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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_000見慣れない顔だな。 さてはアンタ、最近レイクランドに来たんだな? 俺にわかることなら、なんだって教えてやるぜ。
21TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_030ユールモア軍の連中は、退いていったみたいだな。 まったく……嫌なヤツらだぜ。 それで、何か知りたいことでもあるのか?
32TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_040おいおい、悠長に話してる暇はないだろ!? 罪喰いどもが、レイクランドを襲撃してやがるんだ! 聞きたいことがあるなら教えてやるが、手短に頼むぞ!
43TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_050罪喰いを撃退してくれてありがとうな。 アンタの雄姿、しかとこの目に焼き付けたよ。
54TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_060……よお、また明るくなっちまったな。 けど、きっと「闇の戦士」がもう一度俺たちを救ってくれる……。 それを信じて、俺はこの城を守るために戦い続けるつもりだ。
65TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_070おっ、「闇の戦士」が顔を出してくれるなんて、嬉しいねえ。 ノルヴラント中、夜の闇が戻ったって大騒ぎだ。 アンタが来たって知ったら、城のヤツらも喜ぶぜ。
76TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_Q1_000_000何を聞く?
87TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
98TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_002ここはどんなところだ?
109TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_003キャンセル
1110TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_200俺はもともと、コルシア島の生まれでな。 両親を亡くしてからは住処を奪われ、食料ももらえず…… どうにか逃げ出して、レイクランドに流れ着いたのさ。
1211TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_201ここに来たときは驚いたもんだ! ゲートタウンじゃ、他人を蹴落とすことが当然だったが、 クリスタリウムでは助け合いの精神ってヤツがあったからな。
1312TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_202皆が誰かのために、未来のために働いている。 そんなヤツらに憧れて、俺も衛兵に志願したのさ。
1413TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_210今となっちゃ、コルシア島でのことは嫌な思い出でしかないが、 あの巨大なタロース……連中が協力して起動させたんだって? ……ユールモアの連中も、少しは変わったんだな。
1514TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_220そして、アンタのおかげで、罪喰いの脅威は去った。 たくさん犠牲が出ちまったが、皆、前を向けるようになったよ。 感謝してもしきれないが……本当に、ありがとうな!
1615TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_400ここは「オスタル厳命城」だ。 かつて罪喰いが大挙して押し寄せたとき、 懸命に戦った騎士「オスタル」の名を冠す、歴史ある軍事拠点さ。
1716TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_401迫りくる罪喰いを前に、 オスタル卿は兵たちにこう命じたそうだ。 民を守るため、決して撤退してはならない、と……。
1817TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_402「厳命城」という奇妙な名が示すこの命令は、 100年経った今でも、俺たち衛兵に受け継がれている。 時代が変わろうと、ここはレイクランド防衛の要なのさ。
1918TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_410罪喰いが襲撃してきたときは、その逸話を思い出したぜ。 俺たちも、不退転の覚悟で挑んだが、どうにも力不足でな……。 民の避難を手伝ってくれた白髪の男と金髪の娘には、助けられたよ。
2019TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_420その役目は、空から光が晴れたとて変わらない。 はぐれ罪喰いや、危険な野生動物の脅威は残っているからな。 俺たち衛兵の仕事は、当分無くなりやしないってことだ!
2120TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)