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| 1 | 0 | TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_00 | ドマ冒険者団のヨウザンは、冒険者ともっと遊びたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_01 | ヨウザンたちは、新たな冒険のネタを探しに向かったようだ。ロッカから、レシュ・ポラリへの伝言を頼まれた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「レシュ・ポラリ」に、伝えに行こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_02 | レシュ・ポラリに、忘れ物をロッカに届けたことを報告した。彼女は、子どもたちが窃盗を行ったという噂があることを聞いたようだ。レヴナンツトールの「スラフボーン」から事情を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_03 | スラフボーンから、ロウェナ記念会館の保管庫から魔道書が盗まれたことを聞いた。犯人の情報は、小柄な四人組のようだ。レヴナンツトールにいるドマの子どもたちを4人見つけて、話を聞いてみよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_04 | ドマの子どもたちを見つけて話を聞いた。子どもたちは、自分たちは犯人ではないと主張していた。レヴナンツトールの「ヨウザン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBLAK002_00050_SEQ_05 | ヨウザンと話すと、ドマ冒険者団で真犯人を見つけることになった。小柄な四人組の犯人は、ララフェル族ではないかと推理したようだ。コハルの情報で、最近レヴナンツトールに訪れた者たちの中で該当するものがいることがわかった。そのララフェル族の四人組を調査しよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_00 | レシュ・ポラリと話す |
| 26 | 25 | TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_01 | スラフボーンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_02 | ドマ冒険者団の団員を探す |
| 28 | 27 | TEXT_SUBLAK002_00050_TODO_03 | ヨウザンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_000 | もっと冒険したいなー。 ねえちゃん、何か面白そうなネタないのか? |
| 50 | 49 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_001 | ……うーん、残念。 まぁ、ここにはいろんな冒険者がいるから、 探せば、まだまだ何かありそうだよな! |
| 51 | 50 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_002 | よし、みんなで噂とか伝説とか、 大人たちから聞いて回って情報収集しようぜ! |
| 52 | 51 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_003 | 面白そうなネタがあったら、 またねえちゃんを捉まえて冒険に出発だ! |
| 53 | 52 | TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_004 | ……そうだ、おねえさん。 もし、レシュさんを見かけたら、 あんまり無理はしないように!って、伝えておいてください。 |
| 54 | 53 | TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_010 | 楽しかったね! でも、ヨウザンは、まだまだ満足してないと思うよ。 あたしも、もっと冒険したいもん! |
| 55 | 54 | TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_015 | 財宝の正体が怨念じゃなくてよかったけど、 お姉さんが戦っているところは見たかったかも。 |
| 56 | 55 | TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_020 | ……金銀財宝がなかったのは残念だけど、 みんなが無事に帰ってこれてよかったわ。 |
| 57 | 56 | TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_040 | あら、Playerさん! あの子に、耳飾りを届けてくれたのですか? ありがとうございます! |
| 58 | 57 | TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_041 | そうですか、ロッカちゃんって言うんですね。 とても優しい子ですね……私の娘とは大違いです。 いずれ直接会って、お礼を言いたいと思います。 |
| 59 | 58 | TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_042 | ところで、先ほど気になることを耳にしたのです。 なんでも、子どもたちが窃盗を働いたとか。 冒険者ギルドの方たちが、動いているみたいで……。 |
| 60 | 59 | TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_043 | 詳しい事情はわかりませんが、 あの子たちが、そのような事をするとは思えないのです。 |
| 61 | 60 | TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_044 | きっと、何かの間違いだと思いますが、 スラフボーンさんに確認したほうがいいかもしれません。 |
| 62 | 61 | TEXT_SUBLAK002_00050_RHESHPOLAALI_000_045 | 私も同行したいのですが、次の仕事の時間なのです。 ……それでは、この辺で失礼しますね。 |
| 63 | 62 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_050 | 冒険者よ、どうしたのだ。 また例の財宝の話でも聞きに来たのか? |
| 64 | 63 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_051 | ……ふむ、もう嗅ぎつけたか、さすがだな。 まだ我々も調査中なのだが、ロウェナ記念会館の保管庫から、 貴重な「古の魔道書」が盗まれたらしい。 |
| 65 | 64 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_052 | 換気口のひとつに、取り外された形跡があってな。 入口の扉が施錠されていたことを考えると、 そこから侵入したと考えて間違いなさそうだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_053 | ……その換気口のサイズが問題でな。 子どものような小柄な者でなければ通れないのだ。 犯行時刻に、四人組を見たとの目撃情報も入っている。 |
