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| 1 | 0 | TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアのクロ・バジリには、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 天変地異とともに現れる、「巨大な黒い悪魔」が実在する証拠をつかんでほしいというクロ・バジリ。黒衣森:東部森林の「フルフラワー養蜂場」南、黒衣森:南部森林の「キャンプ・トランキル」南、西ザナラーンの「ホライズン」南東、南ザナラーンの「忘れられたオアシス」南、中央ラノシアの「フォアマスト」北東、東ラノシアの「コスタ・デル・ソル」南で発生しているF.A.T.E.「黒い悪魔:過激な淑女」に参加し、貢献することで得られる「」を入手しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_02 | を入手することができた。双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_03 | 黒い悪魔の正体は、「シャントット」なる魔道士が魔力を注いで作った魔法人形だったようだ。今後とも、魔法人形が暴れているところを見かけたら、討伐に尽力しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_04 | |
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| 25 | 24 | TEXT_FESEVN001_01287_TODO_00 | エオルゼアの各地のF.A.T.E.に参加してを入手 |
| 26 | 25 | TEXT_FESEVN001_01287_TODO_01 | 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐にを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_000 | 噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」をご存知ニャ? わたくし、そこで記者をやってるクロ・バジリですニャ! よろしくお願いするニャ~。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_001 | 冒険者さんは、知ってるですかニャ? 最近、各地で奇妙な天変地異が起こってるんですって! |
| 51 | 50 | TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_002 | 第七霊災を思わせる、炎の雨が降ったかと思えば、 季節はずれの雪嵐が吹き荒れ、 竜巻が魔物をも巻きあげる……。 |
| 52 | 51 | TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_003 | そして、天変地異が起こるときニャ~、 きまって「巨大な黒い悪魔」が現れるって噂ですニャ! |
| 53 | 52 | TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_004 | この件を担当してる双蛇党に取材したら、 「帝国のかく乱作戦の可能性もある」って言われたけど…… そんなこと記事にしても、読者は食いついてきませんニャ! |
| 54 | 53 | TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_005 | そこで、冒険者さんの出番ですニャ! 巨大な黒い悪魔が存在する証拠をつかんで、 双蛇党の「ボルセル大牙佐」に突きつけてちょうだいニャ! |
| 55 | 54 | TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_006 | わたくしの調べによれば、巨大な黒い悪魔は、 エオルゼアの各地で目撃されてますニャ。 がんばって、証拠をつかんできてくださいニャ~!! |
| 56 | 55 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_010 | ……黒い悪魔は実在する、と言われてもねえ。 異界ヴォイドの妖異や帝国の仕業ならともかく、 証拠がなければ、僕もなんともしようがないよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_011 | はてさて……君が持ってきてくれたお人形は、 とんでもなく強い魔力を宿しているようだ。 幻術の心得がない僕でも、わかるほどだよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_012 | もしかすると、記者君の言うとおりかもしれない。 このお人形に宿る魔力は、以前にウルダハで相対した、 異界ヴォイドの闇より暗く濃い……。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTPERSONNEL_000_020 | なんですっ!? |
| 60 | 59 | TEXT_FESEVN001_01287_KIPIHJAKKYA_000_021 | あ……あ……。 |
| 61 | 60 | TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTPERSONNEL_000_022 | 大牙佐っ! |
| 62 | 61 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_023 | (-????-)オーホッホホホホホ!! |
| 63 | 62 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_024 | (-????-)わたくしの、すてきな姿に驚きまして? でも、わたくしは見世物じゃなくってよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_025 | (-????-)礼節というものをご存じないのかしら? このわたくしを迎える準備ができていないなんて、 あなたがたの良識を疑いますわ。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_026 | (-????-)あらあら、ポカーンとして! そのぶんじゃ、わたくしがどこの誰かなんて、 考えつきもしないんでしょうね。オホホホホ! |
| 66 | 65 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_027 | 残念ながら……我々はつい今しがた、 その点を問題にしていたのですよ。 貴女がどこから来た、誰なのか、ということをね。 |
