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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSC603_01003_SEQ_00 | レヴナンツトールのサルク・マウルクは、冒険者に調達してほしいものがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSC603_01003_SEQ_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、レヴナンツトールの「サルク・マウルク」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSC603_01003_SEQ_02 | 帝国兵の兵装と兜を全て入手した。レヴナンツトールの「サルク・マウルク」に「」と「」を見せよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSC603_01003_SEQ_03 | 傷んだ兵装と兜を着けていては怪しまれてしまう、というサルク・マウルク。ウルダハの「裁縫師ギルド」の「エーセルワイン」に「」を、リムサ・ロミンサの「甲冑師ギルド」の「ハ・ナンザ」に「」をそれぞれ渡して、修繕してもらおう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSC603_01003_SEQ_04 | 修繕された兵装と兜を入手した。レヴナンツトールに戻り、「サルク・マウルク」に「」と「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSC603_01003_SEQ_05 | ついに変装の準備が整った。それにしても、ギルドの人々の言葉とサルク・マウルクの言葉はどちらが真実なのだろうか。サルク・マウルクに秘密があることは間違いないようだが……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSC603_01003_TODO_00 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 レヴナンツトールのサルク・マウルクから再受注してください** |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSC603_01003_TODO_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 レヴナンツトールのサルク・マウルクから再受注してください** |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSC603_01003_TODO_02 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 レヴナンツトールのサルク・マウルクから再受注してください** |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSC603_01003_TODO_03 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 レヴナンツトールのサルク・マウルクから再受注してください** |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSC603_01003_TODO_04 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 レヴナンツトールのサルク・マウルクから再受注してください** |
| 30 | 29 | TEXT_GAIUSC603_01003_TODO_05 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 レヴナンツトールのサルク・マウルクから再受注してください** |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_000 | グラウムントさんから計画を聞きましたよ。 何でも、帝国軍に囚われた同胞を助けだすのだとか。 ……同じ冒険者として、私も協力しましょう。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_001 | 侵入に使う、帝国兵の兵装を用意しなくてはなりませんね。 それに、顔を隠すための兜も必要でしょう。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_002 | 下手に裏の道を使うと足がつきます。 正々堂々、帝国兵と戦って手に入れるほうが、 この場合は、逆に安全です。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_003 | シドさんとグラウムントの話では、侵入するのは3人。 ……あなた、ビッグスさん、ウェッジさん。 3人分の兵装と兜を手に入れましょう。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_004 | 哨戒中の帝国兵がよく目撃される場所を、 地図に記しておきました。 どうぞお役立てください。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_005 | ……そうそう、兵装と兜を手に入れることができたら、 私に一度、見せていただけますか? なに、悪いようにはいたしませんよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSC603_01003_DUMMY_000_010 | 帝国兵ソーサラーを討伐し 「傷んだ帝国兵装」を入手する×3 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSC603_01003_DUMMY_000_011 | 帝国兵ファイターを討伐し 「傷んだ帝国兜」を入手する×3 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_020 | 帝国兵の兵装、それに兜は手に入りましたか? 手に入れることができたら、 私に一度、見せていただけますか? |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_021 | ……ふむ、やはりそうでしたか。 戦いで傷んでいると思っていたのです。 戦闘跡が残っていると怪しまれてしまいますね。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_022 | この兵装と兜を修理しなくては……。 防護性まで完璧に修繕するのはムリですが、 外見だけ、それらしく見えるようにすればいいんですよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_023 | 兵装は、ウルダハの「裁縫師ギルド」に。 兜は、リムサ・ロミンサの「甲冑師ギルド」に。 それぞれ持っていっていただけますか? |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_024 | 各ギルドへは、私から連絡をしておきますので、 そこから足がつくことはありません。 どうぞ、ご安心を……。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSC603_01003_AETHELWINE_000_030 | ……さんですか? サルク・マウルク様より、ご連絡を受けていますよ。 なんでも、傷んだ服を縫いなおすのだとか……。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSC603_01003_AETHELWINE_000_031 | これは……。 なるほど、何やら訳ありのご様子ですね。 ……内密に処理しますので、ご心配なく。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSC603_01003_AETHELWINE_000_032 | サルク・マウルク様には、いつもお世話になっております。 先日、専用のチョコボポーターでのエオルゼア一周の道中、 ここにも、お立ち寄りいただきました。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSC603_01003_AETHELWINE_000_033 | 今はたしか……冒険者になっておられるとか。 お父様の跡をお継ぎになってくださると、 私としてはうれしいのですけどね。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSC603_01003_AETHELWINE_000_034 | ……と、お話している間に縫い終わりましたよ。 間に合わせのため、防護性までは保証できませんが、 十分に着れると思いますよ。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSC603_01003_AETHELWINE_000_035 | こちらをお持ちください。 サルク・マウルク様にも、よろしくお伝えくださいね。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSC603_01003_HNAANZA_000_040 | ようかい? サルク・マウルク様より、連絡を受けてるよ。 傷んだ兜を打ちなおすんだって? |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSC603_01003_HNAANZA_000_041 | ……なるほどね、そういうことかい。 あの人のやりそうなこった。 安心しな、内密に処理しておくよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSC603_01003_HNAANZA_000_042 | あの人は、ウルダハのとある商人のご子息なんだけどね。 冒険者ってのに異常な憧れを持っちゃってさ。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSC603_01003_HNAANZA_000_043 | 趣味が高じて、ついには本物の冒険者になっちまった。 まぁ、この「ナルディク&ヴィメリー社」が潤うなら、 私はどっちでもいいんだけどさ。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSC603_01003_HNAANZA_000_044 | ……ほらよ、こんなもんでいいだろう。 時間をかけりゃ、完璧に仕上げてみせるんだが、 とりあえず見た目だけは整えておいた。 |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSC603_01003_HNAANZA_000_045 | これを持っていきな。 サルク・マウルク様に、よろしく伝えておいてね。 |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_050 | 帝国兵の兵装、それに兜は整えていただきましたか? 確認しますので、私に一度お渡しください。 |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_051 | ……おふたりとも、相変わらずいい仕事をしますね。 任せて正解でした。 これなら、変装するには十分でしょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_052 | これで、帝国兵になりきることができますね。 変装する際は、くれぐれもきちんと装備してくださいよ? では、こちらはお返しします。 |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_053 | ……帝国は、他国に攻め込んでは属州とし、 現地民を徴兵して、戦力としているのです。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_054 | そして反乱を防止するため、兵を方々へと頻繁に異動させる。 つまり、末端の兵士に関しては、個人の認識がかなり低い。 そこに付けこめば、侵入も容易でしょう。 |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_055 | 私のような者が、 あなた方のお力になれて幸せに思います。 ……おや、私が富豪の息子ですって? |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSC603_01003_SARKMALARK_000_056 | ……おかしなことをおっしゃいますね。 私は一介の冒険者……。 志を同じくする者として協力させていただいただけですよ。 |