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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_00双剣士ギルドのジャックは、「黒の棺」の奪還に乗り出すようだ。
21TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_01ジャックから、手分けしてリムサ・ロミンサ内を見張るよう命じられた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにある「」で見渡して、アイシービルを探そう。
32TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_02双剣士やイエロージャケットが見張りを続ける中、アイシービルが「黒の棺」でミズンマストを倒壊させんと行動を起こした。その野望は双剣士たちの活躍によって食い止められ、「黒の棺」はイエロージャケットが回収することとなった。一方、ジャックの機転により、双剣士ギルドは「銀の涙」を獲得する。これで「秘宝」の所持数は2対1……ミリララとの勝負は、双剣士ギルドの勝利で終わった。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。
43TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_03ジャックは、冒険者のおかげで仕事が成功したと喜んでいた。これから冒険者がどこへ向かったとしても、双剣士の仕事で身に着けた技術を、己の「掟」のために使っていけることだろう。掴んだ勝利を糧にして、さらなる一歩を踏み出していこう。
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2524TEXT_CLSROG301_00155_TODO_00アフトカースルので見渡す
2625TEXT_CLSROG301_00155_TODO_01双剣士ギルドのジャックと話す
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4948TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_000急進派の長……アイシービルっていったか。 奴が「黒の棺」でメルウィブ提督を殺そうとしているなら、 「提督室」が狙われる可能性が高い……。
5049TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_001ほら、溺れた海豚亭やブルワークホールを擁する、 「ミズンマスト」って塔があるだろ? あの最上階が、アドミラルブリッジ……提督室さ。
5150TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_002ミズンマスト周辺は、いわば都市の心臓部…… 海賊が狙ってるからって、おいそれとは封鎖できねぇ。 混乱を防ぐために、市民にも事実は告げないはずだ。
5251TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_003……となれば、アイシービルがどこから来てもいいように、 都市周辺を見張るしかねぇ。 ほかの双剣士たちの手も借りて、手分けするぞ。
5352TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_004お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。 必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!
5453TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_010お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。 必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!
5554TEXT_CLSROG301_00155_BOCHARD_000_011おめぇさんたち……焦ってるみてぇだな。 だが、切羽詰まったときこそ余裕を持て。 小さな変化や違和感を、決して見逃すなよ。
5655TEXT_CLSROG301_00155_LONWOERD_000_012(★未使用/削除予定★)
5756TEXT_CLSROG301_00155_ITOLWANN_000_013「断罪党」の急進派が、提督室を狙ってるですって……!? ……状況はわかりました。 私は、「溺れた海豚亭」のお客に目を光らせておきます。
5857TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_050チッ……霧が濃くなってきやがった。 嫌な夜になりそうだぜ……。
5958TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_051市街地の警備が、まったく足りていませんわ! 増援はまだですの!?
6059TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_052そ、それが……今以上の人員は割けないそうです。 主要な部隊は、提督および、 標的となり得る要人の警護にまわっており……。
6160TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_053ありえませんわ! レイナー司令は何を考えてますの……! 危険な海賊が、街に侵入しているんですのよ!?
6261TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_054各地のイエロージャケットをかき集めてでも、 警備を強化し、市民の安全を守るべきですわ!
6362TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_055ですが、賊が言葉どおりに襲ってくるとはかぎりません。 標的がリムサ・ロミンサから逸れる場合も考慮し、 ここは我々だけで守るしか……。
6463TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_056……ッ! もういい、貴方も持ち場に戻りなさい!
6564TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_057失ってからじゃ、どんなに後悔したって遅いんですのよ……!
6665TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_058……どうかしましたの? 何か、困ったことでも……。
6766TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_059……ッ!?
6867TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_060(-得体の知れない男-)会いたかったぞ……。 先日は、うちの大事な取引を、台無しにしてくれたそうだな。
6968TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_061貴方……「断罪党」の……!? アイシービルの手下ですわね……!
