリスタルだらけよ。\n採掘師の腕が鳴るぜ!00
966590788020076400111000000falsefalsefalse私は裕福な家庭で、何の苦労もせずに育ってきました。\nだからこの居留地の実態を知ったとき、\nとてもとてもショックで……。非力な私だけど、何かできないかって……\n少しでも、皆さんのお役に立ちたいと思って……。\n……偽善者と言われても仕方がないですよね。0
9675907890000000111000000falsefalsefalseい、痛い! 痛い痛いッ!\n頼む……楽に……楽にしてくれ……。00
9685907900000000111000000falsefalsefalseゼェゼェ、む、胸が……く、苦しい……。\n俺はこんな穴蔵で……死ぬのか……?00
9695907910000000111000000falsefalsefalseくっ……もう腕に力が入らなくなっちまった……。\n剣の握れないアラミゴの戦士なんて、\n足を失ったチョコボのようなモノだ……へっ、笑えよ。00
970590792020076400111000000falsefalsefalse我が同胞にはケンカっ早い奴が多い。\n……あまりもめ事をおこすなよ。00
9715907930200101900111000000falsefalsefalse死ぬ前にせめてもう一度、\nアラミゴの故郷から見た夕日を拝みたかったのゥ……。\nそりゃあキレイな夕日じゃった……。00
972590794020076400111000000falsefalsefalseん~、早く仕事を片付けて、ウルダハに戻りたいですねぇ。\nなんてったって、私はアマジナ鉱山社のエリート社員。\n仕事が終われば、重役の座が約束されてますからねぇ。00
973590795020076400111000000falsefalsefalse時代は変わる……。\nエオルゼアも随分と様変わりしました。\n老兵は死なず、ただ消え去るのみ……ですなぁ。00
974590796020076400111000000falsefalsefalseナマモノの在庫はさ……\n持ち帰るんじゃなくて、外に放っておくのさ……。\n一晩おいたら、カチンコチンになるからね……。00
975590797010075500111000000falsefalsefalseいてててて……。\nああ、戦闘の怪我じゃなくて、ただの打撲なんだけどね。\n雪やら氷やらで、ツルツル足元が滑るんだ……。00
9765907980000000111000000falsefalsefalse<i>♪おっれさーま はたらく ようへいさーん♪</i>\n<i>♪でもふうしゃの げんりは しらないぜー♪</i>\n<i>♪らんららーるるる、ららららーん♪</i>00
977590799020076400111000000falsefalsefalseここはゲゲルジュの旦那の私有地、見学は自由だ。\nだが、旦那に擦り傷ひとつでも負わせたら……\n俺がお前を、海の藻屑にしてやるよ。00
978590800020076400111000000falsefalsefalseここの小舟は、東ラノシアの西部にある、\n「ワインポート」からのワインの搬出にも使っている。\nゲゲルジュ様が、好んでお飲みになられるもんでね。00
9795908010100000111000000falsefalsefalseシュコォ……シュコォ……\nゴブたち 野営地つくってた~!\nそしたら こわいの ぐーぐー 眠ってた~!ゴブたち いそいで逃げ出した~!\nだけんど 大事なお道具 置いてきた~!\nだから 野営地 取り返す~!0
980590802020076400111000000falsefalsefalse……えっ、あっ僕ですか、はい!\n付近に異常は無いようですよ、本当ですよ。\nお、踊り子探してよそ見なんてしてないですよ~。00
981590803020076400111000000falsefalsefalseゲゲルジュ様の護衛は、ゆうに二桁を超える数だ。\nあの女提督のメルウィブだって、\nそんなに護衛を引き連れやしねぇってのによ。00
982590804020076400111000000falsefalsefalse「フライングシャーク」へようこそだ!\nあの美食家ゲゲルジュ様も舌鼓を打つ、\nうンめぇ海産物の数々を、いつでも取り揃えてるぜ!00
983590805020076400111000000falsefalsefalseメメルン交易商店、よってけっちゃ!\n素敵なお品が、山盛りっちゃ!\nたくさん、いっぱい、買ってけっちゃ!00
984590806020076400111000000falsefalsefalseこの付近には、第七霊災時にできた大穴がある、\n足元にはよく注意をして歩くのだぞ。\n……向こうにいるエレゼン族の女にもな。00
985590807020076400111000000falsefalsefalse……あら、ごめん遊ばせ。 \n「新エオルゼア博物誌」を執筆するために、 \n少々立て込んでいるの、静かにしてくれない?00
9865908080000000111000000falsefalsefalse僕なんかが研究者を志したのが、間違いだったんだ。\nごめんよ、お母さん。もう、田舎に帰りたい。\nごめんよ、お父さん。00
987590809020076400111000000falsefalsefalseだいじょーぶ、だいじょーぶ!\n真剣に伝えれば、きっとシルフ族もわかってくれるよ!00
988590810020076400111000000falsefalsefalseシルフ族は、クリスタルの交易なんかを通じて、\nほかの種族と友好的な関係を築いてきた。\n僕たちが仮宿に立ち入れるのも、その関係の賜物さ。だけど、最近はどうも雲行きが怪しい……。\n蛮神「ラムウ」を召喚される前に、\nどうにか話し合いの場を設けたいね。0
989590811020076400111000000falsefalsefalse雪の白より、森の緑が落ち着くよ……。\nもっとも、一息ついている場合ではないがね。向かうべくは、蛮神「ガルーダ」の待つ空だ。\nさぁ、エンタープライズを蘇らせよう!0
990590812020076400111000000falsefalsefalse残念ながら、まだシドの記憶には頼れないようだ。\nそうでなくともこのクルザスは、\n霊災前と今で、様子が一変しているからな……。君には手間を掛けるが、地道に情報収集といこう。\n第七霊災の直前に目撃された「エンタープライズ」、\nその手がかりが残されているはずだ。0
991590813010075500111000000falsefalsefalseこの地に俺の飛空艇があるのか……?\n……駄目だ、思い出せそうもない。00
992590814010075500111000000falsefalsefalse僕らアインハルト家の紋章は「黒地に赤の薔薇」さ。\n建国以来、砦にこの紋章をかかげ、\n襲来するドラゴン族からイシュガルドを護ってきたんだ。00
993590815020076400111000000falsefalsefalse「エンタープライズ」を探すだけと思っていたが、\n妙な事件に巻き込まれたようだ……。\n協力者を得られただけでも、進展したと見るべきか。しかし、蛮神の脅威を前にして、なお人と争うとは……\n彼女が知ったら憤慨しそうだよ。0
994590816020076400111000000falsefalsefalse前の拠点に比べたら、\nいくらか視線が和らいだ気がするな……。だが、ときどき妙に熱い視線を感じる……。\n何だ……また帝国兵か……?0
995590817020076400111000000falsefalsefalseまだ記憶は戻らないが、お前たちのことは信頼している。\n俺にも何か、できることがあればいいが……。00
996590818020076400111000000falsefalsefalse早々に「エンタープライズ」を奪還するとしよう。\n蛮神「ガルーダ」が召喚されている以上、\n一刻の猶予もないのだから。00
997590819010075500111000000falsefalsefalse皆、ビッグスとウェッジの探索にあたっている。\n私は状況の確認のため、占星台に残るとしよう。\n……それにしても、ここは温まるな。00
998590820010075500111000000falsefalsefalseもうダメかと思ったッス……。\n温かい所に生きて帰ってこれて、ホント感激ッス……!00
999590821020076400111000000falsefalsefalse再会は嬉しいが、いつまでも居座っている暇はない。\nさあ、モードゥナの「レヴナンツトール」に向かおう。\n次は「暁」の仲間を助けてやらないとな。00
1000590822010075500111000000falsefalsefalseシド親方とは、第七霊災以来になるのか……。\n髭なんて生やしちまって、相変わらず男前だな。\n……本当に、無事でよかった。00
1001590823020076400111000000falsefalsefalseカストルム・セントリ……\n第七霊災後、敵将ガイウス率いる第XIV軍団が、\n旧カストルム・ノヴムを改装して作った基地だ。第XIV軍団が本国からの支援なしでも戦えるよう、\n兵器生産に用いる資源を採掘しているという……。帝国にとって、容易に侵入を許せる場所ではないのだ。\nミンフィリアの救出は困難を窮めるだろうが、\n我々の手で、「暁の血盟」に灯りを取り戻そう。
1002590824020076400111000000falsefalsefalse「カストルム・セントリ」の潜入……\nそしてミンフィリアの奪還、必ず成功させようぜ!00
1003590825020076400111000000falsefalsefalse腕に掲げた歯車印は、親方率いる名工集団、\nガーロンド・アイアンワークスの証。\nこいつのことは任せてくれ!00
1004590826020076400111000000falsefalsefalse魔導アーマーを奪うなんて、しびれるッス!\nさすが親方のひらめきッス!00
1005590827020076400111000000falsefalsefalseお前たちのことだ、やられたままではいないと思ったが、\n魔導アーマーを奪って要塞に侵入しようとはな!\nオレたちも、怖じ気づいちゃいられないな。00
1006590828020076400111000000falsefalsefalseやっぱり、魔導アーマーはでっかいッス。\nオイラ何人分ッス?00
1007590829010075500111000000falsefalsefalse……おつかれさま。\nそろそろ合流した方がいいと思ってね。\n頑張ってくれたあなたに、感謝しないとね。00
1008590830020076400111000000falsefalsefalse私はまだ、調査が残っているの。\n「リムサ・ロミンサ」の「ル・アシャ大甲佐」へ、\nタイタン討伐の報告を、お願いできるかしら?00
1009590831020076400111000000falsefalsefalseイリュド神父はお忙しい方だ……。\n……何かあったら、俺に言ってくれ。00
1010590832020076400111000000falsefalsefalse未使用00
1011590833020076400111000000falsefalsefalse未使用00
1012590834020076400111000000falsefalsefalse時間がないわ、急いで「香煙の間」へ行きましょう!\n「暁の血盟」の灯りは消えてないって、\n首領たちに証明しなきゃ!00
1013590835020076400111000000falsefalsefalse我ながら、ずいぶん無茶をしたもんだ!\nだが、相手はガイウス率いる第XIV軍団……\nあれくらいの奇策は使わないとな。00
1014590836020076400111000000falsefalsefalseさあ、然るべき場所で宣言しよう。\n蛮神「ガルーダ」は倒れ、「暁の血盟」は蘇った……\n今こそ、エオルゼア全土に勇気の灯りをともすのだ!00
1015590837020076400111000000falsefalsefalse最後はどうなることかと思ったが……\n何にせよ、本当によかったぜ。00
101659083800207386890111000000falsefalsefalseフンフ! フンフ! フフフ フフーン!\nきーれいーな おーはなーは こーいの はーじ、まりー!\nわーたしーの こーころーも はーじ、けるのー!ベキッ! ドキッ…………おおぅ!\n<forename>さん、ありがとでっす!!\n助けに来てくれた時の姿……かっこよかったでっす! 0
1017590839020076400111000000falsefalsefalseお前を無事に運べてよかった。\nしかし、蛮神を吸収したあの兵器……\nガイウスめ、何を企んでいやがる……。00
1018590840020076400111000000falsefalsefalseさあ、もう一度「暁」に灯りをともすのだ。\n君たちの家……「ベスパーベイ」の「砂の家」へ戻ろう。00
1019590841020076400111000000falsefalsefalseガイウスめ、いったいどこにいる……。00
1020590842020076400111000000falsefalsefalse私たちはアラミゴ人だが、幸運にも「森の意思」とやらで、\nクォーリーミルの住人として受け入れられたんだ。\nでもね、同胞が苦労してんのは、見るに忍びないよ……。00
1021590843020076400111000000falsefalsefalseどうした、<forename>?\nグリダニアへ戻りたいのか?00
1022590844020076400111000000falsefalsefalse医薬品も器具も人手も足りないのよ。\n勇敢にドラゴン族に立ち向かうのも結構だけど、\n治療するこっちの身にもなってほしいわ。00
10235908450000000111000000falsefalsefalseはぁ、はぁ……ロー、レンス……\nお願い……無事で……いて……。00
1024590846020076400111000000falsefalsefalseお前「サスタシャ浸食洞」に行くのか?\nじゃあ、俺がありがた~い格言を教えてやる。\n「死して屍拾う者なし」!00
10255908470000000111000000falsefalsefalseくあ~、ヤバいぜ、みんな。\nもうじき持ってきた食料がつきちまう。\nそろそろ潮時かもしれんな……帰ろうぜ~。00
1026590848020076400111000000falsefalsefalse我々不滅隊は、リトルアラミゴの警備を担当してるの。\n……でも、私たちも彼らにとっては部外者。\nあまりいい顔はされてないみたいね……。00
1027590849020076400111000000falsefalsefalse「衣食足りて礼節を知る」って言いますけど、\nやはり服装に気を遣うくらい生活に余裕がないと、\n人の心は豊かになりませんよね。00
1028590850020076400111000000falsefalsefalseこの占星台に、冒険者の力は不要だ。\n早々に立ち去るがいい。00
1029590851020076400111000000falsefalsefalse占星台には、天体に関する膨大な資料が収蔵されています。\n星の巡りを調べ、ドラゴン族の活動周期を割り出す。\nそれが私たちの仕事なのです。00
1030590852020076400111000000falsefalsefalse食料品の輸出入には、いつも気を遣いますね。\n何せ、食料品というのは、悪くなりやすいですから……\nおかげでいつも忙しいですが、やりがいはあります。00
1031590853020076400111000000falsefalsefalse北の空に、一際、青白く輝く一等星があるでしょう?\nあれこそ我らが戦神ハルオーネ様の住まう「氷天」。ドラゴンとの戦いで死んだ、\n誇り高き戦士の魂の招かれる場所なんです。0
1032590854020076400111000000falsefalsefalse20年ほど前、俊英とされたデュランデル家の嫡男が\n船旅の最中に行方不明となりました。\n噂では、乗っていた船が海賊に襲われたとか……。もしも彼が生きていたら、この占星台の在り方……\nいえ、デュランデル家の在り方も、\n変わっていたのかもしれません。0
1033590855010075500111000000falsefalsefalseキャンプ・ドラゴンヘッドによくきた、冒険者よ。\nまずは暖をとり、旅の疲れと筋肉のコリをほぐすがいい。\n歴戦の冒険者のたくましい肉体……イイ……。00
1034590856010075500111000000falsefalsefalseフォルタン家は、冒険者や傭兵の受け入れに積極的なの。\nこのキャンプを指揮する騎士は、特に冒険者好きだから、\n他の拠点とは違った印象を受けるかもしれないわ。実は私も、フォルタン家ではそこそこの地位なんだけど……\nここにいたら、面白い冒険者に会えそうじゃない?\nふふ……冒険者好きは私も一緒ね。0
1035590857020076400111000000falsefalsefalseアインハルト家がこの世の春を謳歌したのも今は昔。\n今や凋落の一途をたどる斜陽の日々……。\nああ、無力な私をぶってください……!00
1036590858010075500111000000falsefalsefalse娘のやつ……目を離すとすぐにどこかに行ってしまう。\n<if:あ、お前、娘にいかがわしい遊びを教えようとしているな?/あ、お前、色目を使って娘を誘惑しようとしているな?>\nいいか、娘に近づくんじゃないぞ!00
1037590859010075500111000000falsefalsefalse私の仕事は荷運び人たちの管理です。\n昔は私自身も荷運びをしていたのですがね、\nこの寒さもあって、すっかり腰を悪くして……ふぅ~。00
1038590860020076400111000000falsefalsefalse異端者を摘発するのが、私たち審問官の任務。\n真実を明らかにするために、あらゆる手段を……\nああ嫌だわ……うふっ。00
1039590861020076400111000000falsefalsefalseみんなと違う鎧を着ている?\n……ああ、私はアインハルト家の騎兵だからな。フォルタン家が管轄するこのキャンプと、\n私たちの護るアートボルグ砦群は近い。\n日ごろから、何かと世話になっているのだよ。0
1040590862020076400111000000falsefalsefalse冒険者さん、寒いでしょう?\nどうです、体が温かくなる飲み物でもいかがですか?00
1041590863020076400111000000falsefalsefalseオルシュファン様は、とても食事に気を遣われる方なの。\n「栄養満点、寒さにも負けぬ肉体……イイ……!」\n……だって。00
1042590864020076400111000000falsefalsefalseドラゴン族に加担した者や、戦いを否定した者は\n異端者として審問にかけられます。\nもし逃げ延びたとしても、町には二度と入れないでしょう。疑われた者に、生きる術は残されない。\n残酷だとは思います……でも……\nそれほどに、異端者という存在は恐ろしいのです。0
1043590865010075500111000000falsefalsefalse受付のお嬢ちゃん、相当の冒険者通だね。\nノートにびっしり書かれた名前をみて、びっくりしたわ。ブラックブラッシュで声をかけられた時は、\n食い詰めた冒険者でも、かき集めてるのかと思ったけどね。\nなんだか、面白くなってきたわ!0
10445908660100101900111000000falsefalsefalse歳をとると、寒さが体にこたえるねェ……。\n息子が亡くなって、こんな婆の愚痴を\n聞いてくれる相手もいなくなっちまったよ……。00
1045590867020076400111000000falsefalsefalse準備ができたなら、さっそく黒衣森に行こうよ。\n旅は道連れってことで、よろしくね!00
1046590868020076400111000000falsefalsefalseノラクシアの顔を覆ってる葉っぱ……\nあれってやっぱり、仮面……だよね?\nこの子とは上手くやっていけそうな気がするよ!00
1047590869020076400111000000falsefalsefalse荒砂の家イダ3/イダphase7/未使用00
1048590870010075500111000000falsefalsefalseそれじゃ、いっちょ助けに行きますか!\nミンフィリアたちと……ついでにパパリモも!00
1049590871020076400111000000falsefalsefalseパパリモはさ、しっかりしろってアタシを叱るくせに、\nあっさり帝国に捕まったわけじゃない?\n自分が心配かけてどーするの、って思うわけ。……まあ、無事だったからいいんだけど!0
1050590872020076400111000000falsefalsefalse双蛇党の方は、アタシたちに任せて!\nみんなと一緒に戦ってると思ったら、\nまだまだ、何往復だってできちゃうよっ!00
1051590873020076400111000000falsefalsefalseふっふっふ……びっくりした?\n今日は祝賀会の日だから、アタシたちの英雄を、\n砂の家のみんなで出迎えようって決めてたの。まあ……その……えっと、さ……\nいろいろあったけど、最後は大団円だったってことで!\n次の大団円を目指して、またはりきってこーね!0
1052590874010075500111000000falsefalsefalseこの部屋も色々あったよねぇ……。\n今はずいぶん静かになっちゃったけど、\nきっとみんな、どこかで元気にしてるよね!00
1053590875020076400111000000falsefalsefalseシルフ族は、よく言えば天真爛漫、\n悪く言えば子供染みてて軽佻浮薄……。\nまるで、どっかの誰かさんみたいだよ……。調査にあたっては、しっかり気を引き締めてくれ。\n君にまで自由に振る舞われたら、僕の手がまわらないんだ!0
1054590876020076400111000000falsefalsefalseあーもうっ、何でわからないかな!\nウルダハでは獣人排斥令が出てるんだ。\n誰かに姿を見られたら、厄介なことになるんだよ……!00
1055590877020076400111000000falsefalsefalseイダなら、双蛇党に支援要請をしに行ってる。\nまあ……たまにはひとりでも大丈夫だろ。それよりも、蛮神「タイタン」の情報だ。\n文献の調査も進めているが、使えそうな実践の情報となると\nやはり海雄旅団の生き残りを探すしか……。0
1056590878020076400111000000falsefalsefalseイダはさ、助けにきたのに最後で気を抜いただろ?\n僕が援護してなかったら、どうなってたことか……。\n本当にしっかりしてほしいよ。……まあ、相変わらずで何よりだけど!0
1057590879020076400111000000falsefalsefalseこらっ! まったく、イダときたら……\n余計なところで体力を使ってどうするんだよ。いいか、これから僕たちも前線に出るんだ。\n勇む気持ちは僕だって同じ……\nそこで思いっきり、帝国兵を蹴散らしてやるぞ!0
1058590880020076400111000000falsefalsefalse第七霊災が終わり、新たな時代が始まる……。\nこの記念すべき日だからこそ、\nケジメをつけなきゃいけないと思うんだ。……何をすればいいかって?\n簡単さ、いつもどおり彼女に報告しておいでよ。\n僕たちの総意は、彼女に託してあるからね。0
1059590881020076400111000000falsefalsefalseまったく、エオルゼアが騒がしくない日はないね。\n感傷に浸っている暇もありゃしない!00
1060590882020076400111000000falsefalsefalseシルフ族の崇めし蛮神「ラムウ」は……\nいにしえの理に通じた、厳正なる森の審判者……。伝承では、老人の姿で顕現するとされており……\n故に「森の古老」とも呼ばれています。0
1061590883020076400111000000falsefalsefalse暁の間に掛けられた、折れた杖の意味をご存知ですか……?\nあの杖の主……我が師ルイゾワ様は、\nエオルゼアの民を慈しみ、霊災から護ろうとした……。星は巡り、刻は黎明……\nかの民は集いて、暗き天を照らす暁とならん……。\n運命とは、ときにかくも美しい……。0
1062590884010075500111000000falsefalsefalse蛮神の討伐に、我々の士気も高まっている……\n私もまた、微力ながら……己が務めを果たしましょう。00
1063590885020076400111000000falsefalsefalse『星海より稀人 異郷より客人来らん\n 其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』いにしえの預言書……「神歴記」に記された言葉です。\n私はこれを、第七霊災を終わりに導く、\n「光の戦士」に関する記述と考えています……。過去を視る力を持ち……未来を拓く者……。\n私の推論は、あなたによって、\n真実へと変わるかもしれません……。
1064590886020076400111000000falsefalsefalse5年前……我が師が護り繋いだ大地は、\n光の戦士の手によって、次の未来へ導かれた……。\nこうして……歴史は紡がれていく……。暁の陽は空に輝き……祝福の時代を照らす……。\n今ひとたび、斜陽の兆しあれど……\n私たちは歩みましょう……あなたと、共に……。0
1065590887020076400111000000falsefalsefalseあなたが助けた技師たちも加わって、\nますます砂の家が賑やかになってきたわね。そういえば、ここに入るための条件を知っている?\n「暁」に能力を認められるか、タタルに気に入られるか……\n彼女、人を見る目は確かなのよ。さすが受付ね。0
1066590888010075500111000000falsefalsefalseあなたが各地で見てきたとおり、\n今のエオルゼアは深い闇を抱えているわ。闇が不吉を招いたのか、不吉が闇を招いたのか……。\nアシエン・ラハブレア……注意が必要そうね……。0
1067590889020076400111000000falsefalsefalse荒砂の家ヤシュトラ3/ヤシュトラphase7/未使用00
1068590890020076400111000000falsefalsefalseここであなたと合流できてよかった。\n帝国の拠点に入るには、さすがに心許なかったから……。\n……ミンフィリアたちを必ず連れ戻しましょう。00
1069590891020076400111000000falsefalsefalseこれでやっとひと段落……\nいえ……ここからが本当の決戦ね。今度こそ、5年前のような惨劇にはさせないわ。\n私たちは必ず勝って……\nサンクレッドを連れ戻したら、お説教が必要ね。0
1070590892020076400111000000falsefalsefalse黒渦団の方は問題ないわ。\n久々の大海戦に、海賊たちが盛り上がりすぎているくらい。あなたは前を見て、自分の部隊のことだけを考えて。\n……背中は、私たちが預かるわ。0
1071590893020076400111000000falsefalsefalse……本当におつかれさま。\nあなたの帰りを待っていたのよ。\nミンフィリアも、みんなも……もちろん私も。第七星暦がはじまって、\nそれぞれが新たな一歩を踏み出そうとしているわ。\nしばしの別れになるかもしれない……挨拶は済んだかしら?0
1072590894020076400111000000falsefalsefalse帝国との戦いには区切りがついたけれど、\nどの国も、かなり戦力を消耗してる……。蛮族もそれを知っているでしょうから、\nまだまだ、気の抜けない日が続きそうね。0
1073590895020076400111000000falsefalsefalseまた手を貸す機会を逃してしまったな。\nだが、こればっかりは適材適所というやつだ。\n俺も自分のやり方で蛮神の調査を進めるよ。00
1074590896010075500111000000falsefalsefalse……ああ、俺のことは気にしないでくれ。\n今進めている調査が、とても……興味深くてね。\nつい考え込んでしまっただけさ。00
1075590897020076400111000000falsefalsefalse……迷惑をかけてすまなかった。\nお前のおかげで、こうしてまた砂の家に\n戻ってくることができたんだ。本当はもっときちんと謝りたいんだが……\nここで水をさすべきではないな。\n今はただ、お前の勇姿を見送ることにするよ。0
1076590898010075500111000000falsefalsefalse今度こそお前の役に立つ……\nって言ったきりになっていたよな。もちろん、今だってそう思ってるさ。\nそれどころか、返上すべき汚名がずいぶん増えてね……\nがんばって返していかないとな!0
1077590899020076400111000000falsefalsefalse暁という灯りは、君たち冒険者と共にあってこそ、\n暗き世を照らすことができる。\n我々には、君の力が必要だ。00
1078590900020076400111000000falsefalsefalse君の戦いは、必ずや時代の混迷を切り裂く剣となる。\nこのエオルゼアを護っていこう!00
1079590901020076400111000000falsefalsefalse暁のほのかな灯りが、大きな暁光となって、\nエオルゼアを照らそうとしているのだ!\n任せたぞ、<surname>!00
1080590902020076400111000000falsefalsefalse祖父ルイゾワは言った。\n人そのものが灯だと、人そのものが太陽であると。\nそれは、この暗き世でもっとも尊いものだと。君がそれを証明してくれたことに心から礼を言うよ。\nこのアルフィノ・ルヴェユール、\n最大の敬意をもって、君を称えよう!0
1081590903020076400111000000falsefalsefalseあの兵器はいったい……。\n……アラグ文明の遺産とはいえ、\nあのようなものが存在していたとはな。00
1082590904020076400111000000falsefalsefalse帝国に残してきた俺の技術が\nあの化け物にも使われているというのなら……\nあれを止めるのは、やはり俺の使命なんだろう。正面きってのぶつかり合いは、お前たちに任せる。\n俺たちは、技師としてのやり方で決着をつけてやるさ!0
1083590905020076400111000000falsefalsefalseよう、<forename>!\n俺はしばらく、家に戻ることにしたぜ。今回の件で、俺なりに考えることができたんだ。\nそれに答えが出たら、また帰ってくるさ!0
1084590906020076400111000000falsefalsefalseお亡くなりになった皆さんを、\n聖アダマ・ランダマ教会へ、\n運んでいただいたのでっすね……。大変なお仕事、ありがとうございまっした。\nこの戦いが終わったら、皆で勝利の報告にいくでっす!0
1085590907010075500111000000falsefalsefalseミンフィリアって女に雇われたのさ。\n蛮族や帝国と戦わせてくれるって約束でね。グランドカンパニーにもよくスカウトされるけど、\n俺は自由に戦いたいのさ。\nアマルジャ族とも、イクサル族ともな!0
1086590908010075500111000000falsefalsefalseこの小僧、ガレアン人とアラミゴ人の混血らしい。\n冒険者なら、おおよそ察しがつくだろう?確かに少々気の毒な生まれだが、\n大地を寝床に生きてきたヤツは、強い戦士になる。\n……俺はこいつの行く末が楽しみだね。0
1087590909020076400111000000falsefalsefalseお互い、ひと仕事終えたみたいじゃないか。ザナラーン中を走り回って、\nアマルジャの野郎がため込んできたクリスタルを\n片っ端からぶっとばしてきてやったぜ。0
1088590910010075500111000000falsefalsefalse……仮面の男か。\n以前の作戦中に、そんな話を聞いた気もするが……\n何せアマルジャの野郎の言葉は、ちんぷんかんぷんでな。いい加減な情報を教えるわけにはいかねぇ。\n役に立てなくて、すまんな。0
1089590911010075500111000000falsefalsefalseおい、お前も祝ってやれ!\nこの小僧に、盟主殿から使命が与えられたんだ。\nしかもシルフ族の守り手役とは、立派なお役目だぜ!……しかし、ボロ服のままじゃサマにならねぇな。\nここはひとつ、白銀の鎧でも仕立ててやろうかね。0
1090590912010075500111000000falsefalsefalseウルダハの事件を調べてるんですって?\nじゃあ、犯人は「金持ち」か、\n「アマルジャ族」のどちらかよ。「金持ち」のほうじゃないといいわねぇ?\nあいつら、一筋縄じゃいかないから。0
1091590913020076400111000000falsefalsefalseあのガナリ屋のミコッテ族の男も、\nいなきゃいないで、ちょっと寂しいものね。不滅隊との共同作戦で、\nアマルジャ族のキャンプに奇襲をかけるんですって。\n……あー、うらやましい!!0
1092590914020076400111000000falsefalsefalse追悼式典だか何だか知らないけど、\n過去を見なおしたところで、\n何にもならないんじゃない?蛮族、蛮神、帝国軍……そんなものより、\nもっと強大な脅威がいまにも現れるかもしれない。\nきたる未来にこそ、目をむけるべきなのよ。0
