mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 11:49:10 +00:00
50686a9eb0
* update submodules * 7.50 preliminary * 7.50 de, fr, ja
20 KiB
20 KiB
| 1 | 0 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00 | バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01 | カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02 | ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03 | バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04 | 蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05 | カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、 「希望の灯火」を完了する。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00 | ウルダハでラライと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01 | ククルカを追ってナルの祠へ向かう |
| 27 | 26 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02 | カザグ・チャーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03 | ドゾル・メロックと話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04 | メンディカント269ダ・ザと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05 | バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000 | Player、喜色満面の体。 見事、4つの「装束」を其の手中に収めた。大儀也。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001 | 残されし時間は、極僅か……。 されども、ダ・ザの祖先が残せし石版は語る。 全ての「装束」揃わぬ内に動き出すは、愚の骨頂。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002 | 吾輩も「至聖所」に関して探るべく、 曽祖父の残せし「研究記録」を紐解いたが、無念也。 力及ばず五里霧中、然るべき記述を見つけること叶わじ。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003 | 唯一、気に止まりしは…… 曽祖父の記録、100年前を最後として途切れし点。 「霊廟にて、破壊の力を呼び覚まさん」なる一文……。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004 | 破壊の力と呼ばれし「黒魔法」…… されども「黒魔法を呼び覚ます」とは如何なる暗示か……。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005 | ……何と? ダ・ザ及びドゾル・メロックの祖先らも同様、 100年前に、其の行方をくらませた……と言うのか? |
| 55 | 54 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006 | ……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体…… 過去……100年前に、何やら変事が……? |
| 56 | 55 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007 | 虫の知らせか、凶事の兆しか。 されど我ら、もはや打つ手無し。哀訴歎願。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008 | 最後の装束封じられし「至聖所」への道、 時至らばおのずと開かれると、石版には記されり。 されど焦心苦慮、手を拱き座して待つわけにもいかぬ。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009 | 「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、 ドゾル・メロックも、ダ・ザも出立したが……雪案螢窓。 彼らも己が領分で、励んでいる。粉骨砕身。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009 | 事ここに至らば、汝にも頼みあり。 吾輩たちと汝を引き合わせし、かの預言者を訪ねよ。 彼の者より得られるもの、何かあるやもしれぬゆえ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010 | 「至聖所」……ですか? そのような場所、アルダネス聖櫃堂にはありませんが……。 いえ、そういえば……一度、聞いたことが。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011 | ラライなる術士と行動をともにしていた、 黒い装束の術士が口にしていたような……。 ですのでラライならば、あるいはと思いますが。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020 | く、黒魔道士関係の話……なの? わ、悪いけど、聞いたことのない場所だね……。 に、兄さんたちも、みんな同じだと思う……。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021 | ……で、でも、このウルダハの術士なら ひとりくらいなら、知ってる人がいるかも……。 あの罪人と行動をしていた、ラライとかなら……。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030 | 黒魔道士として、「至聖所」を探している? 貴方……まだあの不届き者と、付き合っているのですか? |
| 65 | 64 | TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031 | おやめなさい、おやめなさい。 あのような罪人に付き合っても、ロクなことはありません。 いつか、あの痴れ者ラライのようになりますよ? |
| 66 | 65 | TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032 | あの者も、ようやく真理に気付きまして、 深く反省……いえ、狼狽しているようでございます。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040 | 大変です! ククルカ・タタルカが姿を消しました! 急ぎ、あの罪深き者を追ってください! |
| 68 | 67 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041 | あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……! 100年前に、とんでもない罪をっ……!! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042 | ……ああ……実は数日前から、 ククルカの姿が見えず心配になった私は、 言いつけを破って、彼の部屋へと入りました。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043 | そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。 かつて優秀な呪術士であったククルカ・タタルカが 何故に「大罪人」とされるに至ったか……そのすべてを……。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044 | あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して 恐ろしい妖異「バルバトス」を作り出し、 エオルゼアを滅ぼそうとしたのです! |
