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| 4 | 0 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂を監視する冒険者ギルドの調査員は、何かを怪しんでいるようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。魔物と手を組んでいる疑いがあるという、ミィ・ケット野外音楽堂の「パンプキンヘッドの女」と話をしよう。 |
| 6 | 2 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_02 | パンプキンヘッドの女と話した。グリダニアの革細工師ギルド付近にいるという「パパ・ブルーセ」と話そう。 |
| 7 | 3 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_03 | パパ・ブルーセと話した。彼に、ヒトが楽しめる恐怖について教えてあげることになった。再度革細工師ギルド付近の「パパ・ブルーセ」に話しかけよう。 |
| 8 | 4 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_04 | パパ・ブルーセと再度話した。彼を連れて、「革細工師ギルド」と「槍術士ギルド」付近にいる守護天節の飾り付けを眺めている住人を探し、パパに適切な変身対象を指示しよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「パパ・ブルーセ」に話しかけることで同行を再開できます。 |
| 9 | 5 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_05 | 住人たちを楽しませることができた。次はパパ・ブルーセ自身が適切な変身魔法を試したいという。彼を連れて、「アプカル滝」付近にいる住人を探そう。 |
| 10 | 6 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_06 | アプカル滝付近にいる住人に話しかけた。パパ・ブルーセの魔法で、住人は怖がりつつ喜んだ。彼を連れて、「口笛粉屋」付近にいる住人を探そう。 |
| 11 | 7 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_07 | 臆病な園芸師と話した。パパ・ブルーセ以外に、本当の妖異が街の中にいるかもしれない。グリダニアのグレートローム農場にある「<Sheet(EObj,2013427,0)/>」で見渡してみよう。 |
| 12 | 8 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_08 | 妖異を発見した。妖異はパンプキンヘッドの女によってカボチャの姿に変えられてしまった。グレートローム農場の「パンプキンヘッドの女」に話しかけよう。 |
| 13 | 9 | TEXT_FESHLW901_04785_SEQ_09 | パンプキンヘッドの女と話した。現れた妖異には、他にも仲間がいるようだ。パパ・ブルーセと協力し、教わった「守護天節のおまじない」で楽しい守護天節を守り抜こう。 |
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| 28 | 24 | TEXT_FESHLW901_04785_TODO_00 | パンプキンヘッドの女と話す |
| 29 | 25 | TEXT_FESHLW901_04785_TODO_01 | パパ・ブルーセと話す |
| 30 | 26 | TEXT_FESHLW901_04785_TODO_02 | パパ・ブルーセと話して同行させる |
| 31 | 27 | TEXT_FESHLW901_04785_TODO_03 | パパ・ブルーセを連れて 旧市街東のカボチャを眺める住人を探す |
| 32 | 28 | TEXT_FESHLW901_04785_TODO_04 | パパ・ブルーセを連れて アプカル滝付近のカボチャを眺める住人を探す |
| 33 | 29 | TEXT_FESHLW901_04785_TODO_05 | パパ・ブルーセを連れて 口笛粉屋付近のカボチャを眺める住人を探す |
| 34 | 30 | TEXT_FESHLW901_04785_TODO_06 | <Sheet(EObj,2013427,0)/>で見渡す |
| 35 | 31 | TEXT_FESHLW901_04785_TODO_07 | パンプキンヘッドの女と話す |
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| 52 | 48 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_120_000 | クス……クスクス……。 |
| 53 | 49 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_000 | おおっ、あなたはもしや、 以前の守護天節でご協力いただいた冒険者さん!? |
| 54 | 50 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_100_000 | これはちょうどよかった! 今回の祝祭で行われている催しに、 またしても魔物が関わっている疑いがあるのです……! |
| 55 | 51 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_002 | あなたは、冒険者さんですね!? 突然すみません、少し話を聞いてください! |
| 56 | 52 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_100_002 | 今回の守護天節で行われている催しなのですが、 なんと、魔物が関わっている疑いがあるのです……! |
| 57 | 53 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_110_002 | それというのも、催しの主催者が、 正体不明の「パンプキンヘッドの女」なのですよ。 |
| 58 | 54 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_003 | 手下たちも含め、その怪しげな風貌といったら…… かつて街に現れた「コンチネンタル・サーカス」のように、 人を装った魔物なのかもしれない! |
| 59 | 55 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_004 | 幸いにして、今のところ被害は出ていません。 しかし、なにか悪巧みをしていないか、気がかりなのです。 |
| 60 | 56 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_100_004 | 今すぐ調査に乗り出したいのですが、 私はこの場の監視を任されているため動くに動けず……。 そこで、冒険者さんにお願いしたい。 |
| 61 | 57 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_005 | パンプキンヘッドの女を手伝う形で催しを調査し、 よからぬ企みがあるようなら、阻止してほしいのです! |
