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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_00オボロは、冒険者に印の使い方について説明したいようだ。
21TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_01オボロから修行を言い渡された。「天の印」を結んだあと「忍術」を発動すれば、「風魔手裏剣」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「」に「風魔手裏剣」を使ってみよう。
32TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_02に「風魔手裏剣」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。
43TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_03次は、オボロが修行の相手をしてくれるらしい。船着場の平屋の前にいる「オボロ」と話して修行をしよう。
54TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_04修行を乗り越えることができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。
65TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_05オボロとツバメは、冒険者の飲み込みの良さに感心をしていた。次の修行に備え、鍛錬を積んでおこう。 ※忍者のレベルが35以上になると、ツバメから次の忍者クエストを受注することができます。
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2524TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_00に風魔手裏剣を使う
2625TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_01オボロに報告
2726TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_02オボロと話して修行をする
2827TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_03オボロと話す
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4948TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_000うむ、「」を身につけたようだな。 Player…… これでお主も、我々と同じ「忍び」だ。
5049TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_001……ゴホン。 汝、忍びたる者に告ぐ。
5150TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_002忍びの道は、刃と心で為すがもの。 儚き心は儚き刃に、虚う心は虚う刃に。 強く正しき忍びの道は、強く正しき心の先に……。
5251TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_003……亡き師からの受け売りだ。 忍びたるもの、冷静沈着、一意専心な「正しき心」を持つように。
5352TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_004さて、さっそくだが、 「忍術」の扱い方について、修行を始めるといたそう。
5453TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_005「忍術」の効果は、結ぶ「印」と、その順番によって決まる。 今、お主が結べるのは、先ほど教えた「天の印」のみ。
5554TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_006お主の成長に応じ、新たな「印」を教えていくつもりだが、 まずは「天の印」の扱いに習熟してもらわねばならぬ。
5655TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_007「天の印」を結んだら、直ちに「忍術」を発動せよ…… さすれば、風を結びし魔の投剣……「風魔手裏剣」が現れよう。
5756TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_008平屋の外に、修行用の「」を用意しておいた。 これにお主の「風魔手裏剣」を放ってみせるのだ。
5857TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_015「天の印」を結んだら、直ちに「忍術」を発動せよ…… さすれば、風を結びし魔の投剣……「風魔手裏剣」が現れよう。 これを「」に対して放ってみせるのだ。
5958TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_016正式に「忍者の証」を引き継いだのですね。 これで我々は仲間……ともに、がんばりましょう!
6059TEXT_JOBNIN301_00213_SYSTEM_000_000東方風の木人が設置してある……。
6160TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_040うむ、上出来だ。 見事に「風魔手裏剣」を体得したようだな。 「忍術」というのは、興味深いであろう?
6261TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_100_040それに、忍びの心得により、身体も軽く感じるはず。 抜刀した状態で、回転飛びをすることも容易でござろう。 まぁ、あまり跳ねすぎると怪我の元だがな。
6362TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_041……よし、次は手合わせとまいろう。 準備ができ次第、私に声をかけるがよい。
6463TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_045オボロ様と手合わせをするのですね。 私は、ここで応援させてもらいます。
6564TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_020Player様、お見事でした! 「忍者の証」が輝いたのも頷ける才をお持ちです。
6665TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_069ふむ……ユウギリ様から聞いたとおりだ。
6766TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_070ふむ…………。
6867TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_071熟練の双剣士だけに、 思いの外、飲み込みが早いようだ、素晴らしい。 ……と、オボロ様は言いたいようですよ?
6968TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_072ツバメ…………まぁいい。 確かに、流れるような良い「刃」であった。
7069TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_073……さて、今度は、我々が教えを請う番だ。 エオルゼアの風習について尋ねたいのだが、よいか?
7170TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_074……協力に感謝する。
7271TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_075まず、東ラノシアにおける…… ……む、さっそく礼がおかしいと?
7372TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_076ふむ……こ、こんな感じでどうだ? やはり、里を遠く離れた任務は難しいな……ゴホッ。
7473TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_077オボロ様は、こちらにきてから体調が優れませんね……。 この地に関する「知識」とともに、 焦らず、身体を慣らしていきましょう。
7574TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_078……なに、早く任務を終わらせ、里に帰れば良いだけのこと。 Player、今日はこれまでにいたそう。 「忍術」の扱いに慣れたとき、またこの平屋を訪ねてくれ。
7675TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_079……オボロ様、まずは礼の練習からですね。
7776TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO001鬼火を倒せ!
7877TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO002大蝦蟇と鬼火を倒せ!
7978TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO003オボロを倒せ!
8079TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01まずは、「」に対処してみせよ。 「風魔手裏剣」など遠隔攻撃を駆使し、近づかれる前に倒すのだ。
8180TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01Player様、その調子です!
8281TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02次は、「」と「」を口寄せる。 決して慌てず、心を鎮め、流れるままに対処すればよい。
8382TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03フッ……乗り越えたか。 最後は、私がお相手いたそう……ゆくぞ!