| 72 | 71 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045 | しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、 まだ不完全であった妖異「バルバトス」は、 「ヴォイドゲート」の中へ封じられます。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046 | そして、ククルカも捕まり「大罪人」として 生きることも死ぬことも叶わぬといわれる牢獄…… 「マラサジャ収容所」に100年間、幽閉されたのです。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047 | ですが……そのような事件があったにもかかわらず、 公の記録に詳細が残されることは、ありませんでした。 一部の禁書にのみ記され、それは今ククルカの手に……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048 | 黒魔道士Player Player…… あの者が残した最後の言葉を、お伝えします……。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049 | 4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき…… 「ヴォイドゲート」より、 最後の「破壊の力」が目覚めるであろう……。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050 | 真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ! ククルカは私たちを利用して黒魔法を蘇らせ、 妖異「バルバトス」を呼び覚まそうとしていたのです! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051 | ああ……私が愚か者だったのです。 あの者の強大な魔力と、巧みな甘言に乗せられて……。 どうか、どうか……ククルカ・タタルカを止めてください! |
| 79 | 78 | TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052 | もう時間がありません……! 南ザナラーンの「ナルの祠」へ、急いでください!! |
| 80 | 79 | TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060 | この先はしばらくの間、通行止めだ。 ちょっと事故があってな…… 悪いんだが、通せないぜ。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 82 | 81 | TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100 | Playerを炊きつけてッェ、 オレらを騙した呪術士ってのはッァ、テメェかッァ!? どういうことかッァ、キッチリッィ、説明しやがれッェ!! |
| 83 | 82 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101 | そなた……! もしや、ハテリ・メロックの……? |
| 84 | 83 | TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102 | ……なッァ!? アンタッァ、ひいバアちゃんを知ってるのかッァ!! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103 | カジブ・チャーの子孫に……。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104 | そなたは、ダ・グの血をひくものか…… ……ああ、よく……知っておるぞ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105 | ……そして、黒魔道士Player…… よくぞ、「バルバトス」を鎮めてくれた……。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106 | 今こそ……100年前の真相を語ろう……。 いや……どうか、聞いてくれ……。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107 | 100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力…… 「黒魔法」に関する記述を見つけ、 これについて研究を始めた……。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108 | 始めは……純粋な興味だった……。 何故、古き時代に存在した黒魔道士が消えたか…… 何故、黒魔法が……かたくなに隠され続けてきたか……。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109 | 調べるうち…… 我はやがて、その巨大な魔力、可能性に魅せられ…… 黒魔法を蘇らせるための研究に、のめり込んでいった……。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110 | ……我は、認められたかったのだ。 誰にもできぬ偉業を成し、永遠に色褪せぬ名声を欲した。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111 | しかし……黒魔法の研究は、難航した……。 行き詰まり、諦めかけたとき…… そなたらの祖先と出会った……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112 | 「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」…… それぞれが持ち寄った知識のおかげで、 研究は飛躍的に進み、我らは夢中になって研究を続けた。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113 | そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。 ああ……何故あのとき、我らは互いに互いを 認めようとしなかったのか……。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114 | 秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。 変わり者ゆえ、追われるように故郷を出たイクサル族……。 海で隔たれた僻地に、縛られ続けたコボルド族……。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115 | 彼らとともに……長き研究を経て…… ついに、「黒魔法」の最終奥義を復活させる、 儀式を行うときがやってきた。そのとき、我は……。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116 | 愚かなことに…… 我が手柄とせんがため、呪詛に細工を……。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117 | ……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……! そなたの祖先らは、エーテル化して混ざり合い、 異形の魔物と化してしまった……! |
| 100 | 99 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118 | 然らば、先の妖異は、もしや……! |
| 101 | 100 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119 | 我は、魔力のすべてを振り絞り…… 妖異と化したそなたらの祖先を、 この「ヴォイドゲート」へ封じ込めた。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120 | ……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、 いつ暴走するとも限らぬ。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121 | ウルダハへ戻り、 適当な呪術士の記憶を操って罪状を作り上げ…… 我は、自らを牢へと閉じ込めた……。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122 | そして、待ち続けた…… 妖異と化した彼らを、浄化できる者が現れるのを…… 破壊の力を従え、黒魔道士の使命を果たそうとする者を! |
| 105 | 104 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123 | ……すまなかったな……。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124 | ……ンッ、ンなことッォ…… 言われたってよッォ……。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125 | ……我は……もう、長くない……その前に……。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126 | そーれはー!? さがしてーた 5ーつ目 「装束」!? |