| 62 | 58 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_006 | 引き受けてくださって、ありがとうございます! 「パンプキンヘッドの女」はミィ・ケット野外音楽堂にいるので、 まずは彼女に手伝いを申し出てみてください。 |
| 63 | 59 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_015 | 「パンプキンヘッドの女」はミィ・ケット野外音楽堂にいるので、 まずは彼女に手伝いを申し出てみてください。 どうか、よろしくお願いします……! |
| 64 | 60 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_020 | クス……クスクス…… <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は……久しぶりね。 守護天節を楽しみにきたのかしら? |
| 65 | 61 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_021 | クス……クスクス…… <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は……守護天節を楽しみにきたのかしら? |
| 66 | 62 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_022 | あら……催しを手伝ってくれるの? 「人手」が足りなかったから、助かるわね。 |
| 67 | 63 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_023 | <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が、調査を頼まれて来たのはわかっているわ。 最初から、私が人を害さないと知っていて、 協力しにきてくれたのでしょう? |
| 68 | 64 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_024 | <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が、調査を頼まれて来たのはわかっているわ。 たしかに、私は魔物を従えているけど、 人を害することなんてしないから、安心して協力してね……。 |
| 69 | 65 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_025 | それじゃあ、強力な助っ人も得られたところで……。 手伝ってもらう前に、 改めて守護天節について説明させてちょうだい。 |
| 70 | 66 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_026 | 守護天節の祝祭の時期、 聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くの。 一方、加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ……。 |
| 71 | 67 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_027 | かつての人は皆、粛々と家に閉じこもっていたのだけど…… いまや冒険者の活躍のおかげで、都市内も安全となり、 人も愉快で楽しい祝祭を開くようになったのよ。 |
| 72 | 68 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_028 | ……というのが、人の間に伝わる守護天節。 残念ながら、魔物の方に目を向けると、 いまだ、祝祭で悪事を働こうとする者は後を絶たない。 |
| 73 | 69 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_100_028 | そこで、私は考えたの…… 「人も魔物も楽しい守護天節」ができないかって。 魔物も楽しめれば、きっと悪さなんてしないはずだもの。 |
| 74 | 70 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_110_028 | さて、ここからが本題だけど…… あなたには、そんな祝祭を実現するため働いている、 「パパ・ブルーセ」の手伝いを頼みたいわ。 |
| 75 | 71 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_029 | 彼もかつては、悪事を働く妖異だったけど、 もう悪さはできないように契約で縛……オシオキをしたの。 |
| 76 | 72 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_030 | その後、彼の魔力を見込んで、もうひとつの契約を交わしたわ。 「人をほどほどに怖がらせて楽しませる」…… 私が目指す守護天節のためのものよ。 |
| 77 | 73 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_031 | この契約に従って、パパ・ブルーセが、 いま街中で見世物をしているところなの……。 だけどなんだか、うまく人を楽しませられていないようでね。 |
| 78 | 74 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_032 | 私が助言してあげたいところだけど、都市の人のことなら、 きっと<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の方が適任だと思うのよ。 冒険者なら人と関わることが多いでしょうからね。 |
| 79 | 75 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_033 | フフ……ありがとう、頼もしいわ。 |
| 80 | 76 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_034 | 「パパ・ブルーセ」は今頃、 革細工師ギルドの周辺で芸を披露しているはずよ……。 まずは、彼に声をかけてみてちょうだい。 |
| 81 | 77 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_040 | パンプキンヘッドの女の企みを阻止するため、 引き続き、調査をよろしくお願いします! |
| 82 | 78 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_041 | 「パパ・ブルーセ」は今頃、 革細工師ギルドの周辺で芸を披露しているはずよ……。 まずは、彼に声をかけてみてちょうだい。 |
| 83 | 79 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWLANCER04785_000_042 | なにが始まるんだ……? |
| 84 | 80 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_050 | き、貴様は以前、ワタシに一杯食わせた冒険者……!? |
