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| 1 | 0 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_000 | ボクの目には、突然、空中に出現したように見えたのだが? あれはいったい……?? |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_010 | なるほどなるほど、あれがモーグリか。 ジェノミスさんの戯曲に登場するんだけど 似ても似つかない造形だったよ、笑っちゃうね。 |
| 3 | 2 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_020 | ちょっとした観光になるのかな~。 おっと、軽率な物言いだったかな。 失敬、失敬。 |
| 4 | 3 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GOODLOOKINGMEMBER_000_040 | いよいよリドルアナ大灯台へ向けて出発かな? ワクワクだね! おっと、軽率な物言いはトカゲな彼らに怒られてしまうね! |
| 5 | 4 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_000 | が、外地には珍しい生き物がいるようだね……。 |
| 6 | 5 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_010 | やれやれ、事もあろうに舞台俳優になりたいだなんて。 我々とて、厳しいオーディションを勝ち抜いて、 ようやくこの劇団の一員になったというのに。 |
| 7 | 6 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_GARLEANSMEMBER_000_020 | 外地にはいろいろと珍しいものが多いなぁ。 後学のために見学させてもらうとしよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_000 | ……か、かわいい!! |
| 9 | 8 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_010 | や~ん、超カワイイんですけど~! |
| 10 | 9 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_020 | う~ん、あたしたちって、あのバンガ族? ……からすると、 仇ってことですよね? もちろん、あたしたちが直接戦ったわけじゃないけど……。 |
| 11 | 10 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PRETTYMEMBER_000_040 | バッガモナンさん、ご無事だといいですね。 盗賊の親玉ではありますが、彼らの過去に起きた出来事を、 聞いてしまうと同情しちゃいます……。 |
| 12 | 11 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_000 | あれはいったい何かしら? ……毛皮をコートにしたらよさそうね。 |
| 13 | 12 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_010 | まさか、あの生き物がモーグリ族だなんて。 「ゾディアックブレイブストーリー」の舞台で使った着ぐるみと、 ずいぶんデザインが違うわね~。 |
| 14 | 13 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_011 | え? どんなデザインだったのかって? う~ん、耳がもっと長かったわね、そう兎のように……。 あと手足も長く、何より服を着ていたわ。 |
| 15 | 14 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_012 | 実物は可愛らしいけど、ずんぐりむっくりよね~。 あたしも見るのが初めてだけど、 着ぐるみを作ったデザイナーは見たことなかったのね、きっと。 |
| 16 | 15 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_020 | ……う~ん、ちょっと嫌な予感がするわね。 こういうときの勘は当たらない方がいいのよね。 |
| 17 | 16 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 18 | 17 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 19 | 18 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_BEWITCHINGMEMBER_000_050 | (★未使用/削除予定★) |
| 20 | 19 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_000 | フフフ……あの程度の「愛らしさ」では、 この鍛え抜いた肉体の「美」に到底かなうはずもなし……。 そう思うだろう? |
| 21 | 20 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_010 | なんだって、あれが伝説の妖精モーグリ? 実はオレが「ゾディアックブレイブストーリー」の舞台で、 モーグリを演じたんだけど、全然、マッチョじゃない……。 |
| 22 | 21 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_020 | あの蛮族ども、やはりこの船を乗っ取る気じゃないだろうか? それにしても彼らの筋肉もまた美しい。 美しい筋肉は嘘をつかない、であれば安全か? |
| 23 | 22 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_MUSCULARMEMBER_000_040 | あの蛮族ども、案外、言葉に裏はなさそうだね。 何か騒ぎを起こすかと思っていたけど大人しいもんだった。 やはり、美しい筋肉を持つ者は嘘をつかないということか。 |
| 24 | 23 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_000 | あれは何です? ひょっとして、この地特有の妖精ってやつですか? ……妖精にしては肥えてますね。 |
| 25 | 24 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_010 | へぇ~、あれがモーグリですか。 帝国にもいるのかな? 少なくとも私は見たことがないですよ。 |
| 26 | 25 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_020 | せっかくだから、彼らからダルマスカの音楽が、 どういったものなのか聞いてみたいですね。 でも、そんな雰囲気じゃないですよね……。 |
| 27 | 26 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_PERFORMANCEMEMBER_000_040 | リドルアナ大灯台への遠征が終わったら、 ダルマスカ地方に伝わる伝統的な楽曲の調べを身につけ、 次の公演に役立てたいと考えるようになりました。 |
| 28 | 27 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_000 | あの生き物、あたし、知ってます! モグレっていう食用の家畜ですよね! 「万国漫遊珍味を求めて三千里」に書いてあったような? |
| 29 | 28 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_010 | え~! モグレじゃないんですね! 「生き肝」がとっても珍味って書いてあったから、 ちょっと楽しみにしちゃいました~、てへっ! |
| 30 | 29 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_020 | ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ さっきはホント、ビックリしちゃいました……。 こういうときはダンスが一番、平常心、平常心……っと。 |
| 31 | 30 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_DANCINGMEMBER_000_030 | ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ どんなときでも練習は大切ですよね。 ……バンガ族特有の踊りってあるのかしら? |
| 32 | 31 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_000 | ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか? |
| 33 | 32 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_001 | ……あの白い毛の塊も、アラグ文明の遺物ですかね? |
| 34 | 33 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_010 | ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか? |
| 35 | 34 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_070 | ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を……って、何やってんの、あーた!? |
| 36 | 35 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_080 | ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか? |
| 37 | 36 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_090 | ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか? |
| 38 | 37 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_091 | 無事に帰ってきた時はあーたの言葉も録音してみたいなーって、 ぼかぁ、考えているわけですよ。 ……無事に帰って来いよ!! なっ!! |
| 39 | 38 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_100 | ああ、これですか? シドさんからアラグ文明の記録装置とやらをお借りしたンです! 試しに師匠たちの言葉を録ってみたンですが、どーすか? |
| 40 | 39 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_ASSISRANTDIRECTOR_000_101 | 舞台でも役立ちそうですけどボスが嫌がってるンでー、 他にも利用方法がないか検討中っスー。 とりあえず口述筆記には便利ですなー。 |
| 41 | 40 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_000 | おや、珍しい、モーグリ族がこんなところに……。 |
| 42 | 41 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_010 | 流浪のモーグリ族ねぇ。 なんだか埃っぽいのは砂漠からやってきたせいなのかな? |
| 43 | 42 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_020 | 地獄へ続く大穴「リドルアナ」か。 それだけだと三文芝居の稚拙な設定なんだが、 実際にあるというのならこの目で見てみたいものだねぇ。 |
| 44 | 43 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_050 | (★未使用/削除予定★) |
| 45 | 44 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_070 | (★未使用/削除予定★) |
| 46 | 45 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_080 | ふむふむ……聞けば聞くほど、 聖石の力は、我々の知識を遙かに凌駕するシロモノだね。 誰がいったいなんのために作ったんだろうか……。 |
| 47 | 46 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_090 | 再び異形の者どもとの戦いか…… いや、いるかどうかは知らんがね。 ラバナスタ同様に危険なのは間違いないだろうさ。 |
| 48 | 47 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_091 | ダメだと思ったら素直に引き返すんだぞ。 逃げることはけっして恥ではないのだから。 いいな、それを忘れるな。 |
| 49 | 48 | TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS43_00483_WANDERINGWRITER_000_040 | やぁ、解放者くん、おかえり。 さて、薔薇をテーマにしたワインを手に入れることはできたかな? |