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| 1 | 0 | TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_00 | 事件屋ヒルディブランドは、冒険者に「紳士の舞」を踊ってほしいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_01 | ヒルディブランドによると、紳士の舞を踊ることで、白髪鬼を呼び出せることができるらしい。彼の指示に従い、まずは北ザナラーンにあるキマイラの死体前の「」で待機しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_02 | 紳士の舞を踊ると、白髪鬼「ゴッドベルト」が現れた。ヒルディブランドの父親であるゴッドベルトは、一瞬で壺を修理してくれた。西ザナラーンのベスパーベイに戻り、「マリア」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_03 | マリアは、ドリルダにを渡した。ドリルダは、が砂蠍衆のゴッドベルトの修理品であることがわかると、ヒルディブランドたちの捜査協力を認めてくれた。さっそく、ベスパーベイの「ブリアルディアン」に、最新の捜査状況を確認しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CHRHDB203_01317_SEQ_04 | ブリアルディアンは、しぶしぶ捜査状況を教えてくれた。彼は、アドネール占星台近くで偽物の「契約の剣」を護送し、現れた武器怪盗を捕らえるつもりらしい……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_00 | で待機をする |
| 26 | 25 | TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_01 | ベスパーベイのマリアにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_CHRHDB203_01317_TODO_02 | ブリアルディアンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_000 | さぁ、あちらに倒れている魔物のそばで待機し、 先ほどお見せした「紳士の舞」を踊ってください! そうすれば、「白髪鬼」が現れるはずです! |
| 50 | 49 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_001 | 私は……ちょっと足を痛めてしまったので、 ここで、冒険者殿を応援してますぞ! |
| 51 | 50 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_010 | さぁ、あちらに倒れている魔物のそばで待機し、 先ほどお伝えした「紳士の舞」を踊ってください! そうすれば、「白髪鬼」が現れるはずです! |
| 52 | 51 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_015 | 白髪鬼……どんなやつだろうな。 |
| 53 | 52 | TEXT_CHRHDB203_01317_NASHUMHAKARACCA_000_020 | 白髪鬼さんに会うの、楽しみですねぇ~! |
| 54 | 53 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_041 | (-????-)……ホゥ! ただの冒険者ならば、無視をするつもりでしたが……。 その舞を知っているとは……。 |
| 55 | 54 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_042 | 現れたな……白髪鬼! |
| 56 | 55 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_043 | (-????-)ハッハッハ! 安心してください。 今のところ、あなた方への敵意はありませんぞ! |
| 57 | 56 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_045 | 私は、エオルゼア最強の彫金師「ゴッドベルト」。 この辺りで、のんびり素材集めをしていただけの、 善良な紳士ですぞ。 |
| 58 | 57 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_046 | ……ややっ? まさかキミは、キャンプ・ブロンズレイクで出会った、 油塗り上手の冒険者殿!? |
| 59 | 58 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_047 | しかし、なぜキミが、我が家…… マンダヴィル家の紳士の舞を? まさかアイツが? いや、そんなバカな……。 |
| 60 | 59 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_048 | (★未使用/削除予定★) |
| 61 | 60 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_049 | ああ、ザル神よ、これは夢でしょうか……? お前はまさか……第七霊災で死んだと聞いていた……! |
| 62 | 61 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_100_049 | マンダヴィィィル・メテオドライヴゥゥ! |
| 63 | 62 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_050 | ホーーーーウ! 我が愛息子、ヒルディブランド! 生きていたのかーー!! |
| 64 | 63 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_051 | 10年前、お前が家出をして以来だ! まったく、パパもママも心配していたんだぞっ!? |
| 65 | 64 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_100_051 | む、息子!? ……白髪鬼ってのは、ヒルちゃんの親父さんだったってのか! |
| 66 | 65 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_052 | ああ、そうだ! 感動の再会を祝して、またパパと一緒に、 マンダヴィル家の特別な舞を踊ろう! |
| 67 | 66 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_053 | パパ……じゃなくて父上! も、もう私は、子供ではないんですぞっ! 私は……私は、立派な旅の事件屋! |
| 68 | 67 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_054 | 今日だって、父上に会いに来たわけではないのです! マリア殿の割れた壺を、直してもらいにきたのですぞ! |
