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| 1 | 0 | TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_00 | エリック博士は、学会での賛辞にご満悦のようだが、重要なことを見落としているようだ……。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_01 | エリック博士の論文発表を聞いたウィダルゲルトは、姿を消した。「第七のチャクラ」を開く場所である、モードゥナ「銀泪湖北岸」にいると思われる「ウィダルゲルト」に話しかけよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_02 | 冒険者とウィダルゲルトの死闘の結果、「第七のチャクラ」が完全に開いたのは、冒険者だった。この結果、自らの過ちに気づいた様子の「ウィダルゲルト」に話しかけよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_03 | ウィダルゲルトは、「第七のチャクラ」が完全に開いた冒険者に、残る「モンクの戦装束」を手渡してくれた。己の視野の狭さに気づいたウィダルゲルトが、正しい力の使い方を学ぶことを願うばかりである。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、 「希望の灯火」を完了する。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_04 | |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_00 | 銀泪湖北岸にいるウィダルゲルトを探す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_01 | ウィダルゲルトと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_02 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_000 | はっはっは! 愉快痛快! あいつらの間抜け顔といったら! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_001 | 「砂礫戦争」のアマルジャ族、 「グランドウェークの戦い」のアラミゴ兵もかくや! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_002 | あー、おかしいっ! しかし、この天才的比喩表現が、 君にまったく伝わらないのは、とても残念だ!! |
| 52 | 51 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_003 | 学究の徒らしく、結論から言おう! 学会は大成功だ! 誰もが吾輩の言葉に悶絶! 地鳴りのような拍手とは、ああいうのを言うんだろう! |
| 53 | 52 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_004 | すべて、君とウィダルゲルトのおかげだ! 吾輩の頭脳を遣わした神々と、ウィダルゲルトと君を 派遣してくれた格闘士ギルドに、賛辞を送らねばな! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_005 | ところで……ウィダルゲルトは、どこへ行った? 向学心が目覚めたのか、学会の会場にやつを見た。 だのになぜ、未だ吾輩に感動の言葉を述べにこんのだ!? |
| 55 | 54 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_006 | ああああああああああああああああああっ!!!!!! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_007 | なんたること……。 吾輩は戦争の後押しをしてしまったのか…… まずい、これはまずいぞ!! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_008 | そもそも吾輩は、前回の計測で君とウィダルゲルトの 眠っている「第七のチャクラ」と思しき波形を割り出し、 それと共鳴する波形を持つ場所を突き止めた。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_0000_009 | ……それはモードゥナ「銀泪湖北岸」。 かの地を調べ、そのエーテルの波から導き出される結論により、 今回の西紀の大発見を行ったのだ! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_010 | ……これが、学会で発表した内容。 その学会の会場には、ウィダルゲルトの姿があった……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_011 | これは、つまり「第七のチャクラ」を開く場所を、 奴に教えてしまったことに他ならない! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_012 | ……そして、もともとウィダルゲルトは、 祖国アラミゴを取り戻すために、 ガレマール帝国の技術力に匹敵する「力」を欲していた。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_013 | 「第七のチャクラ」は、奴が真っ先に考えつく「力」だろう。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_014 | ……アラミゴの悲劇は、二度と繰り返してはならん。 「目に見える力」だけでは、だめなのだ! まさか、君まで戦争に加担するつもりではあるまいな? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_015 | Player! ウィダルゲルトを止めてくれ! 奴は、十中八九モードゥナ「銀泪湖北岸」にいる! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_016 | ……吾輩の言葉では、だめなのだ。 実の子にすら届かなかった、薄っぺらい言葉だ。 しかし君の言葉なら、あいつに届く……いや届けてみせよ! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_020 | ……言ったでしょう? 自分の「力」でないものを過信するなと。 自らの「力」で戦う僕を倒せるはずがないのに……。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_021 | もうすぐ、僕の「第七のチャクラ」が開く。 そうすれば、僕の力は、帝国軍のそれを凌駕するでしょう。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_022 | 「魔導の力」……恐るべき、ガレマール帝国の「力」…… こんなものなのか……。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_023 | こんなもの……たった、これっぽっちの……。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_024 | こんなものにッ! アラミゴは負けたのかアァァッ!!! |
| 71 | 70 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_025 | Player。 あなたの到着を心待ちにしていました。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_026 | いや、邪魔が入ったので、 ちょうどよかったのかもしれません。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_027 | 僕を追ってきたガレマール帝国兵ですよ。 あいつら、僕の素性に気がついたようでして…… |