| 109 | 108 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127 | 「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所…… この「ナルの祠」の、もうひとつの呼び名……。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128 | 見事であった、Player…… どうやら、この戦いを経て開眼したようだな…… 我らが見ることのできなかった、最後の「黒魔法」に……! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129 | あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者…… かつて……憎しみに消されたその力を…… 正しき力へと、導いてくれ……。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130 | ああ…… 今こそ……ザル神の御許へ……。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140 | ……諸行無常。 ククルカにも、抱えていた苦しみがあった……! 吾輩たちには計り知れぬ、100年分の苦しみが。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141 | されど温良恭倹。 大望果たせし罪人は、其の罪を贖い今果てた。 ならば、せめて母なる世界に抱かれ、逝くことを願わん。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142 | ……彼の者の眠りを妨げる気は無い。 「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、Player。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150 | これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ! プッツリと全部終わっちまったわけだナッァ!? |
| 117 | 116 | TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151 | なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ! あのククルカってヤツをッォ、もう許してるかッァ? どうなんだろうなッァ……ちょっと気になるゼッェ!! |
| 118 | 117 | TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152 | でもまッァ、これで全部終わりッだッァ! オレたちにできることはッァ、何もねぇよッォ!! |
| 119 | 118 | TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153 | ……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ! きっとひいバアちゃんたちもよッォ、 こんな気持ちだったんだろうと……思ったゼッェ!! |
| 120 | 119 | TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154 | じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ! こんな時代だしよッォ…… お互い生きていたら、また会おうぜッェ!! |
| 121 | 120 | TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160 | 終わったー ねー? ぼーくたちーは ぼーくたちにー できることやってー あの人たちー を 救えーたよねー? |
| 122 | 121 | TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161 | ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー こーれで おしまいーっ! ちょーっと さびしーいねー? |
| 123 | 122 | TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162 | でもー 離れ離れにー なってーもー ぼーくたちー ともだーち だーよねー? やーくそーくだよー? |
| 124 | 123 | TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163 | じゃあーねー 黒魔道士Player! いーつかー ラーノシアーにー あーそびに きーてねー! |
| 125 | 124 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170 | ……一切合財、これにて決着。 吾輩たちを巡り合わせた奇縁妙縁も、 彼の地「ナルの祠」にて結末を迎えた……。 |
| 126 | 125 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171 | 思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には…… このような日が来ることなど、微塵も想像せなんだ。 まさしく、奇想天外。 |
| 127 | 126 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172 | されど僅かな後悔も無し。 ドゾル・メロック、ダ・ザ、そして汝。 汝らと出会えたことこそ、運命に与えられた吾輩の宝だ。 |
| 128 | 127 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173 | 汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。 虚心坦懐。今の吾輩の心は、 ザナラーンの青空の如く澄んでいる。 |
| 129 | 128 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174 | 偉大なる黒魔道士Player Playerよ。 吾輩は汝と終世の同胞であらんことを、ここに誓おう。 刎頚之友。我らの友情が、永遠たらんことを。 |
| 130 | 129 | TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175 | 其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。 運命で結ばれた黒魔道士よ、汝この世にあるかぎり、 其の力は我らの誓いとともに不滅なり! |
| 131 | 130 | TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000 | 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 132 | 131 | TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001 | 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、 「希望の灯火」を完了する。 |
| 133 | 132 | TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002 | 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、 「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! |
| 134 | 133 | TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1 | バルバトスを倒せ! |
| 135 | 134 | TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01 | さあ、新たなる黒魔道士よ! その破壊の力で、我が罪過を裁いてみせよ!! |
| 136 | 135 | TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05 | くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。 他の妖異まで出てくるとは……! |
| 137 | 136 | TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06 | 頼む……新たなる黒魔道士よ……! お前の魔力でヴォイドゲートを破壊するのだ…… |
| 138 | 137 | TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07 | もうすぐ、もうすぐ……終わる……! Playerの破壊の力が終わらせてくれる……! |
| 139 | 138 | TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD | ……残念至極。 後のことは任せる……友よ。 |
| 140 | 139 | TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD | ちっきっしょおッォ!! すまねぇッェ、Player!! |
| 141 | 140 | TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD | ご、ごーめんねー? Player、やーられちゃったーよー? |