| 85 | 81 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_051 | ゴ、ゴホン…… アナタも、ワタシの華麗なるショーを見に来たのですね? では、この方とともにご覧いただきましょう! |
| 86 | 82 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_052 | おや……アナタも、ワタシの華麗なるショーを見に来たのですね? では、この方とともにご覧いただきましょう! |
| 87 | 83 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_053 | さあさあ、お立ち会い! 世にも恐ろし~い生き物を、お目にかけましょう!! |
| 88 | 84 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWLANCER04785_000_054 | 恐ろしい生き物って、 いったい、何が現れるんだ……? |
| 89 | 85 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_055 | なんの変哲もない、この飾り付けのカボチャから、 片時も目を離さぬように……! |
| 90 | 86 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWPUMPKINDOG04785_000_056 | がう~っ…… |
| 91 | 87 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_057 | ああ、なんと恐ろしいッ! この威嚇、鋭い牙……先日、ワタシのお尻にかみついた、 猛犬にソックリではないですかァ~ッ! |
| 92 | 88 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_058 | ワタシのこの術で、街中の飾り付けがすべて猛犬に変身したら…… グリダニアは、狂乱の宴に~ッ!? |
| 93 | 89 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWLANCER04785_000_059 | ハッハッハッハッ! |
| 94 | 90 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWLANCER04785_000_060 | わかったぞ、「恐ろしい魔物」が出ると警戒してるところに、 かわいい子犬が出たら……っていう冗談なんだな! ちょっと戸惑ったが、笑える奇術だったぜ! |
| 95 | 91 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_060 | 今の客、怖がってはいなかったな。 でも、笑って帰ってくれるなら、いい、のか……? |
| 96 | 92 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_061 | ほう、パンプキンヘッドの女に頼まれワタシの手助けを? ならば、これまでの経緯を話すとしよう。 |
| 97 | 93 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_062 | 以前の守護天節のことは覚えているだろうが、 ワタシの真の姿は、妖異なんだ。 |
| 98 | 94 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_063 | 彼女の協力者なら、真の姿を明かしてもいいはずだ。 聞いているだろうが、ワタシの正体は妖異なんだ。 |
| 99 | 95 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_064 | 貴様はワタシの真の姿を見ても、怖がっていないようだな? まあ、それはいいとして…… |
| 100 | 96 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_064 | さっきは、この子犬ですら怖がられたものだった……。 |
| 101 | 97 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_065 | パンプキンヘッドの女との契約は、 「ヒトをほどほどに怖がらせて楽しませる」というもの。 魔物を見せるのがやりすぎなのは、このワタシでもわかる。 |
| 102 | 98 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_066 | そこで、子犬に噛まれた経験を思い出して、 子ども相手に試してみたら、大泣きされてしまったんだ。 犬ですらやりすぎなのかと驚いたよ。 |
| 103 | 99 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_067 | しかし、さっきの大人はあろうことか笑っていた。 子犬は、ヒトにとって怖いのか怖くないのか…… いったい、どっちなんだ? |
| 104 | 100 | TEXT_FESHLW901_04785_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 105 | 101 | TEXT_FESHLW901_04785_A1_000_000 | 大人と子どもで、怖いものは違うのでは? |
| 106 | 102 | TEXT_FESHLW901_04785_A1_000_001 | 人によると思う |
| 107 | 103 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_068 | な、なんだと……! ヒトによって、恐怖の捉え方が違うということか!? |
| 108 | 104 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_072 | たしかに、さっきの反応の差を考えると、それもうなずける。 ヒトによって違うという「ほどほどの怖さ」なんて、 ちっともわからないな。 |
| 109 | 105 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_073 | 泣くほど怖がらせるだけなら、もっと大雑把で良かったのに。 このままでは、パンプキンヘッドの女との契約を、 ちゃんと果たすことができないぞ……。 |
| 110 | 106 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_074 | そうか、ヒトである貴様ならわかるはずだ! ワタシを手助けに来たのなら、それを教えてくれないか!? |
| 111 | 107 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_075 | パパ・ブルーセの件、どうかお願いするわね。 |
| 112 | 108 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWPUMPKINDOG04785_000_076 | くぅん……。 |
| 113 | 109 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_080 | そうだな……実際に見世物の場で、 貴様に「ほどほどの怖さ」を教えてもらうのがよさそうだ。 |
