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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_00呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。
21TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_01呪術士ギルドマスター、ココバニから呪術の深淵の「枯れ果てし危機」を学ぼう。
32TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_02極性の変化を意識しながら、ブラックブラッシュに赴き「エフト」を8体倒そう。
43TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_03エフトを討伐した。「呪術士ギルド」の「ココバニ」に報告しよう。
54TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_04「エーテル輸送箱」がアマルジャ族に奪われたらしい。まずは「ドライボーン」の南方に赴き、「装甲兵員輸送車」を調べ、「アマルジャ族」を退治して「アマルジャの鮮血」を手に入れよう。
65TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_05「装甲兵員輸送車」を調べ、「エーテル輸送箱」を入手しよう。
76TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_06「エーテル輸送箱」を入手した。「呪術士ギルド」の「ココバニ」に報告しよう。
87TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_07ココブキの話を聞いてみよう。
98TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_08魔力の制御の仕方を学び、命の源泉となるエーテルを取り返した冒険者。ココバニから教わったことを胸に、更なる修行に励もう。 ※呪術士のレベルが15以上になると、ココブキから  次の呪術士クエストを受注することができます。
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2423TEXT_CLSTHM100_00348_SEQ_23
2524TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_00ココバニと話す
2625TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_01エフトを討伐
2726TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_02ココバニと話す
2827TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_03装甲兵員輸送車を調べ、アマルジャ族からアマルジャの鮮血を入手
2928TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_04装甲兵員輸送車を調べエーテル輸送箱を入手
3029TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_05呪術士ギルドのココバニにエーテル輸送箱とアマルジャの鮮血を渡す
3130TEXT_CLSTHM100_00348_TODO_06ココブキと話す
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4948TEXT_CLSTHM100_00348_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!
5049TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_1フ……いいですね。 貴方の魔力が前より輝いているのが、 私にはよく、わかりますよ……。
5150TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_2それでは、今日は三男のココバニから、 「枯れ果てし危機」の章を学んでごらんなさい。
5251TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_10イヒヒヒィ! Playerじゃねぇか! ノコノコやってくるとは、まだまだ恐れ知らずのようだなぁ!?
5352TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_11さぁ、「枯れ果てし危機」の章を読み説いてやるぜぇ!? 覚悟はいいなぁ!? チビるんじゃねぇぞぉ!!
5453TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_12「呪術の深淵:枯れ果てし危機」 嗚呼、我が猛々しき魔力よ、素晴らしきかな。 豪炎燃え盛り、氷刃凍てつき、雷撃迸り敵を討たん。
5554TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_13嗚呼、魔力枯れ果てし時の、恐ろしきかな。 その豪炎消え失せ、その氷刃溶け去り、 その雷撃途絶えん。我、危機を覚えるなり。
5655TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_14これよぉ……超こえぇだろぉ……? 魔力を使い果たした呪術士は、何もできねぇってことだ!
5756TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_15俺達呪術士にとって、魔力は命と同義だぁ! 戦いの最中に魔力が尽きりゃ、命も尽きる…… これが「枯れ果てし危機」だぜぇ!
5857TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_17魔力の制御には、「極性」を知っとく必要があるぜぇ! 魔力の発散方法は「霊極性」と「星極性」っつぅ、 二つの極性の偏り方によって変わる!
5958TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_18魂が霊極性に近い「アンブラルブリザード」状態になりゃ、 魔法の威力は下がるが、魔力の消費も下がるぜぇ!
6059TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_19逆に、魂が星極性の「アストラルファイア」状態になりゃ、 魔法の威力も、魔力の消費もドカンと上がるからなぁ!
6160TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_20極性の変化と魔力の枯渇を意識しながら、 エフトを8体倒してきてみな! くれぐれも、死なねぇようにするんだぜぇ!!
6261TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_30イヒヒヒヒィ! よくぞ生きて帰ってきたなぁ! さて、魔力を使って敵を破壊してきた、テメェに今問おう!
6362TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_31もし、戦いの中で魔力が尽きたら…… テメェだったらどうすんだぁ、Player!
6463TEXT_CLSTHM100_00348_Q_000_1戦闘中に魔力が尽きた場合、どうする?
6564TEXT_CLSTHM100_00348_A_000_1逃げる
6665TEXT_CLSTHM100_00348_A_000_3呪具で殴る
6766TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_40おうおう、潔いじゃねぇか! 逃げて魔力の回復を待つ、それもひとつの解決策だぁ! だが、逃げ場がねえ時にゃ「エーテル」を使うんだぜぇ?
