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| 1 | 0 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_000 | 協力に感謝するよ、Player。 新しい車両の静音性を、維持する品を頼めるかい? |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_001 | 待ってたよ、Player。 うちの鉄道を使ってくれるお客のために、 内装を充実させる品を頼むよ。 |
| 3 | 2 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_002 | Player、来てくれたんだね。 基地を抜けてドーム内へ向かう人たちのための、 案内地図を作りたいんだ、手伝ってくれるかい? |
| 4 | 3 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_003 | やあ、Player。 技師たちのために頼んでおいた品は、持ってきてくれたかい? |
| 5 | 4 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_004 | Player、寄ってくれたのかい! 鉄道の運営に使う品をまた持ってきてくれたなら、 ぜひ買い取らせてもらうよ。 |
| 6 | 5 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_000 | 何をする? |
| 7 | 6 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_001 | 依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回) |
| 8 | 7 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_002 | ニトウィケに武具投影を行う |
| 9 | 8 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_003 | 「お得意様取引」について聞く |
| 10 | 9 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TOPMENU_000_004 | キャンセル |
| 11 | 10 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_000_000 | (★未使用/削除予定★) |
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| 19 | 18 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_CANCEL | (★未使用/削除予定★) |
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| 43 | 42 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 44 | 43 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_000 | お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。 詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、 ヘルプを確認してみましょう! |
| 45 | 44 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 46 | 45 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_009 | (★未使用/削除予定★) |
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| 50 | 49 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
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| 52 | 51 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_100_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_006 | (★未使用/削除予定★) |
| 54 | 53 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_007 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_000 | 依頼品を納品したことで、 は、あなたのことを信頼し始めました。 |
| 56 | 55 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_001 | 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 の新たなストーリーを見ることができます。 |
| 57 | 56 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_002 | また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう! |
| 58 | 57 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_WEEKLYLIMIT_000_000 | 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。 |
| 59 | 58 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_000 | 新車両の静音性を保つには、 できるだけ軋みの要因をなくすことが重要さ。 特に消耗する部品や車輪は、日々磨いてやらないとね。 |
| 60 | 59 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_001 | 前に話したとおり、 ドーム内からやって来るお客の中には、お年寄りが多くてね。 座り心地抜群の椅子で、体を休めてほしいんだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_002 | 案内地図は、何度も出したりしまったりするだろうから…… 使う紙やインクは、こういう耐久性が高いものがいいんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_003 | シェンダやダーピャたち「技師」は、鉄道運営の要さ。 だからこそ、新車両の整備に欠かせない道具やクロス、 機械油なんかを工具箱に詰めて支給してるんだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_004 | レールに枕木、犬釘、その他もろもろ…… とにかく線路を敷設するには、たくさんの部材が必要なんだ。 鉄道は安全第一だから、品質も特に重要だね。 |
| 64 | 63 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_000 | 静音性の高い新しい車両でも、整備を怠れば軋みが出る。 定期的に、接続部や車輪に油を差してやらないとね。 |
| 65 | 64 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_001 | 客車の椅子は、座り心地はもちろんのこと、 繰り返しの使用に耐えられる丈夫さが重要なんだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_002 | 地図に使う顔料なら、 こういう、色落ちしにくいものを選びたいもんだね。 お客が前哨基地の中で迷わないようにさ……! |
| 67 | 66 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_003 | 青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、 どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。 いい洗剤があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。 |
| 68 | 67 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_004 | 線路を敷設するには、大量の資材が必要だね。 道床になる砂利や、レールを支える枕木は、 鉄道の重さを分散させる役割もあるんだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_000 | こいつの体を覆う粘膜は特殊でね。 その油分は、激しい摩耗から部品を守るための潤滑油になるんだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_001 | この発光性のマリモは、 トラルでは旅人がランプ代わりに使ってきたもんでね。 客車の中が暗すぎるって問題の解決策になると思うんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_002 | タコの墨は薄いものが多いって聞くけど、こいつのは違う。 加工してやれば、ちょっとした雨程度じゃ消えない、 一級品のインクになるのさ。 |
