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10TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_000あっしは、東方より参じた使節団の者でやす。 わからねえことがありやしたら、どうぞなんなりと。
21TEXT_FESNYR2020_00537_Q1_000_1何を聞く?
32TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_1ここで何をしている?
43TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_2「降神祭」とは?
54TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_3「餅つき」とは?
65TEXT_FESNYR2020_00537_A1_000_4キャンセル
76TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_001へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
87TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_002あっしらの親分「子奉行」さまとともに、 「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。 どうかご期待くだせえ!
98TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_010へえ、冒険者さまが「降神餅」を切り分けてくれたおかげで、 つつがなく「降神祭」は進んでおりやす。
109TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_011お祭り期間中は、引き続き「降神餅」の配布を続ける予定ですので、 もし気が向きましたら、また餅の切り分けをお願いいたしやす!
1110TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_030へえ、あっしらは、「降神祭」の季節の到来にあたり、 エオルゼアとの親睦を深めるため、 東方より派遣された使節団でやす。
1211TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_031リムサ・ロミンサにて、あっしらの親分「子奉行」さまが、 「降神餅」の配布を始めとした催しを企画しておりやす。 よければ、足を伸ばしてみてくだせえ。
1312TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_040おや、ご存じではないので? 東方の住人であるあっしがお教えするのも、 なんだかおかしな話でやすが……。
1413TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_041「降神祭」とは、新たな季節の巡りの開幕を祝う聖なる祭典。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうで、 今回は、建築と工芸を司る工神「ビエルゴ」様が選ばれたとか。
1514TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_042さて一方、東方では、神話より選ばれたる12種の動物から、 新たな季節を司るものを選ぶのが習わしでして、 今回は「子(ね)」が選ばれやした。
1615TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_043聞き慣れぬ名かと存じやすが、なんてことはありやせん。 エオルゼアでは「ネズミ」と呼ばれる動物のことでやす。 これも東方の文化のひとつと、お含みおきくだせえ。
1716TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_050「餅つき」は東方の縁起物「降神餅」をこしらえる料理法。 ホカホカに炊き上げた米を、大きな臼に入れ、 杵でこねれば、白く柔らかな「餅」の一丁できあがりでやす。
1817TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_051とはいえ、実際に見ていただくのが、手っ取り早いってなもんで。 「餅代官」がその「降神餅」を用意しておりやすので、 興味がおありでしたら、ご覧になってはいかがでやしょう?
1918TEXT_FESNYR2020_00537_MOUSESERVER_000_052「餅つき」は、中央ラノシアのゼファードリフト付近で、 やっておりやす。