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| 1 | 0 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_00 | 先輩レターモーグリは、キャンプ・ドライボーン宛ての3通の手紙を託したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_01 | 先輩レターモーグリから、3通の手紙の配達を依頼された。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいるエーテル学者「ランベルタン」に、3通の「」を配達しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_02 | ランベルタンに、零組からの手紙を配達した。零組を迎えるため、研究会の会場となるキャンプ・ドライボーンの酒場の「」に「」を置こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_03 | 研究会の準備が整った。しかし、零組は一向に姿を現さず、ランベルタンは落胆して、自室に引きこもってしまった。零組の姿がないか、キャンプ・ドライボーン北東の「」で見渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_04 | 周囲を見渡してみたが、零組が現れる気配はないようだ。キャンプ・ドライボーンの「ランベルタン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_05 | ランベルタンと話した。報告を受けて、ランベルタンはさらに落ち込んでしまったようだ。キャンプ・ドライボーンの酒場の「」を回収しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_06 | 研究会の会場に戻ったところ、零組が現れた。ランベルタンは、研究会の開催日を勘違いしていたようだ。零組の面々は、ランベルタンを驚かすために贈り物を用意することにした。贈り物の準備のため、東ザナラーンのハイブリッジにいる「ハハサコ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_07 | ハハサコと話して、贈り物の準備に必要な品々を受け取った。東ザナラーンのバーニングウォールにある「」に「」を使おう。 |
| 9 | 8 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_08 | にを使った。採石した「」に「」を使い、中に収めよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_09 | 「」を手に入れた。キャンプ・ドライボーンにいる「シアーナ」に、「」を渡そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_10 | シアーナにを渡した。零組の面々は、ランベルタンに貴重なを贈ることができた。贈り物の準備に協力した冒険者も、零組の特別名誉組員に認定された。きっかけはランベルタンの勘違いだったが、零組の結束はさらに強まり、研究への意欲が高まったようだ。彼らの今後の活躍に期待しよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_00 | キャンプ・ドライボーンのランベルタンに3通の手紙を配達 |
| 26 | 25 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_01 | にを置く |
| 27 | 26 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_02 | で見渡す |
| 28 | 27 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_03 | ランベルタンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_04 | を入手 |
| 30 | 29 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_05 | ハイブリッジのハハサコと話す |
| 31 | 30 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_06 | にを使う |
| 32 | 31 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_07 | にを使う |
| 33 | 32 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_08 | シアーナにを渡す |
| 34 | 33 | TEXT_SUBPST024_00244_TODO_09 | |
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| 49 | 48 | TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_000 | 半人前君……今回は、知的な配達をお願いしたいクポ。 エーテル学の権威……ランベルタン先生宛てのお手紙クポ! |
| 50 | 49 | TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_001 | 先生の学説は、最近、と~っても注目されてるクポ! 加えて、先生のエーテル愛と、それ以外のユルさも…… 話題沸騰なのクポ! |
| 51 | 50 | TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_002 | そんなランベルタン先生には、門下生がたくさんいるクポ。 中でも、特に優秀な3人の門下生…… 通称「零組」さんからのお手紙3通クポ! |
| 52 | 51 | TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_003 | 「ランベルタン」先生は、 東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンに滞在中クポ! 先生のエーテル愛に負けないよう、愛を込めて配達するクポ! |
| 53 | 52 | TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_005 | 「ランベルタン」先生は、 東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンに滞在中クポ! 先生のエーテル愛に負けないよう、愛を込めて配達するクポ! |
| 54 | 53 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_010 | はァン、私はエーテル学者のランベルタン。 え、知ってるって……君と会ったことあったっけ? ……よくわからないけど、何かの配達に来たのかな? |
| 55 | 54 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_011 | ……ふゥ~、これは零組からの手紙だね! 君のことはよく憶えてないけど、とにかく配達ありがとう! |
