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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_00 | レヴナンツトールのタタルに、アルフィノから連絡があったようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_01 | タタルがアルフィノから受けた連絡によると、三国の首領によるイシュガルド防衛に関する協議に、冒険者も参加してほしいそうだ。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「アルフィノ」と合流しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_02 | アルフィノとともに、協議に参加した。三国とも、それぞれ自国を守らねばならず、「エオルゼア都市軍事同盟」の主戦力を、イシュガルドのために割くことはできないようだ。冒険者は、「同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、有志の冒険者を集い、イシュガルド防衛の任務につくよう命じられた。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_03 | アルフィノと話している最中に、ドラゴン族の進軍が始まったとの連絡が入った。皇都と大審門を結ぶ「雲廊」を防衛するため、クルザス中央高地の大審門にいる神殿騎士「マルスラン」に話しかけよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_04 | マルスランによると、ドラゴン族の小規模な部隊が、クルザス中央高地に降り立ち、クリスタルブレイブや義勇兵と戦いを始めているらしい。まずは、クルザス中央高地の「ホワイトブリム」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_05 | ホワイトブリムで、ドラゴン族の部隊を殲滅した。次は、クルザス中央高地の「神意の地」に向かい、ドラゴン族の部隊を殲滅しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_06 | 神意の地で、ドラゴン族の部隊を殲滅した。大審門の「マルスラン」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_GAIUSE606_00418_SEQ_07 | マルスランに報告した。被害は出てしまったものの、神殿騎士団の迎撃準備も整ったようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_00 | ウルダハのアルフィノと話す |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_01 | アルフィノと話す |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_02 | 大審門のマルスランと話す |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_03 | ホワイトブリムでドラゴン族の部隊を殲滅する |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_04 | 神意の地でドラゴン族の部隊を殲滅する |
| 30 | 29 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_05 | マルスランに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_07 | |
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| 48 | 47 | TEXT_GAIUSE606_00418_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_000 | ……そうそう、忘れるところでっした! 先ほど、アルフィノ様から連絡が入ったでっす。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_001 | 各国の首領さんが集まって、 イシュガルドへの対応を協議することになったそうでっす。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_002 | Playerさんにも、 その会議の席に参加してほしいとか……。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_003 | ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、 「アルフィノ」様と合流してほしいでっす! |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE606_00418_TATARU_000_004 | ウルダハの政庁層、「ロイヤル・プロムナード」で、 「アルフィノ」様と合流してほしいでっす! |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_005 | 各都市の首領のみなさまは、既に到着しておられる。 誰もが緊張した面持ちを隠せない様子……。 それだけの事態ということか。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_010 | 呼び立ててしまって、すまない。 個別の交渉で、事を運ぼうと思ったのだが…… 「エオルゼア同盟軍」としての会議が開かれることになってね。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_011 | 各国の首領たちから、 ぜひ君にもと参加を求められれば、断れないさ。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_012 | すでに首領たちは「香煙の間」に集まっている。 我々も、向かうとしよう。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE606_00418_BARTHOLOMEW_000_013 | 議場での話題に、口を挟める立場ではないが…… これだけは言わせてほしい。 ご武運を……。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_030 | ……君には、グランドカンパニーの冒険者部隊を率いるという、 重責を押しつける形になってしまった。 すまないと思っている。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_031 | ……とはいえ、オルシュファン卿やアイメリク卿を、 見捨てることなど、できはしない。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_032 | 会談の結果については、必ずしも満足はしていないが…… お互い「エオルゼアの守護者」として、 できるかぎりのことを成そう。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_033 | ……イルベルド隊長か、どうした? |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_034 | 何ッ、ドラゴン族の進軍が始まっただと? ……了解した、こちらも援軍派遣の許可が下りたところだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_035 | ただちに実働部隊を率いて、救援に向かえ。 君は第一分隊とともに、デュランデル家の騎兵と協力し、 スチールヴィジルの維持に務めろ。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_036 | 対竜要塞からの砲撃で、 皇都を目指すドラゴン族の数を、できるだけ撃ち減らすんだ。 私も、ただちにクルザスに向かい、急いで合流する。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_037 | 君は冒険者部隊を率いて、 皇都と大審門を結ぶ「雲廊」の防衛に参加してほしい。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_038 | 大審門にいる神殿騎士、 「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。 よろしく頼むぞ、Player! |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE606_00418_ALPHINAUD_000_039 | 大審門にいる神殿騎士、 「マルスラン」卿に声をかければ、取り次いでくれるはずだ。 よろしく頼むぞ、Player! |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_050 | 貴公が、エオルゼア同盟軍から派遣されてきた、 冒険者部隊の隊長であったか! 助力に感謝する! |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_051 | 現在、ドラゴン族の小規模な部隊が、 クルザス中央高地の各地で確認されていてな。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_052 | 先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、 冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。 貴公には、その助力を頼みたい。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_053 | おそらく、本格的な皇都攻撃を前にして、 我が方の兵力を、分散させるのが狙いだろう。 |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_054 | 我々、神殿騎士団は、ドラゴン族の皇都攻撃に備え、 雲廊で迎撃態勢を整えるつもりだ。 すまぬが、露払いを頼む! |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_055 | 先行して駆けつけたクリスタルブレイブの部隊と、 冒険者たち義勇兵部隊が、協力して対応してくれている。 貴公には、その助力を頼みたい。 |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_070 | 戻ったか、冒険者! ……なんと、すでに部隊が壊滅状態だったと? ええい、ドラゴン族め、忌々しい! |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE606_00418_MARCELAIN_000_071 | しかし、貴公らが対応してくれたおかげで、 こちらの準備は整ったぞ! |