| 114 | 110 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_081 | 守護天節のカボチャを眺めてる住人を探して、 そのカボチャを何に変身させればいいか、指示してくれ。 |
| 115 | 111 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_081 | そこの坂を上ったところと、「槍術士ギルド」の辺りに、 目立つカボチャが設置されていたはずだ。 その付近にいる住人相手に、試してみよう! |
| 116 | 112 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_082 | パパ・ブルーセが「同行」を開始します。 クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、 目的を達成する必要があります。 |
| 117 | 113 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_083 | 「同行」は、エリアを移動した場合や、 「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。 |
| 118 | 114 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_084 | 解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、 再び「同行」させることができます。 |
| 119 | 115 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_090 | このクエストを進行させるには、 パパ・ブルーセが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 |
| 120 | 116 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_091 | 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 |
| 121 | 117 | TEXT_FESHLW901_04785_Q2_000_000 | 何をする? |
| 122 | 118 | TEXT_FESHLW901_04785_A2_000_000 | 話す |
| 123 | 119 | TEXT_FESHLW901_04785_A2_000_001 | 同行状態を解除する |
| 124 | 120 | TEXT_FESHLW901_04785_A2_000_002 | キャンセル |
| 125 | 121 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_092 | ワタシの使う変身魔法は、 実は、それほど使い勝手はよくないものでね…… せいぜい物を変身させることしかできないんだ。 |
| 126 | 122 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_093 | おそらくパンプキンヘッドの女なら、 もっと強力な変身魔法が使えるだろうな。 |
| 127 | 123 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_094 | 同行状態を解除します。本当によろしいですか? |
| 128 | 124 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_095 | 急用でもできたのか? まだ一緒に行動してもらわないと困る、 「革細工師ギルド」の近くで待っているからな。 |
| 129 | 125 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_096 | さあ、ヒトをほどほどに怖がらせに行こうじゃないか! |
| 130 | 126 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWSERGEANT04785_000_100 | ……うん? 私になにか用かな? |
| 131 | 127 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWSERGEANT04785_000_101 | ふむ、キミたちで守護天節の催しをしているのか。 普段から魔物を相手に戦っている私に、何を見せる気なんだ? |
| 132 | 128 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_101 | さあ、何に変身させるか指示してくれ。 |
| 133 | 129 | TEXT_FESHLW901_04785_Q3_000_000 | 何に変身させる? |
| 134 | 130 | TEXT_FESHLW901_04785_A3_000_000 | 度肝を抜く、強そうなオバケ |
| 135 | 131 | TEXT_FESHLW901_04785_A3_000_001 | 割と怖い、中ぐらいのオバケ |
| 136 | 132 | TEXT_FESHLW901_04785_A3_000_002 | よく見ると怖い、小さなオバケ |
| 137 | 133 | TEXT_FESHLW901_04785_A3_000_003 | やめる |
| 138 | 134 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_102 | なるほど、それでやってみよう! |
| 139 | 135 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWSERGEANT04785_000_103 | うわっ……!? |
| 140 | 136 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWSERGEANT04785_000_104 | さ、さすがに驚いたよ。 こんなに凶悪そうな魔物との戦いを想定したら、 私でも震えがきてしまうな……。 |
| 141 | 137 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_105 | 戦いに慣れた様子の双蛇党員には、刺激不足ではないだろうか? もう一度、考え直してみよう。 |
| 142 | 138 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785A_000_110 | う、うわぁぁぁ~~~…… あちこち、怖いお化けがいっぱいだなぁ……。 |
| 143 | 139 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785A_000_111 | うう、怖いお化けを見るだけで、足が震えて……。 まさか、あなたは脅かしてこないよね……? |
| 144 | 140 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_111 | さあ、何に変身させるか指示してくれ。 |