| 56 | 55 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_012 | ……ふむ、よかった。 3人とも今回の研究会に出席と返信してくれたよ。 ……おや君、話についてきてないかな、ごめん、ごめん。 |
| 57 | 56 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_013 | ん~、研究会っていうのはね、半期に一度、 各地でエーテルを研究している「零組」が一堂に会して、 研究の報告や議論をする知的な集いなのさ、ふゥ~。 |
| 58 | 57 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_014 | はァン、君、私が提唱してる「属性転移理論」って知ってる? 最近、ある冒険者のおかげで注目されて、学術書を出してね。 この続編について、研究会で議論する算段さ。 |
| 59 | 58 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_015 | ……それにしても、そろそろ研究会が始まる時間なのに、 まだ誰も姿を現さないね。 まあ、私も報告書の仕上げが残ってるからいいけど。 |
| 60 | 59 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_016 | 君、ついでに、この花を研究会で使う机に飾ってくれないかな? 研究会は、このキャンプで唯一の酒場でやる予定だからさ。 ……弟子へのおもてなしってやつだよ、ふゥ~。 |
| 61 | 60 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_019 | その花を研究会で使う机に飾ってくれないかな? 研究会は、このキャンプで唯一の酒場でやる予定だからさ。 ……弟子へのおもてなしってやつだよ、ふゥ~。 |
| 62 | 61 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_040 | はァン、報告書の仕上げが終わったよ。 私の薄色の頭脳にかかれば一瞬だね、ふゥ~。 |
| 63 | 62 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_041 | ……おやおや、「零組」の3人はまだ来てないのか。 みんなに、とっておきの贈り物を用意してるのになぁ……。 |
| 64 | 63 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_100_041 | これ……私が出版した「概説属性転移理論」の原本さ。 4巻に及ぶ大作を上梓できたのは、「零組」の協力あってこそ。 だから、みんなに原本を1巻ずつ贈ろうと思ってね。 |
| 65 | 64 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_042 | ん~、来ないね……。 このままじゃ研究会の終了予定時間になっちゃうよ……ふゥ。 ここで待ってても仕方ないから、私はいったん自室に戻るよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_043 | ……君、念のため、彼らが現れる気配がないか、 このキャンプの外で、あたりを見渡してみてくれないかな? 終わったら、私に結果を教えてよ……。 |
| 67 | 66 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_045 | はァン、このキャンプの外で零組の様子を見てくれたかな……? 終わったら、私に結果を教えてよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_050 | 「零組」の面々が現れる気配は、なさそうだ……。 |
| 69 | 68 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_050 | はァン、どうだったかな? 「零組」の3人が、どこかに隠れてたりしなかった? |
| 70 | 69 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_051 | あは、あははは……影も形もゼロか、「零組」だけにね。 もしかして……みんな、出席の返事を出した後に、 研究が忙しくなっちゃったのかなァ……? |
| 71 | 70 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_052 | ん~、これ以上待っても、らちがあかないね。 今期の研究会は……中止だよ! 用意したプレゼントは、また次回……って、あれ!? |
| 72 | 71 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_053 | ない……出版した学術書の原本が……ないっ!! さっき、机の上に忘れてきちゃったんだ……ふゥ~。 |
| 73 | 72 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_054 | ん~、君、悪いけど原本を取ってきてくれるかな? 私は……なぜかあふれ出る液体で視界が歪んで、 まともに歩けそうにないんだ……。 |
| 74 | 73 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_059 | ん~、君、悪いけど原本を取ってきてくれないかな? 私は……なぜかあふれ出る液体で視界が歪んで、 まともに歩けそうにないんだ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_060 | おうおうおう! あんたは、偏属性クリスタルを探してた冒険者じゃねーか!? |
| 76 | 75 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_061 | わわわ、こんなところで再会するなんて! 僕の頭脳をもってしても、予測できませんでしたよ、ハイ。 |
| 77 | 76 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_062 | えー、研究会は中止ですって!? その理由は、私たちが来なかったからって…… ちょっと待って、研究会の開催は……明日よ? |
| 78 | 77 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_063 | ……どうやら、先生は研究会の開催日を間違われたあげく、 僕たち「零組」がサボったと思い込んで、 落ち込んでしまわれたようですね、ハイ。 |
| 79 | 78 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_064 | ったく、先生はエーテルの研究にかけちゃ天才だが、 ほかのことは、まるでお留守だからなぁ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_065 | あははは~、まあ、私たちも似たようなもんだけどね! 私たち、先生に師事するまでは、どこへ行っても、 風変わりなエーテル好きと邪険にされてきたもの。 |
