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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_070おやおやぁ、もう調査は終わったのかい? 何か発見はあったかい? って、どうしておひとりなのさ?
21TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_080え……それは本当かい? そんな恐ろしい事態になっただなんて。 ……言葉を失ってしまうよ。
32TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_090いよいよ、新たな冒険の始まりだね! 無事に帰ってきたら、その冒険の行程を教えてほしいな! 演技の参考にして、次こそ主役の座を……!!
43TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_100ブワジたち? 彼らならろくな挨拶もせずにそそくさと、 この劇場艇をあとにしちゃったね。
54TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_101聖石の力によるアクシデントとはいえ兄貴分のバッガモナンが、 亡くなったとなれば意気も消沈、喪に服したくなるだろうね。 実際、口数も少なく、肩も落としてたからね。
65TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_102特にキミの顔を見たくないんじゃないか? モンスターに変化したバッガモナンを討伐したのはキミだろ? そりゃ、彼らにしてみれば仇も同然だからなぁ。
76TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_103おっと、余計なことを言っちゃったね。 失敬、失敬!
87TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_070大灯台の名にふさわしい、実に巨大な建造物だね。 さっきブリッジから見学させてもらったが、 なんとも不思議な建造物だ。
98TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_080その話が本当だとすると……いや、疑っているわけじゃないが、 聞く限り「聖石」は恐ろしい兵器のようだね。 やはり管理は我が帝国の……。
109TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_090こんな外地のさらに人里離れた孤島に、 我がガレアン人の祖先の部族がいただなんて……。 いや、信じられないよ、今度ばかりはね!
1110TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_100心の底から納得できてはいないのだが、 ゴーグの民が彼の地を離れ、イルサバードへと辿り着き、 このイヴァリースの物語を子孫たちに伝えた……。
1211TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_101それが真実だとすると、この外地はけっして「外」ではなく、 我がガレアン人にとってルーツ……故郷のひとつともいえる。 ならば、この征服戦争も「必然」とはいえないか?
1312TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_102征服戦争と呼ぶと悪しき戦いに思えてしまうが、 故郷を取り戻すための戦い、すなわち「国土回復」ともいえよう。 であれば、帝国にとってこの戦いは……。
1413TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_070もうお帰りになったんですね。 って、おひとりですか? ラムザさんは? 他のみなさんは??
1514TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_080あら……そんなことが……。 そのバッガモナンさんにお会いしたことがないのでアレですけど、 お気の毒……ということなんでしょうか?
1615TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_090機工学に優れるガレアン人のルーツのひとつが機工都市ゴーグ。 それが真実なら、これほどロマン溢れる伝説はないですね! なんだか、ワクワクしてきちゃいました!!
1716TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_100ゴーグの民が流れ流れてイルサバードに辿り着き、 ガレアン人の祖先である七部族のひとつとなった…… この説をあたしは支持しちゃいますよ!
1817TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_101ガレアン人のルーツがゴーグ人で、 そのゴーグ人にもきっとルーツがあって…… そう考えるとすべての種族はひとつになっちゃうのかも?
1918TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_102この世に人がいる限り、永遠に争いは続く……って言いますけど、 ルーツがひとつなら、あたしも解放者さんも兄弟みたいなもの。 争い続けるのが馬鹿みたいに思えますもん!
2019TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_070あら、お帰りなさい、無事でなによりだわ。 何か収穫はあった? あれ? 貴女だけ? え、どういうこと??
2120TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_080まさかの展開ね……。 それでも、再びあの大灯台へ行くのね、貴女は……。 気をつけるのよ、命を粗末にしないでね……。
2221TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_090リドルアナ大灯台への遠征、お疲れさま! ……いろいろと気を遣うことも多くて、 たいへんな遠征になってしまったわね。
2322TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_110ジェノミスに憧れ、好きになったときもあったけど、 彼が選んだのはあたしの親友のティアだった……。 あたしはティアとジェノミスを祝福したわ。
2423TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_111だから、ジェノミスへの想いはその時に棄てたの。 あれ以来、ふたりとは良き友人として接してきたわ。 だからこそ、ティアが亡くなった時は本当に辛かった。
2524TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_112そのとき、支えてくれたのがそこにいる遅筆なおじさまよ。 彼がいなかったら立ち直れていなかったでしょうね。 彼のおかげであたしはジェノミスたちを支える側に回れたの。
2625TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_113あら、いやだ、あたしったら何話してるンだろう……。 ワイン飲み過ぎね……ううん、キミが持ってきてくれた、 ベーコンエピが美味しすぎるのよ!
2726TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_200こんにちは。 次の冒険先は決まったのかしらね? 危険なところじゃないといいわね!
2827TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_250ヴィエラって美しいわよね~。 いいなぁ、実際に会えたんでしょう? 劇場艇においでくださらないかしら~~。
2928TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_280アレが……話に聞いていた「聖石」がもたらす「災い」ね? 何者かが聖石オティスを中継してアルマちゃんを転移させた……。 それはいったい何のためなの……?
3029TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_281ううん、いいの……。 一刻も早くゴルモア大密林へ…… オーボンヌ修道院へ行かないと……ね。
3130TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_290なんですって、今度はラムザが囚われたですって!? お願い! 彼を無事に連れ戻すと約束して! 貴女にならできるわ……必ず成し遂げられる!!
3231TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_300ティアの息子を死なせるなんてできないわ……。 お願い! 彼を無事に連れ戻すと約束して! 貴女にならできるわ……必ず成し遂げられる!!
