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10TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_00剣術士ギルドの受付ルルツは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
21TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_01ルルツから、ギルドマスター「ミラ」に入門の意思を伝えるよう言われた。剣術士ギルドの稽古場にいる「ミラ」に声をかけてみよう。
32TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_02剣術士ギルドマスターのミラから、ギルドの一員として剣術を学ぶことを許された冒険者。彼女から受けとった「ウェザードショートソード」を装備して、もう一度「ミラ」に声をかけよう。
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2524TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_00ミラと話す
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4948TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_1はぁ~い、また声をかけてくれたってことは、 「剣術士ギルド」への入門を決意したんですねぇ?
5049TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_2なぁ~んだ。 ここで怖じ気づいちゃうなんて、期待はずれ~。
5150TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_3でもまあ、一応、言っといてあげますねぇ。 「ギルドの門戸はいつでも開いておりますので、  お心が決まりましたら、また声をおかけください」
5251TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_4かしこまり~、新人一名様ご案内で~す! 剣術士ギルドのギルドマスターは、 「ミラ」さんっていうんですよぉ。
5352TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_5ミラさんは剣の達人で、なおかつ美人! ギルドみんなの憧れの存在なんですよぅ。 さあ~、奥の稽古場にど~ぞですぅ!
5453TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_10話はルルツから聞いている。 ほぉ、Player Playerというのか。 いい名だな。
5554TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_11まずは剣術士ギルドの門戸を叩いたことを歓迎する。 私はギルドマスターを務める「ミラ」だ。
5655TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_12数ある武器種の中で、お前があえて「剣」を選んだ理由…… 私はその理由を聞くつもりはない。 だが、入門の前に、これだけは聞いておく。
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5958TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_15「剣」は世界で最もシンプルな武器だ。 だからといって、誰もが簡単に扱える武器だと 思っていたら、それは大きな間違いだ。
6059TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_16シンプルだからこそ、極めるべき剣の道は長く、険しい。 生半可な覚悟では、決して進めぬ道だ。
6160TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_17それを承知で、剣の道へ踏み出す覚悟があるなら、 私は、お前を歓迎しよう。 どうだ? 剣術を極める覚悟はあるか?
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6362TEXT_CLSGLA011_00285_Q2_000_1剣術を極める覚悟がある?
6463TEXT_CLSGLA011_00285_A2_000_1はい
6564TEXT_CLSGLA011_00285_A2_000_2いいえ
6665TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_20そうか……しかし、それもまたお前の進む道。 お前の道が「剣」だと気づいたときには、 いつでもギルドに来るがいい。
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6867TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_22よろしい! 覚悟があるようだな。 では、お前を剣術士ギルドの一員として迎えよう。
6968TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_23この「ウェザードショートソード」は、 剣を志す者が最初に手にするに相応しい剣だ。
7069TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_24フフ、私からの入門祝い……ってとこだな。 さぁ、装備してみせろ。 剣を腰に吊るして「剣術士」となる覚悟を示せ!
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7271TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_30新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
7372TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_31クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
7473TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_32「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。