| 145 | 141 | TEXT_FESHLW901_04785_Q4_000_000 | 何に変身させる? |
| 146 | 142 | TEXT_FESHLW901_04785_A4_000_000 | 度肝を抜く、強そうなオバケ |
| 147 | 143 | TEXT_FESHLW901_04785_A4_000_001 | 割と怖い、中ぐらいのオバケ |
| 148 | 144 | TEXT_FESHLW901_04785_A4_000_002 | よく見ると怖い、小さなオバケ |
| 149 | 145 | TEXT_FESHLW901_04785_A4_000_003 | やめる |
| 150 | 146 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_112 | なるほど、それでやってみよう! |
| 151 | 147 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785A_000_113 | う、うわぁぁ~~~……っ!? |
| 152 | 148 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785A_000_114 | ……って、あれ、よく見たらかわいい顔してるね。 カボチャが変身するなんて、ビックリしちゃった! |
| 153 | 149 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_115 | 臆病そうな子どもに、刺激が強すぎないだろうか……? もう一度、考え直してみよう。 |
| 154 | 150 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_120 | どちらのヒトも、怖がりつつも笑っていたな。 これが「ほどほどに怖くて楽しい」か……わかってきたぞ! |
| 155 | 151 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_121 | よし、次のヒトはワタシにやらせてもらおうか! 「アプカル滝」辺りにいるヒトをほどほどに怖がらせに行こう。 |
| 156 | 152 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWSERGEANT04785_000_125 | こんなに凶悪そうな魔物との戦いを想定したら、 私でも震えがきてしまうな……。 |
| 157 | 153 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785A_000_126 | このニセ魔物、よく見たらかわいい顔してるね。 カボチャが変身するなんて、ビックリしちゃった! |
| 158 | 154 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785B_000_130 | 守護天節か……。 べ、別に怖くないけどな……。 |
| 159 | 155 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785B_000_131 | な、なに、もしかして脅かしに来たの? そんなピエロなんか、少しも怖くないよ。 |
| 160 | 156 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_132 | 脅かしがいのある生意気な子どもだな…… よし、ワタシに任せてくれ! |
| 161 | 157 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_132 | やあやあ、そこ行く利発なお嬢さん! じぃ~っくりと、そこのカボチャをご覧いただけますか? |
| 162 | 158 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785B_000_133 | きゃーーーー!? お、お化けだぁぁぁーーーーっ!? |
| 163 | 159 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785B_000_134 | ふぅぅぅ~…… ビックリしすぎてまだ心臓がバクバクいってる…… だけど、すごい魔法だね! |
| 164 | 160 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785B_000_135 | お化けを見たって、家族や友だちに話したら、 みんなビックリするだろうなぁ! |
| 165 | 161 | TEXT_FESHLW901_04785_HLWBOY04785B_100_135 | ピエロのおじさん、面白かったよ! ありがとう~! |
| 166 | 162 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_136 | 「ありがとう」だって……? |
| 167 | 163 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_100_136 | 怖がらせたことで、お礼を言われるなんて…… こんな経験は初めてだな。 |
| 168 | 164 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_137 | ともあれ、おおよその力加減がわかってきたから、 次は「口笛粉屋」の辺りへ探しに行ってみようじゃないか。 |
| 169 | 165 | TEXT_FESHLW901_04785_HORTICULTURIST04785_000_140 | うう…… 本当にいたのに……。 |
| 170 | 166 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_141 | そこのお嬢さん! 守護天節を一緒に楽しみませんか~!? |
| 171 | 167 | TEXT_FESHLW901_04785_HORTICULTURIST04785_000_142 | ひっ……!? い、いまはお祭りどころじゃないので、 別の人を当たってください……! |
| 172 | 168 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_143 | おや、なにやらすでに怯えている様子…… いったい、何があったのです? |
| 173 | 169 | TEXT_FESHLW901_04785_HORTICULTURIST04785_000_144 | あ……ピエロさん、話を聞いてくれるんですね。 実は私、グレートローム農場で働いているのですが…… |
| 174 | 170 | TEXT_FESHLW901_04785_HORTICULTURIST04785_000_145 | さっき畑で作業をしていたところ、 どこからともなく、恐ろしい声がしてきて……。 振り返ると、お化けがいたんです! |
| 175 | 171 | TEXT_FESHLW901_04785_HORTICULTURIST04785_000_146 | それで私、叫んで逃げ出しちゃって……。 恐ろしくて、農場に戻れずにいるんです。 |
| 176 | 172 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_147 | ふむ……お化け、か…… ワタシはこれまで農場に行っていないし……。 なにが起きてるんだ? |