7069TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_062お前は少し、こちらの世界に踏み込みすぎた。 正義なんぞに取り憑かれるから、底なしの闇に堕ちるのさ……。
7170TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_063よかったな、正義のために……殉職だ。
7271TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_064船長、例の女を始末しました……。 「黒の棺」も、そろそろ「溺れた海豚亭」前に到着します。
7372TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_065ああ……まもなくだ……。 海賊を失墜させた提督を、ご自慢の塔と支持する民もろとも、 海底へ引きずりこんでやる……。
7473TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_066そして俺が「断罪党」を率い、 新たな海賊時代の幕を上げるのだ……!
7574TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_067ウィ~ック……飲みすぎちまった……。 そろそろ戻らねぇと、カミさんに叱られるぅ……。
7675TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_068……ん? なんじゃありゃ?
7776TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_069……そうか……奴らの……狙いは………… 提督室ではなく……ミズンマスト、そのもの…………。
7877TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_070都市随一の巨塔が倒れれば…… 倒壊に巻き込まれ……橋梁が連鎖的に崩落………… ……リムサ・ロミンサが……海に沈む……!?
7978TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_071お、ねがい……手を貸して……。 このままじゃ……犠牲者が……たくさん……ッ……!
8079TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_072ヒィッ! 何だこいつ!? お、お、俺は何にも知らねぇよぉ~! 厄介ごとは勘弁してくれぇ……!
8180TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_073ま、待って……! せめて……仲間に連絡……を…………!
8281TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_074……だれ……か…………。
8382TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_075貴方……どうして、ここが……?
8483TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_076さすがは「強く、正しい」イエロージャケットの装備だぜ。 響いた銃声が、全部教えてくれたのさ。
8584TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_077来る途中、イエロージャケットに声をかけてきました。 すぐに救護班がくるはずです。
8685TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_078わかった……。 なら、俺たちのやるべきことは、ひとつだな。
8786TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_079貴方がたに……協力を頼める義理は、ありませんわ……。 恥知らずと誹られても……かまいません……。
8887TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_080だけど、お願い……奴らを止めて……! みんなを……助けて…………!
8988TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_081お前も、最初から知ってただろ。 掟破りに制裁を下し、不当に奪われた品を奪還するのは、 俺たち双剣士の仕事だ。
9089TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_082……お前ら、準備はいいか?
9190TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_083もちろん、できてる……。
9291TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_084いつでもどうぞ!
9392TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_085アイシービル率いる急進派を倒し、「黒の棺」をいただく。 ……ぶんどりにいくぜ、野郎ども!
9493TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_100……状況は?
9594TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_101「黒の棺」は動作を停止。 まもなく、撤去作業が完了します。
9695TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_102急進派との交戦で、多少の負傷者はでたものの、 命に関わるような怪我はありません。 ……提督からも、「よくやってくれた」と伝言が。
9796TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_103そう……。
9897TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_104ほらほら、あの方よ! 命をかけてリムサ・ロミンサを守ってくれた、陸士長様は!
9998TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENA00155_000_105もう、お体は大丈夫なんですか!?
10099TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_106聞きましたよ、ミズンマストを爆破しようとした海賊を、 命がけで止めてくださったって!
101100TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENC00155_000_107さすが、イエロージャケットだ! あんたたちはやっぱり、正義の味方ですなぁ!
102101TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_108ちょ、ちょっと……! いったい、どういうことですの? 奴らを止めたのは、わたくしではなくて……。
103102TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_109双剣士たちは、どうなったんですの? 彼らは、今どこに……?
104103TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_110わかりません……。 我々が駆けつけたときには、縛られた海賊がいるばかりで、 双剣士たちの姿は消えていました。
105104TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_111……なるほど。 これは、大きな借りを作ってしまいましたわね。
106105TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_112ところで、ミリララ様。 例のイヤリング……「銀の涙」をお持ちではないですか? 「黒の棺」とともに引き渡すよう、上から命令が……。
107106TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_113ああ、それでしたら、わたくしがつけて……
108107TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_114………………ない!? どうして、さっきまでつけていましたのに!
109108TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_115ハッ……もしやあのとき……!? 斬られたわたくしを助けるふりをして、 ジャックが持ち去った……!?