| 72 | 71 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_003 | 青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、 どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。 いい海綿があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。 |
| 73 | 72 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_004 | この貝は、殻を荒く砕いて砂利と混ぜるんだ。 それを線路に敷くことで水はけがよくなって、 枕木が長持ちするんだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_000 | そんなわけで、助かるよ。 お客を乗せて運ぶ鉄道は、万が一の事故もないように、 使うものの品質にはこだわらないと。 |
| 75 | 74 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_001 | そんなわけで、助かるよ。 これだけの品質なら何の心配もなく活用できるね! |
| 76 | 75 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_002 | そんなわけで、助かるよ! こんなに質のいい品は、 街まで出たってめったに手に入らないだろうね。 |
| 77 | 76 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_003 | そんなわけで、助かるよ! こんなに質のいい品を変わらず用意してくれるもんだから、 社員たちもあんたが来るたび喜んでるんだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_000 | 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。 |
| 79 | 78 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_001 | 所持品を空けてから、に話しかけてください。 |
| 80 | 79 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_000_000 | どれ、じゃあ納品してくれた品は、 技師たちがいつでも使えるように社屋に置いてくるよ。 少し待っていておくれ。 |
| 81 | 80 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_001_000 | じゃあ、用意してくれた品を使って、 順次、客車の内装を改善させてもらうよ。 まずは改めて礼を言わせておくれ。 |
| 82 | 81 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_002_000 | よし、これだけの品があれば、 お客さんたちが迷うような事態は避けられるはずさ。 さっそく地図を量産して、客席に設置しないとね。 |
| 83 | 82 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_003_000 | ふふっ、これなら技師たちも大喜びしそうだね。 さっそく渡してくるから、ちょっと待っててくれるかい? |
| 84 | 83 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_001 | 待たせたね、Player。 |
| 85 | 84 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_002 | 納品してもらった品を裏手に持っていったら、 ワーリカも、あんたの仕事を見たがってさ。 職人としての腕前に驚いてたよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_005 | あんたのおかげで、騒音の問題も出てなくて大助かりさ。 ロネークが昔みたいに穏やかになったって、 地元の連中も喜んでいたし…… |
| 87 | 86 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_008 | 列車に乗ったお客たちも満足してくれているみたいで、 ありがたいかぎりだねぇ。 |
| 88 | 87 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_009 | ドーム内から帰郷した人たちの中には、 懐かしい荒野を目にして、肩を震わせる人もいてさ……。 しみじみ、運行を再開できてよかったと思うよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_010 | ああ、そうだ。 それに関係して、また頼みたいことがあるんだ。 少し時間をもらえるかい? |
| 90 | 89 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_001 | ありがとね、Player! 内装の改善は、運行時間外に少しずつ進めてるよ。 |
| 91 | 90 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_002 | 乗り心地が改善されれば、 もっと頻繁にドームの内外を行き来しようって人も増えるはずさ。 |
| 92 | 91 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_003 | そうやって、利用者が増えていけば、 いつかは「大陸横断鉄道」の夢だって…… |
| 93 | 92 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_005 | (-????-)ごめんくださーい……。 |
| 94 | 93 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_006 | おや、鉄道のお客さんかな。 どうかしたのかい? |
| 95 | 94 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_007 | はい、ヤースラニには親戚がいて、 どうしても会いたくて、あちらに向かいたいのですが…… 鉄道は、あのドームの手前で途切れているんですよね? |
| 96 | 95 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_008 | 入り組んだ基地の中を通り抜けなきゃいけないって聞いて、 どうにも不安でして……。 案内を頼めたりはしませんか……? |
| 97 | 96 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_010 | うちの社員でも、前哨基地の中まで入った人は少なくてね。 内部の構造を知ってたら、教えてくれるかい? |
| 98 | 97 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_011 | なるほど、なんとなくわかりました……! あとは自力で頑張ります、ありがとうございます! |
| 99 | 98 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_012 | なんとなくって、大丈夫かねあの人……。 ドーム内から来て今から帰るお客がいたら、道も知ってるし、 一緒に行ってもらえないか頼めるんだけど。 |
| 100 | 99 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_013 | ここらにそんな人がいないか、ちょいと探してくるよ。 Player、悪いけど待ってておくれ。 |
| 101 | 100 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_001 | Player! もらったもんで、さっそく案内地図を刷ってきたよ! |
| 102 | 101 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_002 | 自由に持っていってもらえるように客席に置いて、 社屋の方にも何枚か置いておくのがいいかもね。 |
| 103 | 102 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_003 | ニトウィケの楽しそうな声が聞こえてきたと思ったら、 そうか、Playerが来てたのか。 そっちも順調そうでなによりだ。 |
| 104 | 103 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_006 | こっちは今、ヤースラニ駅までの路線をつなぎ直すために、 前哨基地の内部に、線路を通す方法を検討してるんだが…… 工法から予算まで課題が山積みでな。 |