| 74 | 73 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_028 | ああ……やはりこの場所だ…… そしてあなたが来たとたん、僕のチャクラがうずく……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_029 | ……ねえ、あなたにわかりますか? |
| 76 | 75 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_030 | いつ己が奪われるか、わからない恐怖…… 毛布一枚を奪い合う浅ましさ…… 芋蔓一本に生かされる、みじめさ……。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_031 | ガレマール帝国は、アラミゴからすべてを奪った! あのエリック博士の姿から、あなたも理解したはずだ! 帝国はアラミゴの民の「誇り」すらも奪っていった!! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_032 | だから……僕はすべてを取り戻す「力」がほしい。 「第七のチャクラ」を目覚めさせれば、それが叶う!! |
| 79 | 78 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_033 | ああ、わかっていますよ……約束でしたね。 あなたに最後の戦装束を差し上げる、と。 ……守りますよ、ただし……僕を倒せればの話です。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_034 | 最初に出会ったとき、言いましたよね。 「チャクラ」を開くためには、 ふさわしい場所での「鍛錬」が必要だ、と。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_035 | 「第七のチャクラ」を開くのは、博士が発見したこの地! この場所で、限界まで強くなったあなたとの死闘を経て、 僕の「第七のチャクラ」は開く! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_036 | 僕のため、そしてアラミゴの民のため…… 死んでくれますよね? |
| 83 | 82 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_037 | 多くの命を救うために、あなたの命を…… |
| 84 | 83 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_038 | 僕にくださいッ!!! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_040 | う、うううッ……なぜだ、もう少しなのに…… なぜ、僕に「力」を与えてくれないッ?! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_041 | 近寄るなッ! 僕は、この「力」を……「力」を抱えてッ……! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_042 | 誓ったんです! たとえ「力」が屍を増やすとしても! 「力」がなくては、守れないものがあるから! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_043 | ……「力」さえあれば、守れたものがあるから! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_044 | ……Player……その力は…… |
| 90 | 89 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_045 | 先ほどの光! 「第七のチャクラ」が、完全に開いたようだな!! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_046 | 成し遂げた者の顔をしている! ありがとう! よくぞ、ウィダルゲルトを救ってくれた! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_047 | ……なッ!? |
| 93 | 92 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_048 | な、殴りましたッ!? あなた、僕を……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_049 | やかましいッ!! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_050 | ああ、殴ったとも! 文句があるか、この石頭め! 心配させおって! まったく、こうなる前に、言わねばと思っていたんだ!! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_051 | ようく聞け! 「ガーロンド・アイアンワークス」のシド・ガーロンド…… 彼が発表した論文によると、この地は「惑星の中心」だ! |
| 97 | 96 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_052 | ……知っているかね? 世界は、丸い球……惑星「ハイデリン」というものの上に へばりつくようにしてあり、我々はその上で生を営んでいるのだ。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_053 | 吾輩は、天文学者や生物学者ではない。 しかし超自然探求者として、はっきり言えることはひとつ。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_054 | 惑星「ハイデリン」に満ちる生命エネルギー。 ……つまりエーテルこそ、君たちのいう「気」だ。 世界の中心と「チャクラ」は繋がっているのだ! |
| 100 | 99 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_055 | それすなわち…… この偉大な世界と、君たちは同じ存在だということ! |
| 101 | 100 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_056 | その力は、時に日照りや嵐を起こして 荒ぶる必要もあるだろう! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_057 | だが、この偉大な世界がもたらすのは、それ以上の幸福だ! 大地を支え、命を生み育て、未来を紡ぎだしている! 君たちも、そうあらなきゃならんのだ!! |
| 103 | 102 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_058 | ウィダルゲルト、お前のやろうとしたことは、 ガレマール帝国となにも変わらん。 「力」を「力」で奪っても、未来になど進めん!! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_059 | そんな綺麗ごとを……。 もう一度、言えますか? |
| 105 | 104 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_060 | 湯のようなスープをわけあう、兄弟の前で! 死人を抱いて、助けを求める女性の前で! |
| 106 | 105 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_061 | ……言わねばならんのだ……。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_062 | 言わねば、ならんのだよ! |
