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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSA002_00708_SEQ_00 | 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐は、冒険者に依頼の詳細を話したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSA002_00708_SEQ_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSA002_00708_SEQ_02 | ホウソーン家の山塞は、舟を降りた先、東へ進めばいいようだ。道中のフルフラワー養蜂場には、ホウソーン家の夫人「ロサ・ホウソーン」がいるらしい。山塞に向かう前に、彼女に挨拶すると良いだろう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSA002_00708_SEQ_03 | ロサ・ホウソーンは、が、養蜂場で飼っている蜜蜂を襲ってしまうため、困っているようだ。の横で待機し、付近に現れる「」を3匹討伐しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSA002_00708_SEQ_04 | 全てのを倒すことができた。ロサ・ホウソーンに報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSA002_00708_SEQ_05 | ロサ・ホウソーンは冒険者に感謝し、をくれた。ホウソーン家の山塞にいる双蛇党の将校「アムラン」に「」を渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSA002_00708_SEQ_06 | アムランは蜂蜜が好物のため、に喜んでいたようだ。シルフ族の習慣については、ロルフ・ホウソーンに聞いてみたらいい、と教えてくれた。 |
| 8 | 7 | TEXT_GAIUSA002_00708_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSA002_00708_TODO_00 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐から再受注してください** |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSA002_00708_TODO_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐から再受注してください** |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSA002_00708_TODO_02 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐から再受注してください** |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSA002_00708_TODO_03 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐から再受注してください** |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSA002_00708_TODO_04 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐から再受注してください** |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_000 | 誰かと思えば、Playerか。 双蛇党の任務に励んでるかい? |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_001 | ここは、グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部だがね。 入党志願かな? 冒険者くん。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSA002_00708_YDA_000_002 | やっほー! ざんねんだけど、今日は別件だよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_003 | やあ、イダくんに、パパリモくんじゃないか。 そうか、君は「暁の血盟」に協力してるんだね。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSA002_00708_PAPALYMO_000_004 | 依頼があったって聞いてね。 ……詳しい内容を教えてくれるかい。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_005 | うん、お願いしたい調査というのは、ほかでもない。 黒衣森の奥に住む、シルフ族。 ……そして、蛮神「ラムウ」の調査さ。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_006 | 僕らグリダニアは、カヌ・エ様の方針により、 軽々と戦を起こすことを良しとしない。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_007 | だからこそ、僕らの目の届かないところで、 グリダニアの脅威が育っていくのを、 見逃している可能性があるんだよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_008 | グリダニアとシルフ族とは、友好的な関係にある。 ……とはいえ、彼らもまた蛮族だ。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_009 | 第七霊災以降、この不安定な状況では、 彼らも、いつ蛮神「ラムウ」を顕現させるのか、 わかったものではないからねえ。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSA002_00708_PAPALYMO_000_010 | ……なるほどね。 グリダニアの言い分は理解できるよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_011 | ……蛮神「ラムウ」を討つべきか、否か。 これまでの、グリダニアとシルフ族との関係を問わず、 中立的な意見を集めたいんだよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_012 | まずは、蛮神「ラムウ」を呼び出した、 当のシルフ族に、話を聞いてきてもらえるかい? 彼らが今、どういう考えなのか把握しておきたいんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_013 | 僕らが話したんじゃ、どうしたって、 グリダニア寄りの意見になってしまうだろ? 君たち「暁」の立場で、冷静な分析を頼むよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_014 | 東部森林にある「シルフの仮宿」に住まうシルフ族は、 蛮神「ラムウ」のテンパード(信徒)ではなく、 我々と常に対話を続けてきた温厚な一族だ。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_015 | ただ、シルフ族は独自の文化をもった蛮族でねえ。 対話の際に失礼があっちゃあ困るだろ? |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSA002_00708_VORSAILE_000_016 | シルフの仮宿への道中「ホウソーン家の山塞」に寄って、 現地に居る将校から、彼らの習慣について話を聞くといい。 よろしく頼んだよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSA002_00708_PAPALYMO_000_017 | よし、依頼内容はわかった。 まずは、その将校に話を聞けば良さそうだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSA002_00708_PAPALYMO_000_018 | 「ホウソーン家の山塞」に立ち寄るなら、 旧市街の東桟橋から出ている舟を使おう。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSA002_00708_YDA_000_019 | なんとしても、シルフ族とは話し合いで解決したいね! |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSA002_00708_MITAINIE_100_010 | この坂の下にある桟橋から、 黒衣森の東部方面への舟が出ている。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSA002_00708_MITAINIE_100_011 | ……ふむ。 「ホウソーン家の山塞」へ行きたいのか。 ならば、ここから舟に乗り、到着後は東へ進むといい。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSA002_00708_MITAINIE_100_012 | 道すがら見える「フルフラワー養蜂場」には、 ホウソーン家の夫人、ロサさんがいらっしゃるはずだ。 山塞へ向かうなら挨拶しておくのだぞ。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSA002_00708_ROSA_000_020 | あら……あなた、冒険者? ちょうど良かった! 冒険者ギルドへ依頼を出そうとしていたところだったのよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSA002_00708_ROSA_000_021 | この養蜂場では、蜂蜜や蜜蝋を採っているの。 でも最近、蜜蜂のサナギを食料にするために、 ホーネットが巣箱を襲って困っているのよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSA002_00708_ROSA_000_022 | 問題の「」の退治をお願いしたいの。 周辺の巣箱の近くに潜んでいるのを全滅させて。 よろしく頼むわね! |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSA002_00708_DUMMY_000_025 | (巣箱に近づくと、悪蜂がポップ×3) |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSA002_00708_ROSA_000_030 | を退治してくれたのね! 助かったわ、ありがとう! これで、蜜蜂たちも安心して蜜を集めてくれるわ。 |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSA002_00708_ROSA_000_031 | ……あら、うちに用があったのね。 「双蛇党」の将校さん……? アムランさんのことかしら。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSA002_00708_ROSA_000_032 | あの方は、ジョスラン監視哨の勤務なのだけど、 確かに休憩の時は、うちによくいらっしゃるわ。 夫のロルフとも気が合うみたいでね。 |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSA002_00708_ROSA_000_033 | そうだ、アムランさんにご用なら、 この「」を手土産にしなさいな。 彼は蜂蜜が大好きなの、きっと喜ぶわよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSA002_00708_AMELAIN_000_040 | いかにも、私が「双蛇党」のアムランだ。 「暁」の方だな、統合司令部から連絡は受けているよ。 ……おや? 私に手土産だって? |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSA002_00708_AMELAIN_000_041 | ……こ、これはロサさん特製の蜂蜜!? しかも採れたて……だと!? うおおおお! 私は蜂蜜が大好物なのだよ! |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSA002_00708_AMELAIN_000_042 | いくつになっても、手土産とはうれしいものだ。 ありがとう、大切に味わわせていただくよ。 ……さて、シルフ族について知りたいのだったな。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSA002_00708_AMELAIN_000_043 | シルフ族は警戒心が強いのだ。 特に黒衣森に「ガレマール帝国」が侵入してからは、 急速に態度を硬化させている。 |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSA002_00708_AMELAIN_000_044 | しかし、警戒さえ解ければ、とても友好的な種族になる。 彼らは警戒心と同じくらい好奇心が強いからな。 そういう意味では、我々も変わらないか。 |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSA002_00708_AMELAIN_000_045 | そうだな、ロルフの旦那にも聞いてみるといい。 シルフ族の習慣については、この地に長く住む、 旦那のほうが詳しいだろう。 |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSA002_00708_POP_MESSAGE_000 | 敵の気配を感じた!! |