| 177 | 173 | TEXT_FESHLW901_04785_Q5_000_000 | 何と言う? |
| 178 | 174 | TEXT_FESHLW901_04785_A5_000_000 | 変身させた魔物じゃないのか? |
| 179 | 175 | TEXT_FESHLW901_04785_A5_000_001 | 本当の魔物が紛れ込んでいるのか? |
| 180 | 176 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_148 | いいや、変身させたニセの魔物に自意識はないはず…… おそらくこれは、本当に魔物が紛れ込んでいるんだろう。 |
| 181 | 177 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_149 | おそらくそうだろうな。 変身させたニセの魔物に、自意識はないはずなのでね。 |
| 182 | 178 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_150 | 言われてみれば…… 自分と同類の、つまり妖異の気配がする。 |
| 183 | 179 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_151 | この女性は、きっとその妖異に驚かされたんだろうな。 ワタシが、ほどほどに怖がらせるのに苦労してるなか、 そいつは随分と、勝手なことをしてくれるじゃないか。 |
| 184 | 180 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_152 | 下手したら、こちらの仕事に支障が出そうだし、 ここは、ひとこと言ってやらないとな。 |
| 185 | 181 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_154 | お嬢さん! その農場の件、ワタシたちが確かめにいってあげましょう! |
| 186 | 182 | TEXT_FESHLW901_04785_HORTICULTURIST04785_000_155 | 本当ですか!? 初めて信じてもらえた…… ありがとうございます、ピエロさん! |
| 187 | 183 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_156 | 今日はやけにヒトに感謝されるものだな。 それも思ったより、悪い気分じゃない……。 |
| 188 | 184 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_157 | 勝手に巻き込んですまないが…… 妖異が複数いて荒事となったら、ワタシだけだと対処しかねる。 貴様にも一緒に来てもらいたい! |
| 189 | 185 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_158 | 助かるよ、ありがとう…… |
| 190 | 186 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_159 | ……私まで、ヒト相手に礼を言うとはね。 ともかく「グレートローム農場」へ向かうとしようじゃないか。 |
| 191 | 187 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_160 | 一見なにも見当たらないが…… 近くに気配を感じるぞ。 |
| 192 | 188 | TEXT_FESHLW901_04785_HORTICULTURIST04785_000_161 | お化けは、「グレートローム農場」で見かけたんです。 自分は怖くって……しばらく戻れそうにありません。 |
| 193 | 189 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_170 | 近くに妖異の気配があるが…… 脅かす気でこちらの様子をうかがっているんだろう。 目が合っても適当にあしらってしまおう。 |
| 194 | 190 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_000_171 | バァ~~ッ!! |
| 195 | 191 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_000_172 | ……チッ、反応が薄いナ。 |
| 196 | 192 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_173 | やはり、現れたな。 貴様、ワタシと同じ妖異のようだが、 街の中に入ってきて何をしている……? |
| 197 | 193 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_000_174 | なんだ、オマエも妖異カ! 目的など問われるまでもない、「魔人の夜」の再現サ! |
| 198 | 194 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_100_174 | カツテ守護天節では、パンプキンヘッドの魔人に率いらレ、 魔物たちが好き勝手に都市内を大暴れシ、闊歩しタ。 それこそ魔物が楽しい守護天節、「魔人の夜」ダ! |
| 199 | 195 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_110_174 | そんな「魔人の夜」を再現しテ、 オレは魔物の中デ、一目置かれる存在になル……! 魔物たちを率いるリーダーとなるのダ! |
| 200 | 196 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_000_175 | もう都市内にも仲間たちが入り込んでいル…… オマエも同類なら、我々に加わレ! |
| 201 | 197 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_176 | お断りだ。 |
| 202 | 198 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_000_177 | な……なぜダ? |
| 203 | 199 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_178 | そもそもパンプキンヘッドの女との契約で、 貴様たちと徒党を組むことはできないんでね。 |
| 204 | 200 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_179 | まぁできたとしても、つるむなんてごめんだが…… ほんのひとりふたり恐怖させたところで、 必ずヒトに反抗されて撃退されるはめになる。 |
| 205 | 201 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_000_180 | オレたちハそんなことにはならなイ! ……そうか、オマエはヒトに負けて、ビビってるんだろウ? |
