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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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10TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_000(-戦のバクージャジャ-)連王から託された、この森を護ってみせる…… これがオレサマの……新しい生き方だ!
21TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_100(-戦のバクージャジャ-)最悪の事態こそ防げたが、 サレージャの野郎には、ずいぶん暴れられちまったんでな。 警備隊長として、連王には報告のついでに詫びを入れてきた。
32TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_101(-戦のバクージャジャ-)そしたら、一部始終を聞いたウクラマトのヤツが、 「バクージャジャにアタシ以外の友人ができて安心した」…… なんて抜かしやがってよ。
43TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_102(-魔のバクージャジャ-)いつの間にか、トモダチがいっぱいできて嬉しいねェ、兄者。
54TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_103(-戦のバクージャジャ-)オレサマは別に、喜んでなんかねェ!
65TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_104(-戦のバクージャジャ-)……まァ、いつかまた仲間 (アイツら)が帰ってきたときのために、 この森の平和を護っていかねェとな。