| 81 | 80 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_066 | エーテルの謎を次々と解き明かされる先生の姿に、 得意なエーテル学だけに没頭していてもいいんだと、 僕らは、ずいぶんと勇気づけられたものです、ハイ。 |
| 82 | 81 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_067 | (★未使用/削除予定★) |
| 83 | 82 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_068 | ……そうだ、出版祝いと日ごろの感謝をこめて、 先生が仰天するようなプレゼントを用意しようぜ! |
| 84 | 83 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_069 | さんせ~さんせ~! 先生へのプレゼントなら……もう、アレしかないよね! |
| 85 | 84 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_070 | (-零組の3人-)偏属性クリスタル!! |
| 86 | 85 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_071 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_072 | ででーん、もりあがってきたー! そういうわけだから、あなたも力を貸してね! |
| 88 | 87 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_073 | じゃあ、俺はちょっくらハイブリッジに戻って、 クリスタルを収める「壺」を用意しておくよ! あんたは俺のところに、「壺」を取りに来てくれ。 |
| 89 | 88 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_079 | 現在、先生が取り組んでいる研究は、 「偏属性クリスタル」を大量に要するそうです。 僕らの粋な計らいに、先生は必ずお喜びになりますよ、ハイ。 |
| 90 | 89 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_079 | わたしたち3人は、ランベルタン先生の高弟で、 通称「零組」と呼ばれているの。 あ、ちなみに私がブッチギリの一番弟子だかんね! |
| 91 | 90 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_079 | ん~、君、頼んだものはまだかな? もしかして、頼まれたこと自体を忘れちゃったかな……? はァン、私もよくやるから、怒るに怒れないね、ふゥ~。 |
| 92 | 91 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_080 | おうおう、待ってたぜ。 「壺」の準備なら、バッチリ終わってるぞ。 さっそく、この後の手順を説明するから、よく聞けよ。 |
| 93 | 92 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_081 | 最初に必要なのは、高純度のクリスタルだ……。 だから、悪いがこれからあんたにゃ、 バーニングウォールの中央部まで行ってもらうしかねぇ。 |
| 94 | 93 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_082 | そこで、この「」を使えば…… 目的の「」を採石できる。 |
| 95 | 94 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_083 | 見つけたクリスタルは、変容しちまわないように、 急いで、この「」に収めてくれ……。 そいつをキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡すんだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_084 | わかってるだろうが……バーニングウォールには、 「バーガンディ滝」の洞窟を抜けていくんだぞ。 そんじゃ、大至急頼んだぜ! |
| 97 | 96 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_085 | 最初に必要なのは、高純度のクリスタルだ……。 だから、悪いがこれからあんたにゃ、 バーニングウォールの中央部まで行ってもらうしかねぇ。 |
| 98 | 97 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_086 | 見つけたクリスタルは、変容しちまわないように、 急いで、この「」に収めてくれ……。 そいつをキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡すんだ。 |
| 99 | 98 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_087 | わかってるだろうが……バーニングウォールには、 「バーガンディ滝」の洞窟を抜けていくんだぞ。 そんじゃ、大至急頼んだぜ! |
| 100 | 99 | TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_090 | 「」を掘り当てた! 「」に収めよう。 |
| 101 | 100 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_100 | おおっ、さっすがあんただ、うまくいったか! 急いでキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡してくれ。 俺も、すぐに後を追うからよ! |
| 102 | 101 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_100 | ……ご苦労さまでした! あなたなら成功は確実だと思っていましたが、 予測よりも戻りが早かったです、さすがです、ハイ!! |
| 103 | 102 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_100 | おっかえりー! どうだった、どうだった? |
| 104 | 103 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_101 | おおっ、これは見事な「偏属性クリスタル」! でかしたーっ! |
| 105 | 104 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_102 | おう、俺も戻ったぜ! よしっ、これで準備は万端整ったなっ! ……先生を呼んでくる! |
| 106 | 105 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_103 | はァン、「零組」のみなさん…… 今ごろ、勢揃いして、いったい何の準備ができたんですか? ……研究会ならば、とっくの昔に終わっていますよ? |
| 107 | 106 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_104 | (-零組の3人-)ラ、ランベルタン先生!? |
