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| 1 | 0 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_000 | ようこそ、我らがバルデシオン委員会の研究施設、 実験魔器工房へ。 眼の前にあるのが、目的のプロトエーテライトよ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_001 | あなたが来る前に軽く調べてみたんだけど、 問題なく使えそうね。 状態が良くて、助かったわ。 |
| 3 | 2 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_002 | さっそく、プロトエーテライトを使って調査してみるわね。 結果が出るまで、待っていてちょうだい。 |
| 4 | 3 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_003 | そうだ、「ゲロルト」さんがまたあなたを探していたわ。 面白いものを創ったから、見てほしいんですって。 待っている間、ちょっと話を聞いてみて。 |
| 5 | 4 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_010 | 地脈の調査中よ。 結果が出るまで、もう少し待ってちょうだい。 |
| 6 | 5 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_100 | ……ぼうっとしていたけれど、どうしたの? もしかして、私の過去が視えた? |
| 7 | 6 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_101 | ……昔から、エジカはそういう人だった。 何も言わずに面倒な仕事を押しつけてきて、 何を考えているか全然わからない。 |
| 8 | 7 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_102 | 魔法大学の同期だった頃から、ずっと変わらないのよ。 周りの声を聞いてばかりだった私からすると、 あそこまで自分勝手なのは、ちょっとした憧れね。 |
| 9 | 8 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_103 | ……そうね、いまさらだったわ。 わかりっこない彼の考えを想像しても無駄よ。 私はいつもどおり、やるべきことをやるしかない。 |
| 10 | 9 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_KRILE_000_104 | よし、ちょっとだけ時間をちょうだい。 状況を再整理して、私たちができることを考えるわ。 しばらくしたら、また声をかけて。 |
| 11 | 10 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_SYSTEM_000_105 | 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、 進行させることができます。 |
| 12 | 11 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE2_00513_TALK_ACTOR | (★未使用/削除予定★) |