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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_000ようこそ、我らがバルデシオン委員会の研究施設、 実験魔器工房へ。 眼の前にあるのが、目的のプロトエーテライトよ。
21TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_001あなたが来る前に軽く調べてみたんだけど、 問題なく使えそうね。 状態が良くて、助かったわ。
32TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_002さっそく、プロトエーテライトを使って調査してみるわね。 結果が出るまで、待っていてちょうだい。
43TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_003そうだ、「ゲロルト」さんがまたあなたを探していたわ。 面白いものを創ったから、見てほしいんですって。 待っている間、ちょっと話を聞いてみて。
54TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_010地脈の調査中よ。 結果が出るまで、もう少し待ってちょうだい。
65TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_100……ぼうっとしていたけれど、どうしたの? もしかして、私の過去が視えた?
76TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_101……昔から、エジカはそういう人だった。 何も言わずに面倒な仕事を押しつけてきて、 何を考えているか全然わからない。
87TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_102魔法大学の同期だった頃から、ずっと変わらないのよ。 周りの声を聞いてばかりだった私からすると、 あそこまで自分勝手なのは、ちょっとした憧れね。
98TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_103……そうね、いまさらだったわ。 わかりっこない彼の考えを想像しても無駄よ。 私はいつもどおり、やるべきことをやるしかない。
109TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_104よし、ちょっとだけ時間をちょうだい。 状況を再整理して、私たちができることを考えるわ。 しばらくしたら、また声をかけて。
1110TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_SYSTEM_000_105次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、 進行させることができます。
1211TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)