6867TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_50そうそう……最終兵器の杖でボコっと…… っておいぃい! 杖で殴るのはやめとけ!! 敵に近づかなきゃいけねぇし、威力もしょっぺぇ!
6968TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_51そんなあぶねぇことしないで、 自分の魔力を回復させることを考えろぉ! 例えば「エーテル」を飲む、とかなぁ!?
7069TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_60エーテルってのは、俺達にとっては命の雫だぁ! だがよぉ、その命の雫であるエーテルを欲するのは、 俺達だけじゃねぇ……魔力を必要とする者、全てだ!
7170TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_62先刻よぉ、エーテルを運送していた隊商の荷車が、 アマルジャ族に襲われ、積荷を奪われたらしいぜぇ! 命の水、エーテル泥棒は許せねぇ……そうだろぉ?
7271TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_64さぁ、「呪術の深淵:枯れ果てし危機」の復習だ! アマルジャ族を倒し「エーテル輸送箱」を取り返しやがれ! 奴らの装甲兵員輸送車は、ドライボーンの南方らしいぜぇ!
7372TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_67おっと、ついでにココブキ兄者からの依頼だぁ! アマルジャ族を倒したら、「アマルジャの鮮血」を 採ってきてほしいっていってたぜぇ?
7473TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_80テメェ、「エーテル輸送箱」と「アマルジャの鮮血」、 持ってこれたんだろうなぁ?
7574TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_8110、20、30……ウヒヒ、よしよし。 大量のエーテルを見ると、心が落ち着くぜぇ……。
7675TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_83おやおや……ココバニ。 Playerの修行は順調なようじゃないですか。
7776TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_84ククク……アマルジャの鮮血も十分あるようだ、 これがあれば、ココブシも……。
7877TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUSI_000_85ココブキ兄ちゃん! 僕を呪術士ギルドに呼ぶなんて珍しいじゃん。 やっと僕に呪術を教えてくれる気になったの?
7978TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_87コッ、ココブシちゅぁ~ん! よく来たねぇ~! ほらぁ~Playerが、アマルジャの鮮血を 持ってきてくれたんだよ?
8079TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_88知人の錬金術師に聞いたんだよぉ~。 アマルジャの鮮血は、ココブシちゃんが挑んでる 「魔力増幅薬」研究の実験素材に使えるって。
8180TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_89ほら、こういう風にね、 錬金術師として呪術士と協力して行けば良いだろう? 無理に呪術士にならなくたって、仲良くできるんだよ?
8281TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBANI_000_90そうだぜココブシぃ、戦場は危険なんだぁ。 それに俺達呪術士は、人を守ることが苦手だぁ……。 だから、協力することも必要だぜぇ?
8382TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUSI_000_92……はぁ、結局また説得? 僕はそんな「助け合い」がしたい訳じゃない。 兄ちゃんたちと一緒に、敵を倒したいんだ!
8483TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_95こ、ココブシちゃぁ~ん!! お兄ちゃんは過保護をやめられないけど、 嫌いにならないでぇ~!!
8584TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_96……ご、ごほん。 Player、あとで私のもとに来なさい。
8685TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_111……ココブシは魔力の総量が、とにかく少ない。 意欲はあっても、魔法は全く使えない……。 無理に魔法を使えば、命の危険さえあるでしょう。
8786TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_112まぁココブシのことはお気にせず、我々の問題です。 貴方をここに呼んだのは、別の理由。
8887TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_113ココバニが与えた試練を終えた貴方を評価し、 「他のギルドにて術を学ぶこと」を許可しようと思います。
8988TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_114ここ、ウルダハには、 偉人「拳聖のハモン」が教える格闘士ギルドや、 気鋭の女性剣術士が率いる剣術士ギルドがあります。
9089TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_115その他、裁縫や彫金、錬金術のような製作職、 採掘のような採集職のギルドもありますよ。
9190TEXT_CLSTHM100_00348_COCOBUKI_000_116私としては、呪術の修行を続けることを勧めますが…… まあ、いずれにせよ、すべては貴方の運命次第……。
9291TEXT_CLSTHM100_00348_SYSTEM_000_200「クラスチェンジ」が開放されました。 他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
9392TEXT_CLSTHM100_00348_SYSTEM_000_201エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「呪術」について熟知し、 そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。