| 206 | 202 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_181 | ああ、ビビっているよ。 パンプキンヘッドの女のオシオキは恐ろしいからな…… いまに貴様も同じ目に遭うはずだ。 |
| 207 | 203 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_182 | だがワタシは、ヒトの中に紛れて、 ヒトを恐怖させるやり方を身につけたところさ。 この冒険者のおかげでね! |
| 208 | 204 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_183 | 貴様とつるんで失敗するより、 賢く契約している方が、はるかに楽しくて合理的さ! |
| 209 | 205 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_000_184 | それなラ……オマエは敵ダ! 近くにいる仲間を呼び寄せテ、片付けてやル! |
| 210 | 206 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_185 | (-????-)クス……クスクス…… |
| 211 | 207 | TEXT_FESHLW901_04785_MAGICPOT04785_000_186 | き、貴様は、伝説ノ、パンプキンヘッドの魔人……!? |
| 212 | 208 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_187 | 悪い子には、「守護天節」の飾り付けになってもらうわ。 こんな風にね……。 |
| 213 | 209 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_188 | 妖異をカボチャにした!? そ、それより、アナタがなぜここに……? |
| 214 | 210 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_189 | 妖異の騒ぎを聞きつけてね、 ふたりの声がしたものだから、様子を見に来たの……。 |
| 215 | 211 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_190 | クスクス……貴方の言葉、嬉しかったわ……。 守護天節のこと、楽しんでくれているのね。 |
| 216 | 212 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_191 | さっきの話だと、ほかにも街に入り込んだ妖異がいるようね。 悪さをする前にこらしめて、楽しい守護天節を守りましょう。 クス……クスクス……。 |
| 217 | 213 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_195 | あの妖異、まるで昔のワタシを見ているかのようだったよ。 |
| 218 | 214 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_201 | <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の実力なら、妖異を倒すのは簡単でしょうね。 でも、せっかくの守護天節なのだから、 楽しい催しの一環にしてしまいましょう……。 |
| 219 | 215 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_203 | みんなで手分けをして、街の中に入り込んだ妖異を見つけたら、 さっきの魔法を使い、カボチャに変身させるの……。 |
| 220 | 216 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_204 | そうすることで、「魔物の正体はカボチャ」だって、 人々に思い込ませてしまうのよ。 |
| 221 | 217 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_205 | そこで、ふたりにはさっきの変身魔法…… 「守護天節のおまじない」が込められた、 このステッキを渡しておくわね。 |
| 222 | 218 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_206 | カボチャになった妖異たちの回収は、私に任せておいて……。 さあ、守護天節のため、もうひと働きお願いするわ。 |
| 223 | 219 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_207 | エモートアクション「守護天節のおまじない」を覚えた! |
| 224 | 220 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 225 | 221 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_007 | (★未使用/削除予定★) |
| 226 | 222 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 227 | 223 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_009 | (★未使用/削除予定★) |
| 228 | 224 | TEXT_FESHLW901_04785_INVESTIGATOR04785_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 229 | 225 | TEXT_FESHLW901_04785_A1_000_002 | (★未使用/削除予定★) |
| 230 | 226 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_069 | (★未使用/削除予定★) |
| 231 | 227 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_070 | (★未使用/削除予定★) |
| 232 | 228 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_071 | (★未使用/削除予定★) |
| 233 | 229 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_102 | (★未使用/削除予定★) |
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| 235 | 231 | TEXT_FESHLW901_04785_SYSTEM_000_127 | (★未使用/削除予定★) |
| 236 | 232 | TEXT_FESHLW901_04785_PIERROTFATHER_000_153 | (★未使用/削除予定★) |
| 237 | 233 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_200 | (★未使用/削除予定★) |
| 238 | 234 | TEXT_FESHLW901_04785_PUMPKIN_000_202 | (★未使用/削除予定★) |