| 108 | 107 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_105 | ……配達士さん、君もです! いつになったら、頼んだ品を届けてくれるんですか? |
| 109 | 108 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_106 | はーい、ランベルタン先生~、ちょっとストーップ! 研究会の開催日は……じゃじゃーん、明日ですー! |
| 110 | 109 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_107 | (★未使用/削除予定★) |
| 111 | 110 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_108 | ……どうやら思い出されたようですね。 先生は、研究以外のことを失念されがちですが…… ひとつだけ忘れないでいただきたいことがあります、ハイ。 |
| 112 | 111 | TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_109 | (-零組の3人-)先生とお会いできる研究会の日付を、 「零組」は、決して忘れないってことを! |
| 113 | 112 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_110 | どどーん! そんな私たち「零組」から、出版祝いと日ごろの感謝をこめて、 とっておきの偏属性クリスタルを贈ります~。 |
| 114 | 113 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_111 | あははは……そういうことでしたか。 まったく……自分の情けなさがツボに入ってしまいました。 偏属性クリスタル入りの壺をいただいただけにね……。 |
| 115 | 114 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_112 | はァン、私だって感謝していますよ。 先を越されてしまいましたが…… 私も、みなさんへの贈り物を用意していたんです! |
| 116 | 115 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_113 | この全4巻の学術書は、みなさんのおかげで上梓できました。 だから、この原本をみなさんに1巻ずつ贈ります。 4人が集まると、全巻が揃うというわけです。 |
| 117 | 116 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_114 | ……「零組」がいるから、私の研究が進むんです。 偏属性クリスタルが属性を変えるほどの速さでね、ふゥ~! |
| 118 | 117 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_115 | エーテル学の発展のためには、 先生と離れ離れで研究するしかありませんが…… 離れていても、研究を思う心はひとつですよね……ハイ。 |
| 119 | 118 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_116 | ん~、そうだ! 研究会を半期に一度から、四半期に一度に増やしましょう! 「零組」の研究報告が今から楽しみですね~、ふゥ~。 |
| 120 | 119 | TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_117 | (★未使用/削除予定★) |
| 121 | 120 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_118 | もちろん私の研究も、はかどります。 みなさんからいただいた偏属性クリスタルのおかげでね! これほど立派なものを用意するのは、大変だったでしょう? |
| 122 | 121 | TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_119 | じゃじゃじゃじゃーん! この冒険者さんに、手伝ってもらったんで~す! 先生の研究が、世に広まるきっかけをつくった方ですよ! |
| 123 | 122 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_120 | はっ……! そうでした、思い出しましたよ! どこかで見た顔だと、ずっと思ってましたよ、ふゥ~! |
| 124 | 123 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_121 | はァン、君も私の研究に必要な方だったんですね! では……今から君は「零組」の特別名誉組員です、ふゥ~!! |
| 125 | 124 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_122 | はァン、それではみなさん…… これからも、エーテルの神秘を解き明かしていきましょう! |
| 126 | 125 | TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_000 | 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! |
| 127 | 126 | TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_017 | (★未使用/削除予定★) |
| 128 | 127 | TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 129 | 128 | TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_100_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 130 | 129 | TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_021 | (★未使用/削除予定★) |
| 131 | 130 | TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_022 | (★未使用/削除予定★) |
| 132 | 131 | TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_023 | (★未使用/削除予定★) |
| 133 | 132 | TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_024 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_025 | (★未使用/削除予定★) |
| 135 | 134 | TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_029 | (★未使用/削除予定★) |
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