| 67 | 66 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_054 | 最近、ロウェナの店の近くで、子どもたちが遊んでいると聞く。 まさかとは思うが、好奇心の強い奴らだ。 遊び半分な気持ちで忍び込んでしまったのかもしれない。 |
| 68 | 67 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_055 | 子どもとはいえ、ドマの者が盗みをしたとなっては、 難民との関係に、波風が立つかもしれないからな。 |
| 69 | 68 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_056 | ロウェナと相談して、今はまだ大事にならないように、 ギルドの一部の者だけで調査しているのだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_057 | お前は、ドマの子どもたちと親しかったな。 あの子たちを見つけたら、話を聞いてみてくれないか。 |
| 71 | 70 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_060 | やあ、ねえちゃん! なんか面白いネタでも見つかったか? |
| 72 | 71 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_065 | オレたちに窃盗の容疑だって? そんなことするわけないじゃん! これは、ドマ冒険者団緊急集会だ! |
| 73 | 72 | TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_070 | 冒険者の人たちに聞いたんだけど、 ウルダハに、どんな難事件でもババッと解決しちゃう、 「事件屋」って人がいたんだって……私も会いたかったなぁ。 |
| 74 | 73 | TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_075 | えっ、私たちが容疑者なの!? これは大事件の予感……事件屋コハルの出番だね! |
| 75 | 74 | TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_080 | みんな、いつも何を見てるのかな? 面白いものが見えるなら僕も見たいよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_085 | 僕は、そんなことしてないよ。 みんなだって絶対にしないよ! |
| 77 | 76 | TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_090 | ここなら、何か面白い話が聞けるかと思ったけど…… ……空振りみたい。 |
| 78 | 77 | TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_095 | ……とんだ濡れ衣だわ。 小柄な人なんて、ほかにもいるじゃない。 とりあえず、みんなと合流しましょう。 |
| 79 | 78 | TEXT_SUBLAK002_00050_SLAFBORN_000_100 | お前は、ドマの子どもたちと親しかったな。 あの子たちを見つけたら、話を聞いてみてくれないか。 |
| 80 | 79 | TEXT_SUBLAK002_00050_ROWENA_000_105 | 私だって、あの子たちが犯人だとは思ってないよ。 でも潔白を証明しないかぎり、容疑者には違いないのさ。 |
| 81 | 80 | TEXT_SUBLAK002_00050_ROWENA_000_106 | (★未使用/削除予定★) |
| 82 | 81 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_120 | みんな聞いたか!? 言い掛かりもいいところだ! ねえちゃんと一緒にスラフボーンのところに行けば、 身の潔白は証明されるだろう。 |
| 83 | 82 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_121 | ……だが、オレたちはドマ冒険者団! ここは、ただ「犯人じゃない」って叫ぶよりも、 真犯人から、盗まれた魔道書を奪い返して名を上げようぜ!! |
| 84 | 83 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_122 | 見た目は子どもでも、腕っ節は、 その辺の冒険者に引けを取らないってところを見せつけよう! |
| 85 | 84 | TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_123 | でも、どうやって犯人を見つける? 換気口を通れる小柄な四人組って情報しかないんでしょ? |
| 86 | 85 | TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_124 | 私たちと同じ……。 いえ、私たちよりも小柄な人たちがいるじゃない。 あっちこっちに、たーくさん! |
| 87 | 86 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_125 | オレたちより小柄って……ララフェル族か! |
| 88 | 87 | TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_126 | まって……ララフェルの四人組……。 ……それなら、私知ってるよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_127 | ここって、いろんな冒険者の人がいるでしょ。 見ていて楽しいから、よく観察してるんだけど……。 |
| 90 | 89 | TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_128 | その中で、最近やってきた、 ララフェル四人組が一組だけいます。 それは…………。 |
| 91 | 90 | TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_129 | ヨウザンが忍び込もうと思って、 スラフボーンさんにゲンコツをもらった、荷車の持ち主さんです! |
| 92 | 91 | TEXT_SUBLAK002_00050_YOUZAN_000_130 | ……た、確かに、ララフェル族だった気がする! よし、まずはアイツらを調査するぞ!! |
| 93 | 92 | TEXT_SUBLAK002_00050_KOHARU_000_140 | 事件屋コハルは、なんだか「ピーン!」っと来る気がしますよ。 |
| 94 | 93 | TEXT_SUBLAK002_00050_SHIUN_000_145 | コハルは、なんか楽しそうだね。 あとで、どんな話を聞いたか教えてもらわなくちゃ。 |
| 95 | 94 | TEXT_SUBLAK002_00050_ROKKA_000_150 | ……ヨウザンったら、何か企んでいる顔ね。 おねえさん、またよろしくお願いします。 |