| 69 | 68 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_055 | ホゥ! さえない陶器の壺ですな!? この程度なら、朝飯前のスクワット前! |
| 70 | 69 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_056 | ハッハッハ! まだまだですぞぉっ!? ゴールドスミス、イノベーーーーーーーションッ!! |
| 71 | 70 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_057 | ピッカピッカ! ツールツール! ハッハッハ! ……どうです、お嬢さん。 これが芸術ですぞ!? |
| 72 | 71 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_058 | あーっ! 元の壺の柄と全然ちがいますぞ! 父上、また勝手に装飾しましたな!? |
| 73 | 72 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_059 | ハッハッハ、安心したまえヒルディ! 家業を継ぐお前には、いずれこの秘術を教えてやろう! |
| 74 | 73 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_060 | ……父上、私は彫金師も宝飾商も継ぎません。 私は事件屋として……困っている人を助けたいのです。 |
| 75 | 74 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_061 | そして今は、この少女を救い、 「武器怪盗」を捕まえることに、全力を注いでいるのですぞ! |
| 76 | 75 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_062 | ホゥ、まだそんなことを言っているのか……。 ならば、その武器怪盗を、必ずや捕まえてみせたまえ! さもなければ……ホッホッホゥ……。 |
| 77 | 76 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_063 | そっそれは……それだけは勘弁してほしいですが……! しかし、この事件屋ヒルディブランドに、 不可能はありませんぞっ! |
| 78 | 77 | TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_064 | で、でも……。 お母さまは、きれいな壺を貰ったくらいじゃ、 「そーさ」の許可をくれない……と、思います……。 |
| 79 | 78 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_065 | そんなツラすんなよ。 ヒルちゃんは、なかなか見どころのある男だ……。 母ちゃんの機嫌も、うまくとってくれるだろうさ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_066 | ヒルちゃんよ。 お前の狙いは「武器怪盗」ってやつなんだな? |
| 81 | 80 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_067 | オレも怪鳥に盗られた武器を探すついでに、 「武器怪盗」捜しも手伝ってやるぜ! ……エンキドゥも、お前を気に入ってることだしよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_068 | ギルちゃんの助けがあれば、我々も心強いですぞ! では、さっそくベスパーベイに戻りましょう! |
| 83 | 82 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_069 | ホゥ、偶然だな! ベスパーベイだったら、私も後で行く予定だ! また会おうぞ、我が愛息子よっ! |
| 84 | 83 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_070 | オレはちょいとばかり、この辺りで武器を探していく。 それが終わったら、お前さんの一行に合流しよう! |
| 85 | 84 | TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_100 | ママ、喜んでくれるかな……。 |
| 86 | 85 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_105 | さあ、マリア殿に壺を渡していただけますかな!? |
| 87 | 86 | TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_110 | ママ、壺を……あの……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_111 | もう、うるさいわねぇ! もうすぐ砂蠍衆の要人をお迎えするんだから、 早く出ていってちょうだい! |
| 89 | 88 | TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_112 | ……フン、何よこの壺。 どうせ安値で慌てて買ってきた、まがい物でしょう!? |
| 90 | 89 | TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_100_112 | ち、ちょっと! 一生懸命に探してきた娘さんに向かって。 そんな言い方って……! |
| 91 | 90 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_113 | (-????-)ホゥ、まがい物……? |
| 92 | 91 | TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_114 | ……あらやだっ、お恥ずかしいですわ! もう、到着なさっていたのですのね? |
| 93 | 92 | TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_115 | ほら、あなたたち頭が高いわよ! このお方は、白いお髭の紳士様…… 砂蠍衆のおひとり、ゴッドベルト・マンダヴィル様よ! |
| 94 | 93 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_116 | ドリルダ女史、本日の商談前にお聞きしたいのですが……。 「私が修理した壺」は、お気に召しませんでしたかな? |
| 95 | 94 | TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_117 | ……えっ? ご、ゴッドベルト様が修理なさった壺……!? |
| 96 | 95 | TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_118 | あ、あ、あらやだ、オホホホホホ! とっても気に入っていたところですわ~! ウ、ウチの家宝にしようと思っていたところですのよ! |