| 67 | 66 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_028 | (-????-)オヤマァ、無知はいけませんわ。 しかも、ご自分の名を告げもしないうちから、 淑女に名前を訊くなんて、失敬な殿方ですこと! |
| 68 | 67 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_029 | (-????-)とはいえ、ここはどうやら未開の地。 礼儀をわきまえぬチョコボの骨がいても、 不思議ありませんわね。オーホホホホホ! |
| 69 | 68 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_030 | まあ、待ちたまえよ。 喋ってくれそうな雰囲気なんだから、 ここは思うさま喋っていただこうじゃないか。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_031 | それでは、名乗らせていただきますわ。 わたくしの名は、シャントット。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_032 | ウィンダス連邦の魔道士。 ヴァナ・ディールという世界で活躍中の、 正義の味方ですことよ。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_033 | なかなか、素敵な自己紹介じゃあないか。 ……それで、正義の味方さん。 このグリダニアへは、どのような用事でいらしたのです? |
| 73 | 72 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_034 | その質問なら、答えるにやぶさかではないことよ。 わたくし、過去に次元転移の魔法を開発したんですの。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_035 | その魔法は、ちょっとした事情で、 封印していたんですけれど…… |
| 75 | 74 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_036 | 少し前に改良点を見出して、封印を解いたのですわ。 ……ほら、よく言いますでしょう? 「探求の心を失わないことは、黒魔道士の大切な資質」と。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_037 | 次元……? 転移……? ……ふむ、よくわかりませんが、わからなくもないですね。 |
| 77 | 76 | TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_038 | ……ボ、ボルセル大牙佐、 あの方の話を、ご理解なさっているのですか? 自分には、さっぱりわからないのですが……。 |
| 78 | 77 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_039 | うん。実は、僕もさっぱりわからないんだ。 だけど……なんとも、すごそうな話だねえ。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_040 | 魔法の改良に成功したわたくしは、 さっそく新たなる次元転移の魔法を使い、 この世界に来たのです。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_041 | そして、この世界が腐っているなら、 わたくしの、わたくしによる、わたくしのための帝国を作り、 立て直して差し上げようと思い立ったのですわ! |
| 81 | 80 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_042 | まずは手始めに、わたくしの魔力を注いだ魔法人形で 調査用の実験場を、確保しようとしたのですけれど、 この地に漂う魔力にアテられて暴走して……いえ、オホホ。 |
| 82 | 81 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_043 | ま、ともかく、そこのあなた! なかなか楽しませてもらいましたわ。 お近づきのしるしに、これを差し上げます。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_044 | 捨てたら、呪われますわよ。 |
| 84 | 83 | TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_045 | ……待てよ……次元なんとか魔法の封印……。 わたくしのための……帝国……!? つ、つまりですよ、すべての元凶は……! |
| 85 | 84 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_046 | あら、わたくしとしたことが! 時間が経つのも忘れて、話しこんでしまいましたわ。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_047 | みなさん、わたくしはもとの世界へ帰らねばなりません。 また会う日まで、ごきげんよう。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_048 | 言い忘れておりましたけれど、 魔法人形は、そのうち勝手に停止しましてよ。 放っておいても、なーんの問題もありませんわ。 |
| 88 | 87 | TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_049 | (-シャントットの声-)オホホホホ! オーホッホッホホホホホ!! |
| 89 | 88 | TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_050 | ……なぜ、逃がしてしまわれたのですか? |
| 90 | 89 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_051 | 気づかなかったのかい? シャントットなるご婦人のまとった魔力、 エオルゼアを揺るがしかねないものだった。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_052 | 破壊やら侵略やら言いだす前に、 自分の意志で帰ってくれるというのなら、 万々歳じゃあないか。 |
| 92 | 91 | TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_053 | ……にゃ。にゃにゃにゃっ!? ニャんて不覚! ビックリしすぎて、取材を忘れるなんて! 大牙佐、あの巨大なララフェルもどきは何ですニャ!? |
| 93 | 92 | TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_054 | Player君、ご苦労だったね。 これから先も、あの人形が暴れることがあるだろうが、 そのときは、討伐に力を貸してくれると助かるよ。 |