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| 1 | 0 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_1 | よく来たな。 「槍術」について話してやろうか? |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_Q1_000_1 | 何を聞く? |
| 3 | 2 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_1 | あなたのことを教えてほしい |
| 4 | 3 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_2 | 「槍術」とは何か? |
| 5 | 4 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A1_000_3 | キャンセル |
| 6 | 5 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_2 | 俺の名はイウェイン。 「ギルドマスター」として、槍術士ギルドをまとめている。 |
| 7 | 6 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_3 | 元々は鬼哭隊にいたんだが、 理由あって隊を退くことになってな。 で、隊長のスウェシーナから紹介されたのさ。 |
| 8 | 7 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_4 | あれは霊災の直後だったか……。 一時は腐ったこともあったが、今はこの役職も気に入ってる。 道場破りどもとやりあうのも、意外と悪くねぇってな。 |
| 9 | 8 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_5 | 俺が掲げる「槍術」は、「切り拓く力」だ。 困難や逆境の中の、わずかな希望を見出し、 踏み込み、勝ち取るための力。 |
| 10 | 9 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_6 | そのためには、使い手の腹に据えられた「覚悟」が必要だ。 やけくそに突っ込んだり、考えなしに槍を振っても、 それを槍術とは呼べねえ……よーく覚えておきな。 |
| 11 | 10 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_7 | 戦い方は数あれど、「槍術」ほど攻めを意識した技はないぜ。 どんな相手であろうと、常に安定して攻め、 着実に追い込むことができる。 |
| 12 | 11 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_8 | さらに熟練した槍術士ならば、 流れるような槍さばきで技を繋げ、 強烈な「連撃」を繰り出すことができるだろう。 |
| 13 | 12 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_9 | 槍術と相性がいい装備は、 頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子だ。 槍術の力を引き出すには、どちらが欠けても駄目なのさ。 |
| 14 | 13 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_10 | 堅実な力で敵を追い込み、突き崩す術「槍術」。 ……どうだ、至って明快だろ? |
| 15 | 14 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_11 | 単純明快だからこそ、使い手の力量を反映する術だ。 どんな状況下でも着実に相手を追い込むためには、 常日頃から、鍛錬を怠っちゃいけねぇぜ。 |
| 16 | 15 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_020 | よう、よく来たな。 その後、「勇気」はさらに磨いてるか? |
| 17 | 16 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_030 | さらに貫禄が増したようだな。 お前が磨き上げた「勇気」と槍さばき…… 実践の中で振るう様を見てみたいものだぜ。 |
| 18 | 17 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_040 | ああ、どこぞで冤罪をかけられたと聞いたが、大丈夫か? 手を貸してやれればいいが……今は、この言葉だけ託そう。 どんなに苦しくても、真実を貫く「勇気」を振えよ。 |
| 19 | 18 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_041 | 冤罪が晴れたと聞いたぞ! 真実を貫く「勇気」を振るった結果が出たな。 これからも、その信念を胸に進んでくれ。 |
| 20 | 19 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_045 | お前が世界に示した「勇気」……。 その尊さは、未来永劫に語り継がれることだろう。 お前と出会えたことは、俺の生涯の誉れだな! |
| 21 | 20 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_Q2_000_1 | 何を聞く? |
| 22 | 21 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_1 | 近況について |
| 23 | 22 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_2 | 「槍術」とは何か? |
| 24 | 23 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_A2_000_3 | キャンセル |
| 25 | 24 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_100 | ギルドマスターとして、面白い現象に気づいてな、 ギルド員たちへの槍の指導にもさらに熱が入ってるんだ。 |
| 26 | 25 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_101 | というのも、お前と実際に手合わせしたギルド員が 急激に力をつけていてな。 |
| 27 | 26 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_102 | もっといえば、お前の槍さばきを ここで見ていただけのやつでさえ、 驚くほど腕前をあげているんだ。 |
| 28 | 27 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_103 | やはり、どんなに言葉を重ねるよりも 実際に体験する方が、身に付くんだなと 改めて学ばせてもらったぜ、ありがとな。 |
| 29 | 28 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_104 | お前のような逸材に出会えたのは、 ギルドマスター冥利ってやつだな。 |
| 30 | 29 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_105 | お前が世界を救うべく戦っている間、 俺やギルド員も、グリダニアの守りに全力を注いでいた。 黒衣森にも偽神獣の出現が報告されていたからな。 |
| 31 | 30 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_106 | 森の民を守る役目を任されたことは、光栄なことだが、 ひとつ残念だったのは、お前の戦いを見られなかったことだ。 |
| 32 | 31 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_107 | ガレマルドでも、獅子奮迅の働きぶりだったそうじゃないか。 またいつか、お前の実力を間近に見る機会が欲しいものだぜ! |
| 33 | 32 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_110 | お前ほどの腕前を持っていてもなお、 臆せず俺に「槍術」の基本を問うとは、見上げた「勇気」だ。 それがお前の強さの秘訣なんだろうな。 |
| 34 | 33 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_111 | 戦い方は数あれど、「槍術」ほど攻めを意識した技はないぜ。 どんな相手であろうと、常に安定して攻め、 着実に追い込むことができる。 |
| 35 | 34 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_112 | さらに熟練した槍術士ならば、 流れるような槍さばきで技を繋げ、 強烈な「連撃」を繰り出すことができるだろう。 |
| 36 | 35 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_113 | 槍術と相性がいい装備は、 頑丈さと動きやすさを兼ね備えた、革鎧や鎖帷子だ。 槍術の力を引き出すには、どちらが欠けても駄目なのさ。 |
| 37 | 36 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_114 | 堅実な力で敵を追い込み、突き崩す術「槍術」。 ……どうだ、至って明快だろ? |
| 38 | 37 | TEXT_REGFSTLNCGUILD_00007_YWAIN_000_115 | 単純明快だからこそ、使い手の力量を反映する術だ。 どんな状況下でも着実に相手を追い込むためには、 常日頃から、鍛錬を怠っちゃいけねぇぜ。 |