110109TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_116身につけろと言ったのも、最初からそれが狙い……! やってくれましたわね、あの双剣士~~~~ッ!
111110TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_117まったく、もう! さすがですわっ……!
112111TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_118いいんですか? 「黒の棺」をイエロージャケットに渡しちゃって。
113112TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_118(★未使用/削除予定★)
114113TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_119……ま、あいつの正義に免じて、置き土産ってところだ。 俺たちの方も、いただくものはいただいたしな。
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116115TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_120ふふ……。 やっぱり、ジャックには似合わない。
117116TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_121うるせぇ、ほっとけ!
118117TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_122「黒の棺」はイエロージャケットの手に、 「青の星」と「銀の涙」は俺たちの手にある……。 つまり秘宝奪還の勝負は、双剣士ギルドの大勝利だ!
119118TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_123ミリララさんは、あきらめてくれますかね? なんだか、また絡まれそうな気がするんですけど。
120119TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_124さあ、どうだかな。 ……だが、表あるところに裏がある。 裏の世界があるかぎり、俺たちの仕事はなくならねぇさ。
121120TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_125……そうですね! はぁー、次はどんな依頼が飛び込んでくるやら。
122121TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_126Player、今回は大活躍でしたね! いつかまた一緒に仕事をするの、楽しみにしてますよ。
123122TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_127私も、おなかがすいたから帰る……。 Player、よく食べて休んでね……。
124123TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_128そんじゃ、俺たちもギルドに帰るとするか。 ……ここにいて、派手女に見つかっても面倒だしな。
125124TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_129おつかれ、Player。 また、あとでな。
126125TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_140よう、Player。 お互い、やっと一息つけそうだな。 俺もさすがに今回はクタクタだぜ……はは……。
127126TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_141お前は冒険者としての本分もあるのに、 ずいぶん大きな事件につきあわせちまったな……。 だが、おかげで今回の仕事は大成功だ!
128127TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_142仕事で身に着けた技術を、お前なら正しく使っていける。 その足が向かうのが「掟」のない場所だとしたら、 自分の中の譲れないものを「掟」にして、双剣を振るうんだ。
129128TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_143双剣士の扱う技は、どんな状況の中だって、 お前の「掟」を守るための力になるはずだぜ。
130129TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_144……じゃ、今回はそろそろお開きにしとくが、 お前の協力なら、いつだって大歓迎だ。 無事でまた会おうぜ、Player!
131130TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO001アイシービルたちを倒し、爆発を阻止しろ!
132131TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO002起爆装置の破壊
133132TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO003制限時間内に、起爆装置を探して破壊しろ!
134133TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO004アイシービルたちを倒せ!
135134TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_01アイシービルを追って、ミズンマストへ向かうぞ!
136135TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_02Player、起爆装置を探して壊せ! 全部だ! こいつらは、俺たちが引き受ける……!
137136TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_03しまった、爆発が……くそぉぉぉッ…………!
138137TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_04よし! あとは、掟破りに制裁を下すのみ! ……全員でいくぜ、お前ら!
139138TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_05う……ぐっ……あと一歩だってのによ……!
140139TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_06ちょうどいい、全員まとめてシメてやる!
141140TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_01くっ、数が多い……。 急進派も、総力戦ってわけですか……!
142141TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_02諦めないで! 「起爆装置」を壊せばいいんです! 近くに、いくつか設置してあるはずだ……!
143142TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_03「黒の棺」のランプが消えた……!?
144143TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_04っ……すみません……足手纏いだったみたいです……。
145144TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_01そんな……もう止められないの……!?
146145TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_02Playerが、起爆装置を壊してくれたんだ……!
147146TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_03ごめんなさい……私、もう…………。
148147TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_01双剣士か……諦めろ、もはや手遅れだ。 あと3分で、「黒の棺」がミズンマストを吹き飛ばす!
149148TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_02おのれ双剣士ィィッ! 貴様ら全員、我が野望とともに死ねェェェッ!
150149TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_DEADグァァッ……まさか、双剣士ごときに……! 俺は……「断罪党」を……手にするはずの…………。