Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/001/RegRocGatesofJudgement_00111.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

6.1 KiB

10TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_000冒険者風情が私に何の用だ。 用件次第では、その首叩き落とすぞ。
21TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_001冒険者風情が私に何の用だ。 じきに始まるドラゴン族との戦いに備え、皆忙しい。 邪魔にならぬうちに、用件を済ませてくれ。
32TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_002誰かと思えば貴公であったか、気高き冒険者よ! 先の防衛戦では、本当に世話になったな。 ……して、今回は何用かな?
43TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_003やあ、よくぞ参られた! ついに、この「大審門」を通過する許可がおりたのだな。 差し当たって、何か用はあるかな?
54TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_004おお、我らが英雄殿ではないか! この「大審門」も、もはや貴公の資格を問うことはあるまい。 ……して、私に何か御用かな?
65TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_005いつでも来い、ドラゴン族め! ところで、こんな危機的状況にあって、 私に何か用でもあると?
76TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_010私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、 あらゆる害悪から守護する役目を担っている。
87TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_011当然、お前のような者も排除の対象だ。 ここで首を落とされないだけ感謝しろ。 立ち去れ、冒険者!
98TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_012私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、 あらゆる害悪から守護する役目を担っている。
109TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_013ドラゴン族の襲来が予想されるため、 常にも増して強い警備体制が敷かれているのだ。 火急の用件でもないかぎり、対応はできん。
1110TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_015ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。
1211TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_016「大審門」を抜けた先には、皇都に繋がる橋「雲廊」がある。 この橋は、皇都を守る巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の、 要にもなっている重要施設だ。
1312TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_017それゆえ、ここ「大審門」の守護は、 我々、神殿騎士団にとって、非常に重要な役目なのだよ。
1413TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_018ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。
1514TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_019我々は、先の襲撃において、 ドラゴン族の皇都侵入を許してしまった……。 あのような失態を、二度と犯さぬ覚悟で務めている。
1615TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_030ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。
1716TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_031先の邪竜侵攻に際しては、 我ら神殿騎士団は、一丸となり戦い皇都を守り抜いた。 むろん、英雄たる貴公の活躍あってのものだがな!
1817TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_020皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。
1918TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_021今は外の国から訪れた者への審判は行われていない。 ここにいても中には通さぬ。 立ち去れ、冒険者!
2019TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_022皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。
2120TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_023ドラゴン族との戦いが目前に迫った今、 審判を行っている余裕など、どこにもない。 さて、理解してもらえただろうな?
2221TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_025皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。
2322TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_026今は審判が行われておらず、中へ入ることはできない。 しかし、貴公ほどの者であれば、いずれ許可がおりよう。 その時は、盛大に歓迎させてくれ!
2423TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_027皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。
2524TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_028……改めて、通行許可を得た貴公を歓迎する! この「大審門」を抜け雲廊を渡りきれば、 そこが栄えある皇都だ。
2625TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_029邪なる者は、戦神の冷風にまかれ、 雲廊より雲海の底へと投げ落とされるというが……。 貴公であれば、何の問題もなく通過できよう。
2726TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_Q1_000_000何を聞く?
2827TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
2928TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_002ここはどんなところだ?
3029TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_003キャンセル