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| 1 | 0 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_000 | まさか、聖剣をこの手にする日が来るとはな……。 敵も本腰を入れてきたいま、聖剣を取り戻せたのは、 僥倖といえよう。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_100_030 | 紹介が遅れたな、私はロスティック。 ひとりで帝国軍と戦っていたが、窮地をバイシャーエンに救われ、 ボズヤ・レジスタンスに加わった者だ……。 |
| 3 | 2 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_100_040 | お前と出会ったのは、ラドヴァンの足跡を追って、 エオルゼアに赴いたときだったか……。 彼の弟子が仲間にいるとは心強いものだ。 |
| 4 | 3 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_050 | それにしても、あれほどの大艦隊を相手取るには、 手数がいくらあっても足りないだろう。 今後は、私もバイシャーエンの指揮下に入ることにしよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_055 | あれだけの艦隊を率いながら第IV軍団の連中は更に南へ退いた。 だが、ダルマスカ管区へ撤退するわけではなさそうだ…… ザトゥノル高原で何かしている……と考えた方がいいな。 |
| 6 | 5 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_060 | 第IV軍団があそこで何をやっているのか、 それについてはバイシャーエンらに任すとしよう。 私はひとりのガンブレイカーとして剣を振るうのみ……! |
| 7 | 6 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_065 | やはり、バイシャーエンの言ったとおりだな…… ひとりでやれることには限界がある…… だが、こうして仲間と共に戦えば、祖国奪還も夢ではないな。 |
| 8 | 7 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_070 | 古代アラグ帝国の遺物が連中の真の狙いか…… アルテマウェポンに似た兵器が埋まっていたと考えるべきか。 祖国奪還のために連中の企てをなんとしてでも阻止せねば……! |
| 9 | 8 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_ROSTIK_000_075 | (★未使用/削除予定★) |
| 10 | 9 | TEXT_REGOTH4MYCROSTIK_00708_TALK_ACTOR | (★未使用/削除予定★) |