| 108 | 107 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_063 | たとえそれが、どんなに今は苦しく辛くとも。 たとえそれが、愛する妻や、我が子の耳に響かなくとも。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_064 | 言い続けること、そして、これまでの戦史が語るように、 「力」では、なにも生まないということに気づくことでしか、 愚かな我々は、未来には進めんのだ。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_065 | 力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある!! 君がここ「内地」で学ぶべきは、過去ではなく未来だ! 未来を切り開く「力」を、どう使うかを学ぶべきだ! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_066 | ……それが、祖国の人々を導く者の務めだろう? |
| 112 | 111 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_067 | ありがとう、Player。 すべて、君が協力してくれたおかげだ。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_068 | 戦史研究家として、ひとりのアラミゴの民として。 心から、感謝する。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_070 | 正直なところ、あの石頭がそうそう砕けるとは思わん。 しかし、砕けてもらわなければ困る、なにしろあいつは……。 ……おっと、これはまたの機会にでも話すとしよう。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_071 | とにかく、話を聞いてやってくれ。 でなければ、あいつの中で折り合いがつかんだろうからな。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_080 | ……少し前のことです。 僕と同じように解放運動をしている人に、 戦う理由を聞かれました。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_081 | 僕は迷わず「復讐」だと答えた。 ……その人は言いました。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_082 | 「一番ありふれていて、一番危険な理由だ」と。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_083 | その時は、意味を考えようとも思いませんでしたが…… 今なら、少しは考えてみてもいいかな、と思えます。 |
| 120 | 119 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_084 | ……ありがとうございました。 あなたと博士が、僕のことを考えてくれたおかげです。 この恩に報いるため、あなたとの約束を果しましょう……。 |
| 121 | 120 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_085 | さあ、受け取ってください、最後の戦装束です。 これは……「第七のチャクラ」に開眼した、 あなたにこそ、ふさわしい品だ。 |
| 122 | 121 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_086 | 「内地」とはアラミゴ以西の、エオルゼア諸都市を指す。 この大陸の東端、エオルゼアの外側にあるアラミゴは、 「内地」を侵略する「力」に立ち向かってきた。 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_087 | 帝国に制圧され、落ち延びた僕たちに「内地」の人は、 なにもしてくれようとはしなかった……。 そして、アラミゴを忘れさえしようとしている。 |
| 124 | 123 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_088 | それでも博士は、平和を唱え続けろと言う。 今はまだ、その言葉の本当の意味を僕は理解できません。 |
| 125 | 124 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_089 | 僕たちは、誇りあるアラミゴの民です。 エリック博士の息子も、誇りあるアラミゴの民でした。 |
| 126 | 125 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_090 | ……博士を調べたときにわかったことです。 博士の息子は、祖国解放のための戦いで命を落とし……。 しかし博士はあのとおり、それで博士のことを臆病者だと……。 |
| 127 | 126 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_091 | でも博士も同じく、誇りあるアラミゴの民だった……。 それに気づかなかった僕の目は、自分のチャクラほどに 開いてはいなかったということですね。 |
| 128 | 127 | TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_092 | それでは……僕はこれで。 ラールガーの加護が、あなたの上にありますよう。 |
| 129 | 128 | TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_000 | 「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 130 | 129 | TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_001 | 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、 「希望の灯火」を完了する。 |
| 131 | 130 | TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_002 | 条件を満たし、彫金師ギルドの、 「エリック」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! |
| 132 | 131 | TEXT_JOBMNK500_01066_TALK_SCENE00001_000 | コンプリート |
| 133 | 132 | TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_TODO_1 | ウィダルゲルトを倒せ! |
| 134 | 133 | TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 | あなたとの死闘で、僕のチャクラは必ず開く! アラミゴの民のために……あなたの命をいただきます! |
| 135 | 134 | TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 | あなたの第七のチャクラも、開きかけているようですね……。 |
| 136 | 135 | TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_04 | ですが、第七のチャクラを開き力を得るのは、この僕です! 譲るわけにはいかないのです、すべては祖国アラミゴのため!! |
| 137 | 136 | TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_05 | おかげさまで、身体から湧き出る気の扱いにも慣れてきました。 そろそろ、決着をつけるとしましょう……っ! |
| 138 | 137 | TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_06 | はっはっはっ、ああ……なんて素晴らしい力だ! 僕の気で作った弾……僕に似て、執拗にあなたを追い続けますよ! |