1093590915010075500111000000falsefalsefalseこいつが帝国とやりあうことになるとはね……\nそれは運命ってやつかもしれないよ。人は戦いの中でこそ成長する。\nまして、それが宿命の相手ならなおさらさ……。\nこの任務の中で、こいつが何かをみつけられるといいわね。0
1094590916010075500111000000falsefalsefalse少し前に、おかしな夢を見たんだ……。\n旅先でその話をしてたら、ここを紹介されたのさ。00
1095590917010075500111000000falsefalsefalseあの夢をみた人間は、特別な冒険者だと聞いた……。\n高みを望めば、英雄を目指すこともできるともな。信じられないよ、俺は特別なんかじゃない……。\n親に捨てられ、飯のために人を襲ったこともある男だ。\n……英雄なんて、笑っちまうよ。0
1096590918010075500111000000falsefalsefalseアバは実力者だ。\n経験も豊富で、腕っぷしも強い……。\n……きっと無事にかえってくるよな。00
1097590919010075500111000000falsefalsefalseお前は、どのグランドカンパニーを選んだんだ……?\n俺みたいなアラミゴ人には、\nどこも居心地が悪そうだがな。00
1098590920010075500111000000falsefalsefalseアバは平然と話しているが……。\n今回の作戦は、不滅隊にも多くの死者が出るほどの、\n大乱戦だったようだ……。だが、それを勝利に導いたのがアバらしい。\n神出鬼没に駆け回っては、アマルジャ族を撹乱したそうだ……\nやっぱり、あのアバは大したものだよ。0
1099590921010075500111000000falsefalsefalse盟主に呼び出されたよ……。\n俺に依頼したい仕事があるそうだ。\n誰かに頼みごとをされるなんて初めてで、緊張したよ。00
1100590922020076400111000000falsefalsefalse盟主から、シルフ族の守り手を頼まれた……。\nなんでも帝国につけねらわれているらしい。シルフ族は、お前たちが信頼を勝ち取ってきた相手……。\nだったら、その信頼を俺が裏切るわけにはいかない。\n命をかけても、役目をまっとうしてみせる……。0
1101590923020076400111000000falsefalsefalseあの2人は俺を守って死んだ……\n大事なのは、俺がこれから何をするかだと思ってる。\nそうだよな……アバ、オリ……。00
1102590924020076400111000000falsefalsefalse俺にとっては、友の2人も英雄だった。\n……いつか、あの2人と肩を並べることができたなら、\n誰かが俺のことを、英雄と呼んでくれるのかもしれないな。00
1103590925010075500111000000falsefalsefalseなんで誰も覚えてないのよ!\nわたしは砂の家の古株……のハズなんだからね!いつのまにか「暁の血盟」とかになっちゃってるし、\n当時の記憶は、わたし自身も曖昧だし……\nんもう! どうしたらいいってのよっ!0
1104590926020076400111000000falsefalsefalseもぐ……もぐ……。\n隣のペルスバンって男……確か、わたしの仲間だった男よ。\nいまいち思い出せないけど。当時はイケすかない格闘士だったような……。\nまあ、向こうもよく覚えてないみたいだから、\nお互いさまよねっ!?0
1105590927020076400111000000falsefalsefalse隣のペルスバンと話しているうちに、\nいろいろ思いだしてきたの。\n確か、もうひとり仲間がいたはずなのよね……。00
1106590928010075500111000000falsefalsefalse聞いて! ついに3人目の仲間が帰ってきたの!\nそこにいるのが、弓術士のサッツフローよ。いつもこの3人で組んで仕事をしていたの!\n……たぶんね。0
1107590929020076400111000000falsefalsefalse3人で話し合ってたら、\n曖昧だった記憶が、少しずつ蘇ってきたの。\nこんなやつらだけど、仲間がいるってのは悪くないわね。00
1108590930020076400111000000falsefalsefalse蛮神「タイタン」の討伐に行くんですってね。\nいろいろと世界が動き出してる気がするの。\n……なんだか不安だわ。やっぱり仲間っていいものね。\nわたしひとりだったら、きっと、\nいろいろな不安に耐え切れなかったわ。0
1109590931020076400111000000falsefalsefalse俺は、バルデシオン委員会から派遣されてきた、\nクライブという。……おい、俺の前に立つなよ?\nフッ飛ばしちまうかもしれないからな。0
1110590932020076400111000000falsefalsefalse委員会が、わざわざ俺たち2人を、ここに派遣したんだ。\nやばい事態になりそうだって事だろうな。00
1111590933010075500111000000falsefalsefalseあら、あなた……どこかで見た顔ね。\nこの館にいるということは、\nもしかして、特別な冒険者ってことかしら?……期待されているのね、うらやましいわ。\n私には何も誇れるものがないから……。0
1112590934010075500111000000falsefalsefalse私ね、以前は冒険者をしていたの。\nある日、偶然組んだパーティのリーダーに惚れたの。\n……でも彼は、冒険中にあっさり死んじゃった。しばらくは、何もやる気がしなかったわ……。\nそんな時、ここで下働きを募集してるって話を聞いたの。\n何かしなきゃと思って、とりあえず来てみたわけ。つまらない話でしょ?\nでも、今の私にとっては、ここが世界の全てなのよ。
1113590935010075500111000000falsefalsefalseやっぱり、体を動かしてるほうがましね。\nちょっとは気がまぎれるもの。00
1114590936020076400111000000falsefalsefalseねえ、聞いて!\nミンフィリア様に声をかけていただいたの!\n新しい任務に加えていただけるのかしら!?ようやく私にも、誇れるものができそうよ!\nもっともっと、がんばらないとね!0
1115590937020076400111000000falsefalsefalseウルダハでは、シルフ族は珍ちいのでふっち?\nいちいち悲鳴をあげられてたら、\n日向ぼっこもできないでふっちね!00
1116590938020076400111000000falsefalsefalseみんなが驚かないように、秘密の術を使ったのでふっち!\nどうでふっち? ヒトに見えるでふっち?\nふふふー、まったく違和感ないでふっちー!00
1117590939020076400111000000falsefalsefalse俺はハリベルトってんだ。\nワケあって、ここで世話になっている。戦うのは苦手だが、人づきあいは得意なほうだぜ。\n厄介ごとに巻き込まれたら、遠慮なく相談してくれよな。0
1118590940020076400111000000falsefalsefalseアラミゴ人は二種類いる。\n立ち向かうゆえに苦悩する者と、逃げてしまった軟弱者だ。向こうの小僧は前者。\n……俺は後者ってわけさ。0
1119590941020076400111000000falsefalsefalseこれだけの人が揃うと、専属の調理師が必要だな。\n持ち込みの食料だけじゃ体に良くないだろう。00
1120590942020076400111000000falsefalsefalse<forename>さん。\n覚えていますか?\nわたしです、ウルダハでお会いしたエッダです。あなたのお話を噂に聞いて、\nお役に立ちたいと思い、急ぎ来たのです。\n何かあったら、遠慮なく言ってくださいね!0
1121590943020076400111000000falsefalsefalseここに、リアヴィヌが来ていたと聞きました。\n彼女は……かつて共に旅した仲間です。幻術師として、せめて一矢……\n帝国に報いてやりたいという気持ちもあります。0
1122590944020076400111000000falsefalsefalse<forename>さんは、\n私の英雄なんです。\nそれが、ついにエオルゼアの英雄になったのですね!……あの日、カッパーベルで消えた、わたしの夢。\n嬉しいような、口惜しいような……。\n今は、そんな気分です。0
1123590945010075500111000000falsefalsefalseしばらくここに残り、\nみなさんのお役に立てればと思っています。あなたは次の旅に行ってしまうのでしょうから、\n英雄のあなたを追う者として、その隙間を埋めなくては。\nこれからも、よろしくお願いします!0
1124590946020076400111000000falsefalsefalse私の妹は、ここで帝国と戦って死んだの。\nエオルゼアのためにと、国を捨てたあの子が……\n少しでも理想をなしえたのなら、本望でしょう。00
1125590947020076400111000000falsefalsefalseこれからも、あなたを目標に、\n少しでも多くの協力者が集まってくるといいわね。そうなれば、私がイエロージャケットを辞め、\n冒険者になって、「暁」に身を寄せた意味も\nあるというものよ。0
1126590948020076400111000000falsefalsefalse「暁」は立ち止まれないぞ!\nこうやって噂をききつけた、冒険者が集まってくる限りな!00
1127590949020076400111000000falsefalsefalse本当にすげぇな、あんたは。\nこれからも俺たち冒険者の英雄でいてくれよ!00
1128590950020076400111000000falsefalsefalseあの時は助かったよ、改めて礼を言わせてもらうぜ。\nオレたちにできる限りの協力はするつもりさ。00
1129590951020076400111000000falsefalsefalseオレの技術者としての腕前は、\nすべてシドの親方に仕込んでもらったものなんだ。タイニーブロンコを親方が見たら、何て言うかな……。\nどっちにしろ根本的な問題が見つかったから、\nもう一度造り直しだけどな。0
1130590952020076400111000000falsefalsefalseバケツの修繕でも、キャリッジのビス留めでもいい。\n何か仕事があったら言ってくれよ。\n腕が鈍らないようにしないとな。00
1131590953020076400111000000falsefalsefalseミンフィリアさんたちを救出できて、本当によかったぜ。00
1132590954020076400111000000falsefalsefalseオレとウェッジは、しばらく親方の元を離れて、\nラノシアの工房で腕を磨こうと思っている。いつか、自分たちで、いちから船を造ってみたいんだ。\nシド親方の「エンタープライズ」を超えるような、\nパワフルなヤツをな……!0
1133590955010075500111000000falsefalsefalseこの砂の家ってところ……なかなかいい感じッス。\n薄暗くて……しめっぽくて……\n田舎の男子工房寮を思い出したッス。00
1134590956020076400111000000falsefalsefalse仮面の男ッス?\n板金作業をするときは、オイラも仮面を被るッス!00
1135590957010075500111000000falsefalsefalseシドの親方、やっぱり死んじゃったッス?\n親方の性格なら、落ちるダラガブに飛空艇で体あたり!\nなんてことも考えられるッス……。00
1136590958020076400111000000falsefalsefalseタタルさんを救出できて、本当によかったッス!00
1137590959020076400111000000falsefalsefalseあきらめた時が負ける時ッス。\nみんな諦めなかったから勝てたッス!\nオイラもタタルさんを諦めないッス!00
1138590960020076400111000000falsefalsefalseここに、俺に似た男が来なかったか!?\n実は、生き別れの兄貴たちを探しているんだ。ラノシアにいたという噂をきけば、もうザナラーンに。\nザナラーンかと思えば、黒衣森に……\nこのままだと、俺たち兄弟は一生出会えねぇぞ。0
1139590961020076400111000000falsefalsefalseずいぶんと賑やかになったな。\n英雄ってのが生まれると、\nそこには多くの者が集ってくるもんさ。00
1140590962010075500111000000falsefalsefalse兄者、兄貴たちじゃねぇか!\nくぅ、よくこれまで無事で!ここの再建費用を用立てに、砂蠍衆に会いに行ったら、\n俺が今日3回も来たっていうじゃないか。\nそこでピンときたぜ!0
1141590963020076400111000000falsefalsefalse俺たち兄弟は、良い物語に関わったようだ。\nこれだから旅の行商はやめられん。\nさてさて、次はどこに向かったものかな……。00
1142590964020076400111000000falsefalsefalse兄貴がここに居ると聞いて、訪ねてきたんだが、\nもう旅立ったあとのようだな。第七霊災で兄弟と生き別れて、\n旅の行商をしながら、2人を探しているのさ。\nまったく、どこをほっつき歩いているのやら。0
1143590965010075500111000000falsefalsefalseどうやら兄貴は、あの商人に荷を運んできたようだな。\nなら、しばらく待っていれば、また来るかもしれん。\n待たせてもらうとするか。00
1144590966010075500111000000falsefalsefalseおお、ブレモンド兄貴、それにブレモンダ!\n英雄の相が集うは商機の証……\nきっと2人に出会えると信じていたぜ!00
1145590967020076400111000000falsefalsefalse旅のはじまりに、たったひとつの指輪を渡す。\nその指輪が巡り巡って、英雄の持ち物になるんだ。\nなかなか面白い巡り合わせだろ?00
1146590968020076400111000000falsefalsefalse知人が商いを始めるって聞いたから、\n頼まれた荷を運んできたんだが……。\n……さぁて、どこかな?00
1147590969020076400111000000falsefalsefalse商いの準備も順調だ。\nここを投資先に選んでよかったぜ。00
1148590970010075500111000000falsefalsefalseおお、ブレモンデ! ブレモンダ!\nお前たち、生きてやがったか!商魂たくましいお前たちのことだ、\nきっと、この館に投資しにくると思ってたぜ!0
1149590971020076400111000000falsefalsefalseお前さんと同じような目をした冒険者を、\n最近よく見かけるんだ。エオルゼアにとっても、商人にとっても、\n良い時代が訪れそうだぜ。\nお前さんと知り合うことができて、俺は幸せだよ。0
1150590972020076400111000000falsefalsefalse不思議な夢を見たものは、誰でも迎え入れてくれるそうだ。\n無法者のこの私や……\nきっと、そこのアラクラン闘士もなのだろう。そんな甘いことをいってると、\nいつか寝首をかかれるぞ、あの女。0
1151590973010075500111000000falsefalsefalseちっ、あの馬鹿……俺を逃がすために。\nああいうお人好しこそ、生き残るべきなんじゃねえのか!?00
1152590974020076400111000000falsefalsefalse黒衣森のゴロツキどもに、\nお前の話を聞かせてくれとせがまれてな……\n少しばかり、古巣に帰ってくるさ。悪人だって、英雄には憧れるものだ。\n今度戻ってくるときは、大勢の仲間を連れてくるかもな。0
1153590975020076400111000000falsefalsefalseおや、道に迷ったのか?\nもう一方の谷底へ行きたいなら、この洞窟を通りな。\n上へ戻りたければ、壁沿いに歩いていけばいい。00
1154590976020076400111000000falsefalsefalseアインハルト家が不甲斐ないばかりに、\n北のスチールヴィジルは、ドラゴン族に奪われた。\nまったく……隊長殿はどうしてあんな家を庇うのか!00
1155590977020076400111000000falsefalsefalseこのホワイトブリム前哨地は、\nドラゴン族との戦いの最前線。\n物見遊山気分で近づいてもらっては困るな。00
1156590978020076400111000000falsefalsefalseあなた、こんなとこで何してるの?\nひもじいからって、砦の糧抹を盗んだりしないでよね。00
1157590979020076400111000000falsefalsefalse霊災によって大きな被害を受けた森を再生しようと、\n精力的に植林を行い、園芸師の技を伝えてくださったのが、\nグリダニアの園芸師ギルドマスター、フフチャ様なのです。かくいうこの自分も、フフチャ様の弟子のひとり。\nあの方には、たくさんのことを教えていただきました。0
1158590980020076400111000000falsefalsefalse魚は無限の資源じゃないんです。\n限りある海の幸を大切にする……そういう仕事もまた、\n私たち漁師ギルドの大事な仕事なんですよ。00
1159590981020076400111000000falsefalsefalseウルダハの役人からも見限られて……\nもう、この流民街の惨状を気にかけてくれる人は、\n聖アダマ・ランダマ教会のイリュド神父くらいだよ。00
1160590982020076400111000000falsefalsefalse霊災や蛮神の被害で、あまりにも多くの命が失われました。\nせめて死んだ者に、安らかな眠りを届けたい……\nそんな気持ちで、私はこの教会を預かっています。00
1161590983020076400111000000falsefalsefalse水を汲んで、草を刈って……\nウルダハで弔えない遺体が次々と運ばれてきて、\n墓の手入れも追いつきません……。00
11625909840000000111000000falsefalsefalse……安らかに、お眠りください……。\n遺産のことは、私にまかせて……。00
1163590985020076400111000000falsefalsefalseお仕事はいっぱいあるけど、なんか辛気臭いわっ!\n……まあ、お墓だから当然よね。00
1164590986020076400111000000falsefalsefalse私はこの教会でお手伝いをしているの。\n呪術の知識はないから雑用しかできないけれど、\n少しでも誰かの悲しみが和らぐといいな……って。00
1165590987020076400111000000falsefalsefalseふい~、暑いぜ、暑過ぎる。\n祖国アラミゴは山岳地帯だったからなぁ。\nこの気候はこたえるぜ……。00
1166590988020076400111000000falsefalsefalseおっと……冒険者さん、ご用心です。\nここから南はアマルジャ族の勢力圏、\nおまけに魔物がとんでもなく強いですから……。00
1167590989020076400111000000falsefalsefalseお前ッ、アマルジャ族を見なかったかッ!?\nあの黒光りした不気味な姿を見ると、\n俺は怒りにゾワゾワしちゃうんだよッ!!00
1168590990020076400111000000falsefalsefalseこの遺跡は「カルン埋没寺院」。\n古代都市ベラフディアの者らが、\n日神「アーゼマ」を祀るために建てたものだ。00
1169590991020076400111000000falsefalsefalseまったく! どいつもこいつも!\n俺たちは誇り高きアラミゴ解放軍の闘士なんだぞッ!?\n腐ってねェで、剣の一振りでも磨きやがれッ!00
1170590992010075500111000000falsefalsefalseあなた、ウルダハに行ったことある?\n私も一時期、あの都市へ出稼ぎに行ってたんだけど……\n仕事なんて、何ひとつ貰えなかったわ。00
1171590993020076400111000000falsefalsefalseここにいるアラミゴ人は、みんな……ハンパ者さ。\nどの国の水にも馴染めず、行くあてのない連中……。\nでもだからこそ、生粋のアラミゴ人でもあるのさ。00
1172590994010075500111000000falsefalsefalse祖国の奪回とかどーでもいいんだよね……覚えてないし。\nとにかく腹いっぱい飯が食いたいんだよ。\nそしたら俺、なんでもするからさ……。00
1173590995020076400111000000falsefalsefalse北東にある、放浪者の埋葬地……その由来を知ってるか?\nあそこは骸旅団の根城になってる。\n「骸」が入った穴だから、埋葬地なんて呼ばれてるのさ。骸旅団は、最後のアラミゴ王の親衛隊だった。\n当時からいけ好かない連中ではあったが、\n今じゃあの通り……落ちるとこまで落ちたわけだ。0
1174590996010075500111000000falsefalsefalseここの連中は偏屈な奴らばっかりだろう?\n祖国を追われ、ウルダハにも馴染めず……\n皆、腐っちまってるんだ。大目に見てくれよ。00
1175590997020076400111000000falsefalsefalseザナラーンには豊富な鉱物資源が眠ってるからな。\nそれをどう金になる装飾品に加工するか……\n彫金師の腕の見せどころってやつだぜ。00
1176590998010075500111000000falsefalsefalse今は比較的落ち着いていますが、\n大きな作戦があれば、たくさんの負傷兵が運ばれてくる……\nもう少し人手が欲しいところですね。00
1177590999020076400111000000falsefalsefalseこの前哨地はデュランデル家の管轄だ。\n家には家の、砦には砦の掟がある。\nあまり調子に乗るなよ。00
1178591000010075500111000000falsefalsefalseイシュガルドの兵は、集団戦闘を得意とする。\n兵の統率力にかけては、他国に勝っていると断言できよう。それは強大な敵を前に、志を共にし、\n長い時間と尊い犠牲から得た戦術……。\n我々のすべては、ドラゴン族に勝つためにあるのだ。0
1179591001020076400111000000falsefalsefalse今でもまだ新兵だけどよ、\n最初の頃は、この鎧で立ってるだけで膝が笑ったもんだぜ。\nふっ……オレも成長したな……。00
1180591002020076400111000000falsefalsefalseむぅ、そろそろ当直交代か……。\nいつ終わるとも知れないドラゴン族との戦い……\n心が荒むな。00
1181591003020076400111000000falsefalsefalseここ、良い匂いがします……それに暖かい……。\nよそ者の分際で暖をとらせてもらおうなんて、\n私ったらなんて図々しいんでしょう……!00
1182591004020076400111000000falsefalsefalse物資の不足、騎兵たちの体調管理、\nそして何より凍てつく水……。\nこれほど工夫がいる厨房は他にはないね。00
1183591005010075500111000000falsefalsefalseあっ! もしかして聞こえちゃった?\n私のお腹の鳴った音……いやん、恥ずかしい~!00
1184591006010075500111000000falsefalsefalseふぬッ、私はサボっているワケではありませんぞ!\n腹が減っては戦はできぬ! これ古来よりの常識ッ!00
1185591007020076400111000000falsefalsefalse煩わしい作戦など愚の骨頂なのである!\n我が神槍で、ドラゴンなどブスッと串刺しなのであるッ!00
1186591008020076400111000000falsefalsefalse幻術士さんは戦場に行っちゃってますし、\nお薬の数は限られてます。\nよく食べ、よく寝て、あとは気合! これが最終手段です!00
1187591009010075500111000000falsefalsefalseここは異端者たちを収容する地下牢。\nあんまりうるさくして、\n奴らを刺激するんじゃないよ。00
1188591010020076400111000000falsefalsefalseこの鐘楼は、デュランデル家の\n紋章にも描かれた由緒正しき物……。\n実用品というよりは、我々の心の拠り所と言えるね。00
1189591011020076400111000000falsefalsefalse指先がかじかんじまって、ハンマーが上手く持てなくてね。\nたまに火に当たらないと、仕事にならんですわ。00
1190591012010075500111000000falsefalsefalse病人や怪我人の最大の敵は、やはりこの寒さです。\n暖かい寝床、栄養のある食事、そのどちらも、\nこの極寒の地には足りないものですから……。00
1191591013020076400111000000falsefalsefalseこの「ストーンヴィジル」はドラゴンの巣窟……\n隊長から開門の命を受けない限りは、\n重い扉をガッチリ閉めて、キッチリ封鎖しております。00
1192591014020075500111000000falsefalsefalseこの「ゼーメル要塞」は、ドラゴン族の襲撃に備えて、\n建造を進めていた天然洞穴を利用した地下要塞であります。\n……でも、今は諸事情あって、閉鎖中なのであります!00
1193591015020076400111000000falsefalsefalseここはイシュガルド四大名家のひとつ……\nゼーメル家が守護する、ゼーメル要塞である。\n……用なき者は立ち去るがよい。00
1194591016020076400111000000falsefalsefalseこの「オーラムヴェイル」の中は、\n有毒なガスが発生しています。\n危険ですから、不用意に立ち入らないでくださいね。00
1195591017020076400111000000falsefalsefalse冒険者さん、体は温まったかしら?\n何もないところだけど、ゆっくりしていきなさいな。00
1196591018020076400111000000falsefalsefalseむむ、靴の裏に氷をつけちゃいないな?\n溶けた氷で、また足を滑らせちまう。\n今度落ちたら、さすがの俺でも死ぬだろうし……。アインハルト家の騎士ともあろう者が、\n滑って死んだらコトだからな……。\nまったく、恐ろしい場所に飛ばされたもんだ。0
1197591019020076400111000000falsefalsefalse「レヴナンツトール」によくきた、冒険者よ。\nここは、エオルゼアでも名うての冒険者が集う場所。\nお前にもその自負があるなら、大いに活躍するがよかろう。00
1198591020010075500111000000falsefalsefalseオレは冒険者だが、チンケな仕事はしねぇ。\nオレがここに来た目的……それはひとつだけよ……。00
1199591021020076400111000000falsefalsefalseこの「秘石の塔」は、「ハルオーネの射目」に眠る\n秘宝「ハルオーネの秘石」を守護するために建てられた塔。……もっとも、最近では、帝国基地の監視が\n主な任務になりつつあるがな。0
1200591022010075500111000000falsefalsefalseよぉ、あんたも同業者だな?\n「レヴナンツトール」は、手練れの冒険者が集う集落。\nお互いしのぎを削って、ガッポリ稼ごうじゃないか。00
1201591023020076400111000000falsefalsefalseクリスタルのタワーなんて、神秘的だと思いません?\nきっと我々の想像もつかぬ秘密が、\n隠されているに違いありません……!00
1202591024010075500111000000falsefalsefalseここいらの魔物はかなり強いが、\nそれに見合った金の稼げる仕事がある。\nただし、帝国の奴らに目をつけられなきゃだがね。00
1203591025020076400111000000falsefalsefalse綿密な計画を立て、冷静かつ完璧に仕事をこなす。\nそれが私の流儀です。\n御用の際はいつでもお声掛けください。ふふ。00
1204591026010075500111000000falsefalsefalse……ここでやかましくすんじゃねぇぞ。\n片付けなきゃなんねぇ問題が多いんだ、クソ。00
1205591027020076400111000000falsefalsefalseふぃ~、喉がカラカラだぜ。\n仕事終わりに冷たいエールをグイっと一杯……。\nたまんねえな!00
1206591028020076400111000000falsefalsefalseここは不正な密輸に手を染めた商人や、\n商船を襲った海賊たちの留置所だ。\n身柄の引き渡しには、お上の許可が必要だぞ。00
1207591029020076400111000000falsefalsefalseエールっていうのは、麦芽を上面発酵させたお酒。\nハーブや香辛料を混ぜて味をアレンジするの。\nワインより安価で、まさに庶民の味って飲み物よ。00
1208591030020076400111000000falsefalsefalseチョコボは寒さに弱い生き物だからな。\n厩舎を暖かくしてやらないと、シモヤケになっちまう。00
1209591031020076400111000000falsefalsefalseここより北に散在する要塞は、\nまとめて「アートボルグ砦群」と呼ばれておる。\n最近ぱっとしないアインハルト家が管轄する砦だ。00
1210591032010075500111000000falsefalsefalseかすかに見える、名士区の歴史ある町並み……。\nわたくしがかつて仕えていた屋敷は、\nあれに劣らぬほど、美しゅうございました。なにせ、歴代の幻術皇様がお住まいになっていた屋敷。\n贅を好まぬ先々代様によって引き払われたのを、\n我が主、ダルタンクール家が買い取ったのでございます。0
1211591033020076400111000000falsefalsefalseこの辺りは東部森林の拠点として拓かれたのだが、\n人が駐在するにはまだ不便でな。\nロルフの旦那の協力には、常々感謝しているよ。00
1212591034010075500111000000falsefalsefalse俺たちゃ山師、貴重な鉱脈を探して大金を掘り当てるんだ!\nよく、一攫千金を狙う奴のことを「山師」っていうだろ?\n……つまりそういうことよ!00
1213591035010075500111000000falsefalsefalse明日あたり、金鉱でも掘り当てないかなー。\nいいダンナを探し当てるのと、どっちが簡単だと思う?00
1214591036010075500111000000falsefalsefalseときどき良い石を見つけては、売り払って好物を買う……\n派手な生活じゃありませんが、そこそこ幸せってものです。\n気の合う仲間となら、なおさらですよ。00
1215591037020076400111000000falsefalsefalseこの「フロランテル監視哨」の名は、\nグリダニア建国の頃に活躍した英雄にちなんでいる。\n時代が変わり人が変われど、しっかり役目を果たさんとな。00
1216591038010075500111000000falsefalsefalse我がデュランデル家の紋章は「赤地に金の警鐘」。\nこの占星台で憎きドラゴンを監視し、戦いの鐘を鳴らすのは、\nまさしく我らの宿命といえよう。00
1217591039020076400111000000falsefalsefalse荒野の片隅で祈っているだけの私に、\nこれほどの喜びをあたえてくださるとは……。\n……神よ、感謝いたします。00
12185910400000000011000000falsefalsefalse…………。00
1219591041020076400111000000falsefalsefalse今回の任務はシルフ族の調査よ。\n彼らが蛮神「ラムウ」を召喚する前に、\n対話で解決することができないか、探ってほしいの。シルフ族との交流には戸惑うこともあるだろうけど、\nイダやパパリモと力を合わせて頑張って!\nわたしも、グリダニアの人たちも、朗報を期待しているわ。0
1220591042020076400111000000falsefalsefalse仮面の男……アシエン……。\n彼らが動いているというなら、対策が必要になる……。蛮神問題にもいえることだけれど、\n表面的な解決だけじゃ、戦いはいつまでも終わらないわ。\n……少しずつでも、闇の根源を打ち払っていかないと。0
1221591043020076400111000000falsefalsefalse蛮神「タイタン」の討伐を引き受けてくれて、ありがとう。\n……激戦が予測されるから、準備は念入りにね。あなたという英雄に引かれるように、\n砂の家にたくさんの同志が集まったの。\n無事に蛮神を倒して、みんなで勝利を祝いましょう。0
1222591044020076400111000000falsefalsefalseエオルゼアには、たくさんの人が生きている……。\nその中で、あなたが人々の希望になったのは、\n単なる偶然じゃないと思うの。すべてはあなたが道を選び、戦ってきた結果……\nあなた自身が踏み出した一歩が、希望に繋がっているのね。0