| 97 | 96 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_119 | ホゥ、それはよかったですぞ! 代わりといってはなんですが…… |
| 98 | 97 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_120 | 我が息子、事件屋ヒルディブランドを、 武器怪盗の捜査に参加させていただけませんかな? |
| 99 | 98 | TEXT_CHRHDB203_01317_DURILDA_000_121 | む……息子ぉぉ!? どどどど、どうぞ、ぜひ捜査に参加してくださいませ! |
| 100 | 99 | TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_122 | あ、あんたの父親って、ゴッドベルト様だったの!? 霊災復興のために多額の寄付をされて、 砂蠍衆に上り詰めた超大物じゃない! |
| 101 | 100 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_123 | うーむ、長い間家出をしていたもので、 砂蠍衆になっていたことは、私も知らなかったですぞ。 |
| 102 | 101 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_124 | ……ふむ、父上の助けを得てしまったのは無念ですが、 とにかく、これで捜査への参加許可がおりました。 |
| 103 | 102 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_125 | ホニャララディアン殿のところに、 現在の捜査状況について聞きに行きましょう! |
| 104 | 103 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_140 | ホニャララディアン殿のところに、 現在の捜査状況について聞きに行きましょう! |
| 105 | 104 | TEXT_CHRHDB203_01317_GODBERT_000_145 | まさか、ここで会うとは思いませんでしたな。 少しちょっかいを出したくなるのも、親心というものです! |
| 106 | 105 | TEXT_CHRHDB203_01317_MARIA_000_150 | ママ、受け取ってくれてよかったです……! |
| 107 | 106 | TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_160 | ……何のようだ。 |
| 108 | 107 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_161 | ふっふっふ、私たちにも捜査への参加許可がでましてね。 さぁ、現在の捜査状況について教えていただけますかな? |
| 109 | 108 | TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_162 | ……依頼人の許可があるなら仕方ない。 やれやれ、馬鹿でも解るように説明してやるか。 |
| 110 | 109 | TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_163 | 古武器商のジョジョンパに依頼し、 「契約の剣」の複製品を用意させた。 これを、自警団から選出したオトリの輸送隊に運ばせる。 |
| 111 | 110 | TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_164 | オトリの輸送隊は、現在アドネール占星台で待機している。 武器怪盗がノコノコと現れたら、 市民に扮した制圧部隊が一網打尽……という手はずだ。 |
| 112 | 111 | TEXT_CHRHDB203_01317_NASHUMHAKARACCA_000_165 | それじゃあ、本物の剣はどこにあるんでしょう~? |
| 113 | 112 | TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_166 | 本物は、クルザス某家の金庫の中だ。 武器怪盗を捕らえるまで、外に出すつもりはない。 |
| 114 | 113 | TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_167 | すべての手はずは整っている。 お前たちの出る幕は、まったくないが……。 |
| 115 | 114 | TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_168 | ……まぁ、オトリの輸送隊付近で、 不審人物を捜すくらいなら、やってもいいだろう。 |
| 116 | 115 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_169 | 不審人物捜しなら、ヒルディブランドにおまかせあれ! では、武器怪盗の特徴について教えていただけますかな? |
| 117 | 116 | TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_170 | それなら、例の「ニセ光の戦士」ハンフリーに聞いておいたわ。 武器怪盗は「槍で戦う、赤い頭巾を被った男」だそうよ。 |
| 118 | 117 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_171 | ハッハッハ、それはわかりやすい不審人物ですな! すぐにでも見つけられそうですぞ! |
| 119 | 118 | TEXT_CHRHDB203_01317_BRIARDIEN_000_172 | ……御託はいい、さっさと行け。 ぼくもすぐ向かう。 |
| 120 | 119 | TEXT_CHRHDB203_01317_ELLIE_000_173 | それじゃあ、アドネール占星台で会いましょうね。 |
| 121 | 120 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_174 | (-聞き覚えのある声-)おーい! 遅くなっちまって悪ぃな! |
| 122 | 121 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_175 | おお、ギルちゃん! ちょうど今、武器怪盗を捕まえるために、 クルザスの「アドネール占星台」に向かうところでしたぞ! |
| 123 | 122 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_176 | なんでも、武器怪盗は槍で戦って…… ええと……赤い……赤い……。 |
| 124 | 123 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_177 | そう、赤い布巾を持った男だそうです! |
| 125 | 124 | TEXT_CHRHDB203_01317_GILGAMESH_000_178 | あ、赤い布巾を持った槍男……? なんだかよくわからんが、ダサそうなやつだなあ! |
| 126 | 125 | TEXT_CHRHDB203_01317_HILDIBRAND_000_179 | まったくですなぁ、ハッハッハ!! |