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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_00先輩レターモーグリは、冒険者に切られた革紐亭への手紙を託したいようだ。
21TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_01先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアの切られた革紐亭にいる「ドレスト」に手紙を配達しよう。
32TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_02ドレストに手紙を配達した。差出人不明の手紙には『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』と書かれていた。手紙を読んだドレストは、切られた革紐亭を逃げ出す決意をした。レインキャッチャー樹林の水辺から、ドレストの全財産が入った「」を回収しよう。
43TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_03を回収した。切られた革紐亭の「ドレスト」に渡そう。
54TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_04革袋の中身は、血まみれの兜にすり替えられていた。怯えたドレストから、逃走の際の護衛を頼まれた。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「ドレスト」と合流しよう。
65TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_05待ち合わせ場所の街道へ着くと、帝国兵にドレストが襲われていた。見捨てられた廃屋付近の「ドレスト」を救助しよう。
76TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_06ドレストを救助した。他人のために戦う冒険者の姿に、ドレストは奮い立ったようだ。家族の待つ故郷に帰るという、強い意志があるかぎり、彼は過去の悪夢にも負けないだろう。
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2524TEXT_SUBPST021_00241_TODO_00切られた革紐亭のドレストにを配達
2625TEXT_SUBPST021_00241_TODO_01レインキャッチャー樹林でを探す
2726TEXT_SUBPST021_00241_TODO_02ドレストにを渡す
2827TEXT_SUBPST021_00241_TODO_03見捨てられた廃屋付近でドレストと合流
2928TEXT_SUBPST021_00241_TODO_04ドレストを救助する
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4948TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_000今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、 切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ! でも……このお手紙、ちょっと不穏クポ……。
5049TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_001……モグが配達で、ワインポートへ向かっていたときクポ。 手紙を持ってウロウロしてる、奇妙な人に出会ったクポ。 配達かどうか尋ねたら、ずいぶん、ビックリしてたクポ。
5150TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_002モグは、きっちりばっちり自己紹介したクポ! そしたら、このお手紙の配達を頼まれたクポ。
5251TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_003しかも「すぐじゃなくて、数日後に届けてくれ」って、 不思議な注文付きクポ……。 かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!
5352TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_004今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、 切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ。 かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!
5453TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_010あんたか、久しぶりだな……。 ……なに、手紙だと? 俺に手紙を出すような奴なんて……とにかく見せてくれ……。
5554TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_011……どれ。 『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。  あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』
5655TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_012……な、なんだよ、この手紙。 だ、誰なんだよ、差出人は……。 そ、それにどうして……どうして、その名を知ってるんだ!?
5756TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_013殺される…………。 い、嫌だ……死ぬのは、嫌だ……。 …………逃げるんだ……そうだ、ここを離れるんだ!
5857TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_014な、なあ、あんた……力を貸してくれ! ここから少し行った辺りの水辺に、 「」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!
5958TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_015ダルマスカに帰るために貯めてきた、 俺の全財産が入っている……。 あれは俺の全てなんだ……頼む、取ってきてくれないか!
6059TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_016ここから少し行った辺りの水辺に、 「」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ! 俺の全財産が入ってるんだ……頼む、取ってきてくれないか!
6160TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_020も、もどってきたか……。 「」はあったか……?
6261TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_021ああ、これだ、ありがとうよ! この中には俺の全財産が……。
6362TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_021ん……? な、なんだこれは……?
6463TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_022……ひ、ひぎゃあああああ!
6564TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_023ち、ちちちちちち……血まみれの兜……!? これは……帝国軍の制式装備じゃねえか。
6665TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_024なんで、こんなものが入ってるんだよ……! まさか……血も兜もあの日の……三年前の……。 ……もう嫌だ……俺は、いつになったら解放されるんだ……!
6766TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_025あ、あんた……強いんだろ? お願いだ、少しの間、俺を護衛してくれないか! もう、ここにはいられねえ……別の土地でやり直さないと……。
6867TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_026低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。 あそこなら、しばらくは見つからねえはず……。 廃屋近くの街道で落ち合おう……!
6968TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_027あんた、強いんだろ? 少しの間、俺を護衛してくれ! 低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。 廃屋近くの街道で落ち合おう……!
7069TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_037手紙とプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しいぜ……。 帝国軍の教えを律儀に守ってたのが仇になったな。 袋に入ってた金は、ありがたく、いただいておいたぞ!
7170TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_038しかし、手紙におびえて、すぐに逃げ出そうとするとは……。 流石は「疾風のドレスト」……天下一品の逃げ足だぜ!
7271TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_040……お前は…………。 あの時……死んだはずじゃなかったのか……?
7372TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_041残念だったなあ……生きてたのさ。 俺も、お前は死んだと思ってたぜ……。 ……まさか、生きてこんなところに潜んでるとはなあ!
7473TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_042俺たちだけで脱走兵を捉えたとなりゃ、軍内の評価も上がる! お前には、帝国に戻って処刑されてもらうぜ!
7574TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_040……あんた、来てくれたか!
7675TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_042なんだぁ、助っ人だってのか!? 邪魔しようってのなら、容赦しないぜ!
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9695TEXT_SUBPST021_00241_POP_MESSAGE_000_060敵の気配を感じた!!
9796TEXT_SUBPST021_00241_BALLOON_000_061俺の出世のために死ね!
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10099TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_064ひ……ひいい、助けてくれ!
101100TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_065さあ、覚悟しな……「疾風のドレスト」!
102101TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_070すまねえ……助かった……。 まさか、こんなところで囲まれるとは……。
103102TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_070俺が生きてたことを知ってるのは、 どうやら、あいつらだけみたいだ…… ……もう、この地を去らなくても大丈夫だろう。
104103TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_071……俺とあいつらは、帝国軍で同じ偵察部隊にいたんだ。 三年前、黒渦団に襲われ全滅したと思ってたんだが、 生き残りがいたとはな……。
105104TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_072聞いただろ、俺の渾名……「疾風のドレスト」。 すぐ逃げ出しちまって、偵察任務すらこなせない役立たず。 三年前、戦場からもひとり逃げ出した臆病者……。
106105TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_073……なあ、あんたはどうして逃げなかったんだ? 護衛を頼んだとはいえ、俺みたいな奴のために戦ってよ……。 そんな勇気、俺にはない……他人のために戦うなんて。
107106TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_074でも、あんたは助けてくれた……命を懸けて俺のことを。 そのおかげで俺は今……生きてる。 俺は……俺は…………。
108107TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_076……なあ……俺も、強くなれると思うか? あんたのような……強い意志を持てると思うか?
109108TEXT_SUBPST021_00241_Q1_000_000強い意志を持てると思う?
110109TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_001きっと持てる。
111110TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_002……。
112111TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_077……ありがとうよ。 ずっと、後悔してたんだ……ひとりで逃げ出したことを……。
113112TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_077……はっ、あんたに聞いたって仕方ないか。 結局、強くなれるかどうかなんて自分次第なんだよな……。
114113TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_078……ふふ、そうだな、こんなことで負けてられるか…… また金を貯めて、飛空艇でも船でも、なんでも使って故郷へ…… 何が起きようと必ずダルマスカに帰ってみせる……!
115114TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_080そして、故郷に戻ったら……ガキどもに教えてやらなきゃな。 エオルゼアには、他人のために命を張れる…… そんな正義の馬鹿野郎がいるってことを。
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118117TEXT_SUBPST021_00241_SYSTEM_000_083先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!