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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_00 | ヒルディブランドは、オルトロスについて考察しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_01 | ヒルディブランドによると、オルトロスの容疑は晴れたようだ。疑いのあるアヴィラを直接尾行するため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ダワー・メドー」に彼女の所在を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_02 | ダワー・メドーによると、アヴィラはいつも試合前に、酒房「コッファー&コフィン」へ行っているらしい。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にいる「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_03 | アヴィラは妹に会うため、ナナワ銀山に向かったようだ。中央ザナラーンのナナワ銀山にいる「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_04 | アヴィラは、妹に贅沢をさせるために優勝賞品を狙っているようだ。彼女の勝利に対する確信めいた発言は聞き取れたが、その手法についてはわからずじまいだった。中央ザナラーンのナル大門前に向かった「ヒルディブランド」を追いかけ、話しかけよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_05 | ゴッドベルトと会った。彼はヒルディブランドの戦いを観戦しに来るという。そろそろ、アマジナ杯闘技会のバトルロイヤルが始まるかもしれない。コロセウム前に向かった「ヒルディブランド」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_06 | ヒルディブランドと話した。アヴィラの強さの秘密はわからなかったが、「剣闘士殺し」の襲撃は避けられたようだ……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_00 | ウルダハ:ザル回廊のダワー・メドーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_01 | 酒房「コッファー&コフィン」のヒルディブランドと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_02 | ヒルディブランドと話す |
| 28 | 27 | TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_03 | ナル大門に向かったヒルディブランドを追う |
| 29 | 28 | TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_04 | コロセウム前のヒルディブランドと話す |
| 30 | 29 | TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_000 | ……ううむ、オルちゃん殿に怪しいところはありませんなぁ。 調査は、ほかをあたったほうがよさそうです。 |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_001 | 素直に、「アヴィラ」を尾行するのがいいんじゃない? 彼女の居場所は「ダワー・メドー」に聞けばいいわ。 |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_002 | ふむ、それもそうですな。 それでは、ダワー・メドー氏のところに向かいますぞ! |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_003 | ……気づいてたぞ、気づいてたぞ~。 なんでコソコソ、わいのことを尾行してたんや~? |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_004 | ……まさか、あの事件屋とかいう奴、 わいが「剣闘士殺し」だと疑ってるんじゃぁ……? |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_006 | ………………なんでバレたんやろ? |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_007 | うーん、うーん。 わいがアヴィラちゃんと手を組んでるってバレたら、 優勝賞金を山分けする計画が、台無しになっちゃうぞ~! |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_008 | ……こうなったら、あいつらを大会前に始末しちゃうもんね~! ライバルも減らせて、一石二鳥なのだ~!! |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_010 | オルトロスさんってモテそうなのに、 ナンパなんて不思議ですねぇ……。 |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_050 | ……ったく、この忙しい時に。 お前さんたちは、アヴィラを探しているって? |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_051 | 試合前はいつも、古巣の仲間と一緒に、 酒房「コッファー&コフィン」で一杯やってるらしいぜ。 |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_052 | 追いかけるなら、気をつけろよ。 彼女の私生活を取材しようとしてたガネロンなんかは、 いつも、こっぴどく怒鳴られてたからな! |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_053 | ……どうも彼女は、私生活を人に見せたくないみたいだぜ。 まぁ、自分の出自を気にしてるのかもしれんな! |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_054 | わかったらさっさと行きな。 俺はいろいろと忙しいんだからな、ガッハッハ! |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_055 | (-ヒルディブランド-)仲間との酒の席なら、口も軽くなるというもの……! 酒房「コッファー&コフィン」に向かい、 こっそり会話を盗み聞きしてみましょう! |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_060 | アヴィラは、酒房「コッファー&コフィン」にいるはずだ。 古巣の仲間と、景気酒でもしてるんじゃないか? |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_090 | 向こうにいるのが、アヴィラ殿ですな……。 彼女を怒らせないためにも、ここで耳をすませますぞ! |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_091 | ……ああ、次の戦いで決まるんだ。 …………もちろんさ、優勝するのは「私に決まって」いる。 |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_092 | アラミゴの民は、長らくウルダハで冷遇を受けてきた! しかし、ラウバーン様のようにコロセウムで活躍をすれば、 生きる道は切り拓けるんだ! |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_093 | アラミゴの民の誇りにかけて、勝利を獲得するさ……。 ……じゃあ「ナナワ銀山」にいって、妹に会ってくるよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_094 | ……ふむ、やはり勝利を確信していますな。 いったい、その根拠は何なのでしょう。 |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_095 | 妹に会いに行くって言ってたわね……。 ひとまず、彼女を追ってみましょう。 |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_096 | うひょひょ……。 アヴィラちゃんの尾行はさせないぞー! だって、ここがお前らの墓場になるんだもんねー! |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_097 | あの草むらに、こっそり爆弾をしかけたのだ! これで事件屋どもはドッカン、決まりや~! |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_098 | ……むむ、火薬の臭いがしますぞ。 ナシュ、また爆弾を持ち込みましたな? |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_099 | あれ~、おかしいですね~。 今日は、お薬持ってきてないのに~。 |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_100 | き、き、気づきよったー!? 火薬の僅かな臭いを嗅ぎ分けるなんて、かなりの熟練者や…… あの筋肉男……ただのアホやない!? |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_101 | 放っておくと、またブリ殿がひっかかってしまいますぞ。 この爆弾は遠くに投げておきましょう……そぉれ! |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_102 | うっそ~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!! |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_103 | (★未使用/削除予定★) |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_130 | あの採掘師が、アヴィラ殿の妹さんですかな? なにか、彼女の勝利に関する秘密がわかるといいのですが……。 |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_131 | ……また無理をして仕事をしていたのか。 足の怪我は、治りきっていないんだろう? ヘジェリナ……姉を心配させないでおくれ。 |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_132 | えへへ、大事な仕事だからね、このくらいへっちゃらだよ。 そんなことよりお姉ちゃん、次は決勝戦なのでしょう? 優勝はできそう!? |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_134 | ああ、そのために「準備」をしてきたからね。 優勝賞品の「日神の指輪」を持ち帰ってみせるさ。 |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_135 | 売れば、3000万ギルにはなるだろうって品だ。 エシュテムの首飾りも、サンシルクの外套も、 好きなだけ買ってあげられるよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_136 | ……そしたらもう、私たちは見下されることはないんだ! 貧乏人を見下す側に、本物の勝者になれるんだ! |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_137 | ……私は、大舞台で活躍するお姉ちゃんを見ると、 不遇な生まれでも、努力をすれば夢は叶うんだなって思うの。 |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_138 | お姉ちゃんのおかげで、私は充分に幸せだよ。 だから、かっこ良く戦ってくれれば、私は賞品なんて……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_139 | まったく、ヘジェリナは謙虚すぎるんだ。 ……さて、そろそろ戻るよ。 こんな所を記者や追っかけに見つかったら赤っ恥だ。 |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_140 | あはは、相変わらずお姉ちゃんは恥ずかしがり屋だなぁ。 行ってらっしゃい、今日は応援に行けないけど……がんばってね! |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_141 | ……ううむ、勝利の秘密は謎のままですなぁ。 それにしてもアヴィラ殿は、とても優しいお姉さんなのですな。 |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_142 | 勝利への執念は、妹さんのためなのね……。 ……まぁ、私も家族は妹だけだから、気持ちは少しわかるわ。 |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_143 | むむ~? あっちの方で、何か音が……? |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_142 | うう~、さっきのミスのせいで、タンコブができてもうた……。 でも、今度は先回りして、 落とし穴をいっぱい作っておいたもんね! |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_143 | うひょひょ、落とし穴にハマった音がしたで! いくら光の戦士とはいえ、怪我をしてるに違いないもんね~! かわいい女の子の冒険者にも、容赦しないのだ! |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_144 | な、なんやて~~~~~~~!? |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_145 | こ、ここに落とし穴があるのは私の計算どおりですが……。 怪しい者はいないようですな。 |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_146 | あっそ……。 それじゃ、そろそろウルダハに戻りましょう。 「アマジナ杯闘技会」の決勝戦が始まる頃合いだわ。 |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_147 | かわいい女の子の冒険者をかばって、 事件屋が罠にかかったやって~!? |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_148 | 周りの奴らも全然動揺してないし、 本人も計算どおりと、余裕しゃくしゃく……。 なんて紳士なんや……。 |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_149 | 事件屋……かなりできる奴みたいやな……。 ……こうなったら最終手段や! コロセウムの危険な魔獣をつかっちゃうもんねー! |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_150 | あれ? そういや、わい……。 ここら辺にも、落とし穴つくったような……。 |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_151 | うっそ~ん~~~~~~~~~~~~~~! |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_160 | なぜか、急にヒルディが立ち止まったんだけど……。 どうしたのかしら? |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_198 | ……どうしたの? こんなところで立ち止まっちゃって。 |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_199 | ……な、なにかおぞましい気配をキャッチしましたぞ! これはもしや、「剣闘士殺し」の……!? |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_200 | うひょひょ! わいに、ふたつもタンコブを作った罪は、おっきいぞ~!? 今度こそ、ここをお前らの墓場にしてやるけんね~! |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_201 | さぁ、わいがコロセウムで手なづけた、凶悪キマイラちゃん! あの事件屋と、かわいい女の子の冒険者をやっつけちゃえ~! |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_202 | …………あれ、キマイラちゃん遅いでぇ? |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_203 | わ、わいの凶悪キマイラちゃんがぁ~!! な、な、なんや、あのおっさん~~~~~~~~!! |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_204 | むっ、さっきの気配は、父上の殺気でしたか……。 噂の「剣闘士殺し」かと思いましたぞ。 |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_205 | ホーウ、我が愛息子、ヒルディブランドではないか! パパは今、新作のマンダヴィルリングを創作中でな、 素材狩りをしながら、イマジネーションを膨らませていたのだ。 |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_206 | そうでしたか……。 では、我々は、「アマジナ杯闘技会」に出場するため、 お先に失礼しますぞ。 |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_207 | ホゥ! 我が息子がコロセウムに出るとは感慨深い。 パパも後で観戦に向かいますぞ! |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_208 | お、親父やて~~~!? あの筋肉ムキムキおっさんの息子だなんて、 先祖代々の血統レベルで不味そうや……。 |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_209 | それにしても、事件屋とかいう奴……何者なんや……。 |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_210 | (-????-)……ヒルちゃんは、できる男だぜ。 |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_212 | だ、だれや!? |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_213 | ヒルちゃん、そしてPlayer……。 ようやく見つけたぜ。 |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_214 | むむ、あんた只者じゃない気配やね……。 まさか、あんたも事件屋連中の仲間? |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_215 | オレは、旅の剣豪ギルガメッシュ……。 仲間というよりは……どちらかというと敵だな。 |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_216 | やった~、敵の敵は味方だもんね~! あいつらの弱点を、わいに教えたって~な! |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_217 | ケッ、そんなもんオレが知りたいくらいだ。 とにかく、Player……。 あいつはマジで、めちゃくちゃ強ぇぜ。 |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_218 | あ、あのかわいい女の子の冒険者が、剣豪も認める実力者……。 そんなやつを従えている事件屋も、只者じゃない……。 |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_219 | アイツと闘うつもりなら、やめとけ。 見たところ、そこそこ戦えるようだが…… お前ひとりじゃ力不足だ。 |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_220 | ……さて、オレは追われてる身なんでな。 こんなところで長話はできねぇ、あばよ。 |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_221 | Player……次は負けねぇぜ……! |
| 127 | 126 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_222 | わいひとりじゃあ、力不足……。 むう……試合前にあいつらをぶっ倒す作戦は終いや。 |
| 128 | 127 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_223 | ふっしっし! こうなったら、いつもどおり「あの方」に頼むのだ~! |
| 129 | 128 | TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_224 | 軟体生物の揺らぎをイメージしたリング……エクセレント! ホゥ……新作のイメージが湧き出てきましたぞ! |
| 130 | 129 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_100_224 | ゲゲ~ッ! あの変な親父に見つかってもうた~! |
| 131 | 130 | TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_225 | して……どんな素材が取れますかな!? |
| 132 | 131 | TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_226 | 筋肉ムキムキ、嫌いだ~~~~~~~~~~!!! |
| 133 | 132 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_260 | やれやれ……。 久々に父上にあって、冷や汗をかきましたぞ。 |
| 134 | 133 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_261 | ふむ、だいぶ会場前に人が増えてきましたな。 決勝戦の開始が近いようです。 |
| 135 | 134 | TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_262 | 結局、アヴィラ殿の秘密はわからずじまいでしたが、 「剣闘士殺し」の襲撃は免れたようですな。 ……まあ、私に恐れをなしたのでしょう、ハッハッハ! |