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| 1 | 0 | TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは、冒険者から報告を聞きたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オルトファンスから、彼の探している女性について聞いた。彼は、瀕死の自分を救ってくれた女性に会いたいそうだ。彼の探している女性に心当たりがあるか、ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に相談してみよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_02 | リゼットにオルトファンスの探し人について相談してみたところ、何か心当たりがあるようだ。リゼットの心当たりを確かめるため、ミィ・ケット野外音楽堂の「愛の伝道師」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_03 | 「愛の伝道師」と話した。彼にはオルトファンスの探し人が誰なのかわかったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に、その場で待つよう伝えよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESVLT105_00547_SEQ_04 | オルトファンスの探し人はリゼットだった。結婚を前提としたお付き合いを申し出るオルトファンスだったが、慌てたリゼットはこれを断り、結局、ふたりは友人から始めることになった。これで、愛の伝道師の助手としての務めは果たせたようだ。愛のあふれる結末に、リゼットの先祖であるヴァレンティオン伯爵も、きっと満足しているだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESVLT105_00547_TODO_00 | リゼット・ド・ヴァレンティオンに相談 |
| 26 | 25 | TEXT_FESVLT105_00547_TODO_01 | グリダニアの愛の伝道師と話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESVLT105_00547_TODO_02 | リゼット・ド・ヴァレンティオンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_000 | 戻ったね、冒険者。 各地の活躍については、「愛の伝道師」から連絡を受けているよ。 本当に助かったよ、ありがとう。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_001 | ……そうか、伝道師たちから、僕の探し人について聞いたのか。 実を言うと、僕はフォルタン家の騎兵なのさ。 今回は、人探しをしてもらう代わりに、手伝いをしてるんだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_002 | 数年前……異端者との戦いで負傷し、雪原に倒れた僕を、 助けてくれた女性がいた……。 僕がまだ生きているのは、あの心優しい女性のおかげでね。 |
| 52 | 51 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_003 | 負傷で意識が朦朧としていたせいか、名前も聞けず、 顔もわからず、覚えているのは彼女との短い会話だけ。 周囲の反応から察するに、貴族に類する地位を持つ方なんだろう。 |
| 53 | 52 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_004 | 冒険者よ、イシュガルドにいても不思議ではなく、 愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。 ……そんな人に心当たりはないかな? |
| 54 | 53 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_005 | 何か気がついたことがあれば、なんでもいい。 僕に教えてくれ……頼む! ……絶望的なのはわかっているけど、それでも会いたいんだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_006 | イシュガルドにいても不思議ではなく、 愛らしい口調で、品があって、貴族の地位を持つ女性……。 心当たりがあれば僕に教えてくれ、頼む! |
| 56 | 55 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_010 | オルトファンスは、キチンとやってんのかねぇ。 もし、私の顔に泥を塗ったら、ケジメつけさせねぇと……。 まっ、冒険者もいるし、心配はいらねぇか…………ハッ!? |
| 57 | 56 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_011 | は~い、リゼットちゃんでぇ~~~っす♪ 女の子にイキナリ声をかけたらダメだぞっ! プン☆プンっ! ……それで、私に何か用かな? |
| 58 | 57 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_012 | 人を探してるって言ってたけど、そんな事情があったのね♪ 女性に助けてもらっただなんてぇ、初めて聞きましたぁ! そんなに強く想われるなんて、その女性が羨ましぃ~☆ |
| 59 | 58 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_013 | せっかく相談してもらったんだけど、ごめんネ☆ 私にはちょっと心当たり……いや……待てよ……。 ……雪原……騎兵……手当……引っかかるな……。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_014 | ……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆ ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ! |
| 61 | 60 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_015 | ……私にはわからないけどぉ~、ほかの人に聞けばわかるかも☆ ちょっと近くの「愛の伝道師」に聞いてみてねっ! |
| 62 | 61 | TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_020 | おや、冒険者さん、どうしました? 何か問題でも起こったのでしょうか? |