3332TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_310ありがとう……感謝に堪えないわ。 もし、ラムザに何かあったらティアに顔向けできなかった……。 ……安心したら、どっと疲れが出てきたみたい。フフフ、歳ね。
3433TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_320『貴様たちはオヴェリア様を戦争の道具にしようとしている!  恥ずかしくないのか!? 犬になりさがっている自分が!  人間としての誇りはないのかッ!?
3534TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_321……ここはもうちょっと凜とした声が必要ね。 素早く振り向き、視線をやや流しながら向ける……。 そして、台詞……っと。
3635TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_070素晴らしい建造物だなぁ、実にマッチョだ! ダルマスカ伝統の建築様式なのかな? 次の役はこのリドルアナ大灯台だったりして……。
3736TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_080えええ! そんなマッチョなことがあるのかい? マッチョすぎて、何をどうしたらいいものか! とりあえずマッチョな筋肉をよりマッチョにするしか……!
3837TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_090え? 一緒に行かないか? このマッチョなオレを誘うのかい? 肉体はマッチョだが、心は繊細な乙女のそれなんだなぁ……ハハハ!
3938TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_100リドルアナ大灯台へ向かうときに冒険に誘ってくれただろ? ただの冗談だったのかもしれないけど、 それもイイなって思ったんだ。
4039TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_101お客様にどうせ見てもらうならより美しい肉体で……って、 ずーっとそう考えて鍛えてきたけどさ、 あんたを見てたら肉体は見てもらうだけじゃもったいないなって。
4140TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_102だから頼む! このオレを弟子にしてくれないか!! 真のマッチョはあんただ! 頼む、お願いだ!!
4241TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_103ああ、ああ、美しいよ、真のマッチョ!
4342TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_070あれあれぇ、おひとりで帰還ですか? ラムザくんたちを置き去りってことじゃないですよね?
4443TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_080むむむ、それは心配ですね。 ああ、もう救出は難しいんですか……。 う~ん、残されたバンガの彼らも可哀想だなぁ……。
4544TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_090いよいよ出発ですね! 無事に帰ってきた暁にはあなたのために楽曲を書き下ろしますよ! 真の冒険者こそ未来永劫語り継がれるべきですからね!
4645TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_100噂で聞いたんですけどクガネに異邦の詩人を名乗る人がいるとか。 なんでも貴女はその詩人と仲がいいらしいじゃないですか? 是非ともその詩人を紹介してもらえませんか?
4746TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_101彼がつむぐその詩を胸に刻み、新たな楽曲を付けてみたい…… それがジェノミスさんのいう「文化と文化の融合」の第一歩に、 なるんじゃないかと……そう思えて仕方ないんですよね。
4847TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_102この劇場艇にひきこもらずに街へ出ろ? ……まったく出てないわけじゃないんですよ! ただ、なんていうか、まだ慣れてなくて……。
4948TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_070ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ 何事も原点に戻って自分を見つめ直すことは重要です。 さぁ、冒険者さんも速やかに大灯台へ戻りましょう!
5049TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_080ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ も、もう話さなくて結構です……恐くて震えが……。 平常心、平常心……っと。
5150TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_090ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ どんな危険が待ち構えていようとも、諦めない心を、 あなたはお持ちなのですね……見習わないと!!
5251TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_100ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ ……ちょっと相談に乗っていただいてもよいですか?
5352TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_101実は今回の一件が起きる前、クガネの舞踊を観たいなぁと、 街を散策してたんです。 そしたら若い男の方に声をかけられたんです!
5453TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_102一目惚れしたって言われちゃって、 色々とお話しさせてもらったんですけど、 最後にリンクパールくださいって……。
5554TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_103もうどうしたらいいかわかんなくって、 逃げるようにその場をあとにしちゃったんですぅ。 こういうの……あたし初めてで……。
5655TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_104彼、諦めてないようでランディング付近で、 うろうろしているみたいなんですよね! どうしたらいいですかね?
5756TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_105いや、カレシがほしいですけど、あたしはまだ修業の身ですし、 練習頑張って、一人前の役者にならないといけないし……。 ……やっぱ、練習に集中しようっと。
5857TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_100貴方はひょっとしてガレマール帝国の劇場艇からおいでに? でしたら、若くて美しい踊り子さんをご存じでは?
5958TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_101あ……いえ……その……じ、実は、 以前、買い出しにいらした際にお見かけして、 その……なんと言いますか……忘れられなくて……。
6059TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_102こ、このひんがしの国は帝国とは中立関係にありますが、 彼らに対して快く思わない者も多いのが実情……。 でも、国家と国民は別! そうは思いませんか?
6160TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_103あ……私、どうしてこんなことを、 見ず知らずの人に喋っているんでしょう? すみません……忘れてくださいませ。
6261TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_150はぁ~、待ち遠しいなぁ~。 逢ったら……この高鳴る胸の想いをすべてあのコに……。
6362TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_200……ゆ、結納してください……いや、違うな……。 ……ご、ご両親にとって息子がひとり増えますね……じゃない! ……は、早く父親になりたい……って何言ってるんだ、ボクちん!
6463TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_201ハッ!! こ、こ……こんにちは! あ、い、いや……こ、これは、し、芝居の台詞……! そう、芝居の台詞なんです! わ、忘れてください!!
6564TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_250……休憩時間はまだかな~~。 ……早く逢いたいな~~。 ……こんなに夢中になったのは初めてだ~~。
6665TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_251ハッ!! こ、こ……こんにちは! あ、い、いや……こ、これは、し、芝居の台詞……! そう、芝居の台詞なんです! わ、忘れてください!!
6766TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_280……あ、あの~~……何かあったんですか? あ、いや、いいんです……私は部外者ですからね。 余計なことに首突っ込むなって話ですよね……。
6867TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_ASSISRANTDIRECTOR_000_100(★未使用/削除予定★)
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