| 105 | 104 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_007 | とてもじゃないが、運営の片手間にはできなかっただろう。 Player、ニトウィケ、 復旧事業に専念させてくれて、本当に助かってるよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_009 | なぁに、これくらいの手伝い…… 「大陸横断鉄道」っていうでっかい夢の前じゃ、 道行くロネークの前の回転草くらい些末なことだね。 |
| 107 | 106 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_010 | ガッハッハ! さすがニトウィケ、頼もしいや! |
| 108 | 107 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_011 | じゃあ俺はまた引っ込んで作業してるから、 ふたりとも無理せず、何かあったらいつでも声をかけてくれな! |
| 109 | 108 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_001 | Player、渡してきたよ。 そしたらこいつらが、どうしても直接お礼を言いたいってさ。 |
| 110 | 109 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_002 | Playerーーッ! 整備に使う工具、本ッ当にありがとう!! |
| 111 | 110 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_003 | ほかの技師たちも喜んでるよ。 よく手に馴染むし、新車両の整備だけじゃなくて、 さらに新しい車両を作ることだってできそうってさ! |
| 112 | 111 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_004 | それいいね! ほら、空飛ぶ列車とか作っちゃうー!? |
| 113 | 112 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_005 | あのドーム内の技術なら可能かもしれないが…… もし列車が空を飛べたら、線路も要らなくなるだろ。 そもそも、そんなの列車って言えるのか……? |
| 114 | 113 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_006 | いやでも、ロマンっていうのもわかるよ。 俺は、全身を武装で固めたドーンブレイザー号の、 あの雄姿が忘れられないんだよなぁ……! |
| 115 | 114 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_007 | ま、ふたりの案は「大陸横断鉄道」が開通したあとだね! ほら、仕事に戻った戻った! |
| 116 | 115 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_011 | ふたりにも気に入ってもらえたようでよかったよ。 ありがとう、Player。 |
| 117 | 116 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_012 | それで、あんたにひとつ報告したいことがあるんだけど、 またちょっと時間をもらってもいいかい? |
| 118 | 117 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_100 | じゃあ改めて、相談させてもらえるかい? うちの鉄道を使ってくれるお客についてなんだがね。 |
| 119 | 118 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_101 | あのドーム内は、30年近く時間が経っているって話だろう? だから、こちらへ帰ってくるお客も、年かさの人が多いんだ。 |
| 120 | 119 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_102 | 一方で、新車両はロネーク対策を重点的にやったおかげで、 客車の方は、これまでのものを再利用しただけでね。 内装がまだ追いついていないのさ。 |
| 121 | 120 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_103 | 木製の客席は座面が硬いし、内側は暗いしで、 ご老人には、快適な乗り心地とは言い難い状態なんだ。 そういうわけで、内装の改善に取り組みたくてね。 |
| 122 | 121 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_105 | ふかふかの座席や照明、その素材になるものでも、 持ってきてくれたら、社員たちと協力して客車に搭載するよ。 どうか、よろしく頼むね。 |
| 123 | 122 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_100 | 待たせたね、Player。 駅まで行ったら、ちょうどドームの中へ帰るお客がいて、 あの人と一緒に基地を抜けてもらえるように頼んできたよ。 |
| 124 | 123 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_101 | それにしても…… やっぱり、ドーム内に向かうとなると、 わからないことも多くて不安になるだろうね。 |
| 125 | 124 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_102 | 案内できる人がいつもいるわけじゃないから、 安心して基地内を往来できる方法を考えてやりたいが……。 |
| 126 | 125 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_Q1_002_103 | 何と言う? |
| 127 | 126 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_104 | 乗客想いだね |
| 128 | 127 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_A1_002_105 | そこまでする必要ある? |
| 129 | 128 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_106 | そりゃあもちろん、お客あってのXTRR社だからね。 たくさんいる乗客のひとりであったとしても、 あたしにとっちゃ大事なんだよ。 |
| 130 | 129 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_108 | そうだ、ひらめいたよ! 本当は別のことを頼もうと思っていたんだが…… |
| 131 | 130 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_109 | あんたから伝え聞いた内部の構造を元に、 前哨基地の地図を作って、ドーム内に向かうお客に配ろう。 迷うことなく通過できるようにね。 |
| 132 | 131 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_110 | 版はこちらで用意しておくから、 案内地図を刷るための用紙やインクを頼めるかい? 発行人の項目には、あんたの名前も必ず載せるからさ。 |
| 133 | 132 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_100 | ふっ、ワーリカときたら、 あんたが来ると、すぐに顔を出したがるんだから。 ま、たいがい入れ違いになってるけどね。 |
| 134 | 133 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_101 | そうだ、そういや…… 地図のことがあって、後回しになっていたけど、 またうちの運営に関連して、お願いしたいことがあるんだよ。 |
| 135 | 134 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_102 | 今回はお客のためというよりも、 XTRR社の社員のための取り組みでね。 |
| 136 | 135 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_103 | ほら、ロネークの問題に対処するために、 車両の静音性を高める工夫をしただろう? おかげで、整備にかかる手間も増えているのさ。 |
| 137 | 136 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_106 | だから、技師たちの労力を少しでも削減できるように、 整備や清掃に使える便利な品を用意してやりたくてね……。 Player、頼めるかい? |
| 138 | 137 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_000 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「夫婦の仲裁者」と感じているようです! |