1223591045020076400111000000falsefalsefalseガイウス率いる帝国軍との最終決戦……\n「マーチ・オブ・アルコンズ」を進めましょう。あなたには冒険者選抜部隊を率いてもらうわ。\nわたしも持ち場に向かってしまうから、\n詳しい指示は、現地の責任者から受けてね。この戦いに勝って、エオルゼアは未来へと進む……\nあなたも、どうか無事で帰ってきて。
1224591046020076400111000000falsefalsefalse調子はどうかしら?\nわたしたちが挑むべき問題は、まだまだ尽きない……。\nこれからも、一緒に頑張っていきましょう!00
1225591047020076400111000000falsefalsefalseこの酒場には、アタシたちもお世話になってるんだ。\n南部森林の情報をいち早く掴みたければ、\nバスカロンドラザーズに行け……ってね!00
1226591048020076400111000000falsefalsefalseシルフ族が南部森林まで来るなんて予想外だよ。\n行方不明の長老は、いったい何を調べてたんだ……?ともかく、長老を見つけないことには話もできない。\n君のおかげで仮宿の方は大丈夫そうだし、\n今はこの周辺の捜索に注力しよう。0
1227591049020076400111000000falsefalsefalse飛空艇……「エンタープライズ」か……。\n何ひとつ思い出せないのに、\nなぜ、こんなにも懐かしい気持ちになる……?00
1228591050020076400111000000falsefalsefalse巴術士ギルドの受付です。\nこのギルドは、メルウィブ提督の指示により設立され、\n資金面、環境面など、様々な支援を受けています。00
1229591051020076400111000000falsefalsefalse魔導アーマーっていうのは、\n青燐機関を動力源とする機動兵器の総称だ。\nこいつは中でも「リーパー」という型にあたるんだ。00
1230591052020076400111000000falsefalsefalseメメルン みせみせ ひろげたっちゃ!\nもっともっと みせみせ ひろげるっちゃ!00
1231591053020076400111000000falsefalsefalse釣竿を通して、海と魚と対話するためには、\n精神を鎮め、研ぎ澄まさねばなりません。\nそれは、すなわち自分との対話でもあります。00
1232591054020076400111000000falsefalsefalseなんでも一流を好まれるゲゲルジュ様に、\n料理の腕を買っていただいて、光栄だよ。\n期待を超える料理を作るため、日々、試行錯誤してんだ。00
1233591055020076400111000000falsefalsefalseはぁ~、今日も、たっくさん踊ったわ~。\nえ、あたしの踊りが見たいの? いくらくれる?\n家で、小さい子3人がお腹すかせてんのよ。00
1234591056020076400111000000falsefalsefalseどんな仕事も長続きしなかった俺が、\nここでは、結構長く続いてんのは……\nエルドギスさんが綺麗だからさ。いつか、話してみたいぜ。00
1235591057020076400111000000falsefalsefalse最近、狩りの成果があがんなくてね……。\n獲物が、警戒心まるだしでさ。なにかあったのかな……。00
1236591058020076400111000000falsefalsefalseぼろ布が、実はものすごい価値のある装束だったりする。\nそれを見抜くのが、商売の醍醐味さ。00
1237591059020076400111000000falsefalsefalse杖の新調を考えているの。\nウルダハには、錬金術師ギルドがあるから、\n特殊な杖を作ってもらうこともできるのよ。00
1238591060020076400111000000falsefalsefalseエオルゼアで最も名高い傭兵団とまでいわれた、\n伝説の「海雄旅団」か……。\n私も団員に会うのは初めてよ。蛮神「タイタン」と「リヴァイアサン」を倒したのだから、\nどんな屈強な戦士かと思ったけれど……\nずいぶん平和なところに隠居しているのね?0
1239591061020076400111000000falsefalsefalseウリエンジェから、君が蛮神「タイタン」に挑むと聞き、\n次なる蛮神「ガルーダ」の情報を探っていた。すぐに砂の家に向かわなかったことが、\nよかったのかはわからない……。\nただ、生き残った者には、前へと進む義務があるんだ。0
1240591062020076400111000000falsefalsefalseタタルさんがあんなに嬉しそうッス!\n良かったッス……ホント良かったッス……ぐすっ!00
1241591063020076400111000000falsefalsefalse現在、カストルム・セントリ内は警戒態勢がしかれている。\n厳罰を科されたくなければ、余計な詮索をせずに働け。00
1242591064020076400111000000falsefalsefalse何をうろちょろしている!\n隊長殿に突き出されたくなければ、早急に持ち場へ戻れ!00
1243591065020076400111000000falsefalsefalseただでさえも物資の輸送で忙しいのに、\n人の移送まで頼まれちゃ、手が回らないよ……。\nもう少し楽な班に、異動願いを出そうかなぁ……。00
1244591066010075500111000000falsefalsefalseぼ、僕は休憩中だから、放っておいてくれよ……。\nはぁ……あの子をぎゅーってしたいなぁ……。00
1245591067020076400111000000falsefalsefalseさすがに警備が厳重だな……。\nこの隔壁を開けるには、専用の鍵がいるみたいだ。00
1246591068020076400111000000falsefalsefalseうう……ドキドキッス……ビクビクッス……!\nオイラ、ちゃんと帝国兵に見えてるッス?00
1247591069020076400111000000falsefalsefalse現在、エオルゼア三国の総力をあげて\n「マーチ・オブ・アルコンズ」が進行中だ。\n貴様は作戦の要、頼んだぞ!00
1248591070020071500111000000falsefalsefalseアタシはエリナ。\nロウェナって女の下働きをさせられてるわ。\n夢は……いつか、あのクソアマをこき使うことかしら?00
1249591071020076400111000000falsefalsefalse「ガーロンド装備」の取り扱いを始めたわ。\n「ガーロンド・アイアンワークス」社の久々の新作ね。装備の出来のよさに、金の臭いを嗅ぎつけたロウェナが、\nすぐに独占契約を結んだんだそうよ。\n本当に、いけ好かない女だわ……。そうそう、あなたみたいな物好きに、彼女からの伝言よ。\n「ガーロンド装備は強化も可能、ゲロルトの弟子に聞くべし」\n……ですって。
1250591072010075500111000000falsefalsefalse貧乏臭ぇ冒険者が、なンの用だ? あぁン?\nこちとらテメェになんざ、用はねぇンだよ!00
1251591073020076300111000000falsefalsefalseこのオッチャンが物作るところ、面白いクポ。\nでも、働くより、お酒飲んでる時間の方が長いクポ。\n今ではすっかり飲み友達クポ。00
1252591074020076300111000000falsefalsefalse蛮神「ガルーダ」は強敵だが、\n長い旅の中で、君もまた強くなっているはずだ。\nさあ……蛮神「ガルーダ」を倒すぞ!00
1253591075020076300111000000falsefalsefalse捕虜の拘留所だって?\nそれなら東の物資保管塔の中だが……\n見張りの交代か?00
1254591076020076300111000000falsefalsefalse定期船は、「リムサ・ロミンサ」行きだが……\nしばらく出航の予定はありません。00
1255591077020076300111000000falsefalsefalse定期船は、「ベスパーベイ」行きだが……\nしばらく出航の予定はありません。00
1256591078010075500111000000falsefalsefalseここはナル神を祀っている、ミルバネス礼拝堂です。\n第七霊災で、中の柱が随分と壊れてしまったため、\n現在修復中となっております……。00
1257591079020076300111000000falsefalsefalseこの奥「トトラクの千獄」は\nグリダニア「鬼哭隊伍番槍」の管轄である。\n危険区域につき、不用意な立ち入りは認められん。00
1258591080010075500111000000falsefalsefalse戦は絶えず、悲しみはどこかで生まれ続ける……。\nそれでも幸せを願うからこそ、私たちは祈るのです。00
1259591081020076300111000000falsefalsefalse親方は、さっそく情報収集に行ったぜ。\nこんなとき、一番頼りになるのは、やっぱり親方だ。\nオレたちもがんばらねぇとな。00
1260591082010075500111000000falsefalsefalseオイラたちは、エンタープライズを整備しておくッス!\nいつでも発進できるようにしとくッス!00
1261591083010076500111000000falsefalsefalse噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」って知ってる?\nあたしは、そこで記者をやってるキピ・ジャッキヤよ!「週刊レイヴン」の売りは、ずばり鮮度の高い情報よ。\n機会があったら、ぜひ読んでみてね!0
1262591084020076400111000000falsefalsefalseやぁ、ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、\nデュラル・ザラルという者さ。経済誌「ミスリルアイ」は、\nウルダハで最多の発行部数を誇っているんだ。\n機会があったら、君たち冒険者のことも取材させてくれよな。0
1263591085020076400111000000falsefalsefalse私の名は、ピーター・ウィンソム。\n海都の人気情報誌「ハーバーヘラルド」の記者です。うちの「ハーバーヘラルド」は、\n旬の話題を集めたリムサ・ロミンサの情報誌。\n冒険者さんの魔物討伐の感想を、面白い記事にしますよ!0
1264591086020076300111000000falsefalsefalseさあ、寄ってらっしゃい見てらっしゃい!\nコンチネンタル・サーカスによる、\n楽しい「守護天節」の催しだヨォ!00
126559108702207647630111000000falsefalsefalse「守護天節」は聖人たちの善行を称える日。\n伝承によると、彼らはこの時期に天の宮殿に招かれ\n夜ごと宴に興じるのだとか……。宴の間は聖人の加護が弱まると思ったヒトビトは、\n魔物を避けるため、日暮れ前に帰宅するようになりました。\n今ではすっかり廃れた風習ですがね……。0
1266591088020076300111000000falsefalsefalseツツクな! ツツクな! ぷるぷる揺れる!!\n三歩さがって ハナレテ見てろ!00
1267591089020095300111000000falsefalsefalseエリクサ…………じゃなかった。\nキャンディちょうだい!00
1268591090020076300111000000falsefalsefalseそういえば、アフトカースルにいる旅芸人の一座が\nカボチャお化けの衣装を販売してるみたいよ。\nうーん、仮装に余念がないねぇ……。00
1269591091020076400111000000falsefalsefalse守護天節の催しで活気付くのはいいが、\n亡者の衣装は顔が隠れるからな……。\n警備する身としては、いつも以上に気が抜けないよ。00
1270591092020076300111000000falsefalsefalseお日様とイイ子が寝静まったら、オイラたちの時間なのサ。\n「守護天節」の不思議な晩を、一緒に遊んで過ごそうヨ!00
1271591093020094500111000000falsefalsefalseいや~、都市っていうのもたまにはイイネ!\n座長のアイツは気を揉むだろうが、\n端役は気楽なものですヨ……ケケッ!00
1272591094020076300111000000falsefalsefalseうちの一座の仲間たちは、おもしろ可笑しい者ばかり。\n夜が更けるまで彼らと笑い、甘ーいお菓子を頬張る……\nどうです、魅力的な催しでしょう?00
1273591095020094500111000000falsefalsefalseオオオ……オオオオオッ…………!00
1274591096020095300111000000falsefalsefalseダンチョーがあとでエリクサーくれるんだー!\nわーいわーい!00
1275591097020076400111000000falsefalsefalse仮装とは聞いているが、町中に魔物の姿があるのは\nどうも心臓によくないな……。\nこんな企画、グリダニアでよく認められたものだ。00
1276591098020076400111000000falsefalsefalse例の一座、亡者の衣装を配るだけでなく、\nミィ・ケット野外音楽堂でカボチャ頭を売っているとか。\n勝手が過ぎて、精霊に見咎められないといいのですが……。00
1277591099020094500111000000falsefalsefalse年に一度の「守護天節」、楽しく遊ばにゃソンだよネ?\n今夜の娯楽はコンチネンタル・サーカスにお任せサ!00
12785911000222764766763111000000falsefalsefalse「守護天節」の時期といえば、第七霊災の直前にも、\n珍妙な事件が起きたものでございます。その年、冒険者ギルドの警備が緩んだ隙をついて、\n囚人インプたちが大脱走したのです。\n問答勝負に応えたら、牢に戻ると条件をつけてね。冒険者は夜な夜なインプ探しに奔走し、\nついに問答勝負に応じた証のクッキーをそろえたのだとか。\nなかなか愉快な……いえ、大変な騒動でしたよ。
1279591101020066500111000000falsefalsefalseううっ、あっちもこっちもヒトだらけ……\n辺境の出にはつらいデス。\nこの作戦、やっぱりちょっと無謀では……!?00
1280591102020095300111000000falsefalsefalse「ものまね」みあきた!\nホンモノちょうだい!00
1281591103020076400111000000falsefalsefalseクイックサンドの前で、例の旅芸人の一座が\nカボチャのかぶり物を販売しているらしい。\nあれを見ると、いつぞやの騒動を思い出すな……。00
1282591104020076400111000000falsefalsefalseもう守護天節の時期なんだな。\n例年は怠け者が早退の理由に使うくらいだったが、\n今年はずいぶん大掛かりな催しをするようだ。00
1283591105020076600111000000falsefalsefalse「暁」の在り方……。\n今後、我々がどうやって活動していくのか、\n真剣に考えなくてはならないな。00
1284591106020076400111000000falsefalsefalseアシリア……立派になって……。\n私も、私にできることをやらないとね。00
1285591107020076300111000000falsefalsefalseようやく落ち着いたわね。\nこれからは、この「石の家」がわたしたちの拠点よ。\n引き続き、がんばっていきましょう!00
128659110802007567640111000000falsefalsefalse……やはり美しい。\nさて、どうやって声をかけたら良いものか……。……っと、なんだお前か。\n何か用かい?0
1287591109020076300111000000falsefalsefalseシャーレアンから、新しい資料を取り寄せたの。\n今後は私たちの活動範囲も広がるでしょうから、\nしっかり知識を身につけておかないとね。00
1288591110010075500111000000falsefalsefalse独立した中立の組織ってことは、\n責任も自分たちにあるってことだ。\n……はぁ、まったく、イダは気楽でいいよ。00
1289591111020072400111000000falsefalsefalse新しいところは、なんだかウキウキするね!\n特訓もはかどるよ!00
1290591112020076300111000000falsefalsefalse今後、「暁」は表立った組織として活動していく。\nいろいろ忙しくなるだろう。\n君にも期待しているよ。00
1291591113020076400111000000falsefalsefalse少しでも皆さんの役に立てるよう、\nここでお手伝いをさせてもらうことになったの。\n何かあれば声をかけてね。00
1292591114020095000111000000falsefalsefalse「石の家」に、ようこそでっす!\n今日もお疲れさまでっす!受付のヒマをみては、資格を勉強しているでっす。\n何でもできるようになって、\nみなさんを支えていきたいでっす!0
1293591115010075700111000000falsefalsefalseハァ……ハァ……。\nイ、イダさんの体力は底無しなのか……。00
1294591116010076500111000000falsefalsefalse砂の家のウリエンジェさんの勧めで、\n「暁」に加わることになりました。\nはやく皆さんに馴染むことができるよう、がんばります。00
12955911170000000111000000falsefalsefalseすみません。\n当店は、まだ準備中なんです。\n仕入れに関して、園芸師ギルドと交渉中なんですよ。00
12965911180000000111000000falsefalsefalseすみません。\n当店は、まだ準備中なんです。\n仕入れに関して、園芸師ギルドと交渉中なんですよ。00
12975911190000000111000000falsefalsefalseすみません。\n当店は、まだ準備中なんです。\n仕入れに関して、園芸師ギルドと交渉中なんですよ。00
12985911200000000111000000falsefalsefalse悪いけど準備中でね。\n準備が整ったときには、よろしく頼むよ。00
12995911210000000111000000falsefalsefalse悪いけど準備中でね。\n準備が整ったときには、よろしく頼むよ。00
13005911220000000111000000falsefalsefalse悪いけど準備中でね。\n準備が整ったときには、よろしく頼むよ。00
1301591123020076300111000000falsefalsefalseもう、旦那のピッケルが見当たらないわ……。\nあーあ、採掘師の嫁になんてなるんじゃなかった、\nウルダハのお金持ちと結婚して、贅沢したかったぁ~!00
1302591124020076300111000000falsefalsefalse「オレは じつは バニーガールになりてえんだ。\n ……冗談だ。本気にするんじゃねえぞ。00
1303591125020076300111000000falsefalsefalseふむん、実に活気に満ちておるの。\n結構結構、ウルダハはやはり、こうでなくては。00
1304591126020076300111000000falsefalsefalseおこんにちはですニャ!\nわたくしは「週刊レイヴン」の記者、クロ・バジリですニャ。\nおもしろい噂があったら、ジャンジャン教えてくださいニャ。00
1305591127020076300111000000falsefalsefalse私は、シリウス大灯台の修繕に参加するため、\nナルディク&ヴィメリー社から派遣された鍛冶師です。まだ駆け出しの身ですが、\n灯台修繕を指揮するミミドアさんの力になれるよう、\n腕を磨きたいと思っています。0
1306591128010075500111000000falsefalsefalse我ら「灰の一党」は、高祖の血と心を継ぐ誇り高き者。\n堕落せしアマルジャどもを討つ、炎獄の戦鬼なり。我ら兵少なくとも、胸に抱いた覚悟は不退転。\n武勇の民たる誇りに殉ずる、一騎当千の強者なり。0
1307591129010075500111000000falsefalsefalse我らは一族に伝わる、戦いの伝統を受け継ぐことが信条だ。\n惰弱なる堕ちた同胞と、一緒にはせぬよう心得よ。00
1308591130010075500111000000falsefalsefalse我らが使う武具は、炎より生まれたる物なれど……\n武具に命預けることと、焔神に心預けることは非なるもの。\nザンラクの惰弱者どもは、それがわかっており申さぬ。00
1309591131010075500111000000falsefalsefalseヒトとアマルジャ族、異種の壁を超え心と心が通じ合う。\n貴公は、それが可能と思うか?\n管鮑之交……我はできると信じておる。00
13105911320000000111000000falsefalsefalse船便を利用して、密輸を企む犯罪者は後を絶たない。\nだからこそ、ぼくたちイエロージャケットが\nこうやって犯罪に目を光らせているのさ。00
1311591133010075500111000000falsefalsefalseこのレヴナンツトールには、各地から冒険者がやって来る。\nそんな連中の土産話を聞くことが、オレの楽しみなのさ。00
1312591134020076300111000000falsefalsefalseイタズラの道は一日にしてならず……でふっち。\n日々、新しいイタズラを考えて頭を悩ませるのが、\nわたぴたちの日常なのでふっち。00
1313591135020076800111000000falsefalsefalse向こうの長椅子でイチャつく男女……\n私は別に、羨ましいとか思ってないんだからね?\nこ、恋のブドウなんて、酸っぱいに決まってるんだから!00
1314591136010075500111000000falsefalsefalseミルクルートは節度を守ってたしなむものでふっち。\n悪い子シルフみたいに飲んだくれるのは、ダメでふっち。00
1315591137020076800111000000falsefalsefalseまったく、悪い子シルフは困ったものでふっち。\nあいつらのイタズラには、美学というものがないでふっち。\nただ相手を困らせればいいってもんじゃないのでふっち!00
13165911380000000111000000falsefalsefalseまったく、シルフ族の生態は興味深いですね。\n毎日が新しい発見ばかりで、学者冥利に尽きるってもんです。やっぱり研究は、自分の目と耳で体験するのが一番ですよ。\nまぁ、シルフ族のみなさんからのイタズラには、\nちょっと困らされたりもしますけど……。0
13175911390000000111000000falsefalsefalseいかに我々が屈強であろうとも、休息は必要である。\nよく戦い、よく休む……これぞ強さの秘訣なり。00
13185911400000000111000000falsefalsefalse長であるハムジ・ガーの導きに従い、\n武勇の民としての伝統と誇りを受け継ぎ、守っていく……\nそれこそが灰の一党の使命よ。00
13195911410000000111000000falsefalsefalse最強の戦士たるハムジ・ガーの力は凄まじきもの。\nまるで不退転の決意が、形になったようだ。00
1320591142020076400111000000falsefalsefalseいらっしゃいませ、「セブンスヘブン」にようこそ。\nここは冒険者たちが集う約束の店。\n貴方様もごゆっくりしていかれますよう。00
13215911430000000111000000falsefalsefalse聞いたわよ!\n古城アムダプールをまた踏破したんですって?\nやるじゃないの!アデスタンに会うことがあったら伝えといてよ!\n仕事が片づいたなら、たまには連絡をよこしなさいって。\n最後に一緒に飲んでから、1年近くになるんだから!0
1322591144011176300111000000falsefalsefalse古城アムダプールの件では、\n術者不明のままに、力ある妖異が現れたことを、\n心配しておりましたが……どうやら、理解を超えた事象が起きたわけではなかった様子。\n今は、ひとときの安寧に感謝いたしましょう。0
1323591145020076400111000000falsefalsefalseまたも妖異を退けたその手並み、感服いたしました。\n生来、霊感のたぐいとは無縁な自分ですが……\nあたりを覆っていた邪気が、幾分薄らいだ感じがします。00
1324591146020076400111000000falsefalsefalse俺はかつて、トンベリたちにダチを殺された。\nでも奴らが暴れてたのは、呪いのせいだっていうじゃねえか。……だからもう、憎むのはやめにしたんだ。\n心をすべて「恨み」って感情に塗りつぶされたら、\n俺は「人」じゃなくなっちまう……そんな気がするんだ。0
1325591147020093300111000000falsefalsefalse荒野の女王の件は、メルウィブ提督からうかがっている。\nもちろん私も、君の無実を信じている。\n君がこの都市にいるかぎり、我々は君を全力で保護するぞ。この都市で、君の嫌疑を知る者はほぼいないが、\nウルダハの間者が紛れている可能性は十分ある。\n行動はくれぐれも、慎重にな。0
1326591148020076400111000000falsefalsefalseおう、お前か……少しやつれたか?\n腕の立つお前のことだから、厄介ごとが次々舞い込むんだろうが、\nくれぐれも無茶はすんなよ。なに、リオルが世話になってる「クリスタルブレイブ」に、\nお前も参加していると聞いたものでな。\n奴が、お前に面倒をかけていやしないかと、気になったのだ。0
1327591149020076400111000000falsefalsefalseこの船は「ラベンダーベッド」行きです。\nお乗りになりますか?00
1328591150020076400111000000falsefalsefalseこちらの船は「黒衣森:中央森林 鏡池桟橋」、\n「ラベンダーベッドの別地区」までのご案内となります。\nお乗りになりますか?00
1329591151020076400111000000falsefalsefalse経験を積んだ冒険者を完膚なきまでに叩きのめすのは、\nどんな冒険の旅よりも刺激的……そう思いません?\n思いますよね!? だからあなたもここにいるのでしょ?00
1330591152010075500111000000falsefalsefalse……さては偵察ね?\nそんな事したって、結局、戦いってのは出たとこ勝負よ。\n臨機応変に対応した者が勝つんだから……。00
13315911530100000111000000falsefalsefalseまた餓えた狼が現れたか……。\n血の匂いで満ちた檻にぶち込まれたくば、何をおいてもまず、\nこの船の奥にいるベルクーヤ大甲士に名のりをあげられよ。00
1332591154020076400111000000falsefalsefalse物資が毎日、大量に送り込まれていて、\n品目の確認だけでも手いっぱい……\n参加者の熱意に水を差さぬよう、迅速に対処しなくては。00
13335911550000000111000000falsefalsefalse人が集まると、噂も集まる……。\nそこから価値ある情報を探すもよし、\n眉唾物とわりきって、酒の肴にするもよし……ね!00
1334591156020076400111000000falsefalsefalse神官によりますと、今度の主神は\n「地神ノフィカ」になる見込みだとか。\n豊かな実りのある、恵み多き季節が訪れることでしょう。00
1335591157020076400111000000falsefalsefalseエオルゼアの厩(うまや)には、\n本当にチョコボばかりが繋がれているんだね。\n私たちにとっては、摩訶不思議な光景だよ。00
1336591158020076400111000000falsefalsefalse「降神祭」のよき日に、大変お騒がせしております。\nこんなに多くの馬とともに、新たな季節を迎えるなんて……\nうふふ、なんて幸せなことでしょう!00
1337591159010075500111000000falsefalsefalseはぁ……はぁ……。\n長旅に加え、過酷な肉体労働とは……。\n俺の腰が、いななきを上げそうだぜ……グハッ!!00
1338591160020094700111000000falsefalsefalseクエッ!00
1339591161020094700111000000falsefalsefalseクエッ、クエッ?00
1340591162020094700111000000falsefalsefalseクエーーーッ、クエッ!00
1341591163020076300111000000falsefalsefalseいつもよりチョコボが多い気がする?\nああ、今日はみんなの羽の手入れをしようと思って、\n厩舎から連れ出してきたのですよ。せっかくの「降神祭」ですからねぇ。\nチョコボたちにも、さっぱりした姿で、\n新しい季節を迎えてもらいたいでしょう?0
1342591164020076400111000000falsefalsefalseカロットといえばクルザスが有名だけど、\nうちの農場でも栽培をしてみたんだ。\nなかなか大きくて、甘いカロットが実ったよー!00
1343591165020076300111000000falsefalsefalse技術は人を縛るものであってはならない……。\n親父やガイウスの凶行から、俺が学んだことだ。クリスタルタワーに眠る技術が、人の脅威となるのなら、\n俺はそれを封じたいと思っている。\n……今度こそ、過ちを繰り返さないためにな。0
1344591166020076300111000000falsefalsefalse「古代アラグ文明」ってのは、\n古代の大国であるアラグ帝国で興った、超高度な文明さ。一説によると、古代アラグ文明の技術は、\n今のガレマール帝国の技術を凌駕しているらしい。\nクリスタルタワーを見てると、それを実感するぜ……。0
1345591167020076400111000000falsefalsefalse裏方はオイラたちにお任せッス!\nおっかない敵がいなくなったところから、\nバシバシ調査してくッス!00
1346591168020076300111000000falsefalsefalse長いことアラグ帝国について調べてきたが、\n今回の調査計画のおかげで、やっと核心に近づけそうだ。アラグ帝国滅亡と共に消えた薄暗い歴史を、\nこの際、全部あばいてやろうぜ。\nクリスタルタワー調査団「ノア」としてな!0
1347591169020076300111000000falsefalsefalseはぁ~い、こぉんにちは~~♪\n愛の伝道師、リゼットちゃんこと、\nリゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~?\n愛のチカラで、世界をシアワセにしちゃおうねっ!0
1348591170020076300111000000falsefalsefalseさぁさ、お立ち会い!\n「愛の伝道師」による、\nヴァレンティオンデーの始まりだよー!<if:嬢ちゃん/坊ちゃん>、チョコはたんまり貰えましたか?\n余ったチョコは、我らヴァレンティオン家の執事に渡せば、\nステキな記念品と交換できますよ!0
13495911710100000111000000falsefalsefalse珍しい物を手に入れたら、このラレナのところに持ってきな。\n今は、ロウェナに使われて仕入れを手伝ってるけど……\nまあ、今に見てろって話よ。00
1350591172020076300111000000falsefalsefalse先義後利、商いにおいて肝要なるは信義。\n奇貨を得たくば、我らに誠意を示すがよい。\nさすれば、ふさわしき物品をお分けいたそう。00
13515911730000000111000000falsefalsefalseエレザルさんったら、気分まで若返っちゃったみたい。\n大地の剣を持って、意気揚々と冒険に出ちゃったものだから、\n事件屋のふたりも彼についていっちゃったわ。……さて、私はあのふたりと再会するまでに、\n今回の事件をまとめて、記事にしなきゃ!\nなにせ、次はいつ事件が起こるかわからないものね。0
1352591174020076300111000000falsefalsefalseおや? シルフ族のお宝に興味があるでふっち?\nじゃあ、あたぴらに「コーケン」してくれたら、\nそれなりに売ってやってもいいでふっち?00
1353591175020076300111000000falsefalsefalseこの森の空気は、おいちくて、スガスガしいでふっち。\nいくら「テイコク」が怖いからって、\n森を汚す悪い子シルフは、許せないのでふっち!00
1354591176020071100111000000falsefalsefalseフォーッフォフォ!\n女の子のお祭り「プリンセスデー」を\n堪能されていますかな!?「街角の姫君」と謁見を果たされれば、\nお祭りをさらに堪能することができますぞ。各都市で選ばれた、素敵な姫君が\nこの時期でしか手に入らない逸品を販売しているのです。\n身近な淑女へプレゼントしてはいかがでしょう?
