Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/007/RegSea5Broenbhar_00769.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

2.7 KiB

10TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_Q1_000_000何について聞く?
21TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_001近況について
32TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_002イルサバード派遣団について
43TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_003キャンセル
54TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_000俺たち斧術士ギルドの仲間は、 共に厳しい訓練を潜り抜けた、固い絆で結ばれている。 仲間のためなら、身体を張ることも厭わないのさ。
65TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_010今や、お前も立派な斧術士。 これからは、成長途中の後進たちのために、 斧術士たるものこうあるべし、という姿を見せてくれ!
76TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_020今や、お前は立派な戦士だ。 だが、斧術士でもあることも忘れずにな。 戦士の技も、斧術の基礎があってのものだろう。
87TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_030近況か? こっちは相変わらずだぜ。 こうして、お前が顔出してくれることが何より嬉しいのさ。 ギルドの奴らの志気も上がるってもんだ。
98TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_031相変わらずとは言ったが、 斧術士ギルドへの入門希望者は増えているんだ。 これも、お前のおかげだろうよ。
109TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_032ついこの間も、 Playerに憧れてきた奴がいてな。 この俺が、岩砕きでしごいてやっているところさ!
1110TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_100ガーロンドなんとかって奴らが、 定期的に飛空艇を出してくれていてな。 こうして、必要なときに帰還して任務を掛け持ってるってわけだ。
1211TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_101安心してくれ。 どちらの任務も、きっちり役割を果たすからよ。
1312TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_110よお、お前たちなら突入に成功するって信じてたぜ。 俺らは俺らで、職人たちの護衛やら、 テンパード化したガレアン人の保護やらで、骨が折れたがな
1413TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_111それにしても、他国の精鋭たちと、 あんな風にストーブを囲んで同じ飯を食うなんて、 派遣団に参加する前は、夢にも思わなかったぜ。
1514TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_112奴らの戦い方も、大いに刺激になったものさ。 中でもオサードから来たっていう、アウラ族の斧使いなんかは、 凄まじい力と度胸を示していてな、感服させられたよ。