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| 1 | 0 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_000 | 旅人かい。 私たちを襲いにきたんじゃなきゃ、自由にしていきな。 何か聞きたいことがあるなら、答えてやってもいいよ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_Q1_000_000 | 何を聞く? |
| 3 | 2 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_001 | あなたのことを教えてほしい |
| 4 | 3 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_002 | ここはどんなところだ? |
| 5 | 4 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_003 | キャンセル |
| 6 | 5 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_010 | 獣や他の部族が襲ってこないか、外を見張っているんだ。 先代もしていたから、当然の仕事だね。 |
| 7 | 6 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_011 | 見張りだから、ここから動くなって言われてるけど…… 明けの玉座がずっと見えてるもんで、気分が悪いんだよな。 あそこに住んでるオロニル族に、前の私を殺されたからさ。 |
| 8 | 7 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_020 | ドタール族が支配するカー、つまり湧水地だ。 この水のおかげで、私たちは喉を潤し、 そして、羊を飼うことができている。 |
| 9 | 8 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_021 | 広大なナーマ砂漠では、湧水地は貴重だから、 他部族に奪われないよう、警戒する必要があるんだ。 |
| 10 | 9 | TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_022 | もっとも、死を恐れぬドタール族相手に、 真正面から挑んでくるような愚か者は、ほとんどいないけどね。 |