1355591177020071100111000000falsefalsefalseフォーッフォフォ!\n女の子のお祭り「プリンセスデー」を\n堪能されていますかな!?今回も、多数の美しい淑女から選ばれた\n「街角の姫君]が、各都市の街頭に立ち\nお祭に彩りをそえてくれていますよ。あなたも、姫君との謁見を果たし、\nこの時期でしか手に入らない、\n逸品、珍品の数々を手に入れてください。
1356591178020071100111000000falsefalsefalseフォーッフォフォ!\n女の子のお祭り「プリンセスデー」を\n堪能されていますかな!?身近な淑女への贈り物がお済みでないならば\nぜひとも「街角の姫君」と謁見してください。各都市から選ばれた「街角の姫君」が\nこの時期でしか手に入らない逸品を販売しています。\n身近な淑女へプレゼントしてはいかがでしょう?
1357591179020076300111000000falsefalsefalse岩だらけの土地だよなぁ……。\n祖国じゃ、隣近所と協力して田んぼを耕したもんだが……\nこんな岩だらけの土地じゃ、稲なんざ育たないだろうな。00
1358591180020076600111000000falsefalsefalseザナラーンでのクリスタル消失事件……。\n蛮族との関連を調べないとね。00
1359591181020076300111000000falsefalsefalseベスパーベイに難民が上陸したそうね。\nそれも、ガレマール帝国支配下の属州から……\nいったい、現地では何が起こっているのかしら。00
1360591182010076500111000000falsefalsefalse難民船は、ボロボロの状態だったみたい。\n沈まずにエオルゼアにたどり着けて良かった……。00
1361591183010076500111000000falsefalsefalseドマがある東州オサード大陸は、\nエオルゼアとは、ずいぶん異なる文化を持っているね。\n当然、戦い方だって異なるだろう。00
1362591184020076600111000000falsefalsefalse東方でも紅茶は飲むのでっすか?\n皆さんが喜ぶおもてなしを考えないとでっす。00
1363591185020076300111000000falsefalsefalseベスパーベイに、異邦からの難民が流れ着いたそうね。\n彼らに提供できそうなものを、かき集めているところよ。00
1364591186020075500111000000falsefalsefalseなんのこれしき!\n日ごろの特訓を思えば、\nこの程度の箱で、重みなどは感じません!00
1365591187010076500111000000falsefalsefalse難民たちの祖国は、はるか東方だと聞きます。\n彼の地にも、独自の魔法があるのでしょうか……。00
1366591188020076600111000000falsefalsefalse帝国内での動乱……\nそれがエオルゼアに与える影響は、\n決して少なくないでしょう。00
1367591189001007550111000000falsefalsefalse控え目でありながら、芯の強さも持ち合わせている……。\n東方の女性というのも、魅力的だな……。……っと、なんだお前か。\n何か用かい?0
1368591190020093300111000000falsefalsefalse暇そうに見えるかもしれないけど、アタシも忙しいよ。\nドマの人々への質問が、どんどん湧いてきてるんだから!00
1369591191020076600111000000falsefalsefalseふむ……クラフターの心得のある冒険者を募って、\n必要なものを製作したほうが早いかもしれないな。00
1370591192020095000111000000falsefalsefalse「暁」からも物資を提供したいのはやまやまでっすが、\nこちらも移転したばかりで、備蓄が少ないのでっす。00
1371591193020076300111000000falsefalsefalseドマの皆さん……さぞや辛い逃避行だったでしょう。\n皆さんの気持ちが少しでも和らぐよう、\n歓迎の準備を進めましょう。00
1372591194010075500111000000falsefalsefalse人が増えるということは、いざこざも増えるということだ。\n有事に備えて、体力作りに励んでおこう。00
1373591195010076500111000000falsefalsefalseパパリモさんたちも、難民の対応で忙しそうです。\n東方独自の魔法について聞き出してほしいものですが、\n皆さんに、そんな余裕はなさそうです……。00
1374591196020076400111000000falsefalsefalse帝国内の情報について、\n我々が掴んでいる事実は、すべてお伝えしよう。\nガレマール帝国は共通の敵でもあるのだから。00
1375591197020076300111000000falsefalsefalse冒険者ギルドの方々といい、ミンフィリア殿といい、\n見ず知らずの我々に、手を差し伸べてくださるとは……。00
1376591198020076300111000000falsefalsefalseミンフィリア殿が、私たちに理解ある方で安心しました。\nこれで、ユウギリ様の心労が軽減されるといいのですが……。00
1377591199000076300111000000falsefalsefalse帝国が内乱に力を割かれている今こそ、\n蛮神問題に取り組む好機……。\nわたしは、そう考えています。00
1378591200020076600111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサに向かったヤ・シュトラの調査は、\nどうなっているだろうか……。00
1379591201020070800111000000falsefalsefalseヤ・シュトラが戻ったら、\nレヴナンツトールに人が増えてて、ビックリするだろうね!00
1380591202020076300111000000falsefalsefalse仲間が増えるのは歓迎だけど、\nその分、不穏分子が紛れ込みやすくなるだろう。\n警戒を強めた方がいいかもしれないね。00
1381591203020093300111000000falsefalsefalseドマの方々を統括するのは、冒険者ギルドでっす。\n「暁」にも、人員の情報を知らせていただけるよう、\n頼んでみるでっす!00
1382591204020076400111000000falsefalsefalseエオルゼアも、ガレマール帝国の侵攻を防いだとはいえ、\n部族間の抗争など、多くの問題を抱えているようだな……。00
1383591205010076500111000000falsefalsefalse郷土を守るため戦い続けてきたエオルゼアは、\n帝国支配下の属州で暮らす者にとっては希望なのです。\nだからこそ、我々はこの地を目指して来たのですよ。00
1384591206010076500111000000falsefalsefalse悲願であった安住の地が、ようやく見つかりました。\n……ですが、ユウギリ様のことです。\n次の動きを視野に入れ始めたことでしょう。00
1385591207010076500111000000falsefalsefalse蛮神「リヴァイアサン」の討伐で、みんな浮足立ってるね。\n不安に押しつぶされそうな時こそ、余裕が大事だよ。00
1386591208000095000111000000falsefalsefalseしっかりと鍛えてくれよ!\n今回みたいに、任務に多くの人員が駆り出された時に、\n留守を守ることも、重要な責務なんだから。00
1387591209010076500111000000falsefalsefalseサンクレッドさんがついているとはいえ、\nミンフィリアさんが蛮神討伐に同行するなんて……。\n……やっぱり心配でっす。00
1388591210010076500111000000falsefalsefalseミンフィリアが蛮神討伐に同行するなんて……。\n指導者が使命のため、危険を顧みず行動するところは、\n育ての親としても誇りに思うけど、やっぱり心配だわ……。00
1389591211010075500111000000falsefalsefalseイダさんがいない間、励みに励んだ鍛錬の成果!\n見ていてくださいよ!\nうぉぉぉぉぉ!00
1390591212010075500111000000falsefalsefalseご心配は無用です……。\n皆さんの力になれるよう鍛えているところですから。00
1391591213020007660111000000falsefalsefalseようやく、「超える力」の真実が見え始めてきたわ。\nでも、考えを整理するにはもう少し時間がかかりそうね。00
139259121400007557550111000000falsefalsefalse実は15年前、ウルダハに仕事で行ったとき、\nラミンさんを見かけたんですよ。\nあまりの美しさに、目が釘付けでした。あの頃は、俺も未熟だったし、\nこうやってラミンさんとお近づきになる日がくるなんて、\n想像もしてなかったなぁ、はっはっはっ。0
1393591215010075500111000000falsefalsefalseパパリモは、過保護すぎだよー。\nあの子、抜群の平衡感覚だからダイジョーブだよ。\n……まだ子どもなのに、どうやって鍛えたんだろ!?00
1394591216000076800111000000falsefalsefalseおい、君、危ないぞ!\n降りなさい!00
1395591217010075500111000000falsefalsefalse問題の解決法は、歴史の中に隠れていることが多いもの。\n時には過去を探ることも大切よ。00
139659121800207559330111000000falsefalsefalseドマのみなさん、いらっしゃいませでっす。\n石の家は、いつでも歓迎するでっす。<forename>さんも、おかえりなさいでっす。\nわたし、本格的に採掘師のベンキョウを始めようと思いまっす。0
1397591219000068500111000000falsefalsefalseフフフ、お上手ね。\nでも、ちょっと飲みすぎなんじゃなくて?00
1398591220020076300111000000falsefalsefalse開拓団の有志を募って、戦闘の稽古をすることになりましてね。\n指南役として、彼らが使いやすい装備品を\n見繕っているんですよ。00
1399591221000076500111000000falsefalsefalse冒険者というのは、権力に屈することなく、\n己の意思で己の生きる道を切り開く存在なんです。00
1400591222020076300111000000falsefalsefalse「石の家」という名のとおり、見事な石造りをしているな。\nしかし、ほかの建物も石造りのようだったが……\nすべてが「石の家」なのか?00
1401591223010076500111000000falsefalsefalseドマでいうところの、「士道」のようなものだろうか。\n……だが、仕えるべき主なくして、\nどうして正しき道が解るのだ?00
1402591224020076300111000000falsefalsefalseここで、お手伝いさせてもらえることになりました。\nいずれは、ドマのお料理も出せたらなって思ってます。00
1403591225010075500111000000falsefalsefalseヘイキ、ヘイキ!\nドマでは、木の枝を走る「シュギョー」もしてたんだから!00
1404591226020076300111000000falsefalsefalse歴史って、凄いんだね!\n私も歴史を勉強してれば、ドマを捨てずにすんだのかな……。00
1405591227020076300111000000falsefalsefalse引き続き、クリスタル消失事件の処理にあたるよう\n盟主さまから仰せつかったものでね。\nしばらくは、フフルパくんと動き回ることになるよ。00
1406591228020076300111000000falsefalsefalseひとまず、ドマの方々の第一陣の受け入れは完了した。\nしかし、まだベスパーベイやウルダハで待つ人も多い。\n彼らの受け入れを円滑に導くのが、目下の使命さ。それに、ドマを脱出した船は、\nユウギリたちの一隻ではないという。\n今後も、別の難民船が到着する可能性もあるだろうね。0
1407591229010075500111000000falsefalsefalseこの辺りは、ずいぶんと様変わりしてしまったもんだ。\n俺がリムサ・ロミンサにいたころの面影は、かけらもない……。00
1408591230020076400111000000falsefalsefalseここ最近は、サハギン族の動きが特に活発化していて、\n黒渦団との小競り合いが頻発しているそうよ。00
1409591231020076400111000000falsefalsefalse敵地となるサプサ産卵地の地形については、\n黒渦団の方に説明を受け、おおかた把握したところだ。\nこれで、同行しても荷物になることはなかろう。00
1410591232020007370111000000falsefalsefalse祖国からの逃避行では、食事にも事欠き、\n体がすっかり弱り細ってしまった。野良仕事で鍛えた頑丈な身体だけが、\n自慢の種だったんだがな。0
1411591233010075500111000000falsefalsefalseエオルゼアの噂は何度となく聞いていたが、\n実際に訪れてみると、想像とは異なることばかりだのう。00
1412591234020095000111000000falsefalsefalse植物も、建物も、洋服も……街のにおいも!\n何もかもがドマと違うから、面白いよ!00
1413591235020072400111000000falsefalsefalse難民の移送は、任せておけ!\n結婚式の資金を稼ぐためにも、働くぞ!00
1414591236020072600111000000falsefalsefalse海そのものは御せずとも、\n海上を制するのが、我ら黒渦団の役目。\nいかなる荒波にも負けず、任務を遂行いたしますッ!00
1415591237020076300111000000falsefalsefalse敵地への侵入は、もっとも重要で危険な任務。\nでも、あなたならやってくれると信じているわ。00
1416591238020076400111000000falsefalsefalse私は、ミンフィリアとともに、ここから全体を指揮する。\n後ほど、現地へ駆けつけよう。00
1417591239020076300111000000falsefalsefalse私たちの第一目標は、蛮神「リヴァイアサン」の召喚が行われる、\nサプサ産卵地の最奥部、蛮風エーテライトへの到達よ。目的地までには、いくつかの関門がある……。\n警備は厳重だから、もしも敵兵に発見されたら、\n後続部隊のためにも、残らず討伐しておきましょう。私は、あなたと別のルートを進むわ。\n目的地で落ち合いましょう。
1418591240020076400111000000falsefalsefalseジジルン まいにち がんばってるっちゃ。\nジジルン メメルン まいにち おしゃべり してるっちゃ。\nむかしみたいに とてとて ニコニコっちゃ!00
1419591241020076600111000000falsefalsefalse蛮神「リヴァイアサン」の召喚を許してしまうなんて……。\n急いで対策を考えなくては……。00
1420591242020076300111000000falsefalsefalseミンフィリアを守りぬけたのはよかったが、\n召喚阻止は失敗か……。00
1421591243020076600111000000falsefalsefalse相手は水神、海で待ち構えられたら、\n近づくこともままならない……。\n……何か方法を模索しなければ。00
142259124402007647560111000000falsefalsefalseエオルゼアの「神」とは、\nなんという荒々しい存在なのか……。ガレマール帝国が「神」を目の敵にするのも、\n頷けるというものだ……。0
1423591245020076400111000000falsefalsefalseやっほー、零組の特別名誉組員、調子はいかが!?\n私は、次のランベルタン先生との研究会の準備で大忙しー!でも、でも~!\nシアーナちゃんの笑顔が恋しくなったら、\nいつでもエールポートに来ていいからね!0
1424591246010075500111000000falsefalsefalseはァん……誰だい、君は……?\n……零組の特別名誉組員だって?……なーんて、君のことを忘れるわけないじゃないか~!\nさあ、エーテルに関する新たな仮説を聞かせてあげよう。\nえ、先を急ぐって? それじゃ、またの機会に……ふゥ~。0
1425591247020076400111000000falsefalsefalseランベルタン先生が発表した「属性転移理論」を元に、\n偏属性クリスタルの属性変換の境界条件を導くには、\n属性相関係数の確率計算を……あ。……あ、特別名誉組員さんではないですか……。\n僕は、新たな仮説の証明に挑んでいるところです。\n次の研究会に間に合うといいのですが……ハイ。0
1426591248020070800111000000falsefalsefalseエグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪\nみんなで、いっしょに集めましょう!\n飾りタマゴを集めましょう!今回のエッグハントは、特別になるってお告げがあったよ。\nさあ、みなさん誘い合わせの上、「飾りタマゴ」を集めてね!0
1427591249010075500111000000falsefalsefalseエグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪\nみんなで、いっしょに集めましょう!\n飾りタマゴを集めましょう!エッグハントは、皆で楽しむお祭りだよ!\n知ってるあの子や、知らないこの子と\n手を取り合って盛り上げてね!0
1428591250010075500111000000falsefalsefalse……エグ、エグ、エグル……エッグルルルゥ……。\nみんなで、いっしょに集めましょう……。\n飾りタマゴを集めましょう……。このお囃子は、少々品格にかけるのが難点です……。\n吟遊詩人である私が、新しいお囃子を作曲したいぐらいです。0
14295912510100000111000000falsefalsefalseここは、ノフィカの井戸である。\n豊穣の女神ノフィカが与えてくれた、貴重な水源だ。\n罰当たりなことをするんじゃないぞ。00
14305912520200764766756111000000falsefalsefalseドリルダさんは、マリアちゃんとお出かけに行ったわ。\n「契約の剣」のこと、もっと怒るかと思ったけど……\nちょっと意外だったわね。……さて、「武器怪盗ギルガメッシュ」の敗走と、\n新たな敵「怪盗白仮面」の予告状!\n今度の記事も、盛り上がりそうね♪そうそう、予告状に書かれていた、\n「るり色の乙女」についての調査も調べておくわ。\n一体、どんな人なのかしら……。
1431591253010075500111000000falsefalsefalseエリクサーちょうだい!00
14325912540000000111000000falsefalsefalseこの船は、「ラベンダーベッド」行きです。\nお乗りになられますか?00
14335912550000000111000000falsefalsefalseこちらの船は、「グリダニア」方面、\nおよび「ラベンダーベッドの別地区」行きです。\nお乗りになりますか?00
14345912560000000111000000falsefalsefalseこの船は、「ミスト・ヴィレッジ」行きだよ。\n乗ってくかい?00
14355912570000000111000000falsefalsefalseこちらの船は、「リムサ・ロミンサ」方面、\nおよび「ミスト・ヴィレッジの別地区」行きです。\nお乗りになりますか?00
14365912580000000111000000falsefalsefalseこちらでは、「ゴブレットビュート」へご案内しています。\nご案内いたしますか?00
14375912590000000111000000falsefalsefalseこちらでは、「ウルダハ:ザル回廊」方面、\nおよび「ゴブレットビュートの別地区」へご案内しています。\nご案内いたしますか?00
14385912600000000111000000falsefalsefalseこの船は、「ラベンダーベッド」行きですが……\nただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。00
14395912610000000111000000falsefalsefalseこちらの船は、「グリダニア」方面、\nおよび「ラベンダーベッドの別地区」行きです。\nただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。00
14405912620000000111000000falsefalsefalseこの船は、「ミスト・ヴィレッジ」行きだが……\n今、準備してるところだから、終わるまで待っててくれ。00
14415912630000000111000000falsefalsefalseこちらの船は、「リムサ・ロミンサ」方面、\nおよび「ミスト・ヴィレッジの別地区」行きです。\nただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。00
14425912640000000111000000falsefalsefalseこちらでは、「ゴブレットビュート」へご案内しています。\nただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。00
14435912650000000111000000falsefalsefalseこちらでは、「ウルダハ:ザル回廊」方面、\nおよび「ゴブレットビュートの別地区」へご案内しています。\nただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。00
1444591266010075500111000000falsefalsefalseコロセウム財団は、腕利きの闘士を常に求めている。\nここハラタリ修練所も、もともとは、\n集めた闘士を鍛えるための施設だったのだ。00
14455912670000000111000000falsefalsefalseちょっとしっかりしてよね。\n大きいくせに、船酔いだなんて情けない!00
1446591268020076300111000000falsefalsefalse村のみんなも言ってると思うが……\n霊災で潮の流れが変わって、漁獲高は激減さ。\nなんとか、次の生き方を考えなくっちゃね。00
1447591269020076300111000000falsefalsefalse一流の冒険者が集うレヴナンツトールには、\n最先端の情報や、希少な商材が集うのです。\n冒険商人であるワガハイとしては、見逃せませんな。00
1448591270020094400111000000falsefalsefalseハラがへったーど! ペコペコだーど! 何かくれだーど!\nヒトの作った食いモンは あんまりウマくないけーど\nオイーラ 食べてやってもいいーど?00
1449591271020076300111000000falsefalsefalseワガハイたち「第789洞穴団」は コボルド族の中でも\n愛想をつかされ 追い出されたモノたちが集まった\nいわゆーる クズテツどもの掃き溜めなのですーぞ!でも ワガハイは無能ではなく あーえーてー働かないだーけ。\nつまり 甘んじて この境遇を受け入れているワケだからしーて\nほかの者とは ぜんぜん違うのですーぞ!0
1450591272020076300111000000falsefalsefalse労働なーど 愚か者のすることなのであーる。\nだからワガハイのことは より格調高く\n「下等遊民」と 呼んでもらいたいのであーる!00
1451591273020075700111000000falsefalsefalseヒトがこんなとこーに いたーら\nいじめられるーよ……コワイーよ……。\n早く立ち去った方がいいーよ……。00
1452591274020076600111000000falsefalsefalseここーは 何もない採掘地だけーど\n冒険者さーんが 僕たちのために働いてくれるなーら\nいろいろ 売ってあげてもいーよ?00
1453591275020072600111000000falsefalsefalse伝統ある「黒渦団:軍令部」に、ようこそいらっしゃいました。\nさぁ、中へとお入りください!00
1454591276020076300111000000falsefalsefalseフスィーッ……小難しいことはわからねぇが、\n親父のいいつけに従って、この育成地を守るだけだ。\nバカな弟どもの尻を拭くのが、俺の役目だからよぉ。00
145559127702007637570111000000falsefalsefalseフスィーッ……お前たちは水中に潜ると……\n息ができなくなって、死んでしまうようだな……。\n難儀な体だな……フスィーッ……。肌もカサカサに乾いて……毛が生えている……。\nヒレナシは俺たちとは違う……\nまったく不思議な生き物だ……フスィーッ……。0
1456591278020076300111000000falsefalsefalseフスィーッ……ノォヴの親父は誰よりも強く、\n勇敢で、そして思慮深い。\n俺の夢は、親父のような立派なサハギン族になることだ!00
1457591279020093300111000000falsefalsefalseフスィーッ……ヒレナシよ。\n世界の海で仕入れた、珍しい物品を売ってやるぞ。\n……お前がノォヴの親父に認められた者なら、な。00
145859128002007637570111000000falsefalsefalseフスィーッ……。\n俺は親父に「エルブスト」の飼育を任されている、\n「海獣使いのパァア」だ。俺の育てた「エルブスト」は、\n岩砕く荒波にも、逆巻く潮流にも負けない。\nそんじょそこらにいる海獣とは、ワケが違う。0
1459591281020076300111000000falsefalsefalseここレヴナンツトールの冒険者だって、\n美味い料理を食いたいはずだ。冒険で疲れた身体に、染み入るような料理を\n食べさせてやりたくって、俺はこの地にやってきたのさ。0
1460591282020076300111000000falsefalsefalse戦うだけが冒険者の仕事じゃない。\nこのレヴナンツトールに集った腕利きの職人たちと切磋琢磨し、\n製作や採集の技を高めたいと思っているのさ。00
1461591283020076300111000000falsefalsefalseこの大封扉の先は、第五星暦時代、\n魔法文明を礎に繁栄した都市の遺跡ですが……\n霊災時に土属性の力が弱まり、腐り果ててしまった不浄の地……。大扉を開けば、おぞましい粘菌におかされた\n異様な光景がひろがり、危険な魔物が跋扈しています。\nそれゆえ、許可なき者の立ち入りを禁じています。0
1462591284020075700111000000falsefalsefalse掘ってーも 掘ってーも なーんも出てこないーよ。\nだかーら 仕事するだけムダだーよ。\n明日から本気出すーよ。00
1463591285020076300111000000falsefalsefalseフスィーッ……ここは「ノォヴの育成地」。\nここにいるサハギン族は皆、私の子どもたちだ。\n丈夫な子を育み、平和に暮す……それが私の目的なのだ。00
1464591286020076400111000000falsefalsefalse帝国の重要拠点が目と鼻の先で、緊張する……。\nうう……入団早々こんなところに回されるなんて、\n運が良いのか、悪いのか……。00
1465591287000072000111000000falsefalsefalseええい! もう、こうなったら乗りかかった船よ!\nこいつらの捻じくれ曲がった根性、叩き直してやるわっ!00
1466591288010093300111000000falsefalsefalseオイラは、すっごい格好いいウィスカード様の使用人。\nすっごい商品を売ってるんだけど……\n一見さんお断りなんだな。00
1467591289010073800111000000falsefalsefalse……すっごい格好いいウィスカード様のお知り合い?\nなら、すっごい商品を売っちゃうんだな。00
1468591290010075700111000000falsefalsefalse……わしゃ、よく知らんモンとは取引しとらん。\n解ったら、さっさと帰れ……。00
1469591291010075600111000000falsefalsefalse……紹介があるなら、取引してやろう。\nわしが求める品物を、集めてこれるならな……。00
1470591292010007570111000000falsefalsefalse最近、斧術士を志す者が増えている。\nあんたのように、誰かを守れる力が欲しいんだろう。\nさながら、斧術士ギルドの象徴だな、あんたは。00
1471591293010075600111000000falsefalsefalse今や、お前も立派な斧術士。\nこれからは、成長途中の後進たちのために、\n斧術士たるものこうあるべし、という姿を見せてくれ!00
1472591294020076400111000000falsefalsefalseおうおう、零組の特別名誉組員じゃねーか!\nよく来てくれたなっ、調子はどうだい?\n俺は、つぎの研究会の準備で大忙しってもんよ!ものすごい論文ぶちまけて、\nランベルタン先生を驚かしてさしあげたいんだ!\n俺が「零組」のリーダーだってことを思い知らしてやるぜ!0
1473591295020076400111000000falsefalsefalseはいは~い! こちらは剣術士ギルドですぅ!\n<forename>さんのおかげで、\n剣術士ギルドも、一段と結束が固まった気がしますぅ!ミラさんもなんだか、張り切ってるし~。\nこりゃ、ギルド所属の剣闘士さんたちも白星が増えて、\n賞金ガッポガポ、ウッハウハですぅ~!0
1474591296020076400111000000falsefalsefalseよくぞ、ギルドを訪れてくれました。\n勇気を磨きあげたあなたの姿は、\n修行の道中にあるギルド員たちの希望となるでしょう。00
1475591297020076400111000000falsefalsefalseおや、噂の<forename>さま。\n格闘士ギルドでは、貴方の噂をよく聞きます。\nそうだ、ギルドマスターの職にご興味は……コホン。00
1476591298020076400111000000falsefalsefalse格闘士の道は、鍛錬有るのみっ!\n<forename>、一緒に頑張りましょうね♪00
1477591299020076400111000000falsefalsefalseいらっしゃい。\nあなたの活躍は、この弓術士ギルドにも伝わっているわ。おかげで、弓術士を目指す人も増えているのよ。\nこれからも活躍して、弓術士の素晴らしさを広めてね。0
1478591300010075500111000000falsefalsefalseよお、来てくれたんだね。\n……安心しなって、もう出ていこうだなんて、\n勝手なまねをするつもりはないんだからさ。00
1479591301020076400111000000falsefalsefalse誇り高き弓術を守るには、\n伝えることも大切だと、気付かされた。\nそれが今の自分の役目でもあるとな。00
1480591302020076400111000000falsefalsefalseこれはこれは、<forename>さま。\n破壊の化身たる覚醒を得た……と聞き及んでおります。\nやはり貴方の運命は、呪術士ギルドとともにあるのです!00
1481591303010075500111000000falsefalsefalseあ~、<forename>だ~!\nどう? 破壊の力で焼き尽くしてる~?00
1482591304020076400111000000falsefalsefalseあぁ!? なめてんじゃねぇぞぉ!?\nスリプルかまして、ウルヴズジェイルに置き去りにするぞ!\n……って、なんだ<forename>かぁ。00
1483591305020076400111000000falsefalsefalse<forename>のおかげで、\nココブシが、すごく素直になったんだ……。\nコ、ココブキ兄ちゃんも……ね。00
1484591306020076400111000000falsefalsefalse<forename>か。\n私が指南した、例の秘技は活用できているか?\nそう……困ったときは「泣き落とし」だ。00
1485591307020076400111000000falsefalsefalseおや、お帰りなさい。\n現在もギルドには、新たな幻術士が増えております。\n先達として、自然と精霊に調和した振る舞いを示してください。00
1486591308020076400111000000falsefalsefalse目を閉じて、耳を澄ませてごらんなさい。\nシルフィーを導いたあなたならば、\n精霊たちの喜びの声が聞こえるのではないでしょうか?00
1487591309020076400111000000falsefalsefalseごきげんよう。\nその後、シルフィーはめきめきと力をつけているそうです。\n人の成長を後押しするあなたの存在は、精霊のようですね。00
1488591310020076400111000000falsefalsefalse受付にも声をかけていただけるとは、うれしいです。\nデュースマガ逮捕の件はお手柄でしたね。\n同じギルド員として、鼻が高いですよ。00
1489591311020076400111000000falsefalsefalseようこそ、革細工師ギルドの恩人さん。\nあなたが素晴らしい革製品を披露してくれたおかげで、\nギルドの名が高まり、加入希望者が増えていますよ。00
1490591312020076400111000000falsefalsefalse<forename>さん、こんにちは。\nベアティヌ先生は、いつも貴方の話をしていますよ。\nあんなに嬉しそうな先生は、久しぶりに見ました。00
149159131302107647630111000000falsefalsefalseおや、ファッション界の新星のご登場ですね。\nあなたが縫い上げる品々は、\nおしゃれ上級者の注目の的になっていますよ。00
149259131400107667560111000000falsefalsefalseあなたの協力で、セヴェリアン様は悲願を成したんですね。\n……いえ、結果を聞いたわけではないのですが、\n様子がずいぶん変わったもので。変わったといっても、相変わらず仕事は気まぐれだし、\n夜中まで実験をしては、よく居眠りをしていますよ。\nあれはもう、性分ですね……。でも、その寝顔がずいぶん穏やかになったので、\n我々も安心しているんです。\nまったく……手のかかるギルドマスターですよ。
149359131501107557630111000000falsefalsefalseちょっとアナタっ! 彫金師として腕が立つからといって、\n<if:セレンディピティーちゃんに悪いこと教えちゃダメよっ!/セレンディピティーちゃんにちょっかい出しちゃダメよっ!>彼女は磨けば光る、とびきりの原石なの……\nああ……おネェさん、\nあの子を最高級の宝飾品に「彫金」してみたいわぁ……。0
1494591316010076300111000000falsefalsefalseようっ!\n調子はどうだい、<if:姐御/旦那>?お前さんは、歩く広告塔なんだ。\n調理師としてウチのカンバンに恥じない姿を、\n世間様に見せてやってくれよっ!0
1495591317020009330111000000falsefalsefalseなんだか、お前には調理師として、\n思いっきり差をつけられちまったなぁ……。だけど、俺はくじけないぜ。\nいつかお前の背中に追いつき、追い越してみせる!やがてはマスター・リングサスを超えて、\n世界一の大調理師になってやるさっ!