| 139 | 138 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_001 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「お客にも寄り添える職人」、 と感じているようです! |
| 140 | 139 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_002 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「XTRR社の後ろ盾」と感じているようです! |
| 141 | 140 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_003 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「あたしたちの恩人」と感じているようです。 |
| 142 | 141 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_001 | は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。 |
| 143 | 142 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_002 | は、 あなたに改めて伝えたいことがあるようです。 |
| 144 | 143 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_000_001 | 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。 |
| 145 | 144 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTRANKUP_001_001 | お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 シェシェネ青燐泉の「ニトウィケ」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。 |
| 146 | 145 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_000 | いつも納品助かるよ、Player。 おかげであたしも、機関士と運営の仕事を両立できてる。 |
| 147 | 146 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_001_001 | 運転の仕事がないときや、あんたが来ないときに、 社屋に引っ込んで、経理なんかの事務をしてるって寸法さ。 最初は慣れなかったが、何とかなってるよ。 |
| 148 | 147 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_000 | 納品助かってるよ、Player。 まったく、あんたが来るって噂を聞きつけると、 社員のみんなが浮足立つんだ、ワーリカも含めてね。 |
| 149 | 148 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_002_001 | ま、あたしもそうかもしれないけどさ。 運営に必要なものを用意してくれてありがたいのはもちろん、 なにより、定期的に顔を出してくれるのが嬉しいよ。 |
| 150 | 149 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_000 | 納品助かってるよ、Player。 おかげで、お客からの評判も上々だ。 |
| 151 | 150 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_003_001 | 特にさ、行きに乗っていった乗客が数日後、 帰りのためにまた駅に来て挨拶してくれるのが、 なんだか顔なじみになったみたいで、いっとう嬉しいね。 |
| 152 | 151 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_000 | Player、いつもありがとね! あんたのおかげで、XTRR社はいつも大助かりだよ! |
| 153 | 152 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_004_001 | そういや、連王様方やシャトナの兄さんは元気かい? あのお方たちもまた鉄道を使ってくれるなら、 いろいろお話ししてみたいもんだね。 |
| 154 | 153 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_000 | 助かったよ、Player。 さてと、じゃああたしはもらった品物をしまったら、 駅に戻るとするかね! |
| 155 | 154 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_005_001 | 最近はワーリカが運営管理に戻る時間も増えてきたし、 あたしが機関士の仕事に割ける時間も、増えてきてるのさ。 いずれはもとの仕事分担に戻れそうだよ。 |
| 156 | 155 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_000 | Player、今日もありがとね! これで我が社はまた、未来に向かって前進だ! |
| 157 | 156 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_001 | そうだ、未来と言えばね…… あたしには大陸横断鉄道のほかにもうひとつ夢があるんだよ。 いずれ子どもを産んで、社のみんなに可愛がってほしいってさ。 |
| 158 | 157 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUP_NITOWIKWE_006_002 | シェンダやダーピャだけじゃなくて、 あんたもいい姉ちゃんになってくれそうだね。 |
| 159 | 158 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_AFTWEEKLY_000_000 | 今週分のへの納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。 |
| 160 | 159 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_NITOWIKWE_000_000 | おや、職人道具はどうしたんだい? |
| 161 | 160 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_QUEST_SYSTEM_000_002 | お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくは、 クラフターである必要があります。 |
| 162 | 161 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 163 | 162 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_006 | (★未使用/削除予定★) |
| 165 | 164 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_007 | (★未使用/削除予定★) |
| 166 | 165 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 167 | 166 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_009 | (★未使用/削除予定★) |
| 168 | 167 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 169 | 168 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 170 | 169 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 171 | 170 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 172 | 171 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_009 | (★未使用/削除予定★) |
| 173 | 172 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 174 | 173 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_104 | (★未使用/削除予定★) |
| 175 | 174 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_107 | (★未使用/削除予定★) |
| 176 | 175 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_104 | (★未使用/削除予定★) |
| 177 | 176 | TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_105 | (★未使用/削除予定★) |