Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/004/JobDefRdm_00422.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

4.3 KiB

10TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000師匠……本当に旅に出てしまいましたね。 でもあの最後の言葉は、また会えるって意味ですよね……!?
21TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。 再会のとき、ちっとも成長してないぞって言われないように、 修行、がんばります……!
32TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010師匠に託された、この剣。 その重さに胸が詰まりそうになりますが……励みにもなります!
43TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!? 気にかけてくれている人がいると思うと、 修行にも、より身が入ります……!
54TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_051
65TEXT_JOBDEFRDM_00422_Q1_000_100何を聞く?
76TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_101近況について
87TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_102「赤魔道士」とは何か?
98TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_103キャンセル
109TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100師匠からいただいた細剣……。 この武器に相応しい実力を身につけるため、修行の毎日です!
1110TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101エオルゼア全土をまわっている師匠から、 直接指導を受けられるわけではないですが…… その代わり、当座の課題をいただいたんですよ!
1211TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102魔物退治などの散発的な修行はもう十分。 困っている人々から依頼を受け、その助けとなることで、 救いを求める者の「抗う力」となるべく志を学べ……と。
1312TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、 修行なんですけど、ちょっと嬉しいです……! いつか実力でも追いつけるよう、がんばりますね!
1413TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110イルサバード派遣団に参加されて、 帝都ガレマルドの方々を、保護なされたそうですね! 冒険者ギルドも、その噂で持ちきりですよ。
1514TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111わたし自身は、帝国との関係はありません。 でもアラミゴ出身の師匠は、噂をエオルゼアのどこかで聞いて、 きっと、そっと……静かに笑うでしょう。
1615TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、 わたしの修行に、もっともっと付き合ってくれるようになります。 そのときに失望されないよう、わたしもがんばらないと!
1716TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_113
1817TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_114
1918TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_115
2019TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300赤魔道士とは何か……ですか? わたしが、ちゃんと赤魔法の理を理解しているか、 試してくださってるんですね……!
2120TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、 世界の滅びに「抗う力」として生まれた、独自の魔法体系です。
2221TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。 その当時、魔法文明どうしの衝突により、 世界を、水の災厄……「第六霊災」が襲いました。
2322TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303災厄による大洪水から逃れるため、 ギラバニアの山々に身を寄せた民の中には、 マハの黒魔道士や、アムダプールの白魔道士もいました。
2423TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、 その後、禁忌として封印されましたが…… 滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。
2524TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……すなわち「赤魔法」なのです。
2625TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306赤魔道士は、それぞれの時代で、 弱き者の「抗う力」となるべく、細剣を振るってきました。 そして今、その力を受け継いだのがわたしと先輩というわけです!
2726TEXT_JOBDEFRDM_00422_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)