1496591318020076400111000000falsefalsefalse味と健康の両立……あたいの永遠のテーマさ。\n身体にいい材料には、美味いと言えないものもあるからね。あんたほどの調理師が持つ知識と経験は、\n必ずや、あたいが求める健康料理の助けになるはず。\n……だから、いい知恵あったら貸しておくれよ?0
1497591319020007640111000000falsefalsefalse<forename>さん!\nレストラン「ビスマルク」の専属になる気はありませんか?\nいえ、むしろぜひなってください!ナナモ様を迎えた晩餐会からこっち、\nあなた目当てのお客様が、ひっきりなしなんです……\nお客様のためにも、お願いしますよ!0
1498591320010076300111000000falsefalsefalse知ってるか?\n最近は、うちで作った武器が、\n海の向こうを席巻してるらしいぜ。それもこれも、あんたが、\nうちのカンバンを有名にしてくれたからだ。\nまったく、あんたにゃ頭が上がらんよ。0
1499591321020076400111000000falsefalsefalse冒険者稼業もいいもんじゃろうが、\nこのリムサ・ロミンサに腰を落ち着けてはどうかの?ヌシがおらんとワガハイ、困ることが多い。\nやはり、ここ一番の勝負どころでは、\nヌシの鍛冶の腕に頼りたいでの。そのくらい、ワガハイはヌシを買っておる。\nちっとは考えてみちゃくれんかの?
1500591322020076400111000000falsefalsefalseあなたの作った武器、サイコーに具合いいわよ!これじゃあ、あたしが強いんだか、\n武器が強いんだかわかんないくらい、アハハッ。0
1501591323010076300111000000falsefalsefalseあなたとブランシュティルさんの勝負が、\nいつの間にかリムサ・ロミンサでは噂になってね……。今では、あなたのようになりたいって、\nそう思う人が、甲冑師を志すようになってるみたい。0
15025913240100000111000000falsefalsefalse……敗者に語るべき言葉はないはずだ。\n貴様は貴様の道を行け、立ち止まらずにな。00
1503591325000075700111000000falsefalsefalseハ・ナンザ先生に憧れて、ギルドに入門した私ですが……\n少しは先生に近づけてるんでしょうか?あっという間に駆け上ったあなたを見ていると、\n自分が全然成長していない気がしてるんです……。\nもっと努力しなきゃ、ダメだなって。0
1504591326020007640111000000falsefalsefalseセンパイ、最近調子はどうっすか?\n腕が錆び付いちまったりしてないっすかね?自分たちみんな、センパイを目標にして、\n毎日甲冑師としての仕事をガンバってるっすよ!\nだからセンパイには、永遠の目標でいてほしいっす!0
1505591327010007560111000000falsefalsefalseへへ……オレだって、最近はヘマが減ったんですよ?\nそういつまでも、駆け出し気分じゃいられませんからね。00
1506591328020076400111000000falsefalsefalseふぅむ……。\n最近のフフチャさま、どこか若返ったような気がしないか?気力が充実しているというか……\nま、筆頭園芸師がお元気なのは、いいことではあるのだが。0
1507591329020076400111000000falsefalsefalseよそ者って、花のひとつも育てられないクセに、\n口ばっか偉そうで呆れちゃうわ。ふふふ……わかってるわよ。\nあなたはよそ者だけど、口だけの人じゃない。\n園芸師として、実力を示してくれたもの。0
1508591330010075500111000000falsefalsefalseやぁ、君か。\nどうだ、この見事な鉢植えの数々。\n今の君なら、価値ってもんがわかるだろう?00
1509591331020076400111000000falsefalsefalseフフチャ様がお元気になられたそうで……安心しました。\n全てはあなたのおかげ、感謝いたします。あの方から学びたいことは、まだまだありますから……\nまた、このクルザスを訪れていただきたいものです。0
1510591332020076400111000000falsefalsefalseアダルベルタさんに頼まれて、\n世界を相手に掘りまくってるんですよね。\nよその土地の鉱脈って、どんな具合なんでしょう?気になるなぁ……私も今度、出かけてみようかなぁ。\n受付の仕事ばっかりじゃ、身体もなまってしまいますしね。0
151159133301007557570111000000falsefalsefalseふっふっふ、まだまだ若いモンには負けてられん。\n釣りでも、そしてもちろん……モテることでも!とくにチミ!\nマズラヤマーリンを釣り上げた腕は見事ぢやが、\nモテることにかけては、まだまだのようぢやの?0
151259133401007557570111000000falsefalsefalse世界のどこかで、「ネプトの竜」がチミを待っとる。\nいつ、その居場所がわかってもいいように、\n常日頃から釣竿を磨き上げておかねばいかんぞ。前も言ったかの……釣りは女の子との出会いに似ておる……。\nチャンスを逃すようなことはあってはならんのぢや!0
1513591335020076400111000000falsefalsefalseまさか、あなたがワワラゴさんもが一目置く、\n超一流の漁師になるなんて……。あなたが漁師ギルドを最初に訪れたときには、\n夢にも思いませんでしたよ。0
1514591336020076400111000000falsefalsefalseワカダイショー!\nまたまた今度、おいしいお魚、\nチュチュルンに、ごちそうしてほしいっちゃ!チュチュルン、まだまだ釣り、下手っぴだっちゃ。\n自分じゃおいしいお魚、釣れないっちゃ……。0
1515591337020076400111000000falsefalsefalseラヤ・オは、性格はともかく、ヒトを見る目は確かクポ。\nそのラヤ・オが認めたキミは、一人前の白魔道士だクポ!00
1516591338020076400111000000falsefalsefalseラヤ・オから話は聞いたクポ!\nキミなら絶対、ア・トワさまの意志を受け継いだ、\n立派な白魔道士になるはずだクポ!00
1517591339020076400111000000falsefalsefalseシルフ領の不穏な動き……気になるところだね。\nよかったら君も「シルフの仮宿」に向かってくれないかい?\nあそこのシルフ族は、君を信頼しているようだからね。00
1518591340020076400111000000falsefalsefalse君、「極王モグル・モグXII世」を討伐したそうじゃないか!\nこれは素晴らしい功績だよ!双蛇党の一員として、またグリダニアの民として、\n一言お礼をさせてほしい。\n……ありがとう、<if:<if:君は双蛇党の誇りだ。/君の力を借りられてよかった。>/君の力を借りられてよかった。>0
1519591341020076400111000000falsefalsefalseおかげさまで、シルフ領の問題も一段落だ。\n黒衣森が、またひとつ穏やかさを取り戻したというわけさ。恩に着るよ、<if:<if:<forename><if:<ref:GCRankGridaniaMaleText>/none>/<forename>>/<forename>>。\n対蛮族に割く兵力を減らせることは、\n我々にとって大きな成果だからね。0
1520591342020076400111000000falsefalsefalseアマルジャ族による「人拐い」の被害は深刻だ……。\n解決のため、貴公の手を借りたい。\nヤツらの拠点がある「南ザナラーン」に向かってくれ。00
1521591343020076400111000000falsefalsefalseおお、貴公が来るのを待っていたぞ!\n再召喚された蛮神「イフリート」の討伐、\nよくやってくれたッ!壊滅した偵察隊も、これで安らかに眠れるだろう……。\n今までに散ってきた同胞たちもな。\n<if:<if:まこと、貴公は不滅隊の誇りといえよう!/貴公の協力に感謝する!>/貴公の協力に感謝する!>0
1522591344020076400111000000falsefalsefalse南ザナラーンでの「人拐い」問題の解決、\n実に見事な快挙だった。アマルジャ族による被害が根絶したわけではないが、\nこれは価値ある一歩といえる。\n貴公の後続となるよう、我々も奮励していくぞ!0
1523591345020076400111000000falsefalsefalse海の安全確保は、リムサ・ロミンサの死活問題なんだ。\n「西ラノシア」に居座っているサハギン族……\nヤツらの侵攻を防ぐため、キミにも協力をお願いするよ!00
1524591346020076400111000000falsefalsefalse<if:<if:<forename><if:<ref:GCRankLimsaMaleText>/none>/<forename>>/<forename>>!\n聞いたよ、再召喚された蛮神「リヴァイアサン」を、キミが討ったって!キミが協力してくれなきゃ、リムサ・ロミンサは……\nううん、ラノシア全域がどうなっていたことか。\n<if:<if:君は黒渦団の誇りだね/恩に着るよ>/恩に着るよ>、ありがとう!0
1525591347020076400111000000falsefalsefalseサハギン族がリムサ・ロミンサに害をなす限り、\nあたしたちは、奴らと戦い続けるだろう。でも、キミは西ラノシアでの活動を通して、\n戦うだけが解決法ではないと示してくれたんだ。\n……願わくば、いい形で決着をつけたいものだよね。0
1526591348020072600111000000falsefalsefalseふぅむ……人造硝石の強奪事件には、\n「高地ラノシア」のコボルド族が絡んでいたんですか。\nスケートスィスのやつ、あまり無茶をしないといいのですが……。00
1527591349020072600111000000falsefalsefalseこ、これはこれは、冒険者殿!\n先だっては大変お世話になりました!……スケートスィスのやつ、何のかんのと理由をつけて、\nまた例のコボルド族の採掘地に入り浸っているようです。\nまったく……あいつの姐御肌にも困ったものです。0
1528591350010076400111000000falsefalsefalseおう、ますます活躍しているようだな。\nお前に触発されて、ここの新兵たちも士気をあげてる。\n次の英雄にならんと意気込んで、危なっかしいほどだ。00
1529591351020076400111000000falsefalsefalse君の活躍の報は、この地にも届いている。\nいつかは「よそ者」として、冷たくあしらってしまったが、\nその非礼を詫びさせてもらうよ。00
1530591352020076400111000000falsefalsefalse盗品の返却、ありがとうございました。\nあなたがいなければ、見知らぬ兄の愛にも気付かなかったでしょう。\nいろいろと親切にしていただいて、ありがとうございます。00
1531591353010075500111000000falsefalsefalse無事に孵ったレイアの子は、\n元気いっぱいに、走り回っています。\n立派なチョコボとして、育て上げてみせますよ。00
1532591354020076400111000000falsefalsefalseおや、あんたは「大御霊祭り」の主役をはった子だね。\nカヌ・エ様にも認められたほどの逸材だからね、\nいろんなところで活躍してくれるのを期待してるよ!00
1533591355020076400111000000falsefalsefalseよっ、働き者の冒険者<if:ちゃん/くん>じゃねぇか。\nちゃんと装備品は手入れしてるか?\n初心、忘れるべからずだぜ!00
1534591356020076400111000000falsefalsefalseあら、また来たのね?\nこんな何もない場所に……アナタも相当、暇なのね。\nでも、会いに来てくれて嬉しいわ。たくさんお友達を呼んで、\nシルバーバザーの発展に貢献してくれたら、\n私の華麗な踊りを披露してあげるわ、ふふふ。0
1535591357020076400111000000falsefalsefalseこれはこれは、冒険者殿! お変わりないでありますか?\n冒険者殿に負けないよう、自分も誇り高き銅刃団として、\nこのホライズンを、命をかけて守りぬくであります!00
1536591358020076400111000000falsefalsefalse私も銀冑団時代には、王家に従い、\n国務でエオルゼア全土を東奔西走したものじゃ。冒険者殿、お主はウルダハ一国に収まるような御仁ではない。\n世界中を回って見聞を広め、存分に活躍なされい。0
1537591359020076400111000000falsefalsefalse「ヴィクトリー号」が灰になるところを救ってくれた君には、\nいくら礼を言っても言い足りない。だが、この事件は我々の怠慢、そして責任だ。\n人手不足を言い訳にして、警備を疎かにした……な。\nまったくもって、反省するべき点が多い事件だったよ。0
1538591360020093300111000000falsefalsefalse活躍を期待している。\n君という冒険者を認めたことが、\nこのレイナー・ハンスレッドの誇りとなるほどな。いや、私だけではない。\nこのラノシアで君と関わった全ての者が、\nきっと私と同じ気持ちのはずだ。0
1539591361020076400111000000falsefalsefalseやぁ、ミンフィリアは元気にしているかい?\n最近、ここを訪れる人々の顔から、緊張の色が消えたようだ。\n君のおかげだ、感謝している。00
1540591362020076300111000000falsefalsefalseもう、ご用事はないのでふっち?\nなんにもなくても、ときどき遊びにくるといいでふっち!\nアナタは、一番お気に入りのヒトでふっち!00
1541591363020076300111000000falsefalsefalseわたぴたちは、命を終えた仲間たちを、\nうまれた森に還すのでふっち。……アナタのおかげで、\nノラクシアも森に還してあげられたのでふっち。\n連れて帰ってきてくれて、ありがとうでふっち。0
1542591364020076300111000000falsefalsefalseアナタ! 今日もお手伝いありがとでふっち!\n頑張っているアナタの姿……\n森に還ったあの子も、きっと見てるのでふっち。00
1543591365020076300111000000falsefalsefalse御子ちゃまが無事でよかったのでふっち~。\nアナタは、とっても頼りになる、\n「シルフのお友達」でふっち!わたぴたちも、いつかアナタをニコニコにしたいでふっち!\n……きっと、ノラクシアも同じ気持ちだったのでふっち。0
1544591366010075500111000000falsefalsefalseなんだ、一杯やってこうってのか?\nお前さんなら、もちろん大歓迎だぜ!あの「キキルン濁酒」は寝かせてる最中だが、\nうちの美味いモンはそれだけじゃない。\nたまに腰を下ろしたくなったら、いつでも来るといいさ。0
1545591367010075500111000000falsefalsefalseおうおう、お前さんの噂は届いてるぜ!\nまったく……いつの間にか英雄様になっちまいやがって!だが、バスカロンドラザーズの席に着いたら、\n衛士も商人も英雄も、ただの客にほかならねぇ。\n……肩の荷おろして、くつろいできな!0
1546591368010075500111000000falsefalsefalseおお、こりゃ珍しい客だ!\n風の噂じゃ、モードゥナに拠点を移したそうだが、\n遠路遥々ご来店かい?……へへっ、嬉しいことしてくれるじゃねぇか。\nあっちの土地は寂しいからな、\n今日は新鮮な森の恵みを、たらふく食わしてやるよ!0
1547591369010075500111000000falsefalsefalseよっ、相変わらず活躍してるみたいだな。\nレヴナンツトールにも良い酒場ができたってんで、\nうちにはもう来ないかと思ったぜ?……ははっ、冗談だよ、冗談!\nあっちと違って目新しさはないけどな、\n古巣で昔話を肴に飲むのも、たまには悪くないだろうよ。0
1548591370010075500111000000falsefalsefalseあんたは、部下の命の恩人だ。\n村に仮住まいしている俺たちじゃ、何のお礼もできねぇが、\n捲土重来を果たした日には、必ず恩は返すぜ、待ってろよ。00
1549591371020076400111000000falsefalsefalse冒険者よ、お前の旅路は順調か。\n今は受けた恩に報いれずとも、せめてお前の無事を願おう。……ウィルレッドのことなら、案ずることはない。\n悩み、苦しむのもまた、生の証。\n我々アラミゴの民が、明日に向けて生きている証なのだ。0
1550591372020076400111000000falsefalsefalseお前がアマルジャ族の集落に出入りしていると聞いた。\n信じがたい行動だが……お前のことだ。\n案じる必要はないだろう。しかし、よくよく不思議な冒険者だ。\nお前の前では、生まれも立場も、壁とはならないのだろう。\n……その在り方に、かつて我々も救われたのだ。0
1551591373020076400111000000falsefalsefalse多発していたアマルジャ族による人拐いが、\n収束の兆しをみせているそうだ。\n……冒険者よ、私はこれが誰の功績かを知っている。今回の件も、いつかの我々への協力も……\nお前の行いは、さながら荒野に種をまくようだ。\nすぐには芽吹かずとも、やがて恩恵をもたらすだろう。0
15525913740000000111000000falsefalsefalse<i>♪おっれさーま あかるい ようへいさーん♪</i>\n<i>♪クビには ならずに すみましたー♪</i>\n<i>♪ふんふふーぬふふ、ふふふふーん♪</i>00
15535913750000000111000000falsefalsefalse<i>♪おっれさーま きさくな ようへいさーん♪</i>\n<i>♪タコタン 倒した奴 マブダチでーす♪</i>\n<i>♪おいおいおー、おいおいおー、おいおいおー、タコタン♪</i>00
15545913760000000111000000falsefalsefalseあーあ……俺もアイツみたいに、帝国とか倒してーわー!\nでも仕事忙しいからなー、つれーなー!00
15555913770000000111000000falsefalsefalse<i>♪おっれさーま わだいの ようへいさーん♪</i>\n<i>♪リヴァイア 倒した奴 親族でーす♪</i>\n<i>♪バシャシャシャーシュシュシュ、ドゥビドゥバードゥー♪</i>00
1556591378020076400111000000falsefalsefalse長い試練につき合わせたな。\n……だが、お前の実力は十分わかった。\n蛮神「タイタン」は強敵だが、お前の勝利を信じてるぞ!00
1557591379020076400111000000falsefalsefalseおう、リオルの奴から聞いたぞ!\n蛮神「タイタン」を、見事に倒したんだってな!蛮神討伐の英雄譚は、いよいよお前のもんってわけだ。\nほかの五傑衆も、勝利を喜んでることだろう。\n……これからも期待してるぞ、新たな英雄殿!0
1558591380020076400111000000falsefalsefalseブレイフロクスの野営地の件、解決したそうだな。\nやっぱり、お前の力を借りて正解だったようだ。……しかし、原因があの「ゴブリンチーズ」とはなぁ。\n確かにあのチーズの製法は気になるところだが、\n知らない方がいいことも……あると思わねぇか?0
1559591381020076400111000000falsefalsefalse聞いたぞ、蛮神「リヴァイアサン」を討伐したそうだな。\n元海雄旅団としては、力になれずに歯がゆいが……\nお前にはお前の戦い方があるんだろうよ。そもそも、俺たちのときの戦いは、あまりに泥沼だった。\nお前はよく被害を抑えたもんだよ。\n本当に……ああ、本当にな……!0
1560591382020076400111000000falsefalsefalseあぁン? てめぇ、どこガンつけてやが……\nなんだ、卵の<if:姉ちゃん/兄ちゃん>か。まだまだ、やらなきゃならねぇことあるんだろう?\nさぁ、キバって駆け巡ってきやがれ!0
1561591383020076400111000000falsefalsefalseおや、どういたしましたか……って、なんだ、てめェか。\n副団長に聞いたぜ、タイタンをぶっ飛ばしたんだろ?\nてめェの度胸、俺が見込んだとおりだったな!……ククク……ヒャヒャヒャ!\n俺もよォ、タイタンぶち殺しに行きたくなってきたぜェェ!!0
1562591384010075500111000000falsefalsefalseてめぇは、俺が認めた<if:女/男>だ。\nさぁ、胸張って行ってこい。00
1563591385010075500111000000falsefalsefalse副団長に聞いたぜ、タイタンをやったらしいな。\n驚いちゃいねぇ、五傑衆のお墨付きなんだからな。00
1564591386010075500111000000falsefalsefalse砂漠の日射しで乾いたなら、オアシスで休憩していけ。\n……てめぇには、借りを作っちまったからな。00
15655913870100000111000000falsefalsefalseシュコォ……シュコォ……\nオマエの 「機転」で 良い機嫌~!\nとてとて長い 旅道中 気長に地道に 頑張って~!00
15665913880100000111000000falsefalsefalseシュコォ……シュコォ……\nオマエの 成果は 手紙で 聞いた~!\nタイタン 倒した よくやった~!00
15675913890100000111000000falsefalsefalseシュコォ……シュコォ……\nおいしいチーズは みんなのものゴブ!\n秘伝書 恨むは 逆恨み~!00
1568591390020076400111000000falsefalsefalseビルギレントさんと共に「バッカスグレープ」を育てあげる。\nそして、伝説の「バッカスの酒」を再現させる!\nああ、なんて素晴らしい目標でしょう!目が見えない私にも、感じることができます。\nだって、この世界には、\n眩しいほどの希望の光が溢れているのですから……。0
1569591391020076400111000000falsefalsefalseフフ……なにも言わずとも、わかります。\n溶岩の如き、焼けた土の臭い……。\n蛮神タイタン討伐は、無事成功したようですね。しかし、貴方の旅路の先には、\nまだまだ多くの困難が待ち受けているはずです。\nいつか、貴方の英雄譚をお聞かせ下さい……。0
1570591392020076400111000000falsefalsefalseお探しの女性は……よかった、見つかったのですね。\nやはり、セルセトの花を摘んでいましたか。……そういえば、冒険者さんからも、\nほんのかすかに似た香りがします。\nもしや、懇意なお仲間が、その香水をしているのでは?0
1571591393020076400111000000falsefalsefalse近頃、カストルム・オクシデンスに侵攻した冒険者がいると\n噂になっているのですが……\n冒険者さん、貴方のことでしょう?あの近辺は、不吉な気配が漂っている……\n帝国のものだけではない、もっと深い闇の香りです。\n仲間を大切に、用心して務めを果たしてくださいね。0
1572591394020076400111000000falsefalsefalse人々の安らぎのために祈りを捧げてきましたが、\n本当に安らぎを得たかったのは、私なのかもしれません。\nマルケズを……シドのことを、よろしくお願いします。00
1573591395020076400111000000falsefalsefalseシドは、少しの間ここに滞在していましたが、\nやるべきことを見つけて飛び出していきました。\n……たまに顔を見せてくれるだけで、私は十分ですよ。00
1574591396020076400111000000falsefalsefalseヒルディブランド……ええ、覚えていますとも。\nこの教会の墓地へ埋葬した後、助手だという女性が来て、\n彼がいかに偉大であったかを語ってくれました。……彼が生きていた? ゾンビーになりきって?\nおお神よ、まさかそんな珍事が……!?\nさっそく彼の墓を確認しなくては!0
1575591397020076400111000000falsefalsefalse歌姫フ・ラミン……懐かしい名です。\nあの霊災を期に、名を聞かなくなった方が大勢いる……。\n彼らが無事であってくれれば良いのですが……。00
1576591398010075500111000000falsefalsefalseむ、今日は……<ref:ClassJob>として励んでいるのか。\n更にたくましくなっていく<forename>……イイ!キャンプ・ドラゴンヘッドは、いつでもお前を歓迎するぞ。\n火照った身体を鎮めたり……冷えた身体を温めたり……\nお前の滞在は、実に心躍るなっ!0
1577591399010075500111000000falsefalsefalse恩人のキミに、大したもてなしもできず申し訳ない。\nせめて薪をくべるから、ゆっくり温まっていってくれ。もっとも……オルシュファンが、キミを待っているかな?\n彼は少しだけ変わったところもあるが、とてもいい友人だ。\nいつか彼も交えて、旅の話を聞かせてほしい。0
1578591400010075500111000000falsefalsefalse貴公が信頼に足ることは、この前哨地中に広まっている。\n興味を持つ者、力を借りたがる者もいるだろう。一方で、未だ貴公を受け入れぬ者もいるだろうが……\nそこは寛大な心で接してほしい。\n皆、デュランデル家の在り方に誇りを持っているだけなのだ。0
1579591401020076400111000000falsefalsefalseやっほー、お元気ー? 冒険の調子はどう?\nシアーナちゃんの笑顔が恋しくなったら、\nいつでもエールポートに来てね! まってるよー!00
1580591402020076400111000000falsefalsefalseどうだ、その後はうまくやっているか?\n一介の冒険者が挑むには、ガレマール帝国は強大すぎる。\n行動を起こすなら、くれぐれも慎重にな。00
1581591403020076400111000000falsefalsefalseガイウスが倒れてからというもの、\nモードゥナに駐留している帝国軍は、鳴りを潜めている……。\n今のうちに、キャンプの拡充を図りたいものだな。00
1582591404020076400111000000falsefalsefalseカヌ・エ・センナ様の使者が来たぞ。\nなんでも、お前たちの活躍のおかげで、\nグリダニアから支援を受けられるそうじゃないか。実にありがたい話だ……。\nこれでレヴナンツトールも、更なる拡充が見込める。\n俺からも、お前に礼を言わせてくれ。0
1583591405020076400111000000falsefalsefalseメルウィブ提督の使者が来たぞ。\nグリダニアに続き、リムサ・ロミンサも、\nレヴナンツトールへの支援をしてくれるそうだな。ドマ難民たちも、まだ異郷に戸惑ってはいるが、\n開拓団として力を注いでくれている。\nこのキャンプは、一大拠点となるぞ……!0
1584591406010075500111000000falsefalsefalse想いってもんはな、いざって時にふんばる力になるのさ。\n……俺の帝国への憎しみも、あんたらに託す。\nそれがあんたらの力に代わったら、俺も報われるよ。00
1585591407010075500111000000falsefalsefalse漆黒の王狼は倒れ、レヴナンツトールも変わっていく……。\nここを通る奴らを見てると、俺も何か……\n復讐の先にある、新しい未来を目指してみたくなるんだよ。00
1586591408010075500111000000falsefalsefalseコスタ・デル・ソルは、ワシの私有地じゃもん……。\nここにいる限りは、ワシが一番偉いんじゃ~。\nそうに決まってるから、開き直るんじゃ~。00
1587591409010075500111000000falsefalsefalseフ・ラミンちゃんは、今でもとってもカワイイんじゃよ?\nはぁん……いつか、この砂浜を、\nたくさんのカワイ子ちゃんで、い~~っぱいにしたいのう~。00
1588591410020076400111000000falsefalsefalseバスカロン、また会いたいっちゃ!\nいつかお店、りっぱになったら、テテルン、\nエッヘン、胸張ってバスカロン、会いに行くっちゃ!00
1589591411010075500111000000falsefalsefalseハイブリッジはこの先、繁盛すると思ったんだがねぇ……。\nご覧のとおり、今も閑古鳥が鳴いてますよ。ところで、リトルアラミゴのヒヒラには会いましたか?\nあいつは昔から、夢見がちな娘でねぇ。\nでもまぁ、無事ならそれが一番の親孝行ですよ。0
1590591412020076400111000000falsefalsefalseぐおおおおおおおおおおっ!\nやはり……モサモサトニックに頼るしかないのかっ!?\n哭いているっ! 毛根が愛を叫んで……咽び哭いているっ!!00
1591591413020076400111000000falsefalsefalseよう、命知らずの馬鹿野郎じゃねぇか、おかえりさん!\n汗臭い最前線だ、なんのもてなしもできねぇが、\n休みたきゃ休め、戦いたきゃ戦え!00
1592591414010075500111000000falsefalsefalseはァん……誰だい、君は……?\n私に世話になった冒険者だって?\nふゥん、そうなんだ、憶えてないなァ。ふゥ~。そんなことより、私のエーテルの話を聞いてくれよ。\nえ? 遠慮しますって? なんだつまんないなァ……。\nじゃあいいや! 帰って帰って、バイバイ! ふゥ~。0
1593591415020076400111000000falsefalsefalseランベルタン先生が発表した「属性転移理論」を元に、\n偏属性クリスタルの属性変換効率を計算すると、\n極性の干渉による揺らぎ現象の……あ。……あ、ど、どうも……。\n偏属性クリスタルは、うまく活用できましたか……?0
1594591416020076400111000000falsefalsefalseおうおう、あんた調子はどうだい?\n俺の研究は、まずまずってとこよ!早く論文をランベルタン先生に認めてもらって、\nあの生意気な小娘とガリ勉の鼻を明かし、\n俺が「零組」のリーダーだってことを思い知らしてやるぜ!0
