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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者から報告を聞きたいようだ。
21TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オルトファンスから、彼の探している女性について聞いた。彼は、瀕死の自分を救ってくれた女性に会いたいそうだ。彼の探している女性に心当たりがあるか、ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に相談してみよう。
32TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_02リゼットにオルトファンスの探し人について相談してみたところ、何か心当たりがあるようだ。リゼットの心当たりを確かめるため、ミィ・ケット野外音楽堂の「愛の伝道師」と話そう。
43TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_03「愛の伝道師」と話した。彼にはオルトファンスの探し人が誰なのかわかったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に、その場で待つよう伝えよう。
54TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_04オルトファンスの探し人はリゼットだった。結婚を前提としたお付き合いを申し出るオルトファンスだったが、慌てたリゼットはこれを断り、結局、ふたりは友人から始めることになった。これで、愛の伝道師の助手としての務めは果たせたようだ。愛のあふれる結末に、リゼットの先祖であるヴァレンティオン伯爵も、きっと満足しているだろう。
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2423TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_23
2524TEXT_FESVLT105_00547_TODO_00リゼット・ド・ヴァレンティオンに相談
2625TEXT_FESVLT105_00547_TODO_01グリダニアの愛の伝道師と話す
2726TEXT_FESVLT105_00547_TODO_02リゼット・ド・ヴァレンティオンと話す
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4948TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_000戻ったね、冒険者。 各地の活躍については、「愛の伝道師」から連絡を受けているよ。 本当に助かったよ、ありがとう。
5049TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_001……そうか、伝道師たちから、僕の探し人について聞いたのか。 実を言うと、僕はフォルタン家の騎兵なのさ。 今回は、人探しをしてもらう代わりに、手伝いをしてるんだ。
5150TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_002数年前……異端者との戦いで負傷し、雪原に倒れた僕を、 助けてくれた女性がいた……。 僕がまだ生きているのは、あの心優しい女性のおかげでね。
5251TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_003負傷で意識が朦朧としていたせいか、名前も聞けず、 顔もわからず、覚えているのは彼女との短い会話だけ。 周囲の反応から察するに、貴族に類する地位を持つ方なんだろう。
5352TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_004冒険者よ、イシュガルドにいても不思議ではなく、 愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。 ……そんな人に心当たりはないかな?
5453TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_005何か気がついたことがあれば、なんでもいい。 僕に教えてくれ……頼む! ……絶望的なのはわかっているけど、それでも会いたいんだ。
5554TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_006イシュガルドにいても不思議ではなく、 愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。 心当たりがあれば僕に教えてくれ、頼む!
5655TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_010オルトファンスは、キチンとやってんのかねぇ。 もし、私の顔に泥を塗ったら、ケジメつけさせねぇと……。 まっ、冒険者もいるし、心配はいらねぇか…………ハッ!?
5756TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_011は~い、リゼットちゃんでぇ~~~っす♪ 女の子にイキナリ声をかけたらダメだぞっ! プン☆プンっ! ……それで、私に何か用かな?
5857TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_012人を探してるって言ってたけど、そんな事情があったのね♪ 女性に助けてもらっただなんてぇ、初めて聞きましたぁ! そんなに強く想われるなんて、その女性が羨ましぃ~☆
5958TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_013せっかく相談してもらったんだけど、ごめんネ☆ 私にはちょっと心当たり……いや……待てよ……。 ……雪原……騎兵……手当……引っかかるな……。
6059TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_014……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆ ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ!
6160TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_015……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆ ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ!
6261TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_020おや、冒険者さん、どうしました? 何か問題でも起こったのでしょうか?
6362TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_021ははあ……なるほど、そういうことですか。 ひどい怪我で気がつきませんでしたが、 あの時の負傷者は、オルトファンス様でしたか……。
6463TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_022冒険者さん、ありがとうございます。 おかげでオルトファンス様の探し人が、誰かわかりましたよ。
6564TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_023オルトファンス様が告白できるように、舞台を整えましょう。 冒険者さん、申し訳ありませんが、 「リゼット」さんに、その場で待っているよう伝えてください。
6665TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_024オルトファンス様が告白できるように、舞台を整えましょう。 冒険者さん、申し訳ありませんが、 「リゼット」さんに、その場で待っているよう伝えてください。
6766TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_030あーっ、冒険者さん、「愛の伝道師」と話してきたの? オルトファンスさんの探し人について、何かわかったかなぁ?
6867TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_031え、ここで待ってればいいの? それは構わないけどぉ……いったい、なんなのかな☆
6968TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0032リゼットさん、わかったよ! 僕の探している女性……僕の聖女が、誰かわかったんだ!
7069TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_033すご~いっ! こんなド田舎……じゃなくてぇ、 イシュガルドから離れた場所で見つかるなんて、運命的だね☆ どんな人なのかな~? 私にも紹介してほしいなっ♪
7170TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0034リゼットさんは、とぼけるのが上手いね。 君のことだよ、リゼット・ド・ヴァレンティオン嬢!! 君が僕の命を救ってくれた、心優しい聖女だったんだ!
7271TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_035…………………………………………はい? え、いや………………わ、私?
7372TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0036そう、「愛の伝道師」から聞いたよ。 言われてみれば、あなたは心の中の聖女とそっくりだ! なぜ僕は、いままで気がつかなかったんだろう!!
7473TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_037……そういや、数年前、 瀕死だったフォルタン家の騎兵を助けたことがあったな……。
7574TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0038やはり! もうこれは運命というしかない! リゼットさん、結婚を前提に付き合ってください!!
7675TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_039は、はあ!? おま、なに言ってやがる!? 私に求婚するとか、調子にのりすぎだ!! バ、バカを言ってるんじゃねぇ!!
7776TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_040おや、リゼットさん……。 もしかして、その乱暴な口調が本来の口調かい?
7877TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_041……そ、そうだよ、乱暴な口調で悪いってのか、アァ!? 私はアンタが想うような女じゃねぇ! どうだ、嫌いになっただろ!
7978TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_042いいや、その程度で嫌いになるはずがないだろう! 君が瀕死になった見ず知らずの者に対して、 親身になって手を尽くせる、心優しい人だと知っているからね。
8079TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_043むしろ、素を見せてくれて嬉しいくらいさ! 僕の「尊敬する方」の言葉を借りるならば、とてもイイことだ!!
8180TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_044う、あ……そ、その……だって……ううー!
8281TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_100_044こ、コラァ、冒険者! テメェからも、この野郎になんか言ってやれやァ!?
8382TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_045自分で答えろって……そんな……。 いや、だって、私は……その……。 だから、その……と、とりあえずは、お友だちから、で……。
8483TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_046わかった、いまはそれで構わないよ。 まずは友人から、お互いをより深く知るところから始めよう。
8584TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_047ああ……そうしてくれ……クソッ! 冒険者ァ! テメェ、なに見てやがる! 見せ物じゃねぇぞ、ゴラァ!!
8685TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_048冒険者、すべてキミのおかげだ。 いくら感謝の言葉を告げても足りないくらいだよ!
8786TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_049こんなコトになるなんて、予想できるかっての……。 ……ったく、アンタは、私以上の「愛の伝道師」だよ。 まあなんだ………………ありがとよ。