| 63 | 62 | TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_021 | ははあ……なるほど、そういうことですか。 ひどい怪我で気がつきませんでしたが、 あの時の負傷者は、オルトファンス様でしたか……。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_022 | 冒険者さん、ありがとうございます。 おかげでオルトファンス様の探し人が、誰かわかりましたよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_023 | オルトファンス様が告白できるように、舞台を整えましょう。 冒険者さん、申し訳ありませんが、 「リゼット」さんに、その場で待っているよう伝えてください。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESVLT105_00547_MISSIONARY00527_000_024 | オルトファンス様が告白できるように、舞台を整えましょう。 冒険者さん、申し訳ありませんが、 「リゼット」さんに、その場で待っているよう伝えてください。 |
| 67 | 66 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_030 | あーっ、冒険者さん、「愛の伝道師」と話してきたの? オルトファンスさんの探し人について、何かわかったかなぁ? |
| 68 | 67 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_031 | え、ここで待ってればいいの? それは構わないけどぉ……いったい、なんなのかな☆ |
| 69 | 68 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0032 | リゼットさん、わかったよ! 僕の探している女性……僕の聖女が、誰かわかったんだ! |
| 70 | 69 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_033 | すご~いっ! こんなド田舎……じゃなくてぇ、 イシュガルドから離れた場所で見つかるなんて、運命的だね☆ どんな人なのかな~? 私にも紹介してほしいなっ♪ |
| 71 | 70 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0034 | リゼットさんは、とぼけるのが上手いね。 君のことだよ、リゼット・ド・ヴァレンティオン嬢!! 君が僕の命を救ってくれた、心優しい聖女だったんだ! |
| 72 | 71 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_035 | …………………………………………はい? え、いや………………わ、私? |
| 73 | 72 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0036 | そう、「愛の伝道師」から聞いたよ。 言われてみれば、あなたは心の中の聖女とそっくりだ! なぜ僕は、いままで気がつかなかったんだろう!! |
| 74 | 73 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_037 | ……そういや、数年前、 瀕死だったフォルタン家の騎兵を助けたことがあったな……。 |
| 75 | 74 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_0038 | やはり! もうこれは運命というしかない! リゼットさん、結婚を前提に付き合ってください!! |
| 76 | 75 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_039 | は、はあ!? おま、なに言ってやがる!? 私に求婚するとか、調子にのりすぎだ!! バ、バカを言ってるんじゃねぇ!! |
| 77 | 76 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_040 | おや、リゼットさん……。 もしかして、その乱暴な口調が本来の口調かい? |
| 78 | 77 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_041 | ……そ、そうだよ、乱暴な口調で悪いってのか、アァ!? 私はアンタが想うような女じゃねぇ! どうだ、嫌いになっただろ! |
| 79 | 78 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_042 | いいや、その程度で嫌いになるはずがないだろう! 君が瀕死になった見ず知らずの者に対して、 親身になって手を尽くせる、心優しい人だと知っているからね。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_043 | むしろ、素を見せてくれて嬉しいくらいさ! 僕の「尊敬する方」の言葉を借りるならば、とてもイイことだ!! |
| 81 | 80 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_044 | う、あ……そ、その……だって……ううー! |
| 82 | 81 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_100_044 | こ、コラァ、冒険者! テメェからも、この野郎になんか言ってやれやァ!? |
| 83 | 82 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_045 | 自分で答えろって……そんな……。 いや、だって、私は……その……。 だから、その……と、とりあえずは、お友だちから、で……。 |
| 84 | 83 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_046 | わかった、いまはそれで構わないよ。 まずは友人から、お互いをより深く知るところから始めよう。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_047 | ああ……そうしてくれ……クソッ! 冒険者ァ! テメェ、なに見てやがる! 見せ物じゃねぇぞ、ゴラァ!! |
| 86 | 85 | TEXT_FESVLT105_00547_HORTEFENSE_000_048 | 冒険者、すべてキミのおかげだ。 いくら感謝の言葉を告げても足りないくらいだよ! |
| 87 | 86 | TEXT_FESVLT105_00547_LISSETE_000_049 | こんなコトになるなんて、予想できるかっての……。 ……ったく、アンタは、私以上の「愛の伝道師」だよ。 まあなんだ………………ありがとよ。 |