1595591417010075500111000000falsefalsefalse我が家にとっては、公然にできる話ではないが……\nホワイトブリム前哨地で、冒険者が活躍したそうだな。\nあれは……そうか、お前だったのか。ドラゴン族に、帝国軍、イクサル族……\n我々が「警鐘」を鳴らすべき相手は、あまりに多い。\n外との関係が変わっていくのも、必然の理かもしれんな。0
1596591418020076400111000000falsefalsefalse「海蛇の舌」の陰謀の芽は潰せたが、\n肝心のサハギン族の脅威は、依然として変わらない。\n私の目の黒いうちは、南北の防波壁は決して崩させはしない!00
1597591419010075500111000000falsefalsefalse悲しむお嬢様に添い遂げられなかったことが、\n今となっても、悔やまれてなりません……。\nああ、どうか……お嬢様に、安らかな眠りのあらんことを。00
1598591420010075500111000000falsefalsefalse御用邸から帰還した鬼哭隊から、報告を聞きました。\n貴方様が彼らの命を救ったことと……\nお嬢様が、妖異に使役されていたことを。この顛末は、生涯わたくしが心に刻んでおくべき傷……。\nしかし今度こそ、ダルタンクール家の悲劇は終わったのです。\n本当に……本当に、ありがとうございました。0
1599591421020076300111000000falsefalsefalseノアの調査によって、アラグ帝国の歴史が暴かれる……\nオレはそう信じてるんだ。\nだからお前も、腕を磨いておいてくれよな!しっかし……肝心なところを自分の目で見られないなんて、\nあんまりっつーもんだろ……。\n弓を使わせたら、オレだってそこそこ強いんだぜ!?0
1600591422020076400111000000falsefalsefalse地下に広がる「メテオの傷痕」は未知の領域だ。\n帝国の要塞以上の危険も予想される。\n仲間と共に、しっかりと準備を整えてくれ!00
1601591423020076400111000000falsefalsefalse君の快挙について、報告を受けているぞ。\nカストルム・オクシデンスの地下に広がる\n「メテオの傷跡」の最深部に行き着いたそうじゃないか!よくぞ難関を突破してくれた!\n調査はこれきりではないようだが……\n君になら、アリゼーお嬢様を任せられるな。0
1602591424010075500111000000falsefalsefalse金石の交わりをなしたる知己朋友、遠方より来る。\n強き者よ、灰の陣営に何用ぞ?敵に向かい受けた傷は、我らが陣営で癒すがよい。\nされど背中に受けた傷を癒す術を我らは持ち合わせん。\n我らは戦鬼。修羅の道とは、これすなわち常に死地と心得よ。0
1603591425020076300111000000falsefalsefalse冒険者さん、こんにちはでふっち。\nおかげさまで、御子ちゃまはスクスクと育っているでふっち。\n早く仮宿のみんなと仲良くなれるといいでふっち!00
16045914260000000111000000falsefalsefalse仮宿の生活にもずいぶんと慣れてきて、\nシルフ族の皆さんのつかいパシリ……じゃなかった、\nお手伝いも、だいぶ堂に入ってきましたよ。あ、そうそう、大樹の家へ続く坂道に柵をつけました!\n……なんだか最近は、学者より、\n大工の仕事の方が得意になってきちゃいました、あはは……。0
1605591427020075700111000000falsefalsefalse冒険者さーん また助けに来てくれたーの?\nえっ? べ 別に怠けてなんてないーよ!\nちゃんーと がんばってるーよ!?00
1606591428000072000111000000falsefalsefalse<forename>さん! 聞いてください!\nこの採掘地のコボルド族の連中は、\nいくら尻を叩いても、まったく働こうとしないんですよ!?……あ~っ、もう、イライラする!\nこんなんじゃ、いつまでたっても採掘ノルマ最下位よっ!?0
1607591429020076300111000000falsefalsefalseフスィーッ……よくきたな、<forename>。\n兄弟たちと語らい、くつろぎ、旅の疲れを癒すがいい。\nお前は我々「ノォヴ一味」の家族なのだからな。00
16085914300000000111000000falsefalsefalse聞いたわよ、例の「人食い屋敷」に踏み込んだんですって?\n……さすが、音に聞こえた<surname>ね。\nまた面白い噂があったら、あなたに教えるわ。00
1609591431010075500111000000falsefalsefalseあれから、詳しい話が入ってきてな。\nカッパーベル銅山が、ヘカトンケイレス族のせいで、\n酷いことになってるらしいじゃないか。確か、前も奴らに制圧されたんじゃなかったか?\n鉄灯団では、どうにも対処のしようがないようだな……。0
1610591432010075500111000000falsefalsefalseコロセウム財団に戻ってこい、か……。\n未練がないって言えば、嘘になるんだがな……。でも今は、このレヴナンツトールで、\n冒険者たちの噂話を聞く毎日が楽しいのさ。0
1611591433020076300111000000falsefalsefalseディルストヴェイツは義理堅く、面倒見のいい男でな……\n修行時代には、随分とヤツには世話になっちまった。\nいつか礼をしなくちゃあならん、そう思ってる。00
1612591434020076400111000000falsefalsefalseおお、先日は世話になったのう。\nセイレーンに逃げられたのは無念じゃったが、\n近々、シリウス大灯台の修復を始められそうだぞい。00
1613591435020076400111000000falsefalsefalseおお、その後の調子はどうじゃ?\nセイレーンには、いろんなものを奪われたが、\nようやく気持ちの整理がついたぞい。00
1614591436020076300111000000falsefalsefalseセイレーンの件では、お世話になりました。\nついにシリウス大灯台の修復準備が再開されましてね。\nミミドアさんの下でハンマーを振るう日々ですよ。00
1615591437010076400111000000falsefalsefalse冒険後の一時を、溺れた海豚亭で過ごしませんか?\nお仲間との集合場所としても、ぜひご利用ください。00
1616591438020076300111000000falsefalsefalse冒険者の目を引く品を用意し続けるのは一苦労でね。\nところでアンタ、経年劣化した武具の修繕に便利な品、\nアラグの時油と時砂ってのを仕入れたんだが、興味あるかい?そうだね、引き替えに欲しいのは「モブハンターの手記」だ。\n危険な「リスキーモブ」の討伐に挑み、\n敗れ去って倒れた連中の遺品さ。死した連中が何を書き記していたのか……\n半生を覗き見たいっていう、ゲスな趣味の好事家がいてね。\nそれなりの高値で取引されてるんだよ。
1617591439010076400111000000falsefalsefalse……ロウェナのせいで少し忙しいの、\n後にしてくれるかしら。00
1618591440010076400111000000falsefalsefalse過去は過去、今は今……だけど、\n過去を清算しなきゃ、今を生きていけないのよね。00
1619591441020076300111000000falsefalsefalse神狩りをしたことのあるアンタなら、\n蛮神の力を宿した武器のひとつくらい、見たことがあるだろ?\nあれは蛮族が捧げた供物が、祝福を受け変容した成れの果てさ。そうした「蛮神武器」の中には、さらに魔力を注ぐことで、\n強化できる物があるって、知ってるかい? たとえば、シヴァの魔力を宿した「氷神の氷晶」があれば、\n同じ氷神の祝福を受けた武器を、強化できるって寸法さ。\nもし見つけたら、武器と一緒に持ってくるこったね。
1620591442020076400111000000falsefalsefalse偉大なる黒魔道士、<forename>よ。\n一族に受け継がれし宿命は果たせども、\n其、新たなる宿願の始まりに過ぎず。ゆえに磨斧作針、衣錦之栄。\n種の別ない共存共栄を目指し、\n固き意思にて、石に穴を穿ってみせる所存なり。0
1621591443020076300111000000falsefalsefalse蛮神「ラムウ」との対話を仕損じれば、\nグリダニアの民とシルフ族との関係も決裂しかねません。\nこの作戦、必ずや成功させましょう!00
162259144402007637560111000000falsefalsefalse「暁」だけでは、難民問題は解決できない……\n難民の彼に伝えたことは、まぎれもない事実よ。\n盟主として、判断を間違ったとは思っていないわ。それでも、悔しくないわけではないの。\nだから、わたしにできる働きかけは、全部しようと思う。\n……あなたも調査をよろしくね。0
1623591445020076300111000000falsefalsefalse蛮神「ラムウ」の件、あなたたちに頼みます。\nウリエンジェさんにも事情を話しておいたから、\n協力に向かってくれるかもしれないわ。00
1624591446020076300111000000falsefalsefalseまだまだ大団円とはいえないけれど、ひと段落ね。\n次の任務まで、街をまわってきたらどう?\nいろいろな人と話すのも、いい気分転換になると思うわ。00
1625591447020007630111000000falsefalsefalse主要な蛮神を討伐し、アシエン消滅の手がかりを掴んだ……。\n新しい試みを進めるには、今が好機よ。アルフィノは、ずっと温めてきた計画を成就させるため、\nほかでもない、あなたの力を借りたがっているわ。\nぜひ、彼に協力してあげて。0
1626591448020076300111000000falsefalsefalse「暁の血盟」が「クリスタルブレイブ」という力を得たことは、\n同時に、大きな責任を負ったということでもある……。\nその覚悟をすることは、簡単ではなかったわ。でも、こうして設立された今は、とても心強く思っているの。\nわたしたちも、気を引き締めて頑張りましょう!0
1627591449010075600111000000falsefalsefalse懸命に働く女性の姿は、凛として美しいね。\n風雪に耐えてけなげに咲きそめる、可憐な野花のようだよ。00
1628591450020076300111000000falsefalsefalseフ・ラミンに、シルフ領で起きたことを話してたんだ。\nサンクレッドの偽者のこととかさ~。\n……あっ、本人には内緒だよ!00
1629591451010076500111000000falsefalsefalseドマの子どもたちが来てから、\nなかなか静かに落ち着けなくてさ……。\nまあ、イダとふたりでも、落ち着けないんだけどね……。00
1630591452020076300111000000falsefalsefalseタタルは暇を見つけて、熱心に勉強しているようね。\n私も彼女を見習って、探究にいそしみたいわ。\n嵐が鎮まって一時の凪が訪れた、こんなときこそね……。00
1631591453020076400111000000falsefalsefalseヒギリさんがよく働いてくれて、助かるわ。\nドマの女性って、あんな風にみんな勤勉なのかしら。00
1632591454020076300111000000falsefalsefalse鍛錬を続けることは、いつか自信に繋がります。\n微力ですが、ドマの人々が生きる自信を取り戻すため、\n私も尽力していきましょう。00
1633591455010076500111000000falsefalsefalseどうです、<surname>さん。\nたまには稽古の様子を見ていきませんか?00
1634591456010075600111000000falsefalsefalse仲間の多くは、レヴナンツトール開拓団の一員として、\n物資の輸送や、街の工事に従事しはじめたんだ。\n私も、今日は用具の点検から頑張るよ。00
1635591457020076300111000000falsefalsefalse最近は、子どもたちも積極的に稽古に励んでいるらしい。\n私たち大人こそ、手本になるよう励まねば……。00
1636591458020076300111000000falsefalsefalse物資の管理をお手伝いすることになりました。\n間違いのないよう、しっかり数えないと……!00
1637591459020076300111000000falsefalsefalseホーリー・ボルダーの稽古がないときも、\nジシュ的に活動しなきゃな!\nレヴナンツトールの見回りに行くぞ!00
1638591460020076300111000000falsefalsefalseあっ、<if:お姉ちゃん/お兄ちゃん>も休憩中?\nいつかまた、<if:お姉ちゃん/お兄ちゃん>と一緒に遊びたいな。\n港町でやったかくれんぼ、とっても面白かったもん!00
1639591461020076300111000000falsefalsefalseヨウザンはすごいんだよ。\nドマにいたときから「シュギョー」も一番進んでたんだ。\n……でも、怒ったコハルにはかなわないかも。00
1640591462020076300111000000falsefalsefalseお稽古は嫌いだけど、ホーリー・ボルダーは好き……。\nルガディン族って、お山みたいに大きくて、\nちょっとクマさんみたい……。00
1641591463010076500111000000falsefalsefalse君たちの話、まわりにも聞こえていたよ。\nそして今、イダとサンクレッドが飛び出していった。\nはぁ……後は頼むよ……。00
1642591464010076500111000000falsefalsefalseひとつ、心に留めておいてほしいことがあるの。\n……世の中にはね、子どもより子どもらしい大人がいるのよ。00
1643591465010076500111000000falsefalsefalseヒギリさんが淹れてくれたお茶で、ひと休みなのでっす。\n彼女のお茶、とってもおいしいのでっす。00
1644591466020076400111000000falsefalsefalseヒギリさんに伺ったのだけど、\nドマの方にも、とても香りのいいお茶があったらしいの。\nどうにかして取り寄せられないものかしら……。00
1645591467020076600111000000falsefalsefalseなんだか急に、静かになったな……。\nひとが懸命に点検を進めてるっていうのに、\nみんなどこへ行ったんだ?00
1646591468020076300111000000falsefalsefalseフ・ラミンさんから、\nエオルゼアの歌をたくさん教えていただきました。\n毎日が、とても勉強になります。00
164759146902007637570111000000falsefalsefalse今回もお手柄だったな、<forename>!\n奢ってやるから、あっちのカウンターで一杯どうだ?\nどうせなら、フ・ラミンさんとヒギリさんのそばで……あっ、いや……何でもないさ、はははっ!\nと、とにかく、お前の勝利に乾杯!0
1648591470010076500111000000falsefalsefalse…………ンハッ!\nち、違うよ! 寝てないよ!?\nちょっと目を瞑って、考え事をしてただけだから!00
1649591471000093300111000000falsefalsefalse油断大敵って言葉があるだろう?\nひと仕事終えた後だからこそ、気を引き締める必要があるんだ。\n……って、イダ? ちゃんと聞いてるか!?00
1650591472010076500111000000falsefalsefalseご苦労さま、今はゆっくり休むといいわ。\nでも、あまり気を緩めちゃダメよ。\n……お隣の誰かさんみたいにね。00
1651591473020070800111000000falsefalsefalseみなさんが帰ってきて、賑やかになりまっした!\n砂の家にいっぱい人がいたときのこと、\nちょっとだけ、思い出してまっす……。00
1652591474020076400111000000falsefalsefalseヒギリさんのお料理の腕は、素晴らしいのよ。\n目にも止まらぬ素早さで、野菜を切るんだから!\n彼女も、ただ者ではなさそうね。00
1653591475020093300111000000falsefalsefalse子どもたちを相手にした稽古だからこそ、気は抜けません。\n彼らドマの民には、この先も苦労が多いはず……。\n決してくじけぬよう、心身ともに鍛えねば!00
1654591476010076500111000000falsefalsefalseホーリー・ボルダーの奴が、いつになく張り切ってましてね。\n熱心になりすぎて、あの巨体で、\n子どもたちを押しつぶさないといいのですが……。00
1655591477010076500111000000falsefalsefalse冒険者というのは、自由に見えてなかなか大変みたいだな。\n主君を持たず、己の心のままに従い大事を成す……。\nただの「風来坊」とは言えないようだ。00
1656591478010076500111000000falsefalsefalse仲間たちと、意見交換をしているところだ。\n我々のドマは滅びたが、この地で学んだことを生かし、\n故郷のためにできることはないだろうか?00
1657591479020076300111000000falsefalsefalse本格的なドマの郷土料理を作るには、\nここにある食材や香辛料では足りないんです。\nでも、それをどう補うかが、腕の見せどころですよね!00
1658591480020093300111000000falsefalsefalseホーリー・ボルダーの稽古は厳しいけど、\nオレはドマでも「シュギョー」してたからなっ!\nこれくらいじゃ降参しないぜ!00
1659591481020076400111000000falsefalsefalseあたしも、<if:お姉ちゃん/お兄ちゃん>くらい強くなりたいんだ。\nそしたら、帝国が攻めてきても、みんなを守れるもん!00
1660591482020076300111000000falsefalsefalse先生の鎧、白くてピカピカしてカッコイイなぁ。\nでも、剣はもっと大きいヤツが好きだな!00
1661591483020075700111000000falsefalsefalseわたし、戦うのは嫌い……。\nホーリー・ボルダーが言ってることも、\n難しくてよくわかんないや……。00
1662591484010076500111000000falsefalsefalse<forename>さん、行ってらっしゃいまっせ!\n無事のお帰りを、お待ちしてまっす!00
1663591485010076500111000000falsefalsefalseまた、大きな任務なのね……。\nそれがあなたの使命なら、止めたりしないわ。\nだけど、くれぐれも気をつけて。00
1664591486020071500111000000falsefalsefalse賢人のみなさんが不在の間、石の家は私が守ります。\nこちらのことは、どうぞお任せください!00
1665591487010076500111000000falsefalsefalse石の家の警備は、私とホーリー・ボルダーにお任せを。\nあなたの活躍を拝見できないのは残念ですが……\n我々の役目、しかと果たしましょう。00
1666591488020076300111000000falsefalsefalse場所が変われば、生活様式も異なる……。\n郷に入りては郷に従えと言うが、\nいやはや、新しい土地に慣れるのは骨が折れるよ。00
1667591489020076400111000000falsefalsefalse異郷の者との話は、まこと興味深い……。\nドマに居ては、知るよしもなかった知識に触れられる。\n日々、見聞を広めているよ。00
1668591490020076600111000000falsefalsefalseみなさんに、私の得意なドマの郷土料理を……\nと思っているのですが、なかなか材料がそろいません。\n土地が違うと、採れる作物も違うのですね。00
1669591491010076500111000000falsefalsefalse<if:ねえちゃん/にいちゃん>、今度はどんな敵と戦うんだ!?\nすげぇなー! いいなー! カッコイー!00
1670591492020076300111000000falsefalsefalseねぇねぇ、「ラムー」って強い?\nでも、<if:お姉ちゃん/お兄ちゃん>の方が強いんでしょ?\nだったら心配ないね、いってらっしゃい!00
167159149302007567640111000000falsefalsefalseウルダハで君と別れた後、再び難民たちを見てきた。\n根本的な解決にはいたっていないが、\nあの様子では、当面の間、武装蜂起は起きないだろう。そちらも、無事に蛮神「ラムウ」の件を収めたようだね。\n詳細はミンフィリアから聞いておこう。\nおつかれさま、<surname>。0
1672591494020076300111000000falsefalsefalseかつて私の祖父は、「救世詩盟」という組織を率いて、\n予言詩に記された霊災から、エオルゼアを守ろうとした。「救世詩盟」は、知の集積によって、\nよりよい未来を導こうという組織だったらしい。\n方法こそ違えど、統一組織にも通じるものがあるだろう?0
1673591495020076300111000000falsefalsefalseホーリー・ボルダーとの手合わせ、こっちまで燃えたぜ。\nあんな戦いを見せられた後じゃ、\nどんな愛の詩を捧げても、お嬢さん方の心を揺さぶれないな。00
1674591496010065100111000000falsefalsefalse何だか、新しいことがはじまるみたいだね。\n今度はどんな人と出会うのかな……?\n楽しみで仕方ないよ!00
1675591497020070700111000000falsefalsefalseまったく、イダは前向きすぎるよ。\n問題だって山積みだっていうのに……。00
1676591498010076500111000000falsefalsefalseイダの能天気さはどうかと思うけれど、\n一緒にいると、大抵のことはどうにかなる気がしてくるわね。\nもちろん、あなたがいてくれることも大きいけれど。00
1677591499020071900111000000falsefalsefalseあわわ……とっても忙しくなってきたでっす……!\nお話なら、あとにしてもらってもいいでっすか?00
1678591500020076400111000000falsefalsefalseここに置いてもらっている以上、\n私も、自分のできることをやらなきゃね。00
1679591501020007240111000000falsefalsefalse<surname>さん!\n手合わせの件は、本当にありがとうございました。やはり、あなたはとても強かった……!\nこの経験を胸に刻み、己の鍛錬や子どもたちへの指南に、\nいっそう磨きをかけていきましょう。0
1680591502010076500111000000falsefalsefalse今回ばかりは、私も熱くならずにはいられませんでした。\n……もっと強くなってみせますよ、私たちも。00
1681591503010076500111000000falsefalsefalse故郷を失い、気落ちしている仲間も多かったが、\nこちらの人たちの気概に触れて、少しずつ立ち直ってきた。\n私も、まだまだやれるような気がしているよ。00
1682591504010076500111000000falsefalsefalseドマの農耕技術を、開拓に応用してもらったが……\n効果のほどはあっただろうか?00
1683591505020076300111000000falsefalsefalseみなさん、にわかに忙しくなってきたようです。\n一息ついていただくために、お茶を淹れますね。00
1684591506020009330111000000falsefalsefalseホーリー・ボルダーもかっこよかったけど、\nやっぱり最強は<if:ねえちゃん/にいちゃん>だな!決めた! オレもすげぇ強くなって、\nいつか、<if:ねえちゃん/にいちゃん>に「ゲコクジョウ」を叩きつけるんだ!\nへへっ……負けないぜ、<if:ねえちゃん/にいちゃん>!0
1685591507020076300111000000falsefalsefalseホーリー・ボルダーったら、さっそくはりきっちゃってるの!\nまだ身体も痛いはずなのに……ふふ、しょうがないなぁ!00
1686591508020076600111000000falsefalsefalse戦いには、それぞれの役割があるんだね。\n僕たち「ドマ冒険者団」も、役割分担しなくちゃ。\nえっと……ヨウザンが「斬り込みタイチョー」で……。00
1687591509020076400111000000falsefalsefalseクルトゥネが使ってた技も、すごかったと思う……。\n剣を振ったり殴ったりするのは好きじゃないけど、\nああいう技なら、覚えてみたいな……。00
168859151001007567650111000000falsefalsefalseヒギリさんの手料理を食べるようになってから、\n体調がすこぶるよくなったんだ。ドマの料理が体に良いというのもあるだろうが、\n決め手はやはり、料理に込められた愛だろうね。\nヒギリさん……なんて優しい女性なんだ……!0
1689591511010076500111000000falsefalsefalseパパリモが、アタシとの勝負を受けてくれない!\n負けるのが怖いんだよ、絶対!00
1690591512010076500111000000falsefalsefalseクリスタルブレイブの隊員の名前を挙げていく勝負……\n悪い考えじゃないと思うけど、\nその前に、タタルの名簿作りを手伝うべきじゃないかな。00
1691591513020076400111000000falsefalsefalseリオルの話を聞くにつけ、コボルド族について、\n知らないことが多いのだと思い知らされるわ。\n海雄旅団の知識、頼りにさせてもらいましょう。00
169259151402009330756111000000falsefalsefalse先行統一組織「クリスタルブレイブ」。\nマザークリスタルに導かれた勇士たち、といった意味さ。制服の青は、穢れなきクリスタルの色。\nそこに掲げる「クリスタルの剣」の印は、\n苦難と戦う者の証だ。いつか、この組織そのものが、人々を導く光となるように……\n私もまた、戦い続けよう。
1693591515020073700111000000falsefalsefalseあわわ……目が回るでっす……!\nしっかり準備したつもりなんでっすが、\n名簿に漏れがあって、作り直しでっす……。00
1694591516020071100111000000falsefalsefalseサンクレッドさんったら、\n最近すっかり、ヒギリさんにぞっこんみたい。\nうふふ……お若いことね……。でも私、悔恨と復讐に生きる女性を増やさぬように……って、\nウリエンジェさんから監視を頼まれているのよ。\nこれは、そろそろ……。0
1695591517020071500111000000falsefalsefalse志のある者と話していると、自然と背筋も伸びますな。\n私は「暁」側に属する身ですが、\n彼らの力になれることがあれば、是非やらせていただきたい。00
1696591518010076500111000000falsefalsefalseそういえば、子どもたちの姿が見えませんね。\n何かよからぬことを考えていなければいいのですが……。00
1697591519020076400111000000falsefalsefalse新たな組織が結成されたそうだな。\n微力ながら、俺も手伝うつもりだ。00
1698591520020076300111000000falsefalsefalseエオルゼアの練兵法を学んでいるところだ。\n新組織を迎えるにあたって、\n知っておくべきこともあるだろうからな。00
1699591521020070800111000000falsefalsefalseサンクレッドさんが、ドマ料理の感想を、\nとても熱心に語ってくださるんです。\nお口に合ったようで嬉しいです!00
1700591522020076600111000000falsefalsefalseクリスタルブレイブって、かっこいいよな!\nオレたちも「ドマブレイブ」にしようかな……?00
1701591523020076300111000000falsefalsefalse「ドマブレイブ」のソースイは、ヨウザンで決まりね!00
1702591524010076500111000000falsefalsefalseすべては、エオルゼアのために!\n……だよね!00
1703591525020076400111000000falsefalsefalseあ、あのね……。\n「ドマ冒険者団」の改名をケントーしてるの……。00
1704591526010075600111000000falsefalsefalse懐かしいねーちゃんを見つけたから、\nナイショの情報交換をしてるのさ。\n仲間同士に秘密はなし……だろ?00
1705591527010007650111000000falsefalsefalseお前の名前で集まった奴、結構いるんだな。\nリトルアラミゴだけじゃなくて、\nエオルゼア中で活躍してたのか……。……尊敬するよ、素直にさ。\nオレももっと見識を広めて、強くなりたい。\nもちろん、クリスタルブレイブの一員としてな!0
1706591528010075600111000000falsefalsefalseどうだい、制服姿も見れたものだろ?\nここにくるまでいろいろあったけど、心機一転だ。\nバスカロンの親父に名が届くように活躍してみせるよ。00
1707591529010076500111000000falsefalsefalseクリスタルブレイブの設立宣言、ちょっと感動しちゃった。\n今までたくさん冒険してきたエオルゼア……\nそれを守るため、わたしにできることがあるなんて!00
1708591530000075700111000000falsefalsefalse……どいつも、組織の設立が、よほど嬉しいらしい。\n俺も感慨深くはあるが、最初の任務を果たしてこそ、\nクリスタルブレイブの存在が認められるというものだ……。00
1709591531020076400111000000falsefalsefalse「ガーロンド装備」の取り扱いを始めたわ。\n「ガーロンド・アイアンワークス」社の久々の新作ね。装備の出来のよさに、金の臭いを嗅ぎつけたロウェナが、\nすぐに独占契約を結んだんだそうよ。\n本当に、いけ好かない女だわ……。そうそう、あなたみたいな物好きに、彼女からの伝言よ。\n「ガーロンド装備は強化も可能、ゲロルトの弟子に聞くべし」\n……ですって。
17105915320000000111000000falsefalsefalseはぁ、今日の夕飯は何にしようかねぇ……。\nうちの息子ったら、大した稼ぎもないくせに、\nご飯だけはたっぷり食べるんだから!00
