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| 1 | 0 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_000 | 何だ、俺は忙しいのだ。 用があるなら手短に話せ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_001 | 「竜の咆哮」が響いて以降、ドラゴン族の動きが活発化し、 いささかなりとも、気を抜けん状況になっている。 用があるなら、手短に話せ……。 |
| 3 | 2 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_002 | 何だ、俺は忙しいのだ。 シャーレアンの占星術師などと、 話している時間すら惜しいほどにな……。 |
| 4 | 3 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_100_001 | 邪竜「ニーズヘッグ」が堕ち、「竜星」に大いなる異変が生じた。 そのため、星図を紐解きなおす仕事に追われておる。 用があるなら、手短に話せ……。 |
| 5 | 4 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_003 | 何だ、俺は忙しいのだ。 シャーレアンの占星術師などに、 かまっている時間もない……。 |
| 6 | 5 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_010 | 俺は台長として、 このアドネール占星台を預かっている。 |
| 7 | 6 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_011 | ここで観測された星の動きは、 イシュガルドの未来を左右する重要なものだ。 ほんの少しの手抜かりも許されない。 |
| 8 | 7 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_012 | だからお前たち他国の冒険者など、 相手にしているヒマはないのだ。 |
| 9 | 8 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_013 | 異国の星読みにうつつを抜かすようなのんきな輩など、 相手にしているヒマはないのだ。 |
| 10 | 9 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_014 | だから、占星術師の行動など、 いちいち気にしているヒマすらないのだ。 |
| 11 | 10 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_020 | このアドネール占星台は、 星の動きを読むことで未来を知る…… いわゆる「占星術」のために教皇庁が設立したものだ。 |
| 12 | 11 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_021 | ドラゴン族の寿命は恐ろしく長く、 活動周期も人とはまったく異なっている。 十年、百年という長期で考えておかねばならないのだ。 |
| 13 | 12 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_FORLEMORT_000_022 | ゆえに、ドラゴン族の動向を探るには、 短期的な偵察よりも、星の動きを読む方が良いのだよ。 この占星台は、まさに国防の要というわけだ。 |
| 14 | 13 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_Q1_000_000 | 何を聞く? |
| 15 | 14 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_A1_000_001 | あなたのことを教えてほしい |
| 16 | 15 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_A1_000_002 | ここはどんなところだ? |
| 17 | 16 | TEXT_REGROCOBSERVATORY_00110_A1_000_003 | キャンセル |