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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_000このアタシを、空き巣みたいな、 トレジャーハンターと一緒にしないどくれ。 これでも、アタシはモブハンターなんだからね。
21TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_001おやまぁ、このイディルシャイアで、 クランの仲間と会えるのは嬉しいもんだね。 リスキーモブの情報でも、教えてやろうかい?
32TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_Q1_000_000何を聞く?
43TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_A1_000_001ランクB:大河の主「プテリゴトゥス」について
54TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_A1_000_002ランクB:放浪の猿人「ブラクキ」について
65TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_A1_000_003ランクA:狂気の科学者「機兵のスリップキンクス」について
76TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_A1_000_004ランクA:賢人の助言者「ストラス」について
87TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_A1_000_005ランクS:黙示の騎士「ペイルライダー」について
98TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_A1_000_006キャンセル
109TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_010低地ドラヴァニアにとって「サリャク河」は、 シンボルであり、水の恵みをもたらす母でもある。
1110TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_011その母なる大河を支配しているのが、 大型の甲殻類「プテリゴトゥス」さね。
1211TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_012動く物なら見境なしに、尾っぽの鋏で細切れにして、 瞬く間に平らげちまう大食らいの化け物さ。 尾の動きには、注意するんだね。
1312TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_020イディルシャイアの住人が、 猿人に襲われるという事件が頻発していてねぇ。
1413TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_021でも、猿人「サスカッチ」が棲息するのは、 シェルダレー諸島なんかの暖かい密林と相場が決まってる。 古い記録を調べてみて、ようやく事の真相がわかったよ。
1514TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_022なんでも、かつてシャーレアン人の博物学者が、 生態調査の一環として、温室で飼育していたようなのさ。 大撤収の際に解き放ったんだろうが、迷惑な話さね。
1615TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_030ゴブリン族の科学者集団「青の手」が、 ここらで、怪しげな研究をしているのは知ってるね?
1716TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_031その中に、手配中の「スリップキンクス」というヤツがいる。 自ら開発した兵器の性能を試すため、 無辜の市民を惨殺したっていう、札付きの悪党さ。
1817TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_032コイツは、カラクリ仕掛けの甲冑を着込んでいて、 常人にはおおよそ出せないような、怪力を発揮するそうだよ。 まったく科学者ってのは、手に負えないねぇ。
1918TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_040「ストラス」の討伐を依頼してきたのは、 驚くなかれ、北洋在住のシャーレアン人の占星術師さ。
2019TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_041彼は、フクロウに魔法をかけて使い魔にしてたそうだが、 どんな偶然が作用したのか、天才的な頭脳を獲得したそうでね。 主に占星術の助言さえしていたそうだよ。
2120TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_042ところが、15年前の「大撤収」の際に、 主が持つ禁書を奪い、逃げ出しちまったそうだ。 禁断の知識を手にした使い魔を駆除しろってことだね。
2221TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_050これまた、北洋のシャーレアン人からの討伐依頼だよ。 古の預言詩を研究した結果、世に終末が訪れるとき、 恐るべき騎士が蘇ると記されていたそうでねぇ。
2322TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_051件の依頼者は、終末とは「第七霊災」を示していて、 すでに「黙示の騎士」が蘇っていると考えているのさ。
2423TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_YLOISE_000_052正直、アタシは眉唾モンの内容だと思ってるよ。 でも、あるトレジャーハンターが見たというのさ。 預言詩に記された「首なしの亡霊騎士」の姿をねぇ……。
2524TEXT_REGDRA2NOTORIOUSMONSTERHINTT1_00267_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)