1711591533020076400111000000falsefalsefalseおお、よくぞいらしてくれました。\nあなたのおかげで奪還に成功したこの「ストーンヴィジル」は、\n皇都「イシュガルド」防衛の要……。再建が完了するまで……\n重い扉をガッチリ閉めて、キッチリ封鎖しております。0
1712591534010075500111000000falsefalsefalse上官にストーンヴィジル攻略作戦を提案したかったんだが……\nその前に、奪還が成功してしまったよ。\n今は砦の再建に追われて、まったく頭が痛くなる。00
1713591535010075500111000000falsefalsefalseこの「ホワイトブリム前哨地」は、\nイシュガルド四大名家のひとつ、デュランデル家の管轄。\n現在の主な任務は、ストーンヴィジルの再建作業だ。00
1714591536010075500111000000falsefalsefalseよくぞ来てくれた。\n貴公の活躍なくして、砦の奪還は成し得なかっただろう。\nこのことは、前哨地の皆が知るところだ。それでも、未だ貴公を受け入れぬ者もいるだろう。\n「誇り」というものは、己を強くする鎧でもあるが、\n心を固くする「枷」でもあるのだ……。0
1715591537020076400111000000falsefalsefalse私は、イシュガルドの出でね。\n見聞を広めるため、修行の旅に出たのだが……\n冒険者の自由な生き方も悪くないと思い始めているよ。00
1716591538020076400111000000falsefalsefalseストーンヴィジルの奪還に成功したそうだね。\n辛く厳しい戦いだっただろうが、\n生きて戻れたようで何よりだよ。 00
1717591539010075500111000000falsefalsefalseよう、スペンサーの奴を見かけなかったか?\nさっき、ふらりと店を訪れたようなんだが……\nまた酒の匂いだけで、酔っ払ったんじゃないだろうな? 00
1718591540010075500111000000falsefalsefalseブガージャ先生は温泉を楽しんでくれたかのぅ……。\n先生の踊りを踊るカワイ子ちゃんで、\nこの砂浜を埋め尽くしたいのぅ~。00
1719591541010075500111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサは、誇り高き海賊の街だ。\nもっとも、その時代も終わりつつあるがな。00
1720591542010075500111000000falsefalsefalse結局のところ「最後の霧髭」は誰なのかって?\n……おいおい、野暮なこと聞くんじゃねぇよ。00
1721591543010075500111000000falsefalsefalse絡み合う二匹の白蛇の如き、硬い結束を以て、\nこの森都「グリダニア」を守り抜くつもりだ。00
17225915440200104100111000000falsefalsefalse我が息子が「るり色の乙女」と婚約すると知れたら、\nブルゲール商会に、今まで以上の注目が集まるだろう。\nまったく、発表が楽しみだな。00
17235915450100000111000000falsefalsefalse……気軽に話しかけてくんなよ。\n俺は、ブルゲール商会の次期会長様だぞ?00
1724591546020076300111000000falsefalsefalse手塩にかけて育てた娘が、\nブルゲール商会の次期会長様に嫁げることになるとは。\n親として、これ以上の幸せはありませんよ。00
1725591547020076400111000000falsefalsefalseパーティーが始まるのが楽しみだよ。\nうまい飯とうまい酒、そして、めでたい話のおかげで、\n東アルデナード商会との商談も捗ることだろう。00
1726591548010075500111000000falsefalsefalseアラベラさんとお会いするのが、今から楽しみだわぁ。\nあのヴァンネス様の奥方となるのですから、\nとても美しいに違いないでしょうねぇ。00
1727591549020076400111000000falsefalsefalseゲゲルジュ様の私有地をお借りできたのは、\nリムサ・ロミンサとウルダハ双方に顔が利く商人だからです。\nこの美しい砂浜で、パーティーができるのは幸せなことです。00
172859155002209337550111000000falsefalsefalseふっふっふ、次の「ミスリルアイ」の一面記事はいただきね。\nなんせ、噂の「怪盗白仮面」が、ついに姿を現したんだもの!次の予告は確か、「アマジナ杯闘技会の賞品」だったわね。\n地元ウルダハのコロセウムの興行なんだから、\n私がバッチリ下調べしておくわね。0
17295915510000000111000000falsefalsefalseひとりの兵が倒れても、次なる兵が立ち向かい、\n最後には必ず勝利を得る……。\nそれが「不滅隊」だよ。00
17305915520000000111000000falsefalsefalse冒険者に大切なのは、夢と希望だぜ!\n夢とはすなわち億万長者! 希望とはすなわち一攫千金!\nつまり、金っ! 世の中、金がすべてよ!00
1731591553020076400111000000falsefalsefalse私が過去に製作した「復古調装備群」は、\n取引量の減少にともない、完全受注制となりました。\nいやはや、ロウェナ女史の審美眼は、真に容赦ない……。00
17325915540000000111000000falsefalsefalseオイラは、武具職人。\nエギンオルフの親方の下で、一生懸命修行してるんだい!\nアンタが親方の目に叶う冒険者になったら、便宜を図ってやるよ。00
173359155502207637550111000000falsefalsefalseゲゲルジュ様から商会のパーティーがあると聞いていたが、\nまさか、お前が一枚噛んでいたとはな。蛮神を倒したり、パーティーに潜り込んだり……。\nまったく、冒険者も大変だな。0
1734591556010075500111000000falsefalsefalse噂のアラベラちゃんに会ったかのぅ?\nアラベラちゃん、ウチの踊り子になってくれんかのう~。\nはぁん……頼みにいってみようかのう~。00
17355915570000000111000700falsefalsefalse探検手帳の項目を、20種類コンプリートしました。\nグリダニア:旧市街のアプカル滝にいる、\n「ミリス・アイアンハート」に報告しましょう。00
17365915580200104500111000000falsefalsefalseお呼びですか、<surname>殿!\n自分、すでに気合ばっちりであります!\nすべては、エオルゼアのためにッ!00
17375915590200104500111000000falsefalsefalseすべては、エオルゼアのために!\n……このモットー、気に入ったよ。\n最初は気恥ずかしかったが、今は誇らしく感じるね。00
17385915600200104500111000000falsefalsefalseおつかれさまです。\nとっととクリスタルブレイブの名を上げて、\n実入りのいい仕事が集まってくるようにしたいです。00
17395915610000000111000000falsefalsefalse親方から話は聞いてるよ!\n取引したいなら、オイラにまかせなっ!00
1740591562020076300111000000falsefalsefalse本気のラムウちゃまに、力を認めさせたのでふっち?\nそれはほんとにすごいでふっち!\nチリチリになってないところが、オドロキでふっち!00
1741591563020076300111000000falsefalsefalseひとりだけ気味の悪い魔眼を持ってたせいで、\nガキの頃は……まあ、ろくな思いをしなかったんだ。\nだからこそ、アラグを調査して、眼の秘密を知ろうと思った。秘密を知って、どうなるかはわからねー。\nただ、クリスタルタワーの核心に迫るほど、\n何かを思い出さなきゃならない気がするんだ……。0
1742591564020076300111000000falsefalsefalseクリスタルタワーが再起動している以上、\n全盛期ほどではないにせよ、太陽の力を集積しているんだろう。\n「闇の世界」に繋がるゲートを開くためにな……。その予兆を検知したネロは、\nシルクスの塔に侵入するため、俺たちに近づいた。\n……相変わらず、ろくでもない旧友だぜ。0
1743591565020076300111000000falsefalsefalse異界に繋がる「ヴォイドゲート」か……。\nそうなると、俺たちよりも、呪術士の専門分野だな。だが、クリスタルタワーの仕組みを利用しているなら、\n俺たち技師だって、役立たずじゃないはずだ。\nやるだけのことはやってみせるさ!0
1744591566020076300111000000falsefalsefalseたぶん、ザンデは、何もせずに消えたわけじゃないッス。\n倒される前……もしかしたら、頂上に踏み込まれる前に、\nゲートを開いたッス。結果、ウネとドーガは異界に引きずり込まれて、\n「闇の力」との契約を断つことができなかったッス。\n始皇帝の執念、恐るべしッス……。0
1745591567010075500111000000falsefalsefalse蛮神「ラムウ」と再度交戦し、討ち払ったと……?\nやはり<if:<if:貴官/君>/君>に依頼して正解だった。\nほかの者では成し得なかっただろう。知ってのとおり、シルフ族も一枚岩ではない。\nさまざまな思惑が交錯するがゆえの問題か……。\n何かと一筋縄ではゆかぬ点は、人の社会と同じらしい。0
1746591568020076400111000000falsefalsefalseここは「ギルド砲兵隊、実演!」の会場だよ。\n冒険者ギルドが主催する紅のお祭り、\n「紅蓮祭」の催しもののひとつなんだ!00
17475915690000000000000000falsefalsefalse
1748591570020076400111000000falsefalsefalseここが「紅蓮祭」の本部だ。\nオレが実行委員長ってやつをやらせてもらってる。\n正直、責任者とか、そんなガラじゃねえんだがな!00
1749591571020076400111000000falsefalsefalseここリムサ・ロミンサで「紅蓮祭」を開催してるの。\n冒険者ギルドでやってるお祭りよ!\n今、協力してくれる冒険者を探してるの。00
1750591572020076400111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサで「紅蓮祭」を開催中だ。\n冒険者ギルドが贈る祭典なんだ。\nぜひとも成功させたくてな、現在、協力者を募っている。00
1751591573020076400111000000falsefalsefalseリムサ・ロミンサで「紅蓮祭」をやってるの~!\n冒険者ギルドが贈る祝祭なのです。\nただ今、冒険者さん大募集中なのです~。00
1752591574020076400111000000falsefalsefalseここは「ギルド海獣隊、出陣!」の会場よ。\n「紅蓮祭」の催しもののひとつなの。00
1753591575020076400111000000falsefalsefalseここは「紅蓮祭」の催しもの会場よ。\n「ギルド爆炎隊、散華!」っていう、花火の催しなの。00
1754591576020076700111000000falsefalsefalse君の活躍は、目覚ましいな。\n世界各地を歩き回って、大きな功績をのこしてくれ。00
1755591577020076700111000000falsefalsefalse配達士の仕事は順調か?\nいろんな人と話ができて、実に楽しそうだな!00
1756591578020076400111000000falsefalsefalse兄の件では、ご迷惑をおかけしました。\n怪我の原因がわかって安心しましたが……\n兄の怪我は絶えそうにありません、困ったものです。00
1757591579020076400111000000falsefalsefalseスペンサーは、その後どうしたでしょうか……。\n怪我が増えていないといいのですが。00
1758591580010075500111000000falsefalsefalseマイチョコボの育成の調子はいかがですか?\n育成中に気づいたことがあったら、教えてください。\n理想どおりのマイチョコボを育てる方法を確立したいです。00
1759591581020076400111000000falsefalsefalseチョコボにも、それぞれ好みがあるんですよ。\nいろんな野菜を栽培して、試してみるといいでしょう。00
1760591582020076400111000000falsefalsefalse貴方のおかげで、あらかた魔獣が片付きました。\n目下、修練所の再開を目指して、再整備しているところです……。00
1761591583020076400111000000falsefalsefalse修練所が再開されたのは喜ばしいのですが……\n訓練に入った連中の悲鳴が凄まじくて、\n今までよりも恐ろしくなってしまいました。00
1762591584020076400111000000falsefalsefalseおっと、いつぞやの冒険者じゃないか。\n事件屋に振り回されているみたいだが、大丈夫か?\n少し疲れた顔をしてるぜ。00
1763591585020072400111000000falsefalsefalseあんたにゃ、すっかり世話んなっちまったな……。\nだが、まだ紅蓮祭は終わっちゃいないぞ。\nどんどん催しに参加して、どんどん盛り上げてくれ!00
1764591586020076400111000000falsefalsefalseこんなところに住んでれば、そりゃ、不満は絶えないよ。\nでも、暴れたって解決しないだろ?\n争いは奪えどもあたえず……って、神父様もいってたしね。00
1765591587020076400111000000falsefalsefalseまさか、ここの難民まで蜂起しようとするなんて……。\n寸でのところで止めてくれたのは、あなたなんでしょう?\n本当に助かったわ。やっぱり、2人だけで警備するなんて無理があるのよ。\nこんなご時世じゃ、誰が何をしでかすか……。0
1766591588010075500111000000falsefalsefalse俺も、この流民街に左遷されてそこそこ長い。\n難民暴動に賛成とはいわないが、\n奴らの気持ちは、それなりにわかるつもりだ。確かにここはロストホープ……希望を失った奴の住処さ。\nだが、生きることまで諦めたわけじゃない。\n死ぬのを待つくらいなら、武器だって取るだろうよ。0
1767591589020076400111000000falsefalsefalse貴公の活躍に助けられてなお、\nウルダハは多くの問題を抱え続けている。\n難民の件も然り、近頃はどうにも混乱がひどい……。こんなときこそ、我ら不滅隊が粉骨砕身せねばな。\n功を上げるのが貴公ばかりでは、局長も気を揉もう。0
17685915900110000111000000falsefalsefalseあんたは人が良さそうだから、ひとつ忠告しておくぜ。\n難民や貧民のすべてを、哀れな被害者だとは思わねェこった。自業自得で落ちた奴もいれば、\n情けを請うばかりで努力しねェ奴もいる。\n……俺たちもまた、この国を蝕む病のひとつなのさ。0
1769591591020076400111000000falsefalsefalseこの先は、王宮へと続いています。\nいくら貴方であっても、許可なくお通しすることはできません。00
1770591592020076300111000000falsefalsefalse聞いたでふっち! 感じたでふっち!\nアナタ、ついにラムウちゃまにも認められたでふっち!\n長ちゃまも、とっても感謝してたでふっち。ラムウちゃまから預かった大事なクリスタル、\nアナタに託してよかったのでふっち!0
1771591593020076400111000000falsefalsefalseレヴナンツトールが、これほど賑わう場所になるとはな。\nかつて、「亡者の弔鐘」なんて名づけられたのが嘘のようだ。だが、人が増えれば問題も増える……。\n最近は、タタルの愚痴と世間話に付き合うのが、\nすっかり日課になってしまったよ。0
1772591594010075500111000000falsefalsefalse……異端者に奪われた支援物資がどんなものだったか?\nふむ、基本的には本家の選んだありきたりな物資だったが、\n個人的に色をつけて、耐熱装備を入れておいたのだ。耐熱装備を身にまとい、力仕事に隆起する筋肉を\nあますことなく披露する開拓団……イイ!だが、この地で耐熱装備を仕入れるのは非常に困難でな。\n恐らく、二度はそろえられないだろう。\n惜しいことをしたものだ……。
1773591595020076400111000000falsefalsefalseランドゥネルは……よかった、団長の真意に気付きましたか。\n旅団の思い出に囚われていたランドゥネルが、\nようやく巣立ち、己の道を歩み始めることができますね。ランドゥネルのような旅団の宝を、活かすことができるのは、\n冒険者さん、貴方が活躍してくださるからにほかなりません。\nありがとうございます!0
177459159602007640729111000000falsefalsefalseこちらは、「新生祭」の記念品販売所です。\n第七霊災の犠牲を偲ぶとともに、\nエオルゼアの新生を祝す、さまざまな品を取り扱っていますよ。都市内では追悼花火も打ち上げられていますから、\nぜひ、記念品を手に夜空を見上げてくださいね。……って、なんですか、その目は?\n薄着だからって、ジロジロ見ないでください……。\nこれは下着じゃなくて、歴とした作業着なんですからね!
1775591597020076300111000000falsefalsefalseこの間まで、紅蓮祭の花火が上がっていただろう?\nだけど、いま上がってるのは、霊災追悼の花火らしい。よく見ると、前とは色も変えてある。\n一流の職人に頼んで、とっときの花火を調合させたそうだ。\nひとつひとつの輝きに、彼らの精が込もってるんだろうね。0
1776591598010076500111000000falsefalsefalse最近上がってる花火、すごく綺麗だよな……。\n見ていると、心が洗われるようだよ。この街だけじゃなく、エオルゼアの各地で見られるらしい。\n冒険者ギルドの連中が打ち上げてるんだってね。\nほかの街で見ると、また違う趣なんだろうなあ。0
1777591599020076300111000000falsefalsefalse霊災の犠牲者に手向ける花火が上がっているね……。\nだけど私は、慰霊という行為は死者のためではなく、\nむしろ生き残った者のためにあるんだと思う。夜空に咲き誇る大輪は、私たちにこう告げているんだ。\n無念のうちに命を落とした者たちを、決して忘れるな……と。\nだからこそ、慰霊の儀式は絶やさず続けなきゃならないんだ。0
1778591600020076300111000000falsefalsefalseねえ、知ってた?\nいま上がってるのって、霊災追悼の花火なんだって!てっきり、紅蓮祭の花火が続いてるんだと思ってたよ……。\n目を閉じて、お祈りしなきゃね。0
1779591601020076300111000000falsefalsefalse最近、夜になると上がってる花火……少し変わったみたいね。\n霊災で亡くなった人たちへの追悼の花火なんだって。これから花火が上がるたびに、思い出しちゃうのかな。\n降り注いだ炎の雨……\nそして、いなくなっちゃった人たちのことを。0
1780591602020076300111000000falsefalsefalseいま上がっている花火は、紅蓮祭のものではないわ。\n霊災追悼と復興の花火……そう呼ばれているの。花火を上げてる冒険者ギルドの人たちが歌ってたわ。\n「夜空の闇が深ければ、われらが光を灯すべし!」\n……なんだか、頼もしいわよね。0
17815916030100000111000000falsefalsefalseセズルの親方は、故郷の渓谷で行き倒れてたワシを、\n拾って育ててくれたお方なんじゃッァ!\n親方は、ワシの命の恩人なんじゃッァー。00
1782591604020076800111000000falsefalsefalseどの男も「ガルーダ様、ガルーダ様!」ってよッォ……。\nケッ、あんな気まぐれな神サマの何がいいんだかッァ!\nその点、ココの連中は独立心旺盛で、ウマが合うんだよッォ。00
1783591605020076300111000000falsefalsefalse私は手先が不器用なモンで、\nゼニ勘定やら部材の在庫管理を担当してましてなッァ。\n職人サンには、ひたすらお願いする立場ですわッァ!00
1784591606020095300111000000falsefalsefalseうるせえッ、気安く話かけてんじゃねェぞッォ!\nもう少しで画期的なアイディアが浮かぶトコなんだッァ!\nここの配置を……こう組み替えれば……ギェハハーッァ!00
1785591607020076300111000000falsefalsefalseおまえさん、ヒトの職人かッァ!?\nワシの検品を通れなければ、とても一人前とは言えんぞッォ!00
1786591608010093300111000000falsefalsefalseオラオラッ、きりきり働けッェ!\n伐採所の連中がチョーシこいてるみてえだがッァ、\nあんな連中、空の上から見下ろしてバカにしてやれッェ!00
1787591609020076300111000000falsefalsefalseこちらはハイウィンド飛空社、クルザス出張所であります。\nいやぁ……本社のほうで、ちょっとやらかしましてねっ!\nこんな僻地までトバされてきちまいましたっ……とほほっ。新規顧客開拓事業への栄転、って話だったんですけど……\n寒いし、部下はいないし、寒いし……寒いし。\nこれってやっぱり、体のいい左遷ですよねっ……?0
1788591610010076700111000000falsefalsefalseこ~んに~ちは~!\nここは、よい子の職人のための製作施設だぞっ。\n職人じゃない子は、危ないから近寄っちゃだめだぞぉ?00
1789591611010076400111000000falsefalsefalse職人さんからご希望があれば、この製作施設をお貸ししますよ。\n厩舎で使う道具類を作るための施設ですから、\nさほど高度な設備はありませんがね。00
1790591612010076700111000000falsefalsefalseふふっ……あら、素敵な<if:レディ/男性>ね。\nここは冒険者ギルドの有志が運営する製作施設よ。\n私たちの工房に、何かご用かしら?隣にいるのは、この建物の名前にもなってる、\n武具商のロウェナさんおかかえの武具職人さんたちよ。\n彼らも、この工房で働いているの。0
1791591613010076400111000000falsefalsefalse職人の方に、製作施設をお貸ししております。\nこの気温でしか、作れないものもあるとかで、\n流れの職人さんも結構いらっしゃるのですよ。私らは、騎兵さん相手の商売をしておりましてね。\nこの製作施設も、もともとは、馴染みの職人さんたちに、\n商品を作ってもらうためのものなんです。0
1792591614012007640111000000falsefalsefalseまあ、よくぞいらしてくれました。\nあなたの活躍のおかげで、当店の人気はさらにウナギ登り!\nさらに予約が取りづらくなったと評判になっています。店の恩人であるあなたを手厚くもてなしたいところですが、\n本日は予約のお客様で手一杯で、かないそうにありません。\nもっとも、ご自身で作るお料理の方が美味しいでしょうけれど。0
1793591615020076800111000000falsefalsefalseオレたち「エカトル空力団」はッァ、\n見果てぬ「夢」ぇ追いかけるッゥ、バカどもの集団よッォ!\n見てなァ、どでけぇ花火、打ち上げてみせるぜッェ!00
1794591616020076600111000000falsefalsefalseまったくよッォ!\nいくら蓄えても、あっという間に底をついちまうッゥ!\n台所を預かる身としてはッァ、頭が痛てぇぜッェ!00
17955916170000000111000000falsefalsefalse(★未使用/削除予定★)00
1796591618020069900111000000falsefalsefalse知れば知るほど、「デズル・クワラン号」は素晴らしい船です!\nこんな飛空艇の建設に協力できるなんて……\n今まで生きてきた中で一番の幸せですっ! ぐすっ!00
1797591619020076800111000000falsefalsefalseなにッィ? オレの大切な物品を譲ってほしいだとッォ!?\nそいつッァー、テメェが俺たちの「夢」に、\nどれだけ貢献してるか次第だなッァー?00
1798591620020072600111000000falsefalsefalseスケートスィスとは、海賊時代からの古い付き合いでしてね。\nいつもいらんことに首をつっこんで、本当に困った奴です。\n……でも、そんなところが、彼女のいいところなんですがね。00
1799591621020072600111000000falsefalsefalseおお、冒険者さん! 話は聞いています。\nなんでも「獣人連続誘拐事件」を解決したとか!\nいやぁ、貴方は本当に凄い! おみそれいたしました!00
1800591622010075500111000000falsefalsefalse何やら、事件はかなり大きな問題に発展したと聞いたが……\n<if:<if:貴官/君>/君>なら必ずやこの任務、完遂できると信じている。\n精霊のご加護のあらんことを!00
1801591623010075500111000000falsefalsefalse無事に「獣人連続誘拐事件」を解決したらしいな。\n<if:<if:貴官/君>/君>の活躍に、改めて称賛と謝意を贈らせてほしい。\nその偉業、まさに感服の至り!00
18025916240000000111000000falsefalsefalse蛮族問題は、我らウルダハを悩ます憂患の種です。\n是非とも、貴方の活躍に期待していますよ!00
18035916250000000111000000falsefalsefalse「獣人連続誘拐事件」における貴方の活躍、感服いたしました!\n「武」とは戈を止むと書く……。\n戦わずして平和を成す、これぞ、まさに「武」です!00
18045916260000000111000000falsefalsefalse冒険者さん、すみません……僕がいたらないばっかりに、\n次から次へと面倒をかけて……。\nえっ、元から期待してないって? そ、そんなっ!00
18055916270000000111000000falsefalsefalse無事、仮宿に「シルフのゆりかご」が帰ってきました!\nそれもこれも、すべて冒険者さんのおかげ……。\n本当に、感謝の言葉もありませんっ!00
1806591628020076300111000000falsefalsefalseた、大変でふっち!\n仮宿の「シルフのゆりかご」が、なくなったんでふっち!\n今から、長ちゃまと「キンキューカイギ」を開くでふっち!00
1807591629020076300111000000falsefalsefalseテイコクや悪い子シルフたち、それにユーカイハン……。\nこの仮宿は、一難さってまた一難なのでふっち。\nでも、あたぴらは負けないのでふっち!!00
1808591630020076300111000000falsefalsefalse無念っ! 子ひとり守れずに、何が父か!\nボォウ……父は必ず、お前を助けだしてみせるぞ……\nこの命にかけて! フスィーッ!!00
1809591631020076300111000000falsefalsefalseフスィーッ……<forename>、よくきたな。\nお前がどこで何をしていても、私はいつも案じているぞ。\n家族とは、そういうものだからな……フスィーッ……。00
1810591632020076300111000000falsefalsefalseフスィーッ……アンタには世話になったな。\nこれからも、ともにこの育成地を守っていこうぜ!\n……と言いたいが、アンタに頼ってばかりはいられねぇよな。00
1811591633020076300111000000falsefalsefalseフスィーッ……なんてこった、親父が負けちまった……。\nだが、俺も親父に頼ってばかり……。\nくそっ、情けねぇ……もっと……強くなりてぇ……。00
1812591634020076300111000000falsefalsefalseフスィーッ……最近、親父に槍の指南を受けてるんだ。\n俺はもっと強くならなくちゃいけねぇ。\nこの育成地の次世代を担うのは、俺たちだからな!00
1813591635000072000111000000falsefalsefalseむむむ、「獣人連続誘拐犯」とは……。\n……ビンビン感じるわ! メラメラとボムのようにっ!\nこのスケートスィスさんの、燃えたぎる正義の炎がっ!00
1814591636000072000111000000falsefalsefalseあっ、<forename>さん! おつかれさまです!\nほかの蛮族集落にいる、みなさんは元気ですか?\nこの採掘地は相変わらず……ヒドイ有様ですよ、ふふふ。00
1815591637020075700111000000falsefalsefalseビ・ビが拐われたーの! タイヘーン どうしよーう!?\n冒険者さーん! とっておきーの 黄金ミミズをあげるかーら\nお願ーい 助けてーよ!00
1816591638020075700111000000falsefalsefalseザナラーンまで出張したかーら ヘトヘトだーよ。\nかるーく 10年分くらーい 仕事したーよ?\nだかーら しばらくおやすーみ 明日から本気出すーよ。00
1817591639010076800111000000falsefalsefalseいいかッァ? 夢っていうのはッァ!\n見るモンじゃねッェ! 叶えるためにあるモンよッォ!\nオレたちの夢はッァ、まだまだ、こんなモンじゃねぇぞッォ!?00
1818591640010094600111000000falsefalsefalseヒトの野郎ッォー!\nオレたちの頭の上を飛空艇で飛び回りやがってッェー!\nウゼェったらありゃしねぇーぜッェ!00
1819591641020093300111000000falsefalsefalse<if:姐ちゃん/兄ちゃん>よッォ! オレとオメェーの仲だッァ!\n何かあったら、遠慮なく言えよッォ!?\nソッコーで若い衆集めてッェ、ブッコんでやっからよッォ!00
1820591642020076300111000000falsefalsefalse今、船体のさらなる軽量化を計画中なんです!\n近い将来、必ず「アヤトラン」に到達してみせますよ!\nそう、記録は破られるためにあるんですからっ!00
1821591643020075700111000000falsefalsefalse飛空艇が、悪い奴に利用されているなんて……\n技術者として、これほど悲しいことはありません!\n<forename>さん、犯人を絶対に捕まえましょう!00
1822591644020076300111000000falsefalsefalse<forename>さん、お手柄でしたね!\nスケートスィスさんや、ヴォイスさん、ルーン・ガーさん、\nそしてシルビアさんとも、また会って親交を深めたいですね!00
1823591645000075700111000000falsefalsefalse<if:ネエチャン/アンチャン>のおかげで、\nワシら「エカトル空力団」の夢がかなうかもしれッン……。\nうッゥ……今まで親方についてきて本当によかったわッァー!00
1824591646010093300111000000falsefalsefalseアンタのおかげで見えてきたよッォ!\n「希望」ってヤツがさッァ!\nいけずのガルーダ様に、お礼参りする日が楽しみだよッォ!00
1825591647010076300111000000falsefalsefalseセズルの旦那の夢が、いよいよ本物になろうとしてますなッァ。\n事務シゴト以外はサッパリな私を拾ってくれた旦那と、\n<if:姐さん/あんさん>ら、腕利き職人に感謝ですわッァ!00
1826591648020095300111000000falsefalsefalseオメエのおかげで、オレ様の発明が次々に実現するぞッォ!\nやっぱ持つべきモンは、腕のいい職人の友だちだなッァ!\nこれからもヨロシク頼むぜ、ギェハハーッァ!00
1827591649020076300111000000falsefalsefalseむうッゥ……!\nヒトにしておくのが惜しいほどの腕前と心意気ッィ……!\nおまえさんほどの逸材とは、一生に何度も会えまいッィ!00
1828591650020076600111000000falsefalsefalseセズル親方とは、ヒナのころからの付き合いだがッァ……\nアンタのおかげで、とうとうここまで来れたぜッェ!\nブッちぎってやろうぜッェ……「夢」の彼方までよッォ!00
1829591651010075500111000000falsefalsefalse知己朋友よ、よくぞ再び此の「灰の陣営」を訪ねてくれた。\n敵が悪鬼羅刹の類なりとも、あに遅れをとるべけんや!\n光焔万丈、これに当たらん!00
1830591652010075500111000000falsefalsefalse此の世界には、まだ見ぬ強敵が跳梁跋扈しておる。\nだが、我ら至強の道に一点の曇りなし!\n蘭心竹生、天地神明に誓いて、いざゆかん!00
1831591653010075500111000000falsefalsefalse冒険者殿! 貴公はまさに一心これ肝なり!\nお陰で、同志ルーン・ガーの仇も討て申した。\n一党を代表し、熱く御礼し申す!00
1832591654010075500111000000falsefalsefalse冒険者殿!\nお陰で無事、敵地ウルダハより帰還でき申した。\n合縁奇縁、貴君の武勲、いずれとくと語り合いましょうぞ!00
1833591655010075500111000000falsefalsefalse荒野に吹きすさぶ騒擾も、これにて一件落着。\nされど、我ら一党の戦いは、果てしなく続き申す。\n用意周到、事にあたるべし!00
1834591656010076300111000000falsefalsefalseおおッゥ、「イクサル樫木貨」を持ってるってかッァ?\nだったら、色々取引してやんよッォ!00
1835591657010093300111000000falsefalsefalse「イクサル樫木貨」っつーのはッァ、\nオレたちイクサル族の間でのみ流通するカネのことだッァ!\n見つけたらもってこいよッォ! 取引してやるぜッェ!00
1836591658405750520076400111000000falsefalsefalse目の前に見えるのがウルダハの「ナナモ新門」……\n第七霊災後に建設された、もっとも新しい門だ。\nこの先は、ナル回廊に通じているぞ。00
1837591659405753020076400111000000falsefalsefalseここは「スコーピオン交易所」……\n隊商が集まる物資輸送の中継地点よ。\n高価な商品もあるから、壊さないよう注意してね。00
1838591660405753220076400111000000falsefalsefalse「ホライズン」へ行かれるのですか?\nでしたら、橋を渡ってノフィカの井戸を越え、\n北へ道なりに進むとよいでしょう。00
1839591661405754120076400111000000falsefalsefalse昔は「シルバーバザー」方面から、引っ切りなしに、\n荷車に満載された商品が届けられたそうだぜ。\n今じゃ、あの集落も落ち目だけどな。00
1840591662405755320076400111000000falsefalsefalseようこそ、物流の要所「ホライズン」へ。\n目の前にある門は「サンライズ門」と呼ばれている。\n日の出の方角にあるからな、わかりやすいだろう?00
1841591663405756320076400111000000falsefalsefalse坂を登り切れば、「ホライズン」に到着よ。\nもし、積荷を満載した荷車を運び上げたいのなら、\n係の者に伝えて、巻き上げ機を使うといいわ。00
1842591664405757220076400111000000falsefalsefalse坑道の先は、危険な生物が巣食う「パラタの墓所」。\nそこを越えれば帝国軍の前哨基地があります。\n先へ進むなら、どうかお気をつけて……。00
1843591665451022820076400111000000falsefalsefalse門を越えた先は「ゴブレットビュート」。\n冒険者のために用意された土地、冒険者居住区よ。\n入居したいなら、中の居住区担当官から話を聞くといいわ。00
1844591666405763120076400111000000falsefalsefalseようこそ、「ウルダハ」へ。\nここ「ナル大門」は、特に人の出入りが多いの。\nだから歩哨の仕事も多くて、嫌になっちゃう。00
1845591667405764220076400111000000falsefalsefalse砂の都「ウルダハ」は、いつでも旅人を歓迎しますよ。\n「ザル大門」をくぐれば、エオルゼアでも指折りの巨大市場、\nサファイアアベニュー国際市場が目の前です。00
1846591668405765920076400111000000falsefalsefalse今日も今日とて「ブラックブラッシュ停留所」は大忙しだよ。\n第七霊災からの復興特需で、金属需要は右肩上がりだからね。\n衛兵の給金も、上がってくれりゃ文句ないんだけど。00
1847591669405766220076400111000000falsefalsefalse東へ伸びている街道は「アラグ陽道」と言ってね。\nキャンプ・ドライボーンとハイブリッジを経由して、\n黒衣森まで続いている大街道なんだ。00
1848591670405767820076400111000000falsefalsefalseここは「キャンプ・ドライボーン」。\nアラグ陽道を守るために造られた拠点です。\n現在は、アマルジャ族の襲撃に備えて警戒を強化してます。00
1849591671405768220076400111000000falsefalsefalse教会へ向かう人の沈んだ顔を見ると、\n自分まで陰鬱な気分になってきます。\n彼らの悲しみが晴れるといいのですが……。00
1850591672405768620076400111000000falsefalsefalseアラグ陽道を道なりに東へ進めば「ハイブリッジ」、\n脇道に逸れて北へ進めば「ゴールドバザー」です。\nどちらへ進むにせよ、アマルジャ族にご注意を。00
1851591673414329920076400111000000falsefalsefalse隊長がいるかぎり、私たちは絶対に負けない。\nキキルン族の盗賊団なんて一捻りよ。00
1852591674414330020076400111000000falsefalsefalse現在、「ハイブリッジ」は特別警戒中よ。\nネズミ野郎の襲撃が予想されているからね……気が抜けないわ。00
1853591675414330120076400111000000falsefalsefalseフンベルクト様に、情けない姿は見せられないわ。00
1854591676414330420076400111000000falsefalsefalse私たちは銅刃団オーキッド連隊所属、フンベルクト大隊。\n「ハイブリッジ」の守りは任せて。00
1855591677405775920076400111000000falsefalsefalseアラミゴ流民の連中は、気難しいヤツが多いからな。\n……あまり彼らを刺激するんじゃないぞ。00
1856591678405777220076400111000000falsefalsefalse住人は偏屈な人が多いし、ペイストが頻繁に襲ってくるし、\nアマルジャ族の拠点が近いし……ここは最悪よ。\nああ、早くウルダハに帰りたい……。00
1857591679405778220076400111000000falsefalsefalse冒険者が「リトルアラミゴ」に何の用だ?\n見るべき物も、会うべき者もいるとは思えんが……。\n何にせよ、用が済んだら、早々に立ち去ることを勧めるよ。00
1858591680405779320076400111000000falsefalsefalseサゴリー砂漠に出るつもりなら、\nこの地が最後の水場と心得ておくがいい。00
1859591681417235220076400111000000falsefalsefalseウ・ラマナ様は、ウ族の中でも、特に優れた狩人よ。\nアタシにとっては、憧れの存在ってところかしら。00
1860591682417237620076400111000000falsefalsefalse「ウルハドシ」って知ってる?\n砂漠のサンドウォームを束ねる長みたいな存在でね。\n一回り大きくて体色が紅いから、すぐに見分けられるわ。00
1861591683405783620076400111000000falsefalsefalse「キャンプ・ブルーフォグ」は、不滅隊の重要拠点だ。\n北に居座っているガレマール帝国軍が動き出した場合、\nウルダハを守る最後の砦になるのだからね。00
1862591684405783820076400111000000falsefalsefalse「青燐精製所」は、アマジナ鉱山社の施設だが、\nガレマール帝国軍の拠点がすぐ側にあるからな……。\nだからこそ、俺たち不滅隊が警備してるのさ。00
1863591685405785420076400111000000falsefalsefalse目の前に広がる「ラウバーン緩衝地」の先に、\n帝国軍の拠点「カストルム・メリディアヌム」があります。\n緩衝地を巡回する敵兵も多いので、気をつけてください。00
1864591686386950220076400111000000falsefalsefalseここはグリダニアの主門のひとつ「青狢門」だ。\n冒険に慣れぬうちは、いきなり遠出をしないほうがいいぞ。00
1865591687386950920076400111000000falsefalsefalse同じ中央森林でも、断崖の上と下とでは別世界だ。\nこの辺りは手強い魔物が多いゆえ、\nゆめゆめ、油断せぬようにな。00
1866591688386952520076400111000000falsefalsefalseようこそ、「ダンスタン監視哨」へ。\n大したもてなしはできないが、\n一息つきたいなら、ゆっくりしていくといい。00
1867591689386953120076400111000000falsefalsefalseオレの役目は、魔物への警戒じゃあない。\n訓練に耐えかねて逃げ出す新兵がいないかと、\n目を光らせているのさ。00
1868591690386954020076400111000000falsefalsefalseおいおい、ここは入口じゃないぞ。\n通るのは構わんが、新兵の矢に気をつけろよ。\nどこに飛ぶかわからんからなあ。00
1869591691386959820076400111000000falsefalsefalseチョコボ……モフモフしたい……。\n……はっ!\nしょ、職務中です! 話しかけないでください!0
1870591692386960420076400111000000falsefalsefalse「ベントブランチ牧場」は、重要施設だ。\n輸送の要である「チョコボ」を育てているんだからな。00
1871591693386960720076400111000000falsefalsefalse南へ向かうつもりなら、準備を怠らないようにな。\n魔物どもは、弱い相手を見つけると襲い掛かってくる。\n危ないと感じたのなら、逃げるのも手だぞ。00
1872591694451029320076400111000000falsefalsefalseこの桟橋から鏡池を見渡すのが好きなの。\n桟橋を行き交う人も、この景色も、守ってみせるわ……。00
1873591695387016520076400111000000falsefalsefalseおや、冒険者さんかな?\nどうだい、この花の甘い香りは……\n「花蜜桟橋」の名に相応しく芳しいだろう?00
1874591696387017520076400111000000falsefalsefalse東に進むと、シルフ族の……蛮族の住まう地になる。\n気軽に近づかんことだ。00
1875591697387020620076400111000000falsefalsefalse「ホウソーン家の山塞」にようこそ……\nといっても、オレの家って訳じゃないんだがね。\n家主のロルフさんなら中にいるから、声をかけるといい。00
1876591698387024520076400111000000falsefalsefalse北にある廃屋を見たかい?\nアレは、この酒場の店主「バスカロン」さんが、\n哨兵時代に詰めていた監視所の跡地なのさ。00
1877591699387024920076400111000000falsefalsefalse酒房「バスカロンドラザーズ」は、来る者を拒まない。\nたとえあんたが、密猟者や無法者であったとしても、\n塀の内側で悪さをしないかぎりは、歓迎するぜ。00
1878591700387025820076400111000000falsefalsefalseおお、君は冒険者か!\nゆっくり休んでいくといい。\n大丈夫、外敵は俺達が追い払うさ。00
1879591701387031220076400111000000falsefalsefalse冒険者か……。\n「クォーリーミル」に滞在するのは構わんが、\n住民や精霊の心を乱すマネだけは、してくれるなよ。00
1880591702387033320076400111000000falsefalsefalse「クォーリーミル」の近辺は、\n土が肥えているうえ水も豊かでね。\n木々がよく育つから、果樹の栽培も盛んなんだ。00
1881591703387034720076400111000000falsefalsefalse森の恵みには、限りがあるのです。\n密猟者のように我欲のままに、恵みを奪い続ければ、\nいつか精霊様の怒りに触れることになりましょう……。00
1882591704387037220076400111000000falsefalsefalse異様な眺めで驚いたか?\nここも、霊災の前は緑豊かな土地だったんだぜ……。00
1883591705387037520076400111000000falsefalsefalse「根渡り沼」には、余所とは違う独自の生態系があるんだ。\n見渡していると、自分のちっぽけさを思い知るよ……。00
1884591706387038220076400111000000falsefalsefalseひどい湿気に、漂う悪臭……\n最悪の所に配属されちまったな……。00
1885591707387038720076400111000000falsefalsefalse森を貫く街道「ランバーライン」を、\n北にずっと進んでいけば、森の都「グリダニア」だ。\n……まだまだ随分と遠いがな。00
1886591708387041320076400111000000falsefalsefalseここは「黄蛇門」。\n霊災後に出来た、「グリダニア」の新たなる玄関だ。00
1887591709387042220076400111000000falsefalsefalseあの……あまりウロチョロしないでくださいね?\n訓練中の若いチョコボが、怯えるといけませんから。00
1888591710387043420076400111000000falsefalsefalse「イクサル族」への警戒は、決して怠れない。\n「ハーストミル」は小さな集落だ。\n奴らに本気で攻めこまれたら、ひとたまりもないからな……。00
1889591711387045520076400111000000falsefalsefalseこうして見張りに立っちゃあいるが……。\nこの先にいる魔物が本気になったら、\n俺ひとりじゃ、どうにもならんよ……。00
1890591712387046020076400111000000falsefalsefalse「アルダースプリングス」の魔物が、\nグリダニアに近づかないようにするのも、\n私たちの大切な仕事よ。00
1891591713387046720076400111000000falsefalsefalseこの辺りは土地も荒れているし、魔物も凶暴だ。\nエーテライトは有効活用しろよ。00
1892591714387047620076400111000000falsefalsefalse「クルザス」に向かいたいなら、\n道沿いに、西へと進んでいけばいい。\nひどい寒さだと聞くから、心しておけよ。00
1893591715387050620076400111000000falsefalsefalseここは「フォールゴウド」……秋瓜湖の上に建てられた村さ。\n人によっては「浮き村」なんて呼ぶ奴もいるな。00
1894591716387128520076400111000000falsefalsefalse最近「イクサル族」の姿を見かけることが増えたの。\n何か企んでなきゃいいけど……。00
1895591717405697420076400111000000falsefalsefalseここは「ゼファー陸門」!\nリムサ・ロミンサの主門だ!\n風が気持ちいいなあ! ガハハハハ!00
1896591718405713620076400111000000falsefalsefalseモラビー湾から吹き上げる風が、すごく強いでしょ?\nだから、海都「リムサ・ロミンサ」の裏門は、\n「テンペスト陸門」って呼ばれてるのよ。00
1897591719405715320076400111000000falsefalsefalse「オシュオン大橋」は、今日も今日とて建設中だ。\nまぁ、あらかた完成したってんで、渡ることはできるがね。00
1898591720405717820076400111000000falsefalsefalse海岸沿いに広がる異様な景色を見たかい?\n霊災の時に小月「ダラガブ」の破片が降ってきて、\nああなっちまったらしい……。一瞬で海水が干上がって残されたのが、\nあの塩の柱だって話さ。0
1899591721405720420076400111000000falsefalsefalseあ、あれ……新しい職人さんですか?\n違うんですか? じゃ、じゃあ輸送業者の方とか……?\nああ……冒険者さんでしたか、これは失礼を……。00
1900591722451019320076400111000000falsefalsefalse門をくぐった先は、「ミスト・ヴィレッジ」。\nメルウィブ提督の指示で築かれた冒険者居住区だ。00
1901591723405723520076400111000000falsefalsefalse……見張り役は暇だ。\nだが、給料がいいから文句はねぇ。\n黙って見張りを続けるぜ……金のためにな。00
1902591724405725320076400111000000falsefalsefalse青い海に映える南洋風の花々……。\nこの美しい光景を手に入れるために、\nゲゲルジュ様は、莫大な投資をされたというわ。00
1903591725405726620076400111000000falsefalsefalse貧乏クジを引いたぜ……\nこの蟹ばっかりの海岸を、見張る当番になろうとはな。\nはぁ……踊り子のねーちゃんたちを、見張りたかったぜ……。00
1904591726405729320076400111000000falsefalsefalseここは「ワインポート」である!\n帝国軍の侵攻に備え、黒渦団が警戒態勢を敷いている!貴様は……冒険者か!\nうむ、通ってよろしい!0
1905591727405731820076400111000000falsefalsefalseこの「スウィフトパーチ入植地」は、\n見てのとおり、何もないシケた小村さ……。\nわざわざエーテライトを設置したのが不思議なくらいのな。00
1906591728405732120076400111000000falsefalsefalseエールを~いっぱい~飲みてえな~っと。\n…………この漂ってくる酒の匂い。\nたまんねえよお……。00
1907591729405732220076400111000000falsefalsefalse西にはサハギン族、北にはコボルド族……\n「エールポート」を蛮族の脅威から守るのが私の務め。\nとはいえ、酔っ払いを叩きのめす方が、多いのですけどね。00
1908591730405732420076400111000000falsefalsefalse防波壁を越えた先は、サハギン族の支配地域だ。\n霊災直後に攻め込まれて、拠点を築かれちまってな。この防壁を突破されたら、一気に攻めこまれちまう。\nだから俺達も、必死にここで奴らを食い止めてるのさ。0
1909591731405739120076400111000000falsefalsefalseここから先に行くつもりなら止めておけ。\nサハギン族がうろつく危険地帯だ……。\nまぁ、命がいらんというのなら、無理には止めんがな。00
1910591732405742420076400111000000falsefalsefalse「キャンプ・ブロンズレイク」は、\nニーム時代の遺跡を改装して作られた湯治場さ。\n冒険者も歓迎だが、卑猥な踊りだけは勘弁してくれよ。00
1911591733429145320076400111000000falsefalsefalseドラゴン族の動きをつかむため、\n星を読む「アドネール占星台」は国防の要である。\n外つ国の者が、気安く訪れて良い場所ではないぞ!00
1912591734429145720076400111000000falsefalsefalse南東へ行けば、閉鎖中の「グリフィン大橋」がある。\n橋のかかる谷間にグリフィンの巣があったことから、\nその名が付けられたそうだ。00
1913591735429146420076400111000000falsefalsefalse「キャンプ・ドラゴンヘッド」は、\n我らフォルタン家の騎兵団が管轄する拠点だ。\n協力してくれる者なら、冒険者とて歓迎するぞ。00
1914591736429146720076400111000000falsefalsefalse火のそばでの立哨は、暖かくて助かる。\nただ、長時間いるとどうしても眠気が…………。\n……………………っと、ね、寝てないぞ?00
1915591737429154020076400111000000falsefalsefalseこの先には、イクサル族が棲まう「ナタラン入植地」や、\n強力な妖異が徘徊する「悪鬼の胃袋」などがある。\n先へ進むのであれば、警戒を怠るなよ。00
1916591738429154420076400111000000falsefalsefalse我々に立ち話を楽しんでいる余裕などない。\nドラゴン族に異端者ども……皇都を狙う敵は多いからな。\n一瞬たりとも、警戒に隙を作るわけにはいかんのだ。00
1917591739429154520076400111000000falsefalsefalse傷ついた「ストーンヴィジル」を見ていると、\nドラゴン族との戦いがいつまで続くか、考えてしまうな。\n100年か、200年か……早く勝利を手にしたいものだ。00
1918591740429154920076400111000000falsefalsefalseスラストエイビスやドラゴンフライは厄介な敵だ。\nしかし、いかに厳しい戦いであっても、\n我々に退くことは許されぬのだ。00
1919591741429156820076400111000000falsefalsefalse歓迎するぞ、冒険者よ。\n「レヴナンツトール」は冒険者ギルドの活動拠点だ。\n腕利きに頼みたい仕事なら、山ほどあるからな。00
1920591742429267220076400111000000falsefalsefalse帝国軍の拠点があるこちら側の歩哨は、\n他の場所よりも緊張しますね。\n今回も何事もなく終わりますように……。00
1921591743429267320076400111000000falsefalsefalse歩哨中にクリスタルタワーが見えると、\n冒険心がウズウズしてきて困るぜ。\nどうすれば内部を冒険できるのかねえ。00
1922591744020076300111000000falsefalsefalseアルフィノ様が黒渦団に根回しをしてくださったおかげで、\n「メテオの傷跡」について、余計な詮索はされなさそうだ。\n私もやっと、ひと安心だよ……。だが、カストルム・オクシデンスがある以上、\n帝国がダラガブの遺構を研究し、悪用しないとも限らない。\nこれからも、しかと見張っていくぞ!0
1923591745020076300111000000falsefalsefalseアルダースプリングスの南方では、巨大な構造物から現れた、\nゴーレムが徘徊していることがあります。\n周辺を探索する際は、十分に注意してください。00
1924591746020076300111000000falsefalsefalseいよいよ「大迷宮バハムート」への突入です。\nダラガブの破片周辺、および内部の危険は未知数……\n仲間の皆様と、万全のご準備を。00
1925591747020076300111000000falsefalsefalseよくぞご無事でお戻りくださいました。\nしかし、ご帰還以来、お嬢様は思いつめている様子……。\nどうかこれからも、お嬢様をお支えください。00
1926591748020076300111000000falsefalsefalseすべての拘束艦を停止なさったそうですね!\n口外無用と言いつかっておりますが、\nあなた様の成した偉業を、今だけは称えさせてください。本当に、お嬢様に力を貸してくださったのが、\n<surname>様でよかった……。\n若き我が主たちを導いてくださったこと、心より感謝します。0
1927591749010075500111000000falsefalsefalse……何を見とれておられるんです?お陰様で黒兎堂の業績は回復しましてよ。\nホムンクルスの人気も、ますます高まって、\n販促に貢献してくれています。アナタも新しい儲け話を見つけたら、\nぜひ持ってきてくださいな。
1928591750010075500111000000falsefalsefalseあなたを、お通しするようにと伺っております。\n「応接室」に向かわれますか?00
1929591751010075500111000000falsefalsefalseドラゴン族と異端者の陣営に、\n蛮神が加わることなど……想像したくもないな。00
1930591752010076500111000000falsefalsefalseまたもや輸送隊が襲われようとは……。\n「氷の巫女」の出現以来、異端者たちの動きは、\n活発化の一途を辿っているのだよ。00
1931591753010076500111000000falsefalsefalse蛮神「シヴァ」か……。\n人が古の偉人の魂を呼び降ろし、蛮神と化すとは……。\n「神」の定義が揺らぎ兼ねない状況だよ。00
1932591754020076400111000000falsefalsefalseイシュガルドの戦略、戦術は、\nドラゴン族を相手に磨き抜かれてきた。\nだが、蛮神が相手となると、話は別と言わざるを得ん。00
1933591755020076600111000000falsefalsefalse君は、「ドリユモン」卿と協力し、\n別ルートで異端者を追ってほしい。\nまだ見逃している情報があるかもしれないからね。00
1934591756020076300111000000falsefalsefalse「氷の巫女」か……。\nやっかいな者が台頭してきたようだな。00
1935591757020076400111000000falsefalsefalse嘆かわしいことだが、神殿騎士の中には、\n異端者を侮る者が少なくない。\nその油断が命取りだというのにな。00
1936591758020076300111000000falsefalsefalseイシュガルドの民は、\nスノークローク大氷壁を、文字どおり「壁」と見ていた。\nだが、その考えを改める時が来たようだ。00
1937591759020076400111000000falsefalsefalseクリスタルブレイブか……。\n士気は高いようだが、雪には不慣れと見える。00
1938591760020093300111000000falsefalsefalseウルダハ出身者にとっては、\nこの寒さと雪は、中々に厳しいものがあります。\n防寒装備があれば、大枚はたいても良い気分ですよ。00
1939591761020076300111000000falsefalsefalseこの分厚い氷の一部が、\nまさか動かせるようになっていましてね。\n異端者どもの秘密坑道に通じているのです。その存在を知らずに通りがかっただけでは、\n絶対に発見できませんでしたよ。0
1940591762020076300111000000falsefalsefalseアルフィノは、ずいぶんと張り切っている様子ね。\n今は夢中で走り続ける時……\nだからこそ、あなたの力を貸してあげてほしいの。00
1941591763020076400111000000falsefalsefalse皇都「イシュガルド」……\n固く閉じられてきたその扉が、\n開かれることになるといいのだけれど。00
194259176402007567660111000000falsefalsefalseかつて、エオルゼア同盟軍もまた、\n「神降ろし」に頼ったことがある……。\nそう「カルテノーの戦い」のときにね。そして今、氷の巫女が、神を呼ぼうとしている。\n果たして彼女に、あの時のルイゾワ様と同じように、\n